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ほんのりと怖い話スレ、その6〜〜

1 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 07:19
“シャレにならない”ほどではないけど、なんかちょっと怖い話。
実体験に基づく話が多く、意外と“シャレにならない”より怖い話もあったり・・・

■過去ログ

『ほんのりと怖い話スレ』
http://curry.2ch.net/occult/kako/987/987296535.html

『ほんのりと怖い話スレ、その2〜〜 』
http://piza2.2ch.net/occult/kako/993/993172851.html

『ほんのりと怖い話スレ、その3〜〜 』
http://piza2.2ch.net/occult/kako/997/997665026.html

『ほんのりと怖い話スレ、その4〜〜 』
http://curry.2ch.net/occult/kako/1011/10117/1011757878.html

『ほんのりと恐い話スレ、その5〜〜』
http://curry.2ch.net/test/read.cgi/occult/1016348927/

2 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 07:28
2げとずさ

そして氏ね >1

3 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 07:48
3 get

4 :胡麻博士まなみ ◆Kk3uiflU :02/07/02 09:25
>>1 スレタテ、乙カレ。
ガクガク((((( ゜д゚)))))ブルブル Wゲット

5 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 12:52
他のスレに書くほど怖い話じゃないんでここに書かしてね。
登別市に上鷲別神社ってあるんだけど
昔なんかの理由で場所を移されちゃったことがあるんだよ。
子供心に「神社勝手に動かしていいのか?」って思ったよ。
しかも上鷲別墓地の真ん前でお墓と真正面に向き合うように
社が立てられてさ。

その2年後くらいに町内会で火事が頻発したの。
半年で10件くらいあったかな。
うちもその時全焼したんだけど放火じゃなくてガスコンロが原因。
他のうちもそれぞれちゃんとした理由があったと思うよ。
うちはその後違う町に引っ越したから知らなかったけど
後から聞いたら「やっぱりおかしい」って話になって
神社の場所を戻したんだって。
うちってタタリで火事になったのかよってちょっと鬱になった。




6 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 12:57
>>1
オツカレー。

7 ::02/07/02 13:04
ごめん >>1
乙ですー。

8 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 15:28
夜中に一人テレビを見ていると、窓を何者かがひっかく音が聞こえました。

カリカリカリカリ

カリカリカリカリ ズサッ!!

カリカリ・・・カリカリカリカリカリ・・・バシン!!

おそるおそる窓に近寄る。しかしそこには何もいない。
その窓はベランダに通じる窓で、部屋の床から30センチ上についたもの。
そして、ガラスはすりガラスになっていて、外が明確に見えるものでは
なかった・・・

しかし、どう見ても人影らしきものもなにもなく、音もやんだ・・・
なんだったんだ・・・と思いつつボクは再び元の位置に戻った。
それからしばらくしてまた、あの音が・・・

カリカリ・・・・カリカリカリ・・・・カリカリカリ

もうたまらなくなったので、思い切って窓を開けて見ることに・・・
そっと窓を開けてみたものの何もいない。
ソロソロと全開してみたが、何もいない・・・

そのとき!!!

下から何かの視線を感じて、恐怖におののきながら下に目をやると・・・
感情を感じさせない真っ黒な目をした奴が手足を壁に這わせてこちらに
向けれれていました・・・

奴は・・・奴は・・・

9 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 15:31
そう。カブトムシが窓の明かりに寄ってきて、窓をひっかいていたのでした。
そして、バシンという音は、奴が飛び立とうと試みては失敗するときの
羽の音でした。

10 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 15:42
>5
神社移転と火事には科学的因果関係はないけど、
神社移転を決めた町内会に八つ当たりしたくなる話だな。

アンビリだったかな?
中国で大手の企業が山の中腹にホテルを立てたんだと。
ところが不吉なことが起ったりして、泣かず飛ばずの閑古鳥経営。
風水の人に見てもらったところ、その山の頂上には龍が住んでて、
麓の沼まで水を飲みにいってたらしいが、ホテルが建ったお陰でいけなくなったとのこと。
そこでホテルの十数階目をぶち抜いて吹き抜けにし、龍の通り道を作ったんだと。
そしたら不吉な出来事が止み、経営も軌道に乗ったとか。

風水師は胡散臭いが、こう言うこともあるんだねぇ。

11 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 16:40
怖い話みつけますた。
右手を探す霊。
ブルーハーツの歌じゃないよ。
http://www.tanteifile.com/onryo/vol16/index.html

12 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 18:31
>>11
夏はサザンと怖い話、これ日本の常識。

13 :ふふふ ◆emRhUn1I :02/07/02 20:22
夜中に、ふと後ろから見られている気がしたりすること、ない?
それとは少し違うんだけど、壁に向かって置いてある机で、
勉強をしていた夜のこと。
背後の空間が、なんかおかしい。
見られているのとも、また違う気配。
ドキドキしながらも、バッと振り返ってみたの。
「えぇっ!?」っと思った次の瞬間には
自分の知ってる6畳間に戻ったんだけど・・・。
まるで鏡がそこにあるように、振り返った私がいた。
部屋も私もまったくの鏡写しで。
あれって、なんだったんだろう。

14 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 20:28

┏━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ほんのりと恐い話スレ再開 ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━ ━┓
┃                                        ┃
↓                                        ↓

15 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 21:32
明け方、出勤前の父がいつものように身支度を整えて
部屋の中を行ったり来たりしていた。
その朝に限り、何故か姉と私の布団の間を何度も何度も往復していた。

狭い部屋だったので、その度に布団の上を踏みつけて通るから
その重さで(布団が沈み)どうしても睡眠から引き戻されてしまう。
それでも眠気には勝てずに、ずっと目を開けずにいたのだが
ふとその時に、つい1週間前に父の葬儀を行った事を思い出してしまった。

が、その途端、気配が消えてしまった。
お父さん、ごめんなさい。ちゃんと布団から起き出して
せめて何か一言でも声を掛けるべきでした。
7年経った今でも心に引っかかっている出来事でした。

つまらない話でごめんなさいです。

今年も間もなく東京のお盆になりますね。


16 :思いっきりスレ違い:02/07/02 21:52
>>12
反論してスマンが、サザンは夏が終わる頃がよろし。

17 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 22:19
夜、寝室で天井の方から、「パキッ!ビキッ!」と音がします。
ラップ音でしょうか?アパートの屋上には黒人は住んでいません。

18 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 22:49
ネズミ。どろぼう。湿気による家のきしみ。

19 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/02 23:09
>>1 乙。まずはご挨拶。

20 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/03 00:04
不可思議な現象に遭いたい方へ
以下の方法に従ってください。

1)部屋の中央に、水を入れたコップを置いてください。
2)部屋の出入り口の扉に、少しだけ隙間を持たせてください。
3)窓を閉めてください。(可能であれば雨戸を閉めてください)

この状態で就寝してください。
必ずある現象が起こり、その現象を知ることが出来ます。
この方法は、ある高僧から聞いた昔話の一節です。
強い念が感じられた方は、またこの文章を読まれたj方は
必ず水を飲むようにしてください。

21 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/03 00:25
>>20を読んだ後、
何度か訪れてるサイトに行ったら
ウインドウがすごい勢いでブルブル震えた。
(今までそんな現象は起きなかった)

作り話のようだが本当の話

22 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/03 00:26
私の友人のご両親は画家さんで、美術系のお知り合いには霊感は強い強い人が多いそうです。
ある男性は、夜中に金縛りにあい目を覚ますと、胸の上に身長15cm位の小さいサラリーマンがのっていて、そのまま朝までにらめっこ。
朝日が出てくるととことこ降りてどこかへ消えいったそうです。
その次の夜またも金縛りにあい、今度は部屋のすみっこに身長50cmぐらいのOLが…。
ヤサグレ気味にタバコをふかしていたとか。

「ちっさい〜」の目撃談って結構ありますよね。

23 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/03 00:34
>>21
javascript切っとくべきやね。

24 :21:02/07/03 00:36
>>23
今確認したら、しっかりオフになってた

25 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/03 00:47
>>23
ソース見たいのでurl晒して下さい。
つっても晒してくれんよね(w

26 :名無し職人:02/07/03 00:50
>>22
それって明らかに薬物の幻覚のような気がする。
アーティスト系はジャンキー多いしね。

27 :兄ちゃん寝る:02/07/03 01:33
>>13 僕は風呂で髪洗ってる時、背後に何かを感じることがあります(特にオカ板見たあとの風呂)。

ほんのりやな話です。僕が初めて働いたバイト先で同僚がバイク事故で入院。
次のバイト先でも、やはり僕が入ってまもなく同僚が自転車乗ってるとき車と接触し大怪我じゃあ〜りませんか〜。


28 :深夜業:02/07/03 03:12
仕事から夜遅くまで会社で働いている(今も帰ってきたばかり)ので、
幾つか不思議な経験をするようになった。一番最初は、丁度4年前の
夏、会社で残業していたときのこと。。。

自分の区画だけ電気をつけて、残りは真っ暗にして仕事をしていた。
単調なデータ入力・加工の仕事に従事していたところ、突然、後ろの
席で山積みになっていたファイルがくずれてしまう。「おいおい、きちん
と整理しておけよ。。」と思いつつ、下に落ちたファイル類を広い
集めた時点で、ふと疑問がわく。なんで、こんなにスライドして
落ちるんだ? 山積みの資料・ファイルはまるで誰かに手でなげはなたれ
たかのように、机2つ分を越えて、向こう側に落ちていたのである。
 なおかつ、ところどころ机がぐっしょり濡れている。おかしい。
周りを見渡すと、部署内に人の気配があった。警備員の見回りなら
既に来ていたので、警備員でなない。周りをキョロキョロ見続けて
目がなれてきたところで、あるものがみえた。

 部署の隅(結構広い)に、真っ黒スーツ?(喪服?)を着た
人間がたっているではないか。顔はぼんやり、目は細く小さい、
口は横に真一文字。手は後ろにまわして、こちらをじっとみている。
本能的に声がでた。「泥棒!」。ありったけの声を出して、
もう一度叫ぶ。「泥棒だよ!!」



29 :深夜業:02/07/03 03:24
そう叫んで、私は反対方面の出口に走っていった。エレベータ
ホールまで辿り着き、急いでボタンを押す。なかなかエレベータ
がこない。そわそわ後ろを振り向きながら、エレベータをまって
いたのだが、そのとき突然、部署内から断末魔がきこえた。
男の声。しかも、複数。怖さのあまり、エレベータがきたにも
かかわらず、私はその場で立ち尽くしてしまった。結局、しばらく
して警備員がやってきたので、二人で部署を確認することにした。
先に警備員が入る。私は怖くて入り口でたっていた。
警備員が見回すも誰もいない。ほら、誰もいないじゃないですか。
そう言いながら、警備員は適当に部屋を懐中電灯で照らした。
そのときであった。懐中電灯が一瞬、何かを照らした。急いで、
照準を合わせる。その瞬間、ぞっとした。

30 :深夜業:02/07/03 03:31
そこには、首吊りをした人間がはっきりといた。ゆっくりと
揺れている。警備員と私は、二人で部署から飛び出してしまった。
その日は、そこに戻らなかったのは言うまでもない。

 次の日の朝、警察も来る騒ぎとなったのだが、結局、首吊り
死体?は見つからなかった。私と警備員は簡単な事情聴取を受けたが
結局、何もなかった、ということでその場はおわってしまった。
同僚からは基地外あつかいされ、またその警備員はその月にやめて
しまった。。。。
 ただ、後日判明したある事実があった。実は、自分のいた調査部署
で以前自殺者がいたのである。雨の日に自宅マンションの屋上の物干し
さお3本に首をくくってなくなったそうである。。。その方はまさに
私のいた席の背後、つまり、ファイルが突然散乱したあの席で仕事を
していたらしい。合掌。

31 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/03 03:34
ほへぽ

32 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/03 03:41
こわ

33 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/03 05:44
この話は折れが学生のころの話です。
夏休み真っ只中でしたので毎夜夜更かししていたので昼近くまで寝ておりました。
見かねた母が折れをたたき起こすついでに
「ホラ!シーツと枕カバー洗うからとりなさい!」
ときつい口調で蹴飛ばしました。
蹴られてもなお寝続ける折れも折れでしたが、寝ながらシーツを足でかき集め母に渡しました。
母はかなりご立腹の模様・・・折れの枕を強引に引き抜き枕カバーをゲット。
枕を急に引き抜かれたので、折れの首は妙な方向に向きましたがそれでも睡眠を止めません。
そんな折れに母はカバーを取り去った枕を俺の顔にたたきつけ洗濯へ・・・・。

結局起きたのは昼近くなのですが、起きた折れの顔を見ながら母が一言
「アンタ、顔が真っ黒よ!!」
そんな馬鹿な・・・と思い洗面所の鏡へ見に行くと、なるほど真っ黒。
火事で煤にまかれた人のようでした。どちらかと言うと顔表面より目の周りや小鼻のすみの所のようにへこんでいる所が特に真っ黒でした。
横を向くと、耳の中にも入っていて触ってみるとなにやら粉っぽい・・・・。
たしかに黒いが、赤褐色のような感じ。しかし、こんな粉のようなものが顔にかかる事なんて思い当たる節なんて・・・あった!
折れは自分の部屋に急ぐと枕を確認して見ました。
そこにあったのは、蕎麦殻オンリーのカバーのない枕・・・たしかに黒っぽい粉のようなものが表面についてる。
最初は蕎麦殻が崩れて粉になったのではと考えていたのですが、枕をよーく見ると表面に1ミリにも満たない粒のようなものが蠢いていました。
勘のいい方ならわかると思いますが、その蠢いていたものは謎の虫でした。
黒っぽい粉状の物は・・・蕎麦殻の破片もあったでしょうが、ほとんどは謎の虫の糞だと思います。
そーです、折れは顔を虫の糞まみれにしながらも寝ていたのでした。
嗚呼、蕎麦殻オンリーの枕はつい最近買ったばかりなのに・・・こんなことになるなんて。
・・・・貴方の枕は大丈夫ですか?・・・・謎の虫は蠢いていませんか?ちょっとカバーを外して確認してみてくださいよ・・・。

駄文、失礼いたしました。

34 :おはよう:02/07/03 05:56
>>33
お前んち行きたくない。

35 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/03 06:20
えんがちょ

36 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/03 23:44
>>33
謎虫の糞よりも謎虫自体が顔を徘徊しただろう事実が嫌〜〜
鼻からとか、口からとか
お腹壊してませんか?
貧血とかは?
あぁキョワイよ〜〜

37 :可愛い奥様:02/07/04 01:29
http://corn.2ch.net/test/read.cgi/ms/1025654021/l50
15 :1 :02/07/03 18:43 ID:I1YPLIkW
私新婚時代の話だけど、夕方旦那の帰るコールがあり
駐車場で立って旦那を待ってました(この頃はラブラブ)
旦那の車が見えて手を振ると助手席に髪の長い女性が・・・。
最初は旦那の同僚だと思い会釈をするとジーと私を睨み付ける。
旦那はそのまま駐車場にバックで車を入れている。
私は車の真横で見ていました。旦那がエンジンを止めドアから
出てくると髪の長い女の人が居なくなってる。私は「キー!浮気!」
と思い、車の中を探しても何も無い。旦那に話したら「車の中で人に
話し掛けられた気がしたけど・・・。何も見えなかった」っと言ってました。
その2日後、旦那が車で妹を迎えに行くと、助手席にあの幽霊が乗っていた。
妹が見たって連絡くれた(私は2日前の事は話してない)
余りに怖くなって、すぐ売りました。誰かまだ髪の長い女の人乗せてるかも。






38 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/04 01:50
>37
キタよ、キタよ。
これは恐いよぉ。

39 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/04 03:18
オカルトじゃないけど,今考えると怖い話を,,,
これは,夢とかじゃなく実際に体験した事なんだけど
幼稚園から小学校4年生くらいまでの間に,学校の行き帰りとか
家の前の路上とかで,もちろんまっ昼間に
知らないおじいさんやおばあさんに強引に手をひっぱられて
連れて行かれそうになったことが1度や2度じゃなく
何十回とある,そのときは手を振り解いて走って逃げるんだけど
不思議なことに後を追ってくるようなことは1度もなかったし
後ろを振り返ることもしなかったから,その人たちがその後どうしたかは
わからない。いいかげん何度もあるから「怖い」とは思わず,「またか」
見たいな感じで,騒いだりもしなかった,,
逝っちゃってる人と考えるにはいつも違う人だし,場所もいつも違うし,,
お年寄りのときもあればも少し若い人もいた,,見た目もフツーな感じ
ちなみに近くにそれようの施設もないし,場所は渋谷からすぐの都会のど真ん中
んで,子どもの時はみんなにも同じようなことがあると思ってた,
でも友達同士で話すことはなかったな,,もちろん親にも言わなかった
で,大人になってから「こう云う事ってよくあったよね〜」となにげに話したら
全員に「ない!」って,,,
じゃ,アレは何だったの!って,大人になってから怖くなっちゃって。
それで考えたんだけど,,,あのまま素直に連れて行かれたら「神隠し」
とかになるんじゃないかと,,,
同じような経験した人いませんか?



40 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/04 03:21
>>同じような経験した人いませんか?

居ないと思う・・・

41 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/04 04:06
何気に振り返ると
電信柱などの陰によく居ました。(よく見ました)
人の形をした影ですが…。
一緒に居た子に「あそこっ」て言っても
「どこ?」って言われ、しつこく
「ほらっ!今あの電信柱に!」と言っても
見えてないみたいでした。
ただ、見るだけだったので見かけても
そのままにしてます。(すべて昼間の事です)


42 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/04 06:56
怖い話じゃないけど、昔から予知夢は見ました
夢で見た内容は2〜3日で実現してました

で20歳の頃、何故か殺される夢を見ました
それまで不幸になる夢、って言うのは見た事が無かったので、
自分が殺されるのかなぁ、なんて思い友人に、
「高校生ぐらいのガキに、絞殺された後に首が切断される」
と殺され方をする夢を見たと伝えておきました

それからまもなく榊バラ事件が起き、友達から
「お前、他人の死を予知してんじゃねーの?」
と言われました

43 : :02/07/04 22:44


44 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 02:10
予知夢といえば‥、
戦前に亡くなった私の祖父は小説家で、祖母と母は終戦後〜母が結婚するまで
20年余、その印税で生活していますた。今はもう亡くなった祖母がよく聞かせて
くれた話なのですが、印税入金の知らせが入る前日の夢に、必ず祖父が登場するという
のです。もう、おもしろいほど確実・正確に毎回登場するので、しまいには
夢に祖父が出てきた時点で「しめしめ、印税がはいるぞ!」と思うようになったとか。

そんな祖母が病院で亡くなるちょっと前、寝返りが打てないので床ずれ防止に
医療用?エアマットを購入することになりました。値段は約10万円とのこと。
病院からその旨の電話を受け、承諾して電話を切った次の瞬間、待っていたかのように
再び電話が鳴りました。その電話はテレビ番組の制作会社からで、「祖父の作品を
扱った番組を作りたいが承諾してくれるか?著作権は没後50年を過ぎて
いるので支払えないが、謝礼はする」という内容だった。
数週間後病院から送られてきた請求書と、制作会社から送られてきた振り込み通知を
見てびっくり、100円単位までぴったり同じ額だったんです。

うう、文才ないなあ俺

45 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 03:06
数年前、私は深夜番組を見ていた。2〜3時頃だと思う。番組が終了し砂嵐になった時、
どこからかか細い女の声がする。すすり泣きにも聞こえるし、何か唱えているようにも聞こえる。
どこだ?!TVか?!部屋の外か?!・・・・・・どうやら襖の向こうらしい・・・・・・・・・・・
心臓が止まるような恐怖を感じながら恐る恐る襖を・・・・・・・・開いた。そこには・・・・・



      寝 言 で 微 笑 み な が ら 歌 う 妹 が い た

 

46 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 03:58
>45
( ´∀`)σ)∀`)コワイヨ〜
でも、かわいいなら許す!(≧∇≦)

47 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 04:20
>46もほんのり怖い

48 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 09:34
>42
最近見た予知夢、キボンヌ

49 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 10:00
小学校低学年の時、学校から帰宅途中、必ずといってよいほど
よくすれ違う片足をひきずる妊婦がいた。数年前大学生の私
は散歩がてら買い物に出かけ帰りに小学生時代に通っていた
道で帰ることにした。そうすると片足をひきずる少年が前方から
歩いて来るのが見えた。その瞬間昔のことを思いだしてはっとした。
何事もなくその少年とはすれ違い、その後少年の後ろ姿をしばらく
見送っていた。



50 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 12:07
仕事中、会社の更衣室に行ったら別の部署の先輩が
へたりこんでいた。
見ると、開け放したロッカー(一人用、すごく狭い)に
きっちりと体を折りたたんで、もう一人の先輩が嵌りこん
でいた。扉を開けたらその状態だったらしい。
すごく異様な状態で、私も悲鳴をあげそうになったが
何だか刺激してしまっては激しくやばいような気がして
結局言葉に出来たのは
「何してるんですか?」という至極まっとうでのどかな
質問だけ。
その状態のまま、すごく冷静に「ヨガの瞑想よ。」と返されたが
何だって他人のロッカーでそんな事をしなきゃならないのか
不明。彼女がため息をついて立ち去った後、しばらくへたりこんだ
先輩と二人、言葉もなかった。
嵌りこんでた先輩は、その後、すぐ退職したが、結局何だったのか
未だにわからない。仕事も丁寧で、常識的な、全然キティっぽくない
人だっただけに今でも更衣室に行くとその時のことを思い出して
鼓動が早くなる。

51 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 12:34
>>50
スマソ 想像したらワロタ……

52 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 12:53
>50
うずまきか、ごっつええの松ちゃんか・・・

53 :50:02/07/05 13:31
>52
すみません。それって何ですか?
狭いところに嵌るのが今はやってるの?
(だったらあの時のショックが少し和らぐんですが。)

54 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 14:37
ってゆうか何度か張られていた不審船と飛行機事後の予言って
誰も何も言わないの?

55 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 14:46
>53
うずまき:伊藤潤二の漫画。自分の体を箱に詰めて自殺するエピソードがある。
ごっつええ感じ:ダウンタウンが以前やってたバラエティ番組。その中で、
        いろいろな隙間に挟まる男が出てくるコントがある。

56 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 15:31
学生の頃一人暮らししてた頃のことなんだけど、朝起きてみたら
鼻に激しい違和感があったので思いっきり鼻かんでみたら
2センチくらいの白いものが出てきた。
よーく見てみると折れたロウソクだった。仏壇とかに燈す細いヤツね。
うちにはそんなものないのになんで〜?いまでも謎。
ああ、痛かった…

57 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 16:03
夜中に歩道を歩いていると、
前方から
 
 社会の役に立たないゴミは殺す。
 社会の役に立たないゴミは殺す。
 社会の役に立たないゴミは殺す。
    ・
    ・
    ・

と繰り返しわめく男が…
俺はヤヴァイと思ったが、仕方がないので覚悟を決めた。
男が俺とすれ違うときに奇行に出ることを想定して、
俺は男を殴る準備をしていた。
しかし俺には目もくれず男は素通りしていった。


    ホッ……

58 : :02/07/05 16:14
>>57
それは警察に連絡した方が…;
何事も無くて良かったね(w

59 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/05 17:48
>>57
ほんのりじゃないね。
キ○●イ系は幽霊とかより怖いと思う。

60 :元鍵盤弾き:02/07/05 18:15
私は霊感は強い方ではないのですが、
引き寄せる体質だと言われた事がありました。
それは今から三年程前のことです。
その頃私は、昼は会社でプログラマ、夜はバーで
鍵盤弾きという生活をしていました。
鍵盤弾きといっても、演奏の無い時間にはシェーカーを振ったりと
接客をしていたのですが、そんなある日のことです。
(店内見取図)--------------------------
 ●             厨|
↑  ■■■■■■■■ |房|   ←入
ステージ カウンタ席    -----  | り
    | 口
ボックス席    |
■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■|
--------------------------------------
(続く)


61 :元鍵盤弾き:02/07/05 18:16
(店内見取図)--------------------------
 ●            厨|
↑  ■■■■■■■■ |房|   ←入
ステージ カウンタ席 -----  | り
    | 口
ボックス席     |
■■■■ ■ ■ ■ ■ |
--------------------------------------


62 :元鍵盤弾き:02/07/05 18:17
いつものように演奏をしていると、常連のお客様がいらっしゃいまして
カウンター席に座られました。
しばらくすると、誰かお店に入ってくる気配がしまして入り口の方に
チラリと目を見やるのですがどなたも入ってこられません。気のせいかと
また演奏しておりますと、先ほどカウンターに座られたお客様も
入り口近くのボックス席を振り向かれています。
その暫く後から接客をしているマスターの様子がどうもおかしいのです。
お客様と一緒に何かを話しながらやたらと私のほうを見ているのでした。
演奏していますと、時折お客様と視線が合うことがあるのですが、
常連様ということもあり会釈を返していました。
演奏の時間を終え、カウンターのお客様にご挨拶に向かいましてお酒など
頂きながら話をしていますと、先ほど話をしていたのは、私には見えない
「誰か」がステージのかたわらにいたという話でした。
年齢は20後半〜30歳前後、青いワンピースを着た
肩にかかるくらいの髪の長さの女性だったそうです。
(続く)


63 :元鍵盤弾き:02/07/05 18:37
入店直後、入り口近くのボックス席に座っていたその女性は
演奏が進むにつれカウンター席へ移動しながらステージへと近づき
最後はステージ横に立っていたそうです。常連さんとご一緒されていた
ホステスさんが霊感の強い人らしく、私は霊を連れて帰りやすい体質との事。
(「あなたについて行けばなんとかしてくれると、感じるのよ」とのことですが
思い当たる節も特にはありませんでした。)
縁の無い方でも知らぬ間にお持ち帰りしているはずとの事で、
簡単な除けかたの様なことをしていただき、さっそく店に盛塩。
それから暫くの間は、ドアの開く音がしても誰も店に入ってこない&ドアの外にも人はいない、
お客さんが青い影をみて青ざめるという事が続きました。
部屋に帰って、同棲していたお姉さんにその話をすると、私の不在時に
キッチンと部屋を仕切るドアが開いたり、誰かの足音がするということは
時折あるとの事でした。

後日、昼の仕事を辞め夜の仕事のみで暫く生活しましたが、客足も途絶えがちになり
店は閉店、私は郷里に帰りました。
今でも、自分では感じないが私の周囲の人が異変を感じるということが時折おこります。


64 :山羊:02/07/05 21:03
顔の幅が普通の半分くらいしかない人が僕を見ている。

65 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/06 08:36
昔日本から北朝鮮に大量の在日が移民したという・・
母の父だけなぜか朝鮮系で、女房に逃げられた一時期、母を連れて渡りかけたという・・
自分が北朝鮮に生まれる運命だったらと思うとほんのり怖いです。
もっとも、そしたら生まれてくるのは「自分」ではなかったのだが・・

66 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/06 12:26
>>65
うちの父方の祖父母も家族をひきつれて北朝鮮に帰りかけたけど、
渡航費用を人に貸したかなんかで結局帰らなかった。
でも祖父の弟家族(私の父から見れば叔父一家)は北に渡った。
私が子供の頃、そこの一家の誰か(父の叔父、もしくはいとこ)からしょっちゅう、
「金送れ」「服送れ」「食料送れ」の国際郵便が届いてたよ。
あまりに要求が頻繁なので最後は無視したらしい。
今ごろ北でちゃんと生きてるんだろうか・・・?

67 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 01:49
今さっき部屋の中に動くモノがいた。
どうせ蜘蛛かゴキかなと思ってたんだけど
その動くモノを確認したら、そいつは
カエルだった。

やたらデカイ蜘蛛はよくいたけど(外に追い出してもかならず帰ってくる)
カエルは初だな。

68 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 01:52
>>65,66
うわー、運命を感じるね。

69 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 10:58
>66
>渡航費用を人に貸したかなんかで結局帰らなかった。

国が帰国事業をしてたからタダで渡れたと思う。
恐らく日本で金を貸していたのに返してもらえず
それで帰らなかったんじゃないかな?

>「金送れ」「服送れ」「食料送れ」の国際郵便が届いてたよ。
総連系では北にいる親類を人質に取られた形で
なけなしの金をむしり取られたり時には非合法活動に従事されられたりする。

ところで君たち今は日本国籍?

70 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 11:16
>>69
金貸しはしておりません。
いくら国が補助金出していてもまったく無一文じゃ帰れないっしょ?

今は日本国籍です。
総連と関わったことはないっす。
民団には戸籍整備でお世話になったけど、それだけ。
真剣に総連や民団に関わったら、それこそほんのりどころか
めっちゃ怖い目に遭う(w

71 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 11:26
JR中央線武蔵境イトーヨーカドー側出口を出た、バス停前の大理石ベンチに、毎日夜8時以降に、出没するおやぢキティのひとりごとは、恐いし、せつない。

72 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 11:28
>71
独り言の内容きぼんぬ

73 :65:02/07/07 15:12
父は日本人。母も私生児扱いで日本国籍。祖父も最終的には帰化したけど。
てゆうか。そうせざるえなかった日本社会ってのも、ほんのり怖いです。

74 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 16:08
それは「ほんのり」どころか「死ぬ程洒落にならない」ですね

75 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 16:11
チョン氏ね

76 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 16:16
高校生が普通に「チョン高」と言ってる。

77 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 16:18
在日自身も「俺がチョン高に行ってた時は」とか言ってる。

78 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 18:04
>70
>いくら国が補助金出していてもまったく無一文じゃ帰れないっしょ?
日本の金で船だしたから無一文でも帰れたよ。
いや、むしろ無一文な連中のほうが帰国に積極的だった。
当時は日本人も三国人も日々の生活に困窮していた時代。
朝鮮戦争特需で少しは経済が持ち直したがその後は反動でまた不況が待っていた。
そんな状況で朝日新聞が北は地上の楽園、人々は平和で豊かな生活を謳歌している
と煽ったもんだからその日暮しに疲れた人々は我先にと帰国事業に飛びついちゃったのよ。

喜び勇んで北の大地に降りてみれば・・・
もう言うまでもないよね、ある意味日本以上の生活が待っていた。
やっぱやめて帰りますなんて言えるわけもなく
ばつが悪いがしかたなく日本にいる親類に頼るしかなかった。
可哀相といえば可哀相な話だ。
外務省の働きで日本に逃れることができた
かつて日本国籍だった脱北者があの時の朝日新聞に騙されたと証言してたよ。

ん?長々と書き込んだが、オレよりあんたのほうが詳しいんじゃないの?
なんせ身辺にまつわる物語なんだから。

79 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 20:45
血筋っぽい話になっているので、霊体験じゃないけど書きます。

私の母方の大叔母(母の叔母で、祖母の妹です)が病気で急逝しました。
大叔母は不幸な結婚をして子どものないまま離婚してしまい、独身のまま生涯を終えました。

姉妹以外に身よりもなかったので、遺産は姉妹で分け合う事になりました。

80 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 20:49
遺産相続の手続きには、戸籍謄本の写しか何か(直接私が関わったわけではないのでうろ覚えで申し訳ありません)が必要なのですが、
祖母を含む姉妹は高齢という事もあり私の母が主だった手続きをする事になりました。

戸籍謄本を見て、母は不審な事に気付きました。
祖母姉妹の母方の祖母に当たる、私の曽祖父の妻の欄が空白になっていたのです。

81 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 20:54
訂正:曽祖父の妻→曽祖父の母

母は、私の祖父に事情を聞きました。

それによると、実は曽祖父の母は曽祖父の妹で、結婚(というか何と言うか)をした時はまだ江戸時代だったのですが、明治に入り戸籍を作る段になった時に妹を妻に出来ないとなってやむなく空欄にしたそうです。

代数を経ているとはいえ、私の体にもその近親結婚の血が流れているとほんのり…
以上です。

82 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 20:55
ミスが色々あって申し訳ありませんでした、しかもうろ覚えなので…ゴメンナサイ。

83 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 22:53
ほんのりじわじわとくる話ですなあ・・・

84 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 23:05
>>81訂正。
曽祖父の母は曽祖父の妹で→曽祖父の父の妹で…
自分でも混乱してました。
>>83
レスありがとうございます、母には回りに話すなと言われて黙っていましたが辛くて…

85 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 23:36
>>78
>日本の金で船だしたから無一文でも帰れたよ。

あら、舞鶴港までの旅費も日本政府が全部出してくれてたのかしら?
そりゃー初耳。

86 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 23:47
>>78

70ですが。
とにかく、うちの一族が金がないとのことで直前に北朝鮮に渡るのを中止したのは事実だし、
それはうちの家庭の事情だし、そんなのおかしいとか言われてもどうしようもないし。
っつーか、激しくスレ違いだし。
そういうことで、もう勘弁してもらえません?

87 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/07 23:50
チョンどっか行って

88 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 00:37
じゃあもすこしライトなほんのり怖を・・・。

うちの父方の親は、代々離婚してる。
父も離婚して今はタニーン。
しかもね、絶対普通に別れないの。
絶対もの凄い修羅場が待ち受けていると言う罠。
しかも父の妹は今ヒッキー(40スギ)

・・・その血が発動しないように願う今です。

89 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 00:40
>>88
辛いだろうが封印すべき

90 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 01:00
>84
うちも家系図みたらすごいことになっている。兄妹じゃないけど、必ず
4親等(つまりいとこ同士)で結婚している。大昔は異母兄妹の結婚普通。
昔の貴族って怖いYO!

91 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 01:20
自分はほんのり怖かったけど・・・

10年ほど前中学生の頃、長野県の聖山という所に移動教室で行った時、
お約束の肝試しをすることになった。二人一組のパートナーを作ったが、
自分のパートナーになったHさんは怖がって参加を渋り、
結局自分一人で肝試しに向かうはめになった。
約4qの山道を、懐中電灯一つ携え自分は肝試しに向かった。
宿舎の周囲3qは民家も無く、(当然街路灯は無し)
真っ暗闇の道程だった。30分ぐらい歩くと大きな池があり、
池の水辺をとことこ歩いていると、突然池が明るくなりだした。
懐中電灯を点けなくてもよいぐらいに池は光り、
なんだろうと思って池を見ていると、水面から無数の発光体が
空に向かって浮かびだした。中学生の自分は状況が掴めず、
立ちすくむだけだった。しばらくすると後から来た友人の
懐中電灯の光りが見えたので自分は先に進んだが、
発光体は空に浮かび続けていた。ゴールした後、
すぐ後を歩いていた友人にその事を話したら、
池の周囲は真っ暗で、水辺に立ちすくんでいた
自分しかいなかったと言われた。
あれはいったい何?
それにしても、文才無くてごめんなさい。でも実話ですよ。


92 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 01:22
>>91
あやまるくらいなら書くな!!
おもしろかったよ!!

93 :91:02/07/08 01:40
>>92
小心者なのよ。ちなみにその後、幽体離脱まがい経験発生。


94 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 01:50
>結局自分一人で肝試しに向かうはめになった。

一人で逝った君の根性が凄い。

95 :91:02/07/08 01:54
>>94
ありがとう。ちなみに今住んでいる部屋も因縁物件。
でも何も起きないね。出たりしたことも無いよ。

96 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 02:18
http://www.ops.dti.ne.jp/~kazukita/bn_01/01-005_image2.jpg
見ると呪われる画像。ほのぼの?

97 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 02:30
http://www.web-sink.com/image/sakuhin/4884753178_jpg.jpg

ほのぼの?

98 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 02:38
>>97
ウザい

99 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 02:59
>>98
クサい

100 :100:02/07/08 03:04
100だ!100だ!
おれは100をげっちゅーした!!

101 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 03:08
ハイハイ、よかったね!

102 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 04:27
誰も90に突っ込まないが、Bじゃないよな?

103 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 04:41
>>90
うちも近親なんて他人事だ、と思ってたら祖父母はいとこ同士だと最近知った。
父に聞いたら昔は当たり前の事だったと言われてカルーク鬱だったよ。
身近な人(近親者)だと、相手の素性や資産状況が良くわかるから( ゚д゚)ウマー!なんだって。
どこの馬のホネだか・・・・って相手だと心配だからなんだとさ。


104 :豆知識:02/07/08 04:59
>>102
が余りにも無知なので

昔の金持ちは、みんなとは言わないが、多いのは事実。特に田舎のね。
それが余りにも近かったりすると阿呆の子が生まれる。
天皇家でも、大正天皇が・・・(略

あと、父方の近親婚より、母方の近親婚が、阿呆生まれやすいらしいね。

今でも、田舎に行けば、財産を他人に取られるのが嫌だとかで、近親間
で結婚することが多い。
>>102のように貧乏人の出身はそういう心配はなかったんだろうね。


105 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 05:38


106 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 06:12
家系図とか残ってたり、79さんみたいにふとしたことから判明することもあるけど、
そんな珍しいことじゃないよな。
教科書にない日本史知ったら驚くことも少なくなる。

107 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 09:44
私は100をげっちゅ−しそこねた・・・。

108 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 10:05
あげ〜

109 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 10:20
近親婚ったって、いとこは現在の法律もOKなくらいだからそんなにマズーじゃないと思われ。
でも妹ってのはすごいなぁ…

110 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 11:36
昨日早朝(おととい深夜?)某CSで稲川話を放送
していて、その中で「東京タワーの近くに
ある放送局のビル」の話をしてたけど、
以前勤めていた会社の支店がそのビルに入って
いた。支店の子は「出るんだよ…」とときどき
こっそりもらしてたけど、やっぱりそうなのか…
と思ってしまった。

すいませんねえ。sageで。

111 :   :02/07/08 19:05
夕べ、ぐずって寝付かない甥(生後2ヶ月弱)を抱っこしていたところ
ずっと私の右肩の上辺りを見つめてニコニコしていたので
「誰がいるの?」等とふざけて訊いてみると、視線を外さずに
親指、人差し指、中指の3本を立てて見せてくれた。

「ふ〜ん、3人いるんだ」と深く考えもせずに呟くと
今度は全部の指を広げてみせてくれた。

偶然だとは思うけど、言葉を理解した上の反応だったら
と考えたらほんのり怖くなった。

見えていたのかな

112 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 19:19
>>111
生後2ヶ月で話がわかる、ってこわい、じゃなくてスゴイ!!

113 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 19:29
小学校の3年生の頃…当時、九つの私は学校で“いじめ”にあっていました。
幼なじみの友達はいたのですが、一人で過ごす方が楽に感じてきていました。
そんな、ある夏の日…。

公園のお気に入りの場所…大木の下…で、一人おやつを食べていたら、
学生服姿の男の人がやってきました。
学ランに学帽、黒の革靴に白手袋をはめていて、手には紙の箱を持っていました。
高校生のお兄さん…と思ってぼんやり見つめていたら、
その人は…
「隣、座っても良いかい?(←凄く低い声…)」 
と一言。
私は、どーぞー…っと言ってちょっとずれました。
お兄さんは、紙箱から何かを取り出し食べはじめました。
それは『紅白まんじゅう』でした。

…その後、そのお兄さんとはいろいろな話をしました。
お兄さんはうなずいたり、笑ったりして私の話を聞いていました。
すっかり日も暮れた頃、
「もう、帰るね」
と言って、私が「明日もここに来る?」
と訊ねると、お兄さんは、
「…分からないね…」
とこたえました。
「お友達になろうよ、」と私が握手するつもりで、お兄さんの手袋に包まれた
手を握ろうとしたら……

『!!だめだよっっ!!』

…っと、凄くきつい一喝…。
当時の私は腹が立って、その場を立ち去りました…。
次の日に同じ場所に行きましたが、お兄さんはついぞ現れませんでした。

…で、現在、ある日、ふとこの事を思い出して霊感の強い先輩にその事を話したら…

『あんた……その人は優しい人だったんだね…
 もし、あんたがその手をつかんでいたら、… 』

連れて行かれる所だったよ

……そのお兄さんは、連れて行きそうな事を分かっていたから、だめだよって、
言ったんだよ…。

…とおっしゃいました。
どうやら、そのお兄さんは…その…ずいぶん昔に……。
カッコ良くて、優しい学生さんでしたが、
これが『初恋』だとは…………。


114 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 19:46
>113
ほんのり怖いってよりも切ない話やね

115 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 20:25
>>102のいうBの意味が分かりません
だから>>102を貧乏人と決め付ける>>104も分かりません

>>113
お兄さんの手が義手だとかひどい皮膚病だとかかと思った>手袋

116 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 20:38
>>112
生後2ヶ月で思い出しましたが、うちの母はちょうどそのぐらいの頃の記憶があります。
幽霊話ではないのですが、このスレの趣旨とはそう外れていなさそうなので書きます。
祖母は八人姉妹だったので、私の母が生まれた時ははたくさんの姉妹達(母にとっては叔母達)がお祝いに来ました。
生まれた時、と言ってもさすがに生後すぐに親戚にお披露目するわけにはいかないので2ヶ月ぐらいになるのですが、そのときの話です。
母にはすでに二人の兄がいたのですが、祖母の姉妹達は祖母の前では最初の女の子という事もあり
「可愛いお嬢ちゃんやね〜、将来が楽しみやわ〜」
などと褒めていたのですが、祖母がその場を離れると
「不細工な赤ん坊やなあ、せめて目の所だけでもお兄ちゃんと取り替えられたら良かったのに」
「嫁の貰い手も苦労するやろうな、せめて男の子やったら…」
などと口々にまだ赤ん坊だった母をけなしたそうです。

117 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 20:49
>>116の続き。

母はその時の衝撃が忘れられず、生後2ヶ月にして「大人は裏表がある」と思うようになりました。
だから叔母達にもあまりなつかなかったのですが、その時に一人だけ悪口を言わなかった叔母にはなついていたそうです。

その後、母は成長し私の父となる人と見合いをして縁談がまとまり始めた頃の事です。
結婚式の具体的な話をするため、叔母の一人が着物の柄など見本を持ってきました。
叔母は
「せっかくの花嫁さんやから、ええ着物を選ばんとねぇ。どんなんでも似合うやろけど」
と、いいました。それを聞いた母は何気なく言いました。
「私が赤ちゃんの時はあれだけ『不細工な、嫁の貰い手もないやろ』って言っていたのに」
叔母は血相を変えて言いました。
「あんたが言葉をわかるようになってからはそんな話せえへん!」
ある意味では叔母は正直でした、言った事だけは認めたのです。しかし、母はその記憶に確証を持っていたので言いました。
「私は確かに赤ちゃんで言葉は話せなかったけど、人の話がいつからわかるようになるか、叔母ちゃんはどうやってわかったん?」
叔母はもう、何も言い返しませんでした。

その後、叔母達は不用意に赤ん坊の前で話をする事はなくなりました。
母はもとから叔母達を信用していたわけではないので、それ以上関係が悪化する事もなく現在にいたります。

118 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 20:51
幽霊話でもないのに長い書き込みをして申し訳ありません。

そして、申し遅れましたが私は>>79-82の書き込みをした者と同一人物です。

119 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/07/08 23:31
「2chで体験したコワイ話」スレとかがあればそっちに書いた方がいいんでしょうけど…
霊体験など皆無な自分が唯一体験した不思議な話と、
それを以前オカルト板で話した時に起こったとある事で、少し背筋が寒くなった体験です。

自分が小学生の頃、祖父と二人で映画を観に行きました。確か「ゴジラvsモスラ」だったような。
祖父が運転する車で映画館まで行き、何事もなくゴジラを観終え駐車場に戻りました。
その駐車場の中を歩いていると、一台のワゴンが自分たちの横をゆっくりと通り過ぎていきます。
何気なく後部座席の窓をのぞくと、そこには自分とそっくり同じ顔の子供が同じくこちらの顔をのぞき込んでいました。
正直、かなりビックリしたのを覚えています。
が、例えばそこで「その子供がニヤリと笑ったかと思うと、煙が引くようにその姿を消してしまった」
とか続けば文句なく立派な心霊体験なのですが、自分が体験したのはもっと普通で
同じ顔をしたその子供も自分のことを見て「誰だお前!?」という表情で面食らっていました。
数秒間そのまま見つめ合っていたのですが、ほどなく彼を乗せたワゴンが駐車場を出て行ってしまい
結局何が何だか分からずじまいでした。

単なる勘違いだとも思ったのですが
(こういうのは「他人のそら似」ならぬ「自分のそら似」とでも言うのでしょうか)
自分だけではなくその相手までお互いの顔を見て驚くあたり、そうは片付けられないような気がしました。

120 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/07/08 23:31
しかしこれがいわゆるドッペンゲルガーと言われるモノなら、
それを見た人間は近いうちに死んでしまうという事だったらしいのですが
あれから数年、大学生になった今でも自分はとりあえず五体満足で生きています。
まあ人間そう簡単に死ぬもんでもないのよね、といった内容のことを
「あなたの出会った不思議な体験」スレかなんかで話したのが一年ほど前。

たいして恐くも不思議でもない体験のわりには何人かの方からレスをもらい、
ちょっとうれしい気分になってたその時、
一番最下にある、自分にあてられたレスを見てちょっとだけゾっとしました。






100 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :01/01/01 00:00
>>95
じゃあ、向こうが死んじゃったんだね。





121 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/08 23:33
しかしこれがいわゆるドッペンゲルガーと言われるモノなら、
それを見た人間は近いうちに死んでしまうという事だったらしいのですが
あれから数年、大学生になった今でも自分はとりあえず五体満足で生きています。
まあ人間そう簡単に死ぬもんでもないのよね、といった内容のことを
「あなたの出会った不思議な体験」スレかなんかで話したのが一年ほど前。

たいして恐くも不思議でもない体験のわりには何人かの方からレスをもらい、
ちょっとうれしい気分になってたその時、
一番最下にある、自分にあてられたレスを見てちょっとだけゾっとしました。






100 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :01/01/01 00:00
>>95
じゃあ、向こうが死んじゃったんだね。





122 :119:02/07/08 23:34
あ、二重カキコ…
吊ってきます。

123 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 01:48
>121,122
ど、どっちがドッペルゲンガー?
(((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル

124 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 07:44
>>120
レス番号もレスの日時もイカしてますな(w


125 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 07:49
イカ臭くしてますな(W
                  .ノ′    } 〕    ,ノ           .゙'┬′   .,ノ 
                  ノ      } ゙l、   」′           .,/′   .,ノ _,,y
    .,v─ーv_         〕      〕 .|  .il゙            《 ._   .,,l(ノ^ノ
   ,i(厂  _,,,从vy      .,i「      .》;ト-v,|l′          _,ノ゙|.ミ,.゙'=,/┴y/
   l  ,zll^゙″  ゙ミ    .ノ       .il|′アll!           .>‐〕 \ _><
   《 il|′     フーv,_ .,i″       ||}ーvrリ、             ¨'‐.`   {
    \《 ヽ     .゙li ._¨''ーv,,_     .》′  ゙゙ミ| ,r′                }
      \ ,゙r_    lア'    .゙⌒>-vzト    .ミノ′                 〕
       .゙'=ミ:┐  .「      ./ .^〃     :、_ リ                   .}
         ゙\ア'   .--  ,,ノ|    、    ゙ミ}                   :ト
           ゙^ー、,,,¨ -   ''¨.─   :!.,   リ                   ノ
              〔^ー-v、,,,_,:     i゙「   }                  .,l゙
              l!     .´゙フ'ーv .,y    ]                  '゙ミ
              |     ,/゙ .ミ;.´.‐    .]                   ミ,
              |     ノ′ ヽ      〔                   ミ
              }    }     ′    }                   {
              .|    .ミ     .<     〔                    〕
              .{     \,_   _》、    .{                    .}
              {      ¨^^¨′¨'ー-v-r《                    〔


126 :マレーガメ ◆enPYrq4k :02/07/09 08:02
私は今でも予知夢をみます、パソコンのチャットで夢の中であることを言われます
、すると必ず1〜3日のうちにパソコンのチャットで同じ事をいわれます

127 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 08:13
>126
もっと実用的な予知夢だったらよかったのにね…

128 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 08:20
>119-121
偶然かもだけど、うまいな…

129 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 08:30
>>126
チャットで競馬とか株の話すれ(藁

130 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/09 12:08
>126
チャットで毎日同じよーなこと話してるんじゃないの?

