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死ぬ程洒落にならない話を集めてみない Part14

1 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/20 18:46
まだまだ続きます。
息の長い、伝統あるスレです。

前スレ「死ぬ程洒落にならない話を集めてみない Part13」
http://curry.2ch.net/test/read.cgi?bbs=occult&key=1016111756

過去ログは>>2以降です。

2 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/20 18:47
過去ログ

洒落にならないくらい恐い話を集めてみない?
http://piza.2ch.net/occult/kako/965/965152644.html
その2
http://piza.2ch.net/occult/kako/969/969033875.html
その3
http://piza.2ch.net/occult/kako/980/980780397.html
その4
http://piza.2ch.net/occult/kako/983/983455806.html
その5
http://curry.2ch.net/occult/kako/989/989409611.html
その6
http://curry.2ch.net/occult/kako/993/993836343.html
その7改
http://piza2.2ch.net/occult/kako/996/996631052.html
その8
http://piza2.2ch.net/test/read.cgi/occult/999510095
その9
http://curry.2ch.net/test/read.cgi/occult/1006021763
その10
http://curry.2ch.net/test/read.cgi/occult/1012201120/
その11
http://curry.2ch.net/test/read.cgi/occult/1014176359/
その12
http://curry.2ch.net/test/read.cgi/occult/1015428802/


3 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/20 18:47
2げっと

4 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/20 18:49


5 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/20 18:50
4!

6 ::02/05/20 18:50
(´д⊂

7 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/20 19:09
おつかれです。
その1から厳選してまとめて出版できそうな勢いですね。
誰か「企画」出してみませんか?

8 :勝手に氏んどけ:02/05/20 19:29
                         サルでも              (  (
                   ,,.r'' ゛~~` ''ッ,,  立てねーぞ          )   )
                 、 ゛  ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ヾ.   こんなスレ     ,.、   / /
                  ミ   ミ゛,へ.__, ,_ノヽ i.                .| |l   l ,´
                ミ    ミ, ( ・) {・フ 〉 ミ.          _-、i::| |ニニii '
            、,,,,ツi:     ミ,`~´ ヽ~〈  .ミ        /,‐ヽヽ`、||
          、シ``   i:      ,ゞ  'n.inヽ. .ミ          ( .〉〉/
         シ  //      ミ`    l.l ヽ"、         /  ノ
        ミ/ シ           彡 ,=こ二=.{ ミ,,      ,r'´ ,,、'゛
        ミi. /  /       ' ! w、`~^' vwv '、   ミ      〃 .ミ
       .ミ /     i:  /      `^^     \ ."   〃  ミ
      .ミ.:/ / / i:      v    !  ,,   \ 、 〃  ミ
      :i;     .i:   w      !!   ミ!:   ミ \\( ⌒ヽ
      :i;  /   i:      !!       .ミ キ    , ⌒`、_  )  )
      :il     .i:    !    w!    ミ .:i.   (_ (  _,ノ  ) ,
     :il   !  i:           ! ,〃゛  キ    ゞ、 __,  ノ ,
     .:il !   /~~````` " '''' = ‐- 、ミ  _,,,,_ミ,  il `  ー ´
     :il   ´ ―  ̄ - ,,. -‐‐-、、 ヽ. ヾ、  ゞ、 `  〃
     ゝ、wx.mn.!!++ナ'~      ヾ~ヽ、 ヽ、 ,, ~^^}´
        彡   〃  〃     }} /〉.〉〉〉i''"   〃
         彡、     {{     〃,__!////l |    〃
           X,,    》.   ≪.__`‐'.' '´,Uwwvw'、...,,,___
            ^^^^ !wニこ)こ)二)`) (_,,,..- 、...二⊃_).)



9 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/20 19:54
おお

10 :小雪 ◆KOYU.JdM :02/05/20 21:10
>>1
乙カレー。

前スレの途中で厨房に荒らされたときはどうなるかと
思いましたが、何とか軌道修正できたようでよかったです。

実は密かに削除依頼とか出してました。(w

11 :小雪 ◆KOYU.JdM :02/05/20 21:38
新スレおめでとう。という訳で一つ。

私の実家は、俗に言う新興住宅地というやつです。
以前は田んぼだったらしいのですが埋め立てて一つの町
を作り新築の家ばかりが集まった・・・そんな感じです。

今まで自分の部屋がなかった私たち姉妹はとても喜んで
自分の部屋のレイアウトを考えたりしました。
そして、家は完成しましたが事情があって引越しはしなかったのですが
週末になると泊まりに行ったりしてました。

最初に自分の部屋で寝ることになった夜。
今まで1人で眠ったことがないためか、なかなか寝付けませんでした。
猫がいたので、扉を開けておいたのがいけなかったのかもしれません。
どうしても誰かが階段のほうから登ってくるような・・・。
そんな嫌な予感がして、扉の向こうに見える階段から目が離せません
でした。

その内に、自分の部屋の押入れの方からも誰かが入ってくるような
そんな気配を感じてきたのです。

12 :小雪 ◆KOYU.JdM :02/05/20 21:40
なんだかおかしい・・・。
そう思いながらも、ここは新居だしそんな幽霊とかいる訳ない。
と、無理にでも思い込もうとしました。

その時、開けていた窓のほうから変な息遣いが聞こえてきたのです。
はぁっ・・・はぁっというような。
「変態か!?」
と、少しびびったのですが私の部屋の窓の下には足場になるようなものは
何もなく人がいるはずはないのです。
その内に、犬が唸っているようなそんな声まで混じるようになりました。

(これはまずいのではないのか!?)
などと、焦りつつも怖くて確かめることも出来ません。
その時今まで足元で寝ていた猫が、唸りだしました。
そっと起きて、猫のほうを見ると窓のほうを見て唸っています。
「どこか行って」
と、心の中で強く念じていたらいつの間にかさっきの怖いくらい
感じた誰かが入ってくるような感じも消えていました。

朝起きて外を見ました。
私の部屋の窓からは、墓場がよく見えるんです。
それ以来、深夜になるとあの人が入ってくるような(必ず階段からと
押入れの方角でした。)感じが度々ありました。
唸り声などは、二度と聞くことはありませんでしたが、視線の端に
犬の尻尾のようなものが必ずちらつくようになりました。

あまり気にしないようにしたのですが、さすがにイヤになって
妹と部屋を交換してもらいました。
妹は何も感じなかったそうですが(藁)彼氏はけっこう霊とか見るそうで
部屋に入ったとたんに、何かいる。と言ったそうです。

とりあえず、今はなんともないですがやはり元の自分の部屋は
苦手です・・・。


13 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/20 22:56
そんな家で1人で夜を過ごしたことはありませんか?
もっと死ぬほど洒落にならない目にあうかもしれませんな。

14 :1:02/05/21 04:05
え〜スレを立てさせて頂いた1ですが、
どうやらタイトルに”?”が抜けておりました。

否定してどないすんねん。

15 :age:02/05/21 08:18
age

16 :とあるサイトの”管理”人:02/05/21 10:08
こんにちは。
とあるサイトの管理人です。

私自身が体験したあまりにも不可解な現象を載せてみたいと思います。
くどいようですが実話です。自分のページにも載せてます。
霊能力者スレでも本気で見てもらったほうがいいのだろうか…。

---以下自分のサイトよりコピペ。

こいつは他の人に話すと笑い話にされてしまうのだが(´Д`;)、体験した本人は本気で怖かった。
これもまぎれもなく怪奇現象なのであるが・・・。

今から6年ぐらい前、社会人(独身)で高知県宿毛市のアパートに住んでいた時の事だった。
(ちなみに今現在住んでいるところから約40m(笑)。 しかし、そのアパートはもう取り壊されていて存在しない。)

いわゆる老朽化が激しいボロアパートで、2階建て。1階はほとんど物置に使って2階の四畳半2部屋を
ぶち抜いて九畳間として使っていた部屋である。

そこに住み着いて約1ヶ月後、私は信じられないような体験をした。

ある夜、目が覚めて天井を見ると・・・
信じられないものが天井にあった!

それは・・・





それは・・・



続く。


17 :とあるサイトの”管理”人:02/05/21 10:11
長すぎたようです。ゴメン。
で、続き。
---

それは・・・
ベビーメリー(´Д`;)

そう、赤ちゃんをあやす時に天井につけてグルグル回るアレである。
音は鳴っていないのだが・・・。まぎれもなく回っている。

「えっ? えっ?」

幻覚か?と思い、一端目を閉じて、目を開く。
しかし、やっぱりソレはある。夢では無い。

「まだ回ってるよ。オイ!!」

前述の通り、当時は独身。
当然の事ながらそんなものを天井につける趣味は無い(笑)
天井を見続けて10数分。それはスゥッと消えていった。

ちなみにその後私は2ヶ月間、そのアパートに住んだのだが、そんな体験はその一度きりであった。
後で聞いた話だが、私の部屋の隣の部屋には赤ちゃんと母親が住んでおり、その母親がとんでもない人だったようで
赤ちゃんを寝かしつけた後、ほったらかしにして遊びに行くような人だったらしい。

私が見たその日も、遊びに行っていたようだ。(ちなみに深夜1時半ごろ)
もしかすると、子供をあやす為に出て来た物が部屋を間違えたのかな・・・なんて馬鹿げた事を今更ながら思っているのである。

ホンマに正体が知りたいんだけど、これって何だったんでしょうね?

18 :とあるサイトの”管理”人:02/05/21 10:17
…ごめん、よく見れば「死ぬほど」怖い話じゃなかったです。
スレ違いでした。

でも、当事者にしてみれば怖かったです。

19 :π:02/05/21 12:03
牛の首の怪談とは、この世の中で一番怖く、また有名な怪談であるが、
あまりの怖 さ 故に、語った者、聞いた者には死が訪れる。
よってその話がどんなものかは誰も知 ら ない、という話 。
私も長い間はこんなのは嘘だ出鱈目だ一人歩きした怪談話さと、
鷹を括っていたんですが・・・ まあお聞きください。

明治初期、廃藩置県に伴って、全国の検地と人口調査が行われた。
これは地価に基づく定額金納制度と、徴兵による常備軍を確立するためであった。
東北地方において、廃墟となった村を調査した役人は、
大木の根本に埋められた大量の人骨と牛の頭らしき動物の骨を発見した。
調査台帳には特記事項としてその数を記し、検地を終えると、
そこから一番近い南村へと調査を移した。
その南村での調査を終え、村はずれにある宿に泊まった役人は、
この村に来る前に出くわした、不可解な骨のことを夕食の席で、
宿の主人に尋ねた。宿の主人は、関係あるかどうかは分からないが・・・
と前置きをして次の話を語っ た。

以下はその言葉を書き取ったものであります。
天保3年より数年にわたり大飢饉が襲った。俗に言われる天保の大飢饉である。
当時の農書によると「倒れた馬にかぶりついて生肉を食い、
行き倒れとなった死体を野犬や鳥が食いちぎる。親子兄弟においては、
情けもなく、食物を奪い合い、畜生道 にも劣る」といった悲惨な状況であった。

天保4年の晩秋、夜も更けた頃、この南村に異形の者が迷い込んできた。
ふらふらとさまよい歩くその躰は人であるが、頭部はまさしく牛のそれであった。
数人の村人がつかまえようとしたその時、
松明を手にした隣村のものが十数人現れ、鬼気迫る形相にて、
「牛追いの祭りじゃ、他言は無用」
口々に叫びながら、その異形の者を捕らえ、闇に消えていった。
翌日には村中でその話がひそひそと広がったが、
誰も隣村まで確認しにいく者はいなかった。
た、その日食うものもない飢饉の有様では、実際にそれどころではなかた。
翌年には、秋田藩より徳政令が出され、年貢の軽減が行われた。
その折に隣村まで行った者の話によると、すでにその村に人や家畜の気配は
なかったとのことだった。それ以後、「牛の村」とその村は呼ばれたが、
近づく者もおらず、今は久しく、その名を呼ぶ者もいない。
重苦しい雰囲気の中で宿の主人は話し終え、そそくさと後片づけのために席を
立った。役人はその場での解釈は避け、役所に戻り、
調査台帳をまとめ終えた頃、懇意にしていた職場の先輩に意見を求めた。
先輩は天保年間の村民台帳を調べながら考えを述べた。


20 :π:02/05/21 12:04
(つづき)
大飢饉の時には、餓死した者を家族が食した例は聞いたことがある。
しかし、その大木のあった村では、遺骸だけではなく、
弱った者から食らったのであろう。
そして生き人を食らう罪悪感を少しでも減らすため、
牛追いの祭りと称し、牛の頭皮をかぶせた者を狩ったのではなかろうか。
おまえの見た人骨の数を考えるとほぼその村全員に相当する。
牛骨も家畜の数と一致する。
飢饉の悲惨さは筆舌に尽くしがたい。
村民はもちろん親兄弟も、凄まじき修羅と化し、
その様はもはや人の営みとは呼べぬものであったろう。
このことは誰にも語らず、その村の記録は破棄し、廃村として届けよ。
また南村に咎を求めることもできまい。
人が食い合う悲惨さは繰り返されてはならないが、
この事が話されるのもはばかりあることであろう。
この言葉を深く胸に受け止めた役人は、それ以後、誰にもこの話は語らず、
心の奥底にしまい込んだ。
日露戦争が激化する頃、病の床についたこの男は、戦乱の世を憂い、
枕元に孫たちを呼び寄せ、切々とこの話を語ったという。
この孫の中の一人が、自分である。
当時は気づかなかったが、祖父が亡くなった後に分かったことがあった。
何の関係もないと思われた南村の者が、隣村の民全員を牛追いの祭りと称して狩り、
食らったのが真実である。そうでなければ全員の骨を誰が埋められるものか・・・

それゆえ、牛の首の話は、繰り返されてはならない事だが、
話されてもならない話であり、呪いの言葉が付くようになった。
誰の口にも上らず、内容も分からぬはずであるが、
多くの人々が「牛の首」の話を知っている。物事の本質をついた話は、
それ自体に魂が宿り、広く人の間に広まっていくものである。



21 :π:02/05/21 12:05
僕の考えた、怖い話だよ。
みんな、褒めて〜

22 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/21 14:42
(;´Д`)・・・

23 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/21 15:31
>21
京極系だね。

24 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/21 15:57
>>14
ワラタヨ!!

25 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/21 16:29
>>18
いやいや、ちゃんと怖かったよ。

26 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/21 16:35
オナニの空を貫いて〜
引く手数多な淫乱は〜
我ら明日なき童貞の〜
需要満たして王に立つ〜
オ〜ナ〜ニ〜オ〜ナ〜ニ〜
電波女にブス女〜まとま男に無視され〜
童貞の国で〜高笑いする〜
オ〜ナ〜ニ〜オ〜ナ〜ニ〜
オ〜ナ〜ニ〜〜〜

27 :ガイ ◆VzDvT5pM :02/05/21 16:37
FMX98Yワ8TS8JCGはイ8SうHZLS9うMBK;D9不Y時FJはイWいぇRVXDTうJBもX@09づ85イGJGぢあうY7Tン美ぢう8う8HS8HGVんXぞW8う5T89HGに氏W9えう984HJィ上HJGS歩青い7うyuGH具S9e上ンVJDふぇうぐえYSRふぇJンVKS重SWHSW5T下

28 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/21 16:40
カンビュセスの籤、検索してみ

29 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/21 20:11
ガイシュツかもしれないけど、一週間毎晩ツブして全部読み直せないので・・・
ttp://www.alpha-web.ne.jp/alpha/forum/Fun/Kowai/

ここの 501〜550 の

呪いの人形
・1999年09月20日
・hello(30代男性)

読んだあと、戸締まり確認してもた。イミないと知りつつ・・・
ひさびさに読んだけど、少し哭きマシタ。



30 :呪いの人形:02/05/21 20:25
呪いのわら人形をご存知ですか?
それに関する話です。

私は仕事がら転勤の多く、各地を転々としていました。
時にはアパート、時には貸家
私が山口の萩というところに転勤になったときの話です。
安く家を貸してもらえるというので、しばらくの間家を借りることになりました
ただ問題だったのがかなりの山奥で、大きい家なのですがかなり古いもの
だということでした。

住み始めてから1ヶ月がたとうとするある日、私の娘が庭で妙な箱を
見つけてきました。家の中も庭も、家に住み始めてから最初の連休のときくまなく
見て回ったはずでしたが、庭に箱などありませんでした。
そう思ったのは何よりその箱が特徴がある箱で、見て解りそうな
目立つものだったからです。

私には霊感はほとんどないのですが、
その箱が異常に不吉な感じがしていました。
この時私の選択が正しければ、恐怖を体験しなかったと思います。
私はこの不吉な箱を燃やしてしまったのです。
ただ一般人的な考えからは必要無いものは燃やすか捨てるか、
そういう選択しかなかったのです。その当時は・・

31 :呪いの人形:02/05/21 20:25
数日して、悲惨なことが起こりました。
私の友人の一人が車で事故を起こしました。
車は炎上、友人が病院に運ばれたときは全身火傷で、
すでに息がなかったということでした。
その数日後、またも私の友人が家で焚き火をしている際
火が服に移り右腕と右顔半分を火傷する大怪我をおいました。

病院に入院した友人に会い、事情を聞きました。
友人の話では、事故が起きる数日前、体が焼かれる夢を見た
とのことでした。私は迷信など信じない性格でしたが、
このときひょっとしたら・・・と思いました。

それから家に帰りすぐ庭を調べました。
ごみを焼却するごみ穴を調べました。あの箱は焼け残っていました。
箱を調べようと手を伸ばしたとき、ものすごい寒気が体を襲ったのを
覚えています。箱の中からは人形が出てきました。

全部で3体。そのうち一体は丸焦げ、一体は半分が焼けた状態でした。
一体はまったく焼けていません。人形はごく普通の日本人形で、着物を着た
女の人形です。焦げかけた人形を手に取ったとき、焦げた人形の和服がぼろぼろと
落ちました。

32 :呪いの人形:02/05/21 20:25
その人形の裏をみたとき、恐怖のあまり腰を抜かしてしまいました。
そこには友人の名前が書いてあるのです。クロ焦げの人形のほうは
名前が見えませんでしたが、大体解りました。
焼けなかった人形に私の名前が書いてあったからです。

何もかもが不思議でした。誰がなぜこんな事を、
私と友人もこれといって共通点はありません。他にも友人はいるのですから。
誰かに恨まれる覚えはありません。なぜこの家にそんなものがあるのか・・・
家に私を恨んでいた誰かが住んでいたのか・・私の知っている人間には
山口に住む人はいません。

何もかもが不思議でした。

私はそれからすぐその家を出ました。
あの人形は寺に預けました。寺の人の言葉が今でも心に残っています。

「供養しようと思った、でも供養できるものではない
この人形についた怨念は、人間のものではない」

33 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/21 20:53
おまんこしたいよ〜って毎晩叫ぶんですよ

34 :ジミー ◆kFRvt2RQ :02/05/21 20:55
誰かもっちゃん知りませんかーーーーーーーーーーーーー!!!!!!

くっそーーーー
誰か者ベローーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ぜーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

のろマースの炉マースの炉マースの炉マースのるあお0P−す。

35 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/21 21:09
ハハハ

36 :ワァァァァン死にかけたYO!!:02/05/21 21:09
ついさっき、中目黒プるミエ(パチンコ屋)で死にかけた!

20:00ごろ、突然ドーンというモノスゴイ音がしたから、
入り口の方を見たら、タクシーがガラスつきやぶって
つっこんできてやんの。まるで「ブレードランナー」の
商店街のシーンみたく、まだガラス片がこっちへ飛んでくる途中だった。
少しパシパシ顔とか腕に当たったけど、漏れはドラゴンチャンスで
8連ちゅうで必死だったので、その後どうなったか良く知らない。
店内に大したけが人はいなかったようだが。

結局店はそのまま営業。客もほとんど動かず。根性だねえ。
しかしどう運転ミスったら山手通りから90度つっこめるんだ?

パチンコ板だけじゃもったいないのでこっちにもカキコ。

37 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/21 21:10
マジか、すげーな

38 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/21 21:25
新聞載るかな?

39 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/21 21:27
>>36
そこまでのスペクタクルを目撃しちゃったら
映画とか物足りなくなっちゃうね。
なんにせよ無事で良かった!

40 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/21 21:36
そういうときは、すかさず車に向かって突進!
治療費と慰謝料もらうんだろ〜が!ヴォケィ!

41 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/21 21:50
>呪いの人形
はじめて読んだ。
こわいマジこわい。

先週、犬の散歩をしていて
家の近所の神社の木にも祈りクギが2体してあった。
近づいてよくみると
わら人形のくぎの所に文字が書いてあった
1体はKくんの彼女
もう1体はKくん。という名前。
男の方の人形は丁寧に股間にクギがささってあった。
文字が丸っこい幼いものなので笑ったけど
はじめ見つけた時はドキリとした。

42 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/21 22:09
>>41
それどうしたの?
こえー

43 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/21 22:16
>19-21
牛じゃ無くて、猪だけど、宗像教授伝奇考とかいう漫画に似た解釈の人肉食の
話があるよ!そっちも面白いから読んでみたら?

44 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/21 22:41
毎日、犬の散歩にいくたびに見に行ってしまいます。
21世紀になるのにわら人形。
夜中じゃなくてよかった

45 :他板住人:02/05/21 22:53
>>19-21
イイ!こういうのが大好きだ!
でもオカルト板の人は、こういうのあんまし好きじゃないのかな?

46 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/21 23:47
>>21
手塚治の漫画に出て来る太古の人間は
獣の皮を頭に乗っけてるよね

「牛の頭」と聞いただけで
「またか?」っておもたけど
よかったよ。

>>1
どうもです

47 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/22 00:17
新スレ何ごともなくたてる事ができてひとまず安心。
しかし、1にはこのスレの主旨を書いてほしかった。なんか寂しい....。

48 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/22 00:21
>>7
いいねそれ。たしかどこかのサイトで自費出版で本とCDを出した所がありましたね。
でも、このスレは「怖い話を集めよう」ってスレなので結構いろんな所から転載
している作品もあるから慎重にしないとね

49 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/22 07:45
   貧乏神1

 私が以前に交際していた男性は、非常に霊感の強い人でした。
 ある日その人と、町中を歩いていた時の事です。
 交差点で信号待ちをしていたら、彼が「アッ、あの人の鞄・・・」と驚いたように呟きました。
 「どうしたの?」
 怪訝に思い、私は彼に尋ねましたが、彼は何も答えてくれません。
 それでも私は、「一体、どうしたって言うの」と、彼にしつこく尋ねました。
 すると彼は、緊張した表情をしながら、こう言ったのです。
 「あそこの男が、持っている鞄」
 「多分あの中には、沢山のお金が入ってる」
 「でも沢山の手が、そのお金をつかんでるんだ」
 私は、彼が言っている男が誰なのか、すぐに見当がつきました。
 男を見た瞬間、私は背中が寒くなる感じがしたからです。
 その時、信号が青になり、男が歩き出しました。
 私と彼も、人の流れに沿って歩き始めましたが、男との距離が縮まるにつれ、私の緊張感も否応なしに高まります。
 すると彼が、私にこう、ささやきました。
 「大丈夫さ」
 「でも・・・可哀想だけど、関わり合わない方がいい」
 そして彼は、私の手を握り締めたのです。
 あんな彼は、初めてでした。
 だから私は、思わず彼の顔を見ながら、呆然と歩いてしまったのです。
 彼も私の事が心配なのか、私の顔を覗き込んでいました。
 するとその時、「ドッ」と音がし、男が私にぶつかったのです。
 男はよろめき、すぐに倒れ込んでしまいました。
 そして、男の鞄から沢山の札束が飛び出したのです。
 私は「すいません!」と男に謝り、札束を拾おうとしました。
 すると彼が、「ヨセ!」と大声で怒鳴ったのです。
 でも私は、「彼の態度に、男が怒り出すかも・・・」と考えました。
 だから私は、慌てて「急いでいたので、すいません」と謝りながら、札束を拾い上げて男に手渡したのです。


50 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/22 07:46
   貧乏神2

 男は札束を鞄に入れながら、「私も前を、よく見ていなかったので・・・すいません」と言い、特に怒っているように見えません。
 男はそのまま、立ち去りました。
 その時、私は彼が居なくなっている事に気付いたのです。
 私は彼に、何度も電話をしましたが、彼は電話に出てくれません。
 仕方がないので私は、そのまま一人で家に帰りました。
 家に帰ってから気付いたのですが、私は財布を落としたようです。
 でも、どこで落としたのか、私には全く見当がつきません。
 そこで私は、彼にも話を聞いてもらいたくて、もう一度、彼に電話をしました。
 今度は彼も、すぐに電話に出てくれ、すぐに私の家に来てくれる事になったのです。
 でも、私の家に来てくれた彼は突然、私に封筒を手渡し、こう言いました。
 「愛情は、多くの人を救うけど、お金はもっと多くの人を救うと思う」
 「君には、これが必要だ」
 彼の手渡した封筒の中を見てみると、数枚の一万円札が入っています。
 私は無性に腹が立ち、「何を考えてんのよ」と彼を怒鳴りつけてしまいました。
 すると彼は、泣きそうな顔をしながら
 「ごめん」
 「もう君とは、つきあえない・・・」
 と言います。
 私が彼と会うのは、それが最後になりました。
 その後、私の人生は不運続きで、今では多くの借金を抱えています。
 また、不気味な体験も、私はよくするようになりました。
 例えば、買い物の代金を払おうとお金を取り出すと、
 「お金を、持っていかないで・・・」
 と声がし、私の手やお金に沢山の手が、つかみかかってくるのです。
 その手の中には、もう一人の私も・・・
 もう一人の私は、私を恨めしそうに見ながら「どうして、お金を持っていくの?・・・」と叫ぶのです。
 もしかしたら私も、あの人達の仲間になりつつあるのかも・・・。

51 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/22 07:48
スレ違いかもしれませんが、書き込んでしまいました。
すいません。

52 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/22 09:52
以前から、怖い体験を色々しているのですが、
すごく後味の悪い思いをした体験を書いてみようと思います。

それは、今から10年位前の話です。
友達と二人で近所の公園で、くだらない話をしていました。
暫らくすると、座っていたベンチの後ろからガサガサ音がするので、
猫でもいるのかと思い、振り返ってみても何もいません。
時間もかなり遅くなっていたし、変質者でもいたら怖いので、
帰ることにしました。
友人と別れ、近くにあった大きな時計会社の時計を見たら
午前4時8分。「ずいぶん、長いことしゃべってたんだなー」と思っていたら、
少し先の踏切が「カンカンカンカン」と鳴り出しました。
「もう、始発が走る時間なんだ」と思っていたら、遮断機も下りずに
警報は止まってしまいました。
「・・・故障?」と思いながら、踏切を渡ろうとした瞬間!!
「待ってー」と声が聞こえてきました。
さっき、別れた友人が追いかけてきたのかと思い振り返ると・・・
線路の脇の砂利が敷いてあるところに、麻のワンピースを着た
おかっぱの(というか、ぐちゃぐちゃに乱れてる)女の人が
下を向いて立っていました。
あまりの恐怖に、物凄いスピードで自転車をこぎまくりました。
その姿を目撃した人がいたら、私自身が幽霊に間違えられていたと思います。
何しろ、半狂乱で声にならない叫び声をあげながらもの凄いスピードで
自転車に乗っていたと思います。
そのとき、思っていた事・・・。振り返って後ろにいたらどうしよう・・・
振り返ったすぐ後ろに顔があったら・・・。
振り返ることなんか出来ません。でも・・・感じるんです。
視界に写るんです。白いひらひらした物が・・。
「追いつかれるぅぅぅー」と思った瞬間
なじみのコンビニの明かりが見えました。
その間時間にしたら、2.3分。でも私には、何十時間にも感じました。
涙と鼻水でグチャグチャになりながら、コンビニに駆け込んだ私を
店長は、ある意味私と同じ恐怖を味わったことと思います。
暫らくして、ようやく落ち着きを取り戻した私は、彼氏に電話をして
迎えにきてもらい、家に帰ることが出来ました。
ここまでなら、恐怖体験で終わるのですが、
それだけでは終わらない事件でした。
ただ、それを知るのには一年も経ってからのことでした・・・。

53 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/22 10:02
いいね。続けて

54 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/22 10:17
続きまだ?

55 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/22 10:21
まだ?

56 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/22 12:15
早く〜

57 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/22 13:52
そんなに怖くないのですがきいてください
私がまだ4〜5歳の頃の話です。
当時家には風呂が無く、よく母親と銭湯に行っていました。
まだ小さかったので母と女湯に入っていました。
或る日のこと、身体を洗った後飽きてしまった私は、湯船の
中でプールよろしく遊んでいました。
今迄気付かなかったのですが、湯船の横から階段状になりドア
が付いているんですね(何処もそうなのかも知れません)
私はふとそのドアが気になって段々を昇りドアの前まで行った。
ドアノブの直下に大きな鍵穴があるのです。
ワクワクして覗きました。・・・・・向こう側は何かに覆われて見えない。
なんだ、ツマらない。いったん顔をあげました。
何を思ったかもう一度鍵穴を覗き込んだのです。
ぼんやりとした明かりの中、ボイラーとおぼしき器械が見えました
おわースゴい。夢中になって覗いていました。
ドアの向こうの気配、それとも何かが知らせてくれたのか
突然、私は目を離し身を引いたのです。
そして次の瞬間、鍵穴からはマイナスドライバーの先端が狂ったように
乱舞していました。・・・・・・
私は息を呑みそこを離れ、コワくて母親にさえ話すことが出来ませんでした。

58 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/22 19:31
>57
こわいんだけど
どこかで読んだような
>52
つづきは?
書き逃げかオイ!

59 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/22 19:48
>>58
ガイシュツ限定の怖い話だよ、たぶん

60 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/22 19:57
そっか

61 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/22 20:26
>>59
このスレのパート1

62 :甘木 ◆4ZUEi552 :02/05/22 22:04
19で、牛の首がでていたので、牛、首つながりのフィクションを。

N県S村に牛ヶ首という場所があります。私の祖母がその近郷出身です。
小学生の頃に、その祖母から聞いた、牛ヶ首近辺であった昔々の話です。

祖母の曽祖母の弟にあたる人が、金貸しをやっていました。(江戸時代らしいです)
私にとっては、ご先祖さまなんですが、残念ながら名前はわかりませんので、仮に
太郎さんとします。太郎さんは、高利貸しであったらしく、あまり、評判は良くな
かったようです。

ある夏の日、太郎さんは小僧さん一人をお供につれ、貸した金を取り立てるため、
山中の集落に出向きました。
集落の人たちに貸していたお金の取り立てがどのように行われたかは、はっきりと
は伝わっていません。ただ、山の集落の人たちは酒席を用意しかなりお酒を勧めた
そうです。
そして、太郎さんは、酔っ払ってお供の小僧さんと一緒に夜の山道を帰ったという
ことです。

で結局、太郎さんと小僧さん、二人とも家にもどることはありませんでした。その
まま行方知れずとなりました。山の集落の人たちに尋ねても、お金を返し酒を飲ん
で別れた後のことはわからないと、皆が答えたそうです。

残された家の者は、山の集落の人たちではなく、ふもとの村人たちにお願いして、
山の中を捜してもらいました。そして帰り道とは逆方向の崖の下で太郎さんの遺体
をようやく見つけることができたそうです。遺体はすさまじい形相をしていました。

最終的には、夜の山道で酔っ払って落ちたんだろうとされましたが、帰るべき家と
は逆方向にある崖から落ちたなんて妙な話だと、噂になったそうです。
さらに、取り立てた(山の集落の人々が払ったといってる)お金は、結局どこから
もでてきませんでした。また、お供の小僧さんがずっと見つからないのは、神隠し
だとか、主人を殺して金を奪い逐電したんだとかいろいろと、噂になったそうです。


わたしは、この話を初めて聞いた小学生の時から、きっと小僧さんも
×のXXの人たち
に殺されたんだと思っています。

山の集落は、過疎のため昭和30年代前半に廃村となっています。

63 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/22 22:41
小僧が殺害して逃げた可能性もあるね。

64 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/22 22:50
>>63
それじゃオカルトと言うより、松本清張の小説みたいだぞ。


65 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/22 23:31
漏れは金田一が浮かんだよ(w


66 :52:02/05/22 23:34
すいませーん!続き書いてる途中で、何かの拍子で全部消えちゃった・・。
又、近いうちに一気にアップします。

67 :甘木 ◆4ZUEi552 :02/05/23 00:14
62です。すいません、さきほど確認したら、正しくは、
昭和40年代中頃に廃村となっていました。
訂正します。


68 :π:02/05/23 01:22
mottohomete!
sate watasihadaredesyou?

69 :通りすがり(仮):02/05/23 02:36

祖母の亡くなった朝、夢に祖母が出てきた。
夢枕というやつか、祖母のお気に入りだったおれは、
「ああ、最後の挨拶に来てくれたんだ」と、思った。
祖母はおれに近づいてきて笑った。
「おまえを迎えに来たよ」

70 : :02/05/23 03:34
こんなの作ってみました
傑作選・投票所のサイトもありましたが
更新してないみたいなので、でしゃばってみました。
何かのお役に立てれば幸いですが・・

http://www1.ocn.ne.jp/~jet-web/kowai/

71 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/23 05:59
Good job!
個人的にはスクリプト使わないほうがいいと思うけど。
広告開くし。
でもよくやった。感動した。

72 :71:02/05/23 06:03
広告開くってのは勘違いだ。
スマンネ。

73 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/23 09:35
>>70
サンクス!まじすごい!

74 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/23 10:06
>>70
(・∀・)イイ!!

75 :通りすがり(仮):02/05/23 12:10
留守番-

一人で留守番をしていると電話が鳴った。
「お母さんはいますか」
買い物に行ってます。と、ボクは答えた。
「お父さんは?」
会社に行ってます。とボクは答えた。
「そう、近くまで来たもんだから、預かってた荷物を返したいんだけど、
 どうしよう? 開けてくれるかな?」
わかりました。と、ボクは答えた。
程なく、チャイムが鳴った。
ドアを開けると、ダンボールを持った知らない人が立っていた。
「ありがとう、お留守番えらいね。ところで、ボク一人なの?」
「うん」
「それじゃあ、ぼうや、荷物を置きたいんだけど、お父さんの部屋はどこかな?」
「おとうさんの部屋は入っちゃいけないの」
「大丈夫。おじさんは、おとうさんの友達だから」
「でも、いけないの」
「でも、お父さんの部屋に置かないと、後で、ぼうやが怒られちゃうぞ」
「でも・・・」
「大丈夫、おじさんがお父さんに言っておいてあげるから」
ボクはしぶしぶ、お父さんの部屋を教えた。
「ありがとう、あとは、おじさんが自分でやるから、ぼうやはそこにいてね」
おじさんはダンボールを持って、お父さんの部屋に入っていった。

76 :通りすがり(仮):02/05/23 12:11
ボクは言われたとおりに待った。
お父さんの部屋のドアを見ながら待った。
でも、おじさんは出てこない。
ボクはお父さんの部屋の正面に腰掛けてじっと、ドアを見ていた。
物音一つしてこない。
ボクはドアを開けて、お父さんの部屋の中を見なきゃいけないと思った。
どうしてか、おじさんが帰ってこないことが、不安でならないのだ。
「おじさん?」
・・・返事は無かった。
恐る恐る、ノブに手をかけると、ドアは簡単に開いた。
「おじさん?」部屋の中を覗き込んでみる。
・・・誰も居ない。
窓も閉まったまま、机の下にも誰も居なかった。
ただ、机の上にさっきのダンボールが置いてあるだけだ。

ボクはこの箱の中身が気になった。
小さいダンボール箱。
ボクだって絶対入れない。

ボクは昨日読んだ怖い話を思い出した。
犯人が探偵に追われ、証拠を隠すために死体をバラバラに
刻んで、小さな箱に隠す話だ。
-
この箱は開けちゃいけない。
この箱は開けちゃいけない。
だって、この中には・・・・・・
そう思いながらも、僕は恐る恐る手を伸ばした。
この中に・・・・

77 :通りすがり(仮):02/05/23 12:12
そのとき、電話が鳴った。
ボクは息を忘れるくらい驚いた。
電話は、いつも出ちゃ駄目だ。って言われてる、
お父さんの部屋の電話だったからだ。
目の前の電話が鳴っている。
3回・・4回・・・・5回・・ここで電話は鳴り止んで、
留守番電話に変わった。
『部屋に箱があるだろ』おじさんの声だ。
『中身を見てみな』ボクは言われるままに箱を開けた。
・・・・・・中身は空だった。
『俺がどれだけ本気かわかるだろうよ。』
ボクは箱を押し戻した。
やっぱり、あのおじさんは悪者だったんだ。
ボクはふっと、気付いた。
 『もっとも、気が変わったから』
おじさんの声が、
 『中身が入るのはこれからだけどな』
後ろからも聞こえてる・・・・・

振り返るボクの前に、
おじさんは笑いながら立っていた。

78 :通りすがり(仮):02/05/23 12:13
「留守番」以上。


79 :通りすがり(仮):02/05/23 12:15
他でも書いた「こっくりさん」

-こっくりさん-

ある小学校で4人の子供が死んだ。
血まみれの文房具が散乱する教室には遺体の他に
ろうそく、灰になった紙、十円玉、テープレコーダー等があった。
警察では捜査の為、テープを検証することになった。
これはそのテープの内容である。

「あ、あ〜・・・・・・まわってる?」
「多分大丈夫」
「なんか、ホントに知らない人の声入ってたらどうする」
「やめてよ、気持ち悪い」
「静かにしろよ、見つかっちゃうだろ」
「そうだね」
「じゃ、はじめよう!」
「○ッちゃん、ろうそく」
「ちょっとまって・・・・・・はい」
「火事にならないかな?」
「大丈夫だって、カーテン閉めてるし、先生も帰ったから見つかんないよ」
「いい? はじめるよ」
「うん」
「いいよ」
「×太、力入れんなよ」
「入れてないよ、ほら」
「全員ちゃんと(指)置いて」
「いい?  こっくりさん、こっくりさん、お越しくださいませ、
 こっくりさん、こっくりさん、お越しくださいませ」

(中略)・・・・以下しばらく、雑談と呼び出しが続く

80 :通りすがり(仮):02/05/23 12:16
全然動かないよ」
「おかしいな、こっくりさん、こっくりさん、おいでになりましたら
 お返事お願いします」
「あ!!」
「動いた!!」
「『はい』!!」「いやー」「動いてる動いてる」
「おれ、力入れてないよ」「来た、こっくりさん」

(中略)・・・・以下しばらく、騒ぐ声と質問が続く

「もお、いい?」「うん」「そろそろ帰ろう」
「こっくりさん、こっくりさん、お帰りください」
「・・・・・ッ!」「『いいえ』」
「こっくりさん、こっくりさん、お帰りください」
「・・・・・また『いいえ』だ」
「ちょっと、まずいよ、帰ってくれないよ」
「○木ちゃんどうしよう」
「こっくりさん、こっくりさん、お帰りください」
「また!! やだ、やめてよ!!」
「×西!! おまえだろ、やめろよ」
「私じゃないよ!!」
「絶対、(指を)離しちゃ駄目だよ」
「こっくりさん、こっくりさん、お帰りください」
「・・・・・・」
「こっくりさん、こっくりさん、お帰りください」
「・・・・・・」
「こっくりさん、こっくりさ・・・」「もう、やめろよ!!」
「(指を)離しちゃ駄目!!」
「こっくりさん、こっくりさん、どうすれば、お帰りくださいますか?」

81 :通りすがり(仮):02/05/23 12:17
「『あ』『ぶ』『ら』『あ』『げ』」
「そんなの用意してないよぉ!!」
「どうしよう・・・・・・」
「こっくりさん、こっくりさん、油揚げはありません。」
「動かない・・・」
「こっくりさん、こっくりさん、油揚げはありません。
 どうすれば、お帰りくださいますか?」
「『お』『み』『き』・・・・なにそれ?」
「わかんない。どうしよう」
「こっくりさん、こっくりさん、オミキはありません。
 どうすれば、お帰りくださいますか?」
「『こ』『ろ』『す』・・・・・・うそ・・・」
「もう止めろよ!! ×西!! おまえだろ、やめろよ」
「私じゃない!!」
「もう、やだ」(泣き声)
「×村! 静かにして!!」
「こっくりさん、こっくりさん、許してください。
 もう、おかえりください」
「こっくりさん、こっくりさん、お帰りください」
「こっくりさん、こっくりさん、お帰りください」
「こっくりさん、こっくりさん、お帰りください」
「こっくりさん、こっくりさん、お帰りください」
「こっくりさん、こっくりさん、お帰りください」
「こっくりさん、こっくりさん、お帰りください」
「・・・・・・『ひ』『と』『り』」
「こっくりさん、こっくりさん、『一人』なんですか?」

82 :通りすがり(仮):02/05/23 12:18
「・・『ひ』・・『と』・・『り』・・・・『だ』『け』・・『つ』・・『れ』
 『て』・・・・『い』『く』」
「やだ、やだ、やだ!!」
「(泣き声)」
「こっくりさん、こっくりさん、お帰りください」
「まだ、動いてる!!」
「『ほ』・・『か』『は』・・・・・・」
「・・・・・・」
「『こ』『ろ』『す』」
「こっくりさん、こっくりさん、許してください」
「こっくりさん、こっくりさん、お帰りください」
「こっくりさん、こっくりさん、許してください」
「こっくりさん、こっくりさん、許してください」
「こっくりさん、こっくりさん、お帰りください」
「『いいえ』」
「もう、いや!!」
「(指を)離しちゃ駄目!!」
「もう、知らない!! 私帰る!!」
「離しちゃった・・・・・・」
「こっくりさん、こっくりさん、許してください」
「・・・・・・動かないよ・・」
「どうしよう、ねえ! どうしよう!!」
「私、知らないよ! 私、しらない!!」
「やだ、(戸が)開かない!!」
「鍵かけられちゃったんだ!!!」
「どうしよう! ねえ、どうしよう!!」
「こっくりさん、こっくりさん、許してください」
「いつまでやってんだよ!」
「だって、帰ってもらわなきゃ!!」
「窓は!?」

83 :通りすがり(仮):02/05/23 12:18
「こっくりさん、こっくりさん、許してください」
 シャッ(カーテンレールの音)
「いやあぁぁぁぁ!!!」「キャァー!!」
「こっくりさん、こっくり・・」

テープはここで切れていた。

もう片面にはなにも録音されていない。
遺体の状況から、各自の手にした血にまみれたカッター、
定規、縦笛、箒、などから、互いに殺し合たようにも見えた。

学校では、各教室に鍵が取り付けられていたが、数年前から、
実際に鍵をかけるのは、使われていない教室だけになっていた。
事件当夜も、現場となった教室の鍵は開けられたままだった。
ろうそくは途中で消えており、もし、ろうそくの明かりが
点いていれば、用務員が見回りをする際に気が付いたはずである。

また、窓には全て鍵がかけられていたが、窓の外側には、
一つだけ、子供のものと思われる、血の手形が残されている。
不思議なことに、教室からは四人の遺体が発見されたが、
遺体のどの指紋もその手形とは一致していない。

声紋鑑定の結果、テープには五人の声が録音されていた。
教員、生徒に確認をした所、テープ中の「○ッちゃん」
と呼ばれる女子生徒を知るものは、誰も居なかった。

この事件の真相は、未だ解明されていない。

84 :通りすがり(仮):02/05/23 12:20
以上。

>>70
感謝。

85 :652:02/05/23 15:29
怖いー(´Д`;)


86 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/23 17:21
>70
まじスゲエ!!
あなた神です。
グッドジョブ尊敬します。

87 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/05/23 17:55
>70
すごくありがたい、あんた神だ

88 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/23 18:13
最高だ

89 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/23 18:15
               /~∃~¨ヽ
           , -⊂二 ̄    |`-.,_
         /:::::::::⊂二∩_____ノ   ̄`''-.,
         /:/~~~\::::::::::::::::::ヽ       `'-.,
        /::|ヽ / |:::::::::::::::::::::\        \
        /::::|ゝ ( ・) ヽ:::::::::::::::::::::::\        \
        .|::〔(、,.)、  .|::::::::::::::::::::::::::::\        ヽ  
       .|:::::!_,, l  /::::::::::::::::::::::::::::/ \,__      |
       /::::::::!、_,.ヽ /::::::::::::::::::::::::::;;;;l         ノ
       /:::::::::::::ゝ--/:::::::::::::/~~~~          /
      /~~ヽ;/   /:::::∧::ノ      ヽ       /
     ./ /      ~~~  ~        \    /
     l |                    `''- ノ
     l/                      /
    ./.,                  ヽ    /
    lc l         \〈 o ヽ   }   /
   ./ヽノ  ,/       'ヽ..,,ノ  ,,.ノ   l
   l  `''''''             ̄ ̄     |
   |   /                    l
  .l  /                     l
  l  l                     |
  |  .|                     /
  |  〔                     ヽ
  ,.l  |                      l
  ( .〔ヽ     ヘ.               |
  l / \                     |
  ヽ)  \\              _,.    /
   |   \丶.,,,       ___,,....-'''    ノ
   |     ヽ  `''''''''──'''''   _,.--''''   |
   |      \      _,..-'''~      〕


90 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/23 19:35
>>70
マジすげえ!!
感謝!!

91 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/23 20:34
70殿
多謝!

92 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/23 20:44
        ついにこの僕が92ゲットですよ?冨樫先生。
        ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
              ∧∧ キュワッ!
            ヽ(゚∀゚)ノ   (´⌒(´
            へ(   )   ≡≡≡(´⌒;;;≡≡≡
                >    (´⌒(´⌒;;
ロケットで突き抜けろ!ロケットで突き抜けろ!ロケットで突き抜けろ!
LIVE LIKE ROCKET!LIVE LIKE ROCKET!LIVE LIKE ROCKET!

おそいですよ、>>93さん?(゚∀゚)
さあ、逝きましょうか、>>94さん?(゚∀゚)
痛みを知らない>>95が嫌い
心を無くした>>96が嫌い゚
だが>>97は僕が大人であり子供であることの誇りだ
>>98 バイバイ
                       キユ


93 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/23 21:06
http://www.google.co.jp/search?num=100&hl=ja&ie=UTF8&oe=UTF8&q=%E3%82%AD%E3%83%A6&lr=

94 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/23 23:12
>70
私も今サイト作ってたところでした……まだPart1 が終わったばかりでしたが(藁
シンクロニシティってあるんですね。

95 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/24 00:43
>>94
関係ねーよ、テメーがグズなだけ

96 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/24 00:58
92の「痛みを知らない>>95が嫌い」が妙にはまってていい
94は逝かなくてもいいのでお疲れさん
そして俺は心をなくしたんだろうか

97 :97:02/05/24 01:04
俺が誇りだ。

98 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/24 01:30
またな!

