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チャット・オフにまつわる怖い話

1 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/18 11:18
既出のでもなんでもいいです。


2 :2:02/02/18 12:01
2

3 :3:02/02/18 12:04
3

4 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/18 12:27


5 :コピペ:02/02/18 12:36
ほぼ毎日行ってるチャット場の特に仲の良い5人、リン(俺)
・sima・Gen・A・Bで、そろそろOFF会をやろう、という事になり、
それぞれ芸能人に例えると誰?みたいな話になりました、
sima「私鈴木あみに似てるってよく言われる〜」に対して
男共(俺、Gen、A)は「マジでー?」「楽しみー」とかなり期待
大でした、するとGenが「俺GLAYのタクローに似てるよ!」と
言いsimaは「えー!私GLAYのファンですぅ〜!特に
TAKURO大好き〜はぁと」とGen、simaの二人でかなり盛り
上がってました、(俺の仲居君に似ている発言はシカトされてた・・・)
飲み屋もなんだね、とカラオケで盛り上がる事になり、それぞれ
「練習しとこー」と張り切ってました。

そして当日、カラオケ店のロビーに集合だったので10分前くらい
に行き、イスでタバコを吸ってると「OFF会の人ですか〜?」
と3人組に聞かれ「あ、そうっす、おーーーー!どうも、どうも」
と初対面に驚いていました、しかしもっと驚いたのは
「私simaで〜す!よろしくぅ」と言った奴の顔を見た瞬間でした・・・
その不気味に笑った面は鈴木あみ+出川哲朗+お地蔵様から
鈴木あみを引いて2で割った感じです、今まで見たブスとはひと味
違いました、「よ、よろしく」と俺も萎えた声で言い、Genが来るの
を雑談しながら待ってました。
話してる途中、「ブスにまつわる怖い話」スレを思い出しながら、
「まさかな・・顔が酷いだけだろ・・・」と内心ドキドキワクワクでした。
時間が少し過ぎた頃Genが現れ、さあ!受付に行って歌いまくろう!!
と颯爽とルームに向かいました。

続く

6 :コピペ:02/02/18 12:37
とりあえず乾杯、と各々飲みたい物を頼み、「あ、来た来た、かんぱー
い!!」としようとしたのですが、simaが自分の飲み物を取らずにうつ
向き加減で元気がありません、Bが「どうしたのsimaちゃん?」
と聞くとジーッとGenを睨み、「どうして嘘付いたの?」と怒鳴りました、
Genが慌てて「え!?何のこと?」と言うと間を空けずに「TAKURO
に似てるって言ってたじゃない!いくらチャットだって酷い嘘言わな
いでよ!」・・・・シーンとして部屋中に重い雰囲気が流れました、
俺は内心「出たー!ブサイコやー!」と思い初めて書き込めるネタが
出来た!と喜んでると「でもsimaちゃん、似てる、似てないって人それ
ぞれだから・・・そういう言い方はやめた方が良いと思うよ」とBが言いま
した、するとsimaは「みんなで私を騙してたの・・・?」と言い泣きながら
「私帰る!」と言い残し、去って行きました。


部屋中にいきなり「ダダダ ダーダダダ」とGenが入れたGLAYのサバ
イバルが鳴り響き、慌ててGenが演奏中止にすると「simaだって人の
事言えないよね」とAが言いました、「あ、やっぱみんな思ってた?」
と俺が言うと、やっとみんなが笑いだし、部屋が少しは明るい雰囲気
になりました、「せっかくだし私達だけでも盛り上がろう」とsima抜きの
カラオケはとても楽しく幕を閉じました。

7 :コピペ:02/02/18 12:37
長くてごめんね、次で終わります
カラオケの後花火をやって気分よく帰宅、遅い時間の風呂から出ると
Genから携帯に電話が掛かってきました(花火の後みんなで番号交換した)
「もしもし?リン君?チャット場の掲示板、見た?」と聞かれ、「見てない」
と言うと「じゃ、見て、俺達○○部屋で待ってるから」と言われたのでパソを
起動させ、チャット場の掲示板を覗くと「Gen、リン、A、B、最悪!死ね!!」
「こいつらみんなキモイ、お願いだから来ないで」
「090−9×××−××××!みんでイタ電しちゃえ〜はぁと」
(Genの番号)などと書き込みが有りました、HNはsimaじゃなかったんですが、
奴以外いません、俺は「リンです、上の書き込みは思いこみの激しい人のイタズ
ラです、決して電話しないでね。」とレスし、待ち合わせの部屋にと行きました。

その後、俺達4人はここのチャットはやめて、他のチャット場で語る事にしました、
掲示板の書き込みも管理人が消してくれたみたいで、最後に「リンです、管理人
さん消してくれてありがと」と書き込みました。

後日談・・・って言うか、4時間くらい前の話、Genに電話して「にしても、
なんでsimaはGenの番号知ってたん?」と聞くと、「絶対に言わないでね、
実は結構前からメールで番号聞いて・・・」と、Gen「で、どしたん?」と俺、
「電話でHな事してたんだ・・・」
・・・・・俺が大爆笑したのは言うまでもありません。

おしまい


8 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/18 12:40
似たような経験あり・・・鬱だ

9 :a:02/02/18 12:45
Room07
待機中は約60秒で自動更新されます。(ただし無言発言が1200秒で閉鎖されます!)
たかし >

--------------------------------------------------------------------------------
たかし > やらせろ〜 (23:45)
--------------------------------------------------------------------------------
おしらせ > 螺閃さんが退室しましたので待機中になります. (23:44)
--------------------------------------------------------------------------------
たかし > くわえろ! (23:44)
--------------------------------------------------------------------------------
螺閃 > オヤスミなさい ☆⌒ヽ(*'、^*)chu (23:44)
--------------------------------------------------------------------------------
たかし > おまんこ見せて〜 (23:44)
--------------------------------------------------------------------------------
螺閃 > それでは、かまって頂きありがとうございましたm(__)m (23:44)
--------------------------------------------------------------------------------
たかし > 嫌? (23:44)
--------------------------------------------------------------------------------
螺閃 > 明日も学校ですし(笑 (23:44)
--------------------------------------------------------------------------------
螺閃 > そろそろ寝ないと(笑 (23:44)
--------------------------------------------------------------------------------
螺閃 > (ノ≧ロ)ノ<嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌 (23:44)
--------------------------------------------------------------------------------
螺閃 > 嗚呼 (23:43)
--------------------------------------------------------------------------------
たかし > 螺閃の体中舐めてあげたいよ〜オナニーはしてる? (23:43)
--------------------------------------------------------------------------------
螺閃 > 第1、ヤル相手居ませんし(クスクスッ (23:42)
--------------------------------------------------------------------------------
螺閃 > HAHAHA(笑 (23:42)
--------------------------------------------------------------------------------
たかし > 気持ちいいよーすっごい! (23:41)
--------------------------------------------------------------------------------
螺閃 > あたしはまだまだデスよ(笑 (23:41)

