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僕のホームページ来てね

1 :AMA:01/10/21 23:45 ID:6iCL3jhz
洋楽情報あります。

http://members.tripod.co.jp/ama02

2 :厨房代表☆ NWTcc-16p111.ppp11.odn.ad.jp:01/10/22 00:04 ID:L9Dh3Nzi
霧版ふみました。150

3 :名無しのエリー:01/10/22 16:22 ID:7KlEqQBu
「さてと、厨房と遊んでやるかな」
>>1は、自らが厨房という事実を全く認識しないまま、今日も駄スレを立てるのであった。
そしてパソコンの電源を切り、どんなレスが付くのだろうと一人、
布団の中でニヤニヤしながら妄想に耽っていた。
>>1には友達が一人もいなかった。2ちゃんねらーだけが話し相手だった。
自分の立てた駄スレにレスをたくさん付けて貰う事こそが人生の全てという、寂しい人間であった。
>>1ワラタ」「>>1は神」「名スレの予感」、様々な褒め言葉が、>>1の頭をよぎる。
(あぁ、もっと、もっと褒めてくれ!)
興奮の渦の中、>>1は眠れない夜を過ごした。

翌日、目が覚めると同時に>>1はパソコンを起動させ、昨夜自分が立てたスレを探して開いてみた。
>>1は期待を胸に、レスを順に読んでいった。
しかし、「>>1ワラタ」「>>1は神」「名スレの予感」といった期待した褒め言葉は無く、
「終了」「あっそ」「クソスレ立てんなよ…」「削除依頼出しておきました」「削除依頼ごくろうさま>>4
といった、何やら寂しげな言葉がそこにはあった。
「おかしいぞ、何で?」
>>1はまだ、自分が置かれた状況を理解していなかった。
「俺は笑いが取りたいんだ!誰かワラタって言ってくれ!」
慌ててスレを一旦ageてみるが、
「終わったスレを何故ageる?」といった内容のものが一つついただけだった。
「何でだよ?!もしかして俺は滑ったのか?」
>>1はもう一度スレをageてみる。しかし、またしても願い虚しく、付いたレスは
「test」「guest guest」と言ったテスト書き込みの二つだけだった。
>>1はキーボードを両手で叩き壊した。そして、まだ起きて間もないのに すぐにまた寝てしまった。

4 :名無し:01/10/22 23:21 ID:PFv9eIZ7
逝ったよ

5 :ID:01/10/22 23:28 ID:AAVJAvOD
確認です。

6 :ワンモア:01/10/22 23:35 ID:AAVJAvOD
IDテスト

7 ::01/10/22 23:39 ID:AAVJAvOD
もうひとつ

8 ::01/10/22 23:41 ID:AAVJAvOD


9 :最後の:01/10/22 23:47 ID:AAVJAvOD
テスト

10 :ごめん:01/10/22 23:49 ID:AAVJAvOD
もう一つ

11 :七誌:01/10/22 23:56 ID:ugbdVQgY
接続切ってないんじゃない?

12 :えい:01/10/23 00:09 ID:NBdZWqsi
これでどうだ。

13 :ばんざい:01/10/23 00:09 ID:NBdZWqsi
ばんざい

14 :名無し:01/10/23 02:31 ID:zaK8hwor
よかったね。

15 ::01/10/23 21:26 ID:NBdZWqsi
ID確認

16 ::01/10/23 21:28 ID:NBdZWqsi
えい

17 : :01/10/25 23:42 ID:t+FvS8KS


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