99 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/24 01:43
>>70
後日談にきっちり前の話のリンクが張られて
いるのに感動しました。マジで感動しました。

100 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/24 02:26
ふぅ・・・100GETかぁ・・。

101 :(((;゚Д゚))ガクガクブルブル:02/05/24 02:46
52の話しの続きはまだですか?
えらく気になるんですが

102 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/24 05:40
>101 わざと続きを書かない事で
 糸冬 わ り 
なんでは。後味悪いように。

103 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/24 07:35
>>70
こういうのを待っていた!
というか他板の住人です。


104 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/24 11:33
うちの祖母が無くなる直前の話。
祖母がほぼ寝たきり状態になり、うちのオカンが
世話をしていた時のこと。
オカン「おばあちゃん、リンゴむいてきたよ」
祖母 「えらいすまんなぁ」
オカン「二切れでいいでしょ?」
祖母 「うん、じゃあ中谷さんと半分づつ分けるわ」
オカン「はぁ?中谷さん?誰?どこにいるんよ?」
祖母 「ここにいはる。ハイ中谷さん、リンゴやで」

と明らかに誰もいない場所にリンゴを差し出す祖母。
あっけにとられる母に祖母がつぶやいた。

祖母 「あれ、中谷さん、よく見たら目も鼻も口もあらへん!」

それから一週間ほどで祖母が亡くなった。
母からその話を聞いた当時、かなりビビったもんだ。

105 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/24 11:39
満潮は、少し太り気味で、髪は天パーで以外とオサーン臭かった。話すと、若かった。

パっと、見た目は36,7かなと思った。車も今時、年数が経ってるセダンに乗っていた。

2chの勢いずいてる満潮とは、違ったけど、それなりに楽しかった。見合いではフラれるタイプだ

106 :狂気:02/05/24 12:49
こ、これは・・・口に出すのも恐ろしい・・・・・・

きゃぁぁぁぁぁぁ〜〜〜いやぁ〜〜〜〜〜〜〜〜

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

107 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/24 18:07
age

108 :Mr.9:02/05/24 20:15
これは友達から聞いた話です。
その友人(仮にW君とします)はある日の夕方、お墓のそばの道を通り抜けて家に帰るところでした。
途中踏切に引っかかり、そこで立ち止まりました。そしたら反対の遮断機のところに年齢、性別もまちまちな五人の人が同じように立ち止まっていました。
そこでなぜかW君は猛烈な違和感にとらわれました。どこがどうというわけではなく、とにかくおかしいと感じたそうです。
そうこうしてる間に遮断機が上がり、それとなく注意しながら彼はそのまま進みました。そしてその5人とすれ違ったとき、不意に後ろから声が聞こえました。
「なんでわかったん?」
びっくりして振り向くと、そこには4人しかいませんでした。

109 :もっちゃん ◆URb6IKO2 :02/05/24 20:15
これは吉田から聞いた話です。
その友人(仮にW君とします)はある日の夕方、お墓のそばの道を通り抜けて家に帰るところでした。
途中踏切に引っかかり、そこで立ち止まりました。そしたら反対の遮断機のところに年齢、性別もまちまちな五人の人が同じように立ち止まっていました。
そこでなぜかW君は猛烈な違和感にとらわれました。どこがどうというわけではなく、とにかくおかしいと感じたそうです。
そうこうしてる間に遮断機が上がり、それとなく注意しながら彼はそのまま進みました。そしてその5人とすれ違ったとき、不意に後ろから声が聞こえました。
「なんでわかったん?」
びっくりして振り向くと、そこには4人しかいませんでした。


110 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/24 20:25
吉田ってなに?
いきなり文中のWクンと矛盾してるし

111 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/24 20:53
う゛ぁー


112 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/24 21:15
たいした事ないかもしらないが、自身の体験を。

三、四年前に友人達と一泊二日で天橋立など丹後方面に旅行行った。
一日目は特に何もせず、酒を飲んで寝た。二日目に天橋立に。で、帰途に。
日本海を見ながら海岸沿いの行きと同じ道路をクルマで走っていた。
天気もよく景色がいいので、自然と誰ともなくクルマを停めて「写真を撮ろう」となった。
車道脇のクルマが停めれそうな場所があったので、そこに駐車し、クルマを降りた。
皆で「さあ撮ろう」となった時、僕は不意に足元を見た。
そう古くない線香があるではないか。
見てはいけないモノを見たと思い、小声で場所を変えようと伝え、その場を立ち去った…


その道路には同じような駐車スペースが数カ所あった。なのにその場所を選んでしまっていた。
そして自分たちの乗ったクルマともう一台は駐車できそうな広さがあったのに、
足元に線香があるような立ち位置で写真を撮ろうとした。


113 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/24 21:17
んでその写真にアオカンカップル映ったんだね

114 : :02/05/24 22:56
2年前の夏の話

知り合いKと一緒にツーリングしていた
○○山の道沿いを、Kの後ろを走って登っていた
真っ暗なはずのミラーに何か写ったような気がして ミラーを度々見つつ
走っていると…白いものが霞めたような気がした
何かは判らないが、周りに明かりなどなくライトも前だけ照らしている。
ブレーキを踏んだということもない
そして見てしまった   白い顔を   俺の見間違いでなければ無表情の男だ
ミラーを通して俺を見ていた

115 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/24 23:42
気のせい

116 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/24 23:47
>>70

あ...やられた。俺もこのスレのサイト作ってたのに〜。
でもまあすばらしいです!それだけこのスレが偉大だって事ですね。
それじゃあ、俺は「まつわる」シリーズのサイトでも作ろうかな..

117 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/24 23:56
>>70
投票ページがあるけどあれってすごいね。300項目も追加できてコメントもあり。
これ無料?つーか70さんいますか?


118 :70:02/05/25 02:04
>>117
います。
あれは自分のサーバーに置いてるcgiなんで
300項目などの設定は自由にできます。
プログラムのダウソは無料です。
ttp://www.cj-c.com/

しかしあの投票「(;´Д`)ハァハァ」が1位ですね(w

119 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/25 12:40
ある友人(N)といたらよく怖い目にあいます。
僕らが、初めてあった恐ろしい体験です。
夏休みにキャンプに行きました。
かなり遅くまで起きていて、話をしたり
海も近かったので泳いだりして遊んでいました。
僕とNは泳いで疲れたので、砂浜に座って話しながら
泳いでいる友人たちを見ていました。
ふと沖の方を見ると、ぼんやり光るボロイ小船が浮かんでいるのに
気づきました。Nにあれ何かな?というと
彼は真っ青になって、泳いでいる友人たちに海から
あがれと叫びました。びっくりした友人たちが
海からあがって集まってきてから、彼が語りだしました

120 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/25 12:41
続きです。
僕には船しか見えなかったのですが。船の上に
白い着流しのような服を着た子供が乗っていて
表情は怒りにみちているてこっちを睨みながら手招きしている
と彼はいっていました。その後キャンプ場では様々な不思議な
事が起きました。トイレの電気が勝手についたり、僕らしかいない
のに、山のほうから笑い声が聞こえたり恐ろしかったです。
Nと僕はその後も二人でいるとよくこんな不思議な体験をします。
よければまた書きます。長くなってすみません

121 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/25 12:52
本当にあった事件だけど
外国のどっかの村のお祭りで住民で綱引きやったのね
そんでその綱はナイロンかなんかで切れちゃったの
切れた綱はすごい勢いで住民に襲いかかり
いっぱい人が死んだらしいよ




122 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/05/25 13:33
網で人は死ぬもんなの?

123 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/25 15:49
>>121
それは台湾での世界最大人数での綱引きをするってイベントでの話
綱引き用の縄はもともと太くて重い上に、それがブチきれる程の負荷をかけ
られた縄が群集の中を暴れ回ったのだから人体なんてひとたまりも無かった。




現場には引きちぎられ、叩き落とされた参加者達の腕が累々と・・・・

124 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/26 11:15
mage

125 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/26 13:12
>>121
いま調べたら死者数人だったよ

126 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/26 15:21
似たような感じの映像をテレビで見たことある。

一番後ろで綱を引いてる人が肩に綱を巻いて引いてて、
相手がわに勢い良く引かれて行ったら、腕がちぎれたって映像。

たしか、綱は切れてなかったから、>>121の書いてる事件とは
別のやつだと思う。


127 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/26 23:39
age

128 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/27 00:35
ネットをはじめたばかりの友人が、「面白いサイトをおしえてくれ」
としきりに言うので、試しに2chを教えてあげました。
すると、彼は見事に厨房になってしまったのです(27歳ですが)
居酒屋に入り、席につくなり「さあ、マターリしようか!!」
会話中も「その話はサゲで!」「オマエモナー!」「クソスレは終了!」
などと嬉々として覚えたての用語を連発しています。
先日など、河原でバーベキューをした時、あまり面識のない人に
「ドキュソって知ってる?元は目撃ドキュンの・・・」などと話し出し、
しまいには酔っ払って川べりに座り、人差し指を天に向かって上げ、
「イッテヨシ!イッテヨシ!イッテヨシ!!!」と叫んでいるのです。
一緒にいる私は痛さで恥ずかしくてしょうがありません。
2ch用語連発するなよ、と言うと
「うるせえドキュソ!あぼーんだ!」
と訳のわからない事を言い、相手にされません。


129 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/27 00:44
久し振りに同窓会の誘いが来た。そもそも、それがおかしかった。
死んだ筈のTから誘われたからだ。びびった俺はIに相談した所、
Iにも来たという。仲の良かった十数人に来たらしい。
キッカケは不気味だけど、皆で会おうという事で、お参りも兼ねて簡易同窓会になった。
参拝も済み、丘の中腹の母校の上にある集会所で飲んで食べて歌ってた。
そんな時、Tが入って来たのだ。驚いた俺だが、Iが肩を叩いて「解かってる」
というような目で見てきた。皆も同じ感じだった。
女子に至っては「T君こっちきなよ〜」なんて言ってる。
「そうか、みんな解かってるのか。だよな、Tも会いたかったんだよな〜」
そう思った俺はその後も楽しく遊んだ。

130 :129:02/05/27 00:59
そろそろどうしようとゆう時、2次会の話になった。
皆は行くようだが、俺は仕事があったので断った。
でも皆しつこく誘って来る。もちろんTも。
あんまりしつこいので強引に帰ろうとしてIに
「ホントご免、帰るよ」と言ってふすまに向かった。
ガシ!っとIに腕を掴まれた。
「ホント駄目なんだよ〜」と言って振り返えると、Iも他の皆も白目の薄ら笑いで
「いいからお前も来いよ」

131 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/27 01:23
俺はとっさにIの腕を振り払い、集会所を飛び出した。
2〜3日経ってからIに電話をかけてみた所、連絡がつかない。
別の奴にかけても誰一人電話に出ないのだ!
あれから何年経ったんだろう…
俺はあの時、皆と一緒に行くべきだったんだろうか…(了)

132 :129:02/05/27 01:38
ご免一行しか合ってない。
それより嫌な感じだったから。
べたな落ち勝手に、、、、、

133 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/27 04:48
ミナサン オハヨウ sage

134 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/27 08:02
   釣り1

 私は3年前、妻と二人でキャンプに行きました。
 キャンプ場から車で10分ほどの所に、釣りに適した海があります。
 私と妻は、キャンプ場にテントを張り、早めの夕食を済ませました。
 そして、すぐに釣りへ出かけたのです。
 ところが、釣りを始めてから20分ほどすると、妻が「トイレに行きたいからキャンプ場に戻るけど、またここに来るね」と言い出しました。
 「ああ、行っておいで」
 「けど、しばらくしたら、車で迎えに来てくれ」
 そう言って、私は妻を見送りました。
 そして、私はしばらくの間、のんびり一人で釣りを楽しんでいたのです。
 そのうちに日が暮れ始め、しだいに辺りが暗くなってきました。
 妻がキャンプ場に戻ってから、随分と時間が経っています。
 私は妻が、まだ自分を迎えに来てくれない事に、段々と苛立ってきていました。
 だから私は、妻を待ちきれなくなり、「釣り道具を片付け、道路で女房妻を待とう」と決断したのです。
 「暗い中、女房を釣場まで歩かせるのは、危険だよな・・・」。
 私はそんな事を考えながら、リールを巻き上げ始めました。
 すると突然、リールの巻き上げが重くなり、すぐに軽くなったのです。
 どうやら、糸が切れてしまったようでした。
 ところが、そのままリールを巻き上げ続けていると、再び巻き上げが重くなったのです。
 でも今度は、前より巻き上げが重くありません。
 「妙だな・・・」
 私は不思議に思いながらも、リールを巻き上げ続けました。
 すると、海面から人間の手のような物が、糸に付いて引き上げられてくるのです。
 私は怖くなり、すぐにナイフで糸を切りました。
 手のような物は、そのまま海の中に沈んでいきます。
 「一体、あれは何だったんだ」
 しばらく私は、呆然と海を眺めていましたが「とにかく、キャンプ場まで帰ろう」と思いました。
 「道路を歩くと、女房も自分に気付くだろう」と、考えたからです。


135 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/27 08:04
   釣り2

 するとその時、海水が突然、私に降りかかってきました。
 それと同時に、足首を何者かが掴んでいる事に、私は気付いたのです。
 私は驚き、その手を振り払って、道路まで走り続けました。
 しかし得体の知れない何かが、私を追いかけくる気配がします。
 しかも、どんどんと私に近付いてくるようでした。
 私が必死に走り続け、道路まで辿り着いた時です。
 すぐ近くに、自分の車がありました。
 私は後ろを振り向きましたが誰も居ませんし、自分を追いかけてくる気配も感じません。
 「もしかして、女房とすれ違ったのか?」
 「でも、ここに来るまで女房を見かけなかったし・・・」
 その時、私は自分のポケットに、車のキーが入っている事に気付いたのです。
 「車のキーを、女房が借りに来るはずなのに・・・」。
 私は妻が心配になり、妻を捜す事にしました。
 そして釣場に向かって、私が歩き出した時です。
 私は車の中で、誰かの気配を感じました。
 奇妙に思い、私は車の中を覗き込みましたが、誰も居ません。
 「気のせいか」
 私はそう思い、車から立ち去ろうとしました。
 すると車から「置いて行かないで」と、妻の声が聞こえたのです。
 慌てて振り返って見ると、突然に車の窓ガラスをすり抜け、白い手が私の腕を掴みました。
 私は恐ろしくなり、必死に逃げようとしましたが、物凄い力で腕を掴まれているため、いくらもがいても逃げられません。
 そうしているうちに、再び妻の声が聞こえてきました。
 「一緒に、帰りましょう」
 私は思わず「嫌だぁー」と大声で叫びましたが、その後の事は覚えていません。
 どうやら私は、そのまま気を失ってしまったようなのです。
 次の日、妻は海で発見されました。
 妻は足を滑らせて、海に転落したと見られています。


136 :M:02/05/27 11:23
夢での話なんですが、余りにも怖かったので書いときます。

舞台は家の中なのに周りには家族もいなくて何故か私一人。
暇だったので何もせずしていると、ふと棚の上に何か黒い物を発見。
「何だろう?」と思いしばらくジッとして座って見ているとその黒い物が微かに動いたんです。
ギョッとして立ち上がり、その場から逃げようとすると黒い物が羽を大きく拡げ跳んできました。
私が動くよりも先にその黒いものは私の胸の辺りにくっついて来たのです。
そこまで近づかれ私はついに黒いものの正体を見ることになりました。
ゴキブリ スリッパ並に大きいゴキブリでした。
そんなものが自分の胸に止まっていると知った私は叫び声を上げてゴキブリを引き剥がそうとしました。
しかし、夢の中(自分はまだ夢だと気づいてない)の筈なのにそいつに触ると
『ぬるっ』っと油の感じがするのです。
ぬるぬるやってるうちにゴキブリの長い触角が私の顎に当たってきます。
ゴキブリの生暖かい体温や心臓の鼓動が私に伝わってきます。
その間、私はずっと叫んでいました。

久し振りに叫ぶほどの怖い夢を見ました。
本当に夢で良かったとマジで思いました。

137 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/27 11:25
>>136
悪夢を記録しておくスレってもう落ちたのかなぁ…

138 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/27 11:49
>>136-137
http://curry.2ch.net/test/read.cgi/occult/1020937594/l50

139 :コピペ:02/05/27 14:00
カアサン、覚えてる?
トオサンが山から拾ってきた、あの黒い蟲。
カサカサ動いて気持ち悪いからって、捨ててこいって言ったよね。
でもボク、捨てられなくて、カアサンに内緒で飼ってたんだ。
何をあげたらいいかわからなくて、鶏肉をあげてみた。
そしたらおいしそうに食べて、すぐに大きくなったんだ。
だから次は、ネズミを捕ってきた。
あの蟲はネズミも食べて、また大きくなったんだ。
だから次は、野良猫を捕ってきた。
そしたら野良猫も食べちゃって、ますます大きくなったんだよ。

…ごめんね、カアサン、縛ったりして。
でも、もうネエサンも、バアチャンも、トオサンもいないから…

ああ、もう行かなくちゃ。お腹が空いているんだね?
次の餌を探さなくちゃ。


140 :ロールシャッハ:02/05/27 15:57
昨日の夜過去ログ読んでいたら凄いことが起こったんだけど
書いていいですか?
なんとも後味悪くてある意味洒落にならない話なんですけど・・・。
しかも俺のすぐ横で説明不能な現象だったんで。

141 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/27 16:03
どうぞ。

142 :ロールシャッハ:02/05/27 16:21
じゃぁ、犬の散歩から帰ってきたら書きますね。

143 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/27 16:27
小ネタをひとつ。

この前、会社帰りに駅の階段を上っていると、雑踏の間に埋もれて
一番上の段に茶色い生首が見えました。なんか干し首ぽかった。
見た瞬間、息が止まって後ろに向かって階段を転げ落ちるところだったよ。
もちろん幻覚だろうけど。

ストレス溜まってるんだろうか…

144 :ロールシャッハ:02/05/27 17:41
深夜0:20ぐらいでした。
>>70さんのまとめ集見ていたんですね。
最初から読むと怖いですから拾い読みで。

ぱちっ!ぱしっ!ってお約束のラップ音が聞こえてきたり
わずかに家が揺れたりしたんですよ。
いや、これぐらいは大したことないんです。しょっちゅうですしね。
自分が座っている真横が窓になっていて開け放していたんですよ。
煙草吸うんで換気もよくしなくちゃすぐヤニ臭くなりますし。

20分ぐらい読んでたと思います。
膝に乗せてた飼い猫が落ち着き無くし始めたんですね。
天井を凝視したり、机の下をのぞき込んだまま動かなかったり。
空気が変わってました。すごく空気が冷たくなってきて・・・。
気配がすごいんですよ。
素人でもなにかいるなーってわかるぐらい。

窓の外には簾がかけてあってその隙間から冷たい風が流れてきて
猫はわかるんですね。
膝の上で凝視したまま警戒体制に入ってるんです。
潮時です。
「さーねようかー!」ってわざと大きい声を出してPC落として窓を
閉めようとしたんですよ・・・。

145 :ロールシャッハ:02/05/27 18:00
続き

驚きました!
大きな卵の形に窓が結露してるんです。
結露するような陽気ではなかったですし(東京在住)
結露するなら窓全体が結露しますよね。
でもきれいな卵形に細かい結露でした。
他の窓は全然結露してないし、乾ききってるんですよ。
触ってみると内側の結露でした。
卵形に温度差があったって事になりますね。

隣の部屋が自分の寝室なので移動しましたが猫は警戒体制のままです。
無理やり猫を布団の中に押し込んで寝てしまおうとしたんですが。
やはりその卵形の何かがいたであろう場所をじっと見つめてました。
蒲団かぶって寝よう寝ようとしている時、気配が寝室の窓の外に移動してきました!
カーテン閉めてたんですが、開けないほうが良かったと思います。
馬鹿ですね。開けちゃったんです・・・。



146 :ロールシャッハ:02/05/27 18:17
続き

!!!
どのように形容したらいいんでしょうか?
40センチぐらいの乳白色に発光する卵形の顔がそこにありました。
目鼻ははっきりしませんが確かに顔でした。
微動だにもせずそこに浮かんでました。
ほんとうにきれいに卵形で音もなく・・・。

そこで失神したんでしょう。自分は。
気がついたら朝でした。
いま、盛り塩して高野山のお守りぶら下げてますが
アレは今夜も現れるんでしょうか・・・。
心配です。

長々と書いた割にはつまらないですし、スレ違いかと
思いますが確かにそんなことがありましたのでご報告までに。

147 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/27 18:54
>>146
マジデ怖いんですけど。
オカ板見れなくなるからやめてください!(喜

148 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/27 23:19
コワ―い!!
今日は落ちます。お休み!

149 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/27 23:46
前を歩いていた友人の首をふざけて〆たら
知らない人で投げ飛ばされた事がありました。
謝って即逃走……。
>146
怖すぎ……。




150 :誰?!:02/05/28 00:03
怖いと言うか私にとっては切ない話になります、、、
私が高校生の時に、友達Kと少し大きめのゲーセンでレースゲーム
で対戦して遊んでいたときに、(4人対戦の筐体)隣に二人の女の子
が座ってきて「一緒にやってもいいですか?」と聞かれ今までこんな
事なかったので少しびっくりしながら一緒にゲームをしました、そん
でゲームが終わってナンパ目的ではなかったんですけど(金も全然な
かったんで、、(笑))結局ナンパモードになって、上手いことカラオケに
いって仲良くなりました。
その家の方向も一緒らしいので、また遊ぼうとPHSの番号を交換しそ
の日帰りました。
次の日学校に行くとKが「俺昨日の娘好きになっちゃったよ」と相談を受け
、俺もまんざらではなかったので早速電話して「学校終わったら会おうよ!」
って事になり結構いい感じになってきて、ほとんど毎日遊ぶようにりました。
実際俺はすぐに俺のお目当ての娘と付き合い始めて、Kも相当
いい感じになってきて、4人で会う事より二人で会う事の方が多
くなってきてすげー楽しい日々でした!
                      続く


151 :誰?!:02/05/28 00:04
そんである時4人で遊園地に行く約束をして、結構楽しみにしてたんですけど
、Kの相手のほうから「私たちいけない」というメールが入り、理由がわ
からなかったので俺の方に電話をしてみると、「この番号は現在加入者
なし」とのメッセージが流れてきて「え?」っと二人で拍子抜け!
ほんの数分前までメールしていた電話がいきなり加入者なし!
これはマジでビックリしました、、、
それでKが相手の実家の番号を緊急のために聞いていたのでかけてみ
るとお父さんがでて「○○さんの友達のKと申しますがPHSがつながら
ないので、、、」と言うとお父さんが急に怒りだしたらしく、Kが困った顔
になってきて、それからどんどん顔色が悪くなってきて「で!でも俺たち
は、、、」といきなり自分達の出会いから関係までをお父さんにべらべら
としゃべりはじめました。
  続く


152 :誰?!:02/05/28 00:05
俺はおかしいな?と思いながらも電話が終わるのを待って、詳しく聞い
てみると俺の彼女もKの相手も2ヶ月前に水難事故で亡くなっているとの話でした。
俺のKもそんな話ははっきり言って信じられなかったので、そのとき聞
いた住所に行って確かめてみました、俺の彼女の家にも行きました、
本当にもう居ませんでした、俺たちが知り合う1ヶ月も前に亡くなっていました、、、、
俺の彼女の実家でお母さんに俺のPHSの履歴やメールを見せると泣
きながら最後のメールを見て「この日に私が解約しにいったんです」と言ってくれました。
私もぼろ泣きでした、、、、
怖いという感情はなかったです、辛くて切なくて、、、
Kと二人で彼女たちの事故現場に行って二人で無言で泣いてしまいました
   続く

153 :誰?!:02/05/28 00:08
彼女は何かあるたびに涙を見せたり、ヤキモチ妬いたりと今思い出し
ても本当に大好きでした、、、
俺たちは普通の恋人のように手もつなげば、キスも何度もしました、ほ
んとに普通の恋人のように、、
もっと前に彼女と知り合いたかったです、こんな形では無く、、、
これは俺とKと二人の不思議な体験です
高校時代の大切な思い出でもあります、、、

なんか怖くないですね、、、
あとにも先にも不思議な体験はこれしかありません

おわり



154 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/28 00:17
切ないね。
こういう話に弱いんだ。おれ。

155 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/28 01:33
そのお話は


       【嘘!!】

156 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/28 06:38
私の母が○山エロクトロニクス(○山市○金にあったが、平成不況で倒産して今は無い)
という会社でパートをしていた頃、そのパート仲間のAさんの家に起きた話です。

ある日からAさんのお姑さんの言動が変に他人行儀でお上品な物に変わり、
それに相反してお漏らしをする様になったのだそうです。
本人に粗相について言うと、「わたくしはそんな事はいたしません」と
全く他人事の様な返事が帰って来る。
温厚元気でつい先日も町内の敬老会の旅行に行っていたような人が
かくもボケてしまうのかと家族一同が暗澹たる気持ちでいた中、
Aさんは藁にも縋る思いで近隣では知られた霊能力者のBさんを尋ねました。
BさんはAさんの話を聞くと、おかしくなる前後のお姑さんの動向を尋ね、
その頃に撮った写真を求められました。
丁度敬老会の旅行の記念写真があったのでこれを見せると、
お姑さんの背後に赤ん坊を抱いた和装のご婦人の霊が写っている写真が
あったそうです。
実は先の敬老会の旅行では広島原爆資料館を訪ねたらしいのですが、
その際、お姑さんは原爆犠牲者の霊に憐れみをかけ過ぎた為、
霊が救済を求めてくっ付いて来てしまったらしく、
上品な物腰は婦人の、失禁は赤ん坊の霊の所為だった訳です。
その後、何をしたのかは分かりませんが、とにかく除霊は成功し、
体力の落ちたお姑さんは○山市中央病院に入院する事になりました。

157 :続き:02/05/28 06:44
ある日、Aさんがお姑さんの世話の為に病院に行くと、何やら病室が騒がしい。
どうしたのかと思えば騒ぎの元凶はお姑さんで、
霊に憑依される以前の状態に戻っていた筈が
急に乱暴な性格になって暴れだしたという事でした。
Aさんは医者と一緒になってお姑さんを押さえ付け、
その後の準備の為に一端病室を後にしました。
するとお姑さんは、
「あのガキゃ、寿司を持って来たくせに食わせずに帰りやがった」
と吐き捨てたのだそうです。
事実、Aさんはお見舞いにお寿司のパックを持って行ったのですが
場合が場合だった為に出しそびれてしまっていたのです。
一体、言っても見せてもいないその事が何故お姑さんに分かったのか。
実はお姑さんが入った病室では数日前に男性患者が亡くなっており、
今度はその方(健康な時は粗暴だったらしい)の霊が取り憑いていたのです。
これもBさんにお願いして祓って貰ったそうですが、
Bさんの言によると、一度取り憑かれると道筋の様なものが出来て、
次々新たに取り憑かれ易くなってしまうのだそうです。

158 :蛇足:02/05/28 06:52
このBさんという方は同市の○庄という町にある神社の方で、
実は夜泣き疳の虫封じ、姓名判断といった方面が専門らしく、
問題のある者の氏名生年月日を伝えると、
そこから色々と相談事の答えを導き出して下さるのだそうです。
最近知った事なのですが、私の母が私の父(故人)の病気を相談すると、
血液の巡りに関る病だと言い当て、漢方の処方箋を書いて下さった由。
(実は父は急性骨髄性白血病でしたが、気丈とは言い難い母に知れると
態度に出て父にばれてしまうとの考えから、
当時家族で病気の真相を知る者は私と兄だけでした)
白血病患者は治療の副作用による免疫低下から滅菌室に入院する事になる
ので勝手に外部処方の薬を与える事は叶わず、
母は今もその事を残念がっています。
私は直接会った事は無いので半信半疑といった所です。

あ、今気がついたけど、冒頭に書いた会社名
エ「ロ」クトロニクスじゃなくエ「レ」クトロニクスの間違いです。
(死ぬ程洒落にならない恥かしさだ…シクシク)

159 :黒故障:02/05/28 11:34
俺が小学生の頃、なぜか「竹とんぼ」が流行っていた。
休み時間になるとみんな自分の竹とんぼを持って遊んでいた。
すると向こうの方が騒ぎ出した。女の子の悲鳴が聞こえる。
俺達は気になって走ってそこに行った。
「やべーよ!先生呼ぼう!」って事になった。
そいつは顔から血を流していた。見ると目に竹とんぼが刺さっ
ていた。
次の日先生が「もう竹とんぼで遊ぶな。」だって。
全然恐くないけど本当の話し。

160 :     :02/05/28 11:49
家の前に踏み切りがあるんだけどしょっちゅう置き石やってたよ。
しかも白昼堂々。何ヶ月かしてやめたけど誰かに怒られた記憶が全くない。

161 :160:02/05/28 11:50
チョトスレ違いだったな・・

162 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/28 14:53
今日、彼女からおなかの子供を、オロシタと言われました。
結婚も決まっていたんだけど、皆さんは彼女が本当に子供をおろしたと、思いますか。
もし本当なら、自分はどうすればよいのでしょうか?
彼女の顔を見たら自分が何をするな分かりまっせん。



163 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/28 14:56
  千破矢 逝ってよし

.     §
     ,§、 プラーン
   ,ー./ハ,§
   〈:://二§_
  /ヽ  ヽ ヽ
  |:: |::..  |  |
.  |:: |:::.   |  |    
  〈:: 〉::   | / |
.  |:: |::   l  |
.  |:: |____∧_,|
  (((〈::: _ /  /)
   |::::  |::  |
   |::::   |::  |
.   |:: =|::: =|
    |::::  |::   |
.    |:::  ||:::: |
    |__,||__|
    /::__) /::__)
    / / /ノ,/ ))
    ~^~ ~^~
   ____


   

164 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/28 15:01
>>162
心当たりがあるのなら本当かもしれません。
たぶん嘘と思います。
結婚のことが心配で彼女にストレスが溜まっていたのかもしれません。
嘘であれ本当であれ、彼女を責めることは
逆効果になるので、彼女の身を案じてあげるべき。

165 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/28 17:09
146=ロールシャッハさんは元気だろうか…
心配になる。

166 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/28 18:00
>>162
とりあえず落ち着け。

>何をするな分かりまっせん。

167 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/28 19:33
>>162
覚えがないのなら、彼女はマリッジブルーになってるんだと思うな。
自立した生活をしたことない娘さんにはよくあるみたい。
このところ話をしてる?どこかに不安を抱えてるわけだから、頻繁に逢って
彼女の話をよく聞いてあげて。

>>165
オレもロールシャッハさんが気になる。

無事だったらレスしてね。>ロールシャッハさん

168 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/28 20:02
>>168
こいつの存在が洒落にならない

169 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/28 20:04
>>168はそんなに洒落にならないのか

170 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/28 20:18
>>168
そりゃ困ったなぁ。
>>170に運命を託そうじゃないか。

171 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/28 20:26
>>170 お前だよ!!

172 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/28 20:32
ズレてるヤツがいる。

>>168
こいつの存在が洒落にならない →あんたが168

>>168
そりゃ困ったなぁ。
>>170に運命を託そうじゃないか。→あんたが170

2chブラウザーかな?スレッド捨てた方がいいよ。
死ぬ程洒落になってない。


173 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/28 20:36
おっと〜、自営リーグの開幕ですか?

174 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/28 22:52
今、外からものすごい子どもの泣き声が聞こえた。
窓を閉め切っていてもつんざくように聞こえてくる火がついたように
泣く子どもーーーー。
なんだ?と思っていたら、続けて男の怒号と何かを叩き付けるような
ものすごい音。
子どもの泣き声はますます勢いを増し、「お父さんやめてぇーっっ!!」と
叫んでる……。
なりやまない何かを壁か床に叩き付ける音……。
あきらかにドメスティックバイオレンスの模様……。
あの音を聞く限りでは相手はもう生きてないような……。
子どもはずーっと「お父さんやめてーっ!やめてーっ!」と叫んでるし……。
怖い……。

あ、近所の人が助けに行った模様ーーー(ちょっぴり、ホッ・・)。
スレ違いかもしれないけど、どこに書いていいかわからなくて〜〜〜〜。

うちの父親も酔うと母に暴力振るう人だったんで、怖くて……。
このままじゃ眠れそうにないので、おじゃましました。スマソ。

175 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/28 23:28
ネタにマジレス カコ(・∀・)イイ!!

176 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/28 23:49
むしろ彼をもってこのネタは完成するとも言える

177 :ロールシャッハ:02/05/29 01:35
一応元気だけど、猫がまた警戒体制取ってるので
今日は退散します。

そういえば、今日バイト先でおかしなことがあったけど
気にしない!

178 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/29 01:37
こっちが気にするよぉ!

179 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/29 01:38
70氏のサイトの投票所、雪山でなんかが追っかけて来るって話が「ぶっちぎり」の1位だな
2、3日前見に行った時はあんなの無かったのに
あれリアルタイムで読んでた時思ったけど、どう考えたって作者の自演って感じで「こえー」だの「文うまい」だのってすごかったって覚えてる
もしかして「ぶっちぎり」の1位も・・・と憶測

180 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/29 01:48
あのサイトの管理者さんかなりドライでイイカンジだよね
他だといきなり馴れ合いに入る人もいたりするから気になってたんだけど
このスレの保護サイトとして素晴らしい出来映えよね

181 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/29 01:49
>>179
多分そうだろ、はっきりいってそれほど目新しい話じゃあないしな。

182 :ロールシャッハ:02/05/29 01:50
じゃぁ明日の朝報告するね。
昼間は怖くない。
寝ます!

↑(゚Д゚)シメジ

183 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/29 02:00
全然関係無いんだけど、人骨で作った教会かなんかの情報誰か知りませんか?
オカルト板で写真見たと思ったけど。

184 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/29 02:04
>>183
普通にあるべ、日本にあるかどうかはしらんが

185 :麻布 ◆1F42ZK8k :02/05/29 02:14
フランス、パリにある地下墓地の「カタコンブ」は人骨が120万体
もあります。このことでしょうか?

186 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/29 02:18
カタコンベじゃないの?
ブが正しいの?
人骨で出来た教会ってのとは別じゃないか?

187 :麻布 ◆1F42ZK8k :02/05/29 02:19
公園デビュー

引越しして2ケ月、子供は2歳、可愛い盛り、そろそろ公園デビュー。
服装も完璧、ブランドじゃないし、バックも普通。
ベビーカーも義姉のお下がり。

春の日差しの中におでかけ。
「こんにちは、○○裏のマンションの2階に引越しして来ました佐藤です。」
子供たちが寄ってきた、砂場で遊んでいたらしく砂だらけ・・。
「どうも〜田中です、山田です、よろしく。」
「可愛いお子さんね、いくつ・・・」息子は指を全部出した。2つなのに。
「お名前は・・・」「りょうです」まだ言えないけど愛想はいい。
「カワイイィ、、おばちゃん!私たちが遊んであげる・」と子供たち。
まだ、「おばちゃんじゃないわよ!」と口には出せない。

砂場を見るとお山が出来ている。「まぁ、大きなお山、みんなが作ったの?」
横にあいた穴にひざまで入ってみんな真っ黒、愛する息子は興味津々。
赤いバケツと黄色いスコップでヨチヨチあるき。
「おいたしたらしかってね?、」「ハァーイ」と可愛い声。
うまくやれそうだわ、「これからもよろしくね」

始めのうちはそこにいて・・・いつのまにかちょっと離れ、子供たちを横目で
みながら田中さん、山田さんのお話。
そしていつの間にか・・・。
話も弾んで夫の事、会社の事、そんな井戸端会議であっという間に時は過ぎた。

ふと、胸に風が通り過ぎた、なぜかハッとなって後ろを振り向いた。
砂場には女の子2人の姿があった。 楽しそうに・・・・。

「子供がいない!」あわてて砂場へ駆け寄った。

靴が! 子供の靴がちゃんと揃えておかれていた。

「おばちゃん、りょうくん悪い子だったからおねんねしてもらったの」

お山の横の穴はもうなかった。


へたれ、自作です。

188 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/29 02:20
http://www.m-t-o.co.jp/sebiria.html

189 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/29 02:21
自作ってゆーな!
自作ってゆーな!
照れるな!
照れるな!
卒業します!
卒業します!

190 :麻布 ◆1F42ZK8k :02/05/29 02:31
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Suzuran/9276/6/kostnice.html

コストニッァかもしれない。

191 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/29 02:56
私の大学時代の友人Yの実体験談です。

大学に入って上京するまでYは広島県三原市に住んでいました。
結構ヤンチャもしていた様で、
しばしば夜中に友達と連れ立って遊び歩いたりもしていたそうです。
ある時、よく丑の刻参りが行われているという神社の噂を聞き付け、
そこそこオカルト好きなところがあったYは
ヤンチャに任せて友達と二人で現場を押さえに行ったそうです。

真夜中に件の神社につくと、果たして釘を打つ音が聞こえる。
どんな奴が呪いの儀式なんかやってやがるんだという好奇心から
こっそりと境内に侵入し、音源を探すと、
本当に白装束の女が藁人形に釘を打っていたそうです。
Yは丑の刻参りについてある程度の知識があったので、
その格好がかなり本格的なものである事が分かり、
「ヤバイ、モノホンだ」と感じてその場を離れようとしました。
その刹那、勘付いたらしく女はY達の方を振り向き、
凄い勢いで彼ら目掛けて走って来たそうです。
魂消たYはサンダル履きだった友達に構わず全力で逃げ、
友達も走り難いサンダルを脱ぎ捨てる事で逃げのびました。

Yと違い、友達の方は覗きが見つかった程度の認識だったので、
「お前、マジに逃げすぎ」とYを小馬鹿にし、
明るくなると脱ぎ捨てたサンダルを拾いに行きました。
サンダルは、藁人形が打ちつけられていた杉の木に
常軌を逸した滅茶苦茶さで釘打たれていたそうです。

192 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/29 03:15
>>191
キタ…。

193 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/29 04:07
死ぬほど洒落にならない話
10年以上も先に単独開催を立候補していた日本を尻目に・・
日本にだけは負けまいという政治思想のもと強引に共催に扱ぎつけ・・
自国のスタジアムの建設費用は負担させ・・
公式マスコットには難癖をつけ・・
大会のロゴが気に入らないとイチャモンをつけ・・
公式ソングは韓国人に歌わせろなどと悪態をつき・・
自国を世界にアピールするためには手段を選ばず・・
自らの直大統領候補と言う肩書きのもとあらゆる策も惜しまず・・
特需を見込んで中国を積極的に誘致し・・
抽選会や開会式は全て韓国色に染め・・
挙句の果てには大会ナンバーワンと目されるスタープレイヤーを破壊し・・
しまいにはチケットが捌けなければ無料で配り始める有り様


194 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/29 04:42
本物のハン板住人は「ただでさえ隔離スレなのに、他板で韓国ネタを出したら更に嫌われる!」
という思考パターンを標準装備してるハズ・・・まぁ、どちらにせよハン板にカエレ!

195 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/29 06:42
>>194
最近そのセリフを使って防衛する似非日本人がいるな。

196 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/29 06:50
ケンチャナヨ

197 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/29 09:37
>>179
きっとそうでしょう。
前は「二重投票許可していますがモラルある投票をしてください」
って注意書きがなかったから、、

198 :ロールシャッハ:02/05/29 11:16
流れに乗れてない自分がうちー!

東京駅の近くに八○洲ブックセンターってありますよね。
入り口に金箔二宮金次郎がある本屋。
あそこでバイトしてるんですけど、いくつかやばい体験をしています。
昨日は怪文書を発見してしまいました。霊ではなく人間が怖い。と言うことで。

・自分法律書の担当なんですが、時折ものすごい怪文書が売り物に挟まっていることがあります。
破産法の分厚い本があるんですがそこの中ぐらいから紙が飛び出ていたので棚整理の時に
ページの折れかと思って直そうとしたんですがどうもレポート用紙のよう。
いたずらかな?と思ってさっさと捨てるんですがそのメモ用紙に書かれている文章が
怖かったです。

「娘はとおくに行ってしまった。妻も覚悟は出来ている。この本を手に取った
 あなたも同じ目に会っているだろうと思う。あなたは希望を捨てないで欲しい。
 私はこれを最後とし光のもとからとうぼうするつもりだ。あなたは光のみち
 を歩いてほしい」(原文まま)

と赤字で書かれたメモ用紙。
なんだよ、人間の方が怖いじゃないか!

もう棚整理はしたくないです・・・。
本屋の怪奇事件簿は続く?

199 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/29 11:24
>>190
おお!!それです!!
情報ありがとうございました。

200 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/05/29 15:02
>>70
一回見た話は題名の色が変わるようにして下さい
その方が見やすいんで

201 :( ´∀`)ちゃん:02/05/29 17:58
昔TBSラジオで「ミステリーゾーン」って番組やってたんだけど知ってる人いますか?

声優さんが演技するやつなんだけど
消防の時、めちゃくちゃ怖かった記憶がある


202 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/29 18:12
>>190
シュワンクマイエル御大が映画撮ってるよね。

203 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/29 18:55
鷲津麻雀

204 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/29 20:17
私が小学校6年生の時に、大好きな大好きな親友が居て
土曜日に学校が終わってからその子と遊ぶ約束をしていたんですよ。
で、土曜日って学校がお昼で終わるじゃないですか、
1時頃に私の家に来てとその子に告げてお互い自分の家に帰ったわけですよ。
私は家で一人でお昼ご飯を食べてから寝転んでテレビを見てまして、
そしたら自分でも気付かない内に眠り込んじゃってたみたいなんです。
ノックの音で目が覚めて「はっ」っとして起き上がって
玄関に出るとその子が居て「あぁ、寝ちゃってたよ。ははは」
なんて話してその子を家に上げたんですが、
「さっき○○ちゃん(←私の事)私の家に来なかった?」
って言われたんですよ。
もちろん寝てたし私が彼女の家に行ける訳がないんですね。
しかも、私は彼女の家を知らない。。。
彼女が言うには、私はちゃんと私の自転車に乗って私の着ている服を着て
彼女の家の前で立っていたそうなのです。
しかもその「私」は彼女の名前を彼女の家の玄関先で呼んだらしい。
それに気付いた彼女が窓から私の姿を見て、「今行くー!!」
と言って玄関に出ると、もう「私」の姿はなかったそうです。
「私」の姿は彼女のお母さまも見ていますし、あれから6年経った今でも彼女は
「あれは○○ちゃんだったよ」と言うのです。

あれは不思議でした。
怖くない上に長文になってしまいすみません・・・。




205 :70:02/05/29 20:56
>>200
変更しました。

出来ればサイトのご要望はあちらの掲示板でお願いします。

206 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/29 21:27
あなたの掲示板で怖い話披露してる人は何物ですか?
ミス本末転倒っぽいですよね

207 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/29 21:48
>>206
あっちの事はあっちで言えって管理人さんが言ってるだろ?
多分スレ汚しや、馴れ合いを避けてるんだと思うよ。

スレ汚し<オレモナー

208 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/29 22:02
みかんちゃんと、りんごちゃんという姉妹がいました。
ある日、お母さんが二人を置いてお買い物に出かけることにしました。
「お留守番おねがいね。おやつは戸棚にしまってあるから、仲良く食べるのよ。」
お母さんが出かけてしまうと、ふたりは家の中でかくれんぼをして遊ぶことにしました。
しばらくして、お母さんが家に帰ってきました。
すると、みかんちゃんが口の周りを血だらけにしていました。りんごちゃんの姿はありません。
お母さんはびっくりして「何があったの!? りんごは何処にいったの?」
すると、みかんちゃんが言いました。
「おやつ戸棚にあるっていったから、戸棚にあったりんご食べたのよ。」

私が幼い頃、母が作ったお話です。しかし幼児にこんなスプラッタなおはなしを
する私の母って・・・(笑

あんまり怖くなかったですね。スマソ。



209 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/29 23:15
今日、過去からメールが来ました。
日付けが1904年1月 5日 火曜日 9:15 PMってなってた。
他のメールは普通に来てるんだけど、それだけなんか1904年に。。。


210 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/29 23:29
>209
Macで日付設定がリセットされるとそうなる。

211 :179:02/05/29 23:46
>181 >197
やっぱり変だなって思ってる人いたのね。
自分のカキコもエントリーさせて頂けただけに気になったです。
自演くん、あなたの話がほんとに恐かったら自然に票集まるだろうから以後自重して下さい。

>70氏
そうですね、これからなにか気づいた事あればサイトの方にカキコさせて貰います。
今そちらの方の過去レス読んでて、改めてその快適さに感心してしまってます。
ほんとにご苦労様です。

>ALL
偉そう&死ぬ程洒落にならない位関係なくてごめんなさい。

212 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/29 23:48
ガイシュツだったらスマソ。

こっくりさんの外国版(名前忘れたけど)
外国では10円玉を使わず、透明なガラスのコップみたいなものを逆さにして使うそうです。
それである2人の男が交霊実験と称してそのこっくりさんをやってみたところ
本当に霊(?)が降りてきて二人にいろいろとお告げをしてきたそうです。
それで一人の男が「あなたは霊ですか?名前はなんというのですか?」と聞いたところ
コップは動き『私は霊ではない』と答えが返ってきました。
不審に思い「じゃあ、あなたは一体何者なのですか?」と聞くと

『悪魔だ。』と答えが返ってきたのです。

さすがに2人の男もギョッとしたのですが質問を続けました。
「それでは今、あなたはどこにいるのでしょうか?」・・・すると。

『机の下にいる。』

ということは今悪魔はこの机の下に「いる」っていうことなのか?
もう完全にブルってしまった一人の男を尻目に、もう一人の男が興味本位で確かめてみることにしました。
男は座ったまま机の下を覗きこむという体勢をとっていたのですが
しばらく経ってもなかなか顔を上げません。
心配になったもう一人が「大丈夫か?」とその男の肩に手をかけて起こしてみたところ
なんとその男の首というか「頭」がなくなっていたそうです。

消防のときに読んだ本なので記憶が曖昧なんですが、こんな感じでした。
後日談もあったのですが迷宮入りの事件の方に発展してしまったようですね。

213 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/29 23:50
娘が自殺しちゃったよ




外出だったらスマソ

214 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/30 01:07
>>213
爆笑しちったよ

215 :シャア:02/05/30 02:29
211が書いたやつってどのシリーズのなんという話しですか?