10 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/18 12:54
>>9 ワラタ

11 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/18 13:29
http://wideshow.net/nchat/
ここがヲチしやすく、ドキュン率も高いのでよく逝く。
恐ろしいほどがっついてくるんだよ、根カマに対して何の疑いもなく。
最近のチャットってみんなそうなん?


12 :バカこくでね:02/02/18 14:02
去年有名前世系デムパチャットで見つけたログ。
読みやすいように発言順に並び替えてます。

★ 穴 > 僕は・・・堕天使だよ。嫌いになるかい・・・?(寂笑) (2/28-12:30:58)
★ 百合 > 何を言うさ。私だって前世は半分堕天使だったんだよ? (2/28-12:31:30)
★ 穴 > ん・・・?そうなの? (2/28-12:31:46)
★ 百合 > 私の前世は普通の天使だったんだけどね…悪魔を好きになったの。 (2/28-12:32:03)
★ 百合 > 本気で愛してしまった。 (2/28-12:32:25)
★ 穴 > 「堕天使」ではなく、「悪魔」を・・・? (2/28-12:32:57)
★ 百合 > 色んな経緯があって、最終的に彼の国へ行った。 (2/28-12:33:15)
★ 百合 > そう。悪魔を、だよ。 (2/28-12:33:26)
★ 穴 > 凄いな… (2/28-12:33:55)
★ 百合 > 彼は過去の記憶がなかったから…堕天使なのか悪魔なのかわかんなかったけどね。 (2/28-12:34:32)
★ 穴 > 堕天したんだ、彼の為に・・ (2/28-12:34:32)
★ 百合 > でも、現世になって彼が何者なのか要約分かった。 (2/28-12:34:55)
★ 百合 > うん。でも、堕天の烙印は押されたのに、羽根は白のままだった。 (2/28-12:35:27)
★ 百合 > それは今でも謎のままなんだけど…。 (2/28-12:35:42)
★ 穴 > ん、その名前・・・伺っても?差し支えなければ… (2/28-12:35:58)
★ 穴 > それは、きっと・・・ (2/28-12:36:14)
★ 穴 > 君の心が清いままだったから・・・だね・・・^^ (2/28-12:36:53)
★ 百合 > 「リオ・ディアヌスティ」。苗字に関してはちょい自身がない(汗 (2/28-12:37:20)
★ 百合 > 清い…かぁ。なるほど…。 (2/28-12:37:36)
★ 穴 > ん・・・その名前、憶えておくよ・・^^ (2/28-12:38:17)
★ 百合 > 魔界の第一階層の「アレフ」って国の王だった。<リオ (2/28-12:38:40)
★ 百合 > さんくす^^;<名前 (2/28-12:39:00)

13 :バカこくでね2:02/02/18 14:03
★ 百合 > でも彼の正体は… (2/28-12:39:36)
★ 穴 > 第一・・・ん、こうやって思うと・・・ (2/28-12:39:48)
★ 百合 > 「ルシファー」だったの。 (2/28-12:39:50)
★ 百合 > なにか?<第一 (2/28-12:40:03)
★ 穴 > やっぱり、自分のことしか・・・思い出せないんだな、僕は(苦笑) (2/28-12:40:19)
★ 穴 > やっぱり(笑)<Luc (2/28-12:40:33)
★ 百合 > はは^^;<自分のこと (2/28-12:41:00)
★ 百合 > ???何故にやっぱり?^^; (2/28-12:41:16)
★ 穴 > ん・・魅力的だと思う、Lucは^^・・君が堕天してもおかしくない
よ・・・(微笑) (2/28-12:42:10)
★ 百合 > みっ、魅力的…(大汗 (2/28-12:42:48)
★ 百合 > 堕天した理由はもう一つあるんだけどね。 (2/28-12:43:24)
★ 穴 > ん、違う・・・?漂うものに酔ってしまわない?(首傾げ) (2/28-12:43:27)
★ 穴 > その理由とは・・・?^^ (2/28-12:43:44)
★ 百合 > …酔います、はい^^;;;;;;;;; (2/28-12:43:58)
★ 百合 > 子供が居たから。<彼との子 (2/28-12:44:15)
★ 穴 > Lucには、もうこちらで出会えた・・・?いくつもの欠片を飛ばして
遊んでいると聞くけれど。 (2/28-12:44:51)
★ 百合 > 今は私の彼の中に居るよ。<Luc (2/28-12:45:27)
★ 穴 > 子供か・・・^^ (2/28-12:45:50)
★ 百合 > 人間の女の子だったんだ。<子供 (2/28-12:46:23)
★ 穴 > なるほどね・・・^^ラブラブだ^^ (2/28-12:46:27)
★ 百合 > 但し、今でいう超能力を持った人間だったけど。 (2/28-12:46:47)
★ 穴 > ふむ・・・その子は?^^ (2/28-12:47:14)
★ 百合 > 因みに、今ここに彼が居たりして…(精神体だからたまに私の体に遊びに来る) (2/28-12:47:43)
★ 百合 > 「カレン」っていうの。<子供 (2/28-12:48:36)
★ 穴 > ん・・・^^またひとつ、みつけたよ、Luc・・・(にや) (2/28-12:48:42)
★ 百合 > 後に「ハルコン」って名前の男の子も生まれた。 (2/28-12:49:01)

14 :脱糞小僧84ヽ(´四`;)ノ ◆unco/BT. :02/02/18 14:05
すげぇ!この人たち呼んで来い

15 :(゚∀。)アヒャ ◆ahyalwaw :02/02/18 14:08
Σ(´∀` ;;)圧倒

16 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/18 14:09
怖い…

17 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/18 14:15
すご!!

