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結局、今マク使ってるやつって、

1 :名称未設定:2001/08/09(木) 13:19
ウィソすら満足に使えない取り残された人達だろ?
もしくは、惰性で使い続けてる信者だな。
どっちにしても痛い。

つねに最大化を強要されるがごときのメニューバー
コンテクストメニューすらまともにサポートされていない非効率なGUI
ようやく真っ当なOSがでたかと思えば実用的な速度で動かない
それってお布施だろ? とでも言いたくなるような常識外れの販売価格
北朝鮮でつくってるんじゃ? とでも言いたくなるような故障率の高さ
まるで孤立するいじめられっ子のような対応アプリの少なさ
商売する気があるのか? とでも言いたくなるようなサポート対応
大々的に発表会開いといて、出てきたものは色違いと値下げだけ。

仕事でしかたなく使用している方々には同情を禁じ得ないけど。

2 :名称未設定:2001/08/09(木) 13:25
>>1
最後の1行が日本語としておかしいので結論としてお前は馬鹿

3 :名称未設定:2001/08/09(木) 13:28
>>2 まぁまぁ よくあるスレじゃないですか〜
マッタリいきましょう。 つかそうゆう話題は出尽くしてるよね。飽き飽き〜

4 :名称未設定:2001/08/09(木) 13:28
終了
-----幕-----

5 :名称未設定:2001/08/09(木) 13:31
>>2
最後の1行以外は激しく同意と受け取っていいですね(w

6 :このスレのプログラム:2001/08/09(木) 14:00
一、スレ建て宣言…………1
一、開会の辞………………2
一、煽 り………………住人有志
一、逝ってよし……………1
一、御前もな………………住人有志
一、決意表明………………1
一、祝電披露………………1の家臣
一、来賓挨拶………………1の母親
一、来賓挨拶………………1の主治医
一、余興……………………もな踊り保存会
一、余興……………………1騙り太夫
一、送辞……………………住人代表
一、答辞……………………1
一、板歌斉唱………………全員
一、閉会の辞………………スレッドストッパー
一、終了宣言………………ひろゆき(削除忍代読)

7 :名称未設定:2001/08/09(木) 14:25
マカは半狂乱です(w

8 :名称未設定:2001/08/09(木) 18:09
1が子供を殺さないことを願う。

9 :名称未設定:2001/08/09(木) 18:15
>>1
少しは勉強してから煽ればいいのにね・・・
頭悪いゾ

10 :名称未設定:2001/08/09(木) 20:36
他人に迷惑かけてても、この程度ならかわいいもの。
でも、人を刺すようになるまえにストレスの解消法を覚えた方がよいぞ。
普通は思春期ぐらいで覚えるものらしいが。

11 :名称未設定:2001/08/09(木) 20:37
( ゚Д゚) <オナーニ!!

12 :名称未設定:2001/08/10(金) 11:06
( ゚Д゚) <オーナニ??

13 : :2001/08/19(日) 23:45
age age

14 :名称未設定:2001/08/20(月) 00:04
ある日のこと。例によって、のび太はジャイアンに空き地でいじめられていた。
「のび太あ!今すぐここで検便しろ!」
ウ○コマニアが喜びそうな発言をするジャイアン。
スネ夫はニヤニヤしている。
「そんなあ!便秘ぎみなんだよ。今あ!」
「それができなきゃ、これで出来杉を仕留めてこおい!」
そういって、のび太にチタン加工のゴルフクラブを渡すジャイアン。
スネ夫はニヤニヤしている。
仕方なくのび太はクラブを手に、出来杉の自宅に向かった。
出来杉家に着くとインターホンを鳴らす。
「ピンポーン。」
出来杉の父の妻が出た。
「はい。どちら様?」
「奥さん。酒屋です。」方向性が違うのび太。
「あら。入って。」
玄関のドアが開くなり、のび太は出来杉の母を押し倒した。
「きゃー!何するザマス!」(注:作者の意向により奥様はすべてザマス調。)
のび太は熟女のスカートを一気に引っぺがし、いきなりインサートしようする。
「どうしたの?母さん!」
騒ぎを聞きつけたのか、出来杉が二階から降りてきた。
のび太はピストン運動を繰り返しながら、脇にあったチタン加工を手に取る。
「母さん!」
出来杉は暴行されている母を助けようと、常時携帯しているアイスピック構えた。
「のび太あ!死ねい!」
ピックでメッタ突きする出来杉。
しかしのび太は冷静だった。
出来杉の母の身体を抱きかかえ、ピックの攻撃の盾にする。
「あぎゃぎゃぎゃぎゃあ!」
アイスピックの突きはすべて母に当たり、無数の穴があいた。
「母さ〜ん!」
吹き出す血に出来杉は絶叫する。
だがのび太は出来杉に悲しむ間も与えなかった。
クラブをバットのように構え、フルスイングする。
「バゴォッ!」
いびつな音をたて、クラブのヘッドが出来杉のヘッドに当たった。
崩れ落ちる出来杉。
のび太はシャレのきいた攻撃に満足し、ニヤリと笑った。
念のため、出来杉の死体にもう一度クラブを叩き込む。
頭が割れ、そこから出来杉のドロッとした味噌が出ていた。

15 :名称未設定:2001/08/20(月) 00:56
はじめまして。1の通っている養護学校の校長です。
この度、1がこのような不祥事を招いたので会見をせずにはいかなくなりました。
まず彼は校内でもかなり精神障害の重度が極めて高く、
他の専門の養護施設への移送を本格的に考案しておりました。
しかしその最中に事件はおこってしまい、私の判断がもう少し早ければと思い返すと
夜も眠れずただただ嘆くばかりです。これからの人生の中、彼が今回の事件を思い出して
「ああ、あのときの自分は馬鹿だった」と理解してくれることを心から祈ります。
逆に今回の事件が忘れられなくなって、彼が30、40、50、60と歳を重ねても
思いだしてしまい、人生の荷物のような経験になることを私は恐れています。
しかし、彼ならいつかは自らのハンディキャップを克服し元気に社会復帰できるでしょう。
そのためにも、私は今日彼を専門の養護施設への移送を決定いたしました。
彼が社会復帰できる可能性は希薄とのことですが、私は彼を信じています。

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