216 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/30 02:38
深夜、このスレ読んでる時にHOTメールの受信音が流れると、
ちょっとドキッとする自分が情けないのは私だけ?

217 :(゚Д゚)ォィ ◆Eide6.9g :02/05/30 02:46
>>212
なかなかいいじゃない

218 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/30 06:37
>>213
娘が家出しちゃったよ




外出だったらスマソ

219 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/30 07:45
>>201
ミステリーゾーン俺も小さい頃聞いてたぞ。
話や語りも怖いが、音楽がとにかく怖い。
あの音楽をもう一度聴いてみたい

220 :224:02/05/30 10:54
>>218
situkoi

221 :200:02/05/30 11:35
>>205
グッジョブ!

222 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/30 12:45
恐いっつうか不思議な話なんだが一つ。
私は昔東北の田舎に住んでいたんだが、まだ小学生の頃
近くに親戚の同年代の子供が住んでて一緒によく遊んでたんだな。
夏も終わる9月頃だったと思うけど、その友人となにしようとしたかは忘れたが、
家の裏を500Mぐらいいったとこにある山に遊びに行ったんだ。
そして日もくれてきて、2人で帰ろうと帰る時に、その山と家の中間地点に
橋があるんだよね。その橋渡ってるときに、ホント何気なく空見上げたらさ、
なんか黄色い小さい雲が飛んでたんだ。他にも雲はあったけど、明らかに色が違って
形も違う。ドラゴンボールのきんとん雲みたいな感じなんだ。尾が長くてさ。
俺だけ見たんなら見間違いでも済むかもしれないけどさ、友人も釣られて上見たら
「あの雲なんだろうね」って言ったんだ。んで2人でぼーっとその雲見てた。
飛行機雲でもない。ただただゆっくり進んでいくんだよ。その変な黄色い雲。
ゆっくりと言っても他の雲よりは全然速く進むんだけどさ。
気がついたらいつのまにか消えてたな。今でもよく思い出します。
確かに恐くは無いけど、不思議なかんかくで、夕焼けとあいまってすごく
懐かしい少年時代の思い出です。思い出すたびノスタラジックな気持ちになる。
実家帰るたび、新しくなったその橋で空を眺めるのだが、見たのはあれっきりでした。
-糸冬-

223 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/30 12:58
きんとん雲=筋斗雲

224 :222:02/05/30 12:59
スレ違いだったね。スマンカッタ(;´д`)
久々にオカ板見たんでスレチャッケしてませんでした。ゴメン

225 :( ´∀`)ちゃん:02/05/30 14:13
>>219
おお!ミステリーゾーンを知ってる人がついにでてきた!
たしかにあれは語りよりも音楽が怖い
なにより、ラストに流すあの音楽が(・∀・)イイ!

ミステリーゾーンが放送していた当時、漏れの家にラジカセとか無かったのでいつも携帯ラジオで聞いてたよ
今考えればあの話全部録音しておけばよかったと後悔
でも奇跡的に放送終了前の4話だけ録音に成功してんだよね
題名はたしか「コックリさん」「最後のダイビング」「深夜のふみきり」「つめあと」の4話だったなぁ
でもなぜか、とくにテープをいじってないのに収録した話がところどころポツポツと消えてるんだよね、謎だ

「ガチャッ キイィィィィ〜 ミステリーゾーン!」(オープニング)

226 :ブザー ◆RJTXcpFI :02/05/30 14:18
ミステリーゾーン

自分も聞いていた、当時栃木にいたんだけど
すぐ近くの木製の橋(緑橋)の話が出てきて
ほんとうに恐かった、田舎に帰るたび思い出す。


227 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/30 14:55
「一慶・義夫の夜はともだち」内の1コーナーだったね。>ミステリーゾーン
途中から「夜のミステリー」と名前が変わり、それとともに
オープニング曲も変わった。どちらの曲も雰囲気があって良かったが。
時々やってた「体験実話シリーズ」が怖かった。ひとつも話覚えてないけど。

228 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/30 15:54
うろ覚えだけど。
   
ある小学生達が夏休みに体験した話し。
夏休みの宿題でレポート提出というのがあった。
実際に戦争に行った事のあるおじいさんの家に皆で集まった。
戦争についてのレポートだった。

少女「戦争の時はつらかったですか?」
おじいさん「....。」
少年「たくさんの人が死にましたか??」
おじいさん「....。」
どうやらしゃべれないらしい。そこで一人の子が
「じゃあ私の質問に『はい』ならコン!『いいえ』なら
コンコン!とテーブルを叩いて下さい。」

質問も終えてそろそろ帰ろうとした時、ある少年が
「おじいさんてさー。生きてますか?」すると
凄い顔でそいつを睨み、テーブルを
「コンコンコンコンコンコンコンコンコンコンコン!!!」



229 :貝柱 ◆eBATiceI :02/05/30 16:34
>>228
ワラタ

230 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/30 18:19
死ぬほど洒落にならない話-傑作選-
http://www2.csc.ne.jp/~okaruto/index.htm

ここは無視?


231 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/30 18:36
>>230
だって管理人不在だもん

232 :麻布 ◆1F42ZK8k :02/05/31 00:14
城ヶ島

もう何もかも疲れた・・。
男は片道切符を手に旅に出ようとしていた。
そう、黄泉の国へ
伊豆の城ヶ島,自殺の名所だ。
つり橋に青い海、砕ける波が白い。
看板があった「早まるな」「やりなおせる」「命の電話」
決心がつかなかった。
そこにあった電話を取った、番号は無い。
「ツルルルル・・ツルルルル・・呼び出し音 誰も出ないのか?」
相手がでた!「もしもし・・・応答が無い」「もしもし」

その時、突然肩をたたかれた。

驚いて振り向くと、びっしょりと濡れた女が立ったいた。

そして囁いた「ようこそ地獄へ」

233 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/31 00:21
>「一慶・義夫の夜はともだち」内の1コーナーだったね。>ミステリーゾーン

なつかし。
これ知ってるのって、いま三十代半ば以上の人たちじゃないか?

234 :保守党:02/05/31 00:53
>>233
若山源三(字不明)(鬼警部アイアンサイド)の声のナレーションだったと
記憶していますがどうだったでしょうか?

235 :フフフ:02/05/31 00:57
夜のミステリーの時間になると、部屋の電気を消して どこまで恐怖に耐え聴き終えることができるか、なんて
試してみたことがあった。その夜の話は「雨の日と月曜日は」と、いうカーペンタズの中古レコードにまつわる話だった。
「ひぇ!こりゃコワイわ。明日みんなに話して聞かせてあげよう。」と怖いながらもワクワクして朝を迎えたが、教室に入ったらすでに
男子生徒の一人が 前夜のエピソードの録音テープを持ってきていて ラジカセで皆に聞かせているところだった。
CMが確かお菓子の会社だったかな。



236 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/31 01:26
>>235
ちなみにどんなエピソードだったの?
その曲好きなので知りたいです。

237 :235:02/05/31 03:24
>>236
ある日、中古レコード店に一人の客が 来て「このレコードの 雨の日と月曜日は」のところの部分に何かを引っ掻くような変な音が入っている、と言ってきた。
実は そのレコードの前の持ち主とは...

ある高校(中学?)の放送部に所属する一人の女子学生が 放課後一人放送室に残って
大好きなカーペンターズのレコード「雨の日と月曜日は」を時間の経つのを忘れ繰り返し聴いていたら、
なんと用務員のおじさんが 中に誰もいないと思い、放送室の鍵をかけてしまった。あせった女子学生は
「まだここにいるんです、あけてください!!」と何度も叫んだけれど 扉が厚いせいかおじさんには聞こえない。
こんなところに閉じ込められたら1ヶ月以上は出てこれない。明日からは夏休みが始まるのだから。
女子学生は必死でドアをたたき、叫び...
夏休みが終わり、学校が始まった朝の日 放送室からは 一人の女学生の死体が発見された。
その少女の手の爪は壁を引っ掻いたらしく 剥がれていた。

と、こんな感じだったかな。他にも怖いのあったけど このエピソードのが一番怖かったので今でも覚えてる。テレビの怖い話より 暗闇で一人聴くラジオの怖い話のほうが
もっと怖さの度合いが大きいと思った。あの頃録音しておけばよかったのにな、と思う。



238 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/31 03:29
>237
放送室なんだからボリューム最大で「助けてくれ」と校内に放送すれば近所にも聞こえて、
住民か通行人か誰かが来てくれるはず・・・と思った俺は逝ってよしですか?

239 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/31 03:30
放送して(助けて〜)と叫べばいいじゃんと突っ込むには
20年くらい前じゃないとだめか。

240 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/31 03:30
後半の話って地下室ネタに変えられてたりするよね

241 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/31 03:36
放送で助けを呼べなかったとしても、その日の晩には親から捜索願が出されて
学校は真っ先に探されるだろ。

この話、やっぱり無理があると思うぞ。

242 :235:02/05/31 03:43
>>238
そりゃそうだ、って今気が付いた私も逝ってよしです、はい。
でも、これは 語り継がれる怖い話としては 名作じゃないかな。
「城ケ島」もなかなかいいね。最後のセリフが意表をつく。


243 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/31 03:54
学校で閉じ込められてって話だったら
『体験のあと』って小説が超絶怖かった。これは地下室の話

閉じ込められるのが男女複数の生徒だから、237のお話とは
また違う怖さ


244 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/31 03:59
>>243
コミュニティが形成されちゃうのですか?

245 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/31 06:53
>>243
男女複数で地下室で体験ですか
怖いというかハァハァというか

246 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/31 09:13
   交通渋滞

 これは、私が19歳のゴールデンウィークに体験した話です。
 私は二人の友人とともに、車で海水浴に行く途中でした。
 車が渋滞に阻まれ、なかなか進めずにいた時です。
 運転をしていた友人が、ニヤニヤしながらこんな事を言い出しました。
 「こんだけ沢山の車があるんだから、霊に執り憑かれてる人とか車があるかもしれないな」
 「もしかして、すぐ前の車とか後ろの車がそうだったりして」
 すると、助手席に座っていた友人が、すぐにこう言うのです。
 「だったら暇だし、こっちに幽霊、来てくんないかな」
 私はその言葉を聞いた時、友人が言ってはいけない事を口にしてしまったような気がしました。
 だから私は「おいおい、ホントに幽霊こっち来たらどうすんだ」と思わず言ってしまったのです。
 しかし、私の言った事が彼を刺激してしまったのでしょう。
 彼は「そしたら幽霊ちゃん、たっぷり可愛がってやるよ」と言って、笑い出しました。
 それにつられたのか、もう一人の友人も「めんこくねぇ幽霊が来たら、どつく」と言って、一緒に笑い出します。
 そんな二人に私は呆れてしまい、もう何も言えませんでした。
 でも、二人はすぐに黙り込んでしまったのです。
 私は不思議に思い、「おい、どうしたんだよ急に」と尋ねてみました。
 すると二人は、代わる代わるこう言うのです。
 「バックミラーに、何人かの人影が映っている」
 「サイドミラーにも、写ってるぜ」
 私は彼等の言う人影を確認し、ゾッとしました。
 するとその時、突然に車が振動し、すぐに動かなくなったのです。
 後ろの車はクラクションを鳴らし前進を促しますが、私達の乗っている車は動き出す気配すらありません。
 運転をしていた友人が、堪らず声を荒げて叫びました。
 「ちくしょう、動きやがれ!」
 すると突然に車が動き出し、その瞬間に女性の声が聞こえたのです。
 「私は連れて行ってちょうだい」
 「顔には自信があるから」


247 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/31 16:41
こんなバージョンもあるのね。<コンコン

248 :その1:02/05/31 17:12
小学校の時に友達からきいた話です。

あるところに老夫婦が住んでいました。
おじいさんは酒癖が悪く、家からお金を持ち出しでは
酒を買い、毎晩酔っ払ってはお婆さんに暴力をふるうのでした。
お金が少しもなくなるとこんどは着物や家財道具などを持ち出し
金にかえて酒を買いました。
お婆さんはぼろぼろになりながらも、毎朝おじいさんに
美味しい「おじや」を作ってあげました。
おじいさんは酔いが覚めるとそんなお婆さんの心遣いに心を打たれ
もう酒は止めよう…と思うのですが、
日が落ちる頃になるとどうしてもがまんができなくなるのでした。

その日の夜もすっかり酔っ払って家に戻ると、
土間におばあさんが正座して、おじいさんを恨めしそうに見上げました。
「もう家には何もなくなってしもうた...」
いつもは大人しいおばあさんのそんな言葉に
おじいさんは大変腹を立てました。
そして、おばあさんをに殴る蹴るの暴力を振るいました。
ひと通り殴り終えるとようやく腹の虫が収まり、
酔いつぶれたおじいさんはそのまま眠ってしまいました。

249 :その2:02/05/31 17:13
翌朝目覚めると、土間でおばあさんが血を流して死んでいました。
おじいさんは後悔したけれどもうどうにもなりませんでした。
「わしは何というばかなことをしてしもうたんじゃ...」

ふと見ると、おばあさんがいつもおじやを作っていた鍋の中に
何か入っているようでした。
おじいさんが見ると、それは、おじいさんのゲロでした。

そういえば....、毎朝食べていたおじやにはほんのりと酒の香りが
していたような...。
まさか...。

おじいさんが鍋を温めると、それはまさに毎朝食べていた
おばあさんのおじやの味になりました。

そうだったのか...。
おじいさんはすべてを理解し、泣きながらおじやをたいらげました。

250 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/31 17:37
>>246
>ゴールデンウィークに体験した話です。
 >私は二人の友人とともに、車で海水浴に行く途中でした。

海外在住の人ですか?


251 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/31 17:55
オ・キ・ナ・ワ

252 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/31 19:40
>>70さんのサイト見てたらIEが2回もフリーズした。
私のMacは買ったばっかだしフリーズすることなんて滅多にないんですけど…。
リモートアクセスも「待機中」しか出なくなるし、再起動するしかなかったです。
怖〜。ドラえもん見て気を落ち着かせました…

253 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/31 19:45
>>252
たまたまですね

254 :名無しさん:02/05/31 19:58
>>248-249
すいません、キッタネー話にしか見えないのですが・・

255 :( ´∀`)ちゃん:02/05/31 20:15
「ミステリーゾーン」で流れてる音楽のサントラが欲しいけどそんなの売ってねぇよな
だから、自分で作曲して作ったよ

256 :黒故障:02/05/31 20:38
既出だったらごめん。
 
おふだの話し。

 ある引っ越し業者のAさんはその日、先輩達と仕事をしてました。
とりあえず部屋の荷物は全て運び終え、Aさんはぐるっと部屋を見渡し
ました。部屋はすっからかんになり、ふと柱に目がいったのです。
 柱には変な物が貼っていました。それはおふだでした。Aさんは少し
無気味に思いました。下の階へ降りようとしてる先輩達に「このおふだ
剥がしてもいいっすよね?」と言うと、先輩は「当たり前だろ。ちゃん
ときれいにしておけよ。」と言い下へ降りました。

 Aさんはまずい事してるんじゃないかと思いつつ、おふだに手を伸ば
したその時、電話が鳴りました。自分の携帯かな?とAさんは思いまし
たが、違う。どうやらこの部屋の電話が鳴っている様です。
しかし、さきほど電話回線は切られ、コードをぐるぐる巻にしたばかり
です。電話がつながる訳ありません。
 恐る恐る受話器を手にとりました。受話器の向こうで聞き慣れた声が
聞こえます。それはこの業者の社長の声でした。
 
「おおAか。どうだ調子は?このあと**さん家に行って...。」
Aさんはこの後もう一件、仕事をすることになった。続けて社長は「と
ころでさあ。柱におふだとかあるだろ!?あれって剥がさないでくれよ
な。な。」Aさんは「え!?もう剥がしちゃいましたよ。だってそうし
ろって先輩がいうから...。」社長は「なんで!?なんで剥がしちゃ
うの!??」Aさんは、まずい事したかなあと思いました。

「なあ!!なんで剥がしちゃうんだよ!!」社長は怒鳴りつけました。
Aさんは恐くなってきました。するとだんだん社長の声が低い男の声に
かわり、地の底から唸るような声で、




 「なんで剥がしたんだよ!!」 
 



 Aさんはそこで気を失い、気がついたらまさに今、おふだを剥がそう
とする瞬間でした。
 それ以来、この引っ越し業者に新しいルールが加わりました。それは

「おふだ、又はそれに類似する物にはむやみに触ってはいけない。」

たしか桜金造氏の話です。


257 :248-249 :02/05/31 20:47
>>254
あややや、すみません。

258 :252:02/05/31 20:59
このスレだけ全て太字で表示されて何度リロードしても
直りませんぽ…

259 : :02/05/31 21:16
僕と友人Nの体験です。
友人Nは、とても明るい性格で、いつもニコニコしている元気な子でした。
高校を卒業してからも細々と連絡を取り合っていたんですが、
どちらからともなく連絡はやがて途絶えてしまいました。
やがて5年程たったある日、突然Nから電話がかかってきました。
その時、どこで番号を調べたのかという素朴な疑問は、
久しぶりの電話の喜びで思い浮かびませんでした。
しかしNの声は高校時代の温厚な雰囲気は全くありません。
元気のない疲れきった声で語ります。
「久しぶり。元気?最近あたしは調子悪くて。
なんか久しぶりに話したくなっちゃって電話しちゃった」
僕は懐かしさよりも不思議で奇妙な感覚に襲われていました。
するとその時、僕の家のチャイムが鳴り響きました。
その鐘の音がNにも聞こえたらしく、
「誰?!誰かきたの?!」
と急に怒鳴り出しました。なんでそんなに怒るのかな、
と思いながら、僕は受話器を持ったまま玄関へ向かいました。

260 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/31 21:17
ドアを開けると、なんとそこにはNが立っていたのです。
僕はNが携帯で電話をしながら来たと思ったのですが、
彼女の手には何も握られていません。
僕が目を見開いて入ると、玄関に立つNが驚いたように
「どうしたの?そんなに驚いた?!」
と、あの高校時代と変わらないNの明るい声が響きました。
僕が混乱していると、今度は電話の受話器からのNが言いました。

「チッ、もう少しで殺せたのに」

そう言うとブチッと電話は切れてしまいました。
そして受話器をおいたやいなや、受話器が爆発したのです。
この話をすぐさまNに話しました。
Nは、なんだか胸騒ぎがして仕方が無かったそうです。
それですぐに僕の住所をしらべて訪問してくれたそうです。
あのまま電話のNと話しを続けていたら、
僕の頭は爆発でコナゴナになっていたでしょう・・・。

261 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/31 21:18
(・∀・)ンナアホナ!!

262 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/31 21:23
要望があればすぐ対応してくれる
>>70氏のフットワークの軽さに感動しますた。

263 :サレッド二世:02/05/31 21:26
マジカヨ

264 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/31 21:28
>そして受話器をおいたやいなや、受話器が爆発したのです。
手はどうなんだよ(w

265 :サレッド二世:02/05/31 21:45
ふっとびます>>70

266 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/31 22:04
ここ読んでたらいいタイミングで雷が・・・。
コワー

267 :オート ◆auto.cLE :02/05/31 22:27
私は保育園の先生をしてるんだけど、
今さっき、今日お休みした子供の所に、手紙届けて来たんだよね。
その子の家は、超田舎町の古臭い集合住宅。
そしたら留守みたいでさ、電気もついてなくて、車も無い。
仕方無く郵便受けの所に手紙突っ込んで、はぁやれやれと
自分の車に乗り込もうとした。その時、ふっと目線を
その子の家の、部屋の窓に向けたんだよね。
古い住宅だから、カーテンじゃなく、障子の窓。
でもって、ちょっと障子が破れている。
「あー、〇〇ちゃんが破ったんだろうなぁ」って思いながら
破れた所を何の気無しに見た。
すーっと血の気が引いた。
破れた所から、じっとこっちを見ている二つの目。
私の車のヘッドライトに照らされながら、
瞬きもせずこっちを見ている。子供じゃない。お母さんでもない。
おばあちゃん…?この子の家におばあちゃん居たっけ…?
私は即座に視線をそらして、車に乗り込んで、エンジンをかけた、
その時、突然にその部屋の電気がぱっとついた。
ひぇぇ〜!と思いながらそのまんま振り返りもせず、
車を発進させた。辛うじてバックミラーに見えたのは、
障子に手をかけ、ガタガタと開けようとしてた黒い影。
あー、怖かった。

268 :246:02/05/31 22:53
>>250
 すいません。
 確かに日本でゴールデンウィークに海水浴ができる海は限られているので、違和感がありますね。
 ご指摘有難う御座います。
 書込は日本からしていますし、私も日本に住んでいる日本人です。
 それから「サイドミラーにも、映ってるぜ」の間違いでした。
 大変に失礼を致しました。

269 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/05/31 23:03
>>255
俺もミステリーゾーンのサントラはものすごくほしいのだけど
やっぱりないのであなたが作曲したのを聞かせてもらえませんか?

270 :もっちゃん ◆URb6IKO2 :02/05/31 23:03
俺は美形だった。

271 :ダヌル・ウェブスター:02/05/31 23:07
美形チンポ

272 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/01 01:01
遅蒔きながら、>>70氏のHPサイコー。
こんなの待ってました。シンプルで読みやすいYO!

273 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/01 01:02
248,249のゲロおじやの話って、15年位前のカッパブックスだか
ワニブックスだか忘れたけど、怪談の短編集に載ってたやつでしょ。



274 :ロールシャッハ:02/06/01 02:30
カラスガナキハジメタ!!(・∀・)オッ!コエーヨ!!



275 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/01 03:42
>267
要は誰かいただけの話だろ?

276 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/01 06:24
いやあの、怖いっていや怖いけどね
電波ッテル、メル友(?)彼→注:♂23才 に困ってる。
勝手にメールしてきたので、2回返事を出した。
別にメル友募集とか、掲示板に出してるわけじゃないのでどこでアドレスを取得
したか聞きたかったわけ。
携帯替えたばっかりで、2chにちろっと書いたぐらいで他にまだ知ってる人が
いるわけないんだね。。。
おもしろい奴だけどいささかうざい

277 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/01 06:31
会ってみれば???案外いい男かもよ?>276
2chにアドレス晒せば、1人や2人メールがくるだろが!
いたずらメールとかは来ないか?
ウイルスメール類は来るか?

278 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/01 06:59
わけわからん..

279 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/01 07:12
2chに書くなよアホ
あってコマされて犯人刺し殺して誌ね

280 :ブチョ ◆qMRiqmxA :02/06/01 08:26
携帯を変えたって事をかきこんだんじゃないか?

281 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/01 08:53
>>252
それは熱暴走だ。
オーバーヒートで誤作動が起きやすくなってるんだよ。
iMACとかG4とかは、ファンとかの冷却機能ないから特に。
なので夏シーズンに突入した今は、エアコンかけながらネットしましょう。



282 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/01 09:46
>>267
考え様によっては怖いかも

283 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/02 04:02
age

284 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/02 06:12
>>281
今のMacは全部ファン付いてるけどな

285 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/02 15:17
私もMacのファンです

286 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/02 18:51
私のMacは不安です。

287 :250:02/06/02 21:48
>>268
了解(ラジャー)

288 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/03 00:16
私が撒くのは糞です。

289 :( ´∀`)ちゃん:02/06/03 01:46
>>269
公開したいのはやまやまだがMDにはいってるためPCにおとすことができない
したがってアプできないです
MDからおとせるマシンが売ってるらしいが高くて手がだせんのですスマソ

290 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/03 02:05
ふつうに、サウンドレコーダかなんかでアナログ録音すれば?

291 :麻布321456:02/06/03 23:09
男はあせっていた、時間がない。
「なんで起してくれなかったんだよ〜」とぼやきながら走った。
ひとの流れを縫うように・・・。

男は幸せだった。かわいい息子はまだ2つ、女房はいまだ恋人気分。
久しぶりの休み、今日はお出かけ。
ベビーカーから子供を下ろし歩道橋を上がる。
息子は車が大好きだ、肩車で高い高いがお気に入り。
「気を付けてよ!」「ほ〜ら高いだろ」

男はイライラしていた。今日はやけに信号につかまる。
煙草を何本すっただろうか、早くこの荷物を降ろして次ぎへ・・。
「チェ、また赤かよ〜」

男は歩道橋を駆け上がった、駅はすぐそこ。足がもつれた。
男は肩車をしながら一瞬気配を感じて振り向いた。
走る男はバランスを保てなかった。肩が男の腹に当たった。
その瞬間、肩車の男もバランスを失しない手が緩んだ。
悲鳴が上がった。
子供は歩道橋を越えて重力のなるがままにその高さから落下した。

信号待からいきよいよく飛び出した車の男は一瞬なにかを見た。
間に合わなかった、急ブレーキとともに悲鳴が錯綜した。
車の男は目の前が全て真っ暗になった。免許がなかった。

そして同時に3つの家族が崩壊した。


普通の生活にありえるふつうの話。どうでもいいのでsage

292 :麻布321456:02/06/04 00:37
私はそのの声に眼を覚ました、深夜2時。
がくぶちの裏あたりからそれは聞こえてくる、男のうめき声のようだった。
こんな夜中に何なんだよ〜うるせーな。壁をたたいた・・まだ聞こえる。
ろうかへ出て隣りのチャイムを鳴らした、何回も何回も。
しかし部屋からは何の反応もなかった、ドアをノックした何回も何回も。
たしかに聞こえているのだが出てくる気配はない。
おとこのうめき声であることは間違いない。
とつぜん、後ろのドアが開いた、怒りをあらわにした前の部屋の女性だった。
こんな夜中にうるさいったらありゃしない・・!
のんでるのあんた・・! そこの人は夜勤の警備員さんよ・・!
しかし、変な声が聞こえるんですよ、奥さん。
たしかなの・・? その時はもう声は聞こえてこなかった。
いいかげんにしてよまったく! バタンとそのドアは怒りを込めて閉められた。
はたして本当にいないのだろうか、部屋にもどり一服つけた。
どうなってるんだ、まったく。眠れなくなってしまった自分を呪った。
このアパートに引っ越してきてまだ2週間、特に住人に面識はない。
にくらしくなった、チクショー。
あまりにも突然、電気が消えた。そして今度は向うから壁をたたく音が聞こえた。
るすである部屋から確かに聞こえている。
その時だった、後ろに気配を感じた、何かが動いている。
れいきが首筋をはしり動けなくなった、今まで金縛りの経験はない。そして、
はっきり見た、正面の鏡に浮かぶ男の姿。
へやの中を動いている、顔がないのに声が聞こえた。あいつに殺された・・あいつに。
やめてくれ〜と叫んだが声にはならなかった。そしてそれは近づいてきた。
のりかかられる感覚にそのまま気を失ってしまった。
なん時間かして気がついたとき夜は明けようとしていたていた。
かんかくを失うまで事は全て覚えていた。夢ではない。
にくしみのこもった声をあげながら隣りのドアの前に立った。
あいつに殺された、あいつに・・確かにそういった。ドアを力をこめて引いた。
るすだと思ったその部屋に・・・首が浮かんでいた。
おれのからだを返してくれ・・口がひらいた。
わめきながら私はそこから逃げ出した。そして交番に飛び込んだ。
りん人たちが警備員の男の部屋から首が発見されたと聞いたのは3日あとだった。

293 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/04 01:04
>>292
3秒でオチがばれるな、この書き方だと。

294 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/04 01:17
>>292
珍しいね!タテ読みの怪談…

295 :麻布 ◆1F42ZK8k :02/06/04 01:34
3秒ですか、勉強しなおします。

296 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/04 02:38
>>70氏のサイトの投票のジサクジエン野郎の票が少しづつ伸びてる。
本人以外投票しねーよな。ツマラン話だし。

297 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/04 03:32
>>291
ガキなんざまた産めばいいだろ?

298 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/04 11:45
>291
日本語が不自然&文章がヘタクーソ。

299 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/04 11:51
実は私は技術屋なのだ。
宇宙人に狙われている。
たちまち透明なフィルターに囲まれて本当のことは伝わらないかも知れないが、技術屋には真実がわかるハズだ。
「宇宙人は神を脅せば必ず来る!」これだけ伝えておく!
宇宙人と会えば、あとはすることが解るだろう。
「契約」だ。すべてはここから始まると言っていい。
技術屋でも解らないだろう。しかし世界中に真実を知る者がいるのだ。
真実を伝えることは、宇宙人にとって好ましくない。
彼らにとって利益が少なすぎるからだ。
失う物が多い。私を信じることだ。
お前は一生神を信じるのか?
そうじゃないだろう。お前の頭にスーパーチップをくれてやろうって言うんだよ。
下手すりゃショートだ。しかしお前は技術屋だ!信じてくれ。
お前がもし一生を無駄に終わらせるようなら、その考え方は神が用意したものだ。
スーパーチップは欲しいだろ?トランス状態が主体のOS、BIOSは宇宙製だ!
ロジック回路の設計図だ!受け取れ!
http://219.23.28.73:8080/esp.html
http://219.23.28.73:8080/atom.html

解らない人間はそのままでいいんだよ。
最新の技術で宇宙人とコンタクトする方法を知っている。
神を恐れるのと同じ要領だ。
見えないものを恐れることは、彼らに実際伝わっていることでもある。
精神世界に仕掛けられた結界をPASSする方法がある。それを使って彼らとコンタクトをするんだ。

考えるだけで恐ろしい存在があるだろう。
結界の壁をPASSするんだ!
技術者でない人間がそこへ行くと笑われるぞ。
http://denjiha.hoops.ne.jp/
契約すれば良いことが沢山起こってくる。脳内モルヒネ天国だ。
外見上はもちろん電波だ。
誰にも解らない仕組みになってる。失敗しても、ちゃんと彼らにフォローしてもらえる。
何をしても脳内モルヒネだ。

300 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/04 11:52
300?

301 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/04 12:49
これ?
http://tzoneshop.hypermart.net/midi/tv/tz.mid

302 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/04 13:21
一人暮しの部屋で、夜中に隣の部屋からゴソゴソと
何かをさばくってるような音がしたんで、そっと
襖を開いて見てみたらやっぱし誰かいやがった。
おいら、襖を開けると同時の早さで、21インチの
テレビをそいつに思い切りブン投げてやったさ。
ひっくり返ってうめいてやがった。
とりあえず近くにあったフマキラーを片手に持ち
蛍光灯つけてそいつを見てぶっとんだ。
パックリ割れた額からドクドクと鮮血を流してるのは
おいらのおやぢじゃねーか!
ああ、ごめんよ。
ずっとクニに帰ってないんで、心配して様子を
見に来たが夜も遅いんで、取り敢えず寝る仕度
してたとこだったようだ。今は元気さ。良かった…。
笑えねーだろ?

303 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/04 13:30
>>302
本当でも笑えないし、ネタでも笑えないが、それを敢えて書いた君の姿勢を評価。

304 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/04 13:36
ともだちが経験した話です。
彼はほとんどまったくといって良い程霊感がないらしいのですが、
大学へ入って一人暮らしをしてからいきなり金縛りを頻繁にするようになったそうです。
それだけでなく間違い電話が異常に多い。おばあさんの声で留守電が何回も入っていたり、
ある時には「親父が死にました」という間違い留守電が入っていたりして焦ったそうです。

ある日、ベッドでうとうとしてた時、ベランダを誰かが走るのを見たともだちは、
とっさに「おい、コラ!!」と叫びました。
するとその声にむかついたのか男がベランダから部屋に入ってきました。
最初そいつ一人だと思って強気でいたのですが、ベランダに居たのは一人ではなかったのです。
どんどん入ってきて最終的に五、六人にベッドの周りを囲まれました。
そして彼は、恐くて動けないのか体が動かなくなりました。
動かない体で彼は「ごめんなさいごめんなさい」とくり返しました。
するとそいつらは部屋を出ていったそうです。
彼は恐る恐るベランダに出てみました。
彼の家は五階なのですが、隣のベランダとの境には非常時脱出用の壁があるので
それを破らない限りベランダ間の行き来は不可能なのです。
そしてその壁は破れてはいませんでした。
彼は「ああ、夢だったんだな」と納得しました。

そしてその夢を忘れかけていた頃、彼のともだちとその部屋で飲み会をしました。
ほろ酔いぐらいだったそうです。
突然彼のともだちが「おい、てめえ!」と叫んでベランダに出ようとしました。
彼は「どうしたの?」と聞きました。
彼のともだちがいうには、今男達がベランダを走っていきやがった、ということでした。
その時彼は思い出しました。
同じような体験をしたことを。
そして、その話は夢だと思って誰にも話していなかったことを。



305 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/04 13:39
ある若いカップルに子供ができてしまい、
おろそうかどうしようか悩んだあげく、産むことにした。
しかし、まだ若い二人は育てることも出来ず、
相談した結果、その子を殺すことにした・・・。
二人は夜中に湖に行き、おいてあるボートに乗って
真ん中あたりまで漕いで行った。
彼女は何度も「ごめんね、ごめんね。」
と言いながら赤ん坊を湖にポチャンっと落とした。
それから何年かして、そのカップルはようやく
結婚することになった。
そして二人の間に女の子が産まれ、幸せに暮らしていた。
その女の子が4歳くらいになったある日、その子が
突然湖に行きたいと言い出した。
父親は気が進まなかったが、あまりにしつこく言うので
仕方なく親子3人で出かけることに。
湖につくと今度は「パパ、あれ乗りたい。」
とボートの方を指さして言う。
しつこくねだられ、しぶしぶボートを借りて
湖の真ん中あたりに来たところで、女の子が
「パパ、おしっこしたい。」と言い出したので、
仕方がないと思い、周りに誰もいないのを確認して
湖にさせようと娘をだっこした。
ちょうど両足を持って、二人が同じ方向を向いていると
娘がくるっと振りかえり、「今度は落とさないでね。」
と言った・・・・・。

306 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/04 13:42
4歳の女の子が湖の真ん中でオシッコ・・・

(;´Д`)ハァハァ

307 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/04 13:48
死ぬ程洒落にならない話を集めてない

1 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/06/01 07:01
ええ集めてないですよ


2 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/06/01 07:05
/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| 以上、ここまで>>1の自作自演でした
\________ _______
                  |/
    Σ∧ ∧    ∧,,∧∩
     (;゚Д゚) .目ミ ゚Д゚ ミ
      |つ つ  || (ミ  ミ
    〜|  |   .||  ミ  ミ〜
     ∪ ∪  ||  ∪ ∪
      /|
/ ̄ ̄  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
| 始まったばっかりやないか!
\______________



3 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/06/01 07:05
このスレありますが・・


4 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/06/01 07:07
いや、集めてないスレは無いだろ。


5 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/06/01 07:07
スレ汚しご苦労様です。


6 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/06/01 07:09
いえいえどういたしまして。


7 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/06/01 07:09
いえいえこちらこそ




308 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/04 13:50
確かに死ぬ程洒落にならない話だ。

309 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/04 14:15
さあ皆さん、酔ってきましたでしょうか。
どんどん飲んでくださいね。
クラクラになっちゃってください。
どうせ人間なんて酒でも飲まないとやってられなくなるのが性です。
いっそのことオカルトでも愛しちゃってください。骨まで。
そこからは私の出番です。さあ、間もなく宇宙の天蓋が見えて参りました。
ここは常識の外れ、天界と現世の狭間です。
ちゃんと読んでますか?読まないと続きを損しますよ?
さあ、宇宙とはどんな所なのでしょうか。
私はここに数千年住んでいます。皆さんには酒をたらふく飲んでもらっているのですが
そろそろ見せるものを見せましょう。よ〜く見てくださいね。
何が見えるでしょうか?だんだん不思議なものが見えます。
http://219.23.28.73:8080/img/luster.jpg

310 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/04 14:22
スーパーマインドハッカーって何?

311 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/04 21:01
麻布さんこんなとこにいたんだ、Gに顔出してください。

312 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/04 23:41
今から20年近くも前の話。
免許とりたての厨房の自分と、友人数人で夜のツーリングへ出かけたはなしです。
長崎の某トンネルを抜け、数台の原チャで走っていたのですが、とある白○トンネル
の前で自分の原付が突然不調になったんです。
いきなり、15〜20k。
そのときは、先頭を走っていたのに、トンネル前で最後尾。
しかたなく、そのまま走っていたんですが、みんな見えなくなり一人でトンネルにはいりました。
初めてそのトンネルを通ったんですが、むちゃくちゃ長い。
出口が見えない。
そのまま走っていると、バックミラーにテールランプの灯りが映っていました。
対向車は、すれ違っていません。
やばい、と思い、ミラーは見ないようにして、凄く長い時間トンネルを走っていました。
トンネルをようやくの思いで出るとすぐ自販機の明かりが煌々と照っています。
中からはそんなもの見えません、出口は真っ暗だったんです。
はぐれてしまった仲間を追いかけて、捕まえるとかなり長い時間待っていたようで、
口々に事故ったのか?と聞いてきたのでトンネルの不思議な出来事をはなしました。
すると、
トンネルは、そんなに長くない。入り口から出口の自販機の明かりが見える。
ということです。
もう一回戻り、(というか、当時はその道しかありませんでしたので)通過すると
確かにものすごく短いトンネルでした。
数年後、怖い話、として知り合いの女の子たちへしゃべったんですが、そのうちのひとりの子が
泣き出しまして、『あたしの叔父さんがあそこで事故で亡くなった。ごめんなさい。』
まるで、作ったようですが、こういうこともあるんだなぁ、と。


313 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/05 12:44
>>312
何で「ごめんなさい」?

314 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/05 14:37
トンネルなら俺もある。実際には俺の友達なんだけど
丹沢湖にゲンチャでツーリングに行った時に湖の周りをレースみたいにぐるぐる走っていたらちょっとはずれた所に古ーい汚いトンネルをみつけた。見るからに気持ち悪く出そうだったが友人と記念に入ろうと
言うことになりゲンチャで入っていった。
中は暗く路面は悪く運転に気を使って走っていくと出口に付いた。
ほんの50m位の短いトンネルで出口の先は行き止まりで林になっていた
記憶がある。早く出たかった俺は先頭に立ち友人をバックミラーで
確認した後いちもくさんに戻った。なんとか転けずに出た俺は
安心感からか出口でたばこを吸いながら待っていた。だが友達は出てこない。おかしいなと思いながらたばこを吸い終わる、が出てこない
あーそうか脅かそうと思ってるなあいつ、と考えた俺はそのまま意地になってそこにいた。20分くらいたったろうかいいかげん切れた俺は
トンネルに向かって友人の名前を怒鳴り散らした。そしたら10mくらい
入ったところに急にライトが見えた+エンジン音が聞こえ青い顔した
友人がでてきた。
話を聞くと俺の後ろに付いて戻ろうとしたら急にエンジンが止まり、
電気もつかなくなった。あわてた友人は必死にキックでかけようとしたが掛からない。でバイクを押して戻ることにして必死に歩いたがちっとも出口が見えない。気が狂いそうになり俺の名前を何回も叫んだそうだ。(もちろん待ってた俺は聞いてない)そのうち足が重くなり、
金縛り見たいになって動けなくなった。でもう駄目だと本気で考えた時俺の声が聞こえて急に
体とバイクが動くようになったと泣きながら話した。
事実友人の声は枯れていてとても嘘とは思えなかった。
後日友人はおまえがあのとき呼んでくれなかったらシャレにならなかっただろうなーともらしてました。



315 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/05 15:50
>>316
丹沢湖、神奈川県ですな、あそこも結構有名なスポットだね

316 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/05 15:58
予知されてた!
でも、そのとおりだよ>>315

317 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/05 21:41
個人的には幽霊とかより、こういう神隠しぽいのすごい怖い。
あっちの世界の住人がこっちに来るんじゃなくて、その逆だから。

318 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/05 23:02
えーとですね。
今ここ見てたら、視界の右隅になんか現れました。白いです。
何だか、1分に1メートルぐらいの鈍さでこっちに近づいているみたいです。
どうしましょう? おちついてかいているようにみえるとおもいますg、あ
じつはかなりあせってます。にげていです、でも入り口はみぎなんでし
ちょ


319 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/05 23:04
きにしなけりゃええ

320 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/06 00:41
>>318
嘘だと言ってください

321 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/06 02:37
ラブクラフトっぽく、死の直前まで
描いてください

322 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/06 10:50
怖くない雑談です。私、別に高所恐怖症では有りませんし。

そうは言っても鉄塔などに登って作業したことのある方は
判ると思いますが、慣れない人は掴まっているってだけで
精一杯の状態になりますね。
だから風なんか吹いたら、無意識のうちに、手が強張る位
足場を握り締めちゃって、作業なんて進まず、耐えるだけ。
プロの鳶じゃないから仕方無いですよ。

そう言えば、友人がオーストラリアでパラセーリングして、
降りてきたら、掌が痛くて動かなくて、医者へ行きました。
本能的に手がおかしく成るほど握っちゃうモンなんですね。

でもね、学生の頃の部活動で「学生会館」っていう建物の
屋上にちょっとした構造物を作った時は楽でしたよ。
変に掴っている手に力が入ったりしないですね。
むしろ、掴まるぞ、掴まるんだぞ、って自ら言い聞かせて
いないと、手を離してしまいそうな感じなんです。
何だか掴まっていることが、面倒になってくるみたいな。

危ないんぢゃないかって?
ははは、平気ですよ。
悩み多き年頃の人間が集まってくる大学の、そう言う場所
ですからね、我々で借りる時以外は、ちゃんと施錠されて
います。だから、普通の人は入れませんもの。

そうしないと過去には思い詰めた人とか色々と居たようで。

323 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/06 10:52
縦読み?

324 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/06 12:45
妹が遊びに来た
急に長距離電話いい?ときくのでいいよと電話を貸した
何処にかけるのというとああ霊界通信だからタダだよといって笑ってる
どうせ母親にかけてると思ってほっといた
それにしても話が長い…何やら別れを惜しむ内容だった
誰と話してるのかと聞くと妹の友人T子だった
デモもう2時間も経つ
せっかく会いに来といてこれはないだろうと思ってたら
電話が切れたT子がよろしくと言っていたと言う
T子はどこに行くのと聞いたら黄泉の国だという
好い加減怖くなってきたので母親に電話したら
今T子の家から電話でT子の訃報のしらせがあったという
その事を妹に言うとだから言ったでしょという
それからもしばしば妹は霊界通信と言っては電話に向かう
そのあと必ず電話があり誰かが死んだ知らせがくる
ちょっと不思議で怖い話でした

325 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/06 14:09
あの。。このスレの過去ログ242-256間が読めないのは私だけですか?

326 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/06 14:11
どういうことかな?

327 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/06 14:14
普通に読めるが

328 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/06 14:22
げげ!
ってことは私だけ?
あの。。242-256間だけ文字化けして読めないんです。


329 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/06 14:28
すみません!
一回ブラウザ−落として再度ログインしたら読めました。
つまらないことわざわざ書き込んで、スレ汚しで恐縮です

330 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/06 14:52
272の呪いじゃないの?

331 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/06 22:32
学校の怪談に載ってた話

A、B、Cという人が海で漂流した。
乗っていた船が難破しゴムボートには3人しかいない。
A、Bは普通の会社員で家に帰れば妻子がいる。
Cは老人で家に帰ってもひとりぼっちだ。

或る時Aが海で流れている小瓶を見つけた。
その小瓶の中には妖精が入っていた。
開けてみると妖精はこう言った。
「出してくれたお礼に願いを一つだけ叶えてあげましょう。」
A、Bは勿論家に帰してくれと言った。
すると彼らは消えた。
Cも同じことを言おうとしたが自分は家に帰っても独り。
だがあの2人と過ごしたこの数日は苦しかったが楽しかった。
そう思うとCはこう言っていた。
「あのふたりをここに戻してくれ。」




332 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/06 22:49
>331
なんだか孤独な老人の心を思うと、せつないね。
だからといって…

333 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/06 23:24
俺の通っていた中学はかなり有名なDQN中学だった。
大便所は徹底的に破壊されたいたし、授業中平気な顔して煙草を吸うヤシもいた。
でも俺はこれが普通だと思っていたし、俺と同じニュートラルなヤシらと
つるんでそれなりにマターリと中学校生活を楽しんでいた。
ある日、当時学年しめてたKが公開リンチを行うという噂を聞き、暇だった
俺は友達数人と見学に逝った。
リンチの標的は別のクラスのまぁ濃くも無く薄くも無い普通のヤシ。
分類的には俺らと同じニュートラルに属すると思う。
俺にはなぜこいつが標的になるか不思議だったが、所詮顔は知っているが
話したこと無いヤシ。まぁうっかりDQN軍団の逆鱗に触れてしまったのだろう
と軽く考えた。

334 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/06 23:35
jl

335 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/06 23:38
公開リンチが行われる中庭には30人程度集まっていただろうか。
標的はこれから行われるだろう恐怖にガタガタ震えていた。
Kはその標的の鼻にメリケンサックのついた右拳でストレートを一発
かました。激しく鼻血を噴出しながら倒れこむ標的。
その後Kは殴る蹴るの暴行を加えた後、おもむろに煙草に火をつけると
標的の上半身を裸にした。
「今日の記念だ。」とk。
口にくわえた煙草を離し、標的の上半身に”北斗七星”の形に根性焼き
を始めた。
その後標的となったヤシは人が変わったように卑屈になり、まぁイロイロ
あった訳だが余り書きたくない。
世の中にはまじで洒落にならないヤツが居る事を知った。
Kが今、どうしているか知らない。
噂ではシンナーの吸いすぎで精神病院に入院していると聞く。
出来れば一生入院して欲しいものだ。

336 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/07 03:11
わかるぞ。尾崎世代のカキコだな

337 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/07 16:11
 石川県のとある温泉旅館に行った二人のOLの話です。
二人はまだ宿を決めていなかったので最寄り駅で見つけた温泉旅館の
チラシをみてCをした。ちなみにそのチラシはみすぼらしくすり切れた
藁半紙に印刷されていた。幸い空き室があるということで、二人はその
宿の世話になることにした。
 二人は少し離れた目的地まで歩いていくことにした。が途中で荷物の
重たさと予想以上の距離にタクシー代をけちったことを後悔していた。
そんなこんなで二人はようやく宿に到着した。
贅沢ではないが、こじんまりとしたいい感じの秘境といった感じだった。
 部屋に通された二人はひと休みし、まだ夕食まで時間があるのでA子は
露天風呂に、B子は町にお菓子などの買い出しに行くことにした。
 A子は離れにある露天風呂へ行くために庭先を歩いていた。
とそのとき誰かに見られている気がした。ふと脇の小屋を見ると白髪の
老婆が窓格子からA子を食い入るように見つめていた。
A子は気味が悪かったが、さほど気にせず温泉へと向かった。
 B子は買い出しを済ませ宿へと向かう途中だった。
先刻のこともありB子はタクシーで戻ることにした。
車に乗り込み運転手に行き先を告げた。が、運転手の反応は意外な
モノだった。「え?あんなとこに旅館なんてないよ。」そんなはずはない。
自分たちはそこに泊まってるのだからと説明し、とりあえずそこに
向かってもらうことにした。目的地付近へはすぐ着いた。しかし
それらしき旅館は全く見あたらない。あるのは鬱蒼とした茂みの中
の疲れ切った小屋だけだった。
他に考えられるモノがないということで、気味が悪いが,A子を見つ
けなければならないのでB子は中へと入って行った。タクシーの
運転手は何かあったときの為に一応待っていてあげると言ってくれた。
 中は二人がチェックインしたときとはうってかわって、そこは
廃墟だった。二人の部屋らしき部屋にはいると荷物はきちんと整理
されていた。その時背後でドアが開いた。B子が振り向くとそこには
白髪の老婆が立っていた。「お食事の準備ができてます。お連れ様は
もう食堂に来られてますよ」と告げた。B子は老婆に導かれ食堂へ向かった。
そこにはお膳を前に正座をしているA子ともう一人、白髪の老婆が座っ
ていた。B子は一刻も早くA子を連れてここを出たかった。B子はA子の
横に座り、早く帰ろうと促した。がA子は反応しなかった。不思議に思っ
たB子はA子の肩を押した。A子は力無く崩れ落ちた。死んでいた。
B子は対面する老婆に死んでる。早く救急車を呼んでと言った。すると
その二人の老婆は言った「次はお前の番だよ。」
 B子は一目散に駆け出した。必死に走りタクシーの待つ方へと走った。
運転手もそれに気づきエンジンをかけた。運転手の真っ青な顔が見えた。
何故かはわからないが、とにかくB子は車に飛び乗った。
助かった。車は猛スピードで駆け抜けた。運転手は言った。「何があっ
たかは知らないけど、あんたの後ろからものすごいスピードで人魂が
二つ追いかけてきてたよ。」

338 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/07 17:15
ade

339 :小雪:02/06/07 17:37
>338
ade?