18 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/18 14:15
ほんとよんできて。(ヴァカ

19 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/18 14:16
>>11
そんなモンよ。

20 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/18 14:33
鼻が高くなりたいな。

21 :脱糞小僧84ヽ(´四`;)ノ ◆unco/BT. :02/02/18 14:41
一生懸命育てましょう

22 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/18 17:18
友達と電話代わりにチャットするんだけど、異様にタイプが遅い。
その上、話とは無関係なスガシカオの歌の歌詞を延々と打ってくる。助けて!

23 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/18 18:45
あげます


24 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/18 19:07
ネットで知り合った8人の若い男女がオフ会をやる事になった。
ほとんどがリアルでの面識は無い者ばかりで多少の不安もあったが、
結局、みんなで集まって遊園地で遊ぼうという事になった。
そして当日になり、待ち合わせの場所に次々と参加者が集まってきたが、
Aという名前の男がなかなかやって来ない。
仕方がないので7人で行こうかという事になった時、
いつのまにか1人の若い男が近くにいるのに気づいた。
そこで、もしかしたらと思い、声をかけると、
「じゃあ、行きましょうか」と言って彼は立ち上がった。
あとになってから、この時の彼の言動がやけに不自然だった事に気づいたが、
その時はみんなじれていて、たいして気にも止めなかった。
お互いに簡単に自己紹介をした後、みんなで遊園地へ入り、
最初の内はぎこちなかった彼等も、
やがてワイワイと賑やかに遊ぶようになったが、
Aだけはどこか打ち解けないところがあった。
ちゃんと話はするし、他の人に話題を振られても反応はするのだが、
どうも相手を見下して馬鹿にしてるような雰囲気があった。
チャットやBBSでは、もっと積極的に話を盛り上げるキャラだったはずなのに、
そのリアルでの性格のギャップにみんな不審を抱いていた。
しかしネット上でもAは自分の事だけはあまり語ろうとはせず、
一体どういう人物なのか誰にもよく分からなかった。
その為、一度は盛り上がった場も、なんとなくしらけてしまい、
日が暮れて、今回はこれでお開きにしようという事になった。
ところが、それぞれが別れて帰るという時になると、
Aは、「僕は○○方面に帰るんですが、同じ方向へ行く人がいたら車で送りますよ」と言った。
ほとんどの人は電車で来ていたが、Aは車で来ていて、近くに止めているらしかった。
確かにこれまでのAの冷めた調子には気に食わないところもあったが、
彼の言葉に甘えれば電車賃がタダになる。
結局、Tという男と、Sという女がAの車に便乗させてもらう事になった。
こうして初対面3人の夜のドライブが始まった・・・。

25 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/18 19:10
Aの車は中古らしいが、かなり手入れがゆきとどいていた。
TとSは後部座席に座り、Aの運転を見守っていたが、
Aは、変にかっこつける事もなく、安全運転を心がけていた。
車はやがて郊外に入り、片側二車線の道に入った。
まだそんなに遅い時間でもないが、彼等の乗った車以外はほとんど無く、
窓の外には明かりがほとんど見えず、時折ガソリンスタンドや自販機の光が見えるばかりだ。
車内でTとSはたわいない雑談をしていたが、
Aは自分からは何もしゃべろうとはせず、時々話を振っても軽く受け答えするだけだった。
窓の外は暗い林がずっと続いている。
よく見ると、たくさんの石の地蔵が並んでいる。
ライトの光に浮き上がるそれはひどく異様だった。
頭が酷く欠けているもの、
口に亀裂が入って不気味に笑ってるように見えるもの
顔が真っ二つに割れているもの、
1つとしてまともなのが無いのである。
異様な光景に気づいたTとSは気分が悪くなり、さらに嫌な予感がした。
「この辺りは結構出るそうですよ」
珍しくAが自分のほうからボツリと言った。
「・・・出るってなにが?」
「出るんだそうです」
「・・・だから、何が?」
Tが尋ねてもAは何も言わない。
「あのう、この車、さっきから同じところを走ってませんか?」
窓の外を見ていたSが言った。
「ほら、あのガソリンスタンドと自販機、さっきも通りすぎましたよね」
確かに彼女が指差す先にはそれらの明かりが通りすぎてゆく。
「そんなことはないですよ」
答えたのはAだった。抑揚のない棒読み口調だった。
「この道路は一本道ですからね、曲がってもいないのに同じところは走れませんよ。
郊外の道なんてみんな似てますからね。気のせいですよ」
Aは初めてと言っていいくらいペラペラとしゃべり、最後にヒヒヒッと低く笑った。
その笑い声を聞くと、TもSもそれ以上何も言えなくなった。



26 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/18 19:11
しばらく沈黙が続いた後、Aは手をのばして何やらゴソゴソやるとテープを取り出した。
「何かかけましょうか」
Aはテープをカーステレオに押し込んだ。
ところが音楽が流れてこないのである。2、3分たっても、まったく何も。
沈黙と圧迫感に耐えかねたTが口を開いた。
「・・・何も聞こえないんだけど」
「・・・・・・」
「ちゃんと入ってるの、それ?」
「・・・・・・」
「ねえ?」
「聞こえないでしょう? なんにも」
「・・・ああ」
「深夜にね、家の中でテープをまわしておいたんですよ
自分は外出してね。家の中の音を拾うようにテープをまわしておいたんです」
「・・・なんでそんなことしたわけ?」
「だって、留守の間に何かが会話しているのが録音できるかもしれないでしょ」
「・・・何かって・・・なんだよ?」
「・・・・・・」
Tは初めて相手が答えなくて良かったと思った。
それ以上、Aと会話してはいけないと思った。
するとSが突然悲鳴をあげた。
窓の外にはまた不気味な地蔵が並んでいたのだ。
「おい、とめろ!」
Tが叫んだが、Aは何も言わない。
「とめろ!」
さらにTが叫ぶと、静かに車は止まった。TとSは転がるように車から降りた。
車はすぐに再発進して遠ざかっていった。
残されたTとSが辺りを見まわすと、2人は顔を見合わせて顔面蒼白になった震えた。
そこには石の地蔵など無く、それどころか彼等が遊んだ遊園地のすぐ近くだった。
一本道をずっと走ったのに、どうやって戻ってきたのか全く分からなかった。
それだけではなかった。
あとで他の参加者に連絡を取ろうとしたら、
なんとAは1時間、時間を間違えて待ち合わせの場所へ来て待ちぼうけを食らって、
そのまま帰ったといういうのだ。
だとしたら、オフ会に参加して遊園地で遊んだあの男は一体何者だったのか?
後日、Tはほとんど同じ道をたどる機会があったが、
道路の何処にも石の地蔵など無かったという・・・。