131 :119:02/07/10 02:05
>しかしこれがいわゆるドッペンゲルガーと言われるモノなら

ドッペルゲンガーですね。
一日経ってから気付くなんて。しかも二重。

>>124
当然の事ながら実際の日時ではありません。
適当に数字入れただけ(w

132 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 03:24
>>90
交叉いとこ(親どうしが異性のきょうだい)婚とか
MBD(Mother's Brother's Daughter)婚とよばれているものでは?
A家がB家から嫁を取る,ということが代々つづくと,
A家の男は自分の母の兄弟の娘と結婚することになる.
昔から世界各地でよく見られる習俗です.


133 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/10 23:20
ttp://www.geocities.co.jp/Bookend-Christie/2094/
       ∧∧
      (゚∀゚ ) ベータ
    _ノ(  )>
       ヽω
      / |
     /  |

134 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 15:20
おかんから聞いた話なんだけど、おかんが小さい頃に家でニワトリを飼ってて
そのニワトリは朝になるとコケコッコーって鳴きまくって非常にうるさかったらしい。
それで近所から苦情とか色々来てて、おかんとばあちゃん(おかんの母)は
そのニワトリが好きだったらしく、なんとかできないかと考えてたんだけど
じいちゃん(おかんの父)が怒って「もう捨てなさい!!」とか言い出したので
仕方無いから泣く泣くどこかの保健所?みたいなところに連れていったらしい。
それから数日たったある日、おかんとばあちゃんは「コケコッコー」という声を聞いて
目を覚ましたらしい。ひょっとしたらニワトリが帰ってきたんじゃないかと思って
辺りを探したんだけどどこにもいない。
それでじいちゃんや他の家族にニワトリの声がしなかったかと聞いてみたんだけど
知らないと言われたらしい。
どうやらニワトリの声が聞こえたのはおかんとばあちゃんだけで
たぶんその声はニワトリがあの世に逝く前におかんとばあちゃんに送ったお別れの言葉だったんだよ・・・

135 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 16:48
私が高校生のとき、近所の家で首吊り自殺がありました。
亡くなったのはその家のご主人で、奥さんが子供を連れて家を出て行って
しまったことを儚んでの自殺だったそうな。
近所のおばちゃんが、
「引っ越してないはずなのに、家の前に雪が積もってて一度も雪かきした
形跡がないのはおかしい・・・。」
と不審に思い、方々に手を尽くし、何とか家に踏み込んて死体を発見した
ときには自殺から既に三ヶ月も経過していたらしいです。
家族もおらず会社勤めも辞めていたそうなので、消息を絶っても心配する
人が誰もいなかったのが哀れでした。
当時は毎日その家の前を通って通学していた私は、
「三ヶ月もの間知らずとはいえ、死体の前を素通りしていたのか・・・。」
と、慄然としたのを覚えています。

136 :135:02/07/11 16:49
その後その家は出て行った奥さんに相続され、住む気のない奥さんは家を
二世帯が入居できる賃貸住宅に建て直しました。
入居者も入り、近所の人もなんだかほっと一安心してたのですが・・・。
定着しないんです、すぐ出てっちゃうんですよ、入居者が。
気になったご近所さん、家族連れと新婚夫婦の入居者にさり気なく聞き込
み調査したところ、やはり霊が出ることが発覚。
出るのは男の人の霊で、新婚夫婦の部屋では昼間奥さんが昼寝してると
男の人が部屋の中をうろついている気配がするそうで、家族連れの部屋
では夜寝ていると子供が「知らないおじさんが布団に入ってこようとする!」
と泣き出すそうな。
両方の部屋で一致するのは、「旦那がいるときはそんなことは起こらない」
ということ。
何だか、怖いようなやるせないような話です・・・。

137 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 16:57
今まさに、ほんのりと怖いんだけど…。毎晩毎晩、霊らしき物が見えて困っている…。
初めてそれが見えたのはホラー映画見終わってちょうどガタガタ震えてた時。突然
壁から顔が出てきたんだが、当時、京極夏彦にハマってた自分は「仮想現実だ…!!」
と冷静に対処しつつ、魔除けに金属音をガンガン鳴らして幻が消えるのを待っていた。
しかし消えるどころか苦しそうな顔をしてこっちを睨んでくる。しかもそれがくっきり
はっきり見える…。
その時は金属ぶん投げて、TVを朝までかけ続けることでどうにか凌いだが…それから
今までずっと同じところに顔が浮かび出てる。ホラー映画が影響した幻覚かもしれない
が現に幻覚か霊か関係なしに部屋に行くと北側の窓の上の壁に影が見える…。見えてる
だけで他にはなにも起こらないがもうどうにか見えないようにしたい。会話できるなら
交渉できるが話せる訳無いし…。どうしたら良いかな…?

138 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 17:11
>>137
写真をとるんだ!いそげ!!

139 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 17:34
>137
表情とか変化は無いの?どんどん出てきてるとか。
毎日写真とってパラパラ漫画みたいにしてみそ。

140 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 17:51
とあるホテルのトイレで大をしていた時、人が入ってくるのがわかった。
すると何やら口走っている。
「はぁぁぁ〜神様〜、うぅぅ〜ん」
俺は一瞬そいつは連れとボケた話でもしてると思って、とりあえず
糞するのを止めて静かにしていた。
続いて「はぁぁ〜、何でこんな事になるんだよぉぉぉ」
「俺の人生良いこと無しだぁぁ〜、何でこんな辺境の地まで来てバイト
してるんだよぉぉぉ、」
どうやら従業員らしい、鏡の前で一人でつぶやいてたみたい。
「はぅわぁぁやっと女の子と会話できるようになったけど、それが何だぁぁ」
せめて糞してる人が居るかどうか確認してから独り言をつぶやいて欲しかったわ。
なんつーかケツを拭けないで電波の独り言を聞いてるのは怖かった。
もし俺の存在に気付いて何かされてたと思うと・・・・

141 :137:02/07/11 17:57
出てんのは一匹だけ。じゃあ今度写真ってそいつの顔じっくり拝む。
いつかぜってー家賃払わす。

142 : :02/07/11 18:06
>>141
わりと前向きなかたですね 

143 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 18:23
>137
あなたの近所の住人も、夜にがんがんと金属音が聞こえてきたり
なにかを投げたりしてるあなたに恐怖したでしょうね…



144 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 20:27
http://curry.2ch.net/occult/kako/987/987296535.html

ここのPart1にあるエレベータの幽霊の話、伝染するってマジ?
今、某スレで話題になってるんですけど、真偽の程はいかがなものですか?

145 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/11 20:31
ちなみに某スレはこれ。独身の男達が「ねむれねぇよ!(|||゚Д゚)ヒィィィィ!!」と
かなりビビってます。
http://salami.2ch.net/test/read.cgi/male/1025877351/l50

146 :トント:02/07/12 00:01
何年か前のことですが、もう直ぐ夏も本番という
ちょうど今時分、私は仕事をしながらラヂオを聞いていました。
昼少し前、午前11時ごろの番組で「怖い話特集」みたいな
ことがはじまり、耳をそばだてて聞いていたのです。
番組のパーソナリティ?が、怖い話ありませんかと呼びかけて
それを聞いた聴取者が電話でネタを話す、という趣向でした。
その時仕事場には私一人だけでしたが、天気のよい真昼間のこと、
面白く聞いていたんです。

パーソナリティ(以下パ)
 「もしもしこんにちは」
リスナー(以下リ)
 「こんにちは」
パ「どちらからですか?」
リ「石狩の主婦です」「いつも聞いています」
パ「どうもありがとうございます。えー・・どんな話ですか?」
リ「私の家、海の直ぐ近くなんですけど、あのー、いまいるんです。
 その・・立ってるんです。海の上に。海面の上に。」
パ「え?もしもし立ってるって・・人が?・・海の水の上に?」
リ「そうです・・えーと何人も。」
パ「え?えー?な何人も?い今?」
リ「そうです・・こっち見てます・・。」
パ「・・見てるって・・こっち見てる人がいるの?」
リ「みんなです。・・全員こっち見てるんです。」

その人はそういったものをしょっちゅう見るので引っ越したいと
いう話を淡々と語って電話を切り、番組はCMに入りました。


頭の中にその異様な、まがまがしい光景が浮かび上がって
離れず、仕事場に他の人が出勤してくるまで私はずっと外にいて、
まったく仕事になりませんでした。
もう、一人のときはそんなの聞きません!




147 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 00:07
このスレ読んでたら、ときどきひとりでにカーソルが動く。



質の悪いバルクのマウスのホイールのせい。


148 : :02/07/12 00:13
死んだじいちゃんに存命中聞いた話。
昔電車に乗ってたら、隣の車両から歩いて来た人が何故かじいちゃんに手を合わせて、
通り過ぎていったそうです。
「なんだ?」と思ってたら、また別の人がやって来て、手を合わせて通り過ぎて行ったんです。
「えっ?」と思う間に新たな人が来て手を合わせていく。
気味が悪くて、その人々が向かった車両へ追いかけたのですが、停車していないのに
その人々はどの車両にも居なかったそうです。
じいちゃんは、訳わからんかったらしい。

149 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 01:13
そんなに怖くない話だが、一つ

俺がね、小学校の頃だったかな。
夜で両親は出かけていて(祖母が入院していたのだったかも)、
大便をしていたんだが、玄関から従姉妹の声がする訳よ
んで、出てみたけど誰もいない。
妹に聞いたが、聞いていないと言う。
その後も数度聞いた・・・

親に言っても信じてくれなかったなー

150 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 02:52
俺は一人暮らししてるんだが去年の冬部屋でコタツに潜り込んでお昼寝をしていた
普段あまり部屋のかぎを閉める習慣が無い俺はその日もかぎをしていなかった
お昼寝から起きてコタツの上をみると寝る前には
あいてなかったはずの缶ビールのフタが
開いていた

1:心霊現象
2:誰かが侵入
3:俺が夢遊病



151 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 03:13
中身は?
空なら暑くて飲み干したとか

152 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 03:24
今、窓から見える道路を走っていったワゴンの後ろの窓から、上半身だけ仰向けに出して、女の人?が「カァァァー」って叫んでました。
何してたんですかね?こんな時間に。

153 :兼CM:02/07/12 03:37
私の友人は身内が死ぬとゲロ吐きます。
1回目は高校生の時。夜中寝ゲロで起きたら両親が起きてて、
なんか出かける仕度をしてたと。
「どうしたの?」と聞くと○○おじさん(肩書きは適当)が死んじゃったって今電話があったそうな。

2回目は20ちょいぐらいで勤めてる時で、昼間勤務中にやはり突然吐いたらしい。

身内の不幸で100%吐くのか、どこまでを身内とするのかは知らん。すまそ。

ところで広告↓
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1が攻撃されてるスレが有れば報告願います。
かわいそうな1はもう見てられない!
我々救出部隊が救出します。
http://live.2ch.net/test/read.cgi/festival/1025373611/l50
こちらまでご連絡を!!
隊員も足りませんのでヨロシコ!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


154 :150:02/07/12 03:43
>151 中身は入っていたよ

155 :ねーねー:02/07/12 07:42
「ほんのり怖い」でいいなら私もいくつか体験あり。身近に有名な殺人事件
の生き残りがいることに気づいたこと(大学の先輩)、身近に私と似たよう
な能力の持ち主(彼はストレートな予知中心、私は同じ予知でも人の心を通
じて感じ取るといった違いあり)がいると気付いて語り合ったこと(職につ
いてからの研修同期)等々。
 考えたら、結婚後は落ち着いちゃって怖いことと縁がない。
 でも、独身で一人暮らしをしていた頃は変な体験がよくありました。で、
その頃困ったのは、「これはただの幻覚?お化け?それとも人間?」という
区別がつかないものが結構あったこと。


156 :そーいや:02/07/12 07:52
オレもほんのり怖いなら。オレがガキのころ、家の扉に曾祖母が立っていた。
そんで母さんに言っても信じてもらえない。そりゃそうだ。曾祖母の家とは
何百キロとはなれているからいるはずがない。
んで、そこからはあんまり記憶にないんだけど、これだけは確か。
曾祖母は、その翌日の明け方に亡くなったんです。

これぐらいかな。

157 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 07:53
ちんちんくるぞ・・・

158 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 07:58
飲み屋で男児の人形を連れた50歳くらいの親父がカウンターに座り、
コップ酒を一杯注文。自分で半分飲んだ後、人形の口元にコップを
もって行き飲ませた。人形の口は閉じたままなので酒は周辺にだらだら
流れた。
そしてオヤジは「おい、お勘定!」といって代金を払った。
その間1分くらい。

159 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 08:02
カメラ探して、はいポーズ!
           ∧_∧
           ( ゚ ∀ ゚ )キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!!
 ______/| ヽ  l ヽ______
(∋     /  v   \|  ヽ      ∈)
  ̄ ̄ ̄ ̄|  /  。  l 。  人 | ̄ ̄ ̄
       / / ヽ ー   - / \\
      / /  |    |   |   \ヽ
     / /   ヽ       |     \
    //    /       |       \
   /     |                __( "''''''::::.(^^)
  /     /    /--;;;; ______,,,,,,---'''''''"""" ヽ   ゛゛:ヽ.
../     /    /  ::::::::""""  ・       . \::.   丿
/   /    /    :::::::        ..........::::::::::::彡''ヘ::::....ノ
|   (    く          ::::::::::;;;;;,,---""" ̄   ^``
|    \   \ /...         ̄ ̄   |   /
|    \   /::::::::     :     ヽ |   /
 | _――-\|:::::      ::      ヘ | /
  |/   ⊂⌒ ヽ::::::     :::..     ノ |/
          \:::::::  /\:::;;;;;;__ ノ


160 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 16:39
19歳の夏のお話。
免許の無い俺は、移動手段と言えば自転車か徒歩。
その日は地元で夜遅くまで遊んでいて深夜2時過ぎに帰宅。
帰宅途中の出来事です。
その時間にもなると廻りは誰も居なく夏とは言え真っ暗。
駐車場が有る、角を曲がった時に駐車場から
複数の子供の声で「キャ・ハ・ハ・ハ・ハ〜」


161 :オラ™ ◆ORA.a... :02/07/12 16:45
20才くらいの時だっただかな
名古屋に行った友達んチに遊びにいっただす

んで、夜中の2時過ぎ、友達のバイトが終わって、今池のあたりを
マンションに向って歩いていたら、とある公園で小学2〜3年の子が
数人、キャッキャいいながら遊んでただ

単にそれだけで、親の都合かなんかで公園にいただけかもしんない
だども、なんか異様にミスマッチで、とっても怖かっただす

162 :160:02/07/12 17:03
>>161
ミスマッチな子供って怖いよね。その親は何してるんだ。
ほったらかしで。
ちなみに俺の時は、子供姿は確認出来なかった。
最初、聞いた時はたいして怖くなかったんだけど
周りの家とか見ると電気ついて無いし、ついて無くても遊んでるか。
って、ここまで大きな声はあり得ない!
駐車場にも、どこにも子供なんて居ない!
って思ったら怖くなってきた。

163 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 17:15
昔は金縛りに良くなっていました。
金縛りに有ると必ず、人の気配を感じます。
横に誰かが立っていたり、横に寝ていたり。
ある日、また金縛り。いつもなら、体のどこかを動かそうと思うけど
その時は目を開け様と思った。いつも絶対に開けたくないって思う。
目を開けたら、天井から自分が寝ている状態を見ている風景が
写っていた。何これ?戻らなきゃ!って思ったら目が覚めた。

164 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 17:23
22歳位の時の話。
その日も朝5時近くまで飲んで帰宅。
いつもなら、すぐに寝るんだけど眠れない。って言うか
寝てはいけない変な気分だった。
しかも、次の日なんか考える必要の無い学生だった為
飲む時はトコトン飲んでってのがいつもなのに、
その日はあまり飲まなかった。飲んじゃいけない変な気がして。

布団に入ってはいるけど、眠れない。酒も入ってるし時間も時間。
その時、電話がなった。
その瞬間「いやな、電話が来た。今日の変な気はこれか」って思った。
母が電話をとり、ちょっと話して泣き出した。
「やっぱり」って思った時に、母が「おばあちゃんが火事で死んだって」
虫の知らせかな?

165 :229 ◆229Wn1Pw :02/07/12 17:25
あれ・・・・「すごいグロ画像〜」消えてしまったのか・・・残念

166 :連れて来るな〜:02/07/12 17:33
お水の仕事してた頃。
常連のFさんが来店。
グレーのスーツを着た男の人が一緒に入ってきたから連れがいると思ったの。
側にいた同僚のMちゃんに「Fさん会社の人と来たのかな、知ってる顔?」「いや、知らない。誰だろうね」って話してたらすぐに指名が入りF氏の席に着いたの。
でも席には一人分のグラスしか出ていないし、Fさんに「お連れさんは?」って聞いても一人で来たって言う。
他にグレーのスーツの客も居ないからMちゃんと二人して見間違えだと思うことにした。
次の日出勤するとドアの前で店の娘達が騒いでるんだよね。
「鍵を開けて入ろうとしたら奥のボックス席に知らない男が座ってたから怖くて入れない」って。
ママが来るのを待ってみんなで半べそで入ったけど店内は真っ暗で誰も居なかった。
見たっていう娘は座ってた男はグレーのスーツだったって言う。
その日Mちゃんは遅番出勤だったから「昨夜の見間違え」の話は私以外知らないのに。
それから数日はトイレのドアが勝手に開いたり、誰も居ないキッチンで物が落ちたりしてメチャ怖かった。
お客さんの前で怖がるわけにもいかないから。
同じビルの別の店で仕事してる友達に聞いたら、上の階にあるクラブのマネージャーが店内で自殺したという。
それはFさんがウチに来たのと同じ日だったの。
1週間位で収まったけどママはFさんが来る度に「差し入れならもっと良いものにしなさい」って言ってたなぁ。









167 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 18:02
ある夜の寝る前、布団に入ったら20センチほど離れた何も無い空間から、電子音のような「ピーッ」という音がする。
耳鳴りではないのは確かで、顔の向きを変えても確かにその辺りから音がする。
何日か前にも夜中同じことがあって、その時はもう少し自分から離れていたからなんだか不気味だった。

とりあえず霊だったらヤダと思い、たまたま頭に浮かんだ漫画家の名前を思い浮かべ
「こいつのとこ行け!頼む行ってくれ〜」と念じた。そしたら少しずつ音は遠ざかっていった。

数日後、2chの某板某漫画家スレで「数日前から家の中でラップ音がすごいんだけど」というレスがついていて
無いとは思うが「スマソ」と思った。


168 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 18:23
仕事で北海道に転勤した時の話。
転勤期間が2ヶ月(5月、6月)なんだけど、泊まりはウィークリーマンション。
電化製品とか全部揃っていて、なかなか良い。
仕事上、夜遅くまで(12時、1時)部屋で仕事って時も。
しかし、何時に寝ても4時位に目が覚める。
3時に寝た時も目が覚める。時計を見て、なんで4時に目が覚めるんだ〜
っていつも思っていた。そして、必ずラップ音がする。
まぁ〜部屋のキシミだろう程度に考えていた、ある日。
その日は12時位に寝た。
ときたま、シュチュエーションは違うが自分が洒落にならない事をする夢を見る。
傷害事件、殺人事件とか。夢の中で夢と認識して安心するのだけど。
そして、必ず金縛りにあう。その時もそうだった。
その時は夢で爆弾で人を殺し自殺を考えている夢だった。
そして、毎度のごとく、夢で夢と認識して目が覚める。
そして、毎度の金縛り。窓から入ってくる明るさより4時位だと思った。
部屋の中ではラップ音。いつもと違うと思った時、
ベットの横に人の気配って言うか歩いている。
ドアの方に歩いていった時に金縛りは解け、気配も消えましたが。
その後は、気配等は感じないけどラップ音はしきりに鳴ってました。
そのまま起きて、コンビニ行く為1階に下りたらガラス割れてたけど
まぁ〜関係ないかな?

169 :マキアート:02/07/12 18:48
暗い畳の部屋に入っていく弟の姿が見えた。

小3の弟は怖がりで、普段は絶対そんな事はしないのにと
不思議に思いつつ

様子を見に、畳の部屋に向かう事にした。

畳の部屋は廊下のずっと奥にあり
それよりちょっと手前にリビングがある。

リビングは電気がついていた。
私はふと

「もし、リビングに弟がいたら・・・」

と怖がりな癖に、そのような想像をし、リビングを覗いた

テレビを見る弟の姿があった。


170 :マキアート:02/07/12 18:51
あれ以来、畳の部屋が怖くて・・・

思い出しながら書いてる時も、冷や汗がタラリータラリーでました。

でも、皆さん言いますが、
書き込むと少し気持ちが楽になりました。

ありがとうございました(・∀・)

171 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/12 19:15
藤本義一age

>>169
11PM見てたんじゃねーすか?


172 : :02/07/13 13:35


173 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 13:43


174 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 14:17
もっと聞きたいのでage

家にピカチュウのぬいぐるみがあるんです。
ピカチュウの右腕を握ると
「ピカァ〜」
と、それは愛らしい声で鳴きます。

(ここまで書くと大体の予想はつくでしょうが・・書きます。)

ある日の夜、もうそろそろ寝ようと思った私は、
いつもどうり、ベッドで読む本を本棚から選んでいました。
すると、あの、声(音?)がしました。

「ピカ-ピカピカチュウ-」

誰か家族が触ってるのかと、聞き流していたのですが
あまりにも、しつこく何度も鳴かすので
私は様子を見に行きました。

音がすると思われる部屋に行くと部屋は暗く
人がいるようには見えません。
それでもピカチュウは、鳴きつづけています。

私が部屋に入ろうかどうか、迷っていると
妹が来ました。
やはりしつこく聞こえる音が気になって来たようでした。


175 :174:02/07/13 14:18
二人で勇気を出し部屋に入ると
床にポツンとピカチュウは置かれていました。

なぜかもう鳴いていません。

私はとても怖かったですし、妹もそうだったと思いますが
2人とも口にはださず
「・・こいつ、1人で鳴いてたんかい!ウルサイやつやでほんま!」
と突っ込み口調で言い合い、
私はそっとピカチュウをつまみあげました。
それでもウンともスンとも言いません。

それから2人で話し合い
暗闇でぽつんとたたずんで鳴いているから、怖いのだ、と
家族の集まる部屋に置き去る事で
無理やり解決させ
その日は一緒に寝ました。(もちろん電気はつけっぱなし)

あれから、なぜか、ピカチュウが勝手に鳴きだすことはありません。


176 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 14:50
ホラーではありません、悪しからず。
25年ぐらい前のこと、テレビを見ていたとき、CMで
「私たちはペイオペラクレス星人を探しています。」
と言っていた。
何の事なのか解らないが、たった1回聞いただけなのに
今でも覚えている。
ペイオペラクレス星人って何、誰か知ってたら教えて!

177 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 15:13
去年の夏頃に、飼い猫の「ミャー」が失踪しました。
一ヶ月経っても戻ってこなかったので、皆諦めてました。
その年の師走の時期に、家族総出で大掃除をしました。
すると二階の和室で、母親の悲鳴が聞こえました。
僕と兄は何事かと、急いで二階へ駆け上がりました。
母親は、洋服箪笥を指差して震えていました。
何と、その洋服箪笥の中にミャーの干からびた死体があったのです。
しかし後で家族全員に話を聞いても、誰一人ミャーが失踪する前から
この洋服箪笥を開けてないと口を揃えて言うのです。
ですから、開いていた洋服箪笥の中に自分で入った訳ではないのです。
では、一体誰がミャーを洋服箪笥の中に入れたのでしょうか。
ミャーの死体は庭の片隅に埋めてやりました。成仏する事を願うばかりです。

178 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 15:42
車で深夜高速道路走っててトイレ(大)したくなり
サービスエリアに向かった。

広いサービスエリアには1台も車はなく静まりかえり
大きく広い公衆便所に急いだ。

そこは水がチョロチョロ流れる音がするだけで
人の気配もない

なのにいきなりドアをコンコンとノックする
声を振るわせ「入ってます」と言った。
でもまたコンコンとノックする

パニックになり外に出ようと思ってもドアが開かない
ドアの上には
顔中焼けただれた女が「ふぇー ふぇー ふぇー」
その場で気絶 気がついた時は朝の5時半

朝もやの中 誰も居ないサービスエリアから
脱出。

179 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 17:32
中1の時に行った研修キャンプ?で、班(1班3人くらい)ごとにテントを張って
寝てたんですけど、真夜中に何やら外でワイワイガヤガヤという声が聞こえてきて
「もう朝か?」と思って目を開けたら、テントの中は真っ暗で、
同じ班の奴もまだ寝てました。
でも外から声が聞こえるんです。
しかもその声はしゃべり声とかじゃなくて、人が大人数で騒いでるような声でした。
たぶん20人くらいは居たと思います。
でも時計を見たらまだ午前3時で人が起き出す時間じゃないし、
少しでもテントの外に出れば先生がやってきて注意をするはずなので、
これは幻聴だと思ってそのまま寝ました。少し怖かったです。

180 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 18:02
これは本当の話です。
色んな人間に聞かせてきたんですけど、誰も信じてくれないのでここに書きます。
僕が6歳の頃に父、母といっしょの部屋で寝てた時に
外から「ドシーン、ドシーン」という恐竜が歩くような音が聞こえてきたんです。
僕はこれは何かヤバイなと直感して布団を頭からかぶってブルブルと震えてました。
ちょっとしてから父がその音に気づいたらしく、窓をあけました。
すると父は「ゴ、ゴジラだ!!母さん!!ひろし(僕)!!早く起きなさい!!」
と叫びました。
その当時の僕はゴジラが実在するものと思っていたので、とても恐怖を感じました。
僕が布団から出ると父と母は窓から外を見ていました。
どうやらゴジラ(らしきもの)は僕の家を通りすぎてどこかへ行ってしまったようです。
それを見届けると、父と母は何事も無かったように布団に入りまた寝始めました。
結局僕はゴジラの姿を見る事はできませんでしたが、窓から外を見ると木が倒れていたりして
とても荒らされてました。
そして翌朝、父と母にゴジラの事を聞いてみると軽く笑われて「夢でも見たんだろう」
といわれました。
外を見てみても荒らされた様子もなく、木も普段通りでした。
この話を人にすると皆「夢だろ」というんですけど、
絶対にあれは夢じゃなかったんです。
夢にしてはあまりにもリアルで鮮明だったんです。
その時に窓から首を出して外を見る感覚や、手すりを掴んだ手の感覚などを
今でもよーく覚えてるんです。
でもゴジラなんて実在するはずもないし、あれは一体何だったんだろうかと思います。

181 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 18:08
>>180
夢でも見たんだろう。(藁

182 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 18:46
>>180はキチガイです

183 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 19:29
>>180
異常にリアルな夢でしょう。
明晰夢を見る体質の方などは、現実と変わらないほどリアルな夢を見るそうですよ。

184 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 19:34
今、クーラーがない恐怖が読めない。他のは読めるのに。

185 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 19:35
私がリアル厨房だった頃のある日の出来事。
その日は蒸し暑く、部屋の襖を開けていました。
ちなみに襖の先は仏間です。
一人で翌日の時間割を調べていたら、
国語の教科書がいくら探しても見つかりませんでした。
「昨日はあったのに、どこにいったんだろう」、と
あちこち探していると、ふと視界の隅に何かが映りました。
何だろうと思い、そっちを向くと、襖の陰から腕だけが出ていて
その手には国語の教科書が!
今、思い出すと、面白い構図だったりするのですが
当時の私は怖くて、思わず目をそらしてしまいました。
少し経って、もう一度見直してみると何もありません。
気のせいかと思いつつも怖かったので、閉めようと
私は襖に近づきました。すると、襖の先…つまり仏間に
その国語の教科書が落ちていたのです。
不思議な出来事でした。

186 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 19:43
それは塗仏の仕業だ

187 :ダヌル・ウェブスター:02/07/13 19:49
>178
すると、おしりを拭いたのは、明け方に気が付いてからだったのですね。

188 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 19:57
大便しますた

189 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 21:00
今、下痢してます、た

190 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 21:19
霊体験とかとは違うんだけど、
私が中学生の時の事。
おばあちゃんに連れられて、従姉妹の高校の学園祭に
行きました。
従姉妹のクラスではおにぎりを売ってて、おばあちゃんに
買ってもらって食べました。
高校では中学と違って模擬店もいっぱい出てて、
ものめずらしくて他にもいろいろおばあちゃんに買ってもらって
食べました。

学園祭も終わってその日はそのあと、従姉妹の家に行った時
聞いた話。
そのおにぎりやの隣らへんで別のクラスがお好み焼きを
売っていたんですが、そこでキャベツを切っていた男の子が
誤ってキャベツの千切り機に指をつっこんで
指先がなくなってしまったとのこと。
「お好み焼きの中に指入ってたかもね〜。」
なんて従姉妹達が話してたけど、
子供心にもうちょっとで私も食べてたかもと思うとぞっとした。

その男の子腕の関節あたりの肉を指先に移植してもらったらしい。


食べた。


191 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 21:22
最後の「食べた」って考えて文章書いてる時に
消し忘れたみたい。
びっくりした。ごめんなさい。

192 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 21:25
ぞっとしますた。




食べた。

193 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 21:27

          ノ   ||| | | | | | | | | | | | | | |
          ノ丿ノ. | ⊂⊃    ⊂⊃| \\     下ネタが得意な
               |:::::::::::::: ハ    |      ダヌルサン 大好き!
               |:::::::::::  ()()  
               |::::::::::. ‖   
               `、:::::::<二> 



              

194 :h:02/07/13 21:28
>>193







食べた

195 :B:02/07/13 21:29
>>193



















食べた

196 :C:02/07/13 21:30
>>193








食べた

197 :え?:02/07/13 21:34
>>193









食べた?

198 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 22:49
倉べた

199 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 22:52
俺が仕事帰りに会社のトイレで糞してると、後から誰かが入ってきて小便している。
そいつの用が済んでトイレから出て行くときに、自分で最後と思ったのか電気を消して行きやがった。
なんか恥ずかしくて「まだ居るよ!」とか言えなくて、俺は真っ暗闇の中尻を拭いていた。
なんか情けないし、急に真っ暗になって便意もとまったし、ちゃんと拭けてんのか判らないし、
何より真っ暗闇なトイレで一人ってのがちょっと怖かった。

200 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 22:58
>>199>ちゃんと拭けてんのか判らないし
いつもはちゃんと拭けたか見て判断してるのすか?
紙をすか?穴をすか??


201 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/13 23:15
>>200
紙っス。

202 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/14 08:28
拭いた紙を確認する人って多いんですか?
私は怖くて見られまっしぇん!


203 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/14 08:32
>>202
確認しない方が怖いぞぉ〜。
見たことも無いような生き物が蠢いていたりしたらどうするんだい。
そんなことが無いことを確認しないと安心してトイレにいけないぞよ。

204 :202:02/07/14 18:13
>>203
(((TДT)))

205 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/15 00:38
拭いた紙を確認しない奴がいるとは思わなかった。
お前らとは同じ風呂に入りたくないぞ。


206 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/15 00:53
>>205
確認するよねぇ、拭けたかどうかって事は大事な事だもの。
ちゃんと清潔な状態にするために拭くんでしょ?だったら確認しなきゃ。

207 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/15 01:24
トイレ繋がりでひとつ。

以前用を足そうと思ってトイレに入った瞬間、
見たこともないほどのサイズのゴッキーに遭遇。
次の日は風呂場で遭遇。

うちには奴らが育つほどの食い物がないので、
おそらくは別の家からの侵入者と判断。
・・・とすると奴らの進入口はトイレ(フロの配水管)からか?!

ほんのり怖くなった。
それからはそう言った小部屋に入る前に、まず一通り見渡す癖が付いた。

208 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/15 08:57
>>178
どこ?マジで怖いんですけど。

209 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/15 11:06
>>207
ゴキブリも怖いんですが・・・

シャワーで髪を洗っている時、腕から肩にかけてムズムズする。
髪が触れているのだろうと思ったけど、なんか妙な感触なので見てみたら
ムカデが肩に乗ってました。

何年も前の事なのですが、今でも思い出すだけで全身に鳥肌が立ちます。

210 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/15 12:28
>>208
「ふぇー ふぇー ふぇー」が怖いよねぇ

211 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/15 14:17
ttp://www.anystyle.jp/mm-horror/

ほんのりとも怖くない?ホラーシアター

212 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/15 15:02
霊とかではないのですが、嫌になって怖かった話…

10年前、近所に年上の友人がいました。
小学生の私より2年上で、彼は中学生。
包容力があって、近所の子に慕われまくりの人でした。
私など感化されまくりで、彼が通っていた剣道場に入りたいと
親にすがり付いて、存分に困らせた程です。

でも、そんなこんなで入った剣道場も先生のセクハラで
1年程でやめてしまい、それから暫らく経ったある日の事でした。

突然その友人が死んだと母に聞かされたんです。
死因は心臓発作。朝両親が彼の布団を見ると、すでに死んでいたそうです。
葬式の日、学校を早退して帰宅途中、妙に風が強かったのをよく覚えてます。
「何か、おかしいな…」幼いながら、そんな事を感じつつ。

そして最近、そんな彼の事が母親との会話中に話題に上りました。
そこでどうも母の様子がおかしいので問い詰めた所、疑問が解けました。
彼の本当の死亡原因は自殺。
朝、母親が炊事場に行くと、冷蔵庫の取っ手にタオルを巻きつけ、彼が死んでいたそうです。
自殺の原因は、私が通っていた剣道場の先生による陰湿ないじめ。
あぁやっぱりと思いつつ、その日は妙に悔しかったのをよく覚えてます。

でも…
中学生で、格別背も高かった彼にとって
一般家庭にある冷蔵庫の取っ手がそんなに高い物でもなかった筈です。
それなのに死んでしまった友人。
妙に怨念と執念じみたものを感じてしまい、薄ら寒いものを感じます…

213 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/15 15:21
toshi

214 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/15 15:32
何だと?糞拭いて紙を確認しない輩がいるぅぅ〜〜?

215 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/15 15:41
>212
座高分の高さがあれば(もっと極端な話、寝転がった状態でも)首はくくれる
らしいよ。
その剣道場の先生はいまも元気なの?

216 :オカ塾講師:02/07/15 16:50
>>212

初読。コピぺではない。文章力やや劣る。

65点!

217 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/15 16:52
>215
それでも足がつく状態で自殺できるっていうのは
かなりの覚悟を要する筈ですよねぇ…

その剣道場の先生は、彼の死亡1年後
大きな剣道場と見せかけたプレハブ小屋を建てたのですが
多くの生徒と保護者らのボイコットを喰らった挙句
全生徒を別の剣道場に取られ、奥さんにも見放され
今は一人、片田舎で淋しく過ごしているとの事です。

真偽の程は定かでは在りませんが、いい気味です。

218 :212:02/07/15 16:59
>216
一回目の投稿失敗→書き直し
しかも時間制限あっての状況なので文章力は追求しないでくだせぇ…

ちなみにこの話にはちょっとしたオチがありまして。
私は男。剣道場の先生も男。そしてセクハラ。
泣けます。色々。

219 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/15 19:17
>>218
うわ。
ご友人に対してもイジメ以上の事があったのかもしれませんね。
冥福を祈ります。

>212さん文章力ありますよ。
つまらないケチつける人の事は気にしないように。

220 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/16 01:20
小さい頃おばあちゃんの家で妖怪なる物を見た
一つ目で片足だった…そして手にはかま
声を上げたものの怖くて動けない
その場で固まってると叔父さんがやってきて
今起きた事を説明すると
外に様子を見に行った
誰もいなっかたという
次の日の朝新聞に押し入り強盗が近くの家であり
犯人はもちろんあの妖怪だった
妖怪の正体はもちろん普通の人間
タダのマスクだった
片足に見えたのは奴が片足をすでに窓の外に出してたからと判明
1歩間違えば殺されてたかと思うとほんのりぞーとした

221 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/16 03:56
>218
度重なる性的虐待が自殺の原因じゃないかな。

222 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/16 05:49
そういえば漏れが小学生の頃・・・

あれは確か漏れが5年生の時だ・・・その半年ほど前にやってきた新任の教師・・・
とはいっても、歳は30代だったと思う。いわゆる、体育教師的な奴で、生徒を驚かせたり
して喜んでいるやつだった。漏れもよく砂場に放り投げられたりしていた・・・

そして、時はきた。林間学校へ行ったときだ・・・
漏れはコテージに忘れ物をして取りに行ったんだ。そのとき、背後に人の気配・・・やつだった・・
漏れは押し倒された・・・それなりに腕力には自信があったんだがしょせん小学生・・・大人の
力にはとても抗えなかった・・・はっきり言って怖かった。いや、その時はいわゆる”性的”だとか
いうことをしらなかった。チンコが立つのは小便がしたいからだと思っていたような純粋だった漏れ。

今思い起こしてゾっとする。あのとき、奴の股間を蹴り上げてやって、「先生もまだまだだな」とかって
無邪気にケラケラ笑いながらその場を後にしたが、もし抵抗していなかったら・・・漏れは掘られていたのかも。

それにしても、股間を蹴るとは・・・本能がそこに凶器が隠されていると教えてくれたのだろうか・・・

ほんのり。

223 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/16 06:50
>>212
宮本テルの小説思い出しちゃったyo
男性体育教師が男子生徒に体罰と称してセイテキギャクタイする話なんですが
それは最後には別の被害者達によって社会的に消されてしまいました。
でも現実はそう上手くいかないものですね。
むくな子に強要すんなよ!ハッテン場行けよ!

224 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/16 11:17
>>222
危なかったですねー!

でも
>本能がそこに凶器が隠されていると教えてくれたのだろうか・・・
で笑っちゃいました(w

225 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/16 11:59
>>215
ドアノブで首吊りとか最近よくあるけど、要は頭の重みだけで逝っちゃうわけかな。

天井から下がるより覚悟が要らない・無様じゃない・苦しくなさそうだから流行ってるのかな

226 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/16 12:15
>>225
いざと成れば立ち上がればいいと軽く考え、「あ、やばい」と思ったときには
脳への血流不足でもう動けなくなっていて、そのまま逝ってしまう罠…。
ホントかどうか知らないけど、人間って13秒間首を絞めると逝っちゃうらしいです…。

ごめん、ただの雑談でした。

227 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/16 17:03
中学の時の話。
霊感のある友達がいたんですが、
彼女がある日、ふと教室の天井を見たら人の顔が見えたんだそうです。
「見ちゃったな〜」と思ってその顔をなんとなくじっと見てたら、
隣の男子に
「お前も見えるのか?」
と訊かれたそうです。
びっくりしたけど、2人で説明しあったらやっぱりおんなじものが
見えてたらしいです…

当時非常にびびったんですが、
やっぱ書いてみるとほんのりですね。(すんません)

228 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/16 17:24
摺醴霾醴髏蠶蠶鸛躔か                    ベ∃壮鎧醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
勺儲靄靄醴醴醴蠶體酌偵Auru山∴          ベヨ迢鋸醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
∃儲霾ヲ露繍蠶髏騾臥猶鬱h ̄ ̄:此∴        ∃f謳廱躔騾蔑薺薺體髏蠶蠶蠶蠶蠶蠶
ヨ儲諸隴躇醴蠶歎勺尓俎赴  ●     レ      ∴f醴蠶鬪扠川ジ⊇氾衒鑵醴蠶蠶蠶蠶蠶
ヨ鐘諸薩讒蠢欟厂  ベ状抃h      厂      .ヨ繍蠶蠶臥べ泣澁価価櫑蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
f罐諸醴蠶蠶歎      マシ‥…ヲ冖        .∴瀦醴蠶襲jJ鶴門門門門髭蠶蠶蠶蠶蠶蠶
加罐讒蠶蠶欟厂        ヘ              ∴f醴醴蠶甑欄鬮°●  :沿蠶蠶蠶蠶蠶蠶
溷霾醴蠶蠶勸                        ∴ヨ繍醴蠶蠶鬮狡圷し____∴沿蠶蠶蠶蠶蠶||
醴蠶蠶蠶蠶髟                        ベ湖醴醴蠶蠶蠶庇⊇⊇體髏髏蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶欟                          f繍蠶蠶蠶蠶蠶曲三三巛憫髏蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶歉                  澁畄_迢艪蠶蠶蠶蠶蠶蠶甜川⊇川川衍捫軆髏髏蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶髟                コ醴蠶奴繍蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶齡辷シジ⊇川介堀醴醴蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶鬮か                .ベ苛ザベ繍蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶醯己に⊇三介f繙醴蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶髏鬮シ                        尽慵蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶自辷三沿滋鐘醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶醴勸                            氾隅髏蠶蠶蠶蠶蠶靦鉱琺雄躍蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶醴訃                      ∴∴∴沿滋溷醴髏蠶髏髏韲譴躇醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶髟              _山辷ムf蠡舐鑓躍醯罎體體體驩讎櫑蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶a            f躍蠶蠶J蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶醯註珀雄醴醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶廴          f醴蠶欟閇憊體醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶靦錐讒醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶欟シ          禰蠶蠶蠢螽螽f醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶躍蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶監シ          ∵ヴ門夢曠髏蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶a                ∴シ∃愬嚶髏蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶診            ベ沿u旦以迢u讒醴髏曠醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶髏蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶甑シ            .げ隅艪蠶蠶蠶蠶蠶蠢J蠶髏蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶鬮ヒ               ベ状隅髏蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠢テ∴              ベ川捍軆髏蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶ルシ              ∴∃氾据醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠢此            ∴⊇以f繙醴蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶
蠶蠶蠶蠶蠶ル∠∴  .∴∴∠ヨ旦滋躍蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶蠶

229 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/16 18:01
聞いてくらはい!!
昨日どっかのHPで落としてきた「エクソシストのテーマ」聴いてたら、
演奏の合間にノイズの音がしたんです。
おかしいなとは思ったんですが、一定感覚でノイズが入るんで
元から入ってる音なんだろうと一人で納得してそれで終わったんです。
でも、今日何気なく聴いて見たらノイズの音なんか
どこにも入ってなかったんです!!
何度聴きなおしてもそんな音使われてませんでした・・・。
昨夜のあれは何だったんでしょうか?
曲が曲だけにちと怖いです・・・。

230 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/16 21:09
>>228
せっかくそこまで濃淡の表現をしていながら
瞳が●なのは手抜き感有り

231 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/16 21:26
元々あった奴の改造版だろ?
上見てるって奴のすぐ後だし

232 :メガンテ:02/07/17 12:03
目が点

233 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/17 13:57
これは今から6年前に当時の上司から聞いた話。

現在は結婚しているその上司ですが、
当時は祐天寺で一人暮らし。
僕も一人暮らしを考えていた時期だったので、
いろいろ話を聞いていました・・・

自分「祐天寺ですかー、いいところですね。
   ちなみに家賃って幾らぐらいなんですか?」
上司「3万。」
自分「安い!なんでそんなに安いんですか?」
上司「だろ。そのかわりそのアパート、
   住んでるのはみんな外人。中国人とか。」
自分「へー、それにしても安いですよね。」
上司「うん、だって恐いのが出るもん。」
自分「・・・またまた〜。で、どんなのが出るんですか?」
上司「うん、夜になると女が天井から首吊ってぶら下がってる。」
自分「・・・。」
上司「会社から帰ってドアを開けたらぶら下がってることもあるし、
   夜中目を覚ますと上からぶらさがってるよ。」
自分「いや、ぶら下がってるって・・・。怖くないんですか?」
上司「俺は幽霊とか信じないから、別に怖くないね。
   ただぶら下がってるだけだし。というか、もう慣れたよ。ハハッ」

後日社内の複数の人に聞いてみたが、
その上司の部屋でぶら下がってる女を見た人が3人いた。
見えない人も勿論いたが・・・。
もし本当に毎日その女がいるとしたら、
そこに8年も住んでいた上司の方が恐ろしい。


234 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/17 14:09
ていうか
ぶら下ってるの見てもまだ信じないのかよ(w

235 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/17 14:18
ただそこにぶら下がって見える物体という程度の認識だったのかも。
電気みたいに。


236 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/17 14:21
怖く

237 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/17 14:22
やっぱ、料
理の本ですか。

238 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/17 14:22
違う人にあったら、ようこそとなるけど
それしか知らないんだもん。
よくないよな。

239 :トカゲ:02/07/17 14:26
>>234そこまでいくと幽霊可哀相だな(w

240 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/17 14:30


いつでも道頓堀に飛び込む準備はできてます!