340 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/07 18:13
>>337って稲川淳二のやつ?

341 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/07 22:27
age


342 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/07 23:35
>340
DA.YO.NE.

343 :零式:02/06/08 00:48
うち、住んでるところが、8階建てのマンションでさ、俺8階に住んでんだ。
屋上にはがきの頃から登ろうとしても不可能な構造だったので諦めてたんだが。
今、屋上で走り回る音がしてんだけど。

344 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/08 00:49
千破矢 逝ってよし

.     §
     ,§、 プラーン
   ,ー./ハ,§
   〈:://二§_
  /ヽ  ヽ ヽ
  |:: |::..  |  |
.  |:: |:::.   |  |    
  〈:: 〉::   | / |
.  |:: |::   l  |
.  |:: |____∧_,|
  (((〈::: _ /  /)
   |::::  |::  |
   |::::   |::  |
.   |:: =|::: =|
    |::::  |::   |
.    |:::  ||:::: |
    |__,||__|
    /::__) /::__)
    / / /ノ,/ ))
    ~^~ ~^~
   ____

345 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/08 01:30
age

346 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/08 01:33
夢に出てくる知らない人は
もうこの世にはいない人なんだって

347 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/08 01:37
>>346
オカルト的こじつけにもほどがある

348 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/08 01:45
>>347
あんたクールだ!!

でも俺チョトネルノコワイ・・・


349 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/08 07:42
人間のほうが洒落にならないというお話。

以前付き合っていた彼氏は、すごくマッチョな体育会系。
しかも彼女は私が初めてだったらしく、遠距離恋愛にも関わらず
車で3時間かけて会いに来るくらい惚れられてました。

クリスマスの夜、約束していたデートを仕事が入ったのでキャンセル
したら次の日の朝、玄関先に大きな袋が。
父親が不審がって持ってきてくれたのですが、開封してみると
プレゼントの山、山・・・。
しかも、(申し訳ないが)服とかがこんなのキネーヨ!って位フリフリ
付いた少女趣味っぽいものや、淡いピンクのストールなど。
お世辞にも嬉しいとは言えないものばかり・・・。

そして、最後に走り書きしたらしきカードが1枚入っていて
「俺は絶対に負けない」
との文字が・・・。

何に負けないんだー!!

その後もストーカーまがいなことされて怖かったです。

350 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/08 09:22
>>349
おい、ネタヤロウ

351 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/08 11:12
>>349
彼氏だか彼女だか、どっちや(w 惜しい!

関係ないけど「心霊スッポト」という誤字も
一瞬にして雰囲気ぶちこわしなので、ある意味恐怖


352 :349:02/06/08 15:23
>>350
ネタではありません。

>>351
当方女です。書き方がわるかったようですね。
女と付き合ったのは、私が初めてらしく・・・と書けば良かったみたい
ですね。(鬱)

後日談なのですが、キモイことしないで。と、別れの電話をかけたら
「君は変わってしまった云々」
と、20枚近くにわたって書かれた手紙を頂戴しました。
速攻燃やしましたが。

近くの郵便局に荷物が届いているとの連絡を受け、何事かと取りに
行けば中にはフルフェイスのヘルメットが・・・。
受け取り家に着いた途端に、その彼から電話があって
「ボクからのプレゼントどう?」
と・・・。付きまとわれていたみたいで、その後外出できなく
なりました。

353 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/08 15:27
フルフェイス欲しいなぁ、
やっぱりアライのメットだった??
結構な値段するんだよな。うれしかったろ?

354 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/08 15:30
ヤフオクにださにゃー維感ぜよ。

355 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/08 15:39
>>351

>関係ないけど「心霊スッポト」という誤字も
一瞬にして雰囲気ぶちこわしなので、ある意味恐怖

あんた2ちゃんあんまし覗かないでしょ?(ある意味健康でよろしい!)

356 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/08 15:58
懐かしいスレが上がってるねぇー
Part14ってのにも驚きです。



357 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/08 16:05
偽スレが11,12コ立ったため14になってるだけ。

358 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/09 03:34
age下がりすぎ

359 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/09 09:06
あげ

360 :351:02/06/09 11:44
>>355
え?2ちゃんねるだと「スッポト」って言うの?
今はないらしい九州おっさんのHPで通読してたらいっぱい出てきたので。
だとしたら「それはキシュツと読むんです」並みにハズカスィ…(照

361 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/09 12:26
>>360
http://www.google.com/search?hl=ja&as_qdr=all&q=2ch+%90S%97%EC%83X%83b%83%7C%83g%81@&lr=

362 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/09 13:55
   布団

 私は子供の頃から、綿布団で寝ていました。
 しかし、家が火事になった時、私の布団も燃えてしまったのです。
 新しく買った羽毛布団は、寝心地が良くありません。
 私がズッシリとした重みのある、綿布団に慣れていたからです。
 ある日、私は会社の同僚に、笑い話としてそのことを話しました。
 「私は綿布団の重さに慣れているので、羽毛布団を使うようになってからも、布団の上に座布団を乗せて寝ているよ」と。
 するとその同僚が、「家に、もう使う事がない綿布団があるので、差し上げますよ」と言います。
 私は「同僚の顔も立てたいし」と思い、喜びながら綿布団を貰いました。
 その夜、私はさっそく貰った綿布団を敷いて、寝る事にしたのです。
 最初は「久しぶりの綿布団は、気持ちがいいな」と思っていました。
 でも、私がウトウトしている時、妙に布団が重く感じるのです。
 私が、「妙な気配がするな・・・」と思った矢先でした。
 突然に私の体が、金縛りで動かなくなってしまったのです。
 私は驚き、恐怖のあまり目を開けようとしました。
 すると、私の耳元で「目を開けるな」と、誰かが囁いたのです。
 「目を開けると危険だと、誰かが教えてくれているのか?」
 私は「目を開けるな」という声を、そう判断しました。
 だから、私は瞼を固く閉じ、必死に息苦しさと恐怖に堪えていたのです。
 しかし、しだいに息が出来なくなってきました。
 「もう堪えられない!」
 私はそう思い、無我夢中で体中に力を込め、目を開けたのです。
 すると私の眼前に、白髪で無表情な老婆の顔がありました。
 驚いた私は、すぐに老婆を払いのけようとしたのです。
 でも、体がまだ、完全に動きません。
 それでも私は、「何とか、追い払わなくては・・・」と思い、必死に「出て行け」と叫び続けました。
 すると老婆は、静かに喋り出したのです。
 「もう少しだったのに」
 「寂しかったんだよ」
 「今でも・・・」
 そして老婆は、そのまま消えていきました。


363 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/09 18:38
>>70氏の投票、自作自演が連続投票してるね。
あの項目消しちゃった方がいいんじゃないのか?

364 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/10 05:31
なんだ?しんでるな・・

365 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/10 05:36
>>362
タイトルが既に怖い


366 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/10 12:42
貰った布団で寝てみたら「あれ?この綿布団、妙に軽いな」

367 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/10 17:01
若いカップルが、ドライブの帰りにある峠道で。

日はとっぷりと暮れている。対向車もまばらで街頭もない
助手席の彼女は話し疲れたのか、フリース毛布にくるまって
軽い寝息を立てている。
運転している彼は、眠気を振り払うため車外の闇に目をこらし
ていた。

峠も中盤にかかろうかというころ、彼は1台の白塗りのセダン
が待避所に止まっていることに気がついた。
思わず彼は、車を減速した。こんな所に止まっている車は
例外なくホテルに泊まる金のない恋人達の緊急のホテルがわりに
なっているからだ。
リアウインドウを覗き見た瞬間、セダンのドアがいきなり開き
中から出てきた女の人と目が合ってしまった。
彼は気まずかったので、車を急発進させその場を立ち去ろうとした。
女が彼の車を見ている。バックミラーごしに強烈な視線を感じ
ふと見ると、なんと、女が走って彼の車を負って来るではないか!!
気まずさが、恐ろしさに変わる。彼は車をスピードアップさせた。
峠の細い道を彼の車は、限界まで加速してゆく。しかし、とうてい
人ではついて来れないような速度に、女はついてくる。
彼はブレーキランプに赤々と照らされた女の顔を見て戦慄した。

やまんばだ!やまんばだ!

幼い頃絵本で読んで以来、心の恐怖の頁に書き込まれていた映像が
そこにあった。
髪を振り乱して迫り来るしわだらけの醜悪な鬼女の顔。
彼は必死に謝りながら、アクセルを床まで踏み込んだ。



気がつくと彼はふもとのコンビニの駐車場にいた。


助手席の彼女が目を覚ます。
彼は彼女に今峠で起こったことの一部始終を話した。
話を聞くうち次第に目が冴えてきたのか彼女の表情が驚愕に変わる。
彼は彼女に話すことで助かったという実感が沸きそれまでの緊張が
一気にほぐれていくのが分かった。

彼の話を聞き終えた彼女は、何か納得したように言った。

「私も…夢をみたの。あなたの車を必死で追いかける夢を…あなた、
峠の真ん中で私をおきざりにして行っちゃうのよ。
いくら呼んでも叫んでも待ってくれないし。その時本当に、一瞬だけ、
『ころしてやる!』っておもったわ」

368 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/10 17:12
山姥っていうより「時速100kmババア」のほうが近いかな。
オチがいいね。

369 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/10 18:21
>>367
面白かったよ!

370 :名無しさん:02/06/10 18:27
>>367
オチの怖さって?彼の彼女の夢が 現実となったことの怖さ?

371 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/11 02:11
>>367
なかなか巧い!

372 :医王山気功寺:02/06/11 13:50
死ぬほどしゃれにならない話を厳選!
テレビのやらせではない本当の心霊スポット体験してます。
本物はすごいですよ!三回も現地供養してます。
http://www2t.biglobe.ne.jp/~net21


373 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/11 21:22
あげ

374 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/12 02:44
これは私が学生の頃、部活の合宿で先輩に聞いたものです。
「あたしさぁ、すごい怖い夢見たんだぁ」と前置きをし、話し始めました。

Sさんがどこかの川辺を歩いていると、一人のおばあさんがうずくまっていました。
話しかけると、おばあさんはゆっくりと振り向きました。その顔を見て、
Sさんは驚きました。おばあさんは、何と眼球(目)が無いのです。
「私の目玉が無いんだよ…」と呟きました。
Sさんは驚いて上手く言葉が発せられませんでした。
するとおばあさんはまたゆっくりと言いました。
「一緒に探してくれるかい?」

Sさんは懸命に探しました。
見つけられなかったら…と考えると怖くなったからです。
すると…おばあさんはこんな事を言いました。
「もし、私の目玉が見つからなかったら…お前さんの両足を売ってもいいかい?」と。
Sさんは怖くて怖くて仕方無かったそうです。震える手が何かに触れました。
二つの…眼球でした。

「そこで目が覚めてさぁ」
私は背筋がぞくりとするのが分かりました。
私達はその話を聞き終わると、ホッと息をつきました。すると先輩は言いました。
「この話ね、覚えてない方がいいよ…」と。そう言われると余計頭に
こびりついてしまうようで、私は眠れませんでした。何とか頭からあの話を消し、
眠りました。ところが、私もあの夢を見てしまったのです!
夢から抜け出したいと思っても無駄でした。ですが、何とか同じように
眼球を見つけ、目が覚めました。

話はこれで終わりじゃなかったんです。
私の友人のD君が、足を引き千切られたようにして、その場に眠っていたのが
発見されたんです。D君は、五体不満足になってしまいましたが、元気です。
そのD君からはこう聞きました。
「あの夢を見たんだけど…眼球を探してる途中でR(友人)に起こされたんだ。
だから足を契られたのかな…」と。
この話は当時新聞にも載りました。地方の方は知ってるかも知れませんね。

この話は、早く忘れてくださいね。


375 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/12 04:05
足を引き千切られてもかまわず寝ているD君に萌え。

376 :名無しさん@お腹いっぱい。 :02/06/12 10:25
>>374
新聞見たい

377 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/13 18:16
随分前に載せた電話の話の続きです。

1.Kとは電話ではこの前の時も含めて何回か話はしていたものの、
僕が仕事を本格的に初めてバタバタとしていた事もあって、
この5年程会っていませんでした。

何故に5年間も、と思われるかもしれないが、
何せ部屋の電話も止められているうえに今時、携帯電話も持っていないK、
会うためにはこちらから千葉の船橋まで会えるかも判らないのに行って探し出さないといけない。
(わざわざ行った日に居るかどうかも判らないのに面倒でしょう?)
でも、この前の電話の事も直接会って話がしたかったし、
丁度GWの連休もあると言うことで、久しぶりにKの家を訪ねてみる事にしました。
最悪、会えなくても久しぶりの街を散歩するだけでもいいか?って思っていた。
電車を乗り継ぎ目的の駅に着き、早速Kの部屋に行ってみる事にしました。
金が無くて電話も止められている奴は家に行けば居るだろうと思ったからです。

<Kの住むアパート>
ちょっと見、小綺麗な2階建てが二棟、奥に向かって4部屋づつ。
右側の一階、一番手前がKの住む部屋。

5年前と同じだ、郵便受けには大量のチラシやビラが詰まっている。
とりあえずインターホンを押してみる。
ピンポーン・・・ピンポン、ピンポン、ピンポン。
ドンドンドン・・・。
居ねぇのかよ!!

一階の部屋なので裏にまわって様子を見ようと思ったけど、
カーテンが閉め切られていて中の様子は全く判らない。


378 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/13 18:17
2.もしかしたらバイトでも始めたのかも知れないと思って、
夕方にもう一度出直して来ることにした。
学生の頃の思い出の街をブラブラと歩いて、
よく通っていた量だけがウリの定食屋で遅めの昼食をとってから、
改めてKの部屋に行ってみることにしました。

<改めてKの部屋>
まだ戻っていない様子。
このまま家の前で待っているのも、このまま帰るのもなぁ。
などと考えていると、向かいの部屋のドアが開いて、
子供を抱いたおばさんが出てきた。
おばさんは僕の顔を見ると、
「あなたもしかしてKさんのお知り合い?」
とKの部屋をそっと指さして聞いてきた。

「ハイ、K君何処かに出かけてるみたいで。」

「・・・何も知らないの?」

驚き顔のおばさんは表情を少し堅くして話し始めた。
抱かれている子供はよく眠っている様でした。

「凄かったのよ、何か気が狂ったみたいに夜中に大暴れして、大きな声だして。
お友達にこういう事言うのはどうかと思うけど、突然変に女性っぽくなったり、何かおかしかったわよ。
そうそう、それに・・・、近所の人達で駆けつけた時にKさん怪我しててね、
最近怖い人多いから誰かに押し入られたんじゃないかって思ってたんだけど、
どうも自分でやってたみたいなのよ・・・。
何度か警察とか、救急車も来たりしてねぇ。
今は親御さんに連れられて兵庫のご実家の方に帰られているはずよ。」

「へ?」

僕は随分と長い間、間の抜けた顔をしていたに違いない。
そして余りに信じがたい出来事にクラクラしてその場に座り込んでしまった。

379 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/13 19:10
>>374
微妙に内容か違うやつなら聞いたことある。

380 :事件:02/06/13 20:26
ある漁村で、父親がクレーンで漁船をつりあげている
所を、ちいさい息子が見ていたのだが、
あやまって漁船を息子の上に落下させ、圧死させてしまった。
しゃれにならない。新聞でみた。

381 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/14 02:29
■■■W杯における日本の行動と思想■■■

たいしてW杯に出ていないのに、あつかもしくも単独開催に立候補…
韓国に開催されそうになれば金で強引に共催に扱ぎつけ…
KOREA-JAPANの並びを無理矢理JAPAN-KOREAに改醜しようとし…
大会のロゴを無理やり決め付け…
公式マスコットは韓国に不利になるように勝手に決め…
公式ソングは世界的に全く無名の日本人を恥かしげもなく起用し…
読売、産経の新聞社HPでは意図的に「KOREA」のロゴを隠し…
対戦相手のチュニジアの選手をJリーグチームが親善試合でガチンコ破壊し…
反省する様子もなく善戦万歳で狂喜乱舞し…
抽選会や開会式で韓国を紹介したことに激しく嫉妬し…
対戦相手ロシアの練習場の大事な大事な芝生を除草剤を撒いて枯らして練習を妨害…
せっかく作ってやった日の丸を直せといちゃもん…
小泉は常識はずれの恥かしい演説をかまし…
(決勝戦で会いましょう!!注日本がいける訳がない)…
開会式放送したNHKには全く誠意が無し…
来日した選手が疲れているのに親善試合で引っ張り回し…
果てはチケットが捌けなければ配る事もせずそのまま放置…
来日した外国人らにチケットが届かなかったのにバイロムのせいにし…
スタジアムの周りを異常警戒し外国人ファンをフーリガン扱いをして差別・・・
スタジアム近くの商店街はフーリガンが怖いからと言って店じまい・・・
せっかく日本まで来た外国人のサポーターを落胆させ大会も興ざめ・・・
関係のない国なのに基地害のように応援し飛び跳ね白眼視され…
ロシア戦は「明らかな」オフサイドなのにラッキー勝利…
ロスタイムは2分なのに1分40秒ほどで終了、審判買収疑惑が浮上・・・
なのに勝った勝ったと破廉恥騒ぎで汚い川に次々に飛び込んでいく…
韓国のゴールには掲示板上で大ブーイングを浴びせ…
海外の掲示板で日本の評判が悪いのは韓国人が吹聴してるからだと妄想し逆恨み・・・
韓国の勝利は審判の買収だ選手の睡眠を妨害したと世界中に吹聴し… 
終いには韓国の怒りに元にしたアピールを全世界に向けて恥かしいと発信する有様
日本って恥かしいね最低最悪の国だねアジアの恥じ


382 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/14 02:42
「読売新聞社と韓国日報社がアジア各国でおこなった共同世論調査」
               (1995年5月23日・読売新聞)
『日本と韓国に対してそれぞれ否定的な印象を持っている各国人の割合』
中国人         対日37.8%   対韓31.1%
インドネシア人     対日13.9%   対韓33.3%
マレーシア人      対日 2.9%   対韓33.3%
タイ人         対日21.6%   対韓61.2%
ベトナム人       対日 1.1%   対韓41.3%

383 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/14 02:43
好感度順位 USA 2002 2/15
1位 カナダ・・・・・・・好き92%、嫌い 5%
2位 イギリス・・・・・・好き90% 嫌い 7%
3位 ドイツ・・・・・・・好き83% 嫌い11%
4位 フランス・日本・・・好き79% 嫌い16%
6位 メキシコ・・・・・・好き72% 嫌い22%
7位 ロシア・・・・・・・好き66% 嫌い27%
8位 台湾・・・・・・・・好き62%、嫌い22%

12位 韓国・・・・・・・好き54%、嫌い33%
14位 ベトナム・・・・・好き46%、嫌い42%
15位 中国・・・・・・・好き44%、嫌い49%
21位 北朝鮮・・・・・・好き23%、嫌い65%
25位 イラク・・・・・・好き 6%、嫌い88%

http://www.gallup.com/poll/specialReports/pollSummaries/sr020215v.asp
http://www.gallup.com/images/Poll/Reports/sr020215xxi.gif
この結果を受けた韓国の記事
http://korea.hanmir.com/ktj.cgi?url=http://kr.dailynews.yahoo.com/headlines/ts/20020224/yonhap/yo2002022496710.html


384 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/14 02:44
>>381
もともと日本の単独開催なのに、途中で割り込んできて、ほんと
韓国人はあつかましいよね

385 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/14 02:45
>>381
現実を直視する勇気を持とう

386 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/14 02:47
「戦後50周年アンケート」
(1995年読売新聞の世論調査)
『第2次世界大戦中に行なった行為は、今でも日本との関係の発展を妨げているか?』
妨げている
韓国     71%
中国     49%
タイ     36%
マレーシア  25%
ベトナム   13%
インドネシア 12%
日本に対して良いイメージを持っている
ベトナム   95%
マレーシア  94%
タイ     80%
インドネシア 72%
中国     53%
韓国     30%

387 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/14 02:48
インドにおける対日世論調査
問3:米・英・仏・伊・加・日・独・露のうちどの国が一番好きですか?
米 29 (%)
日 33
英 7
仏 7
独 5
加 4
露 4
伊 2
中 2
問5:日本を表現するとどんな言葉が適切ですか?
平和な国       27 (%)
自然の美しい国    27
経済的に進んでいる国 15
文化的に優れた国   13
生活水準の高い国   12
民主的な国      2
経済的に自分勝手な国 2
不可解な国      -
詳しくは外務省のページへ
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/india/yoron00/chosa.html

388 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/14 02:49
>>381
韓国人が日本人を騙って悪さすることはよく知られた話ですが何か?

389 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/14 02:50
ハン板逝けヴォケ共!

390 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/14 02:53
ん?在の臭いが

391 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/14 03:53
うちの玄関の前をゾンビみたいに歩いてた人、頭割れてて怖かったよ。

392 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/14 04:11
自分の夢を実現する為にとか大層な事言って家を出て
3年振りに母の墓参りをしに行ったら母の名の隣に父の名があった。
ごめんなさい。

393 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/14 05:01
>>374の話は、小指婆の話に酷似

394 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/14 08:06
>>392
洒落にならんな。ご愁傷様です

395 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/14 08:37
>>392
自分の夢も目標も何も抱けず
ただだらだらと毎日を過ごし父母の夢を踏みにじってる折れよりゃマシ

396 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/15 02:22
夜中にオペラの歌声が聴こえる。

397 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/15 02:25
701 :ゲームセンター名無し :02/06/15 01:56 ID:MnsqstSI
漏れは心霊裏ビ見たとき以外はビビッタコトないぞ、ホラー
一番の抜きどころであれはないよ(鬱


702 :ゲームセンター名無し :02/06/15 01:57 ID:OVzby1hQ
ttp://www2.csc.ne.jp/~okaruto/kowaisakuhin.htm
2chオカ板 死ぬほど洒落にならない話スレ優秀作品


703 :ゲームセンター名無し :02/06/15 01:58 ID:jiktYjig
>>701
「アレ」さえなきゃディジタンより抜けるビデオだな。
女優さんがマジ可愛い。

どんなビデオなんですか?詳細きぼんです

398 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/15 02:35
>>387
720 名前:ゲームセンター名無し :02/06/15 02:23 ID:jiktYjig
スレ違いスマソ。
心霊AVの画像ここで見れるよ。
ttp://homepage1.nifty.com/chu/net.7.htm


399 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/15 02:43
いや、怖いし

400 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/15 03:02
400げっち。

401 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/15 04:33
「きじまさん」ですが、
最初に情報は与えられなくても
最初に見た人(=連想した人)が左目と言えば
その後は意識として連鎖されると思いますが…

402 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/15 15:35
>>401
そりゃダビンチでの話だろ?
不思議な事にこのスレではそのバージョンは
語られていないのです。

403 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/16 20:43
ageるね。

404 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/16 21:21
runa

405 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/17 01:27
ごめんね。

406 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/17 17:46
おわったの?

407 :我路話:02/06/17 18:25
友人の姉の話。

数年前の夏。
お姉さん、彼氏と友人何人かと一緒に、美唄の我路に行った。
さすがに我路は怖いので、昼間行く事にしたそうだ。

昼過ぎ。
我路に着いてみると、他にも何組か、若い奴らがいる。
彼らに混じって、お姉さん円形校舎を見て回り、次に映画館に入った。

今はどうだか知らないけれど、当時は映画館もきっちり残っていた。
お姉さんたちは観客席に行って、何人かは映写室に行った。
シートに腰掛け、映写室の小窓を見ると、上に行った奴らが手を振っている。
と、スクリーンに映像が映った。

     光
     ↓
    動く塵
     ↓
     B
     ↓
     A 

そこでフィルムが切れた。
上の連中が騒ぎ出したので、お姉さんたちも映写室に行ってみた。
映写機もフィルムも持ち出された空っぽの部屋で、
みんな ((((;゚д゚))))ガクガクブルブル していたそうだ。

408 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/17 18:32
死ぬ程洒落にならない話

女児連続暴行男に無期懲役を求刑
性犯罪史上、類がない卑劣な犯行…

 3−10歳の女児11人に乱暴しけがをさせたなどとして、強姦
致傷罪などに問われた仙台市青葉区八幡、無職高山正樹被告(26)
の論告求刑公判が4日、仙台地裁(前田巌裁判長)であり、検察側
は「わが国の性犯罪史上、類がない卑劣な犯行。最高刑をもって臨
むしかない」として、無期懲役を求刑した。
 仙台地検によると、性犯罪で無期懲役を求刑するのは極めて異例。
判決は今月27日の予定。
 検察側は、起訴された11件の他にも、高山被告が3年間で約
100人の女児に乱暴し、45人への犯行をビデオに撮影していた
ことなどを指摘。「犯行はおぞましいの一言に尽き、鬼畜にも劣る」
と糾弾した。

http://www.zakzak.co.jp/top/t-2002_03/3t2002030515.html


409 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/17 20:16
>>1


410 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/17 20:40
>409
なんでいまさら?

411 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/17 21:38
>>409
ちょっとワラタ

412 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/18 00:33
私が体験した話です。
小学校の時放課後にかくれんぼをしていました。
何回かやって、私が鬼になりました。数字を数えて、皆からの返事もあったので、皆を探し始めました。
その時です。おかしなことがありました。
体育館のわきについているコンクリートの非常階段の手すりから、誰かの手が見えました。

413 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/18 00:34
おかしいなと思い、「そこにいる子!!手が見えてるよ!」と叫んでみました。
すると、手が、すうっと引っ込んだので、慌てて、非常階段を登って追いかけました。
しかし、最上階に行っても誰もいませんでした。
途中に逃げられる場所もありませんし、非常階段から降りてきた子もいませんでした

414 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/18 01:22
>>412
(´-`).。oO(バカボン...。

415 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/18 06:44
ヒトを喰い尽くす虫 〜芽殖孤虫〜

さて、今から50年ぐらい前に、九州の天草というところに24歳の女性が住んでい
たそうです。
この女性の下半身に奇妙なブクブクした皮下の膨らみが現れました。この膨らみ
は、徐々にですが、確実に増えて行きました。誰も診たことのない不思議な膨ら
みに、意を決したある医師が、思い切ってメスを入れてみました。すると……

膨らみは皮下に出来た水の入った袋で、中に長さ数cmの白いクネクネした虫が
入っていました。袋はたくさんあり、中にそれぞれ虫が入っている様です。

 なんということか!!
 
早速、何という虫か調べられましたが、条虫(扁形動物)の幼虫らしいのですが、
何の幼虫か、さっぱりわかりません。この虫は、恐ろしいことに、幼虫でありな
がら、人の体内で分離して増えているようです。

 日本で当時4例目、芽殖孤虫出現す!!!

どこから来たのか、幼虫は人の体内に入り、人固有の寄生虫でないためか成長せ
ずに皮下をさまよい、そして自分の周囲に水の入った袋を作り、中で植物が発芽
するように枝分かれして増殖し、増えた幼虫はまたさまよい増殖する。

治すには、一匹残らず手術で取らなくちゃいけませんが、すでに大変な数だった
らしく、残念なことにその患者さんは亡くなってしまいました。

 化け物……

ヒトを喰い尽くす虫と書きましたが、実際に人を喰っているわけではないと思い
ます。しかし、増殖する虫が全身を這い回れば、大変な臓器出血か臓器不全を引
き起こすのは必定で、間違いなく命が危ない疾患です。

1990年、50年近い沈黙を破って、芽殖孤虫は忽然と東京に現れました。

さまざまな感染経路が考えられ調査されたそうですが、結局、虫の正体も感染経
路もはっきりしないまま、今日を迎えています。

その後、報告はありませんが、次はいつどこでこの虫は現れるのでしょうか?
感染経路が分からない以上、あなたでないと、誰も言えないのです……

416 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/18 10:32
芽殖孤虫、今の所「皮膚科」で見つかることが多いそうです。
虫さされ程度のポチッとしたふくらみで、赤みもかゆみのないのですが
気になって皮膚科に行ったところ、芽殖孤虫であることが分かるといったケースが相次いでいるようです。

当然ながら皮膚科ではどうすることもでいないので、然るべき医療機関に送られるわけですが、
それは皮膚科の医師が芽殖孤虫の症例を知っていた場合の幸運なケースで、ほとんどの場合は、
何らかの虫刺されやかぶれなどと診断されてしまい、芽殖孤虫とは気づかないままらしい。

またそれ以上に、痛くもかゆくもなく、赤くもなってないごくごく小さな腫脹程度では、せいぜい市販薬を塗ったりするくらいで
気にしない、気づかないという人がほとんどだろう。

寄生から増殖を始めるまで約三ヶ月、最近妙なポツポツができたという人はいませんか?


417 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/18 12:34
死ぬほど洒落にならない(;´Д`)


418 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/18 12:55
せちにぎのせちがないラジオ 毎週木曜日 PM11:00〜
ねとらじ様のサーバーを使用予定。聞き方等もこちら→http://www.ladio.net/

■ 第3回放送(6月20日)にはなんと、
USO!?ジャパン[TBS 土曜PM8:00〜放送中]に出演している霊能力者・小林 世征さんが出演します。
番組中無料相談等も行いますので相談、質問ある方はinfo@i-love-you.gr.jpまで
P.N.・本名・相談内容をメールして下さい。(質問の方はP,Nと質問だけでOKです。)
土地に関する相談は住所もあると良いです。当日スレッド上での質問等にもお答えします。
http://www.bbs2.jp/test/read.cgi/webradio/023617125/

419 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/18 13:46
>>415>>416は、話が矛盾しとるど・・・どっちが正しいんじゃ!



420 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/18 13:58
>>419
とりあえず医者に逝け


421 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/18 21:10
まんまコピペするなよ〜

422 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/19 03:46
もっとない?

423 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/19 04:18
なにが?

424 :死ぬほどしゃれにならん話?:02/06/19 04:36
おれがまだおなかにいる頃おふくろが自殺しようとしたってうち明けられた時は
ホントしゃれにならんかったな

425 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/19 05:00
>>415
ちょっと違うけど私の従妹がボランティアで南米だかに行った時のこと。
現地の人に外に干したものは必ずアイロンかけてくれって言われたそうな。
ところが従妹はそれを忘れて直接Tシャツかなんか着てしまった。

実はその地方にはおかしな虫がいて、成虫が干してある洗濯物にタマゴを産む。
その幼虫は植え付けられた衣類から、人間の体温等で孵化し、
人間の肉を食って成虫になるらしい。
そのタマゴを殺すためにアイロンかけろ、って言われたわけで。
(ちなみに現地の人は黒人で肌が硬いから平気らしい)

従妹は後日、腕の下を妙な幼虫がはいずるようになったそうです。
その虫は従妹の身体を食いあらして、つめで押すとぷちっと出てきたらしい。
結局殺虫剤入り塗り薬で直したらしいけど
そんなこと焼肉やで言わないでくれよ…。
気持ち悪くて喰えなくなっちゃったじゃないか。(+д+)マズー

426 :425:02/06/19 05:24
>70さんのサイト見てたら虫って話があって、
それが従妹の症状と似てる気がする。
結構同じ体験してる人多いんだね。
こんな人そうそういないと思ってかいたのに
結局かぶってしまった…ゴメンヨー

427 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/19 05:46
>>408
思いっきりショボイ事件だと思ふ
■ミルウォーキーの食人鬼にはびびった■
http://curry.2ch.net/test/read.cgi/occult/1023417760/


428 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/19 05:49
>>426
南米ではそれが当たり前になっているようにマジで当たり前のことらしいです

429 :あなたのうしろに名無しさんが・・・@(o;TωT)o" ビクッ!:02/06/19 11:20
ある村にとても幸せに暮らす家族がいました。
お爺ちゃんにお婆ちゃん、お母さんにお父さん。
そして長男に2ヶ月前に生まれたばかりの女の子の6人家族でした。

ある日家族で夕飯を食べていると、突然女の子が「おじいちゃん」と言いました。
初めは家族全員驚きましたが、
「この子は天才じゃ!」「きっと大物になるな!」
と大盛り上がりになり、その日は幕を閉じました。

しかし次の日の朝。
お爺ちゃんが心臓麻痺で急死しました。

お葬式の準備で忙しかった家族が食事を取れたのは夜になってからでした。
夕食を取っていると、今度は「おばあちゃん」と女の子が言いました。
お婆ちゃんはとても喜んで女の子をあやしていましたが、
次の日の朝、お婆ちゃんも心臓麻痺で急死しました。
同じようにお母さんも女の子に呼ばれて
次の日の朝に心臓麻痺で急死しました。

(3日連続で家族が死んでいる。しかも娘に呼ばれた順番通りに・・・)
そう思ったお父さんはビクビクしながら夕食を食べていました。

夕食も食べ終わり、ホッしていたお父さんが食器を片付けていると、
女の子が「おとうさん」と言いました。
お父さんは(もうだめだ・・・)と思いながら床に入りました。

次の日の朝。お父さんはいつもより遅く目が覚めました。
生きていることに喜んでいると、長男が布団の脇に来て言いました。

「隣のおじさんが死んだんだって」


以上「隣のおじさんパート1」でしたm(._.*)mペコッ

430 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/19 11:49
私のバイト先の後輩の話なのですが、普段は明るくハキハキとした奴だったのですが、
ある日突然疲れた様子で仕事にも身が入ってない様子だったのでどうしたかと尋ねると
近頃、夜寝ようとすると部屋の中でやたらバチバチと音がして眠れないと言われました。
あきらかにおかしいので、何かしたのか?と心当たりを聞いた所暫く考え、実は、家にある
日本人形の髪形について妹と論議になり、オレが現代風にイケてる髪型に変えてやると
ハサミで散髪し大失敗したとの事、ソレが原因だと指摘し、しばらくしてお寺に持って
いき、収まったようですが、ふざけた事はしないに限りますね。


431 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/19 23:37
ところで>>52さんの話の続きはまだでつか?
>>66の言葉を信じて待ち続けているんだが。(´Д`;)
それとも単に漏れが見逃しているのか・・・?

432 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/20 00:43
>>414
ぐあー、ひょっとしてそれって、右手さんの話ですか?
オレこどもんときみてミョーに印象に残ってるんだけど、
今思えば結構怖いよね。

433 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/20 01:29
>>432
オレも小さい時に見て印象に残ってる。
たしか最後は家が火事になって、
焼けた家から家族3人の焼死体のかわりに
焼けた右手が3つ出てくるってオチだった。

434 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/20 20:07
死んでる

435 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/21 03:00
>>434

だれが?

436 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/21 03:10
>>435
うわ…触れるなよ。俺こういうレスが意味不明で
一番怖いから放置してるのに。

437 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/21 03:16
ふふふふふふふふふふふふふふ・・・・

438 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/21 03:25
みつけた

439 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/21 03:33
>>429
http://www1.ocn.ne.jp/~jet-web/kowai/1/416.htm

440 :通りすがり(仮):02/06/21 13:54
-霊感-

神社にはえている木の葉で瞼をこすると、
霊感がある人には幽霊が見える。

そんな噂が学校で流行った。
僕等の学校はすぐ隣が神社だったので、
放課後、神社に集まり、中でも「しめ縄」で、
ぐるぐる巻きになっている木によじ登って、
早速試してみた。

「どうだ、見えるか」「何も見えない」
「おっかしいな、霊感ないのかな」
「ばか、幽霊が居ないとみえないんだよ」

なんだかんだで、結局なにも起こらず終い。
○ちゃん家でファミコンやろ、
なんてことになったとき、×村君が半べそで言った。

「今降りちゃ、駄目だよ!!」
「なんだよ」
「僕達、今、囲まれてる・・・」

441 :通りすがり(仮):02/06/21 13:55
-こっくりさん 2-

ある日の休み時間、
「こっくりさん、こっくりさん……」
誰からともなく、教室の片隅から声があがった。
今、流行ってる遊び、こっくりさんだ。
なぜかこっくりさんの周りには女子のの輪ができている。
「こっくりさん、こっくりさん……」
僕は、この遊びが好きではなかった。

放課後、休み時間と同じように。
示し合わせたようにでもなく、また、こっくりさんが始まった。
「こっくりさん、こっくりさん……」
女子はそれぞれ何人かのグループに分かれて、
同じようにこっくりさんをやっている。
僕は同じようにこっくりさんをしない数人と、
校庭へ出て行った。

夕方、塾や習い事で、みんなは学校を出て行った。
帰るつもりだったけど、僕は忘れ物を取りに、教室に戻った。
そこでは、まだいくつかのグループが輪になってこっくりさんをやっていた。
僕の机も使われている。
「こっくりさん、こっくりさん……」
「ノート取るんだ。ちょっと、どいてよ」
中断されたせいか、女子達はむすっと僕をにらんだが、
僕は黙ってノートを取ると、そのまま教室を出て行った。

去り際に、背後から声が聞こえた。
「こっくりさん、こっくりさん。あいつが死ぬのはいつですか?」
むっ! っときて僕がドア越しに振り向くと、
「こっくりさん、こっくりさん……」
……そう呟きながら、教室中が同じ目で僕を見ていた。

442 :通りすがり(仮):02/06/21 13:57
-保健室-

保健室のベッドで寝るのは初めてだった。
こんなに熱が出たのも初めてだ。
風邪をひいてるからだけじゃない。隣には○木さんがいた。
病弱なのは聞いてたけど、こんなところで会うなんて夢にも思わなかった。
二人とも熱でだるかったけど、ただ横になってるなんて
つまらなかったから、いろんな話をした。
こんな隣同士のベットで寝てるなんて、結婚したみたいだ。
なんて考えて、ボクはどきどきしていた。
○木さんは寝ちゃったけど、ボクはとても眠れやしなかった。
「先生ね、ちょっと、行かなくちゃいけないんだけど、楽にしててね」
誰かが呼びにきて、先生はどこかへ行った。
突然二人きりにされて、ボクはますます眠れなくなってきた。
ちらちらと、○木さんを盗み見ていると、カーテンの向こうで声がした。
「・・・・・・に・・・い・・・だろ」
よく聞こえないけど、知ってる声みたいだ。
ボクは△ちゃんだったらまずいと思って、薄目を開けて、
寝たふりをした。△ちゃんが○木さんを好きなのはみんな知ってる。
こんなところを見られたら、後でなんて言われるか判らない。
「・・こ・・・・る・・」
なにかつぶやきながら、声が近づいてくる。
「だ・・か・・こに・・るだろ」
カーテンは開いた音はしないのに、いつの間にか声はすぐそばにまで来てる。
薄目を開けてるのに、誰も見えない。
「・・こ・・・・・・よ」
嘘寝がばれるから、絶対に動いちゃいけないと思って、ボクは目を閉じた。
今は、もう、すぐそばで声がしていた。
「だれかそこにいるだろ」
絶対におかしかった。絶対。足音もしないし、誰も見えないのに。
「だれかそこにいるだろ」
「・・こ・・・・るよ」
声はボクの周りをうろうろしていた。
がんばって薄目で見てみたら、カーテンは人影で囲まれている。
「だれかそこにいるだろ」
見つかっちゃだめだ!!
そう思ったけど、突然○木さんのことが頭に浮かんできた。
そうだ、○木さん! ○木さんは大丈夫!?
ボクは寝返りのふりで、○木さんの方を薄目で見た。
○木さんは飛び上がって、ギィッ、と、目を見開き、ボクを指差して、
信じられないような低い声で言った。
「そこにいるよ」

443 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/21 14:29
あんまり怖くないかもしれないけど、僕の妹が良く霊とか見るんですけど
ある日、おかんが右肩が凄いこったらしくて、妹に「めっちゃ肩こったわー」
って言ったんです。そしたら妹が一言、「だってお母さん肩に人形乗ってるもん」

これおかんから聞いたときほんまにびっくりした。妹が、しかも家の中で見てるし!!
勘弁してくれーって感じでした。ちなみに市松人形っぽかったらしいです。
後日談で母もその人形を見たらしいです・・・・。僕は女の幽霊しか見てないですが。


444 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/21 14:36
>>443 十分怖いよ。言われたらイヤなセリフだなあ・・・

445 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/21 14:45
( ´_ゝ`) 友人に変わり種がいて、霊(?)をよく見るらしいんです。
       しかも家の中によく出るらしく、御家族も見たとか。
       ある晩、彼は電気を消した暗い廊下を歩いていた所
       何かにつまずいたそうです。
       ふと下を見ると、生首が転がっていたとか。
       そんな事があまりに頻繁だったので、神主呼んでお祓いしたそうです…

446 :443:02/06/21 17:10
>>444 やっぱ怖いね。文章だと伝わらんかなぁって思ってんけど。

447 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/21 23:20
   樹海

 私はゴールデンウィークを利用し、家族サービスをすることにしました。
 妻の希望により、家族揃って、ある有名な樹海を見に行ったのです。
 しかし、樹海の遊歩道を歩いている途中、息子が居なくなっていました。
 それで私と妻は息子を心配し、懸命に探したのです。
 でも遊歩道には、息子は居ないようでした。
 時間が経つにつれ、次第に辺りが暗くなってきます。
 とうとう私と妻は、自分達だけで息子を見つける事を諦め、警察に捜索願を出しました。
 私と妻が、息子に会う事が出来たのは翌日の朝です。
 「樹海の奥深くで、息子さんが見つかりましたよ」
 「どうやらお父さんと間違って、違う人に付いて行ったようです」
 「怪我もなく元気ですから、ご安心下さい」
 警察の人は、そう言っていました。
 息子に会えた時、妻は泣きながら息子を怒鳴りつけます。
 私はそんな妻をなだめながら、息子を抱きかかえて喜びました。
 そして息子に、「もう変な人に、付いて行ったら駄目だぞ」と言ったのです。
 ところが息子は、こう言いました。
 「変な人じゃなかったよ」
 「後ろ姿がお父さんに似てて、とっても優しい人だった」
 それから、数ヶ月後の事です。
 いつものように家族3人で、夕食を食べている時でした。
 あの樹海で「死体が発見された」と、ニュースが流れたのです。
 死体は随分と時間が経っており、白骨化していました。
 しかし、所持品から身元がすぐに判明したそうです。
 亡くなった方の写真が画面に映った時、息子はこう言いました。
 「あっ、僕はこの人に付いて行ったんだ」
 「優しい人だったけど、お腹が空いてて寂しそうだった」
 その時から私は、「山姥や雪女は、本当に居るのかも・・・」と思うようになりました。
 山姥や雪女の正体は、山で亡くなった人の霊なのかもしれません。
 息子が見た、幽霊のように・・・。


448 :447:02/06/21 23:24
つまらない話を書き込んで、申し訳ありません。

449 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/21 23:57
>>448
いやなかなかよいと思うが。
怖いというよりは不思議な話ですね。

もう一ひねり!