27 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/18 19:12
ごめんね 失敗しちゃった


28 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/18 19:29
コピペか

29 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/18 20:52
こわいから

30 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/19 00:47
age

31 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/19 00:48
>>24-26
見飽きた

32 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/19 01:09
age

33 :石川けむみん ◆DaspoI6. :02/02/19 01:13
  ∧_⊂ヽ    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  ( ´∀` )ノ  < でも俺はこの話怖くて好き
   | ⊃|      \__________
   |   |
   ⊂ノ
   ∪

34 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/19 03:10
俺も好きです

35 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/19 03:50
上げる

36 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/19 09:36
保守あげ

37 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/19 14:16
時間をかけて襲ってきた怖い話なんですが、やっと落ち着いてきたんでお話します。

去年の三月ごろだったかな。同人やっていた私はそのジャンルではそれなりに有名な人のチャットに入ったんです。
奴はセミプロで、ジャンルの版権元で仕事をしている人です。だから奴とチャットで会えたときは結構嬉しくて、毎夜のように話をしてたんですよ。
二人っきりになることも多かったです。
そのうちにオフ会があるけど参加しないかって誘われて、工房だった私は一も二もなく承知しました。同人作家にとっては一応あこがれの対象な人なので、誘われた時嬉しかったんです。
でも、それが間違いの始まりでした。
オフ会の参加者は私と奴の二人だけ。というより、今考えればはなからオフ会の計画なんかなかったんじゃないでしょうか(二人でもオフで会えばオフ会といわれればそれまでですけど)。
奴は寂れたカラオケボックスに入るなりエロ本(だと思う。確認はしなかった)ばかりかズボンからモノを出し、手でしてくれと…
助けなんて呼べません。だって奴は入り口のすぐ横、それも電話の真下に座ったのですから。
どうしようもなくてしかたなくなるべく見ないようにしてしてやりました。蹴っ飛ばして逃げりゃよかったんですけど、いざとなるとできなかったです。
(続きます)



38 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/19 14:17
夢中でやって、やっと果ててくれました。手は穢れてしまったけど、やっと助かったという思いでいっぱいでした。でも、ぜんぜん終わりじゃなかったんです。
出てすぐ「そろそろホテルに行こう」なんて言い出すんです。その口調はまるで当然のことのような口調でした。さっきは拒めなかったけど、今度は一応街中だったんで嫌と言って辞退しました。
じゃあレストランにでもとか言い換えてましたが、ついていくほど馬鹿じゃないです(当然)。ついていってたら薬を盛られたかも。
未練がましそうでしたが、人目があったからなのかその場では簡単に離してくれました。
でも、その夜から奴から執拗に淫猥なメールが届き始めました。私のからだの妄想を書いて来たり。
もうメールはいらないって送り返してたんですけど、何を言っても無駄で、工房だから世の中のことがわからないんでしょうとか言ってきたり。
あきらめて無視したら今度は私の掲示板に書き込まれました。耐え切れなくなって、泣く泣く閉鎖しました。
すると今度はどうやって番号を調べたのか電話やFAXで同じ事をされて。
成績は落ちるし、彼には振られるし散々でした。
でも私は助けてくれる人がいたからまだ良いほうだったかもしれません。ネットにも復活できたし。
噂ではたくさんの女性が奴の被害に会っているそうです…。
自業自得なのかもしれませんが、これほど怖いことは今までなかったし、これからもないと思います。


39 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/19 14:35
>>12 >>13
おそらくここだと思われ。やたらチャットルームがたくさんあるけど、
「現世の〜」ってのと「限らない〜」ってのが人多いぞ。
管理人からしてデムパ臭いので、ヲチ推奨。間違っても参加しないように。感染るよ。
http://www.bekkoame.ne.jp/~d.sizuku/000/zense/javasita02.htm

40 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/19 14:41
>>37-38
今後の被害を防ぎつつ、漏れた達が楽しむためにチャット名と名前をキボン

41 :1:02/02/19 15:53
その娘との出会いは。。。。去年の10月の終わりか、11月の始め
それぐらいだったと思います、その時はまだ俺は「オープンチャット」
の方でネットナンパ?のようなことをして、2チャットに・・・・・
そんなようなことをして毎日欲求をみたしていました。

その娘の同じパターン・・・・そんなふうに思っていました、
でもその日はなぜか悩み相談に・・・・・・・・・・・・・
たまにはこんな日もいいかな?そんな感じで話しを聞いて、
アドバイス・・・・そんな時間がすぎました

42 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/19 15:53
悩みもよくある悩み、彼氏とのケンかや今後のこと
でもたまのことだし、それに正直、悩みをきいたあとで
Hな話しに、そんな下心もあったのですが、なかなかうまく話しを
Hなほうに切り替えられず、「そろそろ寝なきゃ」
その娘の一言でその日の俺の予定は壊れてしまいました、
「ちぇっ、なんかやな感じ、なんで悩み相談なんだよ」
正直そう思いました、このままで終わり?むかつく!!
そう思っていたときその娘からのレスがありました