241 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/17 15:10
何だ?
虎が首位奪回でもしたか?

242 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/17 15:16
>241
それはまた、ほんのり怖いですな。

243 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/17 18:15
会社の社員旅行先での話。
一人の女性社員が長引く宴会を途中で抜け出し、風呂に入りに行こうと思い立った。
そこで仲のいい同僚の女性社員を誘って、二人で宴会場を後にした。
二人がホテルの露天風呂に行くと、深夜だった為か他に入浴している客はいなかった。
貸切状態なのをいいことに、二人はじっくりお湯につかることはせず、
お互いにお湯をかけあったりして、まるで海かプールにでも来たみたいに遊んでいた。

翌朝。
皆で揃って朝食をとっている時、一人の男性社員が笑いながら話をしているのが聞こえてきた。
「昨夜部屋に戻る途中、中庭を通ったんだ。
 そうしたら素っ裸の女が二人、庭の池で水遊びしててよー」

244 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/17 23:27
いい話だ

245 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/18 00:17
age

246 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/18 19:26
>>243
結局、女性2人が入ったのは池だったの?露天風呂だったの?
池だったらほんのりだ

247 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/18 23:45
小学生の頃、爺ちゃん家の墓参りに逝った時の事。
結構広い霊園だったので、真夏の昼下がりなどいい遊び場だった。
親とはぐれて山道を歩いていると、笑い声が聞こえた。
その時は父の声だと思ったが、振り返ると多少カン高い声だったような気がする。
振り返ると、そこにいるべき人影はなく、ただ暑さで歪んだ景色が広がるだけ。
ふと山道脇の竹林の奥に、倒れた地蔵が見えた。
異様だったのはその顔。ひびなんてものじゃなく、ボロボロの剣山のような破壊
され具合だった。比較的新しいような前掛けが気味悪く思えた。
小心者の俺は逃げ帰った。
後日そこに行ってみると地蔵の姿はなかった。廃棄物だったのだろうか。
それにしてはおよそ地蔵に似つかわしくない、ひよこ模様の前掛けとザクロのような
破壊され尽くした顔のギャップとその経緯が気にかかる。









248 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/19 00:59
・・・・・・・・・・・・・・

249 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/19 01:11
本人たちは全然怖く感じなかったのですが、書き込ませてください。

私の通っていた高校は女子高でした。
その日は文化祭の準備で、いつもより遅くまで学校に残っていました。
そろそろ下校時刻の延長許可の時間が過ぎそうだということで、
帰ることにしたのですが、その前にみんなでトイレに寄ることになりました。

そこのトイレは狭めで、入ってすぐのところに手洗い場、
その奥に個室が3個並んでいて、一番奥が掃除道具入れになっています。
用をたして個室を出ると、手洗い場で手を洗っている人が一人。
その他の人は、トイレの外(廊下)に出て待っていてくれました。
私は、皆を待たせているので急いで手を洗い、文化祭前の浮かれ気分のまま、
少しふざけて「電気消していいー?」と奥にむかって声をかけました。
すると、「いいよー」と女の子(高校生くらい)の声で返事がありました。
それで私は電気を消し、廊下に出て、トイレの入り口の戸を閉めました。
その時、先輩が「電気消しちゃだめでしょー」と言うのです。他の友人たちも
「今、中に人がいたよね?」「いいよって言った人がまだ中にいるんじゃないの?」と言います。
私は待っててくれた人のうちの誰かが言ったと思ったのですが、誰も言っていないとのことです。
その後みんなでトイレに入り、個室と掃除道具入れを順々に見て回りましたが、
そこには誰もいませんでした。

その日の帰りの道すがら、自分たちが聞いた声について話し合いましたが、
怖い感じは全然しなかったので、『なんだかわからんが親切な人』ということに落ち着きました。
高校時代の、ちょっと不思議ないい思い出です。

250 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/19 01:18
・・・・・・・・・・・・・・


251 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/19 02:36
遠隔マイクだよきっと

252 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/19 07:08
................................

253 :あなたのうしろに名無しさんが :02/07/19 09:39
あぅぅぅぅー。十年以上たっても衝撃的で怖い。

医大から丸岡に抜ける道路。
医大方面から直ぐの診がに有るバス亭近く。
以前は田んぼがずっと続き、遥か遠ーーーーーくに道路を挟んで御墓。
早朝、釣りに行くとき複数で医者も含め目撃。
医者は職業柄、絶対認めたくないそうで(目撃時は顔面蒼白)。
話しすると身震いするほど怖い。
早朝3時30〜4時30頃出没。 今でも出るかもしれない。
目撃した時は、道路整備中だった。そこに出た。
医大から、丸岡に向かう道路の右バス停留所の近くで右側の歩道の近く。
福井医大の横に丸岡官舎があるだろ。
その裏側に丸岡町に行く道があるんだ。医大から見て右側のバス停。
http://www.mapion.co.jp/c/f?el=136/18/01.696&scl=20000&pnf=1&uc=1&grp=all&nl=36/06/18.649&size=500,500

福井の冬は、都会では考えられないほど骨まで痺れるほど寒い。
そんな冬の足跡が近づく11月下旬。
「福井新港にチヌ釣りに行こうよ」と連休となった夜明け、、、いや夜更けの
2時には起きて、ゆっくりコーヒーなどの見ながらも3時には
完全防寒の釣り仕度を終え、
凍て付く寒空の中を福井新港目指して慣れた道を走った。
クラッシックの音楽を聴きながらも車の中は、釣りの話しと連休の話しで賑やかだった。
当時、その地域は人家も疎らで、疎らというか、殆ど人家が無かった。

冬に向う季節の午前3時過ぎは漆黒の闇だった。
車のライトと数百b先に点在する街路灯しか見えず
後は、田んぼばかりだった。
とうじ、その道路は工事中だったため、速度を30キロくらいに落し
丸岡方面に走行した。
車のライトをトップにしてる光の中で何やら蠢く物があった。
車はゆっくりとその動く物体に近づいて行った
何かがピョンピョン跳ね上がってるな。と思ったと同時に騒がしかった車内は
水を打つた様に静まり、全ての視線は右側の歩道に移っりクラッシックのピアノの音色だけが
嫌に耳障りな音になって来た。 
物体に近づきその者が何であるかわかったとたん恐怖で音が掻き消えた。
ライトに照らされて、上下50cm程垂直に飛びあがっていたものは
初老の男だった。
しつこい様だが 冬の 福井 11月下旬の 極 寒 の 中、
夏の半そでのシャツを着、グレーのズボン、頭には帽子。
そして、半そでのシャツの袖には、、、、あぁぁぁぁあぁーーー。
腕が無く袖だけが、ぴらぴら男の動きに合せて揺れていた。
                      〜〜糸売〜〜


254 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/19 09:41
今日は母校が高校野球の1回戦だった。
県内私立進学校トップ3に入る学校(全然スポーツに力いれてない弱い学校)
相手に見事負けたようだ。
しかしいつも初戦敗退、頭も悪いのだめ学校だ。
まさしく俺の母校にふさわしい駄目さだな。


255 :あなたのうしろに名無しさんが :02/07/19 09:44

          〜〜糸売〜〜
何より、操り人形の様に飛び跳ねている 足が、、、、あぁぁぁ。
膝下10センチのところで、あぁぁぁ 消えていた。
今でも、くっきりと思い出す。
帽子の隙間から見えた白髪混じりの髪、痩せている体。

ドライバーの医師も目撃のショックで車が停止するほどアクセルを踏む事が出来なかった。
男の目撃から脳みそが何であるかを判断するまでに20秒はかかった。

沈黙のあと、
誰かが「今の見たか?」 唾が出なくて声が擦れている。
自分も手が恐怖で震え出した。「腕が無かったよ」
「足が無かったよ」  「飛びあがっていた」 「なんで夏服?」
疑問が同時に飛び出た瞬間、ドライバーは急発進した。
ドライバー「怖い、怖い、あれは絶対幽霊だ。」
     「追いかけて来ないか」 「車の上に乗られないか」
     「誰が後ろ見ろ」  誰もが泣きバニックになった。
自分「こんなクラッシック聞いてるから悪いんだよー」と
カセットを抜き取ったとき、ドライバーの方に身を傾けた瞬間、、
見てしまった。  バックミラーを・・・・・、
バックミラーに写っていたのは
真っ暗闇の中、男の周辺だけが異常に光っていて
腕の喪失した半そでと膝から足が無いためヒラヒラ揺れているズボンのまま
前より凄い勢いで1b近く、宙に浮かびながら
上下にピョンピョン飛びあがっている初老男性の姿。

狭い車の中は、大の大人の阿鼻叫喚。
農道を140キロで突っ走り(あまりの恐怖で死んでも良いと思った)
福井新港近くの釣り道具屋の明かりが見えた時は
なんとも言えない安堵感でいっぱいだった。
当然、釣りは恐怖で手が震え餌を付けられず、昼間まで海を見て過ごした。

聞いた事無いのは、当然。
目撃者の自分達は福井の人達には口外してない。
だって、医者もいたからね。
自分も仕事柄、殺人・腐乱死体・縊死・溺死・事故でお亡くなりの方など
普通の人では摂しない事してたけど
あれにはビビッテ今でもトラウマで震えがくるので、カキコミが直ぐできない。
目撃した仲間では、口外一切しない事が約束になった。
                       〜〜完〜〜




256 :あなたのうしろに名無しさんが :02/07/19 09:46
これ読んで
回線切れないほど怖くてさ。恥ずかしじゃん。
お前等もオレ同様怖がってください。

257 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/19 09:48
友達が勧誘されたらしいのですが、どんなことをしている会社なのですか?
マルチ商法の会社っても、聞いたことがあるような感じがするのですが、
知っている人がいたら、教えて下さい。
お願いします。


258 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/19 09:51
和製キョンシー

259 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/19 16:15
キティーが良く晴れた日に雨傘差して駅前通を歩きながら
「違いまーす!違いまーす!違いまーす!」
といいながらすれ違う人にキティーぶりをあらわにしてました。 
「違いまーす!違いまーす!違いまーす!」
笑い顔で、でも悲しそうでもありました。
「違いまーす!違いまーす!違いまーす!」
彼は私と目が合った瞬間
「おーおーおー!おーおーおー!」
と叫び方が変わりましたので怖くなってダッシュで逃げました。
彼らは私らより純粋で別の感覚が優れていると思ってますので
とても不安です。


260 : ◆0MwuqXKA :02/07/19 16:20
>259
それはマジ怖いです。

261 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/20 09:41
>>259
それは買い被りすぎです
キャツらは思いっきり人の顔見てキティってます
やくざとかに絡むキティって見た事ないでしょ

262 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/20 10:18
倉木麻衣のあのヘタクソなただ甲高い歌声が一番怖い!!よくデビュー出来たもんだ。

263 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/20 10:21
倉木麻衣の甲高くヘタクソな唄が一番怖いよ〜!

264 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/20 13:22
>>255
>ドライバーの医師も目撃のショックで車が停止するほどアクセルを踏む事が出来なかった。

何度読んでもこの一文が理解できません。


265 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/20 13:58
マニュアル車と思われヽ(´ー`)ノ

266 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/20 14:36
>265
サンクス!
上手く言えないのですが、勘違いしていました。
ごめんなさい。

267 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/20 14:52
>>261
...言われてみれば。
嫌なキティ。見る目変わった。

268 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/20 15:21
Kittyは論理的思考能力が著しく減退している。
裏腹に、本能的な部分が研摩されていると言えるかも知れない。
従って、本能的に「輩」な人間を察知し、その卓越した危機回避能力で危難を避ける。
つまり、KittyにKittyられると言うことは、その人物が如何に一般社会通念に合致した人間であるか、と言うことを推量しうる一つの手段となる。








叱ラレルワ

269 :オカ塾講師:02/07/20 23:17
>>253

口語調の文章秀逸。具体性、他人への説得力有。惜しむべくは「あぁぁぁ」。
自分の文章力に酔う傾向有。願わずんば謙虚に…。

75点!



270 :オカ塾講師 ◆Tbk9G1MQ :02/07/21 00:07
私儀、明日よりアメリカ出張。8月5日帰国。8月7日よりドイツ出張。
8月28帰国。その間書き込み不可。本塾生の健闘を心からお祈りする!


271 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/21 01:22
>>270
いつからココはアンタのオカルト教室になったんだ?


272 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/21 01:54
>>271
知らん間に乗っ取られる。
これぞオカルト

273 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/21 06:12
幽々白書って言う漫画の単行本で、不自然に突然終わる最終巻。作者の苦悩。
最終巻の終わりの方のページの、明らかに著者の苦悩を表したような、
他とは違うタッチ。。。
真相知りながら読んでたら怖くなってきた。

274 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/21 06:14
>>273
大金儲けたのだから苦悩なんぞほんの一時。

275 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/21 06:26
>271
トリップまで付けて、かなり悲惨な人だな。

276 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/21 07:10
願 わ ず ん ば

277 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/21 07:38
二 度 と 暴 か れ ん 事 を

278 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/21 09:29
プ

279 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/21 09:31
>>271 キティちゃんですか?アイタタタタ・・・

280 :271:02/07/21 13:10
>>279
イヤ、漏れはキティでは無いが…?

なんかネタ?が続いてるんで、スレの趣旨に添ったカキコを一つ。

アレは漏れが車の免許を取ってすぐの頃。
どうせ初心者の内はぶつけるだろうと安い中古車を買って乗り廻してた。
その日も慣熟走行と称し、昼間から一人でドライブしていた。
市街を走っていて、信号待ちで止まったときそれは聞こえた。
「コンコン」
ノックの音。それも窓ではなく、明らかに屋根かドアをたたく堅い音。
信号待ちで停車中だったので、通行人か誰かがノックしたのかと思ったが
周りには誰もいない。
空耳かなー?と車を走らせると、また「コンコン」…。

それ以降止まってるときは勿論、走行中でも、昼でも夜でもその音は聞こえた。
「コン」でも「コンコンコン」でもなく、必ず「コンコン」。
周期のような物はなく、なんか時々思い出したように鳴る。
空耳かと思ったけど、友達や家族も聞いている。
最初はちょっと怖かったよ。なんか変なモノが取り憑いたんじゃないかとか、
ある日バックミラーに爛れた顔でも浮かんだらどうしようとか思った。
しかしそんな事はなく、事故が続くとか、家族に不幸が来るとか
およそ霊現象とか祟りとかで起きそうなことは全く起こらなかった。

そーなると怖いとか言う気持ちは何処かへ行っちゃって、「コンコン」となるたび
「はいはーい」とか「入ってますよー」とか答えるようになってしまいました。(藁

結局、車検をしても整備に出しても音の原因は分からず、2度目の車検の時、
古い車の為、車検費用がかかり過ぎるんで廃車にしてしまった。
次の車ではそういう事は起きなかった。
アレはいったい何だったんだろう…?

長文スマソ


281 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/21 22:06
願わずんばage

282 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/21 22:16
>>253
大の大人の怖がりようかイイ!


283 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/22 14:24
ここの話は怖いですね。読んでいて寒気がする話が多い。
話変わりますが、お盆の時に実際に百物語する事になりまして
当然、集まる人数では100個も話が無いので、
ここの話使わせて頂きます。

284 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/22 14:29
>>283
何かタチ悪いこと起ったら報告希望。

285 :283:02/07/22 15:40
>>284
はい。当然ここの話使わせて頂きますので、
有っても無くても報告させて頂きます。無かったら皆は楽しくないと思いますが。
過去の、ほんのりと怖い話スレも読んで怖い話を集めています。
いくつかの百物語をやって、こんな体験をしたって話は知ってますが、
実際、良からぬ事が起きるのか確認したいです。
報告は個人のPCを持っていなく、会社からのPCからなので
お盆が明けたらになると思いますので。
では、ご期待下さい。

286 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/23 07:59
>>285
デジカメもってってほすぃ。
んで変なもの写ってたら、うpしてほすぃ。

287 :怖かったんだもん:02/07/23 09:51
去年の今頃の話です。その日主人が出張中で、4才の息子とふたりの夜のこと。
なかなか寝付いてくれないので添い寝して本を読んでやってたんです。
本の内容に笑ったりして機嫌の良かった息子が急に静かになりました。
「寝たのかな?」と思い息子を見ると、天井の隅を凝視してるんです。
私が見ても何もない。
「どうしたの?」って聞こうとした瞬間飛び起きて、見ている場所とは反対の隅に逃げるように後ずさっていくんです。
名前を呼んでも返事もせず、引きつった顔で天井を凝視したまま。
[怖いけど目を離せない何かが居る]そんな感じでした。
側に行き「どうしたの?何がいるの?大丈夫よ」って言っても私の肩越しに見つめています。
そのうち息子の視線が移動し「それ」が私たちに近づいて来たと感じたので、
泣き始めた息子を抱きかかえて寝室を飛び出しました。
ただ、外に出るのも怖いのでリビングを出来るだけ明るくしTVやCDをつけ、泣きじゃくる息子をあやしながら途方に暮れてました。
息子は徐々に落ち着いて泣き疲れもあり眠ったのですが寝室に戻る勇気はなく
リビングで夜が明けるのを待ちました。
朝になり息子に聞いて見たら何も覚えてない様子。
腑に落ちないまま家事を済ませ一息ついた時、同じマンションに住むSさんから電話がかかってきました。
「驚かせたくは無いんだけど、昨夜おばあちゃんが来てたでしょ」
「え?」
「あなたのおばあちゃんよ。細身で右足を悪くしてる女性」
確かに私には右足の悪い祖母が居ますが、両親が離婚した後疎遠になり10年以上会ってません。叔父と県外で暮らしていると聞いていました。
「最後にあなたとひ孫の顔を見たかったって。驚かせてすまないって」
どうやらSさんは「見える人」で祖母に伝言を頼まれたようなのです。
Sさんとの会話を終え急いで叔父に電話をかけました。
叔父は驚きながらも昨夜祖母が亡くなったことを教えてくれました。
息子は祖母の顔を知らないとはいえ怖がったことを申し訳なく思っています。

288 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/23 16:43
良い話だ・・・(´Д`;)

289 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/23 16:52
夜中ドライブしてると
突然助手席の窓が壊れておっこちた
びっくりした

290 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/23 21:13
>>116
遅レスで恐縮ですが、私にも似たような話があります。
昔、叔母が女の子を出産した時の事。生後1週間頃親戚一同が
集まって、名前を何にしようかで盛り上がっていました。
当時消防の私は「一生幸運に恵まれるよう 運子」とか、
「皆から珍重されるよう 珍子」とか、「しっ子(これは由来を
思いつかなかった)」とか、適当なことを言っていました。
まあ「万人に愛されるよう 万子」とか言わなかったのは
せめてもの良心と言うことで。 
ところがそれまで穏やかに眠っていた従姉妹(その赤ん坊)が、
急に真っ赤な顔をしてぐずり始めたのです。親戚一同「お前が
バカな事言うから怒ったんだよ」 マジでびびりました。

結局それで(?)私の提案はあっさり却下され、従姉妹は
ありふれた名前をつけられすくすくと育ちました。彼女も
もう成人していますが、本当にあの時私の言葉が理解できた
のか1度聞いてみたいと思います。しかし、もしそうなら
116さんのお母さん以上に恨まれそうなので、いまだ恐くて
聞けません。
オカルトっぽくない話ですみません。

291 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/23 23:16
>>290
しかし、0歳時の記憶があるのが信じられない。

私の最古の記憶は、親父と母ちゃんの
喧嘩です。母ちゃんが泣いていたのが
30過ぎた今でも凄くいやな感じで残ってます。
多分、2,3歳位の記憶です。


292 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/23 23:39
私が高校生のこと。
お風呂で髪を洗ってたところ、ふと床を見たら血がぽたぽた・・・。
一瞬にして凍りつき、しかし、おそるおそる振りかえった・・・。
ところが、何も私の背後にはいなかった。
怖くて怖くて、目をぎゅっとつぶって、早く頭を洗うのを終えようとしたが
やはり気になって、そっと、床を見てみると、まだ、血がぽたぽた・・・。
頭を洗う指をマッハで動かすも、恐怖で身体中ががたがた震える。
でも、どこかである種の、怖いもの見たさもあった。
もう一度振りかえってみるか、やめたほうがいいのか。
ふと、目の前に鏡が合ったことを思い出し、おそるおそる顔を上ると・・・。

「うをおおおおおおおおおお!」

その声を聞きつけ、母がお風呂場に飛び込んできた。
「お母さん、顔中血だらけのオンナが!オンナがぁぁぁ!」
と泣きついたところ、母は・・・
「アンタ、長湯はやめぇや。鼻血出とるよ」 とのこと。

あはは、鏡に映った血まみれの顔は、鼻血を出した私の顔だった。
うつむいて頭を洗うから、床にぽたぽたと・・・
中途半端なオチでスマソ。でも本当に怖かったのYO!

293 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/24 01:55
>>291
私にも0歳児の時の記憶があります。

成人してからも、幾度となく思い出す建物のファサードの光景があるので、
母親に、その特徴を話すと、それは生後半年ぐらいの時に通っていた病院だと聞かされました。

その病院に通っていたのは、0歳児の時だけで、その後は遠方へ引っ越したので、成長してから建物を見たことはありません。
これが私の人生の一番ふるい記憶のようです。


294 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/24 05:02
昨日、久しぶりにオカ板に来てこのスレ見つけたんで、
まだ続いてたのかと覗いてみた。
そういや書き込んだ事あったよな、と過去ログ探してみる。
書き込み発見。
なんか妙な感じがして確認してみると、
見つけたのは書き込んだのと同じ日付、同じ時刻だった。
まあ、それだけなんだけど。

295 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/24 11:05
去年の秋、友達数人と連れたって夜のスキー場の駐車場へ遊びに行った。
秋だからスキー場はまだ開いていないし、駐車場は広いので
友達の車を運転させてもらったりした。
(走り屋とかじゃなくて、単に他の人の車も運転してみたかった)
スキー場だから山の中に有り、周りは木々が茂り、空には厚い雲がかかり、
わずかにある外灯以外はまったく明かりがなくてまわりは本当に真っ暗だった。
そのうち小雨もパラつきだし、彼氏が車にタオルを取りに行った。
すると「おぉ!?」と驚いたような声。見に行くと「変な音が聞こえる!」と。
良く聞いてみると確かに「・・・イィ〜ン・・・」と金属をこすりあわせたような音がする。
しかし車から頭を出すと聞こえない。変だ。いつもは落ち着いている彼氏も動揺している。
私はというと人一倍怖がりなので「なんか出たのかなぁ」と既にガクブルしていた。
その時ハッと気づいた。

助手席においてある私の携帯。
次の日買う予定のものを忘れないように、夜アラームがなるようにセットしたんだった。
メールの着信音とは区別がつくように、とよりによって「雅楽」で知らせるように。

携帯に上着をかぶせていたためこもって聞こえ、
大きい音でないので車から頭を出すと聞こえなかったのでした。
彼氏にはこっぴどく怒られました。私も恐かったです。

296 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/24 13:52
age



297 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/25 00:15
東京のとある下町で1人暮らしをしていた時の話。

夜中の3時すぎくらいにコンビニに
酒を買いに行った帰り、前から乳母車を牽いて
歩いてくる女とすれ違ったのですが
その時女は小さな声で子守唄みたいなのを口ずさんで
いたんだけど乳母車には赤ちゃんがいない・・・
あれ?っと思って振り返ると女は公園の中に入ろうとしている。
好奇心に駆られて俺も公園で一服するんですみたいな
雰囲気で近づくと女は公園の隅の木の下に移動して
乳母車を前後に揺らしてクスクス笑いだした。
丁度俺のいる場所から乳母車の中がはっきり見える位置に
いたので再確認したのだがやはり赤ちゃんはいない。
かわりに20cmくらいの等身の高いうさぎの人形が
乳母車の中に置いてあった。
それを見て俺は怖くなって足早に帰宅した。
今となっては育児ノイローゼか何かだと思うが
真夜中に赤ちゃんが乗っていない乳母車を牽くのは
反則だと思う。あの時はすげぇ怖かった・・・
ほんのり。

298 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/25 00:56
金属をこすり合わせた事がないので想像つきませんでした。

299 : :02/07/25 01:52
>>297
ほんのりって(w

300 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/25 01:53
今日、電車から降りて駅のトイレの鏡の前にたったら、
私のひざ小僧の下から足首まで濃ゆい血が一筋だらーーっとたれて固まってた。
でも、どこも怪我してないし、生理でもないし。まさか心霊現象!?
と思って慌てて足をふいたところ、血のつけねにちっちゃな傷発見(普通だったら血も滲まない、表皮がこすれた程度)
なんでこんなに血が出たのか謎。
オカルトじゃないよ…スンマソン ただ今日は十年以上にわたり煩わされてきた問題がほぼ解消した日だったので、妙に意味があるように思えた。





301 :名無しさん:02/07/25 08:45
「夏休み」の季節になると思い出す場面…
うちの町は「何とか地区」を「なんとか部落」と表現するとこなんすが、
自分のすんでるN部落のとなり、S部落の友人の家に遊びに行きますと
その部落の公民館(瓦葺、平屋建ての小さい家)で遊ぶことになります。
公民館にはブランコなどの遊具があるので子供たちが集まり、
大人たちもたまにやってくるので夏休み期間中は公民館の鍵は
たいてい開けられ、出入り自由です。
ある日、そのS地区の公民館の一室でぼっーと座りながら(藁
ふと、裏庭に面するサッシ戸を見るとただいま首吊り中!みたいな
黒い人間の影が映っていました…衣服の質感・顔かたちはわかりません。
黒すぎてわかりません。ただ、ときどき風鈴みたいにゆれたり、
くぅるーりと回っています…
自分の、明快に思い出せる記憶はココまでです。
小学生の頃の思い出なので。高校ぐらいになってから、
そこの公民館の裏庭では2人くらい首吊りした方がいらっしゃると
人づてに聞きました。

302 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/25 11:11
人権板に逝ってください

303 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/25 11:12
深夜にDVDで「リング」を見ていた。
買ったばかりのホームサラウンドシステムという臨場感抜群の5スピーカーを
堪能していた。 海で貞子の祖父が貞子の幼少時を語っているシーンで
突然右前スピーカーから海鳴りのような車のエンジンのような轟音がした。
ヴオオオォォォォォオオオオオォォォ…
慌ててボリュームを下げたら携帯電話がスピーカーの上に乗っていて
バイブで振るえていたの共鳴していただけだった。 
が、ものすごく怖かった。

304 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/25 11:17
>301
いや、このスレでOK。
ほんのりキタよ。

305 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/25 11:30
>300
>私のひざ小僧の下から足首まで濃ゆい血が
アナタ西日本方面の方ですね・・・・
俺も九州出身者なんだが上京してからはさも東京人のように振舞ってた
ある日仲間とラーメン喰いに逝ってそこのラーメンがめちゃめちゃ薄かった
「もっと濃ゆいのが好きなんだよねー」って言ったらみなさまの顔が(゚д゚)ハァ?
標準語では「濃い」だと初めて知った・・・計らずもカミングアウト
やはり郷土愛を持てという事ナノデスネ
ほんのり。

>301
部落は差別用語(;´д`)
まぁ地区全体が部落なら問題ないかもしれないが・・・・
話自体はほんのりどころでなく怖いかも

306 :名無しさん:02/07/25 11:58
>>304
>>305
「方言」なんですわ…。引越ししてきて初めてわが町にいつく人は
違和感あるそうです。
同じ町内で2ちゃんねらいたら肝試しにどうぞくらいの気持ちで
カキコんじまってすみまそん。ちなみに茨城です。祟られてもしらんけど(藁

307 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/25 17:10
>>305
関東より北では、部落は村とか集落とかの意味で使われることが多い罠。

それどころか逆に「部落」という言葉にネガティブな意味があることすら知らず、
「うちの部落では・・・」とか逝って、関西から来た人をびびらせるらしい。

308 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/25 17:44
西でも言うよ。


309 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/25 20:28
同じ西でも、とある地点でいうとフクロにされるZe!

310 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/25 22:48
「部落」は地区とか集落の意味で使ってた。私は東京の隣の県だけど。
差別されている集落を「被差別部落」というのであって
部落=差別ではない



311 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/25 22:52
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 |   (_(_, ). ●Λ_\ ヽ-==・-′ /=・-   -==・-  /=・-/..゚ヽ  | || ||   ,'゚ '゚ /   |
 |    人レレ'. |<`∀´7\       ∧∧∧∧∧    / /.( OOΛ_Λ∧_∧.O.O.)) |
 |   (;;:::.:.__:;) σ''i⌒l O) .\  <     謝 .>   ./ (( O <`∀´* = *`∀´>  O |
 |  (;;:_:.__〃⌒)↓ヽ_〉 | ワル!!\.<     罪 .> /    (( OOヽ ≡,)(≡  メ O.O.) .|
 | (;;;:::.:.. .:;/⌒つ´Д`)つ(・∀・..<.     と  >.    ε=  ヽ__,〈 〈  〉 〉、__フ =3 .|
 |――――――――――――― <.. 予  賠 .>―――――――――――――――|
 | ○_______∧      .<     償. .> 神ノ鉄槌/ ヽF5キー連打/ ∧会場!! .|
 | .|| |朝P /     / ヽ      .<.. 感  の .> 指壊迄 /  `、連打連 /  .∧連打...|
 | .|| |   ./     /   `、    <..  !!       .>━━ /     ̄ ̄ ̄   ....ヽ━━|
 | .|| |  /    ./       ̄ ̄ /∨∨∨∨∨\ ||  /::::::::::             \  .|
 | .|| | ./   . .l:::   ⌒     ./. ∩ ネコババ ∩\  /◎::::   \ヽ  ヽノノ    / ..|
 | .|| | /  ./ .|==【◎】=【 ./  (ヨ) .888888. (E) .\ ┃:::(   \___/  ) / ☆..|
 | .||⌒ヽ /   .|::::::  \_  ./. ∩\ < `≧´ > /∩  \ ━⊂⊃. \/   l⌒l / / ...|
 | .|| 朝 )───ヽ::::::::  \ ./ + (ヨ)_∧   ∧_(E) + .\:::::::  `__´  |  ト 、  |
 | .|| ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  丶::::::  ./.   | |・∀・> <`∀´| |     .\        .( ̄ ̄ ̄ヽ |
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 | .|| , --ー ̄    ::  /     / /> >  < <\ \  +     \..    :|( ̄ ̄  |...|
 | /::::::::::::::::::::  ー-- /. +   〈_フ〈_フ  <_〉<_〉      +  .\.   ヽ( ̄  / ..|

312 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/26 01:30
うちの近所の公園の話。

厨房時代の夏休み、親の目を盗んでは深夜に外出して
仲間と公園に集まってました。
そんなある日、いつものように3〜4人で喋っていると
急に友人の1人がうわっ!と言って立ち上がったのです。
彼は真っ青な顔でだらだら汗をかいて暗がりの広場の方を
凝視していたので、皆も広場に目をやると、何とそこには
誰も乗っていない一輪車が動きまわっていたのです。
我々は暗いから人がよく見えないんだと思い、思い切って
近くにいくといつの間にか一輪車を見失ってしまいました。
広場には街灯が2つある以外は何もなく、ずっと見続けていたのに
見失うはずがないのにその広場には一輪車も誰もいませんでした。
それ以来最初に一輪車を見た友人は、何かにとり憑かれたかのように
おかしくなってしまい、高校に進学してからは音信不通となりました。
他の仲間とは今も交遊があり、時々この時の話がでてきますが
あの一輪車は一体何だったのか、音信不通の彼は今何をしているのか?
そもそもまだ生きているのか・・・謎のままです。
ほんのり。




313 :sage:02/07/26 05:33
ある種の言葉にセンシティブに反応する人たちっているよな。
関係ない話なのでsage

314 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/26 05:34
間違えた。下がってない。

315 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/26 06:46
おととい、こんなことがありました。
午前3時。いつもの様に居間で弟とお喋りを繰り広げておりました。
そしたら突然玄関の方から「うわあぁぁぁぁぁ!!!」
って男の声で叫び声が。何故か妙にわくわくしながら
弟と朝まで起きてました。

316 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/26 15:29
>>311
て何?
いつも思うんだけどこういう人って
在日?それとも半島にいる姦国の奴ら?


317 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/26 17:40
先日、単車で見通しの良い直線道路を結構な速度で走行中、不意に

「アーーーーーーーーーーーーー…」

という女性の悲鳴が聞こえました。
風の音やエンジン音に負けず、また音源を通り過ぎる感覚もなく、
ハッキリと聞こえました。
一瞬狼狽しましたが、直後にその声の正体が判りました。
「はい前の単車、左に寄せて停まってください」
白バイのサイレンでした。

318 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/27 03:20
ゴミ屋のバイトしてた時
一般の家の畳を回収するってことで
行ってみたら畳に人の形に黒い染みがある。
気持ち悪いっスねって社員の人に言ったら
寝たきりの婆さんの体液かなんかだろって
さらっと言われた。
何か寝たきり老人が老衰で死んだらしい。
何か黒い肉片らしき物体も見ちゃった。

319 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/27 04:30
>>318
よかったな('ー`)

320 :318:02/07/27 05:25
>>319
しかもうちの近所・・・

321 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/27 09:41
昨日金縛りに合ってしまいますた。
肩の所に小さな手があったので、金縛り中なのに、腕だけ動いたのでとりあえず触っといた。
怖い感じはしませんでしたよ。でも後から思い出すとほんのり。

322 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/27 16:57
僕が幼稚園の時の話をします。

僕は幼稚園の時、両親と一緒に寝ていました。
ある夏の夜、夜中にふと目がさめました。
辺りを見回すと両親がいません。
ぼくはパニック状態に陥り泣きじゃくっていました。
そして泣き止み、二階の窓から家の前の道を眺めていました。
家の前の道には、白いライトバンが停まっていました。
数分後、道のむこうから誰かが歩いてくるのが見えました。
僕は、両親が帰ってきたと思い喜びましたがその人影は一人でした。
がっかりしながらもその人影を見ていると足音は一人なのですが一人ではありませんでした。
ガタイのいい男性が女性を肩に担いでいました。
男性はあたりをきょろきょろしながら歩き、女性は明らかに意識がありませんでした。
よく見ると女性は後ろ手に縛られて目隠しをされていました。
そして、男性は白いライトバンの前で立ち止まるとハッチバックを開けおもむろに女性を投げ込みました。
女性はノーリアクションでした。
ハッチを閉める時、女性の足がドアに思いっきり挟まれましたがまたもノーリアクション。
それから、男性が運転席に乗り込み白いライトバンは行ってしまいました。
僕も疲れて寝てしまいました。
翌朝、両親にどこに行っていたのか聞いてみると飲みにいっていたそうです。
両親に昨夜の話をすると夢でも見てたんだろうと言われましたが絶対に夢ではありません。
あれは誘拐だったのでしょうか。
それとも、死体遺棄でしょうか。


323 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/27 18:10
>315
のような話になるけど

随分前にネットを終わらせてさぁ寝ようかと思った午前3時ごろ。
突如窓の外から「キャァァァァァァァ!!!」という女性の悲鳴が。
勿論私は初志貫徹で寝ました。付き合ってられっか。

324 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/27 20:58
大学4年生の時、マク○ナルドで食事をとっていたときの話です。
自分の斜め前に座っていたおじさんが、何だかわけのわからない
独り言を言ってました。ブツブツブツブツ何を言っているのか
聞き取れなかったのですが、一瞬だけ聞き取れることを言いました。
「○○大学4年生か、立派な、、」
その後また何を言っているのかわからなくなりましたが、
なぜか自分の大学と学年を言い当てられて
非常に不思議で不気味でした。

325 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/28 00:23
自室で深夜、テレビを見ていると
何となく背後が気になって振り返った。
すると、ドアノブがクルクル〜っと回って
スーっと10cmほど開きかけた。
ドアには曇りガラスがはめ込んであったので
人が立ってれば透けて見えるんだけど
何も映ってませんですた。
速攻ドアノブ掴んで閉めて寝ますたね。

326 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/28 04:36
(1)
夏の深夜、外の空気を吸いたくなり
友人と二人で近所の公園へ行くことになりました。
公園内のベンチに座り最近のできごとを話していたのですが
途中から妙な気配が気になってきました。

どうも僕と友人の会話をうかがっている誰かの気配がします。
会話をしながら周りを見てみたのですが誰もいません。

しばらくしてその気配は小学生ぐらいの男の子で
声を殺してこちらを見ているという様子も伝わってきました。
いつの間にか1mぐらい横にきているのがわかります。

僕は友人にどう伝えたらいいかわからず
しゃべりまくっている友人に
ただひたすら相づちを打っていました。

その少年がさらに近づいた「感じ」がしたとき
友人が突然会話を止めて耳打ちをしてきました。


327 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/28 04:38
(2)
「もう帰らない?」
友人が顔を近づけて知ったのですが
そのとき彼は泣きそうな表情をしていました。
「お前もひょっとして...」と言いかけると
友人は「うん」とうなずきます。

その瞬間男の子がくすって嬉しそうに笑ったのがわかりました。
見えないのですがそのときは僕のすぐ右隣。
とにかく「気配」が笑ったとしか。

足早にその公園を離れました。

友人も普段は霊とかは見ないのですが‐はじめてと言ってました‐
お互いに受けた気配の"印象"を話すと
 男の子だった。
 ずっと息を殺してこっちを見ていた。
 私の右側の方向にいた。
 だんだん近づいてきて最終的にはすぐ隣。
と内容が重なり不思議でした。

ほんのり。

328 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/28 08:30
昔、ある施設で新薬の臨床試験のバイトをしたとき。
その施設は6〜7階建ての建物で5階に宿泊施設がある。
試験が終わり帰るときに「2階にある事務室で謝礼を受け取ってください」
と言われ2階に行くが3つほどドアがあり、どれが事務室のドアかからなかった。
そのうちのひとつを開けて中を覗くと、大きな部屋に台の様なものがいくつか
あり、その台の上に5〜6人の人が頭までシーツを被って寝ていた。
「お昼過ぎだから昼寝でもしているのかな」と思い、「すいませーん」と
声をかけたが応答はなし。
あきらめて別のドアを開けるとそこが事務室だった。
家に帰ってからふと、あれは解剖用の死体だったんじゃないかと思ったら
ちょっと怖くなった。

329 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/28 22:21
僕が体験した、怖いというよりも不思議な話を書きます。

僕が昔住んでいた場所の近くに牧場がありました。
中学生になったとき、僕はそこで乗馬を習い始めました。
習うと言ってもきちんとしたレッスンなどではなく、
馬の面倒をみる代わりに、牧場のオーナーやそのお嬢さんが
手が空いたときに教えてくれるという程度のものです。
始めは僕も馬も互いに懐けなくて世話をするのも困難でした。
でも、お嬢さんから馬を呼ぶときのコツやら扱い方を習って、
徐々に僕と馬は仲良くなっていったのです。
しばらく経つと、僕はオーナーやお嬢さんがついて来てくれなくても
一人で遠乗りに行ける位にまでなりました。
続きます。

330 :329:02/07/28 22:21
ある日の夕方のことです。
遠乗りから戻ってきて馬に乗ったまま牧場へ入ろうとしたとき、
僕は奇妙なものに出会いました。
その牧場の入り口には、1本の大きな木が植わっています。
それのおかげで車の出入りが不便なのにも関わらず、
オーナーは切り倒すことも移植することもせずにいました。
何気なくその木の右下をくぐり抜けた時です。
何の前触れもなく、僕と馬の目の前にそいつは姿を現しました。
形も大きさも、一見人間の子供のようなんですが、全身が真っ黒。
頭がやたらと大きく、切れ長の目には瞳がありませんでした(つまり白目だけ)。
しかもそいつの足は地面についてません。
僕も、それに馬もあっけに取られて立ち止まって見ていると、
そいつは後ろ向きにすーっと滑るように移動して消えてしまいました。


331 :329:02/07/28 22:22
僕はすっかり取り乱して牧場へ駆け込みました。
オーナーはそんな僕を見て何事かと聞いてきたのですが、
僕は今さっき見たものがあまりに奇妙で突拍子もないので
結局彼には何も話すことが出来ませんでした。

それから何日か経ち、僕は少し怖くもありましたが
アレが一体何者なのかという疑問が強くなってきていました。
何の根拠もありませんでしたが、あの日と同じように同じ場所に行けば
またアレを見ることが出来るんじゃないかと考えた僕は
また同じ馬に乗って出かけたのでした。
始めは好奇心でいっぱいだった僕の頭も、
夕暮れが近づくにつれだんだん恐怖の方が勝ってきました。
しかし今更後悔したところで、もう馬を牧場へ戻さなくてはならない時間です。
意を決して、またあの木の横を通り抜けました。

332 :329:02/07/28 22:23
いました。

この前見たのとまったく同じヤツでした。
そしてまた、あの時のように後ろ向きに滑るように離れていきます。
僕も馬もギョッとしましたが、何を思ったか
僕は馬をせかしてそいつの後を追いかけ始めました。
この時の自分は本当にどうかしていたと思います。
僕は家から持ってきたボウガンで、馬上からそいつに狙いをつけて矢を放ちました。
まさか当たるとは思ってませんでした。
そいつは矢が当たると立ち止まり、ビクリと身体を硬直させて、
そのまま地面に落ちました。
僕は慌てて馬から降り、そいつが落ちた場所へ駆け寄りました。
そこで僕は、更に奇妙なものを見たのです。
そいつは今は姿を変え、人魂のような、ぼんやりとした光を放つ炎の塊になっていました。
僕は荷物の中から大きな、広口の空き瓶を取り出して、虫取り網の要領でその炎を捕まえました。

そいつの正体は未だによくわかりません。
でも瓶に詰めたそいつは、お店に持っていくと
50ルピーで買い取ってもらえるという事がわかったんです。
牧場の周りには、こういうスポットがまだあと9箇所あるらしいです。
僕はそいつらを全部捕まえて、ハイラル一のゴースト・ハンターになるつもりです。
長文失礼致しました。

333 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/28 22:30
ネタでしたか。まじめに読んだ自分が悲しい。

334 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/28 23:50
うちの彼氏がこないだ体験した話なんだけど
彼氏のマンションの隣にもう廃墟となったマンションがあって、
いつもは入り口のドア閉まってるのに、その日の夜は開いてて。
何だろう、と思ってドアの下を見ると・・・



ドアの下には木のまな板、その上には
彼氏のほうをじっと見つめる・・・



レッドロブスターが置いてあったんだって。
マジでびびったって言ってました。
私は笑ってしまったけど。
以上ほんのりですた。


335 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/29 00:25
レッドロブスターのCMの曲を聴くとシャイニングを思い出しまつ・・・。

336 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/29 02:10
さっき2度ほどコインが床に落ちる音がした。
いや、実際コインは落ちてたんだけど・・・

コインが乗ってた机が揺れたわけでもないし、
その2回も立て続けだったってわけではなく
10〜20分ほどのタイムブランクがあってさ。

何もしてないのにチャリーンって音がすると
チョトびっくりしない?

337 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/29 03:45
俺が小学校低学年だった時、
たしか夏休みで家にいたのは俺と妹と母親の3人だけ。
妹と子供部屋で遊んでると、どこからか鼻息が聞こえてきた。
子供部屋を探しても誰もいないのは当然で。。。
ひょっとしたらお父さんが帰ってきて、疲れて寝てるのかもね。って妹と勝手に判断して
両親の寝室に入ったらはっきり鼻息が聞こえてきた。。
でも、部屋の隅々まで探してもはっきり鼻息が聞こえるだけで、姿が見つからない。
何となく怖くなって居間にいる母親に聞いたら「それは知らなくていいの!」って
何故か必死になって怒られた。
隣にいたばあちゃんも「●●さん(母親)、どうする?」って小声で言ってたのを
ウッスラ覚えてます・・・。意味不明だけど。
夕食の時に父親に聞いても「おまえ(母親の事)、余計な事喋るんじゃねーぞ」って言って
完全無視されますた(鬱
それ以来、この話題はいけないんだなって幼心ながらも思って、話題にするのは辞めました。
でも、俺が小学校高学年くらいまで時々聞こえて、怖くてしょうがなかった。
あれから、十数年立った今でもその話題は禁句みたいな所があって、聞けません。
あれは一体??


338 :ばば:02/07/29 04:27
そろそろ教えてやってもいいんじゃないのかい?●●さん

339 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/29 06:18
>337
気になるー。
全力をあげて、聞いてみてくだされ。


340 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/29 06:20
スンスンスンスーン
                  .ノ′    } 〕    ,ノ           .゛'┬′   .,ノ 
                  ノ      } ゛l、   」′           .,/′   .,ノ _,,y
    .,v─ーv_         〕      〕 .|  .il゛            《 ._   .,,l(ノ^ノ
   ,i(厂  _,,,从vy      .,i「      .》;ト-v,|l′          _,ノ゛|.ミ,.゛'=,/┴y/
   l  ,zll^゛″  ゛ミ    .ノ       .il|′アll!           .>‐〕 \ _><
   《 il|′     フーv,_ .,i″       ||}ーvrリ、             ¨'‐.`   {
    \《 ヽ     .゛li ._¨''ーv,,_     .》′  ゛゛ミ| ,r′                }
      \ ,゛r_    lア'    .゛⌒>-vzト    .ミノ′                 〕
       .゛'=ミ:┐  .「      ./ .^〃     :、_ リ                   .}
         ゛\ア'   .--  ,,ノ|    、    ゛ミ}                   :ト
           ゛^ー、,,,¨ -   ''¨.─   :!.,   リ                   ノ
              〔^ー-v、,,,_,:     i゛「   }                  .,l゛
              l!     .´゛フ'ーv .,y    ]                  '゛ミ
              |     ,/゛ .ミ;.´.‐    .]                   ミ,
              |     ノ′ ヽ      〔                   ミ


341 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/29 07:07
>>337
ムーサがいるんだYO

342 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/29 10:15
>>337
病気で寝たきりの誰かがいたのではないでしょーか
(世間に隠しておきたいタイプの)

343 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/29 11:22
>>342
ネタニマジレスカコワルイ(・∀・)

344 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/29 20:02
>>343
アンタ337?