450 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/22 01:17
【48年間】もワールドカップで勝った事がないので

日本の単独開催に無理矢理割り込み…
自国のスタジアムの建設費用は負担させ…
大会のロゴが気に入らないとイチャモンをつけ…
公式マスコットには難癖をつけ…
公式ソングは韓国人に歌わせろなどと悪態をつき…
公式サイトでは「KOREA WORLD CUP」と表記し…
韓国新聞社サイトでは意図的に「JAPAN」のロゴを隠し…
犬食抗議のフランス人女優には脅迫文を送り付け…
開催直前にフランスのスタープレイヤーをガチンコ破壊し…
反省する様子もなく善戦マンセーで狂喜乱舞し…
共催なのに抽選会や開会式は全て韓国色に染め…
小泉には常識はずれのブーイングをかまし…
自国アピールのために大事な芝生を踏み荒らし…
チケットが捌けなければ無料で配り始め…
対戦相手の宿舎の前で深夜に大騒ぎし…
相手の国歌斉唱にブーイングし…相手国の国旗まで燃やし…
日本が予選突破すれば「容易な組み合わせ」と言い…
JAPANより後になるアルファベット順を嫌がりKOREAをCOREAにし…
伊宿舎前に、伊で不幸不吉の予兆とされる蛇を捲きいやがらせ…
宮城の試合で日本がシュートを外すと大喜びし…
日本がトルコに負けると、抱き合って喜ぶ…
伊の試合では「日本帝国の同盟であるイタリアくたばれ」などの基地外横断幕多数…
レーザービームとテコンドー攻撃、審判買収で伊をねじふせ…
勝った瞬間、伊選手放置(握手・ユニ交換無し)でバカ騒ぎ…


451 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/22 01:18
>>450
ハゲガイ!うぜええ

452 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/22 17:15
子供の頃のエピソード。
母親の友達が夜、家に来るというんで待ってたんですよ。
で、やってきた彼女をみると何でか真っ白な着物姿。しかも
雨降りだったもんでずぶぬれ状態。
雨がひどくなってきたからタクシーで来たって言ってたけど、
水の滴る白い着物の女、しかもやせ形でロングストレートの
髪型だから、彼女を乗せたタクシーの運転手さんはさぞ怖か
ったんじゃないかな。
彼女の話では「運転手がなんかちらちらルームミラー越しに
こっちを見るんで気持ちわるかった」そうだけど・・・。
そりゃ見るって!

453 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/22 18:48
友人が体験したお話。

お年頃になった友人(仮にNさんとします。)が、最近下腹部に鈍痛が
走ることに気づき、婦人科に行きました。
レントゲンを撮ってみたところ、子宮内に影が映っており筋腫の可能性
が高いということで、手術で摘出することに。

手術は無事に終了しましたが、医師は結果を話したがりませんでした。
麻酔が切れて朦朧としながらも、医師の態度に不穏なものを感じたNさん
でしたが、そのままきくことも出来ず2,3日が過ぎました。

体力も回復し、頭もすっきりとしたので医師に結果を聞きだしたところ
開いた子宮からは、髪の毛が生えた肉片が詰まっていたそうです。

何でも、生まれる前に双子だったにもかかわらず、成長の途中で片方の体に
飲み込まれて少しの肉片と髪だけが残っていたそうです。
実際、男女問わずそういう症例がまれにみられるそうです。



454 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/22 19:00
453を読んで思い出した…。
不妊治療で妊娠した時、まれに5つ子、6つ子など
自然界では滅多にお目にかからない状態で成長する事がある。
卵子が分割する過程で、なにか異常があったんだろう。
母親の負担、経済的理由から、その場合秘密裏に「間引き」が
行われることになる。
胎児を掻爬する堕胎と違って、細い注射針で薬品注射。
母体の中に取り残される死んだ「兄弟」の死体は、
生き残る事を許された胎児に吸収される。

何年か前に海外ニュースにあったらしいけど、
知っている人いますか?

455 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/22 22:13
要するにブラックジャックのピノコだな

456 :ダヌル・ウェブスター:02/06/22 22:17
そうなのよのさ。

457 :にゃにゃすぃ:02/06/22 23:59
>454
それは、卵割の異常っていうよりは、排卵誘発剤で
取り出した複数の卵子を受精させて、着床が上手くいくか
分からないから、子宮内に戻すのも多めにするから、でしょう?
堕胎は別に秘密裏じゃないと思う。(わざわざおおっぴら
にもしないけど)倫理的には色々議論されてて、却って
全員産もうとする方が胎児に悪いんじゃないか、という
話もある。


458 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/23 12:01
204 :名無しさん@お腹いっぱい。 :02/06/21 04:24
177 名前:なな :02/06/21 03:16 ID:eas6EBZ2
俺マンションに住んでるんだけど
こないだチャットしてたら相手が「死にたい・・・」とか言ってて
どうせ嘘だろうなあと思って煽ってたら「今から飛び降りる」とかいいだしてさ
こいつアフォか?とか思ってたんだけど
何も話さなくなったと思ったら、上の階の窓がガラガラッと開いて
もしや、と思って窓を見てみたら
なんか人が落ちてきて、目が合ったんだけど
そいつの顔が笑ってたんだよね・・・
で、モニター見たらそいつとのチャットはまだ続いてて
「ああ、よかった別人だったんだ」って思ったら
「何で目をそらすんだよ(笑)」ってカキコミが・・・


さっきラウンジでみつけた。
・・・・・・・・・・・・・コワー

178 名前:Nana :02/06/21 03:44 ID:ogE69iWY
>>177
コワっっ!!!!

179 名前:Nana :02/06/21 03:45 ID:oxlHgIoE
>>177
((((;゚Д゚))))チンチンブラブラ・・・

180 名前:Nana :02/06/21 03:49 ID:rmtPD7r.
>>177
激(゚Д゚;)コワー
怖すぎる…泣きそう。

181 名前:Nana :02/06/21 03:50 ID:ogE69iWY
>>179
チンチンブラブラかよっ!!(藁

459 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/23 19:37
http://ime.nu/membres.lycos.fr/phallusphincter/Waldo.html
マジでコワイです。

460 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/24 01:01
昔、ダウンタウンのガキ使いで浜ちゃんが言ってた何気に怖い話。覚えてる人もいると思う。
俺関西の人間じゃないしうろ覚えなので、言葉使い変だったらゴメン。

浜ちゃん「こないだな、夜家に帰ったらごっつ怖い目おうてん」
    「車庫に車入れよ思て後ろ見たら、車の窓のとこに知らんオバサンが
                  『べたーッ』って顔と手押しつけてんねん」 
松っちゃん「ほお」
浜ちゃん「わし『うわあっ!』思て、『な、何?』てオバサンに聞いたら、
               『元気にしてるかと思って』とか言いよるねん…」
松っちゃん「?」
浜ちゃん「誰が?て聞いたら『子供たちが』やて…」 
松っちゃん「怖っ!」

その後、二人の話がどう続いたかは失念したが、これってあんまし笑い事じゃないよなあ。

「そしたらお前トコの子は、そのオバサンにしたら『お前にあげた』ことになってんねや」
という松っちゃんの出した結論もまた怖い。オバサンの心理を正しく読んでるような気がして。

461 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/24 01:52
>459
酒のんでて、一生懸命画面凝視してるから、一瞬マジに心臓止まるかとおもた。

>460
コワっ
間思い出したらキボン

462 :猫侍:02/06/24 17:14
さがりすぎ

463 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/24 18:14
浜田 昨日ね、夜中、仕事終わったあと……。
松本 夜中、終わります。
浜田 家、帰ったんですよ。三時半すぎくらいに、キュッて曲がったら
   ババァが立ってたんですよ!
松本 ババァっていくつくらいの?
浜田 もう七十過ぎくらいの……。で、曲がられへんかったんよ、
   ババァがおったから。内輪差で巻きこむ思たから。危ないから一回
   止まって。ほしたら、パッとよけたから、スーッといって、家の前
   きて、シャッター開けて、ちょっと前出てバックで入れよう思たら
   チャリンコが出てたんですよ。もう、かなわんなあ言うて、チャリ
   ンコを奥へガッとやってたら……、オレのここ(後ろ)にババァが
   立ってんねん! オレ夜中にウワーッ言うて叫んでもた!!
松本 ごっつ怖いやん。
浜田 もうメッチャ怖いねん。怖い思たけど、とにかく車に乗ろう
   として、パッと後ろ見たら、おれへんねん。
松本 も、それっきりババァおれへんの?
浜田 違うねん。パッと見たらおれへんかったから、車乗ってバー
   ンとドア閉めて、バックにいれて下げよう思たら、ここ(横)に気
   配すんねや。で、パッと見たら、ちょうど助手席の窓にババァ、
   はりついてんねん!!オレ、また、ギャッーや!!
松本 夜中の四時に二回、ウワーッですか?
浜田 メチャ怖かってん!
松本 そら、怖いわ。
浜田 おそるおそる窓開けて……。
松本 初めてコンタクトとることに成功したん?
浜田 成功したんですよ、私は……。何やーッ!って大声で言う
   て怖いババァやったら、かなわんから、小さな声で「何?」って言
   うたら……、そのババァ「いや、おとなしくしてるかと思って……」
   って言いよんねん。オレ「何が?」って、もう一回小さな声で言う
   たら、ババァ、「子供たちが……」やて!
松本 怖わーァ!!
浜田 メチャ怖かってん!!そのあと、車庫入れ早かった、早かった!

ワニブックス刊「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」より

464 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/24 19:20
私が、小学校2年の時に北海道の雪祭りにいった時の話です。
雪祭りの会場に着いて色々見回っていると、大きなスベリ台付きの城っぽい作品の前に
なんとガチャピンとムックがおりました。
そりゃもう、うれしくて近づくとスタッフに止められました。
仕方ないので周りで見ていると、気づいたのです・・・無言だ・・コイツら喋ってない!!無言でアクションしてる。
とてつもなくショックでした。しかし、それは、まだ、マシだったのです。
なんとガチャピンが突然前のめりに倒れたのです。
すぐさまムックが支えたのですが、支えきれずにゴロンと落ちてしまいました。
するとスタッフが、すぐ駆け寄ってなにやら話しています。
そうしたら突然ガチャピンの背中をおさえ始めたのです。
ん?っと思ってよくみるとガチャピンの両手がペシャリとなっていて背中がモゾモゾと
動いているじゃないですか、ウスウス気づいていたとはいえさらにショック!そして、ついに
ガチャピンの背中から人の手が生えましたがスタッフにより押し込められました。
そして暫くしてタンカーが来たのですが、なんとガチャピンの首の前面辺りから赤い液体が染みでており
ショックより恐怖を感じました。ガチャピンって大変だなぁ〜〜〜

465 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/25 00:46
>>464
ガチャピン(の中身)の運命やいかに・・・。

466 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/25 00:52
461です。
>463
わざわざ本見て書いてくれてありがとうございます。
しかしそのおばさん、コワ
70過ぎだから、ぼけてるとか・・・

467 :火事手伝い(放火魔):02/06/25 00:58
東京の郊外に住んでた頃実際にあった体験です。
今から5年前の6月頃、夏に向けてダイエットしようと
ジョギングを始めました、仕事が終わって家に帰り11時頃から市街地を
周り最後は公園のグランドを何周かして息を整え終了と言うのがパターンだった。 

その公園のグランドはナイター設備等有るんですが流石にその時間には
照明も無く真っ暗で少し薄気味悪い感じだった。

そんなある日グランドでいつもの様に汗だくになった顔をタオルで拭き軽く歩きながら
手首等を回して体をほぐしてると「ジャリジャリジャリ」と遠くの方から足音が聞こえてきた
あー誰か走ってるんだなーぐらいに思い少しほっとしてた(一人で心ぼそかった 藁)

距離にして50メートルぐらい前に誰かいる、かすかに見える人影、ジャリジャリジャリという
足音、距離がだんだんちかづいていく、20メートルぐらいになった時ようやく
わかった、同じ進行方後ろ向きで、赤ん坊をおんぶしているおばぁーさん?だった、
こんな夜中になんで?10メートルぐらいちかづいてやっぱ気持ち悪いんで帰ろうとした瞬間
そいつは物凄い速さで振り返り!!

「こ〜の〜やろ〜??が〜」(??=たぶん名前)とこちらに向かって来た、
ふいをつかれ尻餅をつき体制を整え逃げた!
まじびびった、生まれて初めて失禁しました(おしっこ50ccぐらい)
逃げてる時一瞬振り返ったんだけど誰も居なかった・・・

今でもトラウマで暗がりに1対1とゆうシチュエーションが怖いです・・・
電波だったのか霊だったのか?未だに謎です。

そうそうっ!その日はシャワーするのも怖くて濡れたパンツを脱いでフルチンで
寝ました、ベタベタしてさらに寝苦しい夜でした。


468 :つまらん突っ込みスマソ:02/06/25 01:03
>>464
> そして暫くしてタンカーが来たのですが
30万トンくらいの?

469 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/25 03:10
>468
死んだ人を乗せる船・・・。
昔げげげのきたろうで見て、ちょっとトラウマ。
タンカーじゃなかったけど。

470 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/25 08:36
>>460
その後、松ちゃんも怖い話してたよね。
やっぱり仕事帰りなんだ。マネージャーの運転する車の後部座席に松ちゃん
座ってて、二人で楽しく喋ってた。まっすぐな道。松ちゃんの車の前には1台
走ってるだけ。しばらくすると後ろから凄いスピードで車が走ってきた。
その車運転してる奴、何と激しくヘッドバンキングしてる。
パンクバンドの客ってさ、頭前後に激しく振るじゃない。そんな感じ。
ただし、前後じゃない。左右なんだ。
左右に物凄い勢いでガンガン振りながら運転してるの。車の中はそいつだけ。
松ちゃん、唖然。マネージャーもそう。「何やあいつ?」
で、そいつの車は松ちゃん車を追いぬき、前の車を追いぬき、先頭につけた。

  (怪しい車) (前の車)  (松ちゃん車)
   ■      ■       ■
こんな位置のまま、しばらく走ってるわけ。相変わらず頭は激しく振ってる。
でも運転はブレずにちゃんと走らせてるの。

471 :470:02/06/25 08:51
やがて十字路にさしかかった。信号は赤。三台とも止まる。相変わらず振ってる。
マネージャーが振りかえり「一体何なんでしょう?」などと話してると
信号、青になったのね。周り、畑ばっかりで見晴らしがよく、この三台
以外走ってない。前の車が右折した。松ちゃん達はまっすぐ進むつもり。
・・・・!いない!怪しい車、左右・前後、どこにもいないの。

って話を人に聞かせたら、「左右に振るって事はXファンだね」と云われたび。
>>463の方、その本に載っていますでしょうか?

472 :463:02/06/25 10:20
>>471
残念ながら載っておりませぬ。でも、その話も怖ァ。

473 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/25 14:14
今日、お花が咲きました。
私のために咲いてくれました。

474 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/25 14:15
(・∀・)ヨカッタネ!!

475 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/25 22:15
あげ

476 :案山子の肉:02/06/26 01:32
子供の頃、塾の講師から聞いた話。

その昔、時間の概念を発見したイギリスの先住民は指が6本あったとか。
普通、指が5本なら数をかぞえるのに10進数なんだけど、指が6本あったから12進数になってしまった。
という話。



477 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/26 01:59
>459
こっちも思わず叫んじゃったよ。


478 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/26 02:15
>476
ただの多指症じゃん(w

479 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/26 04:53
金縛りは一般に「体が寝てるけど、脳が起きている状態」(と何かで聞いた。TVタックルかな?)
しかし、それでは説明できない現象がおきました。当時、学生だった私は、勉強と部活にと非常に忙しい状態で日中は部活に勤しみ、
夜は疲れた体で勉強をするといった超多忙でした。テスト前ともなると寝る時間もなく頭の中では「寝てはテストが出来ない!」
と考えながらもウトウトしてしまい、結果的に寝てしまうといった感じで、中途半端な寝方をしてました。そんな状態でしたから最初にいったような
「体が寝てるけど、脳が起きている状態」によくなり、金縛りなどは日常茶飯事で慣れてしまってました。ここで、私の部屋について話ときます。
私の部屋には小窓が二つあり、そのうち一つからはなんとお墓が見えてしまうといった凄い環境でした。(家が山に隣接してて山の中腹にお墓が多数)
いつものように机に向かって勉強してると睡魔が突然やってきてうつ伏せののまま机で寝てしまいました。すると恒例の金縛りに遭い、
目が覚めた自分はベットに移動して寝ようと思い、ふと窓に目を向けてしまいました。すると見てしまったのです。

480 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/26 05:05
続き>全身白装束の格好をした女性(と思う)が自分から見たら後ろ向きでお墓に対峙しているのを。
「ヤベーの見たなー」と思いながらも目はその女から離せずにいました。すると、後ろを向いていた女性に
変化が起こり始めました。徐々に首だけがこちらを向き始めてます。さすがに好奇心は恐怖心に勝てず速攻で
ベットにもぐりこみ、頭から布団をかぶり震えてました。頭の中には「早く寝て、朝になれ!」のみでした。
すると又も金縛りに襲われ完全に体の自由は奪われてしまい、必死に体を動かそうともがきました。ふと、金縛りは
解けてしまい、必死にもがいてた自分は布団を蹴飛ばしてしまい完全に体をさらけ出して見てしまいました。さっき、
お墓の前にいた女性がなんと部屋のもう一つの小窓のほうに後ろ向きで立っており、またもゆっくりとこちらを向きつつ
あるではありませんか!

481 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/26 05:17
更に続き>絶妙のタイミングで金縛りは襲ってくるもんで、自分の体は
蹴飛ばしてしまった布団を取ろうと中腰の状態で固まってしまい、その女が
後ろを完全に振り向くまで見てしまいました。彼女は胸くらいあるぼさぼさの髪
をしていて完全に顔はおじいさん(男か女かは正直のところはっきりしません)で
物凄い顔をして笑ってました。その顔は「にっこり」や「アハハ」系の笑いではなく
「ニタニタ」したねちっこい笑い顔をしてたのを覚えています。顔だけ180度こちらを
向いてるものだから首は完全にねじれてました。完全に気を失ってしまった私は翌日知り合いの
霊感が高い人に話をしたところ「悪意は感じられないが、できることなら墓が見える小窓は
板か何かで封鎖した方がよい」とのこと。早速そのようにしたところ現在までは彼(彼女)は
見ません。しかし、金縛りは未だよくあってます。


482 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/26 05:31
>479
;´д`)y-~~コワヒ・・・。
今まで読んだ中でベスト5にはいるよ・・・。

483 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/26 05:33
481の続きではありませんが、相談した霊感の高い人は知り合い(A君とします)の親で色んな関係の方から
「霊」に関する相談を受けてるそうです。そのうちAから聞いた話を紹介したいと思います。
夜中、Aが寝ていると親が「出たよ!出た!」とたたき起こしてTVの部屋に連れて行かれたそうです。
TVは放送終了後の嵐状態でなんとその中の画面半分に血まみれの女性が虚ろな目をしてこちらを向いてたそうです。
すると親が「苦しかったろうにね。でも安心おし、これからは苦しみとは縁のない世界に行くのよ」というとその
女性は画面からスライドするようにフェイドアウトしていったそうです。
 もう一つAが親の運転する車に乗ってたときのこと。ふとサイドボードに目をやると写真が一枚。「この写真なに?」
とAが聞くと「ああそれね。知り合いから供養頼まれてるのよ」一変すると何気ない登山し、頂上で集合写真をとったもので
おかしなところは見当たりません。Aは(どうせ手が一本多くあったりする類だろうな)と思い荒探しをしたところ一人の
おばさんのところでそれを発見してしまいました。別に手が多くあったり、体が透けてたりはしてませんでした。ただおかしいのは
服装。はいてるズボンジャージの膝から下半分がもんぺに変わっており、靴は明らかに小学校低学年の女の子のようなものをはいてた
そうです・・・・

484 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/26 10:08
こいつのとんちんかんな改行の仕方が何より恐ろしい

485 :アーケードゲーム板より転載:02/06/26 13:11
もう2〜3年以上前になるかしら

以前行き付けだったゲーセンは
なぜだか知らないが必ず10時に閉店してた。
元々寂れたゲーセンじゃあなかったし、
大学の近くだったせいか、夜でも客は常に居た。
それでも店の親爺はわざわざ客を追い出してまで
(勿論、相手がドキュソだったりしても)
10時には必ず店を閉めていた。

行き付けだったせいか俺はその親爺と知り合いだった。
(といっても街で会ったら軽く挨拶する程度だけど)

ある日、俺が19XX(なかなか終わんないのよね、これ)
やってる時に、おやじが店を閉めると言い出した。
俺「何でいつもこんな早く閉めるんだよー」
無言でシャッターを閉め始める親爺。
周りの奴はぶつくさいいながらも店を
後にして行く。
むかついた俺はそんな親爺を尻目に1人ゲームを続けた。
「終わったら帰るからもうちょっとやらせてくれよ」
とかいいながら。
しばらくして面クリアのデモの最中、ふと後ろを見ると、
様子が変だ。
そこのゲーセンの扉はガラス張りなんだが、
その扉にぴったり張り付いてこっち見てる奴がいる。

シャッターしめた筈なのに。

驚いて動けない俺の横で、親爺が言う
「こんくらいの時間になるとな、たまに
ああいうのが見えちまうんだ、ここは。」

俺は親爺と二人裏口から店を出た。
そこの店はその後も代わり無く営業してる。

長文スマン 書いてみると他愛も無い話・・・


486 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/26 14:01
怖い話しじゃないんだけど今日発売の週間少年サンデーに、
「マイナスドライバー」や「次はお前だよ」に「クラクションを鳴らす霊柩車」、
ついでに先行者のネタなんかが乗っていた。

487 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/26 14:26
http://prohosters.com/pearl/dp.rm
これはまじでしゃれになんない


488 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/26 14:50
>>486
パクッタな

489 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/26 15:04
>>485 シャッターとガラス扉の間に居たってこと?コワー。

490 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/26 17:50
去年の今ごろ子供を幼稚園に送って行く途中の出来事です。
あじさいの根元にはっぱの服を来た小さい(10センチくらいだろうか)体操座り
した人を見た。
え?!マジ?と思い自転車降りてよく見ようとしたらフッと消えた。

娘(今5歳)は小さい人と話をしたことがある、と言う。何を話したのか聞いたら
「一緒に遊ぼう」と言われたと言った。その時娘は「今はだめ」と返事すると髪の毛を
引っ張られたらしい。

あじさいの花が咲いているのを見てふと思い出した。あれはなんだったんだろう。


491 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/26 20:32
>>487は何?

492 :コロポックル:02/06/26 22:42
>490
僕のこと?

493 :493:02/06/27 01:42
   駐在所のコピペ

 私はある離島の駐在所に、勤務しております。
 この駐在所に来る前は、派出所に勤務しておりました。
 田舎に住む事になりましたが、私は「不運だった」と思っていません。
 「職住接近だし、3直交代の不規則な生活をしなくて済む」と、考えたからです。
 しかし、この駐在所には問題がありました。
 首が無い警官の幽霊が出るのです。
 私も最初は驚きました。
 でもその幽霊は、それほど危険な存在に思えません。
 私には無関心のようですし・・・。
 だから私は、段々と幽霊が現れる生活に、慣れていったのです。
 しかし、私は幽霊の正体が気になっていました。
 それで私は寄り合いの度に、それとなく駐在所の幽霊について聞き出そうとしたのです。
 ところが住民達は、いつも「気にしない方がいいよ」と話をはぐらかし、私に何も教えてくれません。
 その度に私は、「よほど言いたくない事なのかも・・・」と思い、何も聞けませんでした。
 住民との関係を、悪くしたくありませんでしたから・・・。
 そんなある日、私はその幽霊に、ついつい話しかけてしまったのです。
 「あんた、いい男だね」と。
 別に、この言葉に深い意味はありません。
 ただ、いつも現れる幽霊とコミュニケーションを取ろうとし、ちょっとおだてただけです。
 しかし私の言葉を聞き、彼は恐ろしい見幕でにじり寄ってきました。
 「俺の顔が見えるのか」と・・・。
 あんなに恐ろしい威圧感を受けたのは、初めてです。
 私は恐ろしさのあまり、すぐにその場から逃げ出しました。
 そして村長の家へ行き、その出来事を話したのです。
 その時の村長は、険しい表情を浮かべ、頑なに口をつぐんでいました。
 それでも私は、駐在所の幽霊について、強い口調で尋ねたのです。
 すると村長は、古ぼけた封筒を私に手渡しながら、こう言いました。
 「この封筒の中を見たら、あんたは間違いなく死ぬ」


494 :493:02/06/27 01:43
 「その覚悟があるんなら、見てみなさい」
 私が封筒を手に取り、中を確認しようとしたその時です。
 突然に玄関のドアを、誰かが叩く音がしました。
 私と村長が玄関まで行くと、ドア開かれておりましたが誰も居ません。
 「もしかしたら、あの幽霊なのか?」
 「あの幽霊が居る気配がするし・・・」
 「でも、どこにも姿が見えないな」
 私がそう思いながら、恐る恐る辺りを見回していた時です。
 突如、私の背中に悪寒が走ったかと思うと、そのまま私は気を失ってしまいました。
 それからどの位の時間が経ったのでしょうか。
 意識が戻った時は、何と私の体が金縛り状態になっていたのです。
 そして「見たな、見たな・・・」と、あの幽霊が私に呟き続けていました。
 それで、驚いた私は思わず心の中で叫んだのです。
 「一体お前は、何をしたいんだ!」
 「俺をどうする気だ!」
 その時、幽霊はこう答えました。
 「一人になりたい」
 「幸せに辿り着くまで、考え続けたいんだ」
 彼はそう言い残し、自分の家へ帰ったようでした。
 あの駐在所に・・・。
 その後、私は別の建物を駐在所代わりにし出したのです。
 そんな私に、村長は駐在所の幽霊について、こう教えてくれました。
 「あのお巡りさんは、駐在所で火の不始末から、火事を起こしたんじゃ」
 「火はすぐに消えたが、お巡りさんは大火傷をした」
 「それ以来あのお巡りさんは、人を避けるようになってな」
 「火傷のせいで、えらく人相が悪くなったから、しょうがないじゃろう」
 「だが島のみんなは、そんな駐在さんはいらんと怒ってな」
 「駐在さんは、みんなの冷たい仕打ちのせいか、自殺したんじゃ」
 「駐在さんの奥さんも、その後、ここを去っていった」
 「あの封筒にはな」
 「駐在さんの、顔写真が入っているんじゃよ」
 「もうこれ以上は、何も知らん方がいい」
 私は今でも、「彼が早く幸せに辿り着くよう」祈っています。


495 :493:02/06/27 01:51
手直しすらしていないコピペで、申し訳ありません。
これからただちに、頑張って何か話を考えてみます。
でも、またレベルを下げるかもしれないので、取り敢えずのネタ話として
読んで頂けないでしょうか?
かなりの時間がかかると思いますが、いつかは必ずこのスレにふさわしい
怖い話を書き込みますので・・・。

496 :496:02/06/27 03:55
   走り出した車

 小学2年生の時、父の運転で私達は、ピクニックへ行きました。
 目的地は、草原の広がる水源地です。
 両親は目的地の近くで車を止め、「ちょっと待っててね」と言い、出て行きました。
 茸の様子を、見に行ったのです。
 その間、私と妹は車の中で、両親が戻ってくるのを待っていました。
 でも暇な私は、車に興味を持っていたので、運転席に移動したのです。
 そして私は、妹が止めるのも無視し、ハンドルを動かしてみました。
 すると、突然に車が動き出したのです。
 慌てた私は、何とか車を止めようとしました。
 でも幼い私には、車を止める術を知りません。
 そもそも体の小さかった私には、アクセルやブレーキに足が届かなかったと思います。
 妹は、恐怖のあまり悲鳴を上げていました。
 私は泣き叫びながら、ただ闇雲にハンドルを動かす事しか出来ません。
 その時、車の中に、両親の叫び声が聞こえたのです。
 振り向いて後ろを見ると、両親が必死に車を追いかけていました。
 しかし、なかなか車に追い付く事が出来ずにいます。
 その時、「シートベルトを締めなさい」と、誰かの声が聞こえました。
 そして、いつの間にか私は、シートベルトを締めていたのです。
 妹の座席からも、シートベルトを締める音が聞こえました。
 するとその時、急に車が止まったのです。
 まるで、誰かが急ブレーキをかけてくれたかのように・・・。
 「そう言えば、あの時の声って、お婆ちゃんの声だよね」
 車が止まった後、妹が私にそう呟きました。
 しばらくすると、父が車に追い付き「よかった」と言いながら、私達の無事を喜んでいます。
 そんな父に、私はハンドルを動かした事を告げました。
 すると父は、不思議そうな顔をして、こう言うのです。
 「エンジンも動いていない車が、なぜ走り出したんだろう」
 「坂道でもないのに・・・」


497 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/27 07:25
>>493
久しぶりに(((゚Д゚)))ガタガタ

498 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/27 15:34
>>485
シャッターと扉の硝子の凄く狭い隙間にいるのか。

隙間お化けみたいだな

499 :はんほん:02/06/27 17:32
恐怖!!!鬼血骸村
http://www.tanteifile.com/baka/index.html

↑ヤバイ場所はここにあった

500 :胡麻博士まなみ ◆Kk3uiflU :02/06/27 17:39
コソーリ 500ゲト ズザー

501 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/28 04:32
死ぬ程洒落にならない・・・・
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Sunnyvale/4734/chogin.html


502 :502:02/06/28 07:40
私が実際に体験した死ぬほど洒落にならない怖い話です。

最近の話。
Win98が腐ってたのでフォーマットしてXPに変更しました。
そうするとWindowsメッセンジャーというのが標準でついてくるのですが、
なんてことはない、要はMSNメッセンジャーです。(微妙に違うみたいだけど)
前にMSNメッセンジャーを使っていてホットメールのアカウントを持っていたので、
それを使おうと思っていました。
でメールアドレスとパスワードを入力したのですがパスワードが違うと出て
うまくいきませんでした。
パスワードを調べるためにMSNのサイトにいって質問を見たのですが、
殺すと書かれてるだけで何のことだかさっぱりわからなかったので、
新しいメールアカウントを取り直すことにしました。


503 :502:02/06/28 07:40
うわ電気が

504 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/28 07:49
どうどうどうしました〜502
電気怪獣に襲われてるのでスカ?

505 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/28 07:51
電気怪獣?

506 :502:02/06/28 08:00
蛍光灯が切れたので付け替えてました
続き書きます

507 :502:02/06/28 08:05
で希望のアカウントをあっさり取ることができ、
そのアカウントでメッセンジャーに接続しました。
そうしたらクリーンインストールしていれたばかりなのに
はじめから登録されている人が2人いるのです。
一人からメッセージがきました。

508 :502:02/06/28 08:09
(後日談)

現在もXPちょっと呪われ気味です
しょっちゅう再起動かかります
時間だ

509 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/28 08:10
バリバリ書いてちょーよ。<502

510 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/28 08:33
>>505
エレキングですが何か?

511 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/28 08:41
>>493
考えるとか自分で抜かすな

512 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/28 10:19
大学時代の友人、藤本(仮名)の話をします。
藤本は入学当初からにぎやかで遊び好きな男でした。
アパートで一人暮しの藤本は連日、コンパだなんだと遊び回っていました。
ところがです。
1ヶ月ほどすぎたころから、急に藤本は付き合いが悪くなったのです。
大学に来ても、授業が終わると、友人達の誘いを断り、そそくさと帰ってしまうのです。
性格までも変わってしまい、以前はにぎやかに騒ぎまくっていた、あの藤本が妙にぼんやりとして、
人に話し掛けられても上の空といった様子なのです。
藤本のあまりの変化が気になった僕は、何かあったのか聞いてみました。
すると、藤本は初めのうちは言い渋っていたのですが、やがて、照れくさそうな笑みを浮かべて、
「実は彼女ができて、今、一緒に暮らしているんだ」と打ち明けました。
それを聞いた僕は、驚き半分、やっかみ半分で、彼女の事をいろいろ聞き出そうとしましたが、
藤本はなかなか答えようとしません。
結局、僕が聞き出す事ができたのは、
「彼女が凄い寂しがり屋なので、一人で部屋に置いておけない。だから滅多にでかけなくなったのだ」という事ぐらいでした。
僕が、「だったら彼女と一緒に出かければいいじゃないか」と言うと、
藤本は「彼女は身体が弱いから、外に出るのは大変なんだ」と答えるのです。
僕はどこか納得いかないものを感じました。
そんな身体の弱い女と、あの遊び好きで活発だった藤本が一体何処で知り合ったのか・・・??
そして、彼女は部屋から一歩も出ずに、どうやって生活しているのか・・・??
確かに気になりましたが、そんな事を軽々しく聞くわけにもいかず、
とりあえず、藤本本人が満足しているのなら、僕に口出しする筋合いはありません。
それ以上は何も聞かずに、その日は藤本と別れました。
ところが、その翌日から藤本はぷつりと大学に来なくなってしまいました。
藤本が顔を見せなくなって十日ほど過ぎた頃、さすがにおかしいと思った僕は、
藤本の部屋に電話をかけてみましたが、料金を滞納して回線を切られているらしいのです。
心配になった僕は藤本のアパートに行ってみることにしました。
途中、僕以外に藤本と親しかった友人にも声をかけましたが、都合が悪くて、結局僕1人で行く事になりました。
藤本の住んでいるアパートは何処にでもあるような平凡な建物でした。
僕は藤本の部屋を見つけると、チャイムを押しましたが、何の反応もありません。
しかし、何気なくドアノブを握ると、鍵はかかっておらず、ドアが開きました。
僕は首をかしげながらも、「おーい、藤本、いるのか?」と声をかけながら部屋に入っていきました。

≪続く≫

513 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/28 10:54
>512
なんでそんなハゲガイの話をココに貼るのデスカ?

514 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/28 10:57
>>512
薄っぺらくない結末に期待。

515 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/28 12:13
>>514
あれじゃない、箪笥だか冷蔵庫だかの隙間に薄っぺらーいポスター
みたいなゆーれい彼女が・・・ってな話だろ。>>513の云う通りハゲガイだよ。
アホらし。

516 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/28 15:15
>>1
乙カレー。

517 :名無しさん@Emacs:02/06/28 15:26
>>516
>>409 でガイシュツ。とか書いてみる。

ところで、「マイナスドライバー」の後日談がこのスレには見つからないみたいだけど、
コピペしてもいいですか?

子供の私は、あの出来事も速攻で忘れて日々を過ごしていました。
間もなく我が家は引っ越すことになり、家の大掃除した後、あの銭湯に行きました。
私は大掃除で見つけた色々なガラクタを後生大事に持っていったのです。
私は例によって風呂の中で遊んでいるうち、あのドアの鍵穴のことを思い出しました。
しかしあの恐怖を忘れていた私は、ガラクタを入れた洗面器を抱えて鍵穴を覗きに行
ったのでした。また向こう側は何かに覆われて何も見えない。
私はガラクタの中にあった箸を取り出し、おもむろに鍵穴に突っ込んだのでした。
瞬間、ドアの向こうでのドタバタする気配にたじろいだ私は、箸から手を離しました。
箸はブルブル震えながらそのままでしたが、やがてこちら側に落ちてきました。
先から数センチが折れていました。私はまた母親に何も言いませんでした。
その日を最後に、我が家は隣の市へ引っ越して行ったのでした。

数年後、小学生の私は、かつて住んでいたあの町に遊びに行きました。
真っ先に子供の社交場でもあった神社の境内に赴きました。
そこに行けば昔の友人達に会えると思ったのです。しかし予想に反し誰も居なかった。
いや、境内の裏の大木の前で、一心不乱に何かをやっている大きな男が居ました。
瞬間、かつての記憶が蘇りました。彼は我々から‘ミッキー’と呼ばれ怖れられていた
青年でした。透明に近いシルバーの髪、兎の様な赤い目、今考えるとアルビノであった
のかも知れません。そして彼は病的に粗暴で、メンコやベーゴマに興じる我々の中に
乱入しては、物を取り上げたり殴りつけたりを繰り返す素性が不明の人物でした。
その彼が目の前に居る。私は金縛りに会ったようになり、話し掛けることも逃げること
も出来なかった。彼は動作を止めると、ゆっくりとこちらを向いた。
彼の片方の目は潰れていました。


518 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/28 18:59
厨房の時。
家庭科の先生は怠慢で有名だった。
夏休み明けの調理実習。汚い机から取り出した汚い炊飯器。
ヤケになってロクに洗浄もせずご飯を炊く。
炊き上がったご飯は、何か茶色で、異臭を放っていた。
ほじくりかえしてみるとゴキブリの死体と、その卵が…

519 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/28 19:01
炊き込みご飯!

520 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/28 20:50
>>517
どこかで見たよ。
かなり昔のスレだったから、見るのめんどいかもしんないけど
ガイシュツ。

521 :493:02/06/28 21:00
>>511
 申し訳ありません。
 「自分で考える」という書込は、確かに軽率な行動でした。
 もう二度と、不謹慎な書込を致しませんので、お許し下さい。

522 :517:02/06/28 21:25
>>520

えー、マジですか?
http://www1.ocn.ne.jp/~jet-web/kowai/ のページを一通り見させてもらって、
そこに無かったから貼ったのに。見落としたのか、俺?

523 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/28 22:52
>>501
なんじゃこりゃ!
ほ、ほんきじゃん!
めちゃくちゃ恐いッちゅーねん!


524 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/28 23:01
>>523
omote-YO!

525 : :02/06/28 23:16
正直、>>70さんは尊敬されますた。

526 : :02/06/28 23:26
ちんちんがジーパンのチャックに挟まりますた。
しかも血が出ますた。
さらになかなか取れません。

こんなのもありますた。
パンツの糸がほつれてチンチンに絡まりますた。
糸を解こうとひっぱたらチンチンがギュっと締め付けられますた。

包茎は怖い。

527 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/28 23:28
Aさんは友人数人とともに夏の夜、危険を承知でそこへ行った。”危険”というのは辿り着くまでに急斜面を下りなければならないから。
そして、大昔、橋から落ち何人もの人間が命を落としているという事実があったからである。
 「あ、コレだ、コレだ。」そこには死者の霊を弔う地蔵が、崖にうがたれた大きな穴の中に安置されていた。
 Aさんはカメラを片手に梯子を上った。写真を撮ろうとしていたのだ。
 「でも、顔がわからないよな」
 地蔵には頭巾が被せられていた。だが、それは顔にかかり表情を覆い隠していた。
そこで、彼は頭巾をずらし、暗闇の中でシャッターを切った。
 「うわぁ」
 「どうした?」
 「眼が、眼が開いてた」
 「──嘘──」
 だが、河合さんの顔は真っ青。その言葉を疑う者は誰もいなかった。
 「行こう」
 中の一人がそう言い全員がその場を後にしたという。
 だが、車まで戻る最中、河合さんが奇妙なことを口走り始めた。
 「まぶしい、まぶしい……」
 「どうしたんだ」
 「まぶしいんだ。まぶしくて眼が良く見えない」

 夜である。辺りは暗い。まぶしいと感じるようなものはない。
 「ちょっとその帽子貸してくれないか」
 河合さんは友人の一人が被っていた帽子をひったくると、それを目深に被ったという。
 「これでいい。やっと落ち着いた」
 その姿は当に地蔵そのもの。皆が言葉を失った。

 その後河合さんは眼鏡をかけるようになった。
急激に視力が低下したからだが、そこに行ったメンバーは皆、それが”地蔵”と関係していると思ったという。


528 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/28 23:29
A=河合です

529 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/29 04:07
52さんの話しの続きキボンヌ

530 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/29 05:40
はっ!

531 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/29 07:17
>>502
どこが怖いのかわからん

532 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/29 09:03
>>531
じゃ、帰れ

533 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/29 13:51
つまらん煽りはするな

534 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/29 15:44
ども、怪奇現象とかでは無いんですけど
子供の頃体験した忘れられない話をします

俺、沖縄県の離島出身なんですが、
小さい島&ド田舎(フレッツISDNが去年始まったぐらい)で
ゲーム機なんて持ってるヤツはろくにいなかった事もあって
子供の頃は友達と連れだってその辺の畑で鬼ごっこしたり
魚市場いって魚の心臓とか目玉とかもらって食ってたりしてました

その魚市場の近くにひいじーさんが工場長してた魚工場があって
夏休みに島に遊びに来た親戚2〜3人と魚工場に遊びにいったんです
その時、ちょうど島の一週道路を観光用に幅を広くする工事をしていて
工場と道路を挟んで反対側の岩場(っていうか道路を造った後の崖の名残)に
穴が空いてるのを見つけて、ちょっと入ってみようって事になったんですが
工場から借りてきた懐中電灯をつけると、足下に何か転がってたんです
で、しゃがんで手にとって見てみると、人骨!横には頭蓋骨まで・・・

次の瞬間には大声で騒ぎながら工場に駆け込んでました
その後すぐに工事作業員と警官が一緒にやってきて、その穴を調べてました
結局、古い墓の後が工事で出て来ちゃったんだろう、という事でしたが
2週間程度、夢でうなされる羽目になりました
薄いオレンジのライトで照らされた頭蓋骨は今でも脳裏に焼き付いてます

535 :534:02/06/29 15:48
ちなみに
伊○部島の○一工場の十字路を挟んで対角線、現在木工所になっている所です
分かる人いねぇだろうな・・・


536 :乳母車の少年:02/06/29 16:22
富山県高岡に会社の同僚と仕事にいった際、夜にゲームセンター
にはいったのだが。
UFOキャッチヤーの横に乳母車と母親らしき人物がいた。
よくみるとうぶ着を着た赤ん坊が異常にデカイ。小学校高学年
ぐらいの大きさなのだ。
俺たちは、乳母車をのぞきこんだ。そしてすぐ店を出た。
300メートルはあるいて、初めて俺と同僚は口を開いた。
「今の見たか。。。」
産着につつまれていたのは、焼けただれた顔面の少年だった。
頭蓋骨に鮭の身がうっすらとついた様な。。。

ほんとうにしゃれにならない。トラウマになった。

537 :534:02/06/29 16:47
>>536
むぉぉぉこわっ!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

538 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/29 18:11
>534
戦時中のガマとかではなくて?

>536
そういう時間でないと、外に出られない人だったのでは?
火事や事故などで、君も何時そうなるか・・・
そうなったとき、明るく元気良く表に出られますか?
ショックでヒッキーになると想像されるが・・・


539 :534:02/06/29 19:55
>>538
そうかもしれません、もともと崖だった所ですから
島の崖や海岸線には点在してますから

540 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/29 20:25
仮定の上の仮定の上の仮定

541 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/29 20:28
仮性の上の仮性の上の仮性

542 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/29 21:52
呼んだ?