43 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/19 15:53
「今日はありがとう、ございました。もしよかったら
            明日またここでお話ししませんか?」
まさかそんな方向に話しが行くとは思いませんでした
いままで「じゃあ次の日・・・・」
なんてことは無かったからです。
「もしかして気に入られた?」
そう思うとなになうれしさがこみ上げてきました。
悲しいことに俺には当時彼女はなく女に飢えていた
そしてその娘の住んでると言った所が隣の県、
上手くいけがもしかして・・・・
そうゆう思いから俺はその娘の提案を受けました
そして今日と同じ部屋、一応合言葉をきめて・・・
「部屋に入ったら合言葉を言おうね」
そうやら前に彼女はネットの匿名性から
名前をかたられた経験があるらしく二人だけの合言葉には
特に念入りにお互い決めました。
そしてその日はお互い部屋をあとにしました

44 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/19 15:54
次の日、彼女はちゃんと待ち合わせの時間に部屋にいてくれました
その日は俺はもうHなこととは関係ない話しで盛り上がりました
「今日の快楽より、彼女もち!!」
そうゆう下心でした、幸い(?)彼氏とも上手くいってない
さらに俺にもなんでも悩みを打ち明けてくれることでお互い
さらに仲良くなる・・・・・・
何回か待ち合わせをして話しをしました。
不思議なことに仲良くなるとHな話しなんてしたくなくなるものです
彼女に嫌われないようにしないと・・・・・・
その気持ちでいっぱいでした、その日にあったことを
なんでもいいからお互い話ししました
もちろんメール交換などもして、
楽しいメールももらうことができました

45 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/19 15:55
でもそんなある時しばらくメールももらえず。
待ち合わせの部屋にも彼女はあらわれなくなりました
「嫌われた?なんで?」
俺は落ち込むとともになにがわるかったんだ??
と考えてすごしていました
そしてそんなある日

46 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/19 15:55
チャットもしなくなってた俺のところにメールが来ました
彼女です。
「お久しぶり、今日、いつものとこでまってます、12時にね♪」
なんだよ!!嫌われてないじゃん♪
女の子特有の気まぐれ?
そんなふうに俺はとらえてその夜約束の部屋でまっていました。
そして12時すぎ、彼女がはいってきました

47 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/19 15:56
いつもの合言葉、彼女です。間違いありません。
「どうしたの?いきなり連絡が途絶えて・・・」
そう切り出すと彼女はいいました
「彼氏と別れてさ♪そんで少し落ち込んじゃった、
               つまりフラレタの!」
チャンス!おもわず思いました、彼氏に振られてそして
俺のとこのメールがきて・・・・
このまま上手く!!
それを見抜かれたのか彼女はいままで言わなかった言葉をいいました


48 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/19 15:56
「こんど会おうよ♪」
まさかこんなに話しが上手く!!俺は喜んでOKをだしました
「どこで会う?」
「私の家にきていいよ」
「??一人暮らしじゃないよね?」
「うん、でも私今、足がないんだよぉ」
たしかに彼女は免許はないと言っていました
でも・・・いきなり自宅・・・
しかし実は彼女携帯をもってなく自宅の電話番号を俺教えてしまい
俺は自宅の番号もしっていました、つまり大体は住所がわかるのです
まぁ・・自宅にかかけたのは一度だけですが・・・



49 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/19 15:57
「お互い自宅の場所も大体わかるし・・
     じゃあ家のほうにいかせてもらうね」

そして細かい打ち合わせをして、会う前の日も
僕らはチャツトをしていました。
「明日はあえるね」
「うん。楽しみ、いっぱいお話ししよ♪」
そう言って次の日にそなえました
そして次の日、
俺は早めに家をでました。。。


50 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/19 15:57

少し迷いましたが。彼女の家に時間より少し早めに
つくことが出来ました、
「まぁ・・・早いけど・・・いっか」
ピンポーン・・・チャイムをならすと
お母さんらしき人が出てきました。
「あの・・○○ともうしますが・・・
     ○○さんはいらっしぁいますか?」
「・・・・・・どちら様ですか?」
「ああ僕は友達で・・今日遊ぶ約束を・・・」
そしてことのいきさつを話すとその人は俺を
家に入れ・・・ある部屋に入れてくれました。
そして写真が目にはいりました
・・・・・・彼女の遺影でした。


51 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/19 15:59
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

52 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/19 16:00
終わりかーいっ!
死姦の話に繋がらないのか?

53 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/19 16:01
(・∀・)http://www2.odn.ne.jp/~cao13040/menu1.htm


54 :1:02/02/19 16:01
コピペをはってみました。こんな話キボンヌ


55 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/19 16:08
長い話ばっかりで読む気しない。
簡潔で面白い話ない?

56 :あぐ:02/02/19 16:15
>48
なるほど、「足がない」、ね。

57 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/19 19:44
>>56
よく見抜いたね〜。なるほど・・・。全く気づかなかった。


58 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/19 22:46
ネットで知り合った8人の若い男女がオフ会をやる事になった。
ほとんどがリアルでの面識は無い者ばかりで多少の不安もあったが、
結局、みんなで集まって遊園地で遊ぼうという事になった。
そして当日になり、待ち合わせの場所に次々と参加者が集まってきたが、
Aという名前の男がなかなかやって来ない。
仕方がないので7人で行こうかという事になった時、
いつのまにか1人の若い男が近くにいるのに気づいた。
そこで、もしかしたらと思い、声をかけると、
「じゃあ、行きましょうか」と言って彼は立ち上がった。
やけに不自然な言動だったが、
その時はみんなじれていて、たいして気にも止めなかった。
お互いに簡単に自己紹介をした後、みんなで遊園地へ入り、
最初の内はぎこちなかった彼等も、
やがてワイワイと賑やかに遊ぶようになったが、
Aだけはどこか打ち解けないところがあった。
普通に話はするし、他の人に話題を振られても反応はするのだが、
どうも相手を見下して馬鹿にしてるような雰囲気があった。
チャットやBBSでは、もっと積極的に話を盛り上げるキャラだったはずなのに、
そのリアルでの性格のギャップにみんな不審を抱いていた。
しかしネット上でもAは自分の事だけはあまり語らなかったので、
一体どういう人物なのか誰にもよく分からなかった。
その為、一度は盛り上がった場も、なんとなくしらけてしまい、
日が暮れて、今回はこれでお開きにしようという事になった。
ところが、それぞれが別れて帰るという時になると、
Aは、「僕と同じ方向へ行く人がいたら車で送りますよ」と言った。
ほとんどの人は電車で来ていたが、Aは車で来ていて、近くに止めているらしかった。
確かにこれまでのAの冷めた調子には気に食わないところもあったが、
彼の言葉に甘えれば電車賃がタダになる。
結局、Tという男と、Sという女がAの車に便乗させてもらう事になった。
こうして初対面3人の夜のドライブが始まった・・・。