345 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/29 20:47
雷がすごい雨の日にバイオハザードやった。
カーテン閉め切って電気つけないでやった
やっている途中に「ピピッピピッピピ」と携帯の着メロがなった
超ビビった






その後、着メロの設定の見たらブザーじゃなくカノンだった
ガクガクブルブル

346 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/29 23:11
*今、過去スレ見ていて、下記の話を見つけたのね。

39 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 2001/06/08(金) 00:35
うちのそばに戸田火葬場があるけど、そこの人に聞いたら、
10年に一回くらいの確率で火葬中に生き返る人がいるみたい。
あまりの高温に、ショックで生き返るんだってさ。
火力の調整室に焼き加減を見る小窓があるんだけど、そこから覗くと、
中で生き返った人が暴れてるんだって。
そういう場合は、途中で止めてもどうせ助からないからそのまま焼いちゃうんだって。
暫らくは、中から扉をドンドン叩くらしいけどね。
遺族に言っても嫌な思いさせるだけだから黙ってるっていってた。

*以上。
で、たまたま隣の部屋にいたうちの親に、
“途中生きかえっちゃっても焼かれたらヤダよね〜”
みたいな話をしかけたら、でもね〜なんて真顔で、下の話聞かされた。
親がまだ子供だった時の事、知人が亡くなって火葬された。
その際、焼いている最中に、かまの中から叩く物音がして、声もしたんだと。
でもやはり、“今止めても助からないから”って(…)完全に焼かれた。
後は通常の作業で終わって、冷めたら(?)外に出されるよね。
で、普通なら当然、一人分の骨しかない筈が、その時二体分あったんだって〜…
誰か、当人と一緒に逝きたくて中入っちゃったのかもしれないけど
入れるもんだろか? 誰も気付かないうちに? そんなスペースあるのか?
その焼かれたもう一人って、実はそこんちのオクサンが…とか、
結婚間際の恋人が…とか言う訳?って聞いてみたけど、
後の話と言うか、具体的な部分は親も覚えてなかった。
でも本当にそう言う事もあったのね…(-"-)



347 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/30 00:07
>>346
((((( ;゚Д゚)))))ガクガクブルブル
うかつに棺おけに入らないように注意しなくては…


348 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/30 00:29
>>346
死体検案書(下記様式)とかはどうするんだろう。
その場合火葬場の職員が業務上過失致死罪に問われるはず。
http://www.imasy.or.jp/~yuikawa/medical/death/shindansho.html

349 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/30 01:30
棺おけって、みんなが見てる前でフタしめて釘打つんじゃないの?
どーやって入るんだろ

350 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/30 01:36
あんまり怖くないっすけど・・・

仕事の関係で、病院で8時間×3交代の24時間勤務してます。夜勤の時などは、3階建ての
管理棟で一人ぼっちで勤務していますが、数ヶ月前に夜勤に入った後、業務が終わり、
次の勤務に来る後輩を待っていたところTELが入り、「寝坊しました〜。遅刻します」
とのこと(w。仕方が無いので、パソコンに向かって会議用の資料を作っていたところ、
後ろからパタパタとスリッパの音が近づいてきました。

結構来るの早かったな、と思いつつ、「おはよう」と言いながら後ろを向いたところ・・・
お約束のとおり、そこには誰もいませんでした。朝方だったこともあり、恐怖感は
ありませんでした。ちなみに後輩が来たのはその30分後でした(w

その他にも、ウチの職場の入り口はIDカードによる自動ドアなのですが、夜間、誰もいないのに
夜間に誤作動して開いたり、朝4時頃にトイレに行った時、側にあるエレベーターが勝手に
上がって来て(僕の職場は3階にあります)目の前で開くと、中は無人だったり・・・

幽霊とかそんなんじゃないですが、なかなか不思議な体験のできる職場でした。

351 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/30 01:40
>>346
マジですか・・・・
そのシチュエーション、ガキの頃に散々悪夢でみました。
キーハンターのばかやろー!!!!

352 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/30 01:44
私が車に跳ねられて入院した時、自分の隣のベッドの患者さんは頭全体に包帯を巻いていました(口鼻は出てた)。口には歯がなくて鼻の皮膚もすこしイビツな感じでした。
毎日朝には包帯を新しいのに取り替えてるようでしたが、昼を過ぎると右目の辺りは大きく赤く血で染まっていて、右目の方はポツンと小さく染まっていました。
包帯をかえる時はカーテンを閉めてしまうので、素顔がどんなものか”怖いもの好き”の私は確認してみたかったのですが、なかなか機会がありませんでした。
ある日私は見たくて見たくてしょうがなかったので、明日は包帯交換の時にカーテンを開けてやろう計画しました。
でも、隣の包帯した人はその日死にました。結局私には素顔を見ることができませ




353 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/30 04:52
おはようあげ

354 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/30 12:57
>>352
途中で切れてるのが、ほんのり嫌です…。


355 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/30 13:12
>>352
ほたるの墓の主人公の母親を思い出しますタ。

356 :352:02/07/30 18:25
うう・・何故か途中できれてるし。右目が二つあるみたいだ。ってか私の書き間違え。

357 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/30 18:38
>>20
激遅レスですがこれやるとどうなるんですか?


358 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/30 18:42
>>357
水が蒸発した分だけ、水が減ってました。それだけでした。

359 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/30 20:31
>>357
それだけなんでつか。。ちょっと期待外れです
でもまだ気になるからヴァカな友達にやってもらおうかなぁ

360 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/30 21:01
河原を歩いていたら、ふんどし一丁の変なおじいさんがいました。
鼻唄を唄いながら後ろ向きに歩いていました。
背中には入れ墨が入っていて恐かったので、
目を合わせないようにして通りすぎました。

361 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/30 22:23
>>352の、その病的な好奇心にほんのり。

362 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/30 22:37
今日金縛りにあった
体が動かなかったので目を半分開けてたらジャケットがタンスにかかってたんだけどその中から女の人が出てきました
手がゾンビ状態でした(鳥の足みたいな感じだった・・・)
それでだんだんこっちに来ました
そして俺の右手を掴んで耳元でなんか喋ってますた
それで俺も怖くてうなされてたんだけどマジで怖かったので力づくでなんとか起き上がりました
でも何もいなかったです
体が脱力感ですごい今でもダルイっす
あれは幻覚と幻聴だったのか霊だったのか疑問です
ちなみに今日起こったマジ体験です
寝ぼけてたんだけど捕まれた右腕がまだダルイっす

363 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/31 04:21
>362
すでに、彼方もゾンビになっている様な、
そんな文章だと思いますた。


364 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/31 06:50
うま・・・かゆ・・・・・・

365 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/31 19:43
暗い夜道を歩いていたとき、後ろから女のすすり泣く声が聞こえてきました。
ちょっと恐かったので後ろを見ないようにしてやり過ごそうとしました。
しかし、すすり泣く声はどんどん近づいて来ました。
そしてとうとう自分に追い付きました。そして追い越していきました。

単に若い女の人が泣きながら自転車に乗ってるだけでした。
こわかったけど。

366 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/31 19:49
>>365
うちの近所の人?夜中にすすり泣きながら自転車に乗ってる女の人が家の前を通っていて、ちとびびった。

367 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/31 20:10
>>366
もう7、8年ぐらい前のことだから、違うでしょう。

368 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/31 21:39
>>365-366
ヽ(´ー`)ノ犯されちゃったんだろーね


369 :金槌で往復ビンタ:02/07/31 23:25
>365-367
7,8年もの間、すすり泣きながら自転車をこぎ続ける女・・・

370 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/07/31 23:50
自転車こいでる途中にスカートが破れて
おいしそうなフトモモが・・・ってのなら見たことある。

371 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/01 00:28
フトモモっておいしいの?

372 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/01 00:38
夜道つながりで、先日のこと。
夜道を歩いていたら、向こうから犬を連れた高校生くらいの若い男が来た。
『こんな時間に犬の散歩なんて難儀じゃな』と思ったが、別に珍しいことでもないんで
そのまま歩いていた。
だがあと数メートルですれ違うという時、突然その男は大声でお経を唱えだしたのだ。
「ナーミョーホーレーゲーキョー」
夜にもかかわらず、そのフレーズだけを繰り返す男は、呆気にとられた漏れを後目に
そのまますたすたと歩いて行ってしまった。
男が読経を止めたのは漏れとすれ違ってから100メートル程行ってからだった。

アレはいったい何だったんだろう?只のキティだったんだろうか…。


ウチに帰ってから家族にそのことを話すと、
「アンタの顔が怖いから、からまれないように変な人のふりでもしてたんじゃないの?」
と言われたよ。オイオイ

373 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/01 01:30
北海道の360度地平線が見えるキャンプ場(名前は忘れた)が
バイク乗りの間で流行ったことがあって
夏になると、こぞって全国からライダーが集まったそうです。
あるグループがキャンプ場の丘のふもとまでさしかかると、
大学生くらいの男の子がヘルメットを持って手を上げていました。
事故にでもあったのかとバイクを止めると、自分は東京の渋谷という学生で
この丘に来るのが高校の頃からの夢でここまでは来れたんだけど、
頂上までの足がないので後ろに乗せてくれないだろうかと頼まれました。
荷物をやりくりしてその男の子を後ろに乗せ、頂上に着いたあと
みなテントの設営などでバタバタしている間に渋谷君はいなくなってしまいました。
そんなこともあるのかなとその人たちはあまり気にしなかったのですが、
帰りのフェリーで仲よくなったやはりバイクで来たグループと話していると
「東京の渋谷君って知ってる?」と聞かれました。
北海道に来るライダーの間では少し有名な話で、
渋谷君を丘の頂上までバイクに乗せた人は何人もいるらしいとのこと。

「渋谷君を乗せた」という人にフェリーで会ったという知人から聞いた話です。

374 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/01 01:34
>>371
取り敢えず尻の肉は柔らかくて美味いらしいよ。

375 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/01 05:03
>>371ちょっと加工すれば美味しく食べられそうな感じ。
http://www.geocities.co.jp/PowderRoom/4514/hutomomo.html

376 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/01 10:55
>>373
渋谷くんには本当に足がなかったのかもね

377 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/01 13:43
>> 346
似た話をつげ義春のマンガで読んだことあるYO。

火葬場で働いてる若い男が、死体と一緒に焼かれる金品を盗もうと、焼く前に
窯の中に一緒に入り込んでて、その間に火がついちゃった、って話だったと思う。
うーんと、今は新潮文庫の「蟻地獄・枯野の宿」ってヤツに入ってると思う。
こないだ読んだばっかりだから記憶に新しい。

ほんのり恐いのぶちこわしちゃってスマソ。

378 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/02 00:28
中学生の頃の実体験。
夏休み前恒例のキャンプ。初日の夜、時間つぶしに肝試しをすることになった。
キャンプ場と、数百メートル離れた湖を結ぶ道路が有料道路なのだが、
その料金所は夜間無人。数人のグループになってその料金所まで行って
戻ってくる…という大して怖そうでもないコース。生徒達はつまらんと
文句を言ったが、他のコースにするなら中止と教師が言い張るので、渋々
皆従った。
 10分おきに出掛けていく生徒達。私はその真ん中当たりのグループ
だったと思う。一本道だったから、折り返してくる先発グループとすれ違って
もいいのに、誰一人戻ってこない。

379 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/02 00:38
おかしいね、どうしたんだろうとグループの子達と首を傾げながら、
折り返し地点の料金所について、理由が判った。皆、後から来る連中
を驚かそうとして待っていたのだが、大していい方法も思いつかず
そのうち飽きてたらたらだべっていたらしい。誰も戻ろうとしない
ものだから、とうとう最後のグループも料金所に着いてしまった。
 さんざんだらだらしてそろそろ戻ろうか、と誰ともなしに言い出
したそのとき。車のヘッドランプが遠くに見えた。
「あれは、●×先生のマーチのライトだ」
男子のひとりが云った。私たちが戻ってこないので、副担任が様子を
見に来たらしい。


380 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/02 00:49
「よし、いっちょ先生を驚かせてやろう!」
私たちの行動は素早かった。
料金所の前後に、高さ1メートル30センチくらいのコンクリートの壁
があった。衝突防止用らしいそれは、ぼうぼうに延びた夏草で走る車か
らはよく見えないだろう。
車の走ってくる方向、つまり私たちの来た方向の壁に、クラスでも一番
幼く見えるK君が登った。草の中に二人が隠れ、持ってきた懐中電灯で
K君を下からライトアップ。なかなか不気味なK君の見え具合に満足し
た私たち他の者は、思い思いに道路脇の草むらや側溝のなかに身を隠し
て車を待った。


381 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/02 00:52
ところがそのヘッドランプがなかなか近づいてこないのだ。
かといって止まっているというふうでもない。こちらに向かって
走ってきているようなのだが、どうにも光が近づいてこない。
「ずいぶんのろっちい運転だなぁ」などと言っているとその明りが
ふっとかき消えてしまった。生徒全員が目撃するなか、事故でも起こしたのでは
ないかとだれかが言い出し、キャンプ場のに向かって戻って行ったのだが
途中にそれらしき痕跡はみつからなかった。
キャンプ場につくと、担任も副担任もそこにいて、もう少しして戻らなければ
探しに行くところだったと怒られた。あの光はなんだったのだろう?

382 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/02 01:13
車はすぐに私たちの処までやってきた。
意外なことに、料金所に近づいてもスピードを落とす気配がない。
私たちの困惑をよそに料金所を通過していった車は確かにマーチ。
でも、その車体は赤だった。
副担任のマーチの色はシルバー。
「やべっ!先生じゃない!」
と思った瞬間、ききぃっ!とものすごい音を立てて、車が止まった。
そして一気にバックして、料金所手前まで戻る。
K君とライト係の二人はライトを消して逃げた。K君とひとりは
なんとか道路脇の草むらに逃げ込めたが、ひとりは遅れて道路に
伏せただけ。
 車が止まって、中年の男がひとり降りてきた。呆然とした顔をしている。
ああすごく驚いたんだ、イタズラだとばれたらきっとものすごく怒るだろう、
どうぞT君(逃げ遅れた子)が見つかりませんようにとひたすら息を詰めて
見ていた私たちには全く気づかず、男のひとは叫んだ。
「ヒロシ!ヒロシじゃないか!」



383 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/02 01:16
あれ?誰もいないと思ってたら、続きを書いてくれてた人が(藁

384 :とめさん:02/08/02 01:19
怖いはなししてもいいですか?

385 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/02 01:21
>>384
やっちゃってください


386 :とめさん:02/08/02 01:24
じゃはじめます。実話です。
つい最近なんですが、友達3人とカラオケにいった帰りし
で事件がおきました。

387 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/02 01:26
わくわく

388 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/02 01:28
なんか今日重くない?


389 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/02 01:32
重いね。

390 :とめさん:02/08/02 01:32
時間はだいたい朝の3時ぐらいで、車ひとつはしってなかった状態でした。
カラオケの帰り道、ガソリンスタンドがあったんです。そこにおおじいさんが
なんかしらないけど、ころんだり、たったり、意味不明の行動をとっていたのです。

391 :とめさん:02/08/02 01:42
友達のひとり、A君とします。Aくんがその不審な行動をみつけて、なんか怪我
してんのかなーと、おじいさんにちかずこうと車からおりようとしたんですが、
おれは、なんか嫌な予感がして、もうええやん、帰ろうぜと、A君に言ったの
ですが

392 :とめさん:02/08/02 01:46
A君は、ほっとけないと、車からおりていきました。
そしておじいさんにちかずいたとたん、目を疑う光景
がぼくの視線にはいってきたのです。

393 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/02 01:46
繋がるだけマシさ

394 :とめさん:02/08/02 01:56
いきなり、おじさんは、A君に襲いかかってきたのです。
みんなわけがわからず、とっさに、ドアをロックし入られないように
したのです。A君がおそわれてる状況でしたがいまはそんなことも考え
られないほど、みんなパニックになっていたのです。

395 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/02 02:59

終わり?

396 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/02 14:59
重くて続きが書けなかったのか…それとも…

397 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/02 16:04
小学生の時、車に乗っていたときの話です。
運転は親がしていて、自分は後部座席に座ってました。
そのときは真夜中で、山道だったので本当に真っ暗でした。

なんとなく前を見ていたら、
前方の道が右に曲がっているように見えました。
当然右に曲がることを予想していたのですが、車は左に曲がりました。
あれっと思ったら、道は左に曲がっていました。
右に道なんかありませんでした。

運転していた親は左だとわかったと言ってましたが、
家族の他の人も右と間違えてた人がいました。
不思議でした。

398 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/02 18:42
駐車場には重た〜い鉄製のスライド扉が付いています。
昨日の夜、駐車した後、ダンナがキッチリ閉めてました。
家に向かって歩いて1、2、3歩。
背後でカラカラカラっと今閉じたばかりの扉の開く音・・??
私の車が最後だと思ったけど、誰か帰って来たのノネ(集合住宅なので)?
と思い、ふと振り返ると、
鉄扉が1m位開いていました。
ま、もう1台は空いてるけどさ・・・。


399 :398:02/08/02 19:01
もう1台
もう1台分 ね

400 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/02 21:19
工房だった頃、通学電車の1番前の車両に乗って
友人とだべってたら電車が急ブレーキをかけたので
何だ!?と思ったとたんゴトッ!!ギチュギチュって
何とも形容しがたい音と振動が床下から聞こえてきた時は
すげぇほんのりした。
踏み切りでの事故で、農家のお婆ちゃんだったらしい。

401 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/02 22:17
スマン。激遅レスかまします。

>>357
激遅レス応援しますです。
あなたのレスで >>20さんのレスを知ったのですが、
誰かコレやった人いますか?

俺、自然にこの状態になるんですよ。
・テーブルって言うか、飲み物を置ける場所が部屋の中央。
・部屋に入るためのドアにはハンガーが架けてあるため、完全には閉まらない。

ここのところ毎晩、芋酎呑みながら2chに繋いで泥酔するの待って寝ています。
結果、芋酎、75%は水なので飲み残すと >>20の状態に近くなります。
で、俺の場合、起こってる状況は「予知夢」です。
その日見た夢に登場した「人」「動物」「物」「現象」が関係することが3日以内に必ず起こります。

今まで(>>20を知る前)もこんなことは割としょっちゅう起こっており、
気にも留めていなかったのですが、コレって >>20さんの言っていることに当たってます??

蛇足ですが、窓が南側についてるのですが、暑いのでいつも北枕で寝ております。(w

402 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/02 22:27
中学の研修旅行で山に登って植林をしたとき、
クラスの男の子がいきなりパニックを起こしてぶっ倒れた。
その後本人に「どうした」って聞いたら
銃剣を持った兵隊がすごい形相で追いかけて気たらしい。
ほんのりビビった。

403 :過去すれ:02/08/02 22:50
前に来た時に夫に殺されそう(変な日記を見てしまったとか)
ってスレあったと思うんですがあの「妻」さんって大丈夫だったの!?
最終的になんか夫が病院に入ってってやつ。


あと、オフとかって実行したのもあるの?

404 :<ホントに>過去すれ<あったの?>:02/08/02 22:54
前に来た時に夫に殺されそう(変な日記を見てしまったとか)
ってスレあったと思うんですがあの「妻」さんって大丈夫だったの!?
最終的になんか夫が病院に入ってってやつ。


あと、オフとかって実行したのもあるの?

405 :とめさん:02/08/02 23:59
A君は自力でおじいさんからぬけだし、車にもどってきたんです。
しかし、車のドアをロックしてたため、A君はいれない状態でした。
ぼくらも、パニックになってたせいか、ドアをロックしているのにも
きずかず、A君が必死にドアをあけろとドアをなんかいもたたくので
ようやく、きずき、ロックを解除したのです。


406 :とめさん:02/08/03 00:08
A君は急いで、車に乗り込みました。そして、いそいで、車を発進させようと
したとたん、おじいさんが、サイドミラーをつかみ、車を発進させるのを、
ふせいでるじょうたいでした。また、おじさんが、なんか、口をパクパクさせながら、
なにか、しゃべってるようでした。

407 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/03 00:26
おじさんは口をパクパクさせて「にっ・・にっ・・ニンニク卵黄ー!(爆)」と言いました。

408 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/03 01:12
話が続いてるのでしょうか。よくわからないので
短いやつ書いてみます。

小学校の課外授業でのこと、地元では有名な自殺の名所に
地層観察に行った時の話です。
そこは飛び降りのメッカで、見渡す限りゴロゴロと卒塔婆やら
心中したカプルの遺影やらが転がっており、かなりイヤな雰囲気でした。
同級生らと「ここやだよね、呪われるんじゃねーの」とひそひそ噂をしていると
先生からの注意事項が始まりました。

先生「あー、みんなも知ってる通り、ここは自殺が多くって…」

と言ったとたんに、ガラガラガラッと大きな音を立てて
後ろの崖から落石が。けっこう大きいやつです。

小学生、半泣き。先生もマジでビビリ。
結局みんなで逃げ帰りました。
タイミング良すぎです。

409 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/03 03:14
うちの弟は風呂場が怖いらしくシャワーん時に痛いのを我慢して
目を開けてシャンプー流すんだと、シミるだろうに。
「なんで目をつぶらないの」と聞いたら「だって開けたら何か居たら怖い」そうで

そんで、その日も開けてシャワー浴びてたそうなんだけど
人間の目って開けてても死角あるよね?真後ろが見える訳じゃなし
その死角の境目というか、視界の脇で何かが動いた様な気がしたんだって
恐がりとはいえそん時は「浴室に紛れ込んだゴキブリか何かが見えたのか」
とか思ってそっちに首を向けて見直したら(バスタブの方角なんだけどさ)

バスタブの淵から内側におっさんぽい顔が半分覗いてる様に見えたらしい
驚く(つーか固まってる)間にバスタブの内側にヒョイと頭を下げて
あとは当然何もなかったらしいんだけどね。「1秒もない本当一瞬だった」
と本人は言ってるし「あれは何かの幻覚か見間違い」と自分で納得させてる

でも、それ以来弟はシャワーの時にバスタブに背を向けられなくて
シャワー器具のついてる壁に背中を貼り付けて立ったまま汗流してたそうだけどね(w
もうそこは引っ越したけどF県の都心部の某物件での話です

410 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/03 05:07
>>407はあれで終わったのか?

411 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/03 08:51
>>410
>>407はとめさんでない

412 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/03 09:32
長くなって複数回に分けるときは最後に
「続く」とか「終わり」とか入れて欲しい。

って前スレでも誰かが言ってたっけ?

413 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/03 09:42
とめさんはキチガイ

414 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/03 11:34
>>409
私も弟さんと一緒でシャワーしてる間の死角が怖いので
痛いのを我慢しながら目を開けてシャンプー流してます


415 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/03 12:57
大学のそばを歩いていたら、若い女の子が泣きながらメール打ってた。

夏休み入って直後に メールで別れ話されたんだろうなあ。
この夏休み、彼氏と一緒に楽しい予定なんかも立ててただろうに。
怖いというよりいや〜な感じになった話ね。

416 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/03 17:02
そこまでいらん妄想を広げる415がほんのり怖い

417 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/03 20:03
あんまり怖くないかな…。
私がちっちゃいころの話。
私と妹がいつも過ごしてた子供部屋は、お父さんの寝室と隣り合わせだった。
で、いつも寝る前に壁をコンコン、ってしてあいさつしてたんね。

ある日、日曜日の昼だったんだけど妹と一緒に子供部屋で遊んでいるとき、
隣からコンコンって聞こえてきたの。
おとうさんだー、と思ってコンコン、ってノックしかえしたら、
コンコココン、って違うリズムでノックがかえってきた。
んで、いろんなリズムでノックして遊んでたんだけど、
それにもあきてきたからおとうさんとこに行こう!と思って、寝室をのぞいたんよ。
そしたら…だれもいなかった。

おとうさんは下の居間にいた。
この話をしたら、「なんかカン違いやろー」と言われた。
からかってるのかなーと思ったけど、どうやらそうでもなかったみたい。

ちなみに、うちはいわくつきの物件で安かったらしい。
霊象とかは全然ないし、多分このこととは関係無いと思うけどね。
ほんのり。

418 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/04 00:29
実は毎晩寝る前にコンコンとあいさつしていた相手も
お父さんではなかった・・・と言ってみるテスト。

419 :417:02/08/04 09:32
>>418
(((゚Д゚;)))

420 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/04 15:14
空age

421 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/04 15:15
友人を怖がらせたいんです!
オカルト板の皆様、何か良い知恵はございませんでしょうか?
その友人は全く怖がるということを知らず、いつも私の方が怖がらせ
られてばっかりで、非常に悔しいんです!
無知蒙昧な私に、救いの手

422 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/04 21:03
>>421
夏厨はヤフBBS行けよ。

423 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/05 00:45
>421
怖がらない人は何やっても怖がらないよ。
諦めな

424 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/05 01:20
>>20が気になるけど、試せない。みんなやってるのかなあ。

425 :409:02/08/05 01:30
>>414
いいともで久本か誰かも同じ事言ってたので
これで少なくとも3人は目を開けて痛いの我慢しながらシャワー
やってるんですね結構多く居るのかなそんな人

426 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/05 01:32
>>424
>>401

427 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/05 02:36
新聞が来るのが早い、、、

428 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/05 02:47
>>427
恐怖新聞か?

429 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/05 02:55
     ♪  Å
   ♪   / \  ランタ タン
      ヽ(´Д`;)ノ   ランタ タン
         (  へ)    ランタ ランタ
          く       タン


   ♪    Å
     ♪ / \  ランタ ランタ
.      ヽ(;´Д`)ノ  ランタ タン
         (へ  )    ランタ タンタ
             >    タン


         Å    ランタ タン
        / \
     ;y=ー(´Д`;)・∵. ターン...
     \/(  へ)
          く



430 :鬼堂礼:02/08/05 03:17
おれは読まないぞ読むもんか命が縮む新聞なんて!

431 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/05 09:43
>>429

イマノウチ死んじゃイヤー!(ノД;)

432 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/05 10:17
>400
これまた遅レスだけど、
>すげぇほんのりした
う〜ん、新しい言い回しw

433 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/06 19:01
ホントにほんのりな話…
午後1時頃、いつもと違う道を通って買い物に行ってたんですが、
クソ暑い真っ昼間に外を歩いてる人はあまりおらず、
100メートルくらい先に日傘を差して歩いてる女性が1人いました。
あまりの暑さにかなりボーっと歩いてて、フと気付くと
前を歩いていた女性が1メートル先で立ち止まり、こっちを見ていました。
すれ違いさまにチラッと見ると、その女性は
赤い半ズボンに赤い花柄?のTシャツに白い帽子さらに白い傘、しかし顔に…
赤いペイズリーのバンダナを三角折りにして西部劇の強盗巻きに!!!
(目だけ出てて鼻と口が隠れてるヤツね)
すれ違いながら心の中で「ポマードポマードポマード」と唱えたのは
言うまでもありません。歳がバレますな。しかし何だったんだ!?あの人!
ちなみに中野区のブロー●ウェイの裏あたりだよん。

434 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/06 20:33
マジレスすると「日焼けが嫌だった」
でもそれだとサングラスが足りないかな?

435 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/07 00:55
十傑集が一度に二人も出てきてほんのりしていたら、実は三人もいますた。

436 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/07 01:23
>>433
・・・「おされ」なんでしょうか・・・・?
あるいは「整形後でハレがひいていない」とか?

なんにしても余計に暑そうだ・・・・・・(´Д`;)

437 :ゆうこ:02/08/07 18:14
「その5」の↓を読んで、同じようなことを経験しているので書き込みします。

>611 名前: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日: 02/06/03 00:47
家と小学校が極めて近い。そのためにちょっと嫌な経験をしたことがある。
夜寝ているとき、学校の方から「ドクッ・・・ドクッ・・・」という心臓の鼓動のような音が聞こえてきた。
それが何日も続くので、さすがに気になって親に「夜、学校のほうから変な音がしない?」と訊ねた。
すると、なんのことはない。あれは夜中にサッカーボールを校舎の壁に打ち付けている奴がいるのだ、と言う。
それでも、自分にとって不快で薄気味悪い音には違いない。夜は耳をふさいで寝る毎日だった。
これは小学校6年から中学校はじめ頃の話、成人した現在は聞かなくなった。
しかし、今でも就寝時に学校のほうからあの音が聞こえてくるのでは、と不安になることがある。

私の家も小学校の近所で、真夜中にサッカーボールを蹴る音がたまにします。
物心ついたときからその音はしていたので、別に日常的なことと、
今まで何も気にとめなかったのですが、
今年始めころ、メチャクチャ寒い日の真夜中に、その音が聞こえてきたとき、
なぜか自分の中で「これはおかしい!」と思いはじめるようになりました。
耳を澄ませて聞いてみても、特に人の声がするわけでもないので、
友達同士でサッカーをしてるわけでもなさそうだし、
ただひたすらにボールを蹴っている音なのです・・・。
よくよく考えれば、もう十何年もその音はしているし、
なんだかほんのりこわいです。

ちなみに私は家は埼玉県の川沿いの小学校です。



438 :ぴーこ:02/08/07 21:17
>>437
私も同じ経験あります。
壁にポールが当っている音が夜中に聞こえてくるんですよね。
あまり気にしてなかったんですけど、あれって何だったんでしょうかね?
何かの生活音がそう聞こえるとかかな??

あと、ちょっと違うんですが、夜布団に入ってから
部屋を真っ暗にすると、すぐ近くでシャランシャランと
低めの鈴のような音が響くことも何度かあった。
これはさすがに気になったけど、あまり怖い感じはしなくて
というかむしろ心地よくて、いつの間にか眠っていました。

439 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/07 23:40
>>438
近所のスナックでホステスがカラオケに合わせて鳴らしてる鈴の音とかじゃないのか実際。

440 :ぴーこ:02/08/08 00:05
>>439
目の前が清流で裏は山、周囲に50件ほどしか家のない
過疎の村でした。(^ ^;)
スナックはもちろん、スーパーもなかった・・・。
音は、足下からきこえてくる感じでした。

あと、これは最近でもあるのだけど、就寝時にうとうとしかかった時に
突然「ばたん!」と勢いよく扉が閉まるような音や
「めきっ」と板を割るような音がしてはっとする事があります。
でも結局そのまま寝てしまうのですが・・・。

441 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/08 01:25
ユザワヤに行ったときの話です。

気に入った生地があったので、棚から下ろして手に取ったら、
棚をはさんで向かい側の人と、目が合いました。
気にせずに、生地を広げてみたり、スカートみたいに腰に巻いたり
あれこれ試して、もう少し他の生地も見てみようと、棚に戻す時にも
まだ、その人はこちらを見ていました。
変な人って思われちゃったかな〜。などと思いながら
別な生地を手にとって棚から下ろしてみると、
向こう側など見えません。ただ、仕切板があるだけです。
慌てて先程の布を取り出して見ましたが、もう向こう側は見えなくなっていました。

442 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/08 03:32
>>441 それコワイ〜。浦和のユザワヤよく行くから…
441のはどこのユザワヤ?


443 :東東京市:02/08/08 07:06
この前、あきる野の大岳鍾乳洞に1人で行ってきました。
もう夕方の5:30ぐらいで多分だれもいないだろう、と思って進んでいくと
家族連れらしい声が聞こえてきました。ちょっと「ホッ」として尚も進むと
話し声が聞こえてきました。
「何か後ろから誰かくるみたい」「馬鹿だなぁ、こんな時間誰も来ないよ」
「誰か来るとしたらお化けだぞ、幽霊幽霊」「やめてよー」
などなど。
尚も近づくと足音が向こうに聞こえたのか、声がピタリと止みました。

そしてしばらくして、お父さんらしき「すみませーん」という声と
お母さんらしき「どなたかいらっしゃいますかー」という声が。
返事をしないわけにも行かないので、「後ろから行ってまーす」と答える
と「なーんだ人じゃない」という安心したような声がしました。
その後も(お互い姿を見せずに)後を回っていって、その家族連れのすぐ
後に鍾乳洞を出たのですが、結局姿を見ることはありませんでした。

多分先に行っていた家族連れは自分たちが最後だと思っていたので、
足音が聞こえてきたときは、ほんのり怖かったんじゃないでしょうか。
オチのない話でスミマセン。

>441は怖い場所とはおよそ関係ないユザワヤでっていうのが
何気にコワいですね。

444 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/08 07:58
>>443
本当に家族連れは居たのだろうか?
もしかしたら…。

445 :東東京市:02/08/08 08:16
>444
こっ、怖ッ!そんなこと言わないで欲しいっス。スレ番もこはい。

しかし鍾乳洞入り口には小さな駐車スペースがあったので、車で帰ったとしても
エンジン音ぐらい聞こえてもよさそうな気がした。歩いて帰る場合は私と同じ一
本道を帰るわけだから見えてもよさそうだし。
でも、逆に自分が家族連れだったら、狭い鍾乳洞の中、最後の客であろう男に追
っかけられるのも怖いだろうなー。そんな時間なのになぜ男が1人で。

446 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/08 21:50
大岳鍾乳洞ならもっと夜中に行ったことあるなあ。
夕方なら家族連れがいてもおかしくはないと思う。

447 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/08 22:19
個人的には超コワかった、消防の時の思い出…

何が言ってトンボなんですけど、ある時近くの市役所の屋上に上がっていたら
フェンスにデカいトンボが止まっていたの。
銀青の模様のある、今思い出しても、羽の差し渡し30pはあった気がする。
子供心に、唖然とする巨大さで、実際それまで見たこともない奴だったので、
捕まえてしげしげ見てみたくて、羽を掴んだら、
ジタバタもがかれて、羽4枚のうち2枚が半分むしれてしまった。
30pサイズのじたばただから、その暴れ方も半端じゃなかったから、
つい怖くなって手を放してしまったんだけど、
羽がそれじゃもう、ひらっと飛べないでしょ。
トンボは屋上の床の上でバタバタしてたんだけど、
キッ、とこっちを見て(とマジ思えた)、這いずるように私に近寄ってきたの。
その瞬間に感じた恐怖と言ったら、こうして虎馬になった程です…
いやー、トンボ、悔しかったんだろなーとは思うけど、
あれは言ってみれば、半殺しにした相手が恨みの形相で血まみれの指を
伸ばしてずりずり近寄ってくるのを見た犯人の心境だす。
ゴメン!!と思いつつ、あれ程髪の毛が立つコワさを実感した事は後に無し。

他愛もないコトでスマソ。お続け下さい…

448 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/08 22:25
補足。何度もスンマセン。
私が右に逃げると右に、左に逃げると左に向きを変えて、
バタタタッ、バタタタッ、と来るのよ〜(大泣)
だから、たまたま同じ方向へ寄っただけ、じゃなかった。

昆虫とは言え、努々侮るべからず。何度も失礼しました<(__)>

449 :東東京市:02/08/08 22:34
>446
夜中だったらあの辺 漆黒の闇 ですね。勇者一人ハケーン。
>447
虫・虫・虫スレッドにもカキコするよろし。
デカいトンボの噂、ときどき聞くけどホントにいるのかな。
あのアゴなら指の肉ぐらい噛み切りそうだ。イヤーン。

450 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/08 23:24
トンボさんに合掌・・・

451 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/09 00:54
>>442
ユザワヤって吉祥寺のソレしかないと思い込んでた俺にほんのり。

452 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/09 01:43
さ、30センチ・・・!!
子供の頃、恐竜図鑑で見た「ムカシトンボ」を思い出した。
羽根から羽根の差し渡し1メートル!
絶対、頭食われそう。滅びてくれてよかった・・・

453 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/09 01:53
>>451
千葉の津田沼にもあるよ

454 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/09 04:12
   (V)∧_∧(V)
    ヽ(・ω・)ノ  フォッフォッフォッ
.     /  /
    ノ ̄ゝ


.          (V)∧_∧(V)
           ヽ(   )ノ  フォッフォッフォッフォッ
.           /  / 
       .......... ノ ̄ゝ



455 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/09 07:07
オカルトではないけれど…。

小学校2年くらいの頃、友達2〜3人とタコの形の滑り台で遊ぶのが
大好きでした。
いつものように遊びに行ったら、その滑り台に20〜30代くらいの
男の人が座っていて、遊べない。

「遊びたいから、どいてほしい」と言いに行きましたが、
男の人は「一緒に滑ってくれたらどいてあげる」とか言う。
私を含め、その場にいた友達も、幼心に「アブネーナ」と思っていて
初めは拒否していたんだけど、ビビリよりも遊びたい気持ちが
勝ってしまい、その男の人に抱っこされる形で、一緒に滑りました。

ぎゅうっと抱きしめられたら恐怖は倍増で泣きそうだったけど、
滑り台の下には友達もいるし、大丈夫だろうと思って我慢。
滑っている途中で、キュッとマムコを握られました。

それから毎日、滑り台にその男が座っていて、私たちをみると
ニヤーッと笑って近づいてきたり、私が当時大好きだった
ジュエルリングというアメをいっぱい持って、
「一緒にきたらこれあげるよ」とか言ってました。

ちょうどその頃、近所で誘拐だかなんだかがあったので
親に「知らない人についていくな」と口酸っぱく言われていたため
ジュエルリングにつられることは無かったけど、
もう少しでフラリとついていくトコロだった。


456 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/09 08:22
>もう少しでフラリとついていくトコロだった。

ダメじゃん!!(藁

457 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/09 08:27
>>451
漏れは蒲田のユザワヤだと思う!
いろんなジャンルのユザワヤがびっしり並んだユザワヤ通りって
それだけでほんのりオカルトだぞ

458 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/09 09:08
漏れはユザワヤが蒲田にしかない頃も知ってるから、
いつのまにかユザワヤがそんなに増殖していたことに
ほんのり

459 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/09 11:55
私は吉祥寺のユザワヤがコワイ。

あのゲームにもでてきたエコービルだというだけでほんのり・・・

460 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/09 13:14
オレはユザワヤやキンカ堂って一種独特の不気味さがあると思う…
暗く重くたちこめたねっとりした気のようなものをどの店でも感じるよ。


461 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/09 19:46
いつのまにユザワヤスレに。
ていうか地方の人間にわかんないし。

462 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/09 23:57
そろそろオカダヤスレに転向キボンヌ。

463 :東東京市:02/08/10 06:18
オカダヤってどこだろう?
441はどこなんだろう?

ほんのり怖いっつーか、何つーか。
小説で読んだのか、何なのか全く忘れたけどおぼろげに覚えてる話。

ある外国の山小屋で、2人の男が些細なことから喧嘩になり、
1人がもう1人を殺してしまった。
殺してしまったほうは、殺すつもりはなかったのでしばらく呆然
としていたが、正気に戻ってあわてて身支度を整えだした。

幸いそのとき山に入っていたのは2人だけ。
とにかくこの場所から離れなければ。
と、突然声が聞こえた。
「俺はどこまでもお前についていくぞ。」
驚いて死体を見るが、もちろん身動き一つしていない。
脈を確かめてみたが、もちろんなかった。

こいつ、死んでいるはずなのになんでしゃべるんだろう。
怖くなった男は死体を埋めることにした。山小屋から少し離れた
ところに穴を掘り、男を埋め、元通りに地面をよくならす。
終わった頃にはすっかり暗くなっており、安全に下山するのは
難しいと思われた。仕方ない、明日朝一番で山を降りよう。
男は山小屋で寝る準備についたが、なかなか眠れない。

464 :東東京市:02/08/10 06:19
ようやく眠りにつこうかとしたそのとき、
「俺はどこまでもお前についていくぞぉ!!!」
山小屋の外からの声にもかかわらず、男にははっきりと聞こえた。
男は目をつぶり、身を丸め、必死に自分に言い聞かせた。
声が聞こえるわけがない。自分は精神的にまいっているだけなの
だと。そうしているうちにあまりの疲労のせいか、男はいつしか
眠ってしまった。

次の日男が目を覚ますと、日がかなり昇っているようだった。
男は大急ぎで身支度を整え、下山の準備をした。
その作業中にも昨日のことが頭をよぎった。
男は迷った挙句、最後に死体を生めた場所を確認することにした。

恐る恐るその場所に行ってみると、

特にかわりはなく、男が立ち去った後のまま。
男は自分の取り越し苦労に苦笑した。やはり昨日は精神的に
やられていたのだ。
男は下山し、日本に帰国した。
殺された男のほうは山中で行方不明になったとして捜索されたが、
発見されることはなかった。
もう何年も前の話だ。

465 :東東京市:02/08/10 06:21
「ちょっと怖い話だろ。」と同僚はその話を締めくくった。
私はあいまいに返事をした。
彼の話の途中からあるものが気になっていたのだ。
その白いものは彼の周りをチョコチョコ動いている。

私の視線に気づいた同僚は言った。「ああ、これ?家の床に落ちてたん
だけど、何の動力もないのに動いてるんだよ。面白いからヒモつけて
持ち歩いてるんだ。」

よくよく見ると、何か骨の破片にも見えないこともない
それは、いつまでも止まることなく彼の前を行ったり来たりしていた。


原作のほうがもっと怖い(不思議な?)味わいのはず。
原作者の方スミマセン。
連続カキコスミマセン。

466 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/10 08:18
ヨクワカラネエヨ ウワァァン!! ヽ(`Д´)ノ

467 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/10 14:12
>466
殺された男が、骨の破片(?)となって
ついてきたって事だろ?

いやわからんが。


468 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/10 14:25
>467
オレもそう解釈した。

469 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/10 15:03
解釈が必要な怖い話ではなく
もっとこう、脳髄にズン!とくるような
そういう恐怖を味わいたい…
いや、漏れはかけないからsageるけど。

470 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/10 15:47
>>463-465
星新一の「骨」って話にオチだけ似てるかも。

471 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/10 16:52
以前、母がデジカメを買って嬉しそうに色々撮ってたけど、そのうちメモリが
いっぱいになったらしくてメカ音痴な母は「ねえ、これ写らなくなっちゃっ
たんだけど…」と遠慮気味に相談してきたけど、漏れは面倒くさかったから
「なんだよ、そんなの説明書読めばわかるよ! 忙しいからくだらないこと
で話しかけるなよな!」と罵倒してしまった。
その母が先日亡くなった。
遺品を整理してたら件のデジカメを見つけたので、なんとはなしに撮ったもの
を見てみた。
漏れの寝顔が写っていた。
涙が出た。


472 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/10 17:36
余り怖くは無いのですが…

わたしが小学生の時の話です。
夕方、いつものように晩御飯が出来上がるまでの間
居間のソファで横になって寝ていると

パチ〜ン!

冷たい濡れたような手で
おでこを叩かれた感触がありました…
はっとしてすぐに起きると周りには誰もいません。
台所にいる母に
「ねぇ!今わたしの事叩いた??!」と慌てて聞いてみると、
「はぁ?知らないわよ?」との答え…

なんだったんだろ?こういう事って結構あるのかな。

473 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/10 18:00
最近っていうか昨日のことなんだけど、オカ板を笑いながら見てたら
耳元で急に女の声で「キショイ!!」と言われた。
初めての霊体験で背筋が凍り鳥肌が立って冷や汗ダラダラだったが、
よくよく冷静に考えると幽霊に馬鹿にされたみたいで無性に原が立った。

幽霊に馬鹿にされた人っている?( ´・ω・`)


474 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/10 18:38
>>473
脳外科に行くことをおすすめしますよ

475 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/10 18:59
>>473
それ ネカマだよ もう一回聞こえたら尻を隠せ

476 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/10 19:05
>>471
それのドラクエバージョンもあるね。

477 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/10 20:06
そういや昔ラウンジでブラインドタッチが流行ったことがあったっけな
どいつもこいつもブラインド猫も杓子も
ウゼかった('ー`;)

478 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/10 21:01
お盆前から、頭の中で「煙草が吸いたい」という言葉が浮かんで離れなくなっていました。
自分は健康に神経質なくらい気を使う人間なので、今まで煙草なんて吸ったことはありませんでした。
あまりに離れないので、今日煙草を買って吸ったら、初めてなのにものすごくおいしかったので、
おどろきました。そういえば、自分の曾祖母がものすごい煙草好きだったので、
曾祖母が帰ってきたのかなあと勝手に思い込みました。

479 :東東京市:02/08/11 03:06
463-465 読み直してみたら自分でもワケがわからん。
>467 その通りです。
>470 多分それです! ずいぶんと大家の作品を汚してしまったなァ。
星先生スミマセン。

レスついでにどうでもいい話。怖いというよりアフォな話ですが、
昔誤って(チャリが踏み切りに引っかかって)踏切から出られなくなって
しまい、目の前50cmぐらいを電車が通過。轟音とスゴい風圧が!
それも怖かったけど、踏み切り警手のおばちゃんがすっ飛んできて

「あんたァァァ、何やってんのおォォォ!!!あんたが死んだら
私の責任になるのよォォォォォ!気をつけてよおォォォォォ!!!!」
その形相もほんのり怖かったです。おばちゃん本当にすみません。

480 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/11 06:33
>>479
いやー、あんた笑えないくらいドンくさいね。
マジで気を付けなよ。。。

481 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/11 16:30
473と似たようなことあったよ。

昔 高校の受験勉強の時期に、セブンティーンか何かを読んで
学習机に座って休憩してたら、自分が座ってる肩のあたりから
「フフフ」ってはっきり男の人の声がしたの。
家には自分しかいないし、父親とかは単身赴任だし
テレビもついてなかったから男の人の声がするわけない。
すごく怖かった。
その日一日は部屋に入れなかったな。
今まで生きてきた中で不思議な体験はこれだけです。

482 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/11 17:59
>478 ええ話や・・・ バアタン、天国でお達者で。

483 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/11 18:05
あんまり怖くない話だけど、今日のいいとも!でマリックさんが出演
してて、紫も68も当たったんだけど、一瞬寒気がした。
あれってどういう仕掛けなんだろう?
録画なのにね。

484 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/11 19:36
ちょっとスレ違いかもしれないけどクトゥルーなサウンドノベル作成スレの652の写真・・・こはひ(涙

485 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/12 07:52
>>454
なんかかわいいな。バルタン星人か?