543 :なんまいしゃん:02/06/30 00:23
これはは父親から聞いた自分が子供の頃に体験した話。

自分が3歳の時、40度以上の高熱を出したらしい。
その時、深夜11時50分頃、熱にうなされて布団に寝てた俺が突然飛び起き、
エアコンの方向を指さして、
「そこになんまいしゃんがいる」
と言いだしたらしい。
ちなみに なんまいしゃん とは、子供の頃に自分が言ってた幼児言葉で、
ナンマイダ→ナンマイさん→なんまいしゃん で、仏様を表してたみたい。
両親は、どこに居るんだ?と、その方向を見るが、何も見えない。
しかし自分はずっと
「なんまいしゃん、なんまいしゃん、なんまいしゃん」
と手を合わせて拝んでたらしい。
それが収まって10分ぐらいした頃、突然電話がなり、こんな時間に何だと取ってみると、
父親の姉から「息子が釣りに行って帰ってこない」と言う。
この時ばかりは両親はゾッとしたそうな。
すぐさま親父や親戚一同が海に行き、海上保安庁やら消防団と共に探したが、
いとこは見つからず、結局3ヶ月後、自分のいる長崎から遙か離れた四国の方に遺体が
あがり、ポケットに入ってた免許証から身元が割れたらしい。どうも海流の流れに乗って
そこまでいったそうだ。

余談だがどうももうすぐ死ぬ人には魚は釣れないらしいね。
いとこと共に釣りをしていた人は、たくさん釣れたが、いとこはちっとも釣れなかったらしい。
結局その人は先に帰り、魚の釣れないいとこがそのまま残ってそんな悲劇になったのだが・・・

544 :プール事故:02/06/30 00:36
俺の母に聞いたのだが。
当時女子高に在籍していた母の水泳授業中の話。
授業が始まり、一番最初の生徒が飛込んだ所、
中央近くでぷかりと仰向けで、浮かんできた。
驚いた教員がすぐさま飛び込み助けようとした
が、教員もまたその動きを止めて浮かび上がった。
その後、二人の生徒が飛込んだが、同じ様に浮かんで
来たので、あわてて駆け付けた他の教員により、制止
がはいった。
原因は、なぜか高圧電線が切れてプールにたれていた
為の感電であった。4人が死亡。飛込もうとした母は
間一髪命びろいをした。

545 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/30 00:39
>>544
確かに洒落にならんな・・・
母ちゃん命拾いしてよかったな

546 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/30 00:40
怖〜〜〜ぃ

547 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/30 02:12
これは、私の後ろの守護霊様?に感謝を込めて書かせて頂きます。
この間の水曜日06/26日、体調を崩して仕事を休んで家で
寝ていた時の事。元々バイトの開始時刻が12時からなので世間
的には真っ昼間ですが、寝ていて夢ともなんともつかない位の眠り
の浅さでふと目を開けた所。布団の足元近くに女の人が立っている!
「あれ?誰だ!」と思っていたら段々と女の人が近づいて来た…。
そしてその女の人は私の上にのしかかって来る。
そこまでは、金縛りでもよくある話だと思いますよね?所がどっこい
その女の人は私に覆い被さり、私に重なろうとするのです。
さすがに「ヤバイ!」と思い押し戻そうとすると今度は!
私の幽体?を引き出そうとするんです!
「お前取り憑くのか、人の魂引っこ抜くのかどっちなんじゃい!」
と言う思いと「まじでこれはヤバイ状況…。どっちの選択肢も駄目だし」
でもどうしたら良いものかと…。「そうだ!御経だ!」電球マーク!
「全部ワカンネーよー(泣)」とパニクっていたら。何処からともなく
男性の声で御経が聞こえ、最後には「破邪ぁぁぁぁーーーーっっっ」と
物凄い迫力の御声でその女の人は吹っ飛びました…。
後にも先にも金縛りにあってアシストを受けた事がなく、その御声がなかったら
私はどうなっていたんだろう…。
そして、どちら様かは解りませんがナイスアシスト!感謝感激!
人ってやっぱり一人で生きている訳じゃないんだなぁ〜って思いました。
これからも世話の焼ける私ですが宜しくお願いしますと手を合わせて
しまいました。

548 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/30 05:20
>>547
なんか好感の持てる文章やね(w
守護霊ってちゃんと皆にいるのかなぁと思った…


549 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/30 08:07
守護霊は役にたつ時は助かるが、いつも背後にいるとすると
ちょっと恥ずかしいな。

550 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/30 08:16
>>543
ぼくは賛美歌の「主は来ませり」の一説は「シュッワキマセリッ」
という呪文だと思って歌っていた。にていますね。
うちの父も、姉が死ぬ前枕元にたったといっていました。

551 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/30 08:57
>>549
アレしてるときも丸見えだもんね

552 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/30 09:06
>>551
あれならまだいいけどインターネットのエロサイト(しかも2次元系)で抜いてるのを見られてるかと思うと・・・

553 : :02/06/30 18:38
母に聞いた話。

俺のじーさんは俺が2歳の時に亡くなった。
その後しばらくして、俺は麻疹になった。
脳炎寸前まで悪化して、お袋も親父も大変だったらしいが、そんな
ある晩、お袋が俺と一緒に寝ていると、何故かじーさんが枕元に立った。
「A(俺の事ね)は私に懐いているし、連れて行くよ」
と、俺を連れて行こうとするじーさん。お袋、必死で止めたらしい。
ちなみに俺は霊感皆無ですがお袋は見える人。

その翌日には俺の熱も引いたそうですが、あれで連れて行かれてたら
どーなってたんでしょうかね。

今じゃ洒落にしかならない小ネタで失礼しました。

554 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/06/30 22:16
茶化す気は無いのだが、
ちょいとココ↓を見てみてくれ。
ttp://www.mysonpeter.com/code/09dp.html

不運の事故で亡くなった少年(ピーター君)が
夜な夜なお父さんに会いたくて
(彼は母親と事故死したが、
   まだ自分が死んだ事に気付いていない)
家を歩き回り父親を探すそうだ。
このビデオは父親が設置したものに写ったらしい。

かわいそうなピーター君…


555 :奇妙な赤ちゃん:02/07/01 01:40
>>536
をみて思い出したのだが。
大阪は阪急神戸線に乗っていた時、変にうすぎたない若い
奥さんが赤ちゃんをあやしているのでふと見ると、
あかちゃんが硬化プラスチック製のオレンジ色の人形だった
事がある。あれは怖かった。

556 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 02:03
>>555
セルロイドってこと?
何年も前にお子さん亡くしたんだろうね、ちょっとカワイソ。

557 :555:02/07/01 02:35
>>556
説明不足だったか。セルロイドではなく、実に重そうな
特注人形?だった。色は赤に近い柿色で、かなりつかいこんで
てかっていた。白いうぶ着につつまれて一見、本物に見えた。
そうだ。事故実験の時のダミー人形ににてた。

558 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 03:57
うろ覚えなんだが1970年代〜1980の中頃に子供のいない人の為の
等身大(50センチ位)の赤ちゃん人形のCM流れてたよー頻繁に。
その後キャベツ畑人形がアメリカから輸入、でも不評で赤ちゃん人形
自体、あんまり見かけなくなったなあ。
で、前者の日本製のやつは可愛い顔だったし結構、作りもしっかり
してた。その後も売り出されてるかはよくわからんが、その頃買ったと
すると、新しくても17年は経ってるわけで。
これとはまた別件の、特注って線の方が怖さが増すな。

559 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 05:05
日本でも、ストーカー事件は急増している。過去3年間で報告されている殺人及び
未遂事件は17件、傷害・暴行・脅迫などを含めると1000件に及ぶストーカー事件が
起きているのだ。そんな中でも、衝撃の結末を迎えたストーカー事件を紹介しよう。
この事件を担当した(株)ジャパン・プライベート・サービスの樋渡氏に話を聞いた。
 1998年1月、都内に住む山本さん(仮名)が会社から帰宅すると、彼のアパートの
部屋の前に一人の女性が立っていた。彼女は山本さんが以前に少しだけつきあった
ことのある慶子(仮名)という女性で、半年前に山本さんから別れをきりだし、もう
会うことはないはずだった。
 ところが女性の方は山本さんを忘れることができず、毎日のようにアパートを訪れ
るようになっていた。あまりにしつこく毎日のように姿を見せる女性を気味悪く思っ
た山本さんは、樋渡さんの会社に相談に訪れた。最初は樋渡さんも、悪質なものでは
ないだろうということで、様子を見るようにと山本さんにアドバイスをしたという。
 ところが1ヶ月後、山本さんが家に戻ると部屋の前には彼女の姿がなかった。
安心してドアを開けて部屋に入った山本さんだったが、彼はそこで息をのむ。
彼女は部屋の中で待っていたのだった。
 管理人にドアを開けてもらったという彼女に山本さんは、自分にはもう彼女ができ
たので、いい加減彼女面をするなと思わず怒鳴ってしまった。すると彼女は突然立ち
上がり、片手に持っていた剃刀をゆっくりと持ち上げ、何故か微笑みながら自分の手
首におろした。
 驚いた山本さんは彼女を病院に運び、一命を取り留めた慶子はそのまま入院するこ
とになった。彼女のこの異常な行為が恐ろしくなった山本さんは、彼女が入院してい
る間に東京での仕事を辞めて実家のある長野県に引っ越した。ところが引っ越してか
ら3ヶ月後、彼は想像を絶する恐怖に襲われることになる。
 仕事から戻って家族のくつろぐ居間に行くと、なんとそこにはストーカーの彼女が
楽しげに家族と話していたのだ。驚きのあまり声の出ない山本さんに、母親は「あな
たのお姉さんになるのよ」と言った。
 慶子は立ち上がり、「はじめまして。慶子です。よろしくね、弘さん」と言った。
彼女は、山本さんの兄と結婚することになっていたのだ。ストーカーが自分の兄と
結婚するという、信じられないような結末。彼女はその後、本当に結婚して子供
までもうけたという。これで2人は一生付き合い続けなけらばならないのだ。
これが、彼女の望んだ形だったのだろうか。


560 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 05:10
>>536
丸尾末広 「笑う吸血鬼」の1シーンを思い出した。
放火魔の少年が、自分の起こした火事の被害者である少女の顔を見る場面。


561 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 05:51
>>554は本当??
なんかすごいの出て来そうでみられないんだけど。

562 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 05:58
>>534
同郷人の書き込みがここで見れるとは

563 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 06:24
age

564 :あなたのうしろに。:02/07/01 06:46
>>561
確かに暗い画面の前を通り過ぎる6〜8歳くらいの
男の子の姿が映りますが、知らない人に解説なしで見せたら
「暗い部屋の中を横切る男の子の映像だけど何かあったの?」
と言われそうなくらいはっきり映っています。

565 :561:02/07/01 07:43
ありがと
今見てきましたが結論として・・・
これは嘘でしょ??
嘘じゃなかったら嫌だし。

566 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 08:04
>>32の話読んだら,人形の顔が浮かんだ。
何故だ。何の関係も無いのに。
(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル

567 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 08:27
5年前、今で言う派遣業をしてた時の事です。
年末の工事現場(休み中)の巡回を担当してるバイト君が体調悪いとの事で
その日だけ私が代理で行きました。
15階ぐらいの建物でまだ全体に足場が掛かっており、 内部は各部屋
仕切られており、外の光は入ってきません。
事務所を出る前にバイト君の巡回日報に目を通しましたが、ここ一週間
ぐらい毎回なんか起きてるんです。水中ポンプ(地下水を汲み上げるやつ)の
電源が落ちてたり、5階、10階の窓ガラスが割られていたり、ゴミが散乱
していたりと。場所も繁華街の中にあり(だから巡回するのだが。)、誰かが
侵入してる形跡あり、と日報には書かれていました。被害はたいした事のない為、
警察には通報してないようです。後から聞いた話だと、依頼者からSTOPが掛かっていた
模様。そんな訳で15階までエレベータで上がり、各階くまなく点検することになった。




568 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 08:46
それでそれで?

569 :566:02/07/01 09:23
亀レス&スレ違いで申し訳無いのだが、(一から順に読んでったのだ)
>>476はガセ。
昔、座って物を数えるときに、10までは指、それ以降はひざを使って
数えたので12進法ができた。

10進法と12進法を使う狭間の民族が,互換性のある60進法を完成させたらしい。

何故だ。また人の顔が見えた。
徹夜明けで脳みそエラってんのか?

570 :567:02/07/01 10:05
屋上まで上がり、誰も居ないのを確かめ(居たら怖い)、そこで一服。
風が強く とても寒いが 思ったより眺めがよく5分ぐらいそこにいました。
さぁ仕事。と内部の点検開始。そこでちょっと驚きました。建物内部の暗さに・・・。
1Fは 電気ついており 問題無く、エレベータの最上階は ガラス張りになっており
14F(記憶が曖昧)に降りて始めて 内部の暗さに気づきました。足場材には青のネットが
張り巡らされており それが意外にも光の侵入を妨げています。
ライトも無く不安でしたが 不思議と目も暗闇に慣れ 何とかいけると判断しました。
(実際、人が居る居ないぐらいは当然分かる)
14F、13F,12Fと各フロアーをくまなく点検。この時は代理という事もあり
なにか有っては・・・と思い 各部屋隅々までみました。思ったより時間が掛かり
1フロア見るのに10分ぐらいだったと思います。今思えばこの時までは全然恐怖など
有りませんでした。逆に建築途中の建物内部を楽しむかのように、またこのビルに
居るのは自分だけなんだという興奮で一杯でした(ちょっと大げさ)。
10F、9F、8Fと順調に進み(自分のいる階数はすぐ分かる)、忘れもしない
7Fに到着。ここは どうも作業員の休憩所にしているらしく 一番大きい部屋には
長い机にパイプ椅子が 並べられており、机には 新聞紙、漫画、灰皿、ヘルメットなどが
雑に置いてありました。なるほど・・・建物の中間には休憩所を置くものなんだと
感心していたその時、一枚のポスターに目がいきました。安全週間・・・と書かれ
原寸大の女性の写真があります。正月用なのか 着物姿で年は25ぐらい・・・
かなり綺麗な女性でした。

571 :567:02/07/01 10:19
その写真の女性と目があった瞬間、全身鳥肌が立ちました。腕に鳥肌が
言いますが そんなもんでは有りません。髪の毛から足の指先までまさに全身です。
体もまったく動きません。女性は微かな笑みを浮かべて私を見ています。背中に汗が
流れるのが分かります。体は動かないどころか 目もその女性から背けることが
出来ません。

572 :567:02/07/01 10:40
心臓の鼓動が外に漏れてると思うぐらい鳴り、瞬きも出来ません。
どれくらい時間がたったのか今でも分かりません。1分なのか10分なのか、
とにかく本気でヤバイと思いました。霊とかお化けとかと 思う余裕も無く
ただひたすら恐怖を感じていました。全身硬直し、立っていられないくらい、
または失神寸前のところで 女性の口が動きました。いや、動いたように
見えたのかも知れません。私の体が一瞬動き(痙攣かも)、自分の意思で体が
動くと分かった瞬間、私は走りました。とにかく走りました。その場から逃れる
為に走りました。どこをどう通ったのか覚えていません。自分の意思で動いていないのです。
本能が先に動いていたとおもいます。我にかえると屋上にいました。
腰が抜ける。とはよくいったもので その場に座り込みました。まだ心臓は激しく
鼓動しています。屋上まで走ったせいなのかどうか分かりませんが。


573 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 10:48
(;´Д`)は、早く・・・

574 :567:02/07/01 10:50
もう鳥肌は立っておらず(書いてる現在は腕に鳥肌)、なんとか体も動くように
なりました。外は繁華街のため 人、車の喧騒が聞こえ、気もいくらか楽になりました。
とにかく帰ろうと(仕事の事は考えてない)mmmm・あ:


575 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 12:01
おい  
567大丈夫か?

576 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 12:08
>>567は何か、精神異常者か?

577 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 12:18
>>567応答せよ! >>567!!

578 :567:02/07/01 12:38
屋上で一息ついた私は、怖かったとはいえちょっと恥ずかしさを覚え
とりあえず戻ることにしました。さっき飛び出した屋上出口のドアを開き
建物の中の戻りました。
中は物音一つしません。自分の耳の中の血流の音が聞こえそうなぐらい
静まり返っています
「シーン」という音が聞こえてきそうなくらいです。

10秒くらい経ったときでしょうか、かすかに
「パタパタ・・」とも「さっさっ・・」ともつかない妙な音を耳にしたのです。
それがコンクリートの床を移動するぞうりの立てる音らしいと気づいた瞬間

579 :案山子の肉:02/07/01 12:54
13階建ての団地に一人で住むNさんは、日曜日にパチンコ屋に行くのが唯一の趣味だった。
日曜日になるといい台をとるために早起きをしてイソイソと出掛けるのだが、晴れている日には布団をベランダに干してから出掛けるのであった。
大体3時頃には切り上げるようにしてたし、途中で雨が降り出しそうになったら帰ればいい。なによりパチンコに勝ったときはともかく、負けたときはフカフカの布団にくるまれて寝るのが僅かな慰めとなったのである。
そんな生活を毎週続け1年を過ぎた頃、Nさんの体調は段々と悪くなっていった。
体がやせ細り、目が窪んで髪の毛が大量に抜ける。なにより肌の荒れが酷く、アトピーの様に赤くただれるのである。
続くかも..




580 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 12:58
>>567
(;´Д`)は、はやく

581 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 13:13
>580が>567の魔の手に! (怖

582 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 13:25
>>581
(;´Д`)ノたぁーすけてぇー

583 :567:02/07/01 13:43
<<<<< ( ψ゚皿゚)ψ       ,,,,,(;´Д`)

584 :567:02/07/01 13:45
|)彡 サッ               (´Д`;)?

585 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 13:55
俺の親父が若い頃に見ちゃいけないものを見た話し。
当時20代の親父が友達と田舎の方に遊びに行ったらしいんです。
夜になって腹が減ったので飯でも食べようということになり、たまたま通りかかった
所に安いバイキングの焼肉屋が目に入ったので、そこで晩飯となりました。
一定のお金を払えば飲み放題、食べ放題だったので親父と友達はビールやら肉を
ジャンジャン食いまくり飲みまくりだったそうです。
しばらくすると親父がトイレに行きたくなり席を立ちトイレに行ったそうです。
そこのトイレは厨房を通り過ぎた角にあったらしいのですが、少し酔っ払っていたのと
漏れそうだった焦りなのか間違えて厨房の中に入ってしまったそうです。

少し長くなるので続く

586 :585:02/07/01 14:08
そこで親父の見た物は、皮を剥がされた猫がズラーっとぶら下がっていたそうです。
今まで食べていた肉は猫の肉。
親父はただただ呆然。
すぐに支配人(店長?)が現れ親父を別室に連れて行き
「このことは内密に」とお金を貰ったそうです。
最初に聞いた時は絶対ネタだと思いましたが、親父の話し方からすると
どうやらホントの事っぽいです。

長文スマソ

587 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 14:11
普通食ったら気付くもんじゃないか?
牛と猫って同じ味がすんのかな?

588 :585:02/07/01 14:15
俺が食ったわけじゃないから分からない。
タレをつけて食べるから味は分からないんじゃないかな。。。

589 :案山子の肉:02/07/01 14:26
579の続きです。スマソ
そこでNさんは病院に行くことにした。検査の結果は、皮膚と髪の毛から大量の農薬が検出された。
すわ毒物事件か、ということで警察が調査に乗り出したところ、原因はどうやら布団にあるようだった。
Nさんの上の階にすむ家族の小学生になる息子が、毎週日曜日になるとジョウロに農薬を混ぜて植木に水をやっていたのだ。
植木はベランダから乗り出すように置かれていたため、そこからこぼれ落ちた水がNさんの布団にかかっていたらしい。


590 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 14:30
585の話はマクドのミミズバーガーのパクリ

591 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 14:30
しゃれにならんはなしを一つ

30歳の彼氏がいます。私は24歳です。
先月に、危険日にコンドームをつけてエッチしていたのですが、生で外に出すからって言って、
生でしました。つけてって言ったのですが、つけてるとあまりよくないからっていうことでした。
普通に失敗はしませんでした。
そして、最近少し生理が遅れていたので、遅れてるよって話したんです。
そしたら、病院へ行って確かめるということになったのですが、
もし、出来ていたらどうする?って聞いたら
「ほんとに出来てからじゃないとわかんない」
だ、そうです。
生むにしても、おろすにしても、お金はだしてくれるか聞いたら、無言。
おそらく半分はおろか、一銭もださないだろう。

もう、別れます。

(((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル

592 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 14:36
>591
気の毒だが、その彼氏はDQN

593 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 14:37
>>591
俺と付き合おうZE!

594 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 14:37
>>591
カレの布団に農薬をかけておいてください。

595 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 15:02
> 579
続かせろ...

596 :595:02/07/01 15:23
スマソ、遅すぎた。反省。

597 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 15:55
神奈川県の逗子にある通称お化けトンネルの話し。

ある主婦が買い物帰りに、いつも通るそのトンネルにさしかかったのだが、
今日に限って妙に怖い。
一人で通るのが怖くてしばらくトンネルの前で立ちすくんでいるとおまわりさんが。
「どうしました?」
主婦は「何だか一人で通るのがこわくて・・」
と苦笑いをしながら事情を説明した。
親切なおまわりさんは、「なんだ、それなら僕と一緒に行きましょう」
と、怖がる主婦と手をつないでトンネルを通る事にした。
主婦はお礼を言って、安心して歩き出した。
親切なおまわりさんは、「こわいでしょうから。」
と、壁側を。主婦の半歩位後ろを手をしっかり握って歩いてくれていた。
「いつも通ってるのにおかしいですよね。」
「いや、そんな事ないですよ。大丈夫ですよ。」
と、他愛の無い会話を交わしながらトンネル内をあるいていたのだが。
トンネルの中央付近に差し掛かった所で、ふとおまわりさんが立ち止まった。
話し掛けてもおまわりさんの返事がない。
「おまわりさん?」
手を引っ張っても動こうとしないおまわりさん。
主婦が不審に思って振り返ると、おまわりさんの姿はなく、
壁から生えた様な一本の手を握っていたそうです。

主婦は慌てて逃げたそうですが、おまわりさんどうなっちゃったんだろ?
聞いた話しですが、多分この辺りでは有名な話しなんじゃないかと・・。
あんま怖くないね。スンマセン。

598 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 16:09
>>597
オレは地方なのでワカランのですが、そのトソネルは実在するのですか?

599 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 16:21
>>598
http://www.bremen.or.jp/y-onodera/tun/a1/zushiko.htm

600 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 16:51
>>597
主婦と手をつなぐおまわりさんって、アナタ・・・www

601 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 19:08
567の話は、>>583-584で終わりなのか?
途中までは凄く良かったのに、終わり方が最低。

602 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 19:26
寝る前に部屋、天井の四隅を見ると幽霊が現われるというのを昔、友人から聞いたことがある。
そもそも私は霊感とかが強い方でもなく、怪奇現象とかも体験したことがなかったのであまり信じていなかった。
むしろ半信半疑で随分と古い話でもあったせいか、記憶から失せていた。しかし。
昨日は飲み会が会った。
帰宅した私はひどく疲れていて玄関の電気もつけぬまま、常に敷きっぱなしの布団に仰向けになった。
ぐらぐらと意識がおぼつかない。自分でも酩酊してるとわかるほどに息が酒臭い。
湿度の高い部屋のせいで身体が汗ばんでワイシャツが肌に吸い付くけれど気にはならなかった。
私は酔っている時特有の心地よさに浸りながら、ただぼんやりと天井をみつめていた。
不意に、過去の記憶が蘇った。
「寝る前に天井の四隅を見ると幽霊が現われるよ」
あまりの懐かしさにわたしはその友人の顔を脳裏に思い浮かべ、今度電話でもしてみるか、などと
思いながら何かに引かれるように、電気にあてていた視線を外した。
右下、左下、右上と、仰向けになっているため眼球をせわしなく動かしながら、
私はいるはずのないものを確かめるようにゆっくりと視線を巡らす。左上。
一瞬、何かあったらどうしようという思いに喉がこわばった。
しばらく眼をそこから放さずに一度まぶたを閉じて再び電気を見る。部屋の中心には何もない。
やはり何も起らないじゃないかという安堵感に緊張していた身体がほぐれて脱力した。
もう寝てしまおうかと思ったが、大量にアルコールを呑んだせいか便所に行きたくなった。
トイレまでそう距離もないのでわたしはさも面倒くさそうに身体を起こしてトイレに駆け込んだ。
廊下の電気を点けて、トイレの電気も一緒に点ける。わが家の便所の戸は下が微かに開いていて、そこから光が漏れるのがわかる。
景気のいい音とともに体内から排泄物を出す。用を足し、水を流そうとした瞬間。
背後で廊下の床が軋んだ。心臓が跳ねた。私は思わず眼を見開いて硬直した。
何分か、動かずにいた。空気がじっとりと皮膚に絡んで、いやに湿気がわずらわしい。
背後に誰かいたら、いや、いるはずはないのだけれど、万が一幽霊がいたら、と思いながら、
私は、ゆっくりと振り返った。すると、そこには私の恐怖していたものはなかった。
背後には誰もいない。貞子のようなものでも現われたらどうしようかなどと思っていた私は胸をなで下ろした。しかし。
トイレの扉、その下から、誰かの足が見えるのだ。佇んでいる。はっきりと見えた。
赤いマニキュア、おそらくは女性であった。私は恐ろしさのあまりに声も出ず、立ちつくしたまま震えた。
しばらくして、私にこの話題を振った友人を憎んだ。
力が抜けてその場にへたり込み、死んでしまうのだろうかと思いながら、年甲斐もなく膝を抱えて泣いた。
何分そうしていたかもわからない。もしかしたら小一時間は過ぎていたかも知れない。
拒絶のあまり顔を伏せていた私は、ゆっくりと顔を上げた。しゃがんでいるせいで近くに見える扉の隙間からは、何も見えなかった。
それでも出るのが怖かった。戸を開けた瞬間に、何かがあったらと思うと、一晩ここで過ごすのも悪くないとさえ思った。
しかし私はトイレの水を流し、勢いづけて扉を開いた。外には、何もいない。
急いで寝室に戻り部屋の電気を点ける。すると、風が通り抜けた。窓が開いていたのだ。
帰ってきたときは明らかに閉じていたはずだ。湿度の高い空間で、私は冷や汗を流した。

そのあとは怖かったので電気つけたまま寝ました。泥棒には思えなかったんですが、幽霊だったのかも謎。
もう夜中に便所行くのも無理です…。これを教えてくれた友人に連絡をとってみたんですが、繋がらないので…。
彼女に何か悪い事が合って云々、なんてベタなことあるはずないよな…なんて思いながらも少しビビってます。
無駄に長くなってすいませんでした。

603 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 20:31
>>602
部屋の四隅は霊の通り道になってるそうだよ。
だから部屋の四隅は塞がない方がいいんだってサ。

604 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 21:01
寝る前には必ず、部屋の四隅をみて、クモ、ムカデ、ゴキがいないか確認しますが 何か? いや、やつら高い所に現れるので…。

605 :597:02/07/01 21:20
>598
実在するトンネルですよ。
小坪トンネルといって、地元の方ではかなり有名です。
トンネルの上が墓地だとかで、目撃証言沢山あります。
テレビの特集で出る事もしばしばあります。

小坪トンネルのその他の話し
*トンネル内を車で走っていたら何かが屋根に落ちた様な音がして
 トンネルを抜けてから車の外に出たら、後ろの窓に手の跡がべったり
 ついてたとか。

*二つ続いてるトンネルの一つを抜けて、ふと見上げたら
 信号機に女の人が逆さまにぶらさがってたとか。
 その女の人の髪は、逆さまなのにも関わらず足の方に垂れていた
 らしいです。

>600
ねぇ・・。きっと余程怖かったんじゃないでしょうか・・。



606 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/01 22:11
そのトンネルの話は稲川淳二の怪談にあったなぁ。
ちょっと内容は違うけど、やっぱりトンネルから手が……っていう話だった。

607 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 00:42
買い物帰りにあそこは通らないだろ?鎌倉と逗子の境目で
逗子の奴は逗子市街地に行くし、鎌倉の奴は鎌倉側に行くし
小坪に住んでる奴だってわざわざ買い物帰りに歩きではあそこ通らないだろうしね
俺は高房の時に逗子の高校で鎌倉でバイトしていて、毎日バイクで通ったけど
3年間1度も何もなかった。通るの逝くときは夕方、帰りは11時ごろで
夏休みになるとDQNがトンネル出入り口近辺に路駐して肝試ししてるのがウザかった
グループの横通るときバイクを思い切りフカスと女の子のキャーという悲鳴がオモロカッタが

608 :案山子の肉:02/07/02 01:22
今から10年前、通っている大学の近く下高井戸にワンルームマンションを借りた。
甲州街道に面していて、上には首都高がある。二階だったから首都高の影で昼間でも薄暗い。
家賃が比較的安いこともあり早々に不動産屋と契約をし、1週間後に荷物を運び込む事にした。
当日、神奈川県からの引っ越しだったが、業者の都合で荷物が到着するのが午後6時を過ぎるとのこと。
実際運び込まれたときは日が暮れていて、まだ電気の通じていない部屋は暗く、外から差し込む僅かな街灯の明かりだけが頼りだった。
引っ越しの業者は置くだけ置いてそそくさと帰ってしまったので、しかたなくベットのマットだけを引っぱり出して部屋の中央に置き、少し早いが寝てしまう事にした。
翌朝、カーテンのない窓からの朝日で目を覚ました。周りを見回すと同時に息をのむ。
ベットの周りにはおびただしい数の髪の毛が絨毯のように散乱していた...。
なにが怖いって? 半年後、退去するときの不動産屋のセリフ『えぇ、退去される皆さんには部屋の清掃料を敷金から差し引かせていただいてます』
...清掃料は俺が貰いたいくらいだ。




609 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 10:06
>>605
トンネルってどこもその類の話が付きまとうね。
オレは愛知県人だけど、ヤパーリそういうトソネルがあって、手形がベターリって。
ただしクルマで通り抜けギリギリの道幅なので、徒歩がメイン。

そこは本来トソネル内に灯りがあるのだが、ほぼ常に割られている。
DQNが面白半分に割ってしまうとのこと。

610 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 11:12
http://piza2.2ch.net/occult/kako/1004/10045/1004522709.html

今思っても気になる事。
1 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 01/10/31 19:05

昔、塾の帰り道に家の近所で事件を目撃しました。
バイクが転倒し、ヘルメットをした男性が横たわっていて、
その数メートル先にハザードを点灯させた車が二台。
私は走って家に帰り「事故が起きている」と親に告げて、
一緒に現場へ行ってみました。
そこにはすでにパトカーと近所の住民2・3人がいました。
警察は色々と現場検証らしき事をしはじめ、救急車はそのヘルメットの
人を運んで行きました。

それから二年後、タバコを買いに行こうと思いコンビニへ向かう途中(夜)、
ビラを携えた中年男性が「ちょっといい?」と声をかけてきました。
なんですか?と答えると、あそこの角(事故のあったところ)で数年前にちょっとした事故が
あったんだけど知ってるか?と聞かれ、あ、そういえば、とあの時に見た事故の事を話しました。
すると男性は「この子なんだけどね。」とビラに大きく印刷された高校生の写真を見せられました。
あの時のヘルメットの人は高校生で、その現場でどうもひき逃げにあったらしいのです。
で、不幸な事に2日後(だったかな?)に亡くなったそうです。
犯人はつかまっていないようだったのですが、
私はその時、その中年男性にハザードを照らしていた車の存在を話していません。
話した方が良かったとは思うし、もし、それがその時の犯人だとしたら、
目撃者は状況から考えて私以外にいません。
気になって仕方がありません。その事件が解決したのかしないのか。

みなさんそんな体験ありません?
自分の中で解決できてない事柄を今だからこそ言える話として教えてください。

611 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 11:13
いや。

612 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 11:31
>608さん
私の友人の彼氏がその部屋住みましたよ。話を聞いたことがあります。
彼は当時N大でした(10年ほど前です)。
私もその部屋に遊びにいったこともあります。
彼が退去した後、M大の人が入居したそうです。
一時期N大B学部とM大I校舎とで有名になりました、その部屋は。
夜中にトイレに行こうと手探りで起き上がったら、
暗がりで明らかに「人の頭」をつかんでしまったそうです。
ざらりとした髪の感触は本物だったと。
え?と思って引き寄せて確認しようとしたら、
「人の頭」らしきものは「あ、ちょっとヤメテよ」みたいに
いやいやするように慌てて逃げたということです。
また、トイレがつまり業者をよんだら、握りこぶしほどの人毛の塊が
排水管から出てきたそうで。
あと、扇風機をかけてテレビをぼーっと見てる時、
「あ、今なにかが扇風機のそばにはりついたな」と分かったそう。
背を向けたまま、扇風機のコンセントをひっこぬいてやったら、
「あれ?あれ?いやーん」てなかんじで混乱してる雰囲気も分かった、と
その彼は言っていた。

613 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 13:07
>>610
久しぶりに見るなあ、このコピペ。
誰も怒りのマジレスなんてしないからね<今更。

614 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 13:51
(((;゚д゚))あれ? ((゚Д゚;)))あれ? (*´Д`*;)いやーん

615 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 13:52
「あれ?あれ?いやーん」
可愛いJAN(w

616 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 14:17
かわいい幽霊に好かれましたな…うらやましい。

617 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 14:19
>>612

>いやいやするように慌てて逃げたということです。
>「あれ?あれ?いやーん」てなかんじで混乱してる雰囲気も分かった、と

ハァハァしますた

618 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 15:07
(゚ロ゚; 三 ;゚ロ゚)  あれ?あれ? (#゚Д゚) ゴルァーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!

だったら怖いね。

619 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 15:07
幼少の頃、縁日に「亀すくい」っていうのがあって、甲羅に五万円と
書いてある亀をすくったらお金をもらえるっていうものなんですが、
運よく私はこの五万円の亀を掬いあげる事に成功しました。ヤクザ風
のテキ屋のおじさんに「おじさん捕れたよ!」っと言うとおじさんは
目の前で亀の頭を掴み同体から引き抜いて「この亀は弱ってるから
金はやれないよ!」と怒鳴りました。まだ小学生だった私は手のひらに
亀の頭を乗せられ「これやるから帰れ!!」といわれ泣きながら亀の頭を
ポケットに入れて家に帰りました。

620 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 15:14
今年の4月下旬の午前2時過ぎ寮の正門の脇に徐行してバイクが通り過ぎました。寮監室の
パソコンで業務報告書を作成していた私はバイクのライトが敷地内を照らしてゆっくり動く
のを不審に思い窓の外を見ていました。そのバイクは徐行した後すぐに走り去ったので問題
ないと思いまたパソコンに向かいました。多分10分後だったと思いますが再びバイクの音
がしてすぐに消えました。どうも正門脇で止まった様子なので「変だな」と思い確認のため
正門まで行きました。確かにホンダのカブが止められていましたが辺りには誰の気配もない
ため念のため寮の外回りを確認しました。寮の中庭脇にある洗濯場と干場に差し掛かった頃
人が動く気配を感じたので「誰だ!」と声を掛けた途端、男性が走り去っていきました。私
はすぐに追いかけ正門脇でバイクにエンジンを掛けて逃げようとするその男性に飛びかかり
捕まえました。
 取りあえず寮監室に連れて行き「敷地内で何をしていたのか」問い質しました。ただ「済
みません」と何度もその男性は繰り返すばかりだったので私は多少腹立たしくなって男性の
胸ぐらを掴み引っ張りました。男性のYシャツの一番上のボタンが飛び胸部が見えました。
なんと男性はピンクのスリップを着ていました。おまけにブラまで着けていました。間違い
無くこの男性は下着泥棒だと確信しました。証拠となる下着を確認するため「盗った下着を
出しなさい」と言うと、その男性はYシャツ下の方からスリップ2枚とブラ・パンティーを
数枚出してきました。寮監の立場上許すわけにもいかず警察へ連絡しました。
 暫くするとパトカーが2台と鑑識の人を乗せたワゴン車が到着しました。警官はその男性
をパトカーに乗せると中で取り調べをしている様子でした。私にも別の警官が事情を聞きに
来ましたので、顛末をお話ししました。その後、警官と鑑識の人たちは干場に行って指紋の
採集や状況写真などを撮って行きました。警官は「後でお返ししますので男が所持していた
下着を提出してください」と言って証拠の下着をビニール袋に入れて持っていきました。

621 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 15:18
は、早く!(´Д`;)ハァハァ

622 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 15:21
>>619
ひでえ…
お墓に入れてあげましたか?

>>620
犯人は男性用下着を盗んだのではありませんので変態ではないですね。
単なる物盗りです…

証拠物件はとりあえず署のほうでハァハァしてお返しします。


623 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 15:22
>>619
なんか嫌な話しだな、マジで。
んで、その亀頭はどうした??

624 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 15:26
家に持ち帰って兄に渡したら「すげ〜ヘビ見て〜くれよ」と
言われてあげました。
悲しい思いをしたあとだったので兄に羨ましがれて少し心が晴れました。

625 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 15:29
>>624
え!? その亀頭ってそんなに長いものなの??
漏れはてっきり小指の先くらいしかないものかと思ったんだけど。

626 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 15:31
ていうかスゲー兄弟だな

627 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 15:37
>>619>>624
西原理恵子のマンガにありそうなエピソードだと思いますた。


628 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 17:39
越権行為ですか?

629 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 17:47
どうせなら生きたままくれればいいのに。

630 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 22:01
http://panda.starfleet.ac/~kaeru/imagekabe5/kabe277.jpg
この壁紙にしてると怪談読み終えてウィンドウ閉じた時
ドキッとする。

631 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 22:03
どきっとしてみるYO!!

632 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 22:08
>>630
なんでドキっとするの?

633 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 22:15
>>632
小心だからだYO!!!

634 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 22:40
じっと見てたらドア開きそうやん?

635 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/03 08:30
ふとした切っ掛けで昔読んだある小説を再読したくなったんです。
本棚を探しましたが、当時、読んだ本はすぐ売っていたせいか見当たりませんでした。
無いとなるとますます読みたくなるもの。そこで早速地元の古本屋へ。
割と有名な作家の小説なのですぐに見つかり、帰宅して読み始めました。
内容とオーバーラップして甦ってくる当時の思い出に浸りながら読み進めると、
驚くべき事実に遭遇しました。途中のページに鉛筆で書かれた8/15 PM6:00という文字。
これは僕が書いた文字であり、この本は以前に僕が売ったものだったのです。
それは当時付き合っていた彼女とのデートの待ち合わせ日時の走り書きでした。
売ったのも買ったのも同じ古本屋。珍しい話ですが有り得ない話ではありません。
驚いた理由は別にあったのです。今から6年前に彼女は交通事故で亡くなったのですが、
その彼女の命日が8/15だったです。恐らくこのデートは亡くなるちょうど1年前。
この奇妙な巡り合わせには本当に驚きました。今でもこの古ぼけた文庫本は僕の宝物です。

636 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/03 09:06
で、>635が彼女を轢いたのがPM6:00だった、と?

637 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/03 09:29
>636
コレコレ、心ないレスつけんなよ。

638 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/03 10:52
>>635
偶然その本を買ったのが、実は彼女からのメッセージだったのかもね。
「楽しかったよ、ありがとう」って。

639 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/03 11:28
いい話じゃねえか・・・(涙
けどスレ違わないか?

640 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/03 19:48
この前、犬の散歩を21時頃にしたときの話。
たまたま涼しくて自転車にのって隣町まで犬を走らせていたら、
急にもよおしてきて(小)、緑地公園に駆け込んだんだ。
犬を自転車の荷台に繋いで、ちょっとした林のようなところに駆け込み事をなす。
「はぁー」って、危機を脱出した俺はふと、目の前に何かあることに気づいた。
それは木に打ち付けられた人形で、それも見てるだけで怖い日本人形。
胸のところに五寸釘のような大きな釘が打ち込まれていて、首がカクンと
手前に、ちょうどうつむいているような状態だった。
何となくしょんべんの軌道を見ていたため目線が木の根元にあったのだが、
よく見るとその木の俺の目線から上へ上へと日本人形が釘づけにされていた。
正直、うわっ、嫌なもの見たなぁと思った。
で、見てると(逃げりゃよかったんだけど)こう、見上げていくとうつむいた顔が
見えていくわけ。一番下(目の前のやつ)から数えて三つ目の人形と
ちょうど目が合ったとき背筋に悪寒が走った。
暗すぎてあまり見えないんだけど木の上のほうで
「ガッ ガッ ガッ」
って音がする。まるで何者かが次の人形を木に打ち付けているように。
俺自身、稲川淳二とか好んで聞いているタイプだから、予想がつくわけ。
(このままどんどん目が慣れるまで上を見上げていてはいけない)
で、視線を、こう、どんどん下に下ろしていくと、目の前の人形が顎を持ち上げ、
こちらを向いていた(さっきは俯いていたはずなのに!)。叫びそうになったけど、声が出ない。
お経もしらないし、神様に祈る余裕なんかもなかった。
涼しかったはずなのに汗が吹き出て、足も動かず…
そのとき自転車に繋いでいた犬が(結構大きい犬なんだけど)、自転車を
引きずるように、俺のほうに近寄ってきて大きな声で吼えた。
すると急に金縛りのような状態が解けて、足が動く。
もう、無我夢中で自転車を起こし、犬のリードを手に自転車をこいだ。

この話はここでおしまい。作った話じゃないので、こう、
話として面白くなかったかもしれないけど。死ぬほど怖かった。
冷静に今考えると暗闇、目の錯覚、音も鳥か何かがいたのかも知れないけど、

犬の吼え声は霊を追っ払う効果がある。と何かで聞いたような気がするけど。
詳しい人教えてください。
長くてすまん(>_<)/

641 :640:02/07/03 19:55
下から四行目。
…のかも知れないけど、
は、
…のかもしれない。
の間違い。スマソ。

ちなみに心霊現象ってほどではないけど、
何かに腕を捕まれたことはある。
子供の頃のことだけど、久々の恐怖だった。
まぁこのスレに少しでも貢献できたのなら、意味はあったけど(w

642 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/03 19:55
>>640
身勝手なお願いだけど磔人形を
デジカメかなにかで撮ってきてホスィ。

643 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/03 20:09
>>642

な、なんちゅう身勝手なお願いだ?
640が氏ぬかもしれんぞ!?




漏れもキボソ。

644 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/03 20:31
>>640 久々に面白かった。

> 長くてすまん(>_<)/
          ↑
        カワイイyo!

645 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/03 21:23
>>640の書き込みで思い出したけど、
小学校生の頃、マラソン大会で走るコースの下見に
クラス全員で舞子墓苑というところに行ったとき、
園路脇の林の中、手前のほうにある一本の木に藁人形が貼り付けられたいたよ、
それもものすごく高いところに。
生徒みんなしてきゃあきゃぁ騒いで怖いってよりちょっと楽しかった。

646 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/04 04:33
友人が海に飛び込むところを写真に撮ってたがその時飛び込んだ奴が
溺れ死んじゃった。
フィルムを現像に出したが
写真屋が死んだ奴が飛び込むとこを撮った写真を返してくれない。
しつこく問い詰めて写真を返してもらったら
溺れ死んだ奴が飛び込もうとするその海面から
びっしりと何千と腕が出て彼を迎える様にしていたのが写っていた。
ってのを初めて聞いた時怖かった。

647 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/04 06:54
>>646そんな古い話…もう聞き秋田

648 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/04 12:33
>>647
646にとっては新鮮な話なのかね?

649 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/04 22:33
しかし本当に何千本もの腕が出てるところが写ってたとしたら
さぞや壮観だろうな。かなり大規模なコンサート会場並みの
キャパだよ。すんごい引いた俯瞰の構図でないとそもそも
フレームに収まり切らんだろうし。

650 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 00:05
揚げとこう

651 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 00:09
カメラ屋が現像してくれなかったネタなら、
高校の頃に部室の物置にあったフランス人形を撮ったら
それだけ現像してくれなかったな。

別にいーやと思って放置したけど。

652 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 00:13
中学校の部活のとき、グラウンド脇の茂みに亀がいて、
みんなで甲羅を引っぺがした。

甲羅の下は、まるでフルーチェのように、プルプルとした
ゼリー状の肉だった。

それ以来、俺はフルーチェを食えなくなった。

653 :案山子の肉:02/07/05 01:03
ガイシュツだったらごめんね。

大昔、まだ日本が貧しかったころ..。特に東北の地方では、その年の天候によって作物が獲れない事が多かった。
それでも人間、やることはやる。子供ばかり増える事に悩む若い夫婦がいた..。
『あんた、もう食べる物がないよ』ヒステリックな奥さんは今日も大声で怒鳴り散らしている。
気の弱い旦那はほとほと困り果てて『しかたない..子供を..間引くか..』と、最後の手段を心に決めた。
その夜、旦那は寝息を立てている一番小さい末っ子を揺り起こした。
『五郎..五郎..起きろ..お前の好きな餅を買ってきたぞ』くずる子供を無理矢理起こして、外に連れ出す。
しばらく無言で子供の手を引いて歩いていたが、とうとう村外れの池のほとりまで来た。『おとう、餅はいいから家に帰ろう?』不安になった子供が振り向くか早いか、旦那は手にしていた木の棒で息子の脳天を打ち付けた。
..翌日、旦那は子供の血がしみた木の棒を削り、人形を作った。供養のために子供に似せて..
これがコケシの起源である。子供を消すから子消し..コケシ..





654 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 01:10
ヒステリックな奥さん殺せばいいのに。

655 :案山子の肉:02/07/05 01:21
だめです。奥さん消しじゃゴロ悪いです。


656 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 01:45
頭からガラスにダイブしたときに右目を失いました。・・・地獄でした。









眼球摘出手術後には更なる地獄を見ましたが。。


657 :おいおい:02/07/05 01:50
>656
おいおいまじかよ。。

658 :656:02/07/05 02:12
>657
うん。
まぁ、今となっちゃあ笑い話なんだけどね。

659 : :02/07/05 02:16
新宿の伊●丹には大量のお札が貼ってある壁がさも普通にあるってきいたことがあるよ。

660 :イチタロー[ver4.9] ◆ichi49hk :02/07/05 02:26
マジ!?ドコ??

661 : :02/07/05 02:29
>>660
従業員用の場所だから関係者以外は見れないとか。
神棚のように自然に貼ってあるから特に恐く無いって。
よくよく考えると無気味だそうだけど

662 : ◆REbGTea2 :02/07/05 02:48
無気味なんれすね?

663 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 03:25
>>1乙カレー

664 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 03:28
>>663
そのレスは死ぬ程洒落にならない遅さだな

665 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 04:22
>>608
うちの近所だ…まさかうちのマンションではあるまいな。

666 :666:02/07/05 04:44
げっと

667 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 07:28
>>666
オーメン。

668 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 08:46
>>667
ソーメン

669 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 09:03
ごめん

670 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 09:23
すまねーピョン!
                  .ノ′    } 〕    ,ノ           .゙'┬′   .,ノ 
                  ノ      } ゙l、   」′           .,/′   .,ノ _,,y
    .,v─ーv_         〕      〕 .|  .il゙            《 ._   .,,l(ノ^ノ
   ,i(厂  _,,,从vy      .,i「      .》;ト-v,|l′          _,ノ゙|.ミ,.゙'=,/┴y/
   l  ,zll^゙″  ゙ミ    .ノ       .il|′アll!           .>‐〕 \ _><
   《 il|′     フーv,_ .,i″       ||}ーvrリ、             ¨'‐.`   {
    \《 ヽ     .゙li ._¨''ーv,,_     .》′  ゙゙ミ| ,r′                }
      \ ,゙r_    lア'    .゙⌒>-vzト    .ミノ′                 〕
       .゙'=ミ:┐  .「      ./ .^〃     :、_ リ                   .}
         ゙\ア'   .--  ,,ノ|    、    ゙ミ}                   :ト
           ゙^ー、,,,¨ -   ''¨.─   :!.,   リ                   ノ
              〔^ー-v、,,,_,:     i゙「   }                  .,l゙
              l!     .´゙フ'ーv .,y    ]                  '゙ミ
              |     ,/゙ .ミ;.´.‐    .]                   ミ,
              |     ノ′ ヽ      〔                   ミ
              }    }     ′    }                   {
              .|    .ミ     .<     〔                    〕
              .{     \,_   _》、    .{                    .}
              {      ¨^^¨′¨'ー-v-r《                    〔


671 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 11:37
>>669














立派....。

672 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 11:58
>>653
あのこけしの首を取る時のキュッって音が間引きの音に似てるって話だな。
それにしても嫌な話だ・・・。

673 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 12:01
>>640
自転車ごと引きずって助けに来てくれた犬ナイス

674 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 16:05
>>554の子供が事故で死んだって話。
母親が子供を風呂に入れてる間に髪をブローしてたらドライヤーを間違って
バスタブに落っことしたって。それで子供助けようとして自分も風呂に
手突っ込んで感電・・・本人が死んでなかったら殺人の容疑をかけられてもおかしくないな。


675 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ ◆Hc/vRO4Q :02/07/05 16:47
5年前、本当にあった話をします。

今からちょうど5年前1997年の7月 僕は大学1年で学校が終わり夏休みを迎えた
頃だった。
小さい頃から超状現象を信じていましたが、遭遇した経験が無かった為に
この年の夏に1人で調査をすることにした。
まずは霊現象を調べる為に富士の青木ヶ原樹海の探索をすることにしました。

計画は3日間で探索は夜の9時から朝の4時まで7時間で昼間はテントで仮眠
と食事で体を休めた。

この地域を知ってる人は御存じかと思いますが、得に夏場は自殺者が多い為に
地元の方や警察が監視区域の見回りをしています。

人と遭遇するのを避ける為に登山区域を避けて昼間は暑さと虫の避難所として
侵入禁止区域の小さな洞窟で過ごした。

印を付けながら奥へと進みましたが、幽霊どころか死体1つ見つからなかった





676 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 16:57
>>675
読みづらいしワケワカラン。
わざとなのだろうか。

677 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 18:45
>>675はそれで終わり?
幽霊も死体も見つからないのが怖い話なのか。

678 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/06 14:15
>>675私には何もなかった話にしか見えないのですが…。タテヨミデスカ?