59 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/19 22:47
Aの車は中古らしいが、かなり手入れがゆきとどいていた。
TとSは後部座席に座り、Aの運転を見守っていたが、
Aは、変にかっこつける事もなく、安全運転を心がけていた。
車はやがて郊外に入り、片側二車線の道に入った。
まだそんなに遅い時間でもないのに、彼等の乗った車以外はほとんど無く、
窓の外には明かりがほとんど見えず、時折ガソリンスタンドや自販機の光が見えるばかりだ。
車内でTとSはたわいない雑談をしていたが、
Aは自分からは何もしゃべろうとはせず、時々話を振っても軽く受け答えするだけだった。
窓の外は暗い林がずっと続いている。
よく見ると、たくさんの石の地蔵が並んでいる。
ライトの光に浮き上がるそれはひどく異様だった。
頭が酷く欠けているもの、
口に亀裂が入って不気味に笑ってるように見えるもの
顔が真っ二つに割れているもの、
1つとしてまともなのが無いのである。
異様な光景に気づいたTとSは気分が悪くなり、さらに嫌な予感がした。
「この辺りは結構出るそうですよ」
珍しくAが自分のほうからボツリと言った。
「・・・出るってなにが?」
「出るんだそうです」
「・・・だから、何が?」
Tが尋ねてもAは何も言わない。
「あのう、この車、さっきから同じところを走ってませんか?」
窓の外を見ていたSが言った。
「ほら、あのガソリンスタンドと自販機、さっきも通りすぎましたよね」
確かに彼女が指差す先にはそれらの明かりが通りすぎてゆく。
「そんなことはないですよ」
答えたのはAだった。抑揚のない棒読み口調だった。
「この道路は一本道ですからね、曲がってもいないのに同じところは走れませんよ。
郊外の道なんてみんな似てますからね。気のせいですよ」
Aは初めてと言っていいくらいペラペラとしゃべり、最後にヒヒヒッと低く笑った。
その笑い声を聞くと、TもSもそれ以上何も言えなくなった。


60 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/19 22:47
しばらく沈黙が続いた後、Aは手をのばして何やらゴソゴソやるとテープを取り出した。
「何かかけましょうか」
Aはテープをカーステレオに押し込んだ。
ところが音楽が流れてこないのである。2、3分たっても、まったく何も。
沈黙と圧迫感に耐えかねたTが口を開いた。
「・・・何も聞こえないんだけど」
「・・・・・・」
「・・・ちゃんと入ってるの?」
「・・・・・・」
「・・・ねえ?」
「聞こえないでしょう? なんにも」
「・・・ああ」
「深夜にね、家の中でテープをまわしておいたんですよ
自分は外出してね。家の中の音を拾うようにテープをまわしておいたんです」
「・・・なんでそんなことしたわけ?」
「だって、留守の間に何かが会話しているのが録音できるかもしれないでしょ」
「・・・何かって・・・なんだよ?」
「・・・・・・」
Tは初めて相手が答えなくて良かったと思った。
それ以上、Aと会話してはいけないと思った。
するとSが突然悲鳴をあげた。
窓の外にはまたあの不気味な地蔵が並んでいたのだ。
「おい、とめろ!」
Tが叫んだが、Aは何も言わない。
「とめろ!」
さらにTが叫ぶと、静かに車は止まった。TとSは転がるように車から降りた。
車はすぐに再発進して遠ざかっていった。
残されたTとSが辺りを見まわすと、2人は顔を見合わせて顔面蒼白になって震えた。
そこには石の地蔵など無く、それどころか彼等が遊んだ遊園地のすぐ近くだった。
一本道をずっと走ったのに、どうやって戻ってきたのか全く分からなかった。
それだけではなかった。
あとで他の参加者に連絡を取ろうとしたら、
なんとAは時間を間違えて待ち合わせの場所へ来て待ちぼうけを食らって、
そのまま帰ったといういうのだ。
だとしたら、オフ会に参加したあの男は一体何者だったのか?
後日、Tはほとんど同じ道をたどる機会があったが、
道路の何処にも石の地蔵など無かったという・・・。


61 :ダヌル・ウェブスター:02/02/19 22:48
長いな。
休憩がほしいな。

62 :浅田飴クールマイルド ◆NFBeY3dQ :02/02/19 22:51
ちゅーかおもいっきり既出やんヽ(´▽`)ノ

63 :ダヌル・ウェブスター:02/02/19 22:56
あら、そうだったの。いやねえ。

64 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/20 03:41
age

65 :1:02/02/20 13:31
age

66 :コピぺ:02/02/20 13:33
「どうも、初めまして。なんか、ホームページの印象と同じですね」
「あ、え、そう……ですか」
「知的で可愛いっていうか、なんか嬉しいです」
「ありがとうございます」

 二人、いい雰囲気で横浜の中華街へと向かう。

「あの」
「はい」
「えっと、メールでの名前が番号になっているんですけど、ハンドルとかお持ち
になっているんですか?」
「ええ」
「どんなハンドルですか?」
「名無しさんアットマークそうだ選挙にいこう、です」
「え?」
「名無しさんアットマーク、このアットマークってのは小文字のaを丸でくくっ
たようなやつです。で、そうだ選挙にいこう。名無しさんアットマークそうだ選
挙にいこう、です。まあ、捨てハンですね」
「はあ……」
「みるみるさんは、なにか食べたいものありますか?」
「えー……と、そうですねぇ……名無しさんアットマークそうだ選挙にいこうさ
んはなんかありますか?」
「餃子きぼーん」
「……え?」

「餃子きぼーん」

「餃子きぼん、ですか? あの、どんな料理なんですか?」
「いや、料理の名前じゃなくて、餃子を食べたいっていうことです」
「はぁ……」
「あ、そうだ、チャーハソってどうよ?」
「え?」

「チャーハソってどうよ?」

「チャーハソってどうよって……いきなり言われても……ちょっと。チャーハソって知
らないので……」
「僕があんまり美味しくないと思っている炒飯のことです」
「はぁ……そうなんですか……」
「……」
「……」
「……」
「……」
「age」
「え?」
「いや、チャーハソってどうよに対する答えが聞きたいもので」
「はぁ……いや、あんまり炒飯って好きじゃないんです、ごめんなさい」
「sage」
「……」
「もういいです、ってことです」
「……はぁ」


67 :アヒャ ◆ahyalwaw :02/02/20 13:41
(・∀・)イイ!!