486 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/12 16:37
知人の体験談です。

バイク仲間3人で1泊のツーリングにいったそうです。
知人(女)、女性A、男性Bでその日泊まる旅館に向かって山道を走っていると
少し先に白い服を着た女性が歩いていました。
ところがこちらはバイク、向こうは歩きなのに一向に距離が縮まりません。
知人はよくそういう体験をしていたので、「あ、遊ばれてるな」と思ったそうです。
(あとで聞くと連れの二人のうちBはその女が見えたのですが、Aは気づかなかったらしい。)
旅館に着くと予約をしていなかったので、相部屋を頼まれ
団体さんの大部屋に案内されました。
知人とAは女性の団体部屋、Bは男の団体部屋へ。
食事と風呂をすませそれぞれの部屋に戻ってみんな寝てしまってからのこと、
知人がふと目を開けると天井の隅の板が1枚はずれて
そこから誰かが知人を見ていました。
強制的に目線をそこに向けられているかのように見えてしまったそうです。

つづきます

487 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/12 16:38
486つづき

不思議な体験に慣れているとはいえ「やばいなあ」と思っていると
部屋の外の廊下を誰かがスリッパをはいてパタ、パタと歩いてくる音がしました。
その音は自分たちの部屋にだんだん近づいてきて、
とうとう部屋の前で止まりました。
「部屋にはいってくるのか?」とじっとしていましたが、
そのまま後は何も聞こえませんでした。
翌朝、3人で朝食をとっているとき、Bに言いました。
「ゆうべ寝ていたら、いきなり誰かに両腕をつかまれて立たされたんだよ。
 姿は見えないんだけど、抵抗もできずにそのまま廊下につれだされて
 君たちの部屋の前まで歩かされたんだ。」
Bは部屋の前で開放され自分の部屋に戻ったそうです。
普通ならパニックになりそうなところですが、
知人とBはここはやばいから早々に出発しようということで旅館を後にしました。
最後に3人を見送るように昨日の白い服を着た女が道の後方に見えたということです。

文章力なくてすんません

488 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/12 16:42
>487
×翌朝、3人で朝食をとっているとき、Bに言いました。
○翌朝、3人で朝食をとっているとき、Bが言いました。

489 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/12 16:50
>>485
「いっしょにおかしをたべませんか?」
http://salami.2ch.net/test/read.cgi/honobono/1025845286/

癒し系(w

490 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/13 22:54
昨晩稲川淳二の怖い話をビデオで流しっぱなしで寝てしまい
わぁぁぁ!!という大声でびっくりして起きたら
淳二が汗だくで怖い話をしていてほんのりしました。

491 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/13 23:06
>>483
心理学と統計学の応用です。

492 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/13 23:59
さほど怖くもない話ですが……

当方演劇部でして、舞台の横のスペースを部室として使っていてそこでは曰くつきな噂が多いんですよ。
ある日、自分が窓際で涼んでる時に後輩が言うんです。

後輩「先輩! 私、幽霊見ちゃったんですよ〜!」
自分「へ〜、凄いじゃん。どこで?」

で、彼女が指差した場所は・・・
なんと自分のいる部室の奥! 青白い顔をした女性が笑っているとの事。
急いでそっちの方を見たところ・・・・・・・何もいませんでした。

自分「もしかして、今もいる?」
後輩「ん〜、今はいないですねぇ・・・」
自分「あっそ・・・」

その後、部活が始まった後も自分は、その幽霊を見たくて仕方なかったんです。
で、ちょくちょくその後輩に訊いたんだけど、結局自分が見る事は出来なかった・・・

後輩は霊感なんて全然無いんですけど、どうもその当時気になる夢を見ていたらしくて。
その夢を見なくなった途端、霊も見えなくなったらしいです。

ちなみに現在その部室は後輩(♂)が独占中。彼はこの話を知りません(笑)

493 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/14 04:38
生理がこない・・・・。

494 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/14 05:46
>>493
怖っ!(((((((( ;゚Д゚)))))))ガクガクブルブルガタガタブルガタガクガクガクガクガク

495 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/14 10:52
お盆に向けてヤル気まんまん、ここ何日か過去スレから必死で読み続けてまいりました。
マジ疲れました。目が痙攣してます。
いっちょ自分もカキコしようかと。ヘヘヘ。

<じいちゃんの彫刻>
ウチのおじいちゃん彫刻家なんですが、もう30年近く前に亡くなってます。
その昔、3回忌は自宅にお坊さん呼んでやったらしいんです。
お坊さん、ウチの2階を指差して
「あの辺りから気配を感じますが、何かありますか」と尋ねる。
2階のその辺りって、じいちゃんの彫刻しまってある部屋(アトリエ)なんですけど。
お坊さん曰く、彫刻や人形、絵などは、作家や持ち主の魂が宿りやすいとか。
「気」を感じるらしいです。

ぜんぜん恐くなくてスマソ。

お盆です。なんかキョーレツ体験、誰か、ないんすか?←他力本願

496 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/14 11:51
コピペ
-------
この話、いろんな人に話しましたが全くといっていいほど、
怖さが伝わらないんですが、試しに書き込んでみます。

大学生だった頃、新宿駅のJRの連絡通路をいつものように歩いてたんですよ。
お昼くらいだったかな、時間は。
友達と二人で映画見に行くんで、東口の方へ駄弁りながら歩いてたら、
その友人が笑いながら、
「おい、あれ見ろよ」と前の方を指差しました。
見たら向こうのほうから、かぶりものを被った珍どん屋みたいな女性が
歩いてきたんです。
すごい人ゴミの中で、それがすごい目立ってた。
派手な和服を着てて、江戸時代の「おいらん」を模した大きいかぶりもののように見えました。
私もこのゴミゴミした雑踏の中で、ちょっと微笑ましい光景というか、
場違いな光景に可笑しくなって声を出して笑ってしまいました。
でも、その珍ドン屋の女性がだんだんと近づいてきて、
僕たちの脇を通り過ぎた時には、僕たち二人は顔をこわばらせたまま真っ青になってしまいました。
かぶりものじゃなくて、本当の顔だったんですよ。
異常にでっかい顔。中年の女性でした。
巨頭症というらしいです。
すれ違う間、僕たちをじぃ〜っとすごい形相で睨んでいました。


--------

497 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/14 13:47
(;゚ロ゚*)ヒイイイィィ 

そ、それは塩沢鴇!?

498 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/14 13:48
>>495
キョーレツな話が見たいなら確か「本気で怖い話」とか「洒落にならないくらい怖い話」とか
いうスレがあったハズだから、そっちへ行ってみたら?

【怪談・お堂の幽霊】
ある古いお寺の小さなお堂に幽霊がでるという。
何でもその幽霊は、お堂に4人で居るときでないと出ないらしい。
1人でも2人でも3人でも5人でも駄目で、必ず4人の時なのだそうだ。

噂を聞いた大学生が、仲間3人と共にそのお寺を訪れた。
住職は、『あまりお勧めはできない』と渋っていたが、彼らの熱意?に負け、話をしてくれた。
「4人でお堂に入り12時の鐘を待て。12時になったら四隅の柱の前に1人ずつ立つのじゃ。
そうしたら北の柱の前に立った者は壁沿いに東の柱へ移動するのじゃ。お堂の中は真っ暗じゃが、
壁沿いに歩けば平気じゃろう。そして東の柱に着いたら、そこの前に立っている者の肩をそっと叩くのじゃ。
この時決して灯りをつけたり、声を出してはいけないぞ。
あとは同じように壁沿いに歩いては肩を叩き、時計回りに廻って居れば、そのうち幽霊が現れるじゃろう」

大学生は早速その晩、それを試してみることにした。
【続く】

499 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/14 14:08
【怪談・お堂の幽霊・続き】
俺達は仮眠を取り、夜を待った。やがて時刻は11時半を回り、俺達はお堂へ向かった。
お堂の中は住職の言う通り真っ暗だったが、4人は手探りであらかじめ決めておいた
それぞれの柱の前に立った。俺は南の柱の前だ。
「みんな準備は良いな?」「ああ」「いいよ」「うん」
その時、住職の打つ12時の鐘が聞こえてきた。
暗闇の中俺はじっと待った。やがて後ろから、ゆっくりと人の近づく気配と、静かな呼吸が聞こえてきた。
その気配は俺の真後ろで止まると、そっと肩を「ポンポン」と2回叩いた。
よし今度は俺の晩だ。俺は左手を壁に添えると、ゆっくりと進んだ。
やがて前方に人の気配がする。俺はゆっくり近づくと、そいつの肩を叩いた。

そうして俺達は幽霊が現れる瞬間を待ちながら、ぐるぐるとお堂の中を廻っていた。
だが何か現れる気配など微塵もなく、そのうち夜が明けてしまった。
俺達はすぐさま本堂に向かうと住職を捕まえ文句を言った。
だが口々に文句を言う俺達を制すると、住職はにっこり笑っていった。
「ほら、出たじゃろ?」

【終わり】

怪談ならぬ既出談だったらスマソ。


500 :495:02/08/14 14:44
やぁ、十分ここキョーレツスレでない?
ほんのりとキョウレツ。

学生のころ、当時付き合っていた人が某有名墓地で欲情。
墓地なら人来ないって・・ええ〜うそ〜ん・・・
なんて言ってるうちにどーしょーもない悪寒が。
他の人にも池袋のサンシャイン付近で欲情され。
どうして皆、オカルトスポットで欲情するのでしょうか。なぞ。


501 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/14 14:56
>>500
「オカルトスポットに行く」ことは口実に過ぎない。

502 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/14 15:30
お盆になると思い出す。が、あんまり恐くない話。

自分が小学2年の頃の話。
「タケシ」という毎日のように遊ぶ仲のいい友達が居た。
川の近くの公園で毎日暗くなるまで遊んでいたが、ある日唐傘をかぶった
托鉢のお坊さんが公園の外からじっとこちらを見ているのに気が付いた。
オレ「気味の悪いお坊さんだね。」
タケシ「う・・うん・・・」
オレ「でも、こっちに来ないしそのまま遊ぼうよ。」
タケシ「・・・・・」
タケシは妙にそのお坊さんが気になるようで、遊びながらも
ちらちらとお坊さんの方を見ていた。
しばらくするとそのお坊さんは公園内に一歩足を踏み入れ、持っていた錫杖を
地面に突き刺すように鳴らした。
「シャリーン!」「ヒッ!」
錫杖の音とタケシの声が同時にしたと思った瞬間、タケシは公園の外へ
走っていってしまった。呆気にとられたオレはその場で立ちつくし、
お坊さんは何事もなかったように公園を出ていった。

その後しばらくタケシが戻ってくるのを待っていたが、
戻ってこなかったので取り敢えず家に帰ってみると
さっきのお坊さんが家から出てくる所だった。
「○○君、大きくなったね。」と言ってオレの頭を撫でて帰っていった。

つづく
 

503 :502:02/08/14 15:31
 
翌日、オレは母親に連れられて公園の近くの川へ行った。
そこには小さなお堂があって、お地蔵さんが祀ってあった。
母親は花と水とお菓子を供えてなにやらお祈りをしていた。

その日を境に再びタケシと遊ぶことはなかった。

中学2年のお盆に、ふとタケシのことを思い出し母親に聞いてみた。
「あのお坊さんは家のお墓があるお寺の人で、公園でお前が遊んでいたのは
川で亡くなった子供の霊だそうだ。悪い霊ではなく、ただ遊びたいだけだった
らしいけど、一緒に泳いだりしたら”霊にその気がなくても”連れていかれる
かもしれなかった」とのこと。

タケシと一緒に遊んだ時の手の感触や、埃を叩いてはらいあった感触など
今でもハッキリと思い出せる。アレは本当に霊だったのだろうかと今でも
不思議に思う。

中学2年の夏からは毎年、お盆にそのお堂へお参りに行っているが今年は行けそうにないなあ。
ごめんよ、タケシ。


504 :500:02/08/14 15:35
>>501 ナラホリ!いや、ナルホド!

高校生の頃、夜中に電話が鳴りました。
「お仏壇のハ○ガワ!いまなら〜ナントカカントカ〜キャンペーン中!!」と
テープでミヤヲススム氏の激しくもアツイ声が流れてきました。
マジです。
なぜ、夜中にミヤヲ氏??
フシギな体験でした。


505 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/14 15:38
>>502-503
切なげですね・・・


506 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/14 16:06
20〜25年位前、切り裂き魔・通り魔が流行った頃の話。

当時、小学1年生だった私は近所の幼なじみたちと楽しく遊んでおりました。
その最中、私一人取り残されるタイミングを見計らったように
通り魔は私の頬をカッターのようなもので切って去って行ったのです。
血がたくさん出て、呆然となったのを覚えています。

私はまだ幼かったので、事件がどのようになったかははっきり覚えておりません。

当時の叔母の知り合いで、とある宗教の偉い方がいらっしゃいまして。
ま、霊が見えたりですとか予知的なことなどよくおっしゃってたり。。。とかなんとか。
叔母や母は、はじめは宗教がらみでのお付き合いではなかったのですが、
私の頬の傷がその方の「手かざし」で(分かっちゃうね、とある宗教がなんだか。)
見る見るうちに回復し、その威力を見た母と叔母は非常に驚いたのでしょう、
その後、数年間、その宗教に嵌っておりました。

思い出すに、宗教に嵌ってしまった母と叔母を説得する家族や親戚、
そのやばい雰囲気、空気、等々・・・
そちらのほうが私にはなんだかトラウマです。

でもね、「手かざし」ってホワ〜ンとあったかくなって、
眠くなって、気持ちよかったんですよ。
それは印象深いです。
「気功」なんかと同じなんですかねぇ。
でもやっぱり宗教で家族が問題抱えたこと考えると、またやりたいとは思わんです。

507 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/15 00:20
小さいときは祖父母と同居だった。2人ともこの世を去り
孫たちもみんな家を出ているので今は家を守る私の両親だけ。

お盆だし、と思って今は実家に帰っている。そんな昨日の朝食時、母親が
「お前がお盆に帰ってきておじいちゃんとおばあちゃんがよろこんでるよ」と言った。
あまりの間の取り方のよさに本当に聞こえているのかなと思った。


508 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/15 00:40
友達と飲んでいて最寄駅に着いたのは12時ちかく。
駅前の電話ボックスにおじさんがいて、
「墓地からロウソクの残り持ってきますよ」としゃべっていた。
なんか気持ち悪いんで1メーターで帰れるんだけど、
TAXIで帰宅しました

509 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/15 01:20
中学の頃の話。通学路から50メートルくらい離れた所にある家の
お婆さん、毎朝道ゆく子供達を窓から眺めてたんだけどさ。
毎朝だからこっちも気になってたんだけど。
ある朝いつも通りそこを通ったら明らかにお婆さん違うの。
険しい形相で今にも飛び出して来そうな姿勢(前のめりで片足をサンに掛けてた)で
窓に張りついてたの。鳥肌が立って足早にその場を去ったけど。
次の朝その家お葬式の準備してた。
じゃあ自分が見た時はお婆さん亡くなる前?後?コワクナッタ!
今でもその顔が忘れられない。

510 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/15 10:14
先に言っておきます。都市伝説です。たぶん。

タンツボじいさんって知ってますか?
ストローもって徘徊してるんです。
駅などを。
駅のホームやトイレにあるタンツボにストローをさして
「じゅる・・・」
とやる、オツなじいさんです。

511 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/15 10:27
それはタンツボ小僧が元ネタじゃじゃないのか?(笑)


512 :510:02/08/15 11:53
>>511
うそん!?シラナイヨ!小僧なんて!小僧が先なの!?

じいさんの話しか知らんかった。

ていうか、小僧がじいさんになるまで「じゅるり」とやり続けたのか!?

513 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/15 12:50
>>510>>512

スネークマンショウ「海賊版」きくべし!

514 :510:02/08/15 13:38
おおう、>>513さん、ありがとうございます。
かつ、余計なこと書いちゃって
ムチさらしーのでごめんなさい。(´・ω・`)

515 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/16 14:29
自分がまだ小学生低学年の頃、夏の暑い盛りに夕張にいる叔父 (父の兄) が脳溢血で急死した。
亡くなる前の晩、その叔父は仕事から帰ってくるなり
「あぁ喉渇いた。カルピスくれぇ」
と、普段は殆ど口にしたことがないそれを玄関先で靴も脱がずにゴクゴクと一息で飲み干してしまったそうだ。
その後、調子がすぐれないと言って叔父は夕食も摂らずに床に就いてしまった。
結局カルピスが末期 ( マ ツ ゴ) の水になってしまった。
翌日の朝、叔父は布団の中で冷たくなっていた。

父一人が叔父の家へ通夜〜葬式に出かけていった。
帰ってきた父から聴いた通夜の晩の話。

(つづく)

516 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/16 14:30
(515のつづき)

すでに訪れる弔問客もなくなったような時間。
十五人程の親類縁者達は棺の置かれた部屋で酒を酌み交わしている。
こういうことでもない限り集まる機会のない父の兄弟達は昔話に花を咲かせていた。
十一時を回った頃。
話は尽きないが明日の事もあるしそろそろ寝るかという声があちらこちらであがる中、
「あっ!」突然叫び声があがった。
皆一斉に声の方を振り向くと遠縁の部屋の中央にある座卓に向かっているAさんが前を見つめている。
囲んで座れば七、八人は座れそうなその座卓の上には真中にガラスのコップが幾つか伏せてあった。
そのうちの一つが
 スッ・・・スススッ・・・ススッ・・・
少し動いては止まり、少し動いては止まりながらゆっくりとAさんへ向かって動いていく。
座卓の上は特に濡れている様子もない。
「・・・・・」皆、声も無くそのコップを見つめている。
 ススッ・・・ススッ・・・・・・コトッ
とうとう座卓の上から落ちてしまった。
コップを拾い上げて繁々と見つめるAさん。沈黙がややあって、
「仏さん、喉が渇いてるんだべ。水、供えてやれや」
「いやぁ兄さんのことだから酒の方がいいって」とまわりから声があがる。
Aさんは座卓の上にあった日本酒を手にしたコップに注いで仏前に供え、手を合わせた。

Aさんが座っていたところは、死んだ叔父が毎日食事を摂っていた場所だった。

(おわり)

517 :515:02/08/16 14:40
× 皆一斉に声の方を振り向くと遠縁の部屋の〜
○ 皆一斉に声の方を振り向くと部屋の〜

  う〜ん、長いうえにあんま怖くない。ゴメンよぉ。

518 : :02/08/16 14:57
http://www.asahi.com/national/update/0814/030.html

現実です。盆の海からの誘いでしょうね。

519 :O月教授:02/08/16 17:48
           _,..:―--、_
          ,r''":::::::::::::::/、::`ヽ、
        ,r":::::::::::::;;;;:::!'゙ヾ:;;:::::::::ヽ
       ,i":::::::;;r-''""     ヾ::;::::::i
       i::::::;'"      ,,,::;;;;、_ヾ:::::| 幽霊なんてものはいませんよ、
       !;::::l ,-'''""`‐;-i'",,,,,、_`i‐!::::! 
       ヾ::l-! '""` ノ ヽ、  _,.! ゙ゞ!   おバカさんたちですね。
        ヾ! `ー‐‐'   ヽ ̄  l/  
         `i.  ,:' _`__"__, ノ  ,!    
          !  ``'、'_'_',.'ノゝ ,r'
          `>、     //::ヽ..,__
    _,,-―' ̄/:::i 、`ー'-'''//:::::::::|:::::::::`‐..、__
  ,r'":::::::::::::::/:::::::/i ` 、,r''" /::::::::::::|::::::::::::::::::::::::`,ヽ
  /::i::::::::::::::/::::::::/:::i /"ヽ /ヽ:::::::::::|::::::::::::::::/::::::::::
 /::::i::::::::::::ヽ::::/:::::::i、/ヾ `i /::::ヽ::::::::;!::::::::::::/::::::::::::::::


520 :赤い人:02/08/16 18:08
1995年のクリスマスのこと。

当時所属していたサークルの公演がようやく終わり、
私を含むサークルのメンバー達は、公演会場近くの
居酒屋に集まった。

始まった時間が遅かったので、打ち上げが終わった
のは午前一時を回ったころだった。

店の外では、私たちと同じように酔っ払った集団が
ふざけあっていた。







521 :赤い人:02/08/16 18:14
>520続き

その中で一際はしゃいでいたのは、
道路の真中でプロレスごっこをしていた二人だった。

夜も更け、メインの通りから外れているせいもあって
車は少なかった。

全身真っ赤な服を来た男が、もう一人の男を何度も何度も
引っ張り寄せて体にまとわりついてじゃれ合っているような
感じでもあった。

やがて、一台の車がやって来た。
車は道の真中ではしゃぐ男たちにけたたましくクラクション
を鳴らして近づいてくる。


522 :赤い人:02/08/16 18:29
>521続き

車はどんどん近づいてくるが、二人は延々とじゃれつづける
だけで避けようとしない。
道の脇で様子を見ていた二人の仲間と思われる人間達が騒ぎ始めた。

大声で叫び、危険を知らせているが赤い服を着た男ともう一人は
ただ絡みつづけている。

車の方も「避けるだろう」という先入観があったのか、
当然のように突き進んできた。

もう間に合わない。

そのとき、道の脇で大声で注意していた男が飛び出し、
二人に体当たりした。

彼らは一塊になって転がり、辛うじて車を避けた。
車はそのまま走り去っていった。

「いやなものを見るところだった」

そう思って、男たちに目を向けると、ふざけていた男が
説教されている。が、赤い服の方が見当たらない。

「何考えてんだ!聞こえなかったのかよ!」
「いや、聞こえてたんだけど、足がもつれて動かなくて」

赤い服の男はどこにもいなかった。

523 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/16 18:30
>赤い人
血で染まって赤いってオチはないよな?

524 :赤い人:02/08/16 18:32
普通の服だった。

・・・と思う。


525 :気のせいであって欲しい:02/08/16 22:22
 なんか最近ちょっと気持ち悪いんだよね。

昨日さ、彼氏と二人で部屋で心霊特集とか見てるうちに、ついふざけて
怖い話とかどんどん語り始めちゃったんだよね。
 うちの彼氏、結構、霊感とか強い方で、この部屋に住んでる時にも、何回か
「そうゆう事」があったらしくて。
私も彼の家に遊びに来始めた頃は、トイレに入るのが何となーく怖かったりとかさ、
あったんだよ。でも、いまは全然そんなの感じないしね、一緒に暮らしてる。

「でも一番気持ち悪かったのはやっぱ『あれ』だよな。話したことあったっけ?」
「『あれ』って?」
「ずーっと昔、まだここに引っ越して来たばっかりの頃さあ、時々トイレに
 長ーい髪の毛が落ちてるときがあったんだよ」
「えっ何それキモッ!!」
「それも、黒くて真っ直ぐな髪の毛でさ。」
「ちょっやめてよートイレ行けなくなっちゃうじゃん!!」
「俺もお前も髪染めてるし、そんな長くしてないし、違うよなあ」

 一瞬、他の女連れこんでたんじゃねぇだろうな、なんて思いつつ、
そういえば、私、ここに初めて遊びに来た時、なんかちょっとトイレに入るのが
怖かったんだよねー、なんて話してたんだよね。そしたらさ、
「こうやって話してると、寄って来ちゃったりしてな」
なんて笑いながら話すんだよ! もーやめてよーって。

 そんな、何だかんだでその日の夜は寝ちゃったんだよ。


526 :気のせいであって欲しい :02/08/16 22:45
 その夜は妙に寝苦しくて、途中で私、目が覚めちゃったんだよね。
ぼーっとしながらトイレ行った。この部屋のトイレは、お風呂場と一緒になってて、
しきりにカーテンが引いてある。そのカーテンが何故か閉まってたんだよね。
「あれ、、? 誰かお風呂に入ってたの、、?」
って思ったんだけど、私と彼しかいないんだし、誰も入るわけないじゃん?
なんか気持ち悪い、、と思いながらも、まぁもしかして彼がカーテン引いたのかも、
(でも何のために?)って思ってその日はまた寝ちゃったんだよ。

 で、次の朝、聞いてみたんだよね。

「ねー昨日、お風呂場のカーテン閉めた?」
そしたらさ、彼なんかびっくりして、
「えっお前が閉めたんじゃねぇの?」
って言うんだよ。えーちがうよ閉めてないよ。俺だってやってないよ。
彼はてっきり、私が怖がってお風呂場のカーテンを閉めたんだと思ってたらしいのね。
 でも、私は本当に全然つついてない。嘘じゃないよ。
「何なんだろう、、、、?」って、二人で首を傾げてた。 

 でもさ、本当に気味の悪い事が起こり出したのはそれからだよ。


527 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/16 22:54
で?

528 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/16 23:05
赤マント青マント

529 :気のせいであって欲しい :02/08/16 23:07
 お昼すぎ、ちょっとコンビニまで行って帰ってきたら、なんか
お風呂場の水が流れっぱなしになってるんだよ!
何かイヤな予感したから、慌てて彼氏を呼んできたの。
 シャーシャーって水が流れて、まるで誰かそこでシャワーを浴びてるみたいな、、。
「何これ、、、」
二人で恐る恐る様子を伺っていると、、、
「キュッ!」ていう、蛇口を捻るような音が確かに、、確かに聞こえた。
 
 思い切って、彼が扉を開ける。でも、、何もいない。
「なんか妙に石鹸のにおいがしない、、?」
そう、浴槽を覗き込むと、何故か大量のボディシャンプーが浴槽に撒き散らされていた。


530 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/16 23:15
それってま、まさかかれの・・・

531 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/16 23:29
つづき〜はやくぅ〜

532 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/16 23:32
マウ?

533 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/17 00:48
525は終わったのか?

534 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/17 00:59
終わったことにしておこう。
流石に2時間近く引っ張る奴ぁ居ないと思う。

洒落怖には6時間超過の兵が居たが(w

535 :エラ・ジュビカ:02/08/17 04:53
小学校の時の話です。その時は世の中にそういう人を知りませんでした。

小学一年の夏休み。中耳炎を患っていた自分は町に一件しかない耳鼻科に母親に連れられ通っていた。
バスに乗って10分程の所にあった『江良(えら)耳鼻科』。
幼い自分はその病院をエラ・ジュビカと呼んでいた。
院長はいつも片足を引き摺って歩いていた。母の話によると戦争で負傷したそうだ。
歳は五十を過ぎていたのだろうか。がっしりとした体つき、一重目蓋の四角い顔、
幾分禿げ上がった額に載った、ひびの入った丸い鏡。
いつもむっつりとして子供が相手でも決して笑うことは無かった。
受付にいたのも物静かな人だった。母よりは若く見えた女性。

何度か通ったある日。治療が済み、会計が出る間待ち合い室の長椅子に座って待っていた。
左隣に母、右隣には妹。その場にいたのはその三人だけだった。
その時、ガラっと音がして受付横の玄関の引き戸が開いた。
白い少女がそこに立っていた。肩までの髪、瞳、唇、腕、スカートから伸びた足、
衣服から外に出ている部分の全てが真っ白だ。昼下がりの夏の陽を背に、
その少女はゆっくりと腰を折ってサンダルを脱ぎ、
スリッパに履き替え、こちらへ近付いてくる。
突然の事に自分は恐怖を覚え、母の胸にすがって激しく泣いた。
少し距離をおいて母の隣に座った彼女の事を泣きながらも母の身体越しに片目で伺ってみた。
少女の左腕が見えた。そこに生えた細かい産毛までもが白く、
玄関から差し込む光の中でチリチリと光っていた。

あの時彼女はどんな思いで自分等の事を見ていたろうか。
傍にいた妹も泣いていたはずである。
それ以降、その病院で彼女に会った記憶は無い。

・・・終わり

536 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/17 04:54
稲川淳二さん曰く、
「この話は私自身・・・怖いです。それに危ない。 出来れば話したくはなかったんですがね・・・。」

537 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/17 09:46
アルビノってそんなに恐いもんか?

538 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/17 10:32
ただ色素が抜けてるだけで怖がるのはかわいそうぢゃないか。怖いだろうけど。

539 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/17 10:43
悪意のない子供が一番怖いね。

540 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/17 11:09
毛皮のある動物のアルビノ(例えばホワイトタイガー)ならともかく、
人の場合は毛細血管とか透けて見えるから結構不気味かも。


541 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/17 19:28
最近気になる電話がかかってくる
ヨボヨボの爺さんの様な声で「○○か〜い?」(当然俺の名前では無い)
俺「は?!何ですか?」
爺さん「○○か〜い?」
俺「違いますよ、□□ですけど」
すると爺さん、人が変わった様に急にハッキリした口調で
「あ!すいません!失礼いたしました!」
あまりにもギャップがありすぎて笑っちゃうんだけど
三回くらいかけてきてるんだよね、ちょっと不気味

542 :東東京市:02/08/17 19:58
>541
自分も前に1回気になる電話がありました。
オバちゃんの声で「○×さんですかー」と聞かれたので
「違います」と答えたら、「え、ほんとに?ほんとに○×さんじゃないの?
あらごめんなさい。」と言われて電話を切られたんですが、

その電話、今ではめずらしいダイヤル式の、あの重い電話器にかかって
きたんですね。「ジリリリリリリリリン」という呼び出し音だったので
よく憶えてるんですが。普通は、というかそれまではトーン式のプッシュ
ホンしか使ってなかったので、「この電話もまだ生きてるんだー、」と
思って線を確かめてみたら


途中で切れてました。
まぁ、見間違えたとかトーン式のにかかってたんじゃないの、とか
いろいろ考えられそうですが、ほんのり怖かったなぁ。

543 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/17 23:51
電話で思い出したんだけど
俺の友人なんだけどさぁ
この数日間で携帯、PC、自宅の電話、会社の電話、エクシーレ
と次々に壊れてんだってさ、通信手段が次々となくなってんのよ
しかも全部が落としたとか、水かけたとかじゃなくて
壊れた理由がわからないんだって
マジで連絡とれなくなっててさ、これって何なんでしょ?
ただの偶然か?

544 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/18 00:11
静電気?
Electricstatic discharge.

545 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/18 00:57
>544
たしかにその可能性もあるのかもしれませんね。
しかし、最近不思議な事がそいつの周りでおきてたらしいので
それに関連してるのかも?と思ったりしてまして

546 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/18 02:06
>最近不思議な事がそいつの周りでおきてたらしいので
むしろこっちの詳細求ム。

547 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/18 12:18
>546
いやたいして面白くもないんだけど
体調くずしたり、連絡取れないどころか
すれ違いがあまりに多すぎて全く会えなかったりと
あと、会社で誰もいないのに階段上がってくる音が聞こえたり
黒い人影がチラチラ見えたりしてるらしい

今の所、オチも因縁も何もないわけね・・・ゴメソ

548 :あなたの右肩に名無しさんが・・・(1/2):02/08/19 01:05
私にはかなり怖かった事
20年前、社宅に住んでいたのですが、よく捨て猫とか近所の猫が
通りを挟んだマンションに集まっていたんですね。
で、夜中に1匹の子猫がずっと鳴いていたので
こっそりと紙皿と牛乳を持ち出してその猫のところに行きました。
夜中に街頭でうっすらと光る真っ白なロング(ペルシャまで長くない)の子猫です。

牛乳を与えると飲んでくれたので、頭をなでた後、走って帰りました。
(この手の子猫は一度えさとか与えるとついてくるからやめろと母に言われていたので)
その後、鳴き声とかも聞こえなかったので逃げ切れたと思っていました。

翌日、集まっていた猫の中に昨夜の子猫はいませんでした。
その後2、3日は見かけなかったので飼い猫か拾われたと思いっていました。
(と言っても夜は鳴き声がしないから、夜もいないと思っているだけですが)

そしてある夜・・・窓越しにあの鳴き声が。
窓は閉じてありレースのカーテンしかしていなかったのですが姿が確認できます。
自転車のサドルに座って窓をカリカリ引っ掻きながら鳴いています。
「ごめんね」と思いながらも無視し、背中を向け寝ていました。
翌朝、子猫はいませんでした。
自転車は廊下から自転車置き場に持っていきました。


549 :あなたの右肩に名無しさんが・・・(2/2):02/08/19 01:08
こんな調子で1週間くらい鳴き声との格闘を続けたある夜、やってきました。
「みゃぁ〜〜〜みゃぁ〜〜〜」とまた始まりました。いつものように。
しかし、その夜はいつもと違ったのでした。
しばらくすると「みゃぁ〜〜〜みゃぁ〜〜〜」と聞こえていた鳴き声に


「な゙あぁぁぁぁ!! な゙あ゙あ゙あぁぁぁぁぁ!!」


と言う低い声がはもって聞こえるのです。
大人の猫でもこんな声は聞いたことがありません。
バンバンとたたく音もしています。
更に窓から壁に映りこむ影。なぜその影におびえるかというと、

前編に書いたとおり最初に窓に現れた翌日以降、自転車は自転車置き場に持っていったので
本当なら影が映りこむはずがないのです。・・・窓に触れることも出来ないのです。

窓が割れたら喰われると、凄まじい恐怖感がありました。

その日以来、その現象はなくなりました。
猫は最初の夜以外、見ることはありませんでした。


・・・ほんのり・・・かな

こんな事がありましたが、今でも猫は好きですよ。

同じ頃に起こったもう1つの方が体験的には怖かったのだが、
(2人での体験なので)今は全く怖く感じない。
機会があればと言うか気分が乗ればそちらも。


550 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/19 01:22
このスレをパート1から読んでみて気がついた。
「ベッド」のことを「ベット」と書く人が多すぎる。

もしかして同一人物?
それはそれで怖い・・・

551 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/19 04:33
高校の時、友達がうちに泊まりに来てたんですよね。
夜になって、とはいえ真夜中ですけど、そいつ写真が趣味で、
月の写真を撮ろうってことになったんです。
時刻は多分3時過ぎぐらいだったと思います。
ほいで、うちの居間の窓のところに三脚を立てて撮ってたら、
田圃を挟んだ10メートルぐらい向こうの道をおばあさんが歩いてるんですね。
夜中の3時とか4時ですよ、乳母車押しながら。
うちは結構な田舎にあるので、こんな時間には車も通らないんです。
友人と「おばあさんとはいえ、早起きしすぎじゃない?」とか話してたら、
2人ともあることに気づきました。 歩くのが速い、速すぎる。
「はやくない?」「うん、はやいよね」「でもまぁ、あんなものなのかな??」
半信半疑な2人はそこでまた気づきました。
「無音で歩いてるよね」「無音潜行だね。。。」「乳母車押してるのにね」
他に歩いてる人がいないから、音については比べようが無かったです。
私たちは写真を撮り終えてからも話し込んでいました。
ふと気づくと、外はすっかり明るくなっていて足音が聞こえます。 ジャッジャッジャッ...
おじさんが朝の散歩をしていました。 聞こえるのは鳥の声とおじさんの足音だけ。
幽霊だったんでしょうかねぇ。

ちなみに、この時のおばあさんは透けていませんでした。
幽霊って確定できるモノは見たことがありますが、透けていたり、透けてなかったり、
統計的にはどっちが多いんでしょうね?

552 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/19 04:36
>>550
かな入力してると濁点忘れんのかな?
そんなことないか・・・

553 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/19 11:37
>>550>>552
ありがちですよねぇ、ほんと、気になりますよね。ちなみに
カバンはバッグ
紅茶はティーバッグ
パンツはTバック
が正解ですが、なにか。

554 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/19 13:59
「お盆に漁をしてはいけない」という。
地元の漁師たちは船を出さないが、他県から来た釣り客が
陸から100m程離れた岩場にゴムボートで渡り釣りしてた。
朝は穏やかだった海が次第に荒れ始め昼近くには岩場は波で洗われ始める。
一人が救助を求めボートで岸に向かい、残った一人は泳ぎに自信が無いのか
その場に留まった。

岩は海苔を採るためコンクリートで平ら均され手掛かりは無い。
海上保安庁の船は岩礁と定置網に阻まれ近づくことができず
消防署所のボートも波に翻ろうされ救い上げられず、結局は
泳いで岩に向かった人達が釣り客に救命胴衣を着けさせ岸まで誘導した。

荒れる海でボートの転覆を恐れて残ったんだろうが
一人で待ってるほうがよほど怖いのでは?
言い伝えは守らなきゃいかんと思わせる今年の盆だった。

555 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/19 15:12
夕暮れのドライブで埠頭までふらりと。
お盆を過ぎるとだんだん涼しくなるなぁとほんのりと海をながめて一服・・・

「!!!」

海から手が出ていました。

コールタールのようにどろりとしたものを思わせる海面から
指の部分だけが、まるで天に向かって助けを求めているかのように突き出していました。

薄暗くなってきた人気のない埠頭。
いやがうえにも恐怖はつのります。

足に重石をつけられて沈められた死体が何かの拍子に浮き上がってきたのか?
動揺を隠せず、薄闇に目をこらす。

・・・

なーんだ

肌色のゴム手袋が中に空気が入ったまんま、
プカプカ浮いて流れてきただけでした。
でも本当にビビりました。

556 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/19 17:37
>>555
ちゃんとその手袋の中味確かめてみたか!?


557 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/19 18:56
555のきもいスレはここですか?

558 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/19 20:21
小学生の時の話。

当時通っていた小学校は木造、便所は汲み取り式。
ある日、自分の学年の便所の一番奥にある便壷に
手が落ちていると誰かが騒ぎだしました。
その金隠しには青い塗料で花模様があしらってあり、
『花子さん便所』と呼ばれていて使う子はいませんでした。
で、怖いもの見たさに自分も覗いてみたんです。匂いをこらえて。
汲み取り口から差し込んでくる光で中は黄金色の世界。
わっ。そこにゆらゆらと揺れる手が・・・確かに浮かんでたんだけどなぁ。

それ以降、大きな騒ぎにはならなかったんで、
やっぱ手袋だったんだろうなぁ。

559 :547:02/08/20 00:01
長文あるんですが・・・聞いてもらえます?
一度誰かに聞いて欲しかったもので・・・

560 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/20 00:11
>>559
さあ、来い!!

561 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/20 00:23
>559
今書いてるところ?
待ってるんだけどなぁ〜

562 :547:02/08/20 00:41
それは今から10年ぐらい前の事だと思います。もう記憶が定かではないのですが
起こった事だけは今も覚えています。
この話は、実は口外してはいけない事になっています。
別に読んだら呪われるとかそういった類ではなく
身内の事なので、あまり表に出したくないのが本音のようです。
しかし、ここに書いても個人を特定される事はないでしょうから問題ないと考えます。

盆前のある日の夜、私は自分の部屋の布団の中で眠っていました。
すると、突然スッキリと目が覚めたのです。
かなり意識がはっきりとしてました。
その瞬間「あ・・・金縛りになる・・・」と気づいたのです。
今まで何回か金縛りになったのですが。毎回なぜかイヤな予感がするので
金縛りになる寸前にわかるようになってたのです。
やはりその時も、目が覚めて数秒後に金縛りになりました。
今までは金縛りになってもあまり怖い目には遭った事はありません。
部屋の隅でボソボソと声が聞こえたり、顔の前に何者かの気配を感じた程度ですが
この時は違いました。
「ギシッ・・・ギシッ・・・」と誰かが階段を上ってくる音が聞こえ。
いきなり誰かが私のお腹の上で足ふみのような事を始めました。
私のベッドはかなり高さがあり、屋根から布団までは(今から計ってみます)
80cm程度ですね。それぐらいしかありません。
つまり私の上に立って足ふみをするのは、普通の人間にはできないと思います。
結構長い間足ふみされたと思いますが、それが終わりました。
すると次は、顔の前に誰かがいる気配がします。
そして、「ハァー、ハァー、ハァー」と荒い息が聞こえた後に、それはいなくなりました。
「あぁ〜良かった・・・いなくなった・・・」と思ってると
隣の部屋で寝てた母が急に「ゲホッ・・・ゲホッ・・・ウゥゥゥ」と苦しみだしました。
私はさっき階段を上がってきたのは実は泥棒か何かで、金縛りとは無関係なのかと思って怖くなり。
母の部屋をそっと覗いてみました。
すると廊下の明かりに照らされて、母が見えたのですが。
ベッドの上で手を前に突き出しバタバタさせ、苦しがっています。

563 :547:02/08/20 00:42
どうやら泥棒とかではないようですが、よく見ると
首を絞めている手が見えます。母はその手を掴もうとしていましたが。
その手は肘ほどまでしかなく、母の手は空を切りバタバタとしていました。
私はあまりの事に、何も出来ずただ呆然と見ているしかできませんでした。
しばらく見ていると手がスーーと消え、母がムクッと起き上がり。
廊下に立っている自分に気づかないかのように、部屋を出て階段を下りていきました。
私は一人になるのが怖くなり、続いて階段を下りていきました。
下に行くと、母はキッチンで水を飲んでいました。
そして、私の方を見て「もう寝なさい」と何もなかったかのように言いました。
仕方なく私は自分の部屋に戻り布団に入りましたが。その日は結局は寝る事ができませんでした。

次の日、母に昨夜の事を聞くと、
実は3日前から毎夜に首を絞められていたそうです。
その後の事は母から聞いただけなのですが。
その日、知り合いに紹介された霊能者の所に行ったそうです。
今までの事は説明すると、霊能者は
「あなたの兄の奥さんのお兄さんが、首吊り自殺されたようだが
長い間墓参りに来てもらっていないので怒っている」と言われたらしいです。
身内を回ったが誰にも気づいてもらえず、私の母の所に来たという事みたいですね。
さすがにこの話を兄の奥さんに言うのは気が引けたそうですが。
自分の命には変えられないということで、電話で兄の奥さんに尋ねたら事実だったようです
次の日、みんなで墓参りに行ったらしいです。
それからは何事もなく生活できています。
乱文でごめんなさい。急いで書いたものでご勘弁下さい。


564 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/20 01:42
結構高い山に登山しに行った時の話
その山はあんまり人が来なくて、しかも平日だったので途中二人しか人と会わなかった。
俺は登山初心者でその山はかなりキツい所だった。
なのでその途中で会った二人から道を聞いていた
その後下山して何気なく掲示板を見てみたら遭難者のリストみたいのが貼ってあった
それを見てゾッとした。
その中の一人は途中で道を聞いた人と同じ顔だったのだ。
見間違いでは無いと思う。
あの人は平気そうに歩いていたのだが、これは何なんだろう?

565 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/20 02:43
みまちがい

566 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/20 02:47
>>553
心霊スーポットで検索すると沢山ヒットしますが何か?

567 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/20 03:43
スウポット

568 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/20 05:30
>>562
墓参りちゃんとしろよゴルァ!って
身内を回ったが誰にも気づいてもらえず
お母さんのとこまでたどり着いちゃったというのも
本人?の気持ちを思えばちょっと切ないかも。

今はちゃんとしてくれてるといいですね。

569 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/20 05:35
>>564
自分は遭難しちゃったけど、
同じ事が繰り返されないように、登山者を護ってるのでしょう。
わざと遭難するような道を教えていたら悪霊だけど、
そうじゃなくて良かったね。

570 :553:02/08/20 09:45
>>566
hahaha(・∀・)イイ !!
いろんな検索エンジンで試してみましたが
いっこもヒットしなかったです。
どうして「心霊吸うポット」でヒットするんですかね。
そっちのほうがほんのりと怖い話じゃあーりませんか。

571 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/20 13:59
もう10年以上前になる、学生時代の知り合いのこと。
霊感が強いのにお寺でバイトしたりしてたもので、いくつか
不思議な体験をしたそうだ。
ある日、墓地の清掃をしていたら、肩にバサッと当たる物が。
見ると束ねた黒髪で、持って帰って朝になると、それは白髪に
変わっていたそうだ。
・・・・・・持って帰るなよ、そんなもん

572 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/20 14:18
はぁぁ〜、やっと全部よ見終わった・・・
オカ板は初カキコですがつたない私の経験を。オカルトでもないですが。

それは私がまだ小学校低学年の頃。田舎の寒い冬に冷たい風に凍えながら自宅へと帰るところでした。
通学路のまばらな民家はみんな知り合いや友達、またその親類縁者の家々でした。
そのうちの一軒から老人が歩いてきます。
おじいちゃんは私を手招きし、「寒いだろう」といって家へ招き入れてくれました。
そのおじいちゃんと面識はなかったのですが、友達のおじいちゃんという話しを聞いたことがあったし、
その日はホントに寒かったので、素直におじいちゃんの家へと上がり込みました。
するとおじいちゃんは居間へ通すでもなくそのまま玄関の縁に座り私を膝の上に抱き上げました。
何だろうと思っているとおじいちゃんは「寒かっただろう」といって私の体中をこするようにして温めようとしてくれました。
暫くおとなしくそれに従っていると不意にその手がスルリとパンツの中に入ってしまいました。
おじいちゃんは全く変わることなくパンツの中をまさぐり私の恥部をなでまわします。
さすがに変だと感じて「何でこんなことするの?」と聞くとおじいちゃんはニッコリ笑いながら、
「こうすると暖かくなるんだよ」といいます。
そう言うものだろうかと思いつつ、その時私はその言葉を信じされるがままにおとなしくしていました。

その行為がどういうことなのか気がついたのはそれからずいぶんたってからですが、
今あの時のことを思い出そうとしても自分の恥部をなでまわされた後の記憶が全くありません。
なにがあったのか思い出せないところがほんのり・・・・でもないか。
長文の上、オチ無しでスマソ

573 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/20 16:17
私の友人のマジ話。

ある日、公園で一人で遊ぶA子ちゃん。
知らないおじさんに誘われ、駐輪場の陰に連れ込まれました。
パンツの中を探られそうになったところで命からがらA子ちゃんは逃げてまいりました。

ある日、学校にたまにしか来ない不潔で嘘つきで盗人の嫌われ者B子ちゃんに
「家に遊びに来ないか」と誘われました。
B子ちゃんの家庭は近所でも評判の電波なおうちです。
A子ちゃんはどうも茫洋とした少女だったようで、
のんきにも遊びに逝ってしまったのです。
ところが逝ってビクーリ!
なんと先日駐輪場でいたづらしてきたおじさんが酒飲んで
マターリと平日の昼間から酩酊状態でくつろいでいるではあーりませんか。
それどころか寝たきりのおじいちゃんもいたり、泣き赤子はいるしで
なんとも荒みきっていたそうです。
問題のおじさんはもちろんB子ちゃんのお父さん。
こちらを見つめるおじさんの瞳には
「余計なことをしゃべったら殺すかんな」と。
ボッケーとしたA子ちゃんもさすがにこの時ばかりは恐怖に固まってしまったそうです。
痴漢のおじさんのいるところでB子ちゃんにバービーの服を取られたり
じいちゃんは臭いしで散々な思いをしたようです。
さて、後日談。
B子ちゃん、とうとう学校へ来なくなったそうです。
どうも、お父さんの性的虐待ということで保護されてしまったそうです。
これは大人になってから親に聞いたそうです。


574 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/20 16:22
>>572
子供の無知につけ込む腐れジジイ、逝ってよし!