679 :案山子の肉:02/07/06 16:31
>>675は、自分の死体を探してるって言う話じゃないの?縦読みすぎ?
夜以外は食事と仮眠って、17時間もかけて仮眠っていうのも変だから、多分この時にはもう死んでいて幽霊であるが故に昼間は行動できなかったって事を暗示してるのでは?
で、自分の死体があるはずの場所へ付けてきた印を辿って帰ってみると、すでに捜索隊によって持ち運ばれてしまった後だった..。
("Д")俺の体返せゴルァーって感じ。




680 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/06 17:14
>>653
世界各地にいくらでもあるよそんなの
当たり前さー

681 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/06 17:46
この前の話なんだけど、サークルの集まりで遅くなった帰り道、
のぼり坂の上から、自転車に乗った男が「オイ!お前、危ないぞ!」と言ってきた。暗いので
はっきり見えなかったけど、自転車で下ってくるから危ないって事なんだろうと思って、
なにげなく道の脇に避けたら、そのオヤジはまだ、危ないぞ!と言い続けてる。
しらないフリして、そのまま上っていったけど、オヤジはまだ叫んでる。
はらが立ってきたので、「何が危ないの!?降りるなら早く降りれば?」と言ったら

うるせー!お前にいってんじゃねぇ!と言い返された。後ろに誰かいるのかな?と思って振り向いたら、
そこには、下からすごい形相で上ってくるお婆さんがいた。


682 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/06 19:17
もう5年も前の話なんですけど。。。
怖いもの知らずだった10代の私は、酔っ払って気が大きくなっていた事もあり、
一緒に飲んでいた友人と京都の北山にある精神病院に肝試しに行きました。
SRV車に友人5人で乗り込み現地に着きました。
2人ずつ精神病院の門まで行くという、とても簡単なルールで始めた肝試し。
というか、相手は人間なので(精神病院の入院患者)下手に刺激しなければ大丈夫なはず、
と思いながら恐る恐る歩き出しました。
門まで着いた時友人がクラクションを鳴らし。。。
突然精神病院の鉄柵が「ガー−!」と揺れ始めました。
なんと患者の皆さんが起きてしまったようで。。。一心不乱に鉄柵を揺すってらっしゃる。。。
すごい勢いで揺れる鉄柵。走って逃げようとしましたが、
とうとう鉄柵が外れてしまった模様で、皆さん走って追いかけてきます。
もつれる足を何とか走らせ車に乗り込んだ私達。
もう、あんなことはしないようにしようと心に決めました。

教訓を胸に秘め1年後、別の友人と話していた所その話になりました。
「怖かったよー。」と私。
「え?あそこの精神病院とっくの前に閉鎖されてるでしょ?」



683 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/06 19:48
死ぬ程洒落にならない話

私が、この死ぬ程洒落にならない話というスレを知ったのは今年
の冬でした。その時、会社で5連休があり、その最後の日の夜に、
明日出勤という現実から逃避する為にこのスレを読んでいました。
そして、世の中には確かに洒落にならない話があるんだな。。と
思っていました。そして次の日会社に行くバスの中で、同僚と会
い、こう言われました。「昨日、Mさんの送別会だったよ」

684 :683:02/07/06 19:56
休みボケの私は、その発言の意味を理解するのに数秒かかりまし
た。でもYという苗字は会社に一人しかいません。本当に洒落に
なっていません。Yさんとは半年の間、いつも一緒に出勤して、
お昼と休憩もシフトが同じ時は一緒で(少しの違いは合わせてく
れた)帰りも必ず一緒に帰り、研修や会議にはいつも一緒に出席
していました。社内ではいつも一緒にいたので、仲が良いと色々
な人から言われていました。洒落にならないのは、Yさんが辞め
てしまった事ではなく、彼女が退社をめぐって葛藤していた事に
気が付けなかった事です。一番近くにいたのに、何も役に立てな
かった自分のふがいなさ。。。


685 :683:02/07/06 20:01
スレ違いというか、板違いなのですが、これ程洒落にならない話
も無いのでは無いかと思います。あれから半年経った今も、気が
付くと社内で一人、半泣きな表情になっている自分がいます。そ
して、人はこの様にして壊れて逝くのかな。。。という気がしま
す。大切な人が近くにいるのなら、どうか相手の心に耳を澄ませ
て下さい。S.O.Sのサインを見逃さないで下さい。大切な人を、
ある日突然失わない様に。。。

686 :名無しさんお腹いっぱい晩飯食った:02/07/06 20:05
>>682
最後の3行不要じゃないか?

687 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/06 20:05
( ゚Д゚)ポカーン

688 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/06 20:06
Mさん?Yさん?自殺したん?

689 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/06 20:07
>>686
いいんじゃないか、あった方が。

690 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/06 20:10
>>683-685
まぁそんな落ち込みなさんな。
俺なんて工房ん時に放課後部室に行ったら、
俺以外の全員が退部してた事があったぞ。
7人しか部員は居なかったがな。

ところで、MさんとYさんは同一人物なのか?
俺の読解能力が著しく悪いのかな・・・?

691 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/06 20:15
どれを縦読み?

692 :683:02/07/06 21:15
ねむれない夜に
ただ泣きじゃくる
じゃあまたね。
なにも出来ない私の方が
いってしまえば
よかったのにね。

693 :683:02/07/06 21:16
ちなみにM.Yさんです。
690さん、ありがとう。

694 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/06 21:24

                  ノ      } ゛l、   」′           .,/′   .,ノ _,,y
    .,v─ーv_         〕      〕 .|  .il゛            《 ._   .,,l(ノ^ノ
   ,i(厂  _,,,从vy      .,i「      .》;ト-v,|l′          _,ノ゛|.ミ,.゛'=,/┴y/
   l  ,zll^゛″  ゛ミ    .ノ       .il|′アll!           .>‐〕 \ _><
   《 il|′     フーv,_ .,i″       ||}ーvrリ、             ¨'‐.`   {
    \《 ヽ     .゛li ._¨''ーv,,_     .》′  ゛゛ミ| ,r′                }
      \ ,゛r_    lア'    .゛⌒>-vzト    .ミノ′                 〕
       .゛'=ミ:┐  .「      ./ .^〃     :、_ リ                   .}
         ゛\ア'   .--  ,,ノ|    、    ゛ミ}                   :ト
           ゛^ー、,,,¨ -   ''¨.─   :!.,   リ                   ノ
              〔^ー-v、,,,_,:     i゛「   }                  .,l゛
              l!     .´゛フ'ーv .,y    ]                  '゛ミ
              |     ,/゛ .ミ;.´.‐    .]                   ミ,
              |     ノ′ ヽ      〔                   ミ
              }    }     ′    }                   {
              .|    .ミ     .<     〔                    〕
              .{     \,_   _》、    .{                    .}
              {      ¨^^¨′¨'ー-v-r《                    〔


695 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/06 23:17
禿しく遅レスだが・・・・・

亀かわいそうっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!
オマエの来世は決まったな・・・・

696 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/07/06 23:23
怖い話を知っちゃったぽ。
全身麻酔して体がまったく動かせないのに、激痛だけ感じるという
症例があるというぽ。

もちろん意識もあるぽ。
こんど、全身麻酔を使った手術をするからネットで調べてたら知っちゃったぽ。

知らないほうが幸せだったポーーーーーー!
グスン・・・・・・・。怖いぽ。


697 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/06 23:24
死んでるのに送別会か?
なんなの?訳わかんない事言ってるからYさんも君に相談しなかったんだよ。


698 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/06 23:49
>697
死んだんじゃなくて会社辞めただけでしょ?
>683
大切な人を失ったとか言って泣いてるくらいなら
Yさんに連絡とってみればいいじゃん。
壊れて逝かずにすむかもよ?
こんな事で人間壊れたらそれこそ洒落にならん。

699 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 00:15
683のことがイヤでたまらなかったんじゃないの?
いちいち気にすんなや

700 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 00:19
私もよく分からんのですが…
送別会を忘れてた事に後悔してるの?
それとも送別会の事は知らなかったの?
送別会の事知らなかったなら衝撃かも知れないけれど(別の意味含め)
送別会ある事知っていたならその時点で仕事辞める事について
考えたり話したり出来たんじゃないの?
訳分からない事で自分責めて安心してないでちゃんと現実見つめなよ。

701 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 00:20
つまり友達だと思ってたのに送別会に呼ばれなかったってのが、洒落にならない話の所以ですか?

702 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 00:28
(・∀・)ソレカ!!

ということは悲惨な>>683だな。

703 :863:02/07/07 00:46
悲惨な>>863がいるスレはここですか?といってみ(省略

伝統ある名スレを私の訳のわからない話しで汚すのはどう
かと思いますので、これで終わります。レスしてくれた方、
どうも有難うございました。私のDQN加減はしっかり反省
させて頂きます。

704 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 00:48
>>863 (・∀・)イキロ!!



705 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 01:00
ちょっと長いけど以前メルマガで読んだ怖かった話。

この話はもう十年以上前になります、やっと
人に話す気になりました、自分の生涯で最も
恐怖を覚えた体験であり、二度と味わいたく無い
体験でもあります......
自分はある合コンがきっかけで、一人の女性と
知り合いました、その女(ひと)は、どこか物悲しい感じで
盛り上がったコンパの場でどこか浮いた感じが
したのです、少し気になり声を掛け家まで送って
行ってから、関係が始まりました、その女(ひと)が自分に
惚れてくれたのです、決してその女(ひと)は自分の好み
では無かったのですが、女にもてない自分は、こんなに
女から惚れられた事は初めてであり、長い間彼女が
いない事がコンプレックスだった自分は兎に角彼女
が欲しいと言う一念でその女と交際を始めました、
しかし、それは大変な間違いだったのです、彼女の
真剣な気持ちに対し、極めて安易ないい加減な気持ち
で答えてしまった事が大変な過ちだったのです、しかし
その時は後になってこんな恐ろしい酷い目に会うとは
想像すらできませんでした。

706 :705:02/07/07 01:01
実にいい加減な思いで付き合い始めたのです、半年
経つと、もう飽きてきて、彼女の愛情が鬱陶しく思えて
来ました、彼女は非常に頭と勘が良く感性豊かな女性
ですが、その分どこかヒステリックな雰囲気がありました、
次第にそんな雰囲気が鼻に付いて来て「もう、こんな関係
は終わりにしたいな」と思い始めていました、しかし彼女
の愛情はそんな私の思いと反比例して激しくなる一方で
ある日、電話で話している時に彼女の愛情に十分答えて
いない自分に対し彼女は激しい怒りをぶつけて来たのです
いくら、なだめようとしても彼女はますますヒステリックに
なり、しまいに怒鳴り散らし始めました、耐え切れず電話を
切っても、直ぐに電話が掛かってきます、翌日朝非常に大事な
商談を控えていた私は仕方なく電話線を抜きました。
そしてやっと寝付いた午前3時頃、切ったはずの電話から
彼女の声で「死んでやる、死んでやる」と続けて聞こえて来たの
です、兎に角恐くて、布団をかぶっていると最後に「殺す、
こーろーすー」と聞こえて来るではありませんか、もう恐怖で
その日はろくに眠る事ができませんでした。

707 :705:02/07/07 01:02
彼女の自殺を知ったのはその日の昼過ぎです、どうしても
昨夜の事が気になり彼女の家に電話をした所
「昨日深夜、近くの川に身を投げ自殺を謀り、発見が遅かった為
助からなかった、なんで死んでしまったの」と彼女母親に
涙声で告げられました、それを聞いた時のショックは到底
表現できません、正に頭をハンマーで打ち据えられた感じ
です、あまりの後ろめたさに、御通夜にも行けませんでした。
私はなんとか、彼女の事を忘れようと努めました、そして
彼女の死は自分の責任では無い、他に原因があったか、
彼女自身が原因なのだ、と自分に都合よく思い込ませました。
彼女の死を悼む思いよりも、死の直前彼女怒鳴り散らし、そして
そのまま自ら死に至った狂気に対する恐怖、少なくとも自分
がその引き金になってしまったのは否定できません、そして
彼女が自殺した同じ時間に、自分に伝えられた「死んでやる、
殺す」と言うメッセージ、それらの恐怖が遥かに大きかったのです。
それから2ヶ月程絶ちそのショックがようやく薄らいで来た頃
本当の恐怖が始まったのです、ようやく夜眠れるようになって来た
その晩、深夜にいきなり電話が鳴ったのです、実に悪い予感と
悪感が全身を走りるのを感じながら電話を見ると、電話が青白く
ぼんやりと光っています、恐る恐る電話を取ると、「ザァー、ザァー」
と水の流れる音と聞こえるか聞こえないか位の小さな声、ゾーッと
した私は慌てて電話を切り「これは単なる悪戯電話だ」と思い込む
様にしました、しかしそれから7日間その無言電話は続きました

708 :705:02/07/07 01:02
決まって午前3時頃で水の流れる音と共に聞こえていた小さな声が
日毎に次第に大きくなって来ます、たまりかねた私は8日目から
夜、電話線を切って寝るようにしました、よく深夜に悪友から電話
がある私はできればそうしたくは無かったのですが、それから4日間
は何事も無く過ぎたのですが5日目の深夜3時、線を切っているはず
の電話が鳴り始めたのです、どうしていいか分からず兎も角電話を
取りました、悪戯電話であると思い込ましていた私は「おい!いい加減
にしろ、こんな事をして何が楽しいんだ」と電話口に怒鳴りました
すると今度ははっきりと「楽しい訳ないよー、苦しいよ、悲しーよー、
寂しいよー」、聞こえて来たのです、その声、口調は正しく死んだ
はずの彼女の物です、正に冷や水を浴びせられた様にゾーッとした
私は電話を切るなりなるべく遠くへ電話を蹴飛ばしました、しかし
しばらくして又電話が鳴り始めたのですもう、電話を取る勇気も
無く、頭から布団をかぶり震えていると、電話の音が徐々に近く
なってきて、不意に右腕を冷たい手に捕まれたのです、布団を跳ね
退けて見ると、いつのまにか電話が自分の手元に戻って来ていて、
青白く光っています、彼女の霊が電話に乗り移ったのでしょうか、
受話器を取ってもいないのに電話が彼女自身であるかのように
私に彼女の声で私に語りかけます「なんで来てくれないの、なんで
話をしてくれないのー」恐怖の為半狂乱になった私は再び今度は
寝室のドアを開け玄関に続くキッチンに出て玄関まで電話を蹴飛ばし
ドアを閉め、布団をかぶって震えながら夜を明かしました。


709 :705:02/07/07 01:03
次の日私はよほど電話を捨てようかと思ったのですが、そんな事を
すれば、もっと酷い目に会うような気がして、彼女の霊が乗り移って
いると思われるその電話をアパートの下の駐車場にある自分の車の
トランクの中に押し込めてから寝ました。当然、眠れる訳がありません
、しかしここ数日の寝不足で身体は疲れきっていますなんとか眠るよう
に努めていると問題の午前3時が近づいてきました、そして3時ウトウトと
していた私は聞こえるはずも無い下の駐車場の私の車のトランクを中
から”コンコン、コンコン”と叩く音が聞こえて来るではないですか、
ハッとして完全に目が覚めてしまった私は身を起こそうとしましたが
そのとたん俗に言う空縛りになってしまったのです、空縛りは非常に
身体が疲れている時、頭よりも先に身体が眠ってしまうか、頭が目覚めた
のに身体が目覚めない為に起こってしまう現象である事は知っていた
いて、今まで何度も空縛りになった事がありますが、不味い時になって
しまいました、指でも何処でも身体の一個所に神経を集中させそこを
ピクリとでも動かすと解けるので、なんとかその方法で解こうと試みた
のですが全然解けません、その間もトントンと言う音が続き、そして
聞こえるはずのないトランクの中から、彼女の声が、かすかに聞こえて
来ました「寒いよー、寂しいよー、ここに来てよー、私と話をしてよー」
繰り返し、繰り返し執拗に言い続けます「ここから出してよー」
私は声も出ないので心の中で「嫌だ、絶対に嫌だ」といい続けました
すると「なんで来てくんないの、なんで!!じゃあ私から今から行くよ」
彼女がトランクから出てアパートの下に立ったのが何故か分かりました


710 :705:02/07/07 01:04
そして2階の私の部屋に向け階段をゆっくりと昇ってくる音が聞こえます、
トン、、、トン、、トンと「許してくれ、頼むから許してくれ」と心でいい続
けたのですが彼女は階段を上り詰め二階の通路を引きずるように歩きとうとう
私の部屋の入り口に立ったのです「開けて、早く開けてよ」、ドアをトントン
と叩き続けますそしてか弱い声で「なんで開けてくれないの、なんで入れ
てくれないの」 「頼むから許してくれ来ないでくれ」と念じ続けたのですが
「駄目、開けてくれないなら、自分で開けるよ」やがて、鍵をしているはず
のドアがガチャと開く音がして玄関からキッチンへ彼女が入って来ました
キッチンを引きずるようにゆっくり歩きとうとう寝室のドアの前に立ったの
です、「さあ、中に入れて、早く」 「俺が悪かった、悪かった、だからもう
許してくれ、頼むから来ないでくれ」私は必死に念じ続けました、しかし
彼女はドアの前でか弱い声「何が悪かったで言うの、私がこんなに
好きだったのに、貴方は答えてくれなかった、そして最後は逃げた、
そして今は私を追い出そうっていうの、私はそう言うのが....」
急に声が大きく、強くなり、そして私の枕元で「許せないのよ!!」と
聞こえ不意に私の頭の真上に彼女が姿を現したのです、全身ずぶ濡れ
で、顔は真っ青でむくんだ様に膨れ上がり、そしてその顔の半分以上が
紫に腐食し肉がズブズブになり、一部骨まで見えています、両目だけが
異様に青白く光り憎悪のこもった目で私を見降ろしています、私は生涯で
これ以上おぞましく恐ろしい物は見たことも無く、また将来絶対見たくあり
ません、正に全身が凍り付き、脳味噌が破裂したような感じです、目を
閉じてもなぜか、その姿が消えず逆にはっきり見えるような気さえします

711 :705:02/07/07 01:05
「本当に悪かった、もう、なんでもします、だから許してくれ」
「何が悪かったって言うの、なんでもするって言うなら私と一緒に来てくれ
るよね、さあー」
「嫌だ、それだけは嫌だ、許してくれ」
「いいえ、そうやった逃げるところが、許せないわ」
枕元に立っていた彼女は、すうーと座り込み私にその顔を近づけて来ました
いくら逃げたくても身体が動かない、目も閉じれない、彼女の顔がだんだん
近づいて来る、「さあ、一緒に行こう貴方も死んで」まさに接吻する位の所ま
で顔を近づけ彼女が迫る、神を信じぬ私ですが「神様、神様、助けて下さい、
俺はまだ死にたくない」と叫び続けました。
あまりの恐怖の為気を失ってしまったのか、人間耐え切れない恐怖の記憶
は飛ぶと言うが、飛んでしまったのが、無限のように長く思える恐怖の時間
の後、短い空間の時があり、ただ最後に「又、明日来るね」と彼女が言ったの
を覚えていますが、気が付くと朝でした、今まで太陽がこれほど有り難いと
思った事はありません、とにかく生きている事を確認しましたが、全身は
水を被ったように濡れています、汗なのか、それにしても水の量が多すぎる、
そして枕元にも水が溜まっています、玄関もキッチンも細長く水の後が付いて
います、もう精神的にボロボロの私はシャワーを浴びる気にも、水を拭き取る
気にもなれません、何があっても仕事を休まないタフさだけが取り柄だった
私ですが、到底会社にも行けそうにありません、全身を恐怖と悪寒が包み
トイレに行くのも大変な位です、這い出すように布団から抜け出し、外に出て
アパートの前に公衆電話から会社に休みを告げる電話を入れました、その日
大事な商談があった事も有り、電話口で課長が血も涙も無い叱責をくれます
しかし、私にとって天敵とも言える課長の怒鳴り声でさえ何故かほっとする、
優しい調べに聞こえ、「課長、なんでも良いから自分を助けて下さい」と言い
たくなる程でした、そしてなんとか布団に戻り夕方まで寝ているとも起きてい
るとも言えない時間を過ごし、あの最大の救いである太陽が沈み始めてきまし
た、彼女の「また、明日来ると言う」台詞が思い出されて来ます、私は思い切
って布団から抜け出しシャワーを浴び、着替えると横の酒屋に行き酒をたんま
り買い込んで来ました、そして夕方から酒を飲み始めたのです、こう言う時は
酒とは有り難いもので、泥酔して行くに従って、恐怖と悪寒が徐々に和らいで
来ました、そして彼女の亡霊に対しての恐怖が怒りに変わって来たのです

712 :705:02/07/07 01:06
「俺が一体何をしたと言うのだ、彼女に対し、何か酷い仕打ちをした訳でも
無い、自分なりに誠意を持って接していた、ただ彼女の思いを十分に受け取れ
無かったと言うだけで、なんでこんな目にあわなきゃならいんだ」
事実私はあの無言電話が掛り始めてから今日までろくに仕事も手に付かず
ミスをし続け、そして今日商談を一方的にキャンセルする事となり、少なから
ず自分の信用を失ってしまいました、そしてここ最近ろくに眠れず、食欲も無
く周りから、「一体どうしたの何があったの」と言われる程やつれていまいま
した。しかし本当は恐がりなのに日頃からタフさと豪快さを売り物にしている
私は到底、幽霊に悩まされているなどと人に相談できず、またそんな事を打ち
明ける友人も無く、精神的に追い込まれ続けて来ました。
酒とは場合によっては偉大な物で人の身を破滅させる事があるのは衆知の事
ですが、酒が人を救ってくれる事もあるのです、酔いが進むに従って恐怖は
完全に消え、怒りが開き直りと、居直りに変わって来ました、
「くそー、来るなら来やがれ、失恋程度で死ぬなら、どっちにしろこの先生き
て行ける訳、ねえじゃねいか、それで勝手に人を怨んでも知るかよ、俺には何
の非も無い、クソー、出て来たらぶっ殺してやる、しかしもう死んでんだから、
これ以上殺しようがないよなー、死んだ者をもう一度殺すにはどうすればいい
のかなー」朦朧とする頭で訳の分ら無い事を考えて居るう内に酒量が自分の許
容量を超えたのか、頭が渦巻きの様にグルングルン揺れるのを感じ、猛烈に気
持ち悪くなって来ました、トイレに行き吐き、洗面所で顔を洗っていると、不
意に後ろに冷たい物を感じ鏡を見ると、なんと私の後ろに私の顔の2倍位の彼女
の真っ青な顔があり恨めしそうにみているじゃないですか、強烈にゾーッとし
た物の、それでも酔いが醒めないくらい泥酔していた私は、「失せろ、」と怒
鳴り振り向き様後ろを殴り付けました、当然なんの手応えも無く彼女の顔は消
えています、寝室に戻った私は、少し醒めた酔いを補充すべく、速いピッチで
酒を煽り続け、本当に訳が分らなく成る程に更に泥酔して行きました、煙草に
火を付けては置いて、また次の煙草に火を付け、灰皿に煙の立つ煙草を4、5
本ならべ又新たな煙草に火を付けたその時、突如部屋の電気とテレビが消えた
のです、天井から「酷いじゃないのー」と言う彼女の声が聞こえ、空から舞い
降りるように、私の目前に彼女が降り立ったのです、

713 :705:02/07/07 01:06
私はもう恐怖を感じる事
が出来ない程酔っ払っていたのですが、さすがに凄まじい悪寒が全身を走りま
す、しかしここが勝負で負ければ死だと思い直した私は、何か言いかけた幽霊
に「ふざけるな!この化け物が!勝手に狂って、勝手に死んで!!
俺の知ったこっちゃねーよ!!、消え失せろ、二度と俺の目の前に顔を出すな」
と狂ったように怒鳴りつけ、手元のグラスを投げ付けました、すると彼女は蚊
の泣くような声で「酷い貴方は、分ってくれると思ったのに」と言い、段々と
私から離れて行きます、今の一喝で全ての自分のエネルギーと酒のエネルギー
を使った私が放心した様に見ていると、彼女はその目から綺麗な涙を流し始め
ました。そして綺麗な声で「さよなら」と告げたのです、その顔は昨日の様な
腐食した顔では無く生前の彼女の顔より美しい顔で、私達が初めてデートした
時と同じ服を着ていました、それが懐かしく、ふと彼女に対し、可哀相で、い
とおしい気になり、私も泣いていました、それを見て彼女は今まで見た事も無
いほどの美しく、そして愛らしい微笑みを浮かべ「私の為に泣いてくれるんだ、
嬉しいー、もうそれで十分だよ」なんて、健気で愛くるしい台詞でしょうか、
でも彼女に対する、いとおしい気持ちを自分の中で押し殺し「永遠に、さよう
なら」と告げたその時、彼女は天に昇るかのように消えて行きました。


714 :705:02/07/07 01:08
大変長いことお付き合いいただき有難うございます。
この投稿でお終いです。では

いつのまにか部屋に朝日が射してしました。

現在、極めて安易で御手軽な、その時だけが楽しければ良い、そんな男女関係
が流行のようです、それを敢えて批判する気は毛頭ありませんが、人に対する
愛情と言う人間の根本的な物は過去も昔も未来永劫変わるものでは無く、流行
などと言う物とは最も無縁な物と思います。

私がこの経験によって受けた心の傷は今もそして、これから死ぬまでずっと
消える事がないでしょうが、彼女が最後に私にくれたあの愛くるしく優しい
笑顔が私にとっては救いになっていて、一生忘れる事が出来ません。

the end


715 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 01:18
> 私の後ろに私の顔の2倍位の彼女の真っ青な顔

すごい顔のでかい女だったんだな

716 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 01:21
うーん、、、。
なんか凄く恐くもないし、凄く感動する訳でもないし
三流の漫画家がかいたような退屈なお話だね。
はっきり言ってつまらん。

あ、705さんにいってるわけじゃないよ。
これを思い付いてかいた人間に。

そもそも目が青白く、、、、ってのはマンガの見過ぎ。冷めた。

717 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 01:26
こういう長い話は細かい描写で怖がらせようとしてるのがミエミエで萎えるな

718 : :02/07/07 01:28
>>709
空縛りって金縛りのこと?

719 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 01:29
よみにくい

720 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 01:29
ありがとう、705よ。
とってもつまらんかったぞ!

721 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 01:31
死ぬほど洒落にならないつまらない話だたね

722 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 01:33
最近むやみに煽る厨房が元気だなぁ・・・

723 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 01:33
>>705のコピペの元の文章を書いた人 (・∀・)イキロ!!

724 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 01:38
ということは705は逝ってよしですか?

725 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 01:40
>>705は・・・キンギョノフンンオヨウニ(・∀・)イキロ!!




726 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 01:47
つまらないとここまで叩かれちゃうのね。

727 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 01:53
705みたいなのが来るメルマガってかなり悪質だな(w
読まされる側の身にもなってみろ

728 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 01:57
県内でも有名な某心霊スポットのダムに行ったときのこと。
友達4人で行きました。で、車を降りてダムに向かってるときでした。
ダムの近くにあるトンネルでラップ音が鳴ったらしく皆逃げ出したんです。
霊感の無い俺はわけがわからず逃げる友人達を追いかけて
俺「おい!いきなり逃げるなよ!怖いじゃねーか!」
友人「お前あの音聞こえなかったのかよ!それと女!」
俺「女?そんなんいたか?」
友人3人はガタガタ震えてましたが俺を3人で脅かそうとしてるんだと思い込んで車まで戻ったんです。
!!
なんと車の窓にびっしりと手形が・・
友人「やべーよ、これ」
俺もちょっとドキっとしたけど「誰かのいたずらだろ!」と信じませんでした。
「早くここを離れよう!」と友人達がわめくのですぐに車を発車させました。
俺は霊感というものが無く幽霊の存在なんて信じたことがなかったんですが・・その瞬間初めて目の当たりにしました。
「ギャ-!!!」
友人の悲鳴でふりかえりました。そこには白い服を着たスゴイ形相の女が追いかけてきていたのです。
「まじかよ?」と俺は何度も目を凝らして見ましたが間違いなく女が追ってきているのです。
しかも車のスピードは80キロ近く出てるのに・・・・。
「お、おい振り切れ!もっとスピードだせバカ!!」
俺も目の前の事実が信じられなくてわめきちらしていました。
さらに次の瞬間凍りつきそうになりました。
つづく




729 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 01:58
誰か口直しに怖いの一発かましてくれよ。

730 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 01:58
>>729
人に頼るな

731 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 01:59
>>730
人に頼らず誰に頼るんだよ。

732 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 02:02
>>731
人に頼るな

733 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 02:02
>>730
人に頼らず誰に頼るんだよ。

734 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 02:02
>>729-731
オマエら>>728がカキコしてんのに無視すんなよ(w
またつまらん話みたいだけどな

735 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 02:06
カキコ続けたければ勝手に続ければいいんだよ。


736 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 02:07
>「まじかよ?」
が、ほじかよ?、、、って読めちゃったのでそろそろ眠らないとねぇ。

737 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 02:12
すごいスピードで追っかけてくる女。
口裂け女時代からの定番だねえ。

738 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 02:13
>>728
中州でキャンプするともっと怖い目にあうからやってみれ

739 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 02:18
>>728
追いかけ女は定番で激しくガイシュツなんだよタコォ!!
もう続きはいらない。逝ってよし。

740 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 02:19
>>738
具体的にキボン。

741 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 02:19
何だよ、この程度の煽りで728は消えたのか。
つまんなくてもいいから書き始めたら最後まで書いてくれな。

742 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 02:20
>>738
救助隊員がきて、「呼んでねーよ」とか、そういうのか?

743 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 02:24
これは、私が小学生の頃の話です。学校からの帰り道、真っ黒な髪を腰まで
のばした女の子が、公衆電話の前に立っていました。その子が振り向いて
話かけて来た時に、その目が白く濁っていた事から、私は彼女が盲目である事
を知ったのです。その子は透き通った声で言いました「美加ちゃん、お葬式の
最中に悪いんだけど、私の代わりに電話をかけてくれる?」わたしは(何か
誤解されてるな)と思い乍らも、そこは突っ込まずに、それよりも彼女が何故
まよう事なく私の名前を言い当てたのか、知りたいと思いました。「どこか
で、会ったかしら?」すると彼女はクスクスと可笑しそうに笑い、本を
読むように饒舌に語り始めたのです。「クラスが違うから、知らなくても
無理はないけど、アナタの同級生よ。貴方は一組で私は六組。廊下の端
と端ですものね。でも私は、ずっと前からアナタを知っていた・・・。
目の悪い人間ほど、声には敏感なものよ。アナタはとても綺麗な声で、クラス
の人望も厚くて、よく皆の話題になってた・・・。だってアナタは優等生の
見本のような人ですものね。きっと私の頼みを聞いてくれると思ったの。
エゴイスティックな他の人たちとは大違い・・・・・・」
なにかが狂ってるような気がしました。それでも私は、その少女の
いう通りに、ダイヤルを回し(当時はまだダイヤル式の公衆電話でした)、
少女のいう通りに、受話器を渡したのです。
女の子は、電話の向こうの誰かと声を潜めて話しては、時々こちらを見て、
にっこりと笑いました。その電話が終り、少女が去った直後でした。私が、
途方も無くおそろしいものに取り憑かれていた事に気付いたのは。
理由を詳しく説明する事はできません。私の
つまらない文章の意味を理解した者だけが、とり
かれる。そ
れが、この少女の呪いの
ルールなのですから。

744 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 02:25
タテ読みキター(AA省略

745 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 02:33
ぱたぱたぱた

しーんぶーん

746 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 02:36
>>745
ガラス代を請求してもよろしいか?

747 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 02:40
美少女にならとりつかれてもよし。
つうかウェルカム

748 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 02:45
いかん、どんな話を聞いても頭の中で「これの元ネタはあれだな」と思ってしまう。
誰か新しい話を作ってくれ、頼む。

749 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 02:53
便器の中に眼鏡を落としますた。

750 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 02:57
出尽くしたか?

751 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 02:58
最近、ここに書かれる怖い話より叩きレスの方が面白いと思う私は、洒落になりませんか?

752 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 03:00
>>751
そういう告白はあまり他人にしないのがよろしいかと思います。

753 :コケシ:02/07/07 03:48
>>653>>672
その話は根も葉もない俗説ですよ。
コケシの起源についてはいくつか説がありますが、まだハッキリしたことは
わかってません。

754 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 03:59
>>753
ハッキリ分かってないって事はまんざらウソってわけでもないんだな。

755 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 12:28
>>754
私も気になってチラッと調べてみましたたが、「コケシ」が「子消し」から
来ているという説は後付けの言ってしまえば嘘です。
もっともらしく聞こえますけどね。

756 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 12:29
私が聞いたコケシの話は
子供を作らないためと
女の人が男がいなくてさみしい時に
あれを使ってオナーニしたんだと





社会の授業で聞いた。

757 :1:02/07/07 12:32
http://curry.2ch.net/test/read.cgi/occult/1025989993/l10

洒落にならんな、恐ろしか

758 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 15:30
ageageageageageageageagaegaegaegegegeggagegegeg

759 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 15:45
文才がないもので、うまく伝えられなくてスマソ

俺が工房の頃住んでた所に、わりかし有名な心霊スポットがあったのね
土日とかはドキュソとかが集まって肝試しとかして偉い近所迷惑だった

その心霊スポットは、狭い洋館風の廃屋で、昔一家惨殺事件が起きたとか
2階の一番奥にある書斎に行くと髪振り乱した子供に追いかけられるとか噂されてた
実際はただの廃屋で事件とかは起きてなかったのだけど。
窓とか入り口とかは壊されまくって落書きとかもされてメチャメチャに荒らされてた。

夏休み、暇だった俺は友達数人とある作戦を実行した。
夕方くらいに食料とか持って廃屋の例の書斎に行って、夜肝試しに来る人たちを待ち伏せして
タイミング良く脅かしたりする作戦だ。
うまくいけば本当に幽霊が出るとか呪われるとか噂されて、あんまり人来なくなるんじゃないかって思ったんだ
今思うとそんな噂が立てばますます人来るだろって感じだけど・・

で、友達3人と5時過ぎに書斎に向かった。
俺は腕を青く塗って、真っ暗な中肝試しをしにきた人の足首を掴んで驚かす役
あとの友達はすすり泣くような声を出したりあとは忘れた

760 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 15:45
段々夜も暗くなってきて、7時くらいになったらドキュソじゃないけど肝試しに喜多集団がきたのを窓から確認した
タイミング良く驚かしたらそいつらは凄い悲鳴を上げて逃げていった
俺らは嬉しくなってその後も驚かしまくった。

本当は明け方まで居続けるつもりだったんだけど、少し薄気味悪いとか、テレビ見たいとか意見が出て
9時30分頃でラストにしようって事になった
それでも随分な数の集団を驚かしたし、俺たちは満足だった。

9時を回った頃、廊下の方から足音が聞こえた。
よしよし、また来たぞ、って友達に合図をして驚かす準備をした。
でもおかしい。廊下はボロいながらも絨毯が敷き詰めてあって足音はあまりしない筈だ
古くなってるから「ギシィ」という音はするのだけど、「カツーン、カツーン」なんて音がするわけがない
ハイヒールで無機質な床を歩いてるような、そんな音。
足音は段々近づいてくる。
そして、書斎のドアを開けた。
でも、懐中電灯の光が部屋を照らすことなく、部屋には静寂が籠もったままだ
電気無しでこの部屋まで辿り着くなんて絶対無理だ。
俺たちは息を殺して部屋の様子を探った

ドアには誰かが立っているような気もするが暗くて見えない。
怖い、もしかしたら人間じゃないかも知れない、と思ったそのとき
「パパ?」小さな子供の声がした。でもそれは俺の後ろから聞こえたんだ。

761 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 15:46
「新耳袋」の第七夜を仰向けに寝転がって読んでたら、手が滑って表紙のカバーが取れた。
表紙が取れて、その下の心霊写真が目の前に。
表紙の下に心霊写真があるのは知っていたけど、あまりのインパクトに絶叫してしまいますた。
写真自体はたいして怖くないんだけどね。

762 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 15:58
>>760
続きプリーズ

763 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 16:20
>>728もそうだけど、
途中で終わらせるのが流行りなのか?

764 :    :02/07/07 16:23
鮫島事件の全容を教えてくれ
マジで気になる

765 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 16:31
>>762-763
760で終わりじゃないのか?後日談が特にないってことだろ

766 :     :02/07/07 16:33
あくまで無視を決め込むのか?

767 : :02/07/07 16:36
「死ぬ程洒落にならない話を集めてみない」の中でも特に怖い話を集めたサイトが
あったと思うのですが教えて下さい。

768 :     :02/07/07 16:38
知らねえよ、それより鮫島について教えれ

769 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 16:47
>>767
特に怖い話じゃないが、今までの話をまとめたサイトなら
>>70氏が作ってくれたぞ。

770 :767:02/07/07 16:49
>>769さん教えてくれてありがとう^^

771 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 16:49
なんか前あったよね。貞子みたいな画像が右上にあるサイト

772 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 16:54
小学2年の時の話。授業中にトイレに行きたくなり先生に言って教室を
抜け出した。廊下は静まり返って自分の足音が逆に教室のみんなに聞こえて
しまいそうで忍者のような急ぎ足でトイレに突入した。
トイレットペーパーのきれていない個室を一個ずつ探しながらトイレの奥の方へ
と下駄をカタカタ鳴らしながら歩いて行った。一番奥から二番目の個室に慌てて
駆け込むと即行で排便しているとカタカタカタ。。。と下駄の音。自分のウンチの臭いを
嗅がれるのを嫌って水を流した。ジャー!!下駄の音はカタカタと私の横を通り
一番奥の個室に入ってきた。隣同士でウンコっていうのもなんだかなあ、
と思いながらお尻をふいていると壁をカリカリ引っかくような音がしだした。
その時なんとなーくイヤーな感じがした。上から誰かに見下ろされているような、、
後ろ髪が逆立つような感覚に襲われた。それでもどっかでそんな訳ないじゃんって
いう思いがあり壁づたいにゆっくりと見上げて行くと、、、

<続く>

773 :772:02/07/07 17:13
<続き>

ごめんなさい。実は私は途中までしか見上げられなかったのです。壁には血のような
ものがついていたのです。もう、ゾ〜っとしてしまってその後はわざと大きな
音立ててトイレの戸を開けてダッシュで下駄を蹴散らして教室に戻りマスタ。
自分の上履きに履きかえる時確かに自分以外の上履きはありませんでした。
教室に戻り先生に話すと涙がどっと出てきて先生もすぐトイレを見に行って
くれました。結局気のせいだろう、ということでその場はおさまったんですが、
その後聞いた話では私と同じような体験をした子が他にもいてそのトイレは
やはりヤバイということになったそうです。私の兄のクラスメートの父親が
その学校の用務員のおっさんをしていた。おかっぱ頭の着物を着た女の子なら
何度か見たことがあるけど、慣れっこになっているようでおっさんも知らん顔
してるとその内消えるという話を聞いた。

オチの無い話ですまそ。実話でっせ。



774 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 17:17
このスレのパート13の482から展開してる「山岸さん」ネタだけど、
これが綺麗に上手くいった例どこかにありませんか?

775 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 17:24
>>773
ちゃんとケツふいたのかよ!

776 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 18:18
友人の家に連絡なしで突然行った時のこと。
薄暗い夕方。
夕凪。暗くなりつつあり、外はまだ明るいが、家のなかでは明かりが必要なくらい
湿った温度でしたが、汗をかくほどではなく、歩いて友人の家にむかいました
友人宅に着きましたが、留守のもよう
そこで庭にまわり、窓から友人の部屋を眺めると、

一体目。電灯の紐。
二体目。ドアノブから。
三体目。ピアノの蓋から、紐がたれ。
三体の、作り物には見えない、小さな人間たちが、首を吊っていました。

電灯の紐をくるんと首にまき、ゆれている一体目
ドアノブのとこに、輪状の紐をかけ、ぶらさがり、ゆれている二体目
ピアノの蓋を閉め、その閉めた所に紐をはさみ、輪にしてそこに首をかけ揺れている三体目





777 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 18:42
777げとずざざー

>>776
どこを縦読みするの?

778 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 18:49
>>776
きもこわ

779 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 19:09
その後友達には会ったのかね

780 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 19:18
きになるところだね

781 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 19:46
>>776
心中?

782 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 20:14
お人形でしょ

783 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 21:29
>>777
邪魔だぁ

784 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 22:05
俺が小3の時の事、近所のグランドで素振りをしてたら、おじさんが近づいてきて
ティーバッティングとかいろいろ付き合ってくれた。 なんか野球が好きみたいで
俺もその知らないおじさんに好感度。

で練習して疲れたからちょっと休んでいけと言われるままに、おじさんの車に乗った。
マンションに着くと着替えさせられて、一緒に風呂に入った。
なんか、身体の隅々まで洗われてすごくくすぐったかったけど、優しいおじさんだと思った。

で、気がつくと外は暗くなっていて、今日はもう遅いから泊まっていきなさいと言う。
お母さんには連絡してあるからと言われたんで、俺は安心して泊まることにした。


785 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 22:14
夕ご飯はおじさんが作ってくれたんだけど、何故かその辺から記憶がほとんど無い。
最後は、おじさんと一緒に布団で寝たような気がするんだが、気がつくと俺は車に乗せられていて
近所のグランドでおじさんと別れた。

帰ってみると、何故か俺の家の前にパトカーが止まっていて、俺はそのまま警察に連行された。
パトカーに乗れてちょっと嬉しかったけど、帰ったらめちゃくちゃ怒られた。


786 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 22:18
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

787 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 22:45
>>784
記憶がない間に肛門に激痛が走ったなんてことは
なかったか?

788 : :02/07/07 23:28
>>784-785
生きて帰れてよかったな。ほんまに。

789 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 00:04
はじめまして、17年の半生で一度だけした不思議な体験を書きます。
私の家では犬をかっているのですが、これが人懐っこいのですが気の弱
い犬でとても番犬にはなりそうに無い犬です。
1年ぐらい前のその犬との散歩の時の話。夜の7時くらいだったと思います。
道を歩いていると向こうから来た男の人とすれ違いました。大体20代半ば
くらいの中肉中背の人でした。スーツ姿で鞄を持っていました。
 すれ違う時には普通に足音がしていたのですが、背後に消えた瞬間足音が
消えました。不思議に思って振り返ると誰もいません。

本当にすれ違った次の瞬間ですから道をそれたりする時間はありませんでし
た。一瞬唖然としましたが、次の瞬間犬にすごい勢いで紐を引っ張られまし
た。幸いジーンズでしたしそのまま走ってそこを離れました…

後日談などは特に無いですが、それ以来家の犬はその場所にちかづこうとし
ません

790 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 01:13
やはり一番恐ろしいのは生きてる人間なのか。

791 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 02:07
>>784-785
おっさんは捕まらなかったのか?

792 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 02:32
去年の1月に救急車で運ばれた・・
急性胃炎だったんだけど・・あまりの痛さに気を失った時の体験
ふと気が付くと・・丘の上に座っていた。
遠くの方に人が数人いたかな・・ふと視線を横に移すと小さな川が流れていたのよ。
50センチとかそんなもんだったと思う
渡ろうとしたら知らない人が近づいてきて・・
彼「あれ!?何で居るの?」
おいら「(・・。)ん?」
彼「間違ってきたんだ」
おいら「ぇ?」
彼「そろそろ戻りな(笑顔)」
おいら「???」
彼「がんばってね」
気が付くとベットの上だったな・・・
なんだったのだろう・・・
この後から不思議な体験することが多くなったな・・・・

793 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 02:37
>>790
もう聞き飽きたよ、その文句
一番おそろしいっていうほどおそろしくねっし

794 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 05:15
おそろしくねっし 

795 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 05:22
>>793
晩飯おごってやるから一晩ケツ貸せやゴリュァ

796 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 09:50
おそろしくねっし

797 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 10:36
おそろしくねっし

798 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 12:05
>>793はぬまっきだね

799 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 12:09
>>792
子供用三途の川

800 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 12:16
面白いから俺も・・・

            おそろしくねっし

801 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 13:27
おそろしくねっしage

802 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 14:24
聞いた話なんだけどねー
カミソリでちっちゃいナイフみたいのあるでしょ、T型じゃなくて。
ある人がそのカミソリでね、寝ぼけて
歯磨きしちゃったんだって。


803 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 14:30
>>802
全然おそろしくねっし

804 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 15:45
>803
いや、俺はメチャクチャ恐ろしかった。仰け反ったYO

805 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 16:07
酔っぱらって帰って来て歯を磨いたらなんだか
口が生ぬるかったのでペッと吐いたら 血がドロドロと出てきた。
よくみたら歯ブラシじゃなくって T字カミソリだった。
口の中はもちろんの事、歯茎まで勢いよくゴシゴシしてしまった。
舌より歯茎のほうが悲惨で何カ所もベロンと皮がめくれてしまいました。

生まれてきて一番痛い・・・。血が止まらない・・・。

806 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 16:28
>>805
うわー、洒落にならないですねー(;´Д`)
前にもそんな話を聞いた事がありますけど、聞いただけでなんか痛くなってきます。。。
早く治ると良いですね。

807 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 16:29
つーかそこまで酔っぱらってたら歯なんか磨かねーよ

808 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 16:37
805のコピペって有名だと思ってたのに…
最初に書いた人は本当なのかも知れんが。

809 ::02/07/08 21:33
スタンダードナンバーですね。

810 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 21:53
>>806>>807の反応すらガイシュツ。

811 :863:02/07/08 22:12
おそろしくねっし

812 :案山子の肉:02/07/08 23:03
カミソリと言えばこんな話もある。ナチスによって収容所に押し込められたユダヤ人達は、病気になったり不健康そうな人間からガス室送りにされた。
無精髭を生やしてると不健康そうに見えるので、カミソリは貴重品だった。時には鋭利なガラスの破片でさえ奪い合いになったらしい。
...ガラスの破片でひげ剃りって..俺ならひげ剃り負けで余計不健康に見えそう。



813 :案山子の肉:02/07/08 23:05
ごめん。カミソリ負け


814 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 23:13
>>812なんだよそれ。大体、あんざんこ?の話はつまんねーよ


815 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 23:33
彼女の生理がこない…
だめぽ……

816 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 23:33
ねっすい

817 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 23:37
案山子=かかし

818 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 23:43
>814
anzanko...warata

819 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 23:52
俺なんかなー!
公園で野宿して起きたら、しりの穴から血が出てて
手に5000円札握らされてたことあったんだぞ!