68 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/20 13:46
某BBS
http://mituko.org/


69 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/20 13:56
もう既出、既出かんべんしてください・・うー・・

70 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/20 14:33
オフにまつわる怖い話なら・・・映画のマトリックスかな・・・?

71 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/20 20:28
>>70
どうゆう意味?

72 :ダヌル・ウェブスター:02/02/20 20:32
相手がネカマだった・・・

73 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/20 20:56
やっぱり一番怖いのはネカマだね・・・

74 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/20 20:57
ネカマがヤカマしかった・・・

75 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/20 23:12
ICQの国籍を、適当にソマリアにして使っていたら
ソマリアの厨房に粘着された。
毎日毎日、大量にFuuuuuuK!!!!ShiiiiiiiTTTT!!!!!!みたいな意味不明レスをしてくるので
俺もフジヤマー!とかスシー!とか適当に返していた。
それで何となくコミュニケーションできていたが
いい加減うっとうしいのである夜
「私は19歳の女。もっと優しくして」
と嘘を書いたら、しばらく間があって一言

「Realy?」とレスが来た。

そのまま落ちて放置した。

今開いたら、まだいたりして。

76 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/21 00:50
>>75
その嘘、何語で打ったの?
まさかソマリア語?(w

77 :なかにし霊 ◆9pAYchd. :02/02/21 01:21
そいつは英語とフランス語?のぐちゃぐちゃの混成でレスしてきた。
スラングなのか基地外なのかは不明。
第一レスが「I hate...I hate YOU!」だから意味なんてないんでしょきっと(w
で、俺は
「Please be kindly.I'm girl..]
うんたらかんたらと稚拙な英語で書いた。

78 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/21 01:21
>39
そのURLで飛ぶとフェイクのページが出るようになったよ。
つか、ここ(2ちゃん)から飛ぶとそうなるみたい。
へーそんなことも出来るんだね。おもしろ〜。

79 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/21 02:15
age

80 :メーテル:02/02/21 02:16
    千破矢 逝ってよし

.     §
     ,§、 プラーン
   ,ー./ハ,§
   〈:://二§_
  /ヽ  ヽ ヽ
  |:: |::..  |  |
.  |:: |:::.   |  |    
  〈:: 〉::   | / |
.  |:: |::   l  |
.  |:: |____∧_,|
  (((〈::: _ /  /)
   |::::  |::  |
   |::::   |::  |
.   |:: =|::: =|
    |::::  |::   |
.    |:::  ||:::: |
    |__,||__|
    /::__) /::__)
    / / /ノ,/ ))
    ~^~ ~^~
   ____
   

81 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/21 14:35


.     §
     ,§、 プラーン
   ,ー./ハ,§
   〈:://二§_
  /ヽ  ヽ ヽ
  |:: |::..  |  |
.  |:: |:::.   |  |    
  〈:: 〉::   | / |
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  (((〈::: _ /  /)
   |::::  |::  |
   |::::   |::  |
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    |::::  |::   |
.    |:::  ||:::: |
    |__,||__|
    /::__) /::__)
    / / /ノ,/ ))
    ~^~ ~^~
   ____


82 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/21 15:51
保守age

83 :アヒャ ◆ahyalwaw :02/02/21 16:47
んー、昔使ってたhotmailのアドレスに女の子の名前で「これ見たら返事ちょうだい!」なんて書いておくってきやがりました。
もちろん知らない人。

面白そうなんで、、
うるせ〜ばか
回線切って遺書書いて首つってシネ!
って書いておくっときました。
返事着たら続き書きますです、

84 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/21 19:20
>>楽しみに待っております

85 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/21 19:39
↑83

86 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/22 05:24
aga

87 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/22 09:32
保守age

88 :アヒャ ◆ahyalwaw :02/02/22 10:39
まだメールが返ってこない。
よくよく見てるとこのメールは2/14に着てた模様。 罠のかほりがぷんぷんします。
3日経って返ってこなかったらメアド晒します(´∀` )

89 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/22 10:50
>>88
メアドだけでなくメールの全文もキボンヌ

90 :コピペ:02/02/22 13:55
ちなみに、マジ体験
結構前に「染んだHPの管理人からメールが来た」とかいう噂があったけど、それに似てるかな・・・
ネット上だけの知り合いだけど、すっごい仲が良くて、親友って呼べる奴がいたのね
んで、テレホの時間中バカ話したり、マジで悩んでる時なんかは相談に乗りあったり
そんな時、そいつが全然Qにも上がらなくなって、メールを出しても返事は来ない、いつも来てるチャットにも来ない、って状態になったわけ
で、音信不通になって一ヶ月くらいして、いつものようにネットに繋いだら、Qにメッセージが一言だけ「ありがとう」って入ってたの
それでもこっちからは全然連絡取れなくて、「こりゃいくらなんでも変だ」って思ったんで、
夏休みには実際会おう、って話してて住所は聞いてたから、連休を利用してそいつの家まで行ってみたの(同じ九州でそんなに遠くなかったからね)
なんかありがちだけど、この先の展開は「○○はこの間事故で死にました」と
そいつの親から聞いたんだけど、そいつ、ネット上では明るくて友達も多いぜ〜、とか言ってたけど、実際はいわゆるヒッキーで登校拒否だったらしい
で、「せめてもうちょっと明るくなれば」ってことでパソコンを買ってやって、そして俺と知り合ったんだけど
「今までずっと暗かったけど、あなた(俺ね)と知り合ってから少しずつ元気になってきて・・・」って泣きながら言われて
今まで閉じこもってたのに出歩きはじめたのも、「夏休みには○○(俺ね)と会うんだから、家に閉じこもってばかりはいられない」とか言って外にも出始めたらしい
Qのメッセージの事を言ったんだけど、話を聞いてると、結局その母親がメッセージを送ってた、ってことがわかったんだけど(笑
でも、この時は幼稚園以来のマジ泣きだったな〜

91 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/22 13:56
いい話だ。

92 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/22 14:14
あげちゃう

93 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/22 14:43
感動シタヨ!