575 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/20 16:23
やりずらい・・・×

↑これ多いですよ。

576 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/20 18:21
>>575
訂正厨逝ってよし。
ほっとけ。

577 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/20 19:59
久しぶりに金縛りに遭った。
部屋の入り口の方で男の声がした。
「こんにちは こんにちは」と言った。
その直後に金縛りは解けた。
奇妙だと思った。

578 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/20 21:11
この盆にしまなみを原付で走破してきました。その時の話。

橋への入口を探し探し、全ての島を彷徨い走ってH島へ到着。
時間に余裕があったし、そこに幾つか気になる観光名所があったので
その島をブラブラさまよう事にしました。
相変わらず道には迷いまくりでしたが、方向感覚には自信があったので
道の伸びるままにバイクを走らせました。

その時遭遇したのが一つのトンネル。
中に入る前に嫌な予感はしていたのですが、まぁ気のせいだろうとそのまま侵入。
外から見た感じだと大きなトンネルに見えたので安心していたのですが…
中に入るとやっぱり大きいトンネル。照明も方々についていてかなり明るい…はず。
でも妙な事に、照明で明るいのに妙な薄暗さを感じ
そのアンバランスさに怖気すら感じつつ、トンネル中央に差し掛かり…
「ここでバイクが止まったりしたら嫌だなぁ…」
と思った瞬間、バイクが不意のエンスト。
フットブレーキを幾ら踏んでもエンジンがかからず
寒いくらいなのに出るのは汗ばかり。
まさか…と思っいふと見れば…



単なるガス欠でした。

579 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/20 21:24
長文ですがよろしければお付き合いください。
他にもありそうだし、他のに比べたら全然コワクナイかも。でも、私の恐怖初体験。

2年ほど昔。
「でる」らしいという噂のある公園に大学の研究室の同級生と行ったときのことです。(昼間でした)
ここの公園は、山肌に大きな仏像が刻んである「磨崖仏」がある場所でした。いわゆる、いわくつきの公園。

その夜、私を含め同行した数人が研究室に集まって話をしていた時のこと。
どうも、部屋の一隅から誰かに悪意をこめてじーっと睨まれているような気がしたのです。
人が入るスペースはない場所なので、気配は気のせいだと思い、できるだけ気にしないようにしていました。
しかし、壁からの視線と気配はどんどん強くなっていき、そのうち圧迫感がするようになってきて、
次第にトリハダがたってきました。

すると、一人が、私が気になるというのと同じあたりが気になるんだけど見るのが怖い、と言い出したのです。
霊感があるらしきもう別の人も「私もさっきから・・・」といいます。
視線とか気配もだけど、『憎悪の感情』を叩きつけられているような気配をその場の全員が感じていました。
恐ろしくて、全員部屋を慌てて飛び出ました。
きっと、誰かが『ナニカを』連れて帰ってきたのだと思っています。集団的恐怖体験でした。

それ以来、卒業するまで、しばしば何かの気配を研究室で感じるようになったような気がします。
まあ、生物系の研究室(モチロン解剖あり)なので、他に何かいてもおかしくないような気もしますが・・・

それでは長文失礼いたしました。

580 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/21 14:44
この前お盆なので八戸市から実家のある
弘前に帰りました。
仕事が遅くなり八戸を出たのが夜10時。
八甲田山中をぶっ飛ばし、睡蓮沼というあたりにきたとき、
触ってもないのにいきなり車内灯が点きました。
ひとりだったのでめちゃめちゃびびりました。
気のせいかも知れないけど後ろにすごく
人の気配がするんです。
バックミラーを後ろが見えないように傾け、
もう思いっきりすっ飛ばして帰りました。
途中のコンビニでやっと一息つき
コーヒーでも買おうかと車のドアを開けると
半ドアでした・・・。
全部のドアが半ドアになってました。
乗せてきちゃった?

581 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/21 15:55
ほんのりとも怖くない話ですが。

小学生の頃、いつも父の帰りが遅かった頃、塾に通う姉を母が
迎えに行きました。午後8時か9時頃でしたが、当時低学年
だった私は布団に入るよう言われ、寝ていました。
しばらくすると、そっと玄関ドアが開く音、閉まる音、ふすま
が開く音、閉まる音。子供部屋の隣の居間に、誰か入ってきた
ようでした。
「誰?お母さん?・・・お姉ちゃん?・・・お父さん・・・?」
と順に呼びかけても返事はなく。やや間があってから、ふすまが
開く音、閉まる音、玄関が開く音、閉まる音。それきり音は
しませんでした。布団から出るのも面倒だったので、そのまま
寝てましたが、それからしばらくして母と姉が帰ってきて、父は
夜遅くに帰ってきました。

翌日この話をした友達には「幽霊じゃないの?」と怖がられ
ましたが、わざわざドアやふすまを開けて入ってくるだろうか。
大人になって考えてみると、空き巣だったんじゃないかと・・・。
まだ子供で良かった、そして居間に出て行かなくて良かったと思います。

582 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/21 16:02
中学生くらいの頃。ある朝、母が「あんた夜中にトイレに行ったでしょう」
と言うのです。行った記憶がないので「行ってないよ」と言うと、「脱衣所
のカーテンが揺れたのを見た(風呂の横にトイレがあったので)、絶対
行ったはずだ」と言い張るのです。
あまりの母の剣幕に「あー、行ったような気もするなぁ」と言い、母は
ホッとした顔をしていたのですが、実際は私は行っていません。
仮に私だったとしても、夜トイレに起きるくらいは当たり前なのに、なぜ
あんな剣幕で問いただしたのか。子供のせいにしたい位の事があったんで
しょーか?

583 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/21 16:15
ここ見て思い出した話。
高校生当時アパートの1階に住んでました。

珍しく大雪が降った深夜、母親いわく、うちの周り
を誰かが歩く音がしたそうです。あまり気にも留めなかった
らしいんですが、朝見ると、私の部屋の前で足跡が止まってた。

別の日、風呂場の窓下に私の自転車が置かれ、イス?の上に
上った形跡(土のついた足跡)があるのを発見した。

もしかしてストーカー?


584 :5年位前のことです:02/08/21 16:50
俺の住んでるアパートは2階に6畳1間の部屋が三つあって
便所は狭い廊下をはさんだ向側に共同便所が奥にあるんです。
俺の部屋は便所の正面です。
で、トイレに行きたくなって部屋の入口近くまで行くと
階段を上ってくる足音が聞こえたのでやり過ごしていると
トイレにそのまま入ってしまったので出るまで待とうと思い
1分ぐらい部屋の入口で待っていたんですが出る気配がないので
便所を見てみたんですが誰もいませんでした。
ここに住んで10年近くなるけど、こういうことはこの1回のみです。

他にはここ最近、3〜4cmのゲジゲジが部屋の中に出没するようになり
どこからともなく沸いてくるので探っていた所、天井の隙間から
降ってきてました。



585 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/21 17:42
>>584
ゲジゲジはいやだなぁ‥でも思いきって天井を覗いてみてはいかがでしょうか。


私は、雨の降る深夜、空き缶(?)を蹴り続ける音がずっとしてたり、
ちりん、ちりんと鈴がずっと鳴っていたり、畳に布団しいて仰向けに寝ていたのに
なぜか背中を両手で思いきり叩かれたなど、少し気味が悪い程度のことしか
経験したことないのでこのスレ楽しみにしています。
文章が破綻しててごめんなさいー

586 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/21 21:39
中学校であった、怖いというより嫌な話。
見たわけじゃないからあやふやなところもあるけど
私はいつもギリギリに学校に行くタイプなので見ることはできませんでしたが
けっこう多くのクラスメイトが目撃した話です。

うちの学校(女子校でした)は住宅街の中にある学校なので、学校の周りに木を植えたりして
学校の中から近所の家の中が見えないようにしてあったんです。
ただ、木や塀の高さにも限界があり、学校の4階からはどうしても近所の家が見えてしまうんです。
幸い4階から見えるのは小さな路地と3.4軒の家だけで、学校側に窓を作っていない家もありました。
ただ、ほぼ正面に位置する古い木造の家には(すりガラスではありますが)大きな窓があり、
また住んでいる人が無頓着なのか、窓があけ放たれたままになっている事もありました。
それでも、4階には部室が幾つかあるだけで、その窓から外を見る生徒はほとんど居なかった為
無問題だったんです。

しかし、私達の学年から従来のクラス編成が変更になり
3クラスから4クラスへと増えることになったのです。
もちろんそれに伴い教室も増築されることになります。
そして4階にも、教室が1つ増築されることになったのです。

そして、その4階の教室で勉強することになったのは、私達のクラスでした。
始めのうちは、他の教室からから遠いなど不便な点が多く嫌がっていた私達ですが、
すぐ慣れてしまい、教室が遠くて先生があまり来ないことをいいことに雑誌を読み漁ったり
窓辺で談笑したりと、それなりに青春な日々を送っていました。
つづく

587 :283:02/08/21 21:56
以前にこのスレの話を使わせて頂き百物語をやる(>>283)って言いましたが
実際に16日(金)に開催しました。話はだいぶ長くなります。
7月末に地元仲間で飲んだ時に俺が「やらないか」と誘ったのがきっかけです。
全員社会人なので皆を集めるのはお盆休みとかの長期休み(自分は9連休)が
集まりやすいだろうって事なのですが怖がる人も居て自分を含めて4人で。
飲んだ時に遊びの計画を考えるのですが今回の計画は最悪でした。
メンツは男3人(自分、A、B)、女1人(D)です。
AとDは話はほとんど知らないが興味があるので参加。
って事でほとんど2人で話すことに。
ロウソクは買ってきたものの、100個も話してる間持つわけがない為
10本立てて5本に火を点ける。残り1本になったら違う5本に点ける。
短くなってきたら新しいのに交代して常に1本は火が点いた状態に。
これだと何個話したか分からなくなるので紙にタイトル等を書いて何話目か
分かるようにしました。部屋の電気は点けっぱなしです。
全員が聞いた事の有る話でも怖くなくても幽霊の話ならOKって事で。
<続きます>


588 :283:02/08/21 22:02
会場はBの部屋で16時位から始めました。ビールで乾杯して飲みながら
自分が最初に百物語をやった事のある人達の話を2個しました。
その後は自分とBがほとんど話していました。
「ほんのり〜」での話しも使わせて頂きました。
2人では100個も話がある訳が無く怖い話以外も話しながら
思い出したら話すといった状態でした。
23時位になった頃、ようやく70個に到達しました。
「ほんのり〜」の話を使わせて頂いた事も有って、かなりのペースで
進んだと思いますが、その後が全然進みません。
1個話しては何か無いか考える状態でBも持ちネタが切れたみたいで。
1時を回り自分が思い出した百物語をした人達の話をしました。
話の内容は、(このスレに有ったと思います)百物語の最後に
歌を歌って終わりにしたら窓に子供の手の跡がビッシリと言うものです。
Bの部屋の窓にはブラインドがしてあって外の状態は分かりません。
そんな話をした後の為、皆「なんか気になるね」ってな事を言ってました。
Bの部屋は玄関を入ってすぐ右に有り、ドアの向かいに窓があります。
1階なのですが立地条件上、窓を出るとコンクリートで囲まれていて1畳位の
スペースが有って地下に有る部屋みたいになってます。
コンクリートで囲まれている上は木で格子が作ってあり緊急用に端に階段が
付いています。又、部屋の中は禁煙の為、そこが喫煙場所に。
怖い話も無くなってきたし話す雰囲気では無かったので一時中断しました。
タバコ吸うかと思うもののブラインドを開けたくない気分で
皆が嫌がってました。
皆で窓の前に立ってブラインドを開けました。当然何も有りません。
タバコを吸ったりトイレに行ったりしました。暫くして皆が部屋に戻りました。
この時、最後に入ってきたBがブラインドを閉めました。
<続きます>


589 :283:02/08/21 22:04
テーブルの上には酒とロウソク10本、その内1本が点いたままです。
自分「都市伝説でもいい?」と聞いて話を始めようとした時です。
窓の方からコツンと音が聞こえました。皆黙ってそっちを見ました。
虫かなんかが当ったんでしょうって事にしました。なんとなく話を続けては
いけない気がしたので話すのを止めました。
A「100個話してないけど、この火消したら何か起きるのかな」
D「なんか怖いから消すのは止めようよ」 怖い話しをすると寒気がしますが
それとは別に変な雰囲気だった為、消すのだけは止めました。
Bが席を立った時です。1本点いてるロウソクが消えました。
皆、黙って何か起きるか周りの様子を窺っている状態です。
少ししてA「何も起きないね」 自分「消すなよ」 B「俺か?」と言った時です。
<続きます>


590 :283:02/08/21 22:07
階段を誰かが歩いてる音(きしむ音)がしました。
その日はBの家族は誰も居ません。誰かが階段を下りて来ます。
皆、ドアの方に目をやり黙っていました。音はまだ聞こえます。
気のせいとかでは有りません。次に窓がコツンと鳴りました。
コツン コツン コツン と間隔が短くなり、そのうちドン ドン ドンと。
誰かが手で叩いてるような音です。ドアの方を見たり窓の方を見たり。
自分はパニック状態です。窓を叩く音はドンドンドンと凄い勢いで複数で
叩いてる感じに変わりました。階段を下りる音は聞こえなくなりましたが
変わりに誰かがドアも叩いています。皆、当然パニック状態です。
あまりのパニックの為かDが気を失い倒れました。皆、どうして良いか
分からず、「すいませんすいません」と謝っていました。
暫くして音が段々小さくなり窓を叩く音が消え、ドアを叩く音が消えました。
皆、呆然としています。少しして皆でブラインドを開けてみる事にしました。
だいぶ戸惑った後に開けてみたのですが何も有りません。
自分「何も無いじゃん。なんだったんだ?」と後ろを向くと
複数の人がドアの前に立っていて自分はそれを見て気を失ったようです。
気が付いた時には朝になっており、部屋には4人以外誰も居ませんでした。
他の人もドアの前に立ってる人を見て気を失ったようです。
<続きます>


591 :283:02/08/21 22:14
近くの神社に御祓いに行こうと言う話になり皆で行きました。
神社の人は「君達が来る所じゃないよ。帰りなさい。」と言って来ました。
何を言ってるんだと思いましたが目線が自分達では無く後ろを見てました。
それから何をしたかを言って御祓いしてもらいました。
神社の人曰く、7・8人ついていたとの事です。
皆様も遊び半分ではやらない方が良いと思います。
長々とお付き合い下さい有難う御座いました。
又、話を使わせて頂き有難う御座いました。

最後に昼夜問わず後ろに誰か居るみたいな気配が有ります。
他の人に言ったら皆、気配が有るとの事です。
特に害は有りませんが念の為に今週末に皆で再度御祓いに行って来ます。
<終わります>

592 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/21 22:16
>>587
こわい

593 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/21 22:22
いや…け、けっこう怖い話だったですねぇ。
さて、気を取り直して>586さん続きをどうぞ。

594 :586:02/08/21 23:08
>>586の続きです。

そんなある日の朝、クラスのA子ちゃん(仮名)は
教室の窓を開けなんとはなしにぼーっと外を見ていました。
その視界の中には、もちろんあの古い木造の家も入っています。
すると、その家から一人の男性が出てきます。
彼は以前からよく目撃されていたその家の住人でした。
そして彼はその家の玄関の前から、A子ちゃんに手を降りだしました。
A子ちゃんも、いきなりの事に驚きつつも彼に手を振り返します。
それに気付いた他の子達も一緒に手を振り出しました。

そこまでは、ただのほのぼのとした、小さな朝の風景でした。
つづく

595 :586:02/08/21 23:12
しかし、A子ちゃんはあることに気付きました。
彼の下半身にはなにも纏われていなかったのです。
「あの人、下に何も着てないよ!」
そして次の瞬間、彼の手は股間に伸び、自分のチンコをしごき始めました。
先ほどのA子ちゃんの叫びによって、既に窓際にはクラスにいたほとんどの人が集まっていました。
そして彼女達皆が彼の朝立ち処理を目撃することになった訳です。

皆は「反応してはいけない」と咄嗟に判断し、カーテンを閉め、急速に窓から離れていきました。
それでも野次馬精神で、カーテンの陰から覗いていた子もいました。
そして彼は無事発射すると、家の中に帰っていきました。
彼には露出癖があったのでしょうか。その真相は誰にも分かることはないでしょう。

その時中3でしたが、本物の男性器を見たことのある子はほとんど居ませんでした。
(知識だけはイヤに豊富でしたが)
性器なんて小さい頃に父親のを見ただけの子がばかりでした。
そのため、みんな衝撃を受け、しばらく教室の窓が開けられることはありませんでした。

見てしまったショックで1時限目に保健室に休みに行った子も居ました。
その日から3日くらい、彼女のあだ名は「チンコシンドローム」でした。 おわり

596 :名無しさん:02/08/21 23:13
え、えぇ〜…。

597 :東東京市:02/08/21 23:18
>586 を読んで「星が好きな女の子」みたいな展開になるかと思いきや…
「チンコシンドローム」で落ちるとは。笑ったけど。
変質者に遭遇してる人多いんですね〜。

598 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/21 23:21
私の家はごく普通の二階建てです。二階にはトイレと家族それぞれの部屋が
あります。ある日二階のトイレに入り座ったまんまボーッとしてました。
便座はドアの正面にあるつくりなのでドアをじっと見つめてたんです。
すると、私はドアが何か変だと気づきました。
ドアに何か顔らしき影みたいなものが映っていたんです。
その時はまだ昼間で明るく、トイレに日差しが入り込んでいて、
光の具合でそんな風に見えるんだと思いました。
しかし見つめれば見つめるほど何か違和感が・・・
そう、私はこの顔を見たことがあるのです。でも影になってるからはっきり
わからない・・・
その日の夜うとうと眠りにつこうとした時、誰かがトイレに入る音がして
すべてがわかりました。
前日の夜に同じくうとうとしていて、トイレから「ガンッ」と大きな音が
したことを思い出したのです。そして隣の父の部屋へ入っていく音が・・・
そうです、父が寝ぼけてトイレのドアに顔から突っ込んでいたのです。
その時に父の顔の油がついて、昼間不気味な影を作りだしていたのです。
その事実を全て悟ってしまった時、私は笑いながら悲しみました。


599 :東東京市:02/08/21 23:54
>598
よくある車のフロントガラスに人の顔が、という話もそれで
解決しました。脂ぎった男が顔を押し付けただけだったのね。
納得。父ちゃんの為にもスポンジか何かを貼ってあげませう。

600 :284:02/08/22 00:04
>>283
いやぁ、、冗談半分で「タチ悪かったら報告キボン」なんて書いたけど、
マジでタチ悪いね(w

601 :42:02/08/22 08:53
久しぶりに殺される夢見ました
ちょっと予知夢か判断できないけど、とりあえず書いておきますね〜

会議室らしき部屋でちょっとデムパ入った女性に銃殺され、
その女性は自殺しました
頭を撃たれた(左目と鼻筋の間辺り)んですけど、
庇った右手も撃ち抜かれちゃいました(手首辺り)

さすがに銃は非現実的なので、予知じゃないとはおもんですけど、
とりあえずっつー事で。

602 :42:02/08/22 09:12
追記

撃たれてから、男の声で

「〜 さんびょう 〜」

と聞こえました。
前後が聞き取れなかったんですけど…



603 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/22 09:35
>>601
最近は、銃を使う外国人の犯罪も多いから気を付けてね〜。











と、脅かしてみるテスト。

604 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/22 12:38
全く怖い話ではありません。

スレその4か5くらいで、「アパートの二階には成人男性1人
しか住んでいないのに、子供の足音が聞こえる」ってカキコに、
「ネズミじゃないか」「ネズミより大きい。30pくらいの間隔
を持ってる」「鳴き声がしない」とか、やりとりがあったじゃない?
旦那の実家で、イタチの足音を聞いたら、まさに人間のよう。一階の
天井と二階の床の間って、結構隙間があって、そこにネズミがいる訳
だけど、それを追ってイタチも入ってくるんだよ。
ホントに人間が歩いてるみたいで、家の人に「二階に誰かいるの?」
って聞いちゃった。もちろんネズミの足音も、体から想像するよりも
ずっと大きい。イタチが入るって事は、小型の猫なら入れるし、ネズミを
追う猫の足音も結構響いて、よちよち歩きっぽい。
世の「足音が・・・」系の話の多くは、そういう足音が原因なんじゃ
ないだろうか?

605 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/22 15:22
ここはぼっとしていると、すぐ沈むね。てか、他のスレの書き込みが
すごいってことか。

606 :コワイというより・・:02/08/22 17:12
気持ち悪い話かもしれません。

ゴキブリがのこのこ出てきたので、そばにあった
プラスチック容器をかぶせ捕まえました。
新聞か何かで叩けば済むものを、半端なことをしたものです。

ふと見ると、弟が接着剤などを注入するのに使用する注射器がある。
そこで私は、揮発性の溶剤をちぅ〜と吸い込み、プラスチック容器の
隙間から針を突っ込んで、ちぅ〜と飛ばした。

当然、ゴキブリは悶え苦しんでいる。「むほほ」と喜んでいたら・・・
ゴキブリのケツからなにやら白い糸のようなものが出てきて、
一緒になって悶え苦しんでいる・・・・・・ぅうぎゃ〜〜〜〜〜!

寄生虫、だったんですね。

ややこしい殺し方をすると、気色悪い目に会うというグーな見本です。



607 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/22 18:51
広島の橋げた落下事故にまつわる話です。

橋げたを作る際どうしても墓地のなかを通る工事計画だったようで
やむなく13基のお墓を移動させて工事を続けたそうです、
そこでみなさんもご存じの通り橋げたが落下しました、
下の道路で信号待ちしていた車の上に橋げたが落下し
13人の方々がお亡くなりになりました、そう工事の為動かしたお墓の数と 同じ13人…。

608 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/22 18:55
と ここまでが良く知られている橋げた落下事故にまつわる話ですが
地元では有名な話の続きがあるんです、それは事故当時、
園児を乗せたバスが ありましたもちろん事故には巻き込まれなかったのですが
事故に 合っても不思議じゃないタイミングで事故現場に向かっていたそうです
幼稚園に向かうバスの中…ある一人の園児が「おしっこしたい」と言い出したそうです、
はじめは 「もう少しだからがまんしなさい」と言っていた保母さんたちも
あまりにしつこく その園児が「おしっこしたい」とくりかえすので
とうとう当初計画していた ルートを外れパチンコ屋のトイレで園児の用を足したそうです、
まさしくそのとき あの橋げた落下事故が起きたのです、幼稚園に帰り事故のことを知ったみんなは
驚きそしてあのトイレに行きたいと言い出した園児のおかげで偶然にも助かった ことを不思議に思いました。
後日、その話を聞いた地元の新聞記者がその幼稚園に 取材に来ました、
そしてあの「おしっこしたい」と言いだした幼稚園児にインタビューを しようと言う時になって
その場にいたみんながあることに気付いたそうです…

あの子だれだっけ?

そう、あの時その場にいた人誰もが覚えている「トイレに行きたがった園児」
… その出来事は覚えているのに顔も名前も誰一人覚えてないのです、
いや最初から そんな子はいなかったのかも?…

これは実際に地方紙に載った記事を私が記憶を辿って書き込みしました、
したがって 事実とは少し異なる箇所があるかもしれませんがおおまかには
こんなかんじのはなしでした。 長文失礼しました。

609 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/22 18:57
ふーん、よかったね         

610 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/22 19:07
いちじるしくガイシュツです
と言って初心者をイ痔メテてみるテスト

611 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/22 19:13
>607-608
面白かったよ。

612 :東東京市:02/08/22 19:27
タクシーの運ちゃんが、いつもならそういうことはしないのに
その日に限って前をノロノロ走ってる車にクラクションを鳴ら
して急かしたら、タクシーが移動したすぐ後ろに橋桁が落下
した、っていうのは >607と同じ現場か?
「思い返すと怖かったスレ」にも通じるものがあるね。ほんのり。

>606 「むほほ」イイ!


613 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/22 23:45
もう、ずいぶん前になるが、青山で呑んでさて帰ろうと外へ出た。
ところが週末のせいか、女一人なせいか、
いっこうにタクシーが止まらない。つーか、ない。
仕方ないので、歩道をどんどん歩く。
と、一台のタクシーが止まっていた。どうやら仮眠中らしい。
疲れているのに悪いなーと思いながらも、私の手は窓に伸び、
コンコンと叩いた。

運転手は起きた。私を見た。だが、なぜかまた眼を閉じた。
「このやろー、ばっくれる気か」とコンコン、コンコン、コンコン・・
根負けしたのか、やっと起きてくれてドアを開いてくれた。
私が乗り込むと、開口いちばん。

「あのぉ。お客さんは、目的地に着くと消えるヒトじゃないですよね・・?」

かなり笑かせてもらったが、考えてみれば無理もない。
その時の私の出で立ちは、白っぽいドレスに腰まであるロングヘア、
今より10キロはやせていたので、完璧に「あちらの住民」にしか
見えなかったし、しかもそこは青山墓地の周辺だったのだ。

いやー、コワイから墓地の方へは行かないように歩いていたんだけどねー

呼ばれちゃったんだねー、って誰に?



614 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/23 02:07
俺が小学5年くらいの時、家族で高知県の竜牙洞(りゅうがどう:漢字うろ覚え)
に行った事があった。
確か6月かそこらの時期はずれな時に行ったんで、俺達以外の
客は皆無に等しかった。
今まで何回か来た事はあったが、こんなに空いてるのは初めてだったんで
俺は嬉々として一人で先の方に進んで行った。

ある程度先に進んだ所で疲れた俺は、途中にある休憩場所みたいな所で
親と兄弟を待ちながら休んでた。
ところが、10分程経っても家族は追いつかない。
改めて、暗くて静かな洞窟内を見ているとだんだん心細くなっていき、
引き返して家族と合流する事にした。
しかし、いくら道を戻っても家族はいない。 そうこうしている内に
最後に家族と別れたと思しき場所に来た。

洞窟内のルートは完全な一本道なのだが(今はどうか知らないが)、
当時小房で少しパニクっていた俺はそんな事考える余裕も無く、
再び順路を歩き始めた。
まぁここまで来れば分かると思うが、家族はさっきまで俺が
休んで居た所で休憩を取っていた。
父「あれ? お前先行ってなかったか?」
俺「いや、ほうなんじゃけどー。 なんぼ待っちょっても来んけんだ〜。」
と言うか、俺は疲れて喋る気力もなかった。
家族が傍にいる事の素晴らしさを知った日でもあった。

怖いと言うか、 不思議な話。


615 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/23 13:48
aage

616 :いつもマジレス:02/08/23 15:22
 ほんのり怖いというか、このスレにもあった「末期の飲み物がカルピス」
のおじさんの話と似てる話です。

 おばさんが、30才半ばくらいで脳溢血かなんかで亡くなったんですよ。
京都の方で身のこなしも容姿もすごくキレイな人。私のアコガレの人でもあ
ったんです。
 まだ生まれて間もない子供を残して亡くなったおばさんを偲んで、沢山の
方がお通夜に来てくださいました。
 お通夜がひととおり済み、親戚だけで祭壇のある部屋と続いている和室で、
お茶を飲みながら「いい人だったよね」とか「子供が心配」という話をまった
りとしていました。
 すると「ぽとん」と祭壇の方から音がするんです。その場にいた全員が祭壇
の方を見ました。

 畳の上に、祭壇に供えてあった柿がひとつ落ちてたんです。
 のせ方が悪くて落ちたのかね〜、なんて話ながら、私がその柿を元のとこに
戻しました。円錐状に積まれた柿の山の上に、ちゃんと安定するように。

 また一同で雑談を始めると、「ぽとん」と・・・。
 さっきの柿がまた落ちたのです。
 窓は開いてたと思いますが、そよ風くらいで落ちる重さの柿じゃありません。

 「きっとおばちゃんが“みんなで食べて”って言ってるんだよ」と親戚のひと
りが言い、その柿を剥いて食べました。

 深夜、しかもお通夜が終わったあとの事ですが、全く恐怖感はなく、ただ「不
思議な事があるものだ」と、ほんのり考えてました。

 私はあまり柿が好きじゃなかったので、いただきませんでしたが^_^;

617 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/23 22:04
不思議な話。怖くないのでスマソ。

友達とドライブに行ったときの話。
二十歳ぐらいだった私は、女二人でドライブへ。海が凄く綺麗なところで、
展望台があった。展望台の下には「平和のかね」なるものがあり、自由に
打ち鳴らすことが出来る。
展望台は崖の所にあり、駐車場から展望台へは一本道。展望台の所はちょっと
した広場になってて、更にその回りは藪に囲まれているような所。

で、「今度来るときは彼氏と来たいねー」などと言いながらマターリと景色を
眺めていたら、下の方から人の声が。ずいぶん賑やかで楽しそうだが、何を言って
いるかは聞き取れなかったけれど、なぜか男女二人ずつの計四人だと思った。
友達の「そろそろ行こうか?」という声に促されて、下へ降りた。が、誰もいな
かった。でも、気にもとめず友達と鐘を鳴らしてから展望台を後にした。
・・・つづく・・・

618 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/23 22:06
 それから2週間ぐらいして、また同じ所へドライブ。(友達は免許をとった
ばかりで、運転したい盛りだった)
展望台にいるとまた同じようにしたから声が。「ここって、人気スポットだねー」
などと呑気にいう私を置いて、彼女はスタスタと下へ。
「どうしたのー?」と言っても無言でスタスタと駐車場へ早足で。チョットむっと
した私は、
「何で〜来たばっかりなのに」と言うと、
「あのさ・・・、下に誰もいないよ・・・、この前来たときもそうだったけどさ」
と言うと同時に、二人とも急に怖くなって争うように駐車場へ。
途中、子供二人とじいさんの三人連れとすれ違ったけど、他は誰もいなかった。
ん〜、今でも不思議な話だな〜って感じ。
まあ、後日あそこは出るって聞いたけどね・・・。
あとで、「下の海岸に人がいたんじゃないの?」
とか、冷静に考えようとしたけれど崖下の海岸は簡単に入れる所でもないし、
声が聞こえてくるのは、上の展望台にいるときだけ。
あんまり怖くなくてごめんなさい。

声だけの・・・って、他にもあるんだけど、もしよかったまた。


619 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/23 23:25
ほんもりしてますね。

620 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/24 07:15
こんもりしてますね。

621 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/24 11:13
>>620
それは、こんもりと盛り上がった布団を森や河原で見つけた時の気分という意味でよろしいですか?

622 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/24 12:48
>>621
きのこが生えてくると言う事で。

623 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/24 20:08
age

624 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/24 20:21
ほんのり age

625 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/24 20:50
母が趣味で借りている家庭菜園に、知り合いからもらった花が
毎年きれいに咲いていましたが、先日花をもらった方が癌で入院されたやさき、一つ残らず枯れてしまいました。
母の手入れが行き届かなかったためだと思いますが、かなり丈夫な花でしたし、
時期が時期だけに驚きました。

626 :東東京市:02/08/24 20:59
>625
こういう因果っぽい話は結末が良くも悪くもなろうとも、説明できない何かが
ありそうで好きです。

↓ 怖い話でも霊がらみでもなくてスンマセン。
以前、飛行機で子供のように窓から外を見ていたとき
目的地が近づき、飛行機が高度を下げていきました。
どんどん高度が下がり、家や車が見えてくる。
あー、そろそろ着陸だな〜
ウィーンという音とともに車輪が機体から出てきた様子。
おー、随分高度が下がったなー、と思いましたが
おかしなことに滑走路も空港も全く見えてこないのです。
その間も飛行機は高度を下げ続け、地面はどんどん近づいてきます。
あれれ、これちょっとおかしいんじゃないの、滑走路ないよ!
と思ってると機体が急に上昇し始めました。
窓から見ると、ずいぶん先のほうに滑走路があるのが…

飛行機は十分な高度になると旋回をし、今度は無事に着陸できました。
乗客には特に何のアナウンスもなく、みんな普通に機を降りて行きましたが
急上昇したとき、近くのスチュワーデスに笑顔はありませんでした。

よくあることなのかもしれませんが、飛行機は高度が下がりすぎると、
機首を上げても上昇できず、失速・墜落すると聞いていたので焦りました。
ニアミスのあった飛行機に乗ってた人からみたら全くたいしたことない
経験でしょうが、ほんのり…

627 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/24 21:42
>>626
よく考えるとほんのりどころか
洒落にならない

628 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/24 22:29
ちょっと前の話ですが。
久し振りに故郷に帰った時の話です。

6-7年ぶりに高校時代の友人に電話して、たわいもない雑談をしていたのですが、
同じクラスのMくんがいくら誘っても家から出ないみたいな話しをききました。
その時は引きこもりという言葉もそんなにメジャーではなく、一体どうしたん
だろうねーみたいなことをいっていたのですが、高校当時Mくんととても仲が良かった
私は、自分が声をかければMくんも外にでてくるんじゃないか・・
とちょっと傲慢にも思ってしまい、電話をした友達と一緒にMくんの家に行きました。

チャイムを押して、玄関まで出てきたMくんは高校当時の面影がないくらいやせほそっていました。
一応、玄関までは出てきてくれたんですが、どうしたん?お茶しにいこうやー、とか
なんかあったん?みたいに話しかけても、笑顔で首をふるばかりで会話になりません。

もしかしたら、俺と一緒に来た友達となんかあったのか? とも思い、
「Mとふたりで話したいから・・」というと、そいつは街へパチンコしにいきました。
しかし、(パチンコに行った)Oちゃんとなんかあったん?とか聞いても
首を振るばかりで話がすすみません。ちょっといらいらしてきた俺は
なかば強引にちょっとなかいれてーや、なかで話そうぜ、とMの部屋に入りました。



629 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/24 22:31
Mはベッドにこしかけ、俺はその対面のクッションにこしかけるつもりで話しました。
ちょっとでも空気を重くしないためにテレビをつけっぱなしにして、
いろいろ聞いたり話したりするのですが、「べつに・・」とちょっと悲しげな?
笑顔で首をふるばかり。

そして・・

俺はベッドの下を何気なくみて、背筋が凍りました。

ベッドの下には


無数の


150cmくらいの


ぺらぺらの




加護の切りぬきが

630 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/24 23:20
某テーマパークでの出来事。
母と遊びに行ったときのこと。
色々と遊んでいるうちにトイレに入ろうかと思った。でも、近くにあるトイレが
何となく暗い雰囲気だったので(キレイにしてあるのに)入るのが躊躇われたんです。
(自分でもなぜだか判らないけど時々訳もなく近寄りたくない時がある)
でも、家族連れが入ったのでチョットほっとして、母に「トイレ行ってくる!」
って言って入りました。中は個室がいっぱいあり個室に入っていると、団体が入ってきた
らしくドアの外が急に騒がしくなりました。
 女の子というか学生の団体みたいでそりゃあもう楽しそうでした。文字通りきゃっきゃ
とはしゃぐ感じで。ただ、何を言ってるかはよくわからなかったので、
「あー、たぶん海外からの修学旅行か何かかなぁ。」と何となく思いました。
その団体のはしゃぎようは、聞いてるこっちまで楽しくなってくるみたいな感じでした。
用を済ませて個室のドアを開けるとトイレの中はしーんと静まりかえっています。
一瞬「え?」と思いました。が、まあ女子学生によくある、連れション(下品でスマソ)
で、一気に出てっちゃったんだろうぐらい思いました。

631 :630:02/08/24 23:21
 手を洗って外に出たら母が「どうして入ったの?」と訳のわからないことを
聞くのです。気味悪そうに。わたしは「へ?」と思ったのですが、さっきのことを思い
出して、「ああ、混んでたから?」と言うと今度は母が「何?」という番でした。
それで、私が入ってるとき若い娘の団体が入ってきたでしょ、すっごく騒がしかったじゃ
ないの、と言うとそんな団体は居なかったていうんです。
たしかに、トイレから出たときは団体らしき影は全くありませんでした。なによりトイレの
入り口は一つ。しかも、前に来たときもそんなことがあったのを思い出して・・・。


632 :630:02/08/24 23:23
でも、悪い感じはしなかったよーむしろ楽しそうで、水をバシャバシャさせる音とか聞こえて
はぁ〜もう安心、とかそんな感じだったと言ったら母が、
「ああ、そんなこともあるかもねぇ」
と、妙に納得してよけい怖かった。いつもはそんなこと絶対否定する人なのに。
 そうそう、うちの母、今思えば結構「感じる人」OR「見える人」らしかった。が、
子供の私がそういった類の話をすれば、すごい勢いで否定する人だった(だからよけい怖い)。
後で聞いた話が、そこは戦後引き揚げ者が沢山着いたところだったそうだ。
結局母は、「私入らなーい」と言って別のトイレに行きましたとさ。ちぇっ。
ところで母ちゃん、一体トイレの外から何を見たのさ・・・今となっては判らずじまい。
あまり怖くないけど、色々想像してほんのり・・・。

633 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/25 01:03
昔勤めていた会社での話。
当時私の上司だった人は、昔離婚したそうで、アパートで独り暮らしだった。
雑談の時、その上司が「独り暮らししてると、いろいろ変な事があるんだ」
というので聞いてみると、
「真夜中になると、隣の台所から食器同士がぶつかる
ガチャガチャという音が聞こえてくる」という。
私が「日本は微かな地震が毎日起きてますから、時々建物が音を出したり
するんですよ」と言うと、「いや、そんな類の音じゃあない」と上司。
「台所に誰かいるんですか」ときくと「いるはずがない」。
「じゃあ原因は何でしょうかね」ときくと「わからん」。
私がやや戸惑っていたのに対し、上司は別段怖がっている感じもなく、
普通の世間話のように淡々と語った。世の中には、怪異を身近にしながら
普通に暮らしている人もいることを、その時知った。


634 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/25 01:27
そういや、私のアパートの寝室は夜、「パキッ、ピキッ・・」てな感じで
音がするが気にしてないぞ。たぶん湿気で木かなんかが鳴ってんだろ。

635 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/25 01:59
う、家なんか鉄筋のマンションだけどなってるぞ。
時々気になるけど、気にしないようにしてるぞ。

636 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/25 02:56
殆どが単なる「家鳴り」。
「そうじゃない場合」もあるんだろうけど、神経質にならないよう。

637 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/25 03:51
どうせウソだろうけどな

638 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/25 07:48
弟の実話

あるマンションの一室に引っ越したのだが、仕事の都合でどうしても他県に
いくことになりわずか二ヶ月で引き払うことに。
で、他県へ引っ越すことになったと近所のおばちゃんに挨拶したら、「あら
あなたも・・・やっぱり出たのねえ」みたいなこといわれたらしい
何も体験しなかったのにこんなこと言われたのでかえって怖かったそうな。

639 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/25 16:40
中2のころの話。

友人数人とこっくりさんをやることになった。当時流行していたのだ。
「こっくりさんこっくりさん、おいでください」とお決まりの呪文(?)を唱えたが
なかなか現れない。10分くらいずっと唱えてたかな・・・
いいかげん疲れて、休憩ってことで1回指を離した。
少し経ってから再び指を置いたら突然10円玉が動きだした。正直かなりビビった。

その後はくだらない質問を繰り返してた。好きな人のこととか・・・。
友人が「今日の夕食は?」なんて聞いたら「ハンバーグ」って返されて喜んでたよ。

しばらくして質問が途切れたら、勝手に10円玉が動き出した。
「も う か え ・・・」と指したので、「もう帰らせろ?」と聞いてみたが動きは止まらない。
その次の文字は「り」だった。「もう帰りたい?」と聞いたらYesを指した。

その後いろいろな儀式をやって、その場はお開きとなった。10円玉は神社に埋めた。
ちなみに友人のその日の夕食には、ハンバーグシチューが出たらしい。
怖くなくてすみません。

640 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/25 17:27
あまり怖くないかもしれないけど、私の実体験。

小学校低学年の頃、冬のとても寒い日曜の朝でした。
一度目が覚めた私でしたが、寒くて布団から出たくないのもあり
二度寝をしようと再度布団にもぐった時の事。
体は横向きで背中を丸め、前かがみになった形で頭から布団を被ったので
目を開けると、布団の中がうっすら見え自分の足が見えていました。
すると次の瞬間、私の足と足の間辺りから江戸時代風の女の人
(よく神前結婚式で女性が被る様なかつら。髪飾りも付いていた)
がニョキニョキっと出てきました。しかも首から上だけで少し笑っています。
しばらく訳もわからず、私とその女の人は見つめあっていましたが
ふと我に返った私は急に怖くなり「ぎゃぁぁぁ!」と叫び、布団から
飛び出て親の居る所へ泣きじゃくりながら、走っていったのを覚えています。
もちろん誰も私の言う事など信じてくれませんでしたケド。
悪い夢でも見たのでしょうか・・・。



641 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/25 17:41
http://www.alpha.dti2.ne.jp/~missing/

642 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/25 22:21
稲川淳二の「百物語」というセガサターンのゲームをやった日の夜の事。 
私は寝ていて気が付かなかったのですが、嫁が何気に目を覚まし、
窓の方を見ると、緑色の光がカーテンから漏れていたそうです。
「何だろうな」と思って見ていると、その緑の光が塊になって
部屋の中に入ってきたそうです。そして部屋の中を2、3周して
消えたそうです。
朝この話を聞き、こんなゲームをやった、と話をした途端血相を変え、
「そんなゲームやるからよ!だからそんなものが入ってくるのよ。
今こういう時期だし。(ちょうどお盆の頃でした)」と怒られました。
ゲームでも効果?があるんだなあ、と妙に感心しました。





643 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/26 01:53
>>642
こわいなぁ。なんか、その無邪気さが。
まぁ、怒られるよね。私が嫁でも怒るよ(W

644 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 01:42
全然怖くもなんともないんですけど、小ネタをいっぱつ。
私はほんと、なにひとつ見たり聞いたり感じたりできないんです。
いつもいつも不思議体験は聞くだけで、ちょっと悔しい思いをしてたんですが、
先日ようやっと「ちょっと不思議? 体験」をすることができました。
奈良の友達のところに、友人連中連れだって遊びに行っていたときのことです。
何かの拍子に怖い話大会になって、盛り上がってたんですね。
で、その友達の家はどうやら、いわゆる「通り道」になってたらしいです。
いつものように私が「一度で良いから不思議体験をしてみたい〜」と言ってると、
私の向かいがわ、ちょうどその「道」に背中を預けるようにして座ってた子が
「じゃあここに座ってると何かあるかもよ〜」と座る位置を変わってくれました。
しばらくいろいろ話してたんですが、そのうちに一瞬、背中がぽわーっと温かくなって
何となく肩こりもちょっと軽くなったような気がしたんです。
変わってくれた子は涼しいって言ってたので、ちょっと不思議体験でした。
……あと、私の隣に座ってた子が、私の左後ろをちらちら見てたので
(自分に対して悪意があるものは見えるタイプの子です)
私もちょっと振り返って見たんですが、やっぱり何も見えませんでした。

……でも、背中があったかくなるって別に不思議でも何でもないっちゃないかもなぁ……
その後凄く肩が重くなるとかあればよかったんだけども。
ただ、そのせいか何か知らないけど、その後やたら暑くて寝苦しかったのがちと辛かったです。
それより怖かったのは、恐らくネズミと思しき夜中の物音でした(笑)
トイレ行くときふんずけちゃったらどうしよう……! と無駄な心配をしてみたり。

645 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 10:33
>>608
その話、以前テレビでやってたのを見ましたが少し違ってました。
放送当時、小学生になっていたその元幼稚園児たちに、あの時おしっこ行きたいって
言い出したのは誰か?と聞いたところ2人の名前があがった。
テレビ局がそれぞれを訪ねたところ、一人の子は風邪をひいて遠足を休んでいた。
実際、その遠足でとった記念写真にその子は写っていなかった。
もう一人はその遠足の直前に転校していて、これまた遠足には参加していなかった。
2人とも生きてた。



646 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 10:45
2年前旅行先での駐屯地祭で例によって変な団体が来て私はやーな気分。
その集団に向かって一人の女子高生とおぼしき少女が向かっていく。

少女「あんたら地元の人間か?」
団体「私達は全国から集まった市民団体で・・・云々」
少女「で、何しにきたんや?」
団体「憲法違反である自衛隊賛美につながる・・・云々」
少女「私は神戸の人間や。はるばる電車のって何しにここまで来たかわかるか?」
団体「・・・・?」
少女「地震で埋もれた家族を助けてくれたのはここの部隊の人や。
   寒い中ご飯作ってくれて、風呂も沸かしてくれて
   夜は夜で槍持ってパトロールしてくれたのもここの部隊の人や。
   私は、その人たちにお礼を言いに来たんや。
   あんたらにわかるか?
   消防車が来ても通り過ぎるだけの絶望感が。
   でもここの人らは歩いて来てくれはったんや・・・・」

最初、怒鳴り散らすように話し始めた少女は次第に涙声に変わっていった。
あまりにも印象的だったのではっきり覚えている。
団体は撤退。
彼女が門をくぐった時に守衛さんが彼女に社交辞令の軽い敬礼ではなく直立不動のまま敬礼していた。



647 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 10:53
>>646
ほんのり泪ぐんでしまいました。

648 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 10:54
>>646
ニュー速板向きの話かも

649 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 11:09
うんうん、ほんのりとうるうる・・・

650 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 11:18
>>646は結構前からあるコピペですぞ。事実かどうかは知らないけど。
多分似たような事はあったんだろうが。

651 :駄スレ戦隊ダスレンジャーダスレッド:02/08/27 11:25
墓参りに言ったら祟られますた。
住職と徘徊したのがまずかった。もうだめぽ。
逝く前に墓参り恐怖体験キボン
 

652 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 11:35
コンビニで買い物して帰ろうとしたら、向こうから犬を連れたおばさんが
入り口に近づいてきた。
犬を連れたまま店に入るんじゃないだろうかと思って見ていたら、
自動ドアの前でピタリと止まり、中にいた店員に向かって
「パート募集してませんか?」と訪ねた。
店員は苦笑しながら「募集してません」て言ってた。

653 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 12:45
>651
住職とよからぬことでもしたのか、墓場で

654 :駄スレ戦隊ダスレンジャーダスレッド:02/08/27 13:56
住職と最近の墓場事情について語りますた。
最近はアパート暮らしでも広い墓をキボンするようで。
ピラミッド的思考ですか?
でもって住職が墓石と墓石の間を躊躇せずに飛び越えるから
漏れも調子に乗って・・・・

655 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 15:35
>>651
祟られたって、具体的に何があったの?