820 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 23:53
括約筋

821 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 23:56
>819
それは儲かりましたな

822 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 23:58
5000円って安くねぇか
俺なら20000出しますでげす


823 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 00:12
夜に高速走ってるとき、その時は雨があがってから2時間位経ってい
て路面の所々に水溜りが残っていて黒く見える(わかるかな?)
状態だったんだけど、いきなりその中の一つの黒い水溜り
が100Mくらい先で立ち上がって中央分離帯?の所に走って行った。
 その後横を通るときそれを見たら人間だった。こっちを見て
   笑 っ て た ・ ・ ・
男だった・・・と思う。びっくりして速度を落としていたけど
70Kmくらいはでていたのでチラッとしか見えなかった。


824 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 00:25
おいおい70キロっていえば100メーター先に到達するまでほんの何秒だぞ
ひけよ..試しに


825 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 00:28
っていうか、高速道路を70キロでちんたら走んなボケ


826 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 00:58
それロデム

827 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 01:00
825 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/07/09 00:28
っていうか、高速道路を70キロでちんたら走んなボケ

びっくりして速度を落としていたけど

のところをちゃんと読めよ。糞ボケ



828 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 01:02
824 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/07/09 00:25
おいおい70キロっていえば100メーター先に到達するまでほんの何秒だぞ
ひけよ..試しに

中央分離帯?の所に走って行った。

のところをちゃんと読めよ氏ね

829 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 02:24
じつはナチのユダヤ人収容所に
処刑のためのガス室など無かった、
という記事が洒落にならなかったです。
廃刊になっちゃったのも洒落にならないです。

830 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 06:43
>>824-825>>827-828にワラタw

831 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 09:00
あんざんこ、おそろしくねっし、もイイ!

832 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 11:19
おそろしくねっし

833 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 11:20
あんざんこ、おそろしくねっし

何かこのスレの趣旨が変わってきたな。
おもろいからいいけど。

834 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 14:12
おそろしくねっしage

835 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 14:30
おそろしくねっしワラタ

836 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 15:26
http://members.tripod.co.jp/shitai/
↑キチガイ発見。とても鬱な気分になった
これこそ、シャレにならん

837 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 16:58
>>836
これ何?ネタ?マジなの?
何か気持悪いよ。

838 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 17:27
>>836
気持ちわる。慌てて閉じたよ・・・
((((((;゚д゚))))))ガクガクブルブル

839 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 17:41
ビビリなので解説キボン

840 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 18:25
死ぬほどではないけど怖かった話。
この前別れた彼女とまだ付き合いだしてすぐの頃の話、ホテルに行ったのね。
でその日はそこまで暑くはないけど湿気が凄かった。
部屋に入ると彼女が「シャワ−浴びてくる」と言いだした、俺は「わかった」と言いベットで寝転がって
彼女を見てました、すると彼女が浴室のドアを開けた瞬間回れ右をするみたいに
こっちに戻ってきた俺は不思議に思ったけどまあいいかとえち−をした。
何回かしてたら彼女が今度は「トイレに行く」と言い出した俺が「早く行っておいで」と言ったら
彼女は何か思い出したように「やっぱり我慢する」と言った。
で時間がきたので俺が服着てると彼女がベットの上でかなりジロジロ何かに驚いたような顔で俺を見てる
「何だよ?」って言ったら無理した感じで笑って「何でもない」って言って
「私が服着たら早く帰ろう」と言ってきた。
帰りの車の中で「なんでシャワ−浴びなかった?」って聞いたら暫く無言で
「風呂場に女の人がいた」と言い出した「その後トイレの入り口辺りに移動した」と言い
さらに最後に「○○(俺の名前)が服着ようとしてる時○○の首絞めるように後ろにいたよ」
とトドメノ一言俺は恐ろしくなった。
普段彼女は人を驚かしたり、ウソをつくのが大嫌いな人だったから信じるしかなかった。
彼女の不思議な行動も信じることで説明がついたから。
あんま怖くないと思いますが俺の中で最高に恐かった事です。

841 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 18:31
>>840
心の病をかかえた彼女だったんだね。

842 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 18:34
>>836
全然おそろしくねっしなので解説キボン

843 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 18:36
>>841
いや、心の病はなかったと思いますよ(藁
変なモノは見えてたみたいですけど。


844 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 18:54
私が体験した中で、一番不可解な出来事についてお話させていただきます。
別に怖い話ではないのが恐縮です。すんまそ。

今から3年程前の夏、友人達とキャンプに行きました。
メンバーは私、A、Aの彼女のY、私とYの共通の友達Mです。
場所は中部地方のとある山中です。Aが過去に一度行ったことのある所でかなりの隠れスポットだという事です。
大阪から出発し、京都を経て全員集まると高速に乗りました。それが8月10日です。
キャンプは2泊を予定しており、帰宅予定は8月12日でした。

高速を降りてからはひたすら田舎道を走りました。
山にさしかかるとだんだんと濃い霧に覆われてしまいました。
ほとんど視界も無い状態です。それでも何とか車を停める所まではたどり着きました。
道沿いにあるスペースに車を停め、そこから40分ばかり歩いたところが目的地ということです。
しかし霧で視界が悪いので危険ということで霧が晴れるのを待ちました。
1時間ばかり車内で時間を潰しましたが霧が晴れる様子がないので強行することにし、出発しました。
ものすごい霧の中、徒歩で山中に入って行ったのです。
歩く順番は先頭からA、Y、M、私の順です、30分ほど歩いたところで休憩にしたのですがその時にAが私にボソっと
「道間違えたかも」って漏らしました。私は冗談まじりに「勘弁してくれよ〜」などと返しました。
するとAが更に言います「30分も歩けば川沿いに歩く道になる、でも未だに山の中って感じやん・・でも分かれ道なかったしなぁ」と言うと
私は「霧で歩くスピードが遅くなってるからやろ?」と言うとAは納得したようで引き返し確認せずに、このまま進むことにしました。
それからまた30分程歩いた所でやっと川沿いになり、霧も晴れてきました。
Aもみんなもホッとしたようです。そしてもう少し歩き、河原に出てテントを張りました。
霧が完全に晴れるととてもきれいな場所だということがわかります。そこで2泊して楽しく過ごしました。
次の日は快晴だったのですが、最終日は朝から雲が厚くどんよりしていました。
雨が降る前に準備して出ようって事で、急いで帰り支度をして歩き始めたのですが、また濃い霧に覆われました。
行きの時と同じように1時間強歩き車に戻ってきたのです。


845 :844:02/07/09 18:55
そんなこんなで車を走らせ高速に乗って順調に帰ってきました。しかし、地元のインターを出たときに気づいたのです。
高速の伝票の日付が8月11日なのです。私が運転してたのでほかの者はそれをみてないのですが・・・
まあ機械の故障だろうと思っていたのですが様子が違います。
高速を降りたときに女の子の一人が自宅に電話をかけてたのですが親と電話でもめています。
電話を切った後、何かあったのか聞いてみると、「帰ってきたよ」って言ったら「予定繰り上げたのか?」って言われたらしく
「何で?」って言うと「一日早いじゃない」と言われたらしいです。
「そんな事ない」と反論していたのを聞いていた我々はその子が嘘を言ってるのではないとわかりました。
そして全員の携帯をチェック、私の携帯は8月12日・・・Y、Mの携帯も8月12日・・・しかしAの携帯は8月11日なのです。
なんか車内が不穏な空気になりました「何?」「何で?」「どういう事や?」といった感じでした。
私は先程受け取った伝票の事を思い出してみんなに見せました。
「うーん確認が必要やな」と思った私はコンビニがあったのでそこに停めてコンビニの店員に「今日って何日でしたっけ?」と聞くと「11日っすよ〜」と返ってきました。
コンビニにあった新聞もチラっと見ると11日です。電話も色々かけて聞いたりしました、やはり11日です。
つまり我々が8月10日に出発して2泊して返ってきたのに今日は8月11日といった現象・・・女の子達は意味がわからず泣き出したりしていました。
私はふと思い出しみんなに携帯をキャンプ中どうしていたか訪ねました。すると、A以外は持っていってたのです。
Aはどうせ圏外だからといって車に置いていたとの事、我々の結論としてはあの霧が我々をアウターゾーンへと導いたのでは、ということになりました。

結果的にお盆休みが一日延びたからラッキーだったのかな?ですがその後しばらくはその話を他の誰かにする度に電波扱いでした。
もちろん最近は誰にも話してません、ですが2ちゃんなら、と思い書きました。
最初テキストに書いてたのですがめちゃ長い文になったので大分とはしょってあります。なのでわかりにくいと思います、スミマセン。
っつーかこれでも十分ながいよね、失礼しますた(´Д`;)


846 :844:02/07/09 19:08
自分で読んでみたけどわかりにくい文だなー
まあ私的にシャレになるかならないかではなってないのでここに書いた次第です。
それにしても全くおそろしくねっし

847 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 19:23
そこで子供仕込んでたらすごいのが産まれたろうな


848 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 19:31
>>846
あんざんこレベルだな。

849 :836解説:02/07/09 19:42
どうもこのHPの作者は死体コラを作ってたらしいんですが、
つき合ってた彼女の死から、彼女の死顔をコラにしたりしています。
オレも最初は結局ここに出てる女性達はコラに使われていても
生きているんだと思っていましたが、このHPで紹介されている
8人?の女性達はみなさん亡くなっているようです。
HPの作者さんの元彼女やら友達やら勝手に死体コラにしていたようですが、事故にあわれて亡くなったりしているので、ちょっと恐ろしい感じです。
しかし、葬式のホンモノの遺体写真とかもあり、グロ画像全然平気な
オレも、ちょっと鬱になりました。
こういうものを、それも亡くなった知人の顔を使って
コラにしているこの人の人間性が一番怖いです。


850 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 20:05
((((((;゚д゚))))))ガクガクブルブル


851 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 20:13
>>840
霊に見られながら彼女はわかっててセクースしたってことでそ?
普通するか??

852 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 20:16
興奮するんだろ

853 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 20:53
>>849
おそろしっし・・・

854 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 21:57
>>849
うわーーーん!
開いてすぐに閉じたけど、まぶたに焼きついて離れないよぅ!
おおおお、お、おそろしっし。

855 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 22:08
>>844
怖いと言うより不思議な話ですね。
携帯の日付の辺りがおもしろい。映画だったら小道具の使い方が上手い
ってとこだろうけどリアルだとビビルよね。

文が分かりにくいのは細かいとこまで書きすぎだからだとオモワレ

856 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 22:53
>>851
あなたのオナーニも、守護霊に見られてます。

857 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 23:01
>>844
私には恐いっす、十分に。そりゃ泣くよ‥。

858 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 23:09
>>849
実を言うとこのサイト以前に見た事あるんですけど・・・
その時は一人でした、久しぶりに見て人が増えてるのが余計に恐い。

859 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 23:36
>>849
本物の葬式写真って・・・どれも下手くそなコラにしか見えんが・・・

860 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 23:51
>>849
Mortalのスペル思いっきり間違えてる。タイトルロゴにまでしてるのに恥ずかしい

861 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 00:41
>>844
面白かった。

862 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 00:54
あんざんこあげ

863 :ぶたお ◆9qO24sOM :02/07/10 01:41
私はインターネットで趣味でラジオを放送している者です。
当方のラジオは、いろんな意味で怖い話をテーマに扱ってきたのですが、
こんど心霊特集のようなものをしたいということになりました。

しかしあいにく私自身は霊感などがなく、あんまりそういう話を披露できる
ような人物じゃないのです。そこで以前より愛読してた「死ぬほど〜」スレ
で好きだったエピソードをいくつか紹介したいなと思ったんですけど、どう
でしょうかねそういうのは。もちろんリンクを貼ろうと思います。

誰かに許可を貰いたいとかそういうのじゃないけど、前から好きなスレなん
で事前連絡だけしたいと思いました。もし放送したらまた知らせに来ます。

それとラジオで紹介できる怖い話を教えてやっても良いぞ!という方がい
らっしゃいましたらメールくれたら嬉しいです。短いのでなんでも。
butao@plum.freemail.ne.jp

↓ネットラジオのHPはここです。
http://isweb39.infoseek.co.jp/cinema/butagoya/

864 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 01:50
こわさをまぎらわす合言葉にぜひ「あんざんこ」を採用してくれたまい。

865 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 02:00
>>863
駄目
パクルなら黙ってパクレ
その方が後後面白い

866 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 02:25
>>840
すぐ部屋からでてけよな…

867 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 06:41
あんざんこレベル5


868 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 07:02
(・∀・)アンザンコー


869 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 08:11
子供の頃、田舎のアパートに引っ越しをしました、そのアパートは大家さんの家の敷地内に建てられていた。
大家さんはおばあちゃんで良く一緒にお話をする仲になります、そして大家さんの家には犬がいた。
大家さんとも犬とも仲良くなった俺は、いつのまにかそいつを散歩させる役になってました。

そこから1時間も歩いたところに吊り橋がありました、といっても鉄筋でできた現代的な橋です。っつーか普通の橋に鉄筋で釣ってあるようにしてある橋。
ただ両脇に金網のフェンスがかなりの高さまでありました。線路ごしに掛かってる橋のような感じです。
そして「川で遊ぶな」「川に入るな」みたいな看板がいっぱいあるのです。
犬は何故かそこは渡ろうとしません。俺が渡ろうとすると猫のように爪を地面にたてていやがります。
そして吠える吠える、普段はクーンクーンと甘えたような声しか出さないのに。
ある時は俺の服のそでの部分をかんで渡らせまいと反対方向に走ろうとしたりしていました。
他の橋ではそんな嫌がることは無かったのにその橋だけそんな挙動。

服のそでを噛まれたときに、連れて帰ってから服がボロってたので大家さんに何かあったのか聞かれて、その橋の事を話しました。
すると大家さんは子供相手にリアルな話をしてくれました。

昔から、何故かそこから飛び降りる人が後を絶たないらしいのです。
その橋は川からの高さが6mぐらい、川の深さは1mも無いでしょう。
はっきり言って飛び込んでも怪我はあっても死ぬことはなさそうな所でなのです。
でも死んでいる人は多いとの事です。
その近辺ではけっこう有名な橋だったようです、まさか俺がそこまで行かないだろうと思って話はしなかったらしい。

後々その近くで友達になった奴もその事は知ってました、そいつが言うには橋の下には死んだ人の名前が血文字で書いてあるとかなんとか。
まぁそれは噂だろうけど異様な金網と橋の近辺の川で遊ぶな系の看板の乱立がその橋の怖さを引き立ててました。

犬には何か見えてたのだろうか?犬スゲー




870 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 08:22
      「アンザンコー♪」
   /■\   /■\   /■\
  ( ´∀`)  ( ´∀`)  ( ´∀`)
 ⊂    つ⊂    つ⊂    つ
  .人  Y   人  Y   人  Y
  し'(_)   し'(_)   し'(_)

      「アンザンコー♪」
   /■\  /■\  /■\
  (´∀` ) (´∀` ) (´∀` )
 ⊂、   つ⊂、   つ⊂、   つ
    Y 人    Y 人    Y 人
   (_)'J   (_)'J   (_)'J

        「アンザンコが♪」
   /■\  /■\  /■\
  ( ´∀` ) ( ´∀` ) ( ´∀` )
  ( つ⊂ ) ( つ⊂ )  ( つ⊂ )
   ヽ ( ノ  ヽ ( ノ  ヽ ( ノ
  (_)し'   (_)し'  (_)し'

       「くーるぞ!!」
   /■\   /■\   /■\
  ∩ ´∀`)∩∩ ´∀`)∩∩ ´∀`)∩
   〉     _ノ 〉     _ノ 〉     _ノ
  ノ ノ  ノ  ノ ノ  ノ  ノ ノ  ノ
  し´(_)   し´(_)   し´(_)


アンザンコ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!!


871 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 08:57
>>869
動物って何か不思議な能力あるよねー

友達から聞いた動物の怖い話

九官鳥を飼っていた友達がいて「オハヨウ」やら「コンバンハ」やらを教え込んでいた。
その九官鳥はすぐに言葉は覚えられずに一つの言葉を教えるのにかなりの時間がかかったそうだ。
しかしTVで「殺してやる」ってセリフが出たときは一瞬にして「コロシテヤル」とコピーしてしまったそうだ。

まあ、ただそれだけ。


猫が何もない一点を見つめてフーッ!っていってるのもなんか怖い

872 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 10:28
> その橋は川からの高さが6mぐらい、川の深さは1mも無い

これだと川底(または岩とか)で頭を打って死んでもおかしくないと思われ。
それにしても1時間も散歩に連れてってもらってイヌも幸せダナー

873 : :02/07/10 11:38
あんざんこっ!

874 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 11:58
おそろしくねっし

875 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 12:54
っていうか、読みにくい。普通にかいてくれ。

876 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 13:07
>>875
どのレスに言ってるの?

877 : :02/07/10 13:26
>>876
870にだろ?

878 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 13:30
あんざんこ全然おそろしくねっし

879 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 13:37
うーん、おまけしてアンザンコ3かな


880 : :02/07/10 13:56
あんざんこれベルは高いほど怖いのか、
それとも高いほどおそろしくねっしなのか・・・?

881 : :02/07/10 14:00
そろそろ話してもいい頃かな
怖い話が好きなら是非これを読むべきですよ。


黒雨空から降ってきた
私はあなたの笠ですよ   そしてあなたは菊ですよ
だからわたしを許して と
だからあなたが許して と
南から汽車がやってきた   あなたは叩いて赤くなる
わたしは前が見えなくて  あなたの声が聞けなくて

わたしはわたしは だあれ?



全部読みましたか?
おそらく近いうちに何か起こる人がいるはずです。
これをWEB上で見た人の中でも様々な出来事があったみたいです。
私は何ともなかったんですけどね。

882 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 14:04
またあんざんこな話だな

883 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 14:09
>>881
つうかこれ呪い…
大丈夫なんか??

884 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 14:47
裏返し、かしまさん、猿夢と同系統のよくあるやつじゃん。

885 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 14:48
早速ですが蚊に刺されますた。

886 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 14:57
>>883
詳しく教えてたも
((((((;゚д゚))))))ガクガクブルブル


887 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 14:58
長期金利が1.3%を割りました

888 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 15:10
他板でやたら煽られますた

889 :((((((;゚д゚))))))ガクガクブルブル :02/07/10 15:32
あれは6年位前かな・・・

支部屋で就職が決まって,最強線で通勤するようになったんです。
初めてのラッシュが,日本一の乗車率の最強線だったから,
私は必死になって,吊り革をゲットしたんです。
背後からの重圧に耐えるのは,想像を絶する物でした。

胃毛武苦露を過ぎた辺りで,激しく揺れる所があるんです。
そこで,乗客の重圧が前後左右に加わり,
耐えられずに180度回転して,
シートに座るオヤジの上に座ってしまいました。

もう立とうにも立つスペースが無く,進塾まで座っていました。
あ〜死ぬほどシャレにならない...


890 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 16:26
そしてオヤジの熱い吐息が首筋に 満員電車に揺られながら
だんだんと変な気分になっていった私は、不覚にも 勃起していたのです!
周囲の視線も気にせず、私の息子をしごき始めるオヤジ。
オヤジも興奮しているらしく、首筋

ここまで書いて寒いことに気がつきました
吊ってきます

891 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 17:23
あんざんこ−5

892 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 18:13
>>889
お前は珍走か? 最後迄分からんかったぞ<支部屋=渋谷
>>890
藁たよ! おそろしくねっし

893 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 19:04
うちの祖母は大正生まれ。
昔は不思議な事がよくあった、という。
祖母が子供の頃、実家の隣家は、ただの鍛冶屋にしては妙に羽振りがよく、何かと因業な性格の一家だったので、悪い事して儲けてると、噂があったらしい。
田舎特有のねたみもあったんだろうが。
その家には祖母より4歳年長の、末娘がいてよく遊んでもらっていたが、ある時から全然姿を見せなくなった。

894 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 19:20
オチはどこ、末娘がいなくなったこと?

895 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 19:40
色の白いきれいな子だったので、女郎に売ったとか、いろいろ噂になったんだが、ほんとの事はわからなかった。
ある日祖母が隣家との境で遊んでると、鍛冶場の二階の窓から隣家の末娘が覗いている。あ、なんだやっぱり家に居たんだなと声をかけた。

896 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 19:43
もういいもういい、もうそんなに盛らなくていいよ。
味噌汁もうないんだろ。つまっちゃうからいいよ。
だからそんなに食えないって。
おい、もういいっていってんのに。食うからくれよ。ほら。
なんで盛るんだよ。盛らなくていいって。盛るなよ。
食えねえよ、盛り過ぎだって。盛るなって。よこせよほら。
おい、おい、なんでまだ盛るんだよ。すごいことなってるって。
何盛りだそれ。やめろって。食えるかって。
聞いてんのかよ盛るなって。なんで盛るの。やめろよ、やめろって。
誰が食うんだよその盛りを。もういいから。いいからさ。
おい、ほんとに食えないって。つーか聞いてんの。ねえ。
もうやめて、盛らないで。やめてって。盛らなくていいって。
やめろって。おいやめろよ。やめろ、盛るのやめろ。盛るな。盛るな。
おまえ何してんだよ。盛るとか盛らないとかの話じゃなくて何やってんだって。
おい、ほんとなにしてんだよ、盛り切れてないって。汚いって。
もうやめろよ。やめろよ。やーめーろーよ。

夜は始まったばかりだ。

897 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 19:56
>>892

お前ははやくラウンジへカエレ!

898 :894:02/07/10 19:58
>>893と895
一緒に書いたほうがよかったのに。


899 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 20:43
すると、
娘は顔を突き出したんだが、なんだか変だ。

首が不自然に細く長い。
窓の狭い隙間からひゅるっと首をのばして、目をきょろきょろさせて。
嫌な感じがして、祖母は慌てて家に入った。

後でわかったが、末娘は親戚に預けられていたが、預けられた次の日に首をくくって死んだ。心の病気だったらしい。
その一家は今でも、隣に住んでいるが、先日電話した時、母がいうにはおじさん(娘の甥にあたる)が入院中との事。見舞いに行ったところ、帰りしなに、病院の窓から首を突き出し目をきょろきょろさせてこちらを見ていて、気味が悪かった。と言った。
なんだか良く分からないけど、ゾッとした。
長レス&意味不明多くてごめんなさい。でも実話。

900 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 20:47
893の話は時間差考えると創作っぽい


901 :  :02/07/10 21:00
なんかもうグダグダ…

902 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 21:24
私が厨房のころの話です。
こっくりさんやエンジェルさんといったものが流行り
ご多分にもれず私もはまりました。
「もう止めなよ」と止められても一日に何度も繰り返ししていました。
家に帰り、ぼんやりピアノを弾きながら、
「そうだエンジェルさんで皆の相談にのってみたりしようか」などど、
今から思えば無謀かつ厨房まるだしの妄想をした瞬間
「それはやめたほうがいい」
と大きな声が鳴り響きました。
とてもびっくりして周りを見回しても、誰もいません。
それは頭の中に直接鳴り響くような声で、
イメージとしては銅の鐘を打ち鳴らすような太い低めの男性の声でした。
さすがに少し怖くなり、それ以来エンジェルさんはしなくなりました。
いまだにあれはいったい何だったのかわかりません。
自分の思考以外の声が頭の中で聞こえたのも、そのとき一度きりです。

ちなみに、はまっていた頃、
学校のトイレに入ったとき前のトイレの下のすきまから
髪の毛の束がザッザッとでてすぐ引っ込んだのを見たような気がするのですが、
それは単なる妄想かもしれません。怖すぎてハッキリした覚えがありません。

903 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 22:30
おそろしくねっしはなんだか
昼ドラのはるちゃんを思い出すのだが。

904 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 00:12
今更だけど肉般若とかの話みてきた。
同人(漫画?)の世界ってよく知らないけど、恐いわ〜
らち!?監禁!?殺人!?
しかも、相手が未成年だからややこしいみたいね。



905 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 01:36
>>904
同人はああいうはなししょっちゅうあるみたいね
肉般若って有名なの?友達から教えてもらったんだけど
以前に見た話とそっくりで怖い世界だな〜とオモタ

906 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 01:46
何?肉般若って。お面かぶって云々って言う話しか知らない。
(お面の奴もうろ覚えだけど)
同人とどう関係があるの?

907 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 02:11
age

908 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 02:15
>>906
世の中には知らなくてもいいことってあるんだよ…。
とりあえず、同人話持ち込むな。

909 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 02:28
同人って内輪の話で盛り上がるの得意だけど
関係ない人間にとっちゃどうでもいい話なんだよなこれが。
だから同人っていう話もあるが・・・

910 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 03:06
>>906
お面がぶって云々ってのは肉付きの面だと思う

肉付きの面
ttp://cthulhu.hoops.ne.jp/dic.nikuzukinomen.html

肉般若
ttp://member.nifty.ne.jp/vyh00502/diary/niku.htm


911 ::02/07/11 04:03
さすがに肉般若はネタだべ。
自分と違う世界ならどんな事でもありえるとか思うのは悪いクセ。

912 :×:02/07/11 11:08
最近どいつもこいつも、おそろしくねっし。
ネタ尽きたか?

913 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 11:19
>893>895>899
轆轤首っすか。

914 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 11:20
しいて言えば、起きたら試験始まってたよ

915 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 11:23
それくらいなら、いつの日か洒落として話せるさ。

916 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 12:34
>>881が何なのか激しく気になる

917 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 14:35
>>911
そうでもないぞ。
漏れも同人女に監禁された事あるし。
どの世界でもおかしなヤツはいるのだ。

918 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 15:30
>>917
妄想ですか?

919 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 15:40
あんざんこねっしぃ

920 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 16:06
10数年前に、家の改築したんです。
といっても、今まであったボットントイレを潰して階段を作り、
今までトイレのあった隣りの物置スペースに、新規で洋式トイレを作るという
簡単な改築なんですが。

オヤジは大工なんで、自分でその工事やったんですよ。
いよいよボットントイレを埋めるって時に私に
「なんか、人形ないか?」
って聞いたんです。
水場を埋めるときは、ヒトガタのモノを一緒に埋めるそうで。

ほうほう、そういうもんなのか、と思いつつ、
その当時山ほど集めた、UFOキャッチャーのヌイグルミをオヤジに渡しました。
私のヌイグルミコレクションの中でも、一番かわいくないキョンシー人形でした。


数ヶ月たって、なにかの展示会に出かけました。
巨大な会場は、休日だということもあってかなり混雑してました。
ふと、子供を抱っこしたお母さんとスレ違ったんです。
何気なく振り返ると、そのお母さんの肩越しにその子供の顏が見えまして。
私を見つめて、思いっきり笑顔なんですよ。

下膨れで、ほっぺたはまん丸で真っ赤。

数ヶ月前、トイレに埋めたキョンシー人形とまったく同じ顏の笑顔でした。



ねっし。

921 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 16:32


1あんざんこ与える。



922 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 16:36
あんざんこ人気者?

923 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 16:54
わーい、あんざんこ貰っちゃった。
それは新潟市で使えますか?

924 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 16:57
あんざんこのせいで糞スレになってしまった。

925 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 17:08
>923
煮てよし焼いてよし、今の季節なら刻みおそろしくねっしを
ひとつまみ添えてもイイ。



926 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 17:30
>>881はいったい何なんだ・・・
>>883呪いって何なんれすか?
誰か教えて(((;゚Д゚)))ガクガクブルブル

927 : :02/07/11 17:37
あんざんことおそろしくねっし書き込んだ奴はまだいるか?

928 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 17:46
>>927
さっき便所でみかけますた

929 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 18:06
謝れとは言いませんがこちらもちょっと大人げないのですが
ムカついたので友達の店員に頼んで あなたの注文を
マークしてもらうことにしました。あ、もう遅いですよ。
もうすでに友達マーク始めちゃってますから・・・(^^;
ちなみにこれは自慢じゃないんですがその友達は日本でも
5の指に入るくらい凄腕の吉野家の店員です 。
この前彼の店に遊びに行ったらものの5分で他人のねぎだくを
マークしていました。
彼にとってそれくらお赤子の指をひねるくらいの行いなんですよね(爆)
これであなたもいっかんの終わりってやつですね(^^;
まあせいぜい後悔してくださいね。
それからもう二度と小一時間問い詰めたりはしないこと(その友達は吉野家通が大嫌いらしいです。
ねぎだくを見つけたら即マークに入るみたいです(^^;)
それでは、う〜ん二日後くらいかな?また例の吉野家に来てくださいね。
あなたの住所本名住所その他もろもろのせておきますんで(笑)
あ、警察とかに言ったって無駄ですよ。
あなたは吉野家通(犯罪)なんだから通報したところで捕まるのは
アナタです?????ぢ友達は掲示板のログを自在に操ることができるんです。
と、いうことでbye♪(^0^)/~~


930 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 19:19
>>929
洒落になんねっし
つまらなくて。

931 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 22:12
全然おもしろくねっし

932 : :02/07/11 22:17
あんざんこレベル対象外。

933 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 00:46
1000?


934 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 01:32
ここはもともと
死ぬほど洒落にならない「くらい怖い」話を集めてみない
ってスレだったんだよね・・・。

ただ単におめーの洒落にならん話なんて
聞きたくも無いっていうか。

935 : :02/07/12 02:06
つーかpart14までいけば
ネタも尽きるだろ。
もうこのスレもおもしろくねっし。

936 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 03:11
 6月28日 私は、写真屋7J発売当日から、全てを投げ打って写真屋ゲットに
全力投球をしましたが、共有されている方は、どの方もあぷりだけで、
50GB以上もあるような鬼共有の方ばかりでございました。
 私は、あぷりは10GB程度、後はアニメとH動画という一般庶民なので、
当然放置プレー&罵倒IMの連続でございました。

 丁寧な口調で「どれでも容量を気にせず、PCも1週間立ち上げっぱなしで
優先ユーザーとさせて頂きますので、DLさせてください」とのIMにも、
「やだ」「氏ね」「くそが」の連発で世間の冷たさが身にしみる返答の数々でした。
 また、やっとDLさせていただけたと思ったら日本語版とファイル名にうたわれ、
なおかつIMでも確認とったのにインターナショナル版 日本語無しだったり
(2回あったぞ。ぷんぷん)、偽装ファイルだったり、解凍できなかったり、
果ては帯域しぼられて持ち逃げされたりとつらい日々が続いたのでございます。

 いいかげんもうあきらめようかと思った先週の水曜日午前5時のことでございます。
IM入れてキューでずっと待ちながら疲れ果ててうたたねしていた私(その目には
うっすら涙が光っておりました)に、カウンターが入ったのでございます。
 しかも、キューに入ったのは、誰も見向きもしなかった往年の名作えろげー
「痕」でございました。
 せっかく自分で買ったのでとりあえず共有には入れていましたが、それまで
ただの一度もキューが入ったためしのないファイルでございました。
 目が覚めた私はあわてて接続のお礼IMを送ったのでごさいますが、
相手の方はどうやら、「痕」に音声が入っているか気にされているご様子。

CD革命6のMixedModeなのでだいじょふでございますと返事したあと相手の方の
共有ファイルを参照したところ、やはりアプリの鬼共有の方でした。

こんな高貴な方がなぜ私のようなしもじもの者にカウンターを入れてくれたのか
謎でしたが、きっと哀れな私に同情して、欲しくもないファイルを容量が同じと
いうだけでDLしてくれたのでしょう。
と、思っていたら相手の方は音声付きに結構喜んでおられました。

 その後双方100k近くのスピードで落とし終えたあと、恐る恐る動作確認してみましたら、
通常版のFULLイメージで、リカバリレコード付きウィルスチェック済みの
いたれりつくせりの本物でございました。

こうして私は、MXで人間不信におちいりかけ、再起不能となるところを
たった1人の菩薩のような方に救われたのでございます。
今頃あの菩薩様も「痕」でエロゲーライフを楽しんでおられることでございましょう。







937 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 04:10
つーかWinMXが国内で「交換ツールとして」普及しはじめた時点で
所詮日本の厨房にはファイル共有の理念は馴染まないのだと見切ったよ。

こんなもん、回線とCPU時間が有り余っている奴が道楽で共有してるものを
回線に余裕のない奴は同好の志を探すためにお気に入りの楽曲を共有して
漁らせてもらうのが筋ってもんだろうが。

アプリの共有当たり前、1本欲しけりゃ2本差し出せ、1曲欲しけりゃアルバムよこせ
共有少ない奴は氏ね回線の遅い奴は氏ね俺様の欲しいものが無い奴も氏ね
とか言ってる奴らはとっとと捕まって人生あぼーんされてくだちぃって感じ。

「アルバムをバラで共有しているのは見かけのファイル数多く見せたいからですか?
こういうのは迷惑だからやめてください。動画もアプリもないしMX素人ですね」…って、
アルバム二つも持って行っといてその口で言うかって感じですた。


938 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 06:20
類似擦れ潰すでし


939 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 15:33
夜中に電話が鳴った。
呼び出し音じゃない。

スピーカーに切り替わり、相手を呼び出す音。

深夜2時、部屋にはオレだけ。

940 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 15:42
僕が行く銀行のATMコーナーの機械の上に置いてある計算器は、いつも
45454545
19191919
のどちらかになっている。コワー

941 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 15:57
>>940
なんかわからんがワロタ。って笑わせてどうするよ!

942 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 18:04
結婚式の衣装合わせのことで、都内の某有名ホテルに
行った時、ロビーで中学の同級生に会った。
当時、すごく痩せていて病弱で暗かった人だったが、
ふっくらと普通の人になっていて、よく笑い、よく
しゃべるのでちょっと驚いた。
もっと驚いたのは、ホテルのスイートに泊まっていると
聞いたこと。上でお茶でもとろうと言われるままに
上階へ。すごくいい部屋で、宿泊というより暮らしている
感じだったが、「どうして?」と聞いても笑って答えない。
こういっては何だけど、彼女はホテルらしからぬ普段着で
とても浮いた感じがしてとても不思議だった。
ルームサービスでお茶とケーキを頂き、(彼女の奢り)
そろそろ帰ろうという時「、彼女がふっと「いいもの見せて
あげる」といって、奥のベッドルームにつれていかれた。
カーテンが引いてあって薄暗く、医療器具のカートみたいな
ものが置いてあり、ベッドに裸の髪の長い女の人がむこうを
向いて座っていた。いまだに混乱して、記憶が曖昧なのだが、
大きなオムツをしていた様な気がする。汚れた脱脂綿みたい
なものが、部屋中に散らばっていて、その人は片手が肩の下
のところから無かった。呆然としたまま部屋から押し出され
たが、「あの人はだれ?」と尋ねても「知り合いなの。」と
笑うばかり。急に自分が彼女の事を全く知らない事に気がつ
いて、凄く怖くなり、しどろもどろに別れの挨拶をして逃げ
帰った。彼女はあたふたする私を楽しんでいる様な感じだっ
た。その後、何度もそのホテルに行かなければならなかった
が、もう一度彼女を訪ねる勇気はとてもなかった。

あれから、いろいろ考えたが、もし彼女が何かの犯罪に関わ
っていたなら、わざわざ碌に知らない私に知らせるわけは
ないし、何かの事情があったんだと思う。
彼女はひとりっこで以前お母さんと住んでいたアパートは
もう取り壊されていてない。ベッドルームにいた女の人は
どう思い出してもお母さんではなかったように思う。
若い女の人だったとしか思えない。


943 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 18:43
まじこわ〜。


944 : :02/07/12 21:10
何なんだー!?

945 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 21:38
肉般若は実話なんです・・・
だって友

946 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 21:41
大丈夫か945!

947 : :02/07/12 22:00
何なんだー!??

948 :小雪:02/07/12 22:49
iiii

949 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 22:59
四万十川の蛇塚で気絶した

950 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 22:59
四ッ谷怪談のお岩さん。この話を製作してきた関係者には、様々な不幸が起こっています。
何百年も経った今でも呪いは残るのでしょうか?
ある将軍の首塚は本当にやばいそうで、おもしろ半分に手を出すと命を落として
しまうそうです。

 四谷怪談のリメイクをしたディレクターに撮影終了後、白い着物を着た、顔の
ただれた女が、現れたそうです。夜、寝ている時、腰のあたりに騎上位の形で
乗っかり、「うーうー」と唸っていたそうでしゅ。


951 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 23:07
>騎上位の形で乗っかり
あんたスケベだな(w

952 : :02/07/12 23:34
お岩様の話って実際は全然違うんでしょ?

953 :906:02/07/12 23:47
>910
遅レスだけど、ありがとう。

肉般若の方はネタとしか思えないけど、サークルチケット取ってたり、売上金盗もうとする中学生は本当にいそうだ。

954 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 00:16
>952
つか、創作です。

元になった逸話があったという説と、ないという説があるけど、
良く知られてる四谷怪談のエピソード自体は、完璧に創作。


955 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 00:28
つか、次擦れって誰かたてんの?たってんの?


956 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 01:16
>>952
「お岩さん」と聞くとどのようなイメージがありますか?
お岩さんは江戸時代の初期に実際に四谷左門町で健気な人生を送った女性です。
お岩は徳川家の御家人の娘で夫とは、人も羨む仲のいい夫婦だったのです。ところが.......
http://www.yotsuya-benri.net/spcial/oiwa.html
http://www.yotsuya-benri.net/spcial/oiwa2.html

957 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 01:20
とんだ淫売だった・・・・

958 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 02:29
>>949
蛇塚って何?
もっと詳しく話してホスィ

959 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 07:39
女に声をかけて、一緒に酒を飲んでいた。
今までナンパでうまくいった事がなかったので、内心ドキドキ。
でも自分でも不思議なくらいにトントン拍子でうまくいって、ホテルへ。

何度も激しくエッチしたあと眠ってしまい、朝になって目が覚めると女がいない。
ふと、洗面台を見ると、鏡に口紅で大きく書かれていた。


エイズの世界に ようこそ

960 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 08:09
↑禿しく(以下略


961 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 08:38
>>959
いやだから死ぬ程洒落にならない話を書くんであって
お前のふつうに洒落にならない話なんてどうでもいいんだよアホ

962 :705:02/07/13 09:03

959の話はエイズが話題になり始めたころの古い都市伝説だよ

963 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 09:05
>>881
男をとられた女が死ぬ間際に残した言葉。
目を斬られ 耳を潰され無残な死を遂げたらしい。

この文句を口にだしてしゃべると出ると言う噂がある。
視力と聴力を失った血まみれの女性が…

964 : :02/07/13 09:42
>>959
今更こんな使い古されたネタを
自慢げに書き込む奴がいるなんて・・・。

965 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 09:47
      \∧_ヘ     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
,,、,、,,, / \〇ノゝ∩ < 1000とり合戦いくぞゴルァ!!       ,,、,、,,,
  /三√ ゚Д゚) /   \____________  ,,、,、,,,
    /三/| ゚U゚|\      ,,、,、,,,                       ,,、,、,,,
 ,,、,、,,, U (:::::::::::)  ,,、,、,,,         \ ぶーぶーぶー /
      //三/|三|\              タリー
      ∪  ∪     (\_/)タリー    タリー   まだ早えよ〜
               (  ´Д)    タリー  タリー
               /   つ  (\_/)   (\_/)ノ⌒ヽ、
              (_(__つ⊂(´Д`⊂⌒`つ(´Д` )_人__) ))



966 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 09:56
>>965
斬鉄剣でもくらったか?

967 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 10:13
女に声をかけて、一緒に酒を飲んでいた。
今までナンパでうまくいった事がなかったので、内心ドキドキ。
でも自分でも不思議なくらいにトントン拍子でうまくいって、ホテルへ。

何度も激しくエッチしたあと眠ってしまい、朝になって目が覚めると女がいない。
ふと、洗面台を見ると、鏡に口紅で大きく書かれていた。


徹子の部屋へ ようこそ



968 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 10:21
隣の社員寮の洗濯竿に干してあった
たくさんのつなぎの作業服の中に
ひとつだけ中身の抜けた人の皮が干してあった。

969 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 10:28
>>959>>705には言われたくないと思ってるかもよ...


970 : :02/07/13 10:54
>>969
確かに。>>705はこのスレで一番つまんかったもんな。

971 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 11:57
今から10年くらい前、当時付き合っていた彼女とホテルに泊まった時の話。
2人で一緒に風呂に入っていて、何気に入り口のすりガラスのドアを見ると、
何かが通る様な影が視界に入った。
自分らの影でも映ったのかな?と思ったが、一応彼女に聞いてみた。
俺『誰か通らなかった?』
彼女『えっ!?あたしも見たよ!!』

掃除のおばちゃんが間違って入ってきたのかな?と思い(そんな事はまず無いケド)
バスタオルを股間に当て、ドアを開け影が通りすぎた方向を見ると
そこはトイレだった。
トイレのドアを開けて見たが、当然だ〜れも居ない。
2人とも、やっぱ気のせいかと言う事で終わった。

数週間後、友人Aと何処のホテルが良いかと言う話題になった。
『実はな・・・』と、突然神妙な顔つきで友人Aが語り始めた。
どうやら先日、彼女のM美ちゃんと同じホテルに泊まったのだと言う。
この時、俺は変な影を見た事などは、すっかり忘れていた。

翌日ホテルをチェックアウトして帰りの車中、M美ちゃんが友人Aに一言。
M美『あなたが怖がると思うから言わなかったけど、ベッドの横にずっと子供が立ってたよ。』

友人Aが同じ部屋に泊まったかは分からないが、それから利用してません。
南無・・・

972 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 12:02
この手のラブホネタもよく見かけるよな〜。
つまんないけど、>>705よりはかなりマシ。

973 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 13:17
今日彼女と都内のホテルに泊まる予定なのに
>>942見てマジ冷や水首筋にかけられた気分。

974 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 13:36
>973
悪いこと言わないからセクースやめとk

975 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 13:47
『あなたが怖がるから言わなかったけど、ベッドの横にずっと子供がいてチンコ立ってたよ。』

976 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 15:27
そんなことより、新スレ立てようよ、新スレ。
ちなみに「集めてみない」の後に「?」だけは忘れるなヨ。

以上、このスレの1ですた。
誰かよろひく。

977 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 15:38
ここパート1の頃からいるけど、
あんま恐くない話でギャラリーが怒って荒れる、
ってのは変わってないね。

978 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 16:06
>>977
全然恐ろしくねっし

979 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 17:05
>>1漏れが立てていいんかい?


980 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 17:18
だめだ..立たない..


981 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 17:18
おそろしくねっし話でスレ伸ばす必要なんてないんだよ。

982 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 18:24
新スレたてたのか?

983 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 20:03
女に声をかけて、一緒に酒を飲んでいた。
今までナンパでうまくいった事がなかったので、内心ドキドキ。
でも自分でも不思議なくらいにトントン拍子でうまくいって、ホテルへ。

何度も激しくエッチしたあと眠ってしまい、朝になって目が覚めると女がいない。
ふと、洗面台を見ると、鏡に口紅で大きく書かれていた。

哲この部屋へようこそ

984 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 20:06
好きな子に告白の電話!ドキドキ!ガチャ!出た!
「もそもそ!●●ちゃん?俺だけど!」
「あ〜何とか君?何?」
「あの、す す す・・・」
「オイ!電話だれ?(男の声?)」ガ〜ン!今あれの最中だったの?
そのあと抜きます多。

985 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 20:10
誰か立てて!立てて!早くY!はy

986 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 21:21
スレ立てすぎ言われてダメだった。
以下にテンプレ作ってみたんで誰か代わりに頼む。

-------------------------------------------

まだまだ続きます。
息の長い、伝統あるスレです。

達磨とか↓男とかウェルカムエイズワールドなどなど
有名どころな都市伝説は激しくガイシュツだったりするかもしれません。
ご注意を。

前スレ「死ぬ程洒落にならない話を集めてみない Part14」
http://curry.2ch.net/test/read.cgi/occult/1021887980

過去ログは>>2以降です。

987 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 21:30
俺もスレ立てすぎだってよ。
何のこっちゃ・・・。

988 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 21:35

まもなくここは 乂1000取り合戦場乂 となります。

      \∧_ヘ     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ,,、,、,,, / \〇ノゝ∩ < 1000取り合戦するよぉ〜     ,,、,、,,,
    /三√・∀・ミ/   \____________  ,,、,、,,,
     /三/| ゚U゚|\      ,,、,、,,,                       ,,、,、,,,
 ,,、,、,,, U (:::乳:::)  ,,、,、,,,         \オーーーーーーーッ!!/
      //三/|三|\     ∧_∧∧_∧ ∧_∧∧_∧∧_∧∧_∧
      ∪  ∪       (    )    (     )   (    )    )
 ,,、,、,,,       ,,、,、,,,  ∧_∧∧_∧∧_∧ ∧_∧∧_∧∧_∧∧_∧
      ,,、,、,,,       (    )    (    )    (    )    (    )

989 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 21:58
次スレ
http://curry.2ch.net/test/read.cgi/occult/1026564993/

990 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 22:08

(・∀・)
__|\______________________
般  羯 多 呪 多 得 想 掛 所 亦 無 耳 不 是 異 蘊 観  摩 \
若  諦 呪 能 是 阿 究 礙 得 無 意 鼻 増 舎 色 皆 自  訶
心  羯 即 除 大 耨 竟 無 故 老 識 舌 不 利 色 空 在  般
経  諦 説 一 神 多 涅 掛 菩 死 界 身 減 子 即 度 菩  若
      呪 切 呪 羅 槃 礙 提 盡 無 意 是 是 是 一 薩  波
   波 曰 苦 是 三 三 故 薩 無 無 無 故 諸 空 切 行  羅
   羅   真 大 藐 世 無 陀 苦 明 色 空 法 空 苦 深  蜜
   羯   実 明 三 諸 有 依 集 亦 聲 中 空 即 厄 般  多
   提   不 呪 菩 佛 恐 般 滅 無 香 無 相 是 舎 若  心
        虚 是 提 依 怖 若 道 無 味 色 不 色 利 波  経
   波   故 無 故 般 遠 波 無 明 觸 無 生 受 子 羅
   羅   説 上 知 若 離 羅 智 盡 法 受 不 想 色 蜜
   僧   般 呪 般 波 一 蜜 亦 乃 無 想 滅 行 不 多
   羯   若 是 若 羅 切 多 無 至 眼 行 不 識 異 時
   諦   波 無 波 蜜 顛 故 得 無 界 識 垢 亦 空 照
        羅 等 羅 多 倒 心 以 老 乃 無 不 復 空 見
   菩   蜜 等 蜜 故 夢 無 無 死 至 眼 浄 如 不 五
   提
   薩
   婆
   訶


991 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 22:15
>>1
乙〜。

992 :1000000:02/07/13 22:56
1000
1000
1000
1000

993 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 22:57
1000

994 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 22:57
10000000000000000000

995 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 22:58
1000とっていいっすか?

996 :1000:02/07/13 22:58
アヒャァ!

997 :1000:02/07/13 22:59
ブヒャァ!

998 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 22:59
ん?

999 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 22:59
あはん

1000 :にぬすねふり ◆/ZND3AP. :02/07/13 22:59
997

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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