94 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/23 02:46
>>90
泣けてくる話だね

95 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/23 03:01
>>90
コピペとわかっててもいい話だ

96 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/23 13:01
age

97 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/23 21:19
age


98 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/23 21:36
>>50
>足がないの
を利用して、
事故で足を挟まれて、足がぐちゃぐちゃに潰れていたらしい・・・。
という風にすればもうちょい怖くなるかも。

99 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/23 21:52
99


100 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/23 21:53
100ゲット〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!   以上ね!

101 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/24 08:28
101age

102 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/24 09:59
>>75
ソマリアにも厨房ワラタ

103 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/24 10:18
age

104 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/24 12:00
ソマリアってどこら辺にある?アフリカ?
黒人厨房?

105 : ◆PRADAq4g :02/02/24 12:13
女子大生の友達とIRCで喋ってたんだけど
「真中だし」と言おうと思ったが「マン中出し」と変換された
そしてそのまま発言 お互いに凍りついた

106 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/24 12:39
>98
たしかコピペじゃないほうは事故にあってなくなったと書いてあったよ、
あと彼女の家にいってからまたなくなったはずの彼女からメールが来たそうだけど・・・

107 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/24 13:40
ICQで彼氏宛に送ってたつもりのメッセージが他人の所に届いてた。
HPで晒された。

108 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/24 13:49
>>107
怖いな

109 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/24 14:31
彼氏だと思って話してたのは実は全然知らない人だった。
話とかも彼の事とかも合っていたので偽者だとは
全然思わなかった。
その事をそいつが彼に「あなたの事、晒してたよ〜」と
吹き込み、それを信じた彼氏が激怒し
「おまえは最低な女だな!」と振られました。
しばらく、鬱状態になり本気で死のうと思いました。

110 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/02/24 15:30
>>105
2ちゃんやってるとIMEがバカになるんだよ
会社のPCで2ちゃんやるとあとで文句来るんだよ、変換機能おかしく
なると。

111 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/24 15:37
>90の話しを>39のページを開いて読んでた。
音楽と妙にかぶって感動した。

112 :アヒャ ◆ahyalwaw :02/02/24 18:58
結局メール無し。

差出人 :
"杉本 一恵" <kazupon18@hotmail.com>
kazupon18@hotmail.com を MSN Messenger のメンバ リストに追加する

宛先 :

件名 :
はじめまして

日付 :
Thu, 14 Feb 2002 06:01:45 +0000

はじめまして!!このメールを見たら返事ください!!



113 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/24 21:40
>>112
気持ち悪いやつだな。
どうやってアヒャ氏のメールアドレスが分かったのだろう?
簡単なメアドだったの?例えば「aaa@hotmail.com」みたいな。

114 :アヒャ ◆ahyalwaw :02/02/24 22:49
>>113
英字7数字2@hotmail.comですね。

いままで4年くらいネットしてきたけど、アカウントの「カズポン」或いは「カズ」なんてHNの人は会ったことないっすね。
送信者名はもちろん偽名だろうけど、すぎもといちえ、なんて心当たりもない。
それに日本人だってことが知られてる点も怖ひ。

SPAM送りまくってあげてやってくださいw

115 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/24 23:28
>>114
ちょっと突っ込み・・・
「いちえ」ではなく「かずえ」からのアカウント「kazupon」だと思われ。

まぁそれはおいといても・・・アヒャ氏のメアドが掲示板とかで晒されていて
誰かが悪戯したという線が濃厚だね。

116 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/24 23:30
>>114
MSNメッセを24時間立ち上げて、そいつからメッセージ入るか
監視してみるってのはどう?

もちろんこっちも捨てメアド(hotmail)取得してさ。

117 :アヒャ ◆ahyalwaw :02/02/25 10:18
>>115
お恥ずかしい(w かずえ、ですね(苦笑
やっぱその線かなぁ、ショックだ( ゚д゚)

>>116
ん? 上のメールが来たアカウントでメッセログインってことかな?
偽メッセとダブルで起動しますーか(´∀` )

118 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/26 01:18
age

119 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/26 01:24
オフでは変な奴に会ったことがない。

…漏れが変って事か?

120 :アヒャ ◆ahyalwaw :02/02/26 10:58
けっこうあるようでないもんだねぃ
オフで会った同い年の男のスラックスの社会の窓が開いてたことがある、、くらい(´∀`|||)

121 :アヒャ ◆ahyalwaw :02/02/27 19:01
今日のオフレコage

122 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/27 23:09
オフレコ━━━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━━━!!

123 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/28 00:26
age

124 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/02/28 12:45
age

125 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/03/01 23:17
漏れが入った途端、雪崩落ち・・

126 :浅田飴クールマイルド ◆NFBeY3dQ :02/03/01 23:31
>125
怖いな。。

127 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/03/02 00:56
ムー読者会夢民村飲み会のご案内
若尾さとみ 03/01<Fri>21:15 [659]
☆大人系、なごみ系の集まりです。夜明けまで楽しく語り合いましょう。
ただし車の人、未成年者、勧誘目的の奴は来ちゃだめよ♪
☆日時 2002年4月27日(土)PM7:30〜翌朝
☆会費 二千円+一品持ち寄り
☆会場 千葉県松戸市内(地図郵送します)
☆申し込み
〒302-0034 取手市戸頭1-2-5-701
若尾さとみ(80円 切手同封で)


128 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/03/03 14:39
age


129 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/03/06 09:49
age

130 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/03/06 09:52
あめやふれふれこんこん

131 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/03/07 14:48
ムー民マンセー

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