656 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 15:38
福井の原油流出騒ぎの時、油組まだでやる事なかったんで
レインコートに長靴でその辺プラプラ空き缶拾ってました。

するといきなり足元の砂地がすう〜っと2,3メートル沈没・・・
自分の身長よりもはるかに高いところに入り口が見えました。
地盤が原油で液状化してて、まさに蟻地獄。
半径1mほどだから、歩いてる人からは死角で見えない。
長靴脱いで手足をカニのように動かしてなんとか上まで上がりました。

657 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 18:26
怖くないけど…まだ中学生だった頃の話。
夏休みということもあり、塾の帰りが夜11時を過ぎてしまったのです。
友人と2人で自転車をこいでしゃべりながらいつもの道を帰りました。
途中に公園があるのですが、なにかいつもと違う。
よ〜く見ると、柳の木の陰にある4つのブランコがバラバラにゆれている…。
誰かが乗っているかのように高く。スピードも落ちない。
しばらくは唖然と見ていましたが、急に怖くなり友人と急いで帰りました。

あの時公園には誰もいなかったし…。
不思議なブランコでした。


658 :駄スレ戦隊ダスレンジャーダスレッド:02/08/27 19:13
何か肩が重くて視線を感じるんですよ。
夜も電灯つけないと眠れません。
窓も閉めるようになりました。
ペットが逝きかかってます。

659 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 19:19
7日も放置してあった水入りの湯のみが、8日目
気付いたら空になってた。
ホコリとか浮いてたし誰も飲んでないハズ…。

660 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 20:14
>>659
蒸発しただけでは?

661 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 21:01
誰かが捨てたという当り前の結論に達しないところが
この板住人の香ばしいとこ。

662 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 21:03
なんすっかね!!!

663 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 21:30
>661

そんなこと言って、659が一人暮らしだったら怖いじゃないかっ

664 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/08/27 21:39
 高校生の頃、夜の校庭で友達とおしゃべりしていたら、
前方を「キツネ」が横切りました。
 

665 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 21:39
そもそも7日も放置してあるところがこわい

666 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 22:27
オカ板的666GET

667 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 13:53
お前ら!ほんのりじゃなくまぢ怖いです。でもこのスレやめられません。

668 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 14:51
>>646
守衛が勃起していたら萎え

669 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 15:06
誰か作るとは思ったが、虐殺シューティングゲームとかではなく、
ほのぼのアドベンチャーゲームで来るとは意外だった。。。
エンディングのタマちゃんとの別れは泣けた。。。

「タマちゃんの海までの脱出ゲーム作ってみたよ part2」
http://pc3.2ch.net/test/read.cgi/jisaku/1026398298/l50


670 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 15:31
>>664
北海道の高校ですか?

671 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 15:50
>>669
泣いた・・・・゚・(ノД`)・゚・

672 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 22:05
先日友達Aと「原城跡」に行ってきました。前々から凄く行ってみたい所だったので
「今日はイイ1日だったね〜」何て話ながら帰りAと別れて、その後、別の友達Bと
約束していたのでBの車に乗り込んで「今日はね〜Aと原城跡に行って来たんだよ」と
話始めたら…それまで普通に再生されていた車のCDが突然音飛び始めてしまって…
このCD傷入ってんじゃないの?と聞いてみたのですがBは困惑しつつ「今日1日この
CDずっと聴いてたんだよ…傷ついてるCDかけっぱなしにするか?」と言われました。
不思議な事もあるもんだな…と思い他の友達に、この事FAXで報告しようとしたら
送信されず…原因を探ったらFAXの配線が抜けてました…偶然が重なっただけでしょうが、
タイミング良過ぎです…ちなみに原城跡はとても居心地の良い所でしたよ☆

673 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 22:30
>>670
・・・いいえ、福島県です。

674 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 22:35
先週。
朝の5時頃、けたたましい消防車のサイレンの音で目が覚めた。
「うるせえな・・」
と、思っているとうちのすぐ近くでサイレンが止まった。
外が騒がしいような気はしたが、
眠かったのでそのまま寝て昼頃目を覚ますと、
二軒隣の家が全焼。
隣半焼でうちは無傷だったが・・・。

・・だれか起こせよ。

・・起きろよ俺(汗

675 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 22:49
みごとな「ほん怖」だ!(w

676 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 02:10
>675
「ほん怖」と言われると某ホラー雑誌が真っ先に出てくる自分にいろんな意味でほんのり。

677 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 02:27
先日、伊豆の大@崎に行きました。

深夜1:30〜2:00頃、ひたすら細い山道を車で進んでゆきます。
何度も来ている道なのですが、どうもおかしいんです。
こんなに時間はかからないはずなのに、いつもの倍以上の時間が過ぎていました。
ドライバーと私ともう一人。誰一人それを口にはしませんでしたが
次第に口数がへっていきました。

車のライトだけが頼りの細い山道。と、突然道の脇にこうこうと明かりを点した
小さい土産物屋が出現。売っているのは小さな浮き輪とか珍味とか…

「へ?」思わず声が出てしまいました。
こんな時間に店がやっているのもびっくりだし…。
大体こんなとこに店なんてあったっけ??

その店が出現してからほんの少し進むと見慣れた大@崎海岸への入り口に到着。
誰も今までの事は口にせずに、風呂はいって寝ちゃいました。

次の日の帰り道、用心深く昨夜みた土産物屋を探しましたが
そんなもん在りませんでした。山道もいつも通りの時間で抜けました。
…私たちは怖かったんです。

678 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 03:23
病院実習での出来事です。

ある患者さんが亡くなりました。ご家族が病理解剖を了承して下さり
私達の実習グループが見学させてもらえることになりました。
自分の受け持ちの患者さんの検査の見学がありまして
私だけは少し遅れて行くことになりました。

検査が終って霊安室に向かいました。当然というか、霊安室への廊下はとても静かで
自分の足音が妙に大きく聞こえるような気がします。
入り口の自動ドアの前で立ち止まった時に、こちらに走ってくる足音が。
先生か、もしくは自分のグループの学生が遅れて来たのかと振り返りました。

・・・お約束のごとく、そこには誰もいませんでした。
どこかの足音が響いたのが聞こえただけかもしれませんけど
場所が場所だけにとても印象深く覚えている出来事です。


679 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 04:26
二階建ての安アパートに住んで十二年です。
入居して半年位から何故か上の階(本当は存在しない)で生活の音がしています。子供の床を撥ねる音、テレビの音、夫婦の会話。
錯覚で存在する部屋の音がまわりこんでいる事はありえません。
何故なら居住者は独身の男性ばかりで奥さんや子供はいないから・・・・
でも音がするだけで十年以上特に何の害もありません。

680 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 10:24
「ブラックジャックによろしく」の作者対談より

「わかってる医者はドナーカードって持ってないんですよ」
「そうそう。持ってると助けてもらえない。死ぬの待たれちゃう」
「怖いなあ。僕ドナーカード持ってるんですよ」

コワ・・・

681 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 10:26
俺はこれ↓見てビビったけどお前らはビビらない自信ある?
http://www.d9.dion.ne.jp/~sugs/diary/020201a.html
怖くないと思う人は、よーく見て探してね


682 :680の続き:02/08/29 10:30
「あとね、医者にインタビューするとみんな普通の人なんですよ。
 でも『注射しようとしたら心臓に針刺しちゃって、あわてて今度は
 肺に刺したら死んじゃった』なんて話を平気でするんですよね」

683 :680の続き:02/08/29 10:33
「エイズ事件にかかわった医者でもね、みんな知らん顔して医者続けてる。
 戦争犯罪者とか裁かれるのに、お咎めなしなんですよ。安倍先生は気の毒だ、
 とか言ってるんです」
「(医者って)異常な世界なんですよね」

684 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 11:30
>>683は怖くて見れない根性なし

685 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 11:31
>>681はなんだろう?

686 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 11:38
>>685よく見て探してみ

687 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 12:00
http://member.nifty.ne.jp/~houshimaru/tp4096/tp4096.html


688 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 12:04
2chの医学版見てると病院に行くのヤになるよね。

689 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 13:39
在日医師REDの話は知ってる?
日本人の患者は殺すニダって書いちゃって
祭りになって写真付きのプロフィールまで晒されちゃった人。


690 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 15:30
知らな〜い

691 :名無しさん:02/08/29 16:42
そんな医者ばかりではない!

けど怖い…(w

692 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 16:47
先日のコト。
両親と俺、なんの気なしに心霊関係のテレビを見てたら、
フト思い出話に。
俺が小5〜中2まで住んでた家で、しょっちゅう見えないお客さんに
お世話になってた、なんて話をしてみた。(結構、慣れてた)
気がつくと、両親の顔はこわばって黙っちゃってるし。
「終わったコトだから!」なんて、母は怒り気味で言うし。
なんだと思って聞いてみたら、かなりイワクありげなお家だったそうで。
事情があって、引越しを急いでたから仕方なかったらしいが、
近所の人達にもさんざん言われたそうな。
家の敷地にはいくつかの多種の祠があり・・・(多種ってまずいんですよね)
引っ越す前には、ガランとした家の中に素晴らしい神棚だけがあって・・・
前家主は夜逃げ、大家も後日夜逃げ・・・
親父は埋まってる、母はあるって言う池・・・(母は昔からカンがいい)
イヌはかなり体調崩してたし・・・
親父はご対面はしてないって言ってたけど、
母はノーコメントだし・・・
うちの家族が出た後、今は更地のしたままだし・・・
何度、ご祈祷師にお世話になったか分からないって言うし・・・
ここは手に負えない、って言われたらしいし・・・。
でも、今となってはあの時の謎が解けてヨカッターって思う。
ほんのり、イイ気分ですな。

693 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 17:25
>>692
見えないお客さんにお世話になった話キボン


694 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 17:33
>>693
見えないお客さんはね、玄関から廊下、
風呂場、階段、とよく歩いてましたよ。
一度、俺の部屋に入ってきて、ちゃっかり
ベッドに腰掛けちゃってさー、
その部分のフトンが沈んだよ。目の前で。
ありゃー焦ったよ。
見えるお客さんもいたYO!

695 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 17:49
>>694
もっとうまい作り話しろな

696 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 17:53
>>695
???そんなもんかな?

697 :あなたのうしろに在日さんが・・・ :02/08/29 20:25
「日本人は血祭りニダ!」在日医師本音漏らすPart3
http://ex.2ch.net/test/read.cgi/korea/1028298347/-100
(現行スレ)

http://cocoa.2ch.net/hosp/kako/1002/10029/1002904514.html
発端は病院・医者板のこのスレ。1000行く前に身元が割れ、
晒しあげられる。まだ医者やってるので和歌山の人は気を付けてね。

698 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 22:05
皆よく言ってるが、
「中学生で中絶・・・云々。」

良くあるこった。
オロシタ子供が霊化した日にゃ世の中水子だらけじゃ!

699 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 22:18
そのとうり、世の中水子だらけだよ・・・

700 :長年の疑問:02/08/29 22:19
ていうか、凄い矛盾有り。
人は死んだら霊界へ行く
といっておきながら
守護霊がいる、ってそりゃ
じゃあ、人の後ろが霊界か?

701 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 22:27
思うに・・。
元々才能ある人が死んだ際、
この世に残れる霊になれるのでは?

なら現存するモノが少ないのも分かる。

702 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 22:31
>>700
霊界とは背中に存在すると定め、今後肩がこったりした場合は
ピップエレキバンを使用せず霊界を活性化させる霊石を使用することとする。
そして嘘八百を並べ立てそこいらのご老人に川辺で拾った小石を
霊石と偽り法外な値段で売る仕事を君に与える。

703 :長年の疑問:02/08/29 22:33
はい、そうします。

704 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 22:48
今、どっちの料理ショー見点だけど、
ほっといたら、イカ、豚、エビ、もやし、ピーマン
なんかの霊がいることになる。

もしも自分の守護霊が「香菜」だったら・・・。

イヤァーーーーッ!!
カメムシ臭いィーーーッ!!

705 :幽霊:02/08/29 22:49
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706 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 23:37

霊体験というか・・・その場に居合わせた時の話ですが。

先日ライブハウスに出演した時のこと。
その日のイベントはちょっとアングラっぽい感じの
出演者を集めたオールナイトイベントだったんですが
自分達の出番が終わって楽屋(2部屋あった)で
くつろいでると突然女性の悲鳴が。

はじめはイベント自体がそういう感じのイベントだったので
ステージ上での表現かな?と思ってきになって
ステージを見に行くとステージ上では出演者さんが
ふつーーーに演奏してる。
あれ?とおもって楽屋に戻ってみると声の発生場所は
自分達がいたのとは違うほうの楽屋。

なにやら幻覚、幻聴を感じていたらしくその後も絶叫が2時間近く・・・
深夜2時過ぎだったし、その様子を目撃した対バンさんによると
白目向いて泡吹いてたとか・・・
結局その後どうなったのかは恐くて確認できなかったけど
恐ろしかったです・・・

707 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 23:43
>706
えぇと、つまりあなたがいたのとは別の楽屋に悲鳴を上げた女性がいて、
彼女の悲鳴の原因が幻覚・幻聴だったと?


708 :706:02/08/29 23:48
>>707
そうです。わかりにくい文でごめんなさい。

709 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 01:12
オカルトじゃないんですが・・・

地元のロ○ットへ行った時の話
その店は閑古鳥が鳴いていて、客の数はまばら
漏れがいたPCのフロアも漏れの他に客は一人しかいませんでした。
その日は朝からずっと外出していたのでエレベーターの前の自販機で
ジュースを購入し( ゜Д゜)y―┛~~
その後、トイレに行こうとすると・・・
男子トイレの個室の中から複数の男(少なくとも二人以上)の声が・・・


おおおおお
とか
あああああ
とかうなるような声が(;´Д`)

しかもどうも日本人ではないような感じ・・・
中でナニしてるにしても気づかれたらまずい!!
と思ってそろーっと抜けだしました。
まぢ怖かった・・・

710 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 09:11
>>709
はってんば?

711 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 10:05
はってんばでしょう。

712 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 12:24
はってんば(;´Д`)

713 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 15:08
ハテーン(・∀・)イイ!

714 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 19:37
発展場逝って、イッてくる猛者キボン。

715 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 01:59
先日のこと。夜中、すごく暑くて目が覚めた。
枕元のエアコンのスイッチを入れて、ふとエアコンの方を見ると
吹きだし口からこちらを覗いている「両目」が。
スイングする吹きだし口がこっちに向くたび目が合う。
その「目」に妙な既視感を覚えたのだけど、もうとにかく眠くて。
結局そのまま寝てしまった。
その翌日、メイク直しのため
アイシャドウ・コンパクトの鏡(小さくて細長い)を見て気がついた。

あれ、私の目だ!


・・・夢かもしれんが、それにしてもなんだったんだ一体。

716 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 09:13
http://curry.2ch.net/test/read.cgi/occult/1030491630/ にて

233 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:02/08/30 21:09
232を見て思ったんだが、関西人は薄味好み、ってのは、関西の人間
すらも信じ込んでる都市伝説なのではなかろうか。
いや、なにも関西人とひとくくりにしているが…、とかいうのではなく。
例えば、たこ焼き、お好み焼き。
ソースとマヨネーズでこてこてである。
あるいはどて焼き。
味噌でこてこてである。
ここらあたりを考慮にいれると、薄味好みはなにやら違うのではないかと思う。
大阪と東京のうどん、ってそんなに塩分濃度違ったっけ?って疑問もある
(色は確かに大違いだけどね)
あ、因みに大阪人なんで、大阪しか知らない。
近畿他府県の人すまん。

236 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:02/08/30 21:22
>>233
「つゆ系は薄味」じゃないかな…と思う。

237 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:02/08/30 21:45
いや>>233も行ってるとおり色が薄いだけ

238 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:02/08/30 21:54
いや、色が薄いんじゃなくてだしの原料が違うんだってば(前にも書いたが)
関西は鰹+昆布、関東は鰹オンリー。
------------------------
↑味にしろ色にしろ「薄い」の話をしてるのに原料というか出汁の風味の違いを
説明されたのがほんのり…(+昆布で味が薄くなるのだろうか)

717 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 10:34
   






718 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 10:36


さっきコンビニで買い物してたら、買い物カゴもったまましゃがみこんでる
30歳ぐらいの女性がいた。
気分でも悪いのかなと思ってみていると、急に大声で泣き出した。
怖かった。でも店員も客もノーリアクションだった。

719 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 10:46
今日のポンキッキーズの花子さん怖かった。
何回も見てるのにな。

720 :無口な女子高生 ◆sVm6cOJ. :02/08/31 10:47
うそ

721 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 10:51
ほんと

722 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 11:00
>>716
論点がずれた所で熱くなるのって、ハタから見るとほんのり不気味・・・。
 まったくスレ違いですが、私の経験では(東京・京都に在住)、
 塩味に関しては京都の方が濃いです。私も都市伝説だと思ふ。

723 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 11:03
>>716
だしの説明をした張本人ですが、何か?
味の薄い濃いの前に、どんべえの東西味の違いには都市伝説か?という流れでの話です。
それに、昆布と鰹をミックスする事によってだしの味わいが深くなり醤油は少なくてすみます。
結果、醤油の味は薄味になります。
しかし、ここであなたが都市伝説スレの話を出した事と私がここにいた事がほんのりします。

724 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 11:15
っていうか、本人に見られないと思って他スレの話してやがる716に
( ´,_ゝ`)プッ

725 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 12:03
うちの近所で放火事件が多数起こった。容疑者と見られる年齢の男の子達は
結構職質を受けていた。うちのいとこにあっては、30分も延々と聞かれる始末。
不愉快だ!と憤慨していた。
そのうち犯人が捕まった。私がいつも行く店の跡取りだった。(小さい頃よく遊んだ。)
どうやら店で万引きした奴等の後をつけ、放火をしてストレスを発散していたらしい。
うちのいとこの家の裏にはガスボンベがあったのだが、それが夜中に突然ボンベの蓋が開いて火炎が
屋根の方まで燃え上がってあと少しで火事になるところだったらしい。
どうやらその近所のガキが万引きし、見せしめの為にやったらしいが・・・。
今考えるとそいつはいつも自分が買った物を気前よく人にくれていた。
どうやら厨房の時のこづかいは・・・月20万円くらいだったらしい。
だから高いものとかくれたんだな・・・。今納得。
放火は罪が重い(幸いけが人などはいなかった)今はどこかの刑務所でお勤め中らしい。
親はげっそり痩せて別人になっていた。店にも夜中(1〜明け方)までしか出ていない。

726 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 12:33
どうでもいいけど文字化けしたときの漢字って
どうしてあんな気持ち悪い漢字ばかりになるの?
前から気になってんだけど誰かおしえて下せー!


727 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 12:38
ユウユウ白書って漫画はなにかヤバイの?
前のほうにも書いてる人いたけど。
自分はユウユウにはまった女のAV見たこと歩けど超キショかった。
監督引いてたのがよくわかった。

728 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/08/31 12:39
この話は20歳までに忘れないと死ぬ。
A・B・C・Dが冬の中国に登山に行った。
山小屋に着き爺さんから5人分のお茶を貰い一泊した。
Aは置き物から声を聞きB・Cは写真を撮りDは悪夢を見た。
翌日、爺さんに近道を教えて貰い出発した。
下山する集団と挨拶し、教えてもらった道を進むが、
吹雪で遭難した。夜、小さな小屋を発見し、
眠らぬよう4隅に立ちタッチするゲームをした。
翌朝Bが口を割る。「あのゲームは4人じゃできない」
一番後ろで登ったDは「すれ違った人達の後頭部が割れてた」
と語った。Cは「寝ないで良かった。外で私達が眠る
のを見計らう中国人がいた。」と言った。Aも「そうか、俺が
あの小屋で見た達磨という名の飾りは本物だったか。
喋ったのは気のせいじゃなかった」と呟く。下山することにした。
朝日で壁一面に「遭難」と書いてあったのに気付く。
下山途中、爺さんが100`で登って「遭難すれば良かった」と言う。
街に着きホテルに向かう。と、Cが部屋のトイレで死体で見つかる。
A・B・Dは警察に連絡し、来た警官はトイレ盗撮ビデオを見せた。
隙間30cmの小窓から入り人を殺す緑の小人が映っていた。
一晩過ごすが、朝、Bがフロから出てこない。煮込まれスープになっていた。
A・DがB・Cの写真を見ると遭難死体が映っていた。またDは警官の
「夢と違うじゃねーか」という声を、Aは通行人の「何故爺さんおんぶしてます?」
との声を聞いた。もう除霊しようと霊媒師を探し、爺さんを除霊するには山頂で
頂上と書いた看板を立てろと言われ山に登った。下山する集団がDに
「よく分かったな」と言い、Aは「今度は遭難しないでね」とCの声を聞く。
小屋に着くと「眠らなくて残念だった」とのメモがあった。無視し山頂に登った。
Aは言う「すまない。看板忘れた」D「いいよ。あの霊媒師、調べたらもう死んでい
たから」A「そうか。Bさ、お互い別のホテルなら死ななかったかもな」D「Cもな」
A「なぜそう思う?」D「お前は?」A&D「お前、佐川一政 宮崎勤 だろ?」
というと、2人は刃物で刺しあい、地面に血で“エイズの世界へようこそ”と書いた。

729 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 12:46


730 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 14:08
??その後誰かいにゃいの?

731 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 14:20
>>727
マンガ自体は普通に妖怪系格闘マンガだが、なまじ美形キャラが出てくるためにヲタ女のターゲットになった。

732 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 15:04
>>728
http://curry.2ch.net/test/read.cgi/occult/1030491630/
あなたの知っている都市伝説を教えてください Part3
の257あたり
要は都市伝説スペシャルミックスみたいなもの

733 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 15:08
>>728
それじゃない、最初の短いバージョンのほうがナンセンスで好き。

734 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 16:43
>>733
どんなの?

735 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 16:49
>>727 違う、あのAVに出てくる女が電波過ぎるだけ。

736 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 17:51
けっこう有名なAVなんだね。

737 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 18:04
>>728
最後にワラタ
エイズの世界もミックスされてんのか(ワラ

738 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 20:12
>>727
怖いっていうのは、多分霊とかじゃなくて、巻末イラストなんかから、
作者がノイローゼになっていくのが見え隠れしてる事じゃないかなぁ?
終わりの方の巻では、「担当=影の原作者」「手首切ろうか首をつろうか」
みたいなコメントが書いてあるし、絵柄も少年誌にはちょっとコワイ
感じに変わってきてるし。
ジャ○プの方針って、人気が出ると、作者の描きたかった世界が終わって
も、強引に連載が続くでしょ。多分それが原因だと思うんだけど。
現在連載中のマンガも人気があるけど、しょっちゅう休載したり、下書き
みたいな絵で載ったりして、危ない感じ。個人的には、無理させずに隔週
連載とか月刊誌に移動とかしてもいいのではと思うんだが・・・。

739 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 20:20
レベルEとか好きだった

740 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 20:33
忍空描いてた人ってどうなったの?

741 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 20:54
>658
肩こりと気のせいと寿命だな。
目の前でゴキがバタバタと逝ってしまうんなら怖いけど。

742 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 21:01
>>741
レスおそ!

743 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 00:02
>738
そういうことなんね。
なんかよんでみたくなってきた。
明日漫画喫茶いってこ。

744 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 00:23
ジ○ンプ編集部って才能ある漫画家を潰すので有名らしいな。
世紀末なんとか伝の作者も壊れたし。

745 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 00:30
それは少女買春で自滅したのじゃ!!

746 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 00:41
少女売春に手を出す程に壊された。

747 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 01:23
元々がロリだったんじゃないの?

748 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 01:55
そろそろスレ趣旨修正すんべぇよ。

749 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 02:00
ごもっとも。手持ちのネタがないから、すいませんけど
どなたかよろしくー。

750 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 02:15
シマブーが捕まった週のたけすぃに

転ぶなら派手に転びたいもんだな
一度しかない人生だしよ

という台詞があった。笑うやら、ほんのりするやら・・・
シマブー、派手に転けました。

751 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 02:38
 趣味でスキューバやってるんですけど、
海って美しさと怖い物が同居しているんですよね。

前スレでサイパンの話題がでていたけど、歴史的に考えるとなにが出てもおかしく
ない場所。(でも大好きでしょちゅういってる>フォロー)

ある時いつものように有名ポイントに潜ってたんですね。
で、なにげなく岩の窪みを覗き込んだら…
ギョロッ!と血走った目玉がこっちをにらんだんです。

仰天してあやうくレギュレーターを口から落としかけました。










…岩に張り付いて擬態したでかい蛸だったんですけどね…
スイマセンスイマセン

本当にこの島で怖い経験もあったんですけどファーストコンタクトのほんのり
怖いはこれだったもので


752 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 03:39
父から聞いた話で、三十年くらい前の出来事です。

父の友人のNさんという方が病死しました。35歳の若さだったそうです。
山岳部の中でも、父とNさんともう一人の友人が特に気の合う仲で、
しょっちゅう三人で山へ出かけていました。四十九日の法要が
終わった後、父とその友人とのあいだで、Nさんの追悼のため久しぶりに
山へ登ろうという話になりました。

お互いにもう何年も登山から遠ざかっていたのですが、学生時代に
登ったのと同じ日程で同じコースをたどることにしました。思うように体が
動いてくれず、ようやくのことで谷奥の山小屋にたどりついて、
夕食を終えると片づけをする気力もなく、すぐ寝袋にもぐりこみました。
(続く)

753 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 03:41
(続き)枕元のろうそくを消して、父がうつらうつらし始めた時、
「誰かが登って来はしないか」と友人が言いました。耳を澄ますと確かに
足音の聞こえた気がしたのですが、すぐに近くの沢の音にまぎれて
しまいました。「気のせいだね」友人はそう言うと仰向けにもどり、
すぐにすやすやと寝息を立てはじめたのですが、父の方は眠る間合いを
はずされた気分で、眼を閉じたままじっとしていました。その時、
今度は間違いなく、近づいてくる足音が聞こえました。入口の扉の前で
しばらく立ち止まると、小屋の裏手の水場の方へ歩いて行きます。

他のパーティーの者とはみだりに親しくしないのが登山者の心得ですが、
こういう場合には、遅れて着いた者は見ず知らずの同宿者から
それとはない歓迎をうけるものだそうです。たまたま目を覚ましたから
という顔で、消えた火をもう一度焚いてやったり、夕食の残りを温めて
やったりします。父は枕元のろうそくに火を灯すと、友人を起こさない
ようにそっと寝袋から抜け出しました。(続く)

754 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 03:43
(続き)
足音は裏手に回ると、水を使う音を立てるでもなく、そのまま小屋の
反対側から入口の方へ戻って来ました。そしてまた扉の前でしばらく
ためらった後、再び裏手の方へ歩き出します。ゆっくりとした足取りで
小屋の周りをめぐって、三度目に扉の前に立ち止まったその時、
「おい、Nだろう。何をしている。早く入れよ、なあ」眠っていたはずの
友人が、少しも寝ぼけたところのないはっきりした声で、死者の名を
呼びました。一瞬の間をあけて、小屋から遠ざかる足音が聞こえました。
父は靴もはかずに小屋から飛び出しました。月の明るい夜でしたが、
人影ひとつ見えず、足音も聞こえません。

小屋にもどると、友人は寝息を立ててぐっすりと眠っていました。
翌朝それとなく聞きただしてみたのですが、どうやら何も覚えていない
様子でした。夢も見なかった、と答えたそうです。

755 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 16:19
今朝のことなんですが、昨日の夜消したはずのTVがついていました。
5時から6時の間くらいに、TVの時報で目が醒めて消しに行きました。
でも、めちゃくちゃ眠かったのでまた寝たのですが…。
このTVには、オフタイマー機能しかありません。
私自身は隣の部屋で寝ていたので、寝ている間にリモコンを押していたという事は
ありえません。朝、椅子の上にリモコンがあるのを確認しています。
後から考えると、ほんのり怖いです。



756 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 16:27
ウチのボロもたまに勝手に付きよるなぁ。
見ない時はコンセント抜くようにしてる。
そろそろ買い替えだな。

757 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 18:45
うちのテレビはブラウン管が音を立てて割れますた。
少々煙も出たようです。(母が当事者)
買って3年ほどなのですが・・・。

758 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 19:49
>>757
買って3年でそれって、マジで怖いよー。メーカーに苦情は言った?

759 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 20:24
電気カイロが煙ふいてぶっ壊れた事がある。
当時、冷え性気味だったんで、寝る時に足元の毛布の向こう側とかに
そいつを置いて寝てた事があった。
そん時じゃなくて良かった…。

760 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 01:02
きのう ペットボトルが爆発した
飲み残したジュースが入ってて、2、3日放置しただけなのに…
ふたが飛んで目に当たるところだった 
よく見たら底の方がパンパンに膨れてた
もー台所の天井までジュースが飛んじゃって 掃除が大変だった
ニュースとかでは聞いてたけどまさかこんなに飛び散るとは…


761 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 01:18
ある薬局で働いてたときの話。

ある日の夕暮れ。いかにも肉体労働という感じの
ダブダブのズボンを履いた兄ちゃんが
足早に薬局にかけこみ、「オブラートをくれ」と言った。

いちおう薬剤師さんが何に使うのかその兄ちゃんに聞いたところ、
「ウチの赤ん坊が風邪をひいたらしいんで、薬を飲ませようとしたんだがどうしても飲まない。
それで、薬が苦くて飲めない人はオブラートにくるんで飲むというんで、オブラートを買いにきた」
と言う。

そんなオブラートに包んだ薬は、気管の細い子どもでは
逆に気管に張り付いて危険だということが解らなかったらしい。

薬剤師さんは、薬をアイスキャンデーに溶かし込んで飲ませるなどのアドバイスをしたらしいが、
そのまま何も聞かずにオブラートを売っていたら、どうなってただろうねえと心配してた。



762 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 01:21
>>760
爆発の危険がある製品はちゃんと調べておいた方がいいよね。
車ん中でライターが粉々に飛び散ってた。
乗ってたらヤバかったよ。

763 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 03:47
昔、空になったライターを、壁にぶつけて破裂させたことがある。
ボンッっていい音出して破裂したよ。

764 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 04:09
すいません、お聞きしたいのですが、
先祖が虐げた人々が、その子孫に害をもたらすってある話なんですか?

765 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 05:11
>>764
怪談で良く聞くねぇ。
でもそんなこと言い出したら、云十代前の先祖なんか何やらかしてくれてんのか解らんと思うよ。
どの家庭でも。

766 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 06:27
>>764
ないです。

767 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 06:32
>>753
ほんのりこわい。ちょっと髪の毛ゾワ

768 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 06:59
体験したわけではなく、体験させてしまったかもな話を閑話休題で。

先日の朝方の4時、散歩するのが好きな漏れはなんともなしに近所をフラフラしていたのだが、
その時の恰好が目深に防止を被り、結構薄汚れたシャツとスボン。

で、交差点で信号待ちをしていると、対向車線に1台のミニバンが。
なにげにそっちを見ると、どうにも運転手がこっちを見てるくさい。

青信号になってもずーっとこっちを見てるので、こっちもずーっと見ていたら、
ヘンな顔して通り過ぎてったな。

後で「生協の交差点で若い男の幽霊が立ってる」と噂が立ったら、それは漏れです。


お目汚しスマソ。

769 :768:02/09/02 07:44
追記。

その交差点は人気も少なく、「出るぞ」と言われれば出そうな気配の場所ですた。

770 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 08:09
>768-769
ただ単に不審がられていたんだとオモイマスタ!

771 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 12:49
>295
亀レススマソだけど似たようなことある!
去年のXマス、TVでエクソシストをやっていて、
あーこえーと、ダンナと年賀状を書きつつ見ていたんだけど、
書き終えたダンナは先に就寝。
怖いのでTVを消してこりこり書き続けていたら何やら音が・・・
お・ぉぉを・・う・う・おおぉ・・・
・・・男の声?呻き声?
お・ぉぉを・・う・う・おおぉ・・・
ひーっ心霊体験ハツタイケーソ?!
助けて〜と寝室へ急ぐも声は大きくなる。
ひぃぃーっこえーっ、とドアを開けたら
声明のCDを聴きつつ健やかにお眠りになるマイダーリソ
思わずぶん殴った2001年の聖夜。

772 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 13:17
真夜中に酔っ払ってかなり御機嫌で歩いていたら、
後からすぅぅ〜っと車が近づいてきて、
突然バタンとドアが開いたこと。
ダッシュで逃げますた。
10数年たった今でもほんのり通り越してドキドキしる。




773 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 13:44
久しぶりにオカ塾講師の添削が見たいんだが。

774 :なんか、海外行くとか自慢してなかったか?(w:02/09/02 14:01
>773
まあ、あいつは存在そのものがほんのりだしな。
たまには見てみたいな。たまにでいいけどな。

775 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 14:03
8/28に帰って来てるはず。
塾頭!久々にたのんます!

776 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 20:44
>>771
>声明のCDを聴きつつ

ええし何の声明のCDでつか?
犯行声明?
(Xマスだから聖歌の間違いかなー)

777 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 01:27
>>772
バタンとドアが開くのか?

閉まるときは、ガチャっと閉まる?

ほ、ほんのり(;´Д`)


778 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 04:32
>>772は女性で、さらわれかけたってことでつか?

779 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 04:41
>>778
それ以外に読み方あるか?

780 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 13:16
>>772の話を見て思い出した。
深夜の駐車場でドアあけたままの車が停めてあったのね。
誰も乗ってないように見えて「不用心だなぁ」と思ったら
運転席で男性がひとり、口を半開きにして横たわってた。
死んでるのかと思って半歩後ずさりしたら、「うぅ〜ん」てゆって寝返りを・・・。

よく見たら社内に結構な荷物と、ハンガーにかかった洋服がさがってる。
一体彼になにがあったのか、と少しのんのりした。

781 :768:02/09/03 14:04
>>780 のんのり。

782 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 16:56
大学2年の時夏休み


その年入ってきたサークルの後輩の家に泊まりこみ
数人で夜をかけてセガサターンのソフト「百物語」をやった。

勿論ふざけ半分だから所々にあるやらないと
呪いが掛かると言われるフラグも立てずに。
一晩で101話全部やった。

以外にさくっと終った上に結局何にも起こらなかったので
皆でバンパイアセイヴァーやりながら
「所詮呪いなんてこんなもんだろ」と口々に言った。






数年後、その時に一緒にやったその数人が
全員留年し、1人は大学を中退してしまったが、
今思うとその呪いのしわざなのだろうか?

783 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 17:29
それは勉強しなかつたからでは・・・

784 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 17:36
中3の冬、受験のために○鳴学院に通ってました。

電車で通ってたんですが、駅を出てしばらくすると冬だった為か、激しい尿意に襲われたんです。
駅はだいぶ遠いし、近くに公衆トイレも無いし真っ暗で人通りも無かったので立ちションしようかな
と思ったのですが、塾の途中に市立図書館があるのを思い出し、図書館に行きました。
既に閉館していましたが、幸い自動ドアは開いたのでトイレに入り、用を足しました。遅れそうだったので、
急いで出口に向かった時、大きな声で
「おい!」
と呼び止められたんです。
続き聞く?

785 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 19:28
>>784
ぜひ聞きたい!!
おながいします。

786 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 20:04
どうした?>>784

787 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 20:42
>>784
のんのりしてるのでつか?

788 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 20:50
784は肺結核で死にますた

789 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 21:41
さっき大人の掌大の蜘蛛がガサガサガサと出てきた。
ダニやなんかを食ってくれるので本当は殺したくないのだけど
寝てる最中に添い寝されたりすると嫌でしょ。
殺虫剤で殺してしまった。 本当にゴメンネ・・
この大きさの蜘蛛は大概、ツガイで暮らしてるのでもう一匹
居るんだろうなぁ・・ 頼むから出てこないでよ!

790 :オカ塾講師 ◆Tbk9G1MQ :02/09/03 22:14
>789

個人の憶測。ほんのりとも怖くない。

5点

791 :ダヌル・ウェブスター:02/09/03 22:25
>789
一匹いると、三十匹はいるというよ。

792 :あなたの足の裏に名無しさんが・・・:02/09/03 22:27
先週部屋で画鋲を踏んだ。
2日後、解体屋のバイトしてて釘踏んだ。全く同じ所。
昨日、夜勤で駅の屋根の上で作業してたら
直径3ミリ、長さ7センチくらいのボルトの頭踏んだ。
全く同じ所。しかも貫通。

今、倍くらいに腫れた足抱えて寝てる。
次は足無くなるようなモノ踏んだりして・・・。

793 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 22:30
>>790
うちでは一匹でたら、もう一匹出るよ
二、三日中にまず間違いなく。
怖いかどうかは別として



794 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 22:35
>>790
おー元気? 久しぶりだねー でもあいかわらずうざい

795 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 22:55
今日、ユースケの「うばすてやま」やったけど、あのシリーズでは、一番
恐かった。

796 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 23:04
深夜にファミレスで本が読みたくなって、
明るくて人通りの多い道を歩いていたら
なんとなく前から歩いてきた人に、目が行ってしまった。
一瞬ぎくっとなった。目が大きい中年男性で、少し髪が長め。
全身黒い服。マスクをしていた。
なんとなく、マスクの下に不自然さを感じた。
口が無いというか、顎が無いような気がした。
そして、なぜか目が合ってしまってまた驚いた。
一瞬ですれ違って、男は自分とは逆方向へどんどん進んでいった。
自分はそのままファミレスへ行き、ほっとして席に付いた。
しばらくすると、先ほどの黒服の男が入ってきて、
自分の近くの席に座った。
なにか変わった人らしく、ウェイトレスさんにおかしなことを言ってたようだった。
彼女が、何か男の要求に驚いていたようだった。
「女の子を見に来た」て聞こえた。どうしてもそうにしか聞こえなかった。
咄嗟に深夜勤務のウェイトレスさんの中に、お気に入りの子がいるのかと
思った。まさか自分じゃないだろう、と。
そいつがうつ伏せになって寝始めたのを確認して、即行に店を出た。

797 :bloom:02/09/03 23:07


http://www.leverage.jp/bloom/start/

798 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 23:14
人間いつかは死ぬ 漏れもあなたも
どういう死に様かわからない
苦しみ悶えてしぬのか
やすらかに死ぬのか
ただはっきりしている事はその手も顔もいつかは消えてなくなるという事さ

799 :現在進行中:02/09/03 23:21

友達が3日前から喉に膿が溜まって入院してるんだけど、、、、、、

そいつの家は爺ちゃんと婆ちゃんが居るだけ(オヤジは香港、姉貴とお袋は海外旅行中)
でパソコン使える奴なんか誰一人いない、、、いないんだけどさあ、、、、、、
なんでメッセンジャーにコイツがいるの?????さっきまで居なかったのに、、、
ゴメンちょっと焦ってて旨く文章かけない

800 :もしかして俺?:02/09/03 23:44
>>780
引越しを自分の車で何回かにわけてやっていたとき、あんまり眠いので駐車場で休憩。
荷物で狭いし、暖かくなってきてたんでドア開けたまま就寝。
ふと気が付くと若い女の人に顔覗き込まれていた。
夜中の駐車場で、若い女が車の中をのぞきこんでいる。
「こんな時間にこんな場所で若い女? もしかして幽霊?」
なんとなく怖くて心の中でお経となえながら寝返り。
そのまま女の方見ないようにしながらずっとお経となえてた。
そしたらいつのまにかいなくなってた。
俺にとってはほんのりどころじゃなかったぞ!

801 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 01:55
のんのり。

802 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 07:05
>>799
その後どうなった?

803 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 07:23
最近、オカ板で自作自演ばかりやっているやつがいて、ほんのり。
おかげで、話がネタかホントかわからん。
ちなみにこのスレのことではない。

804 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 07:54
>>776さま
それって「しょうみょう」じゃん!
がいしゅつ・きしゅつでネタだと思ってだれも教えてあげないのも酷だ。
俺のことはきにしないでくリ。
釣られるのも一興。

805 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 12:00
>>804
うるさい

806 : ◆Lark/Lns :02/09/04 13:28
去年の夏、私は田舎に帰った。懐かしい故郷だ。
中学高校とこの町で過ごし、大学に東京へ出てきてから帰ってなかった。
私も結婚をし、それでも20年近く帰ってなかった。
私が久々に帰ってきたので昔の仲間が同窓会的な集まりを段取りをしてくれた。
仲間は結構集まっているらしいが、私は久しぶり会うので
少し気持ちが高ぶっていました。
近くの居酒屋でかなりの人が集まってくれた。
20年ぶりに会った仲間はかなりのおじさんおばさんになっていた。
私も同じであるが・・・
かっての喧嘩仲間や学級委員がいた。中には私の初恋の人もいた。
もかなり酔っ払ってきたこともあり、なかなか名前と顔が一致しなかたりする。
みんな大人になったなぁとおもいながら、お開きになった。
その時はあまり気にしなかったのだが・・・

807 : ◆Lark/Lns :02/09/04 13:29
翌日、二日酔い気味ながら友人の喫茶店へ行った。
昨日のことで更に話は盛り上がる。また数人お仲間が来た。
「昨日はありがとうな」 私はお礼を言った。
「お前久しぶりだもんなぁ。この町はあまり変わらないだろう。」
などと話をしていた。
私も懐かしさがまた甦り、話をしていると、
「そういえば、A子のやつなぁ、お前に会いたがってたよなぁ。」
「お前の初恋の相手だったからなぁ。俺たち皆でからかったりしてさ。」
「そういえば、昨日あんまり話してなかったなぁ。」
と私が言うと、皆いっせいの私のほうを見た。
「何言ってるんだよ。おまえ」
とひとりが返した。
「え、昨日きてただろう。ほら端っこのほうに座ってさ。」
と私も言い返した。
「A子。去年癌でなくなったんだぞ。」
「A子ちゃん、ずーとあんたのこと好きだったの。結婚もしなくてね」
「あんたに、会いたい会いたいって・・・」


808 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 14:13
booooooooon
五月蝿い

809 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 17:37
>806-807

いま「陳腐」という言葉を思い出した。


810 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 18:42
両親が上京して、池袋サ○シャイン内ホテルに宿泊した時のこと。
母はちょっと霊感あるっぽい人なので泊まるのはすごくいやだったらしいが、
飛行機代+宿泊費の安いツアーだったし、申し込みがギリギリだったので選択の
余地がなく渋々泊まった。
1日目の夜:夜中に家具を移動するような音がしていたそうだ。2人共聞いたらしい。
父は「エレベータの音だ」と言っていた。が、部屋の付近にエレベータはなかったし、
夜中に稼動しっぱなしなほど人が出入りするはずない、、、
そして2日目の夜:母が寝ようとベッドにもぐり、電気を消した途端不思議なヴィジョンが
頭に広がった。何十個もの血の気のない武士のなま首がごろごろと転がっていて、
しかもそれは母のベッドの真下だった。
両親は2泊したのち田舎に帰った。が、話はそこでおわらなかった。
帰ったその日の夜のこと。母が父のいびきを嫌って2人は居間を挟んだ別々の部屋に寝ているのだが、
母が寝ようと電気を消して目を閉じた途端、髪をふりみだした恐ろしい女性の顔が目の
前に迫ってきた。びっくりしていると今度は、母の寝ている部屋の隣の部屋に平安時代
風の衣装の女性が3人程座っているイメージが浮かんだそうだ。
だが、こんな恐ろしい目に会っているにも関わらずトイレに行きたくなった母は、えいや、と
飛び起きてトイレに行こうとしたそうだ。(そこらへんが母の剛毅な所、、、)
そして母が部屋のドアをあけると、違う部屋で寝ていたはずの父が目の前にいてまたビックリ。
訳をたずねると、父曰く「目を閉じた途端、目の前になんか大きなモノがわあっと出てきて
驚いたので、母の所にきた」とのこと。どうやら2人同時になんかに襲われたらしい。

とりあえずその夜以降はなにも起きなかったようでまあ良かったのですが、なんか連れて
帰っちゃったんでしょうか。ほんのり怖い話しでした。


811 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 20:25
「サンシャインは処刑場」という先入観がもたらした幻覚。

812 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 21:50
え、サンシャインって処刑場だったの?
じゃあ、あそこって出る話ってもっとあるの??

813 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 21:56
>812

「サンシャイン」「心霊」あたりをキーワードにして検索すればうじゃうじゃ
出てきますよ

814 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 22:06
きょうねぇ、テレビ写り悪くなって
チャンネルの微調整してたんですよーーー
そしたら、いきなり自分の部屋が写ったんです!!



815 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 22:09
( ´_ゝ`)フーン

816 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 00:35
>>814
盗撮されてんの?

817 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 00:40
霊的なことより盗撮されてる方が怖いよ(;;)

818 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 02:05
今から5年前、夏休みに実家に帰省した時のこと。
たまたまその日は両親が飲みにでかけていて、弟と二人、テレビを見ていた。
冷房を入れるほど暑い夜でもなかったのでベランダの窓を全開にしてたのだが、
夜11時頃に、外から女性の泣き声が聞こえてきた。
最初はすすり泣くような感じだったのが、やがて「えっえっえっ」と言う泣き声に。
子供の泣き声なら、近所に住んでる子供が怒られたか何かで泣いてるんだろうで済
ませられるのだが、どう聞いても女性の声。それもかなり大きい。
ベランダから外を見ると、どうやら声は霊園の方から聞こえてきた。
静かなので音が反響してそう聞こえるのかとも思いましたが、少なくとも我家(6
階建てのマンション)の方からは聞こえてこない。おまけに声の聞こえてくる方向
には、直線距離で200m位先にしか家はなかった。
そのうち泣き声に混じって「痛いよう、助けてよう・・・」
さすがに何かあったのか?と弟と外を見ても、それらしい人は見えず、なんとなく
不気味なこともあるし、そのうち誰かが何とかするだろうと、無視。
結局1時間近く、泣き続けてました。

819 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 19:09
この前のカウントダウンTVスペシャルで過去のランキングやったんだけど…鈴木あみが消されてた

820 :オカ塾講師 ◆Tbk9G1MQ :02/09/05 22:34
808

オカルトではない。長文で書くのは無意味。

15点

821 :オカ塾講師 ◆Tbk9G1MQ :02/09/05 22:49
私議、9月12日よりヨーロッパ。帰国は未定。

オカ板のさらなる発展を祈る。

3年後に会いましょう!

822 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 23:00
外遊から帰って来たら急につまんなくなったな。
3年経ったらもう救いようがないだろうね。

823 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 23:04
いいから海外からでも見に来いよ

824 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 23:15
ていうか>>808は長文じゃないし…

825 :オカ塾講師 ◆Tbk9G1MQ :02/09/05 23:20
808ではなく、818です

826 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 23:22
塾頭、最近ちょっと手抜きじゃないすか?

827 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 02:47
講師よ海外で土に帰れ。

828 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 02:59
塾頭は、海外から見れ!!見に来い!!見に来て〜

829 :弟?:02/09/06 07:53
小学6年生くらいの時の話しです。

季節は凧上げをしていたので冬だったのでしょう、たぶん。
私の兄弟3人と友人の4兄弟の計7人で遊んでいた。
その頃、私は友人に奴隷のように扱われていた。
その日も友人は私に、友人の家に行って凧を取ってくるように
命令を受けた。
そして、なんのためらいも無く友人宅へ凧を取りに行き。
みんなの所へ戻ろうと、100mくらい離れたあたりでフト
私の兄弟や友人兄弟が凧を上げている様子を見たら、みんなが
凧を上げてる様子を、みんなの後ろの道路脇の柵に頬杖を
つくような格好で見ている男の子が見えた。
みんなの様子は家が邪魔して私からは見えなかった。
あぁ〜私の弟だな、なんであんな所で見てるんだろうと、不思議に
思いながら見ているとその子が私の方を見た、目が合った瞬間
その子はしゃがんだ。なんでしゃがむんだ?なんて思いながら
みんなの所へ。
まず気が付いたことは私がさっき見た男の子が着ていた服は
黒い服だった、でも誰も黒い服を着た子が居なかった。
少し怖くなって友人に「ねぇ、そこに誰か居なかった?」と
聞いてみたけど、お決まりの文句「ううん、誰も居ないよ。」

(つづく)


830 :弟?:02/09/06 07:56
(つづき)

そうなんだよね、私達以外居るはずもない。
だってここは山の奥でここで行き止まりである。近所の子供と
いえる子は、今、ここに居る私達だけだ。

そして、私が見た子が立ってた場所は柵の向こう・・・
柵の向こうは幅2m深さ3m水深3cm程の下水溝(と呼んでいいのか?)。
しゃがんで隠れられる場所ではない。
(台風にそなえて作ってある下水溝なので普段は3cmくらいの
水深しかありません、台風時には水深1.5mくらいになります。)

それから一人でいろいろ考えたさ、誰だったんだよぉ〜アイツは!
昔、この辺りに住んでいて幼くして死んじゃって私達と一緒に
凧上げしたかったのか?いや、でも、服装がそんな古くなかったぞ。
あとは、、、えぇ〜っと、その辺の山の中に殺されて埋められ
ちゃってる子とか・・・もおこれ以上考えたくない、、、

その夜はほんのり怖かったです。

(終わり)


831 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 11:14
オカ塾講師はまず自分で手本を見せろや!
ヨーロッパで怖い体験したら書き込めよ。


832 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 12:08
オカ塾講師の欧州行きなんて
本当に信じてる人いるの?
>>831 みたいなこと言われるから等々逃げるんでしょう、
国内逃亡でしょう。

833 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 12:44
もうアホ小牛はスレについてこれてもいないからほっとけ。
自作自演もしまくりだし。大体脳内旅行なんだから。

834 :283:02/09/06 14:30
>>587−591
仕事関係(出張等)で報告が大変遅くなりましたが
後日の話しをさせて頂きます。昼夜問わず回りに気配を感じるようになりましたが、
気のせいって事に自分の中ではしてました。しかし他の人にも同じく気配を
感じるって事で再度御祓いに行こうって話になりました。
気配は有るものの金縛りといった害は全然有りませんでした。

8月21日(水)にある事に気付きました。
通勤に京葉線を使っていますが夏休み期間って事も有り、ディズニーランドに
行く子供連れの方が大変多いのですが、その中視線を感じたのです。
それは小さな子供の視線です。だいたい座って寝ているのですが
その日は座れませんでした。ふと視線に気付き周りを見ると近くに居た
子供がこちらをずっと見ています。確認出来ただけで3人の子が見てました。
自分の横一点を見つめてます。
次の日も次の日も自分とちょっとずれた所に視線をやっている子が
2、3人居るのです。金曜日の帰りの電車で横に居た子に聞いてみました。
「何か居る?」躊躇った後に誰も居ない自分の横を指さして
「うん。女の人が居る」

8月24日(土)に全員集まって同じ神社に行き御祓いをしました。
1時間以上の御祓いをしました。
神社の人曰く、「百物語なんかやったから霊が寄って来るようになったんだろう。
また、憑いてしまうかもしれない。とにかく部屋の御祓いもした方が良いね」
って事で、百物語をやった部屋、それぞれの家の御祓いをしました。

それからは特に変わった事は有りません。
長い話をお付き合い有難う御座いました。


835 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 14:30
http://news3.2ch.net/test/read.cgi/news/1030680235/l50
死体を沈めるバイトをすることになりました

1 :S−MILE :02/08/30 13:03 ID:U+YEtGhi
友達の紹介で某医大にて死体をホルマリンに
漬けるバイトをすることになりました。
初めてなのでよくわからなく
金が良いだけにやばいことかないのか不安です。
誰か経験のある方がいらっしゃったらアドバイス下さい。

バイト先に地下室があり、そこに進入すると言う展開になっております
是非一度オカ板の方々に見ていただきたい。




836 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 14:46
中3の秋,確かテストを返されている時でした。
みんなワイワイガヤガヤとにぎやかでした。
テストを受け取り,自分の机に戻ると,机の前に小さな紙切れが
ぽつんとおちていたのです。
授業中なのに騒がしい教室とは全く対照的に,その紙は静かに床にころがっていました。
普段ならゴミかなと思って,ほおっておいたのでしょうが,そのときは
なんだか無性に気になってしまいました。このときなんで拾ってしまったのか,
今,考えるととても後悔します。まさかあんなことになろうとは…。
書いてある内容などどうでもよかったのです。
私は紙屑だと思っていたのですから。しゃがんで紙に近づくと
何やら妙な文字が書いてあるのがわかりました。しかしよくわかりません。
拾い上げて……ん?…な…なんだこれは…この文章は…
紙キレを見ていた時間などほんの1秒もあったかどうか。
次の瞬間でした。
ゴチッ!!
脳天が割れたような衝撃が走りました。何が起こったかわかりませんでした。
痛みのことなんかより何が落ちてきたのかという疑問が最初に頭をよぎりました。
次第に頭に痛みがジンジンと感じられてきました。すると,突然,白く,長い手が
目の前に現れて,にゅっと落ちている紙キレに伸びてきました。
何がなんだかわからない…サッパリわからない…混乱する私は頭をさすりながら
顔をあげようとしました。すると頭上から男か女かわからない低くにごったような声が。
見上げれば泥がくずれたような顔をした大女がそこに立ちすくんでいたのです。
(つづく)


837 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 14:50
「何やってんだよ。そんな趣味あったのかよ。」
女は恐ろしいまなざしで私を睨んでいました。手には先ほどの紙屑がしっかりと握られていました。
大女は罵りの言葉を繰り返しながら私の前の席に座りました。
私はようやく理解しました。その女は顔がよくないだけでなく,男にも勝とも劣らない巨漢で,
態度もでかく,誰も居ないときに気に入らない相手の机を蹴り飛ばす陰険な女でした。
こんな女が…他の女の子と授業中に手紙のヤリトリをしていると知られたら…ハートや☆やら♪やらで飾られた
キャピキャピした丸文字のレターを書いてると知られたら…。
奴はそれを恐れ,私に渾身の一撃を加えてきたのでした。手加減などという言葉は
全く感じさせず,恥辱そのものをぶつけてきたような一撃でした。
とても恐ろしい体験でした。

838 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 15:06
落ち着け

839 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 16:22
>>795
確かに怖かった。話自体は聞いたことあったが、ババアが死んでたっていう
バージョンは・・・・
 でも、ミッチーを背負ってたユースケサンタマリアが一番すごかったなー

840 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 17:06
子供の頃、身近に殺人事件とか自殺とか死亡事故とかあったら怖いよね。
そんな体験談ないですか?

841 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 17:29
高校三年の冬、中国地方の某大学を受験しにいきました。
前日に大学までの道順を確かめてからホテルに戻り、勉強もソコソコに眠りにつきました。
そして翌朝、大学の教室で受験が始まったのですが……
午前九時頃、なぜか鼻血が垂れてきたのです。
鼻をほじすぐに気づいたので解答用紙が汚れることもなく、また数分で止まったので気にせずに受験に専念することにしました。
そして受験も終わり、鈍行を乗り継いで(貧乏性)、夜の十時ほどに地元の駅に帰りました。
すると、近所に住んでいた叔母が待っているではありませんか。
そして、「○○ちゃん……おどろかんといてな。家が火事になったわ」と。
まあ火事といっても台所と、その頭上の二階の一部だけだったので、両親は無事、俺の大学進学にも影響はなく、ほっとしました。
話を聞いたのですが、火事が起こったのは午前九時頃、ちょうど俺が鼻血流してる時でした。
偶然かな?

追記、はっきり言って俺に一番痛かったのは、火事の炎より消防隊の水です。
まったく火の気がないと思われる俺の部屋まで水がぐっちゃぐちゃで、持っていた本とかほとんどあぼーんでした。
火事だから手を抜けないってのはわかるけど、もうちょっと要領よくやれんかったのかよ……

842 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 17:37
>>841
なにはともあれ、合格して良かったな。
これで落ちてたら泣きっ面に蜂。

843 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 17:45
>841
追記は書かない方がよかったな。
お前の人間性が露骨にあらわれすぎて痛々しい。

844 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 17:49
本が濡れて鬱になったって程度だろ。
文面から人間性まで叩くやつはほんのり怖い。

845 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 17:50
1年ほど前に得意先の人の運転する車の助手席に乗っていた
書類を見ていた自分は携帯電話で話しをしてるけど大丈夫か?と思ってはいた
狭い道から3斜線もある大きな道路に出たとき、トラックのクラクションが鳴りつづけた
どっかの馬鹿ドライバー(トラック)かと思ったが、「危ない!」という声が耳元で聞こえ気がした
次の瞬間トラックか運転席側に突っ込んだ。
一瞬だけどフロントガラスにひびが入って割れ飛び散って、それが顔に当たるのが
スローモーションで見えた。
体の上はガラスの破片などいろいろがドッサリ積もった感じになった。
当方の車が信号無視したのだったが、自分は「危ない!」の声でビクッとして構えたせいか
まったく無傷だった。警察に色々聞かれたあとすぐ仕事をいていたくらいだった。
雨が降っていたのでうまく横に滑ったのかも知れないが、誰かが助けてくれたような気がする。
運転席の人は1日入院した程度だったが、鞭打ちで今も不自由している。

846 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 17:54
>>845
ほんのり怖いね。死んでたのかもしれないんですもんね

847 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 18:41
おじゃま道草を教えてください

848 :名無しさん:02/09/06 19:14
友人とドライブしてて、ふと横をみたら運転してた友人が眠りこけてた。
そのときが一番怖かった。

849 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 19:18
自分の住んでるところは田舎で家と家とが結構離れてるんだけど
時々深夜まで起きてると隣の家から泣き声がする。
正確に言うと家の中からじゃなくて家の外から聞こえてくる。
「ごめんなさーい、ごめんなさーい、(多分家の中に)入れてくださいー」
子供2人の声で、その家には自分より一つ上の女と自分より3つくらい下の男がいて
たぶんその二人だと思う。その二人が合唱泣きしてる。
田舎の集落だから結構ご近所同士の付き合いは深いんだけど
町内会とかで集まりがあってもその家の人は絶対来ないし皆「変だ」って言ってどこの家とも付き合いが無いっぽい。
そしてまたその家も子供(3人いる)全員、自分もなんか気持ち悪いと感じる。
いつも俯いてて本当に何も喋らない。声を聞いたことがないくらい。いじめられてたっていう話も聞いたことあるが。
最初にこの泣き声を深夜に聞いたときは親起こすくらいびっくりした。(w
要するにキチガイ一家。虐待?とか思ってるけど通報してません。
自分の家はこの家のことを密かに「黒い家」と称している。

850 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 19:27
さっさと通報しろ

851 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 19:37
>>840
認識してるだけで3件あるよ。
最寄の駅なんだけど。埼玉に有る東大宮って駅で列車事故3件。
1件目は確か小学校の頃。踏み切りで。着いた時には死体収容された後。
でも、たまたま親父が見ていて、酔っ払いが踏み切りくぐって行くのを
止めに入った人が引かれた。
2件目と3件目どっちが先か分からないけど。
1つはテレビの警察24時見ていたらホームから飛び込んで遺体収容を写してた。
ちなみにこの時肘から手にかけてモザイク無しで写してたよ。
確か高校の時だったと思う。モザイク無しって良いの?
もう1つは高校3年の時。1件目と同じ踏み切りで。
女子高校生が飛び込んだらしい。死体見たけど黒い丸いカタマリになっていて
どれが死体か分からなかったよ。周りで見ていたおじさんが
「死んでる死んでる」ってなんか笑って言ってたから
「人が死んでるの見て楽しいか?お前バカかって」喧嘩したの覚えてる。
取っ組み合いの喧嘩で数発殴ったんだけど、警察来てたから当然止められた。
理由話したら、警察は何も見てないって事になった。


852 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 20:33
>「人が死んでるの見て楽しいか?お前バカかって」喧嘩した

あんた漢だ。

853 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 21:53
俺幼稚園のころ憧れの職業が警察官だったんだ
間違いないよ、汚い字で文集にも書いてある
「おうちのいっぺいさんみたいなおまわりさんになる」って

でもさ、俺の家系には警官なんか居ないはずなのだが・・・
いっぺいさんて誰だ?俺は何を見ていたのだ?





854 :遅レス:02/09/06 22:55
>>792
地雷…

855 :今年の話:02/09/07 14:01
ほんとにたいして怖くない話でスマソ。

8月15日、私は実家に帰っていました。
夜になり両親は早めに就寝。私は一人マターリとテレビを観てました。
時刻は0時をちょっと過ぎた時です。
「チーン!」
突然、何かの家電系の音がしたのです。
この聞き覚えのある音って、何だっけ? 
あ、トースターだ! でも使ってないんだけど。。。

ちょうどお盆の時期だし、今年亡くなった伯父サンが悪戯したのかな?と
その時の私は妙に冷静に思っていました。
でも、後から考えるとチョト怖いです。


856 :日大:02/09/07 14:15
大学3年の夏休み前。
次の日のレポート提出で学校の近くの友達の家で数人集まって徹夜。
夜12時近くに駐車場から二人で学校の横通って友達の家に。
友達「こんな遅くまで4年生は研究してるんだな」って建築棟を指指した。
4階だけ明かりが付いてたんだけど、窓から人が見えたので
俺「4年は辛いな〜」
4年になって院生に聞いたら、建築棟では昔4階で自殺した人が居て
それ以来、出るって噂だから電気は消さないって。
あの時、見た人は?

857 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 14:36
自分がまだ7歳のとき祖父が癌で入院していた。
体中に管を通し、もう長くないだろうというときだった。
その頃家では庭に木を植えようとして穴を掘っていたのだが
具合が悪い祖父に家族はそんな話題を伝えることはなかった。
しかしある日祖父が「何で庭に穴を掘ってるんだ?」と言い出した。
それから自分の娘の所にもいったが、窓に鈴が下がっていて入れなかったと言う。
聞けば叔母(祖父の娘)の家の窓には鈴のついた飾り物が確かにあるらしい。
その後程なくして祖父は亡くなったが、
人間には魂というものがあるんだなあと実感した話。

858 :首無し:02/09/07 14:41
数年前の夏の話。
その日は良い天気だったのだが、お客さんの家を出たときに夕立ちが酷かった。
まだ18:00くらいなのに、雨雲のためかもう暗くなってた。
急いで車に乗り込み、田舎だったのでとりあえず商店街の方へ行った。
街灯もつかず、暗い商店街には辺りに人気が無く俺の車だけだった。
帰りの道を確認するために俺は車内の電気をつけて地図を見ていた。
そのとき、俺のワゴン車のバックドアの方から、
がちゃ・・・がちゃ・・・と音がする。
後ろを振り返るが誰もいない。
気のせいかと思いまた地図を確認していると、今度は右の窓から人の気配。
ふいに振り向くと、女の人が顔を運転席側の窓にくっつけてこっちを見ていた。

つづく


859 :首無し:02/09/07 14:51
目の前に急に現れた顔に驚いた俺は、思わず「うわあ!」と声をあげた。
女の歳は30前後、白い普通のワンピースで肩くらいの毛。
雨でずぶ濡れになりながら俺の横の窓越しに立っている。
俺と目が合ったその女は、
「開けなさいよ!開けなさいよ!」と言いながら、窓を叩き出した。
怖かったが、時間も時間だし幽霊ではないだろうと思い、少しだけ窓を開けた。
そしたら窓の隙間に手と口を突っ込みながら、
「濡れちゃったじゃないの!怒られちゃうじゃないの!」
とわけのわからんことを怒鳴り始めました。
周りに人もいなく怖くなったので冷静に窓を閉め、発車したのは言うまでもありません。
ちょっと怖かった話。以上。

860 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 15:00
高校の同期のヤシが大阪の大学行ってた頃、ヤシの住んでる
マンションで週末徹マンやろうとの話になり、5人集まったので
2抜けマージャンとなった。2抜けの待ち番で雑誌を見てたヤシが
「ちっ、オ熱いね〜」と一言。卓を囲んでた4人が「どした?」
と聞くと窓の方を見ろという仕草をしたのでミンナが見てみると
アベックが寄り添って通り過ぎていくのが見えた。

一瞬間を置いて、卓を囲んでた4人がスッと青ざめる。
気がついてない2抜けの待ち番してるヤシに
「ここ5階だぜ…」

その後、誰も一言も発せずの徹夜マージャンとなったそうです。

861 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 15:02
それはあなたの車の跳ね水で服を汚された
女が、走って追いかけてきて、
ちょうど君が止まったところで追いついて来ただけのことだろう。

862 :首無し:02/09/07 15:07
なるほど!って オイ

実は後日談がありまして、そのお客さんの家にまた行ったときに、
その体験を話すと、
「ああ、ちょっと変わった人がいるのよ、近所に」
だとさ。たぶんその人w


863 :5人:02/09/07 15:11
車の免許を山形の新庄第二自動車教習所って所に合宿で取りに行った。
ホテルの近くには公園が有った。毎晩、1階ロビーでほぼ全員が集まり
宴を開いてる中、男2人と女2人で公園に肝試しに。
公園のトイレ行って、ちょっと話て何も無いから帰るかってなった時に
1人の女の子が「木の下に誰かいる。」この子、霊感強いらしく
その誰かってのは、この世の人じゃないとの事。
その子は後ろ向きに歩いて、着いてこないか確認しながら帰った。
「あ、歩いて来た」その子曰く、こっちに向って来てるらしい。
ホテル近くになってやっと帰ったんだけど皆ビビリまくり。
ホテルに着いて1人の男が「最初から5人居たよね」
他の3人は4人で行ったって言うんだけど、そいつは5人居たって譲らない。
でも、5人って誰って聞くと「分からないけど5人居た」って。
今でも、その話になると5人居た居ないで喧嘩になる。
一緒に行った友達の体験談。

864 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 15:14
俺のへそ。夏の暑い時期には出てて、
秋になり涼しくなってくると引っ込む。

865 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 15:38
終電に間に合わず、金も無い。
歩いて1時間位かかるのだが歩いて帰ることにした。
街灯の少ない所で前から来た車に轢かれそうになった。
危ないな〜って思って振り返ったら、その車はパトカー。
取り締まる方々なんだから、安全運転で御願いします。

866 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 15:39
>864
あ、漏れと同じ。

867 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 15:43
>>864-866
夏は暑さでやせるので出っ張る。
秋は食欲が出て食べ過ぎ腹が出るのでへそはひっこむ。
違うかな?

868 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 16:20
↑体調によって、でべそになったり引っ込んだりする人って
 まじでいるよ。

869 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 16:49
表面積の問題と言ってみるテスト

870 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 00:41
出かけなきゃいけないんだけど、
今日はあんまり気乗りしない時ってあるよね。
で、テレビ見ながらうだうだしてたら、、、
プチ!ってテレビの電源が落ちるの。。。

それも、わざわざ、、、
メニュー画面→offタイマー→現在の時間設定。で。。。

今までに何度かあるので最近は、、、
わかりました。出かけますです。。。って感じ。

871 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 01:25
>>870
ごめん、話が全然わからない…誰か解説プリーズ。

872 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 01:35
出かけなければいけないのに、気乗りしないので
テレビなど見てマターリしている日に、突然テレビの電源が切れることがある。
それも単純に落ちるのではない。そのときどきの時刻を
OFFタイマーにセットして落とすという手順を踏んで切れるのだ。
まるで誰かに促されているようなので、最近は、素直に出かけることにしている。

873 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 01:38
三重県に住んでる友人に聞いた話。
湯ノ山の方で「出る」と有名な廃墟へその友人の友達がある晩に行ってみたそうです。

結局幽霊はでなかったんだけど、その翌日新聞をみてびっくり。
その廃墟から死体が見つかった。
暗くてわからなかっただけで、死体のあった部屋を彼はずっとうろついてたらしいです。

私もその廃墟に行ってみましたが、普通でした。ただその時その友人がそんな話をするので、
気味が悪くてとても入る気には、なりませんでした。

874 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 04:52
>>871
読解力なさすぎ・・・。

875 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 05:14
>>849
俺も小さい頃、夕食で野菜を食べなかったとき親父によく外に締め出されたよ。
あと、倉庫に閉じこめられたりね。
泣いて謝ってもなかなか許してくれなかったよ。
のどが枯れるくらい謝って、やっと入れてもらったなあ。
だから、その話を聞いても、特に何も思わない。
ちなみに俺の家も田舎だったから、外は竹藪・半壊した倉庫、古井戸とかあって
怖かった。

876 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 08:13
工場にある自動工作機械のメンテナンスの仕事をしていた
夜しか機械を止めれないから、夜中にメンテする事もある
夏の暑い日に一人でメンテしていた、コンクリート床が冷たくて気持ちよかったので
じかに座って書類を見ながらチェックしたりしていると、シミになってるので
「ジュースでもこぼしたな、ここは禁止だぞ。俺だって飲みたいのに・・・・」
とか思っていた
特に異常は無かったがはるばる遠くまで出張で来ていたので次の日は一日様子を
見ていく事にした
次の日の現場へ行くと昨日作業していた付近の床をはがしていた
私「どうしたんですか?」
担当「いやー先日あそこから人が落ちて亡くなったんですよ。それで床についた血の跡が
 とうも気になって・・・・・」
私「あ・あそこに落ちて亡くなられたんですか?」
担当「はい」

もっと早くいってよ〜っ、ていうかそんな事言わないでよ〜

877 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 08:47
郵便ポストを見ると宛名の無い白い封筒がはいっていた。
そして、その中には昨日の私の行動を示す写真が数枚入っていた。
それと一緒に次の言葉が書かれていた。

「昨日、お見かけしたので撮りました。記念にどうぞ」

878 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 10:16
>>874
いや、これは870の方に問題があると思われ

879 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 11:10
>>870
俺だったらそういう異常現象は出かけるなという虫の知らせだと
解釈するがなー

880 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 11:47
>>870
うちのテレビはオンタイマーでテレビをつけると3時間後に自動的にオフします。
カナーリ長い間不思議に思っていますた。時々出掛ける前にオフするな?故障か
と思ってました。3時間というのがミソで、大抵の場合はオフする前に出掛けちゃ
います。そしてこの3時間というがギリギリの時間なんです。取説にはなかった
と思うんだけど、実際そうなだから書いてあるんでしょう。と納得。

881 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 12:23
高校時代、天文部で夏合宿をした時の話です。
8月中旬頃、毎年ペルセウス座流星群というのがくるのですがそれの観測が
合宿の目的でした。宿泊施設から少し離れたところにある空地(駐車場?)が
観測に最適な暗さだったのでそこで観測することにしました。
周囲には民家もなく宿泊施設も私達しか泊まっていなかったので迷惑には
ならないだろうと、私達はかなり大声でしゃべりながら観測をしていました。
女子ばかり15人の集団ですから、かなり騒々しかったことと思います。
夜中の2時近くだったでしょうか、FM観測をしていたラジオからいきなり異様な
雑音が聞こえました。それを合図にしたかのように突然、白い服を着たおじさんが
現れたのです。
「いったいこんなところでなにをしてるんですか?」
とおじさんは顧問の先生に尋ねたそうです(私は聞こえなかった)
「すみません、流星の観測をしてるんです。うるさかったですか?」
「いえいえ、いいんですよ。こんなところでなにをしてるのか不思議だっただけなので」」
というような会話の後、おじさんはゆっくりとした足取りで去って行きました。
おじさんの姿が見えなくなると、ラジオから聞こえていたヘンな雑音は消えました。
「あのおじさん、電波発してるのかな」
などとみんなで笑いましたが、観測が終わってから部員のひとりが空地の
すぐ裏手が古い墓地だということに気付いて部員一同凍りつきました。
あのおじさんが帰っていった方向に墓地はあったんです。
「もしかして幽霊とか…?」「かもね…」
しかしみんな徹夜してハイになっていたので「おじさん、騒がしくしてゴメンネ〜」
「みんなでM女ダンス(うちの学校に伝わるヘンな集団舞踊)を踊ってお詫びしよう」と
全員でダンスを踊って(しかも歌いながら)宿泊施設に帰りました。
「幽霊よりお前達のほうが怪しい」と顧問の先生がポツリと漏らしていました。

882 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 13:05
…↑ちっともほんのりじゃねぇよ…

883 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 13:31
でも女子高生15人のM女ダンス(この名前で萌える輩もいるかも)なんだろ?
きっとじいさん達も嬉しかったと思うぞ。


884 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 15:37
自分が中学生の頃の体験談。
よく晴れた日で、時間は14:30ぐらいでした。平日の昼間なので両親は勤めに出てて、
3つ上の姉も当然学校へ。自分だけはたまたま開校記念日ということで学校は休みだった。
まあ部屋の中でダラダラとドラゴンボールとか読んでたんですが、飲み物が欲しくなって
2階の自室を出て階下の台所へ。麦茶を飲んだあと、ついでと思って台所の蛇口で
顔をパシャパシャ洗って2階へと戻ったわけですが。

自室に入りドアを閉めようとしましたが、その時あることに気がついたのですよ。そう、
台所に忘れ物をしてきた! 顔を洗う時にはずしたメガネをそこに置きっぱなしでした。
「ああもう、なにやってんだよ俺!」とつぶやき、あと数センチでかっちりと閉まる
ほぼ閉めかけのドアを、逆にちょっとした勢いでバァンと開け放ったのです。そしたら。

外へ勢いよく開くはずのドアが、半分ほど開いたとこでごずっ、という変な音と共に
止まりました。それと同時にそのドアの向こうで
「づふ」
といういやに低い声がしたのです。(その発音に関しては正確な表現・表記がムズいので
しいていえば上記のが一番近いかと。男の声か女の声かも判別できず)
この家には今、俺しかいないんだよ。なんだこれは。
しかも、距離的に考えれば俺とその声の発生源とは40cmも離れてない。間にドアが一枚
あるっていうただそれだけのもの。途端にゾワァっときた。

885 :884つづき:02/09/08 15:41
論理的に思考するより早く、俺はこの状態を打破しようとしてそれはもう大声で
「なんだよおいちょっとこらああ!!」と我ながら訳もわからんことを叫んでドアを
足で蹴り開けたのでした。半分パニクってたわけですが、おそらく本能的にこういう時は
攻めにでないとだめだと判断したんでしょうね。ここで守りに入ったらなんかもっと
やばい事態がおきるかも、という感覚があったんでしょう。

で、今度こそドアは最後まで開ききったわけですが、当然そこには誰もいない。
その日はそれ以降、部屋のラジカセ大音量で流してドアは開けっ放し。ドアに背を向けずに
片手には剣道の竹刀を持ちつつビクビクしながら両親の帰りを待ったのでした・・・
これが今までで唯一の体験談。当事者としてはもうほんのりどこの騒ぎじゃなかったが、
書くとそんなに伝わらないかとも思うのでこっちに告白。


886 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 17:51
>>884
こえ〜な、それは

887 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 19:21
今お菓子のカールを食べようとして口に入れる寸前ふと見たら
アリが2匹くっついてた
チョトコワカタヨ(・∀・)

888 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 19:31
あげ


889 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 19:53
>>884
ほんのりじゃないな。

890 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 20:56
>>887
蟻のケツは甘くてうまいらしいぞ

891 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 22:17
お盆で帰省してて、家に帰ったのが1時くらいでした。
私はお寺の近くに住んでいるのですが、
いつものようにお寺の塀沿いを車で走っていると
お寺の門が見えてきてその前に、白い着物をきた人が数人立ってるのが見え
道路の中央辺りにまでその白い人がいたので私は驚き、ブレーキを踏んで減速し
脇を通り過ぎようとしてお寺の門のほうを見ると、
白いフワフワしたモノが門の上からお寺に向かって
すーっ、すーっと次々に入って行きました。
お盆だしな・・と私は妙に納得して家に帰りました。


892 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 00:25
ちょっと、違うかも知れぬがウチのおかんから聞いた話

おかんが小学生くらいの時、なんとはなしにウサギを飼っていたそうな。
それはそれは可愛がっていたそうだが、ある日、
駕籠の中にウサギがいない。

普段から逃げないように籠の上にちょっと大き目の石を置いていたそうだが、
それをどかしてそこから逃げているよう。
小学生のおかんは
「ウサギって賢いや!!元気に生きろYO!」

と思ったそうだ。

しかし、40年経った今、考えてみると、
近所に「犬食い○○ちゃん」と呼ばれる人が
朝餉にしたのではないかと考えるようになり

ちょっと鬱だという。


893 : ◆2ch/VVgg :02/09/09 01:09
はじめまして。
とりあえず、このスレだけ読んでみたけど怖いですね・・。

私の体験したほんのりな話を。

神奈川に住む、知人の家に泊まりに行っていた時なんですけどね。
深夜、バイクで出かけたんですよ。二人乗りで。
確か、あれは深夜12時を回っていたと思います。

住宅街なんですけど、一軒家の庭先?におばあさんが座ってるんですね。
微動だにせずに。

それで、しばらくしてから帰って来て、その庭先を見ると
まだおばあさんが座ってるんですよ。
さっきから、3時間は経過しているというのに。


・・・・・・・このおばあさん、いつも私たちをほんのりさせてくれます。
いや、文章力なくてスイマセン・・・ていうか、全然怖くない・・。

894 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 01:36
>893
そのばあさん、コッペリアなんじゃないか?

895 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 01:43
what is kopperia?

896 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 02:48
漏れが働いているゲーセンは、スタッフの何人もが霊を見たことがある場所。
先日、店内メダルゲームコーナーのメダルを預ける機械の前にいたところ
「いらっしゃいませ。暗証番号を決めてください…」
とい風に、新規預入れの手順が勝手に進んでいくではありませんか!
この機械はタッチパネル式ですがちょっと強めに触れないと反応しません。
クーラーによる風のせいとかは考えられません。

もし、漏れが視える人だったら…目の前に何が立っていたんだ…?

897 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 03:36
すんません、リアルタイムでほんのりなんですが、
1時くらいから書き物してるんですが、ずーーっと窓が微妙にガタガタ言ってるんです。。。

風かとも思うんですが、2重窓の内側の窓がガタガタ言ってるんですよ。
しかも風吹いてる音ちっともしないし。。。

とか思ったら、それに呼応するようにテレビからパキパキと音がするんですが。。。
ラップ音?

愛猫は何事もなくじゃれてくるんで、なにもないと思い込もうとしてるんですが、
あああ、窓の外に何がいるのか気になる〜〜〜。

898 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 08:32
>>897
お好みの回答を選択してください。

>オカ板的回等
それは通りすがりの雑霊の仕業です。
彼らは、自分の存在を生きている人間に気付いて欲しくてそのような現象をしばしば起こします。
ですが中には凶悪な霊も居ますので、「何もない」と思っていた方が良いでしょう。

>スレ違い的回答
恐らく低周波による共鳴現象でしょう。大型のモーター類(エアコンの室外機、工事用発電器など)が発する
耳には聞こえない極低い周波数の波動で、振動数が合った物体(窓ガラス、家具など)を共鳴させます。
「そんなモノ近所にない」と思われがちですが、波動ですので発生源が数キロ先にあることも…。
身体への影響も皆無ではないので、あまり頻繁なようでしたら専門家による調査をお勧めします。

899 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 13:20
近所に住んでるちょっと頭のおかしいジジイが昨日、脂身の塊のような肉を
通りがかりの子供に投げつけ「タマちゃんの肉だぞ、食え」と叫んで大笑いしたそうだ。
(タマちゃん=例のアザラシ)
このジジイ、さまざまな肉伝説を持っているので怖いよ。

900 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 17:28
>>884 「なんだよおいちょっとこらああ!!」
ワラタ。こういう時って意味不明なこと口走っちゃうよな。

901 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 22:36
たった今起こった事なんだけど
二階の俺の部屋と、下の居間に電話があるんだけど
さっき下に降りて飯食ってたら
いきなり内線が鳴り出したんだよな
今、家には俺一人しかいないのに…


902 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 22:46
>901
がむばれ!

903 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 22:55
俺が以前住んでたアパートで、電話に出ようとすると切れてしまうことが頻繁に起こって、
寝る時に電話の線はずしていた。
どんなタイミングでも出ようとした瞬間切れるので怖かった。


904 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 23:07
>>987で昔聞いた「妹の彼氏が泊まりに来るとウチの部屋のタンスががたがたいう」という話を思い出した。

905 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 23:13
>>901
羨ましい
俺もそんな体験してドキドキしてみたいよ
とりあえずがんばれ

906 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 23:24
>>904
実話れすか?

907 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 23:26
俺も書くか。

この前友人の家に泊まりに行った時の話。
色々騒いだ後コンビニに行こうって事になって
行く道の途中に公園がある。

何の変哲もない普通の公園なんだがその日は違った。
ブランコに真っ黒い服を着た女性が長い髪を垂らして
うなだれたような形で座っている。
時間はAM12:00くらい。

そこを通りすぎた後
「今の人気持ち悪かったな」「幽霊とかじゃん?」
「まさか!帰る時にはもういないよ」
みたいなやりとりをしながらコンビニへ。

コンビニで色々買って別の公園で話をしながら駄弁る。
そして帰りに例の公園を通ったのはAM3:00になろうかという時間。
さすがにもういないだろうと思っていたが…

いました。

今さっきとまったく同じ状態で。
無言で友人と共に走りだす。その瞬間背中に視線。
後ろは振り向かず必死で家まで駆け込みました。


アレは…普通の人間であろうとも怖い…

俺にとってはほんのりどころじゃなかったが。

長文スマソ

908 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 23:37
>>907  ゲラゲラ  それアタシかも。
時々ダンナと大ゲンカしたあと頭冷やしに公園に行くよ。
ムカつきがおさまらない時は朝までぼーっとしてたりするし。
髪長い。黒っぽい服好きだし。ゴメンよ。

909 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 23:37
いんしんしゃむたみみんしんしゃむなにいんしんしゃむしぇいほう
みんみんがむなにをしだむさにへんさんほうれいよう
ちんちんちゅれのうぇいほう
ふぃんふぃんがよれいごう
めんようどうそうゆまへい

910 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 23:43
>908
迎えに来ないのは可哀想ですね。プッ

911 :907:02/09/09 23:47
>>908
勘弁してくれよヽ(`Д´)ノ ウワァァァン

912 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/10 00:24
学生時代、お寺の子の友人がいて夏にその子の家(つまりは寺)に
泊まりで遊びにいった。最初はトランプで遊んでいてたが、怖い話
をしよう、ということに。しかし、みんな実体験がなかったため、
私が最近読んだ本の怖い話を始めた。それは、ディクスン・カーの
短編で、「目隠し鬼」とかいうタイトルだったと思う。ここからは
その物語のネタバレ&端折りになるが、村の娘と付き合っていた男が、
金持ちの娘と付き合い始めたため、村の娘を疎ましく思っていた。
しかし、ある晩パーティに行く約束をしたため、村の娘を迎えに
行ったところ、娘は男が来たのを聞きランプを持って階段を降りて
いったところ、転んで自分の身体に火が付いてしまった。男はそれを
見ていたが、助けずに見殺しにした。そして、しばらくたって、
金持ちの娘と結婚し、幸せな生活を送っていたが、、、
という話をしたが、この書きこみとおり私の話がわかりにくいため、
適当にトランプを使って位置関係を説明しようとして
「これが、その男!」と一枚引き、そして「これが村の娘!」といって
引いたトランプはスペードのクイーンで手にランプを持っていた。

私としては怖かったんですが・・・

913 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/10 01:15
>912
偶然の一致ってやつだね。

914 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/10 02:22
>>910 むこうは酒飲んで寝てっからねー。
酔ってカラミ酒になった時にケンカするもんで。
それにアタシがどこ行ってるか知らないし。

915 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/10 07:54
>>904
さあ>>987の使命は重大だ

916 : ◆u0.KXjtI :02/09/10 10:14
私が2年前に体験したほんのりな事を。

あれは、確か夏休みでした。本を読んでいたんですけど、
深夜2時頃、いきなり携帯電話が鳴ったんです。
ディスプレイを見るまで、誰か友達からだろうと思ってたんですよ。

そうしたら「公衆電話」からで。
しかも、着信音が通常設定してあるものと違ったんです。

なんだろう、と思いながら電話に出ると
「○○さんですか?」というおばあさんの声。
私は「いえ、ちがいますけど」と答えたんです。
そうしたら「そうですか・・」といって電話は切れました。

電話が終わって、着信音の設定を見たら、さっき鳴っていた音とは違うんです。
(個別に設定できますが、公衆電話だけ変えるというのはできません)
そして、なぜおばあさんは深夜に公衆電話から電話をかけていたのか。

・・・・・・・今でも謎です。そしてほんのりします・・。

917 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/10 10:25
> 母「おい、おまいら!!夕食ができますた。リビングに集合しる!」
> 父「詳細キボーヌ」
> 母「今日はカレーですが、何か?」
> 兄「カレーキターーーーーーーーー」
> 妹「キターーーーーーーーーー」
> 姉「カレーごときで騒ぐ奴は逝ってヨシ」
> 母「オマエモナー」
> 父 --------終了-------
> 兄 --------再開-------
> 妹「再開すなDQNが!それより肉うpキボンヌ」
> 母「ジャガイモうp」
> 姉「↑誤爆?」
> 兄「タマネギage」
> 父「ほらよ肉>家族」
> 妹「神降臨!!」
> 兄「タマネギage」
> 母「糞タマネギageんな!sageろ」
> 兄「タマネギage」
> 姉「タマネギage厨uzeeeeeeeeeeee!!」
> 母「ageって言ってればあがると思ってるヤシはDQN」
> セールスマン「イタイ家族がいるのはこの家ですか?」
> 母「氏ね」
> 父「むしろゐ`」
> 兄「タマネギage」
> 妹「兄 、 必 死 だ な ( 藁 」

918 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/10 11:52
初めてパソコンを自作したころ
外出から戻るとパソコンの電源がついてる
絶対に切っていたのに度々起きたが、家族がいじる事も絶対無い
「げーーーっ!ハッキングつーやつ?それとも幽霊?」

実はPCの設定で「りんぎんぐうえいくあっぷ」という設定がされていて
TELがかかってくるとモデムを通して電源が入ってしまうのだった。
2・3日はマジでびびったよ。(アホなオレ

919 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/10 12:53
いくらなんでもオフラインのパソに不正アクセスできるやつはいないと思う(ワラ

920 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/10 17:44
>>918
俺ん家のは少し前から勝手に電源入るんだよ…
電話とか関係ナシに。

どっかからかえってきてついてるのはともかく
俺が一人でテレビ見てて
いきなり「カチッ ウィーン」って電源ついた時は死ぬ程ビビった。

921 :904:02/09/10 18:36
>>915
ほんまや…わかりにくい上に間違っとる。ハズカチー

ほんで多分実話です。

922 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/10 18:57
PCの電源入れる幽霊カコイイ!その目的は!?

というか、外国の心霊実体験談再現番組を観てたらそういう話やってたよ。
勝手にパソコンの電源が入り、文字が浮かぶ。それは死んだ父親からの
メッセージだった…という話。
いろいろ矛盾はあったが、外国の幽霊は一味違うなと感心した。

923 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/10 19:18
話はそれるがもし自分が急死した場合、PCの中を誰かに見られても大丈夫かい?
以前そんなスレがどっかの板にあって、じょうぶつ君なるソフトを造ろうなんてやっていたな(w
エロ映像などがやっぱ心配だもんね
とりあえず圧縮でパスワード掛けて保存しなおしたが、それ以後また見られたくないファイルが
いっぱいになってきたよ、気がついたらさ。

ツレが事故で入院したとき姉にえぐいファイル見られ、親に言うぞっと恐喝されたし(w

924 :厨房:02/09/10 20:01
友達が生の蛇なめまわしてたのを見た時はおどろいたなあ、
ほんのりと恐かった。

925 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/10 20:17
>923
あるよ、そんなソフト。
一定期間利用されなかったら、本人が死んだと
判断されて、設定されていたデータを全部消して回る。
PC内だけじゃなく、オンライン上のデータも消せたんじゃないかな。

しかも、知人に「こいつはあぼーんしました。」とメールで通知してくれる。

旅行に出掛けて長期間アクセスしなかった人が、
データが全て消えた上、周囲に死んだと思われた事もあったらしいけどな(w

926 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/10 20:50
昔、新聞配達してました。
ある日、配達する先々がやたら線香臭かった。
だいたい三軒に一軒位の割合だった。
お盆とかお彼岸とかじゃなかった。
理由は今だ不明。

927 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/10 20:51
>>919
モデムの電源入っていたんじゃないのか

928 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/10 21:56
>925
素で欲しいかも、それ(苦笑)

929 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/11 01:27
死後、机の奥に隠してあるエロ本を処分するにはどうしたらいい?

930 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/11 02:47
>929
「遺体と一緒に燃やしてください」と表紙に書いておく

931 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/11 07:03
でもさー、歴史的な有名人なんかラブレターが博物館に展示されたり内容が本になったりしてるし
本人は恥かしいだろうな(w

932 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/11 08:15
>134 ハゲシクかめレスなのですが。。。

ゆうべのこと。
眠れないでいたら、2:00AMころ台所から「クケェーーー!!!」とニワトリの声がしました。
「えっ!」っと思って電気を全部つけてみたけど異常なし。
で、部屋にもどったら、また「クェッ!クヶェーーー!!!」
って聞こえました。

うちでは1年位前まで、手のりチャボのコッコちゃんを飼っていましたが、のら犬にやられて氏んでしまいました。
ニワトリにもレイってあるのかなぁ? 

933 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/11 10:38
>>932
おかんじゃねえの。

934 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/11 10:40
>932
おとんじゃない?

935 :932:02/09/11 12:09
>>933 >>934
おかんは、故人。おとん、出張中。
一人だったからこわかったYO!

936 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/11 12:47
子供の頃のことなんですが、
うちからちょっと離れたところにある家の窓から
しぼしぼにしぼんだお婆さんが「助けて〜 ここから出して〜」と叫んでました。
その窓は板みたいので塞がれていて、
お婆さんは少しだけ明いた隙間を必死に広げるようにしてました。

怖くなって家に走り帰って親に訴えたら
母に「ああ、あそこのお婆ちゃん、惚けちゃったのよ」と言われました。
窓が塞がっているのは惚けたお婆ちゃんが外に這い出て徘徊しちゃうのを防ぐためなんだとか。
その時は納得したんだけど、
最近になってお婆さん本当に惚けてたのかな、なんて思ったりします。

937 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/11 12:49
>923
自作板だかどっかに類似のスレがあったな。

938 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/11 12:56
俺は、ハイテクの搾乳機をヤフーオークションで落札した。
もう普通のオナニーでは満足できなくなってしまったからだ。
搾乳機が届き、俺は早速試してみることにした。俺は自らのペニスを機械に
挿入し、スイッチを押した。あとは全自動だった。

この機械は未だかつて無い快楽を与えてくれるということが判明した。だが、
その快楽も果てると、今度はペニスを機械からはずすことができなくなってしまった。
説明書を読んだが、解決策はどこにも見あたらない。機械の全ての
ボタンを押してみたが、状況は全く変わらない。とうとう、俺はオークションに
出品した持ち主にメールすることにした。もちろん、事実を隠して。

「つい先日、あなたの出品した搾乳機を購入した者です。大変素晴らしく動く
 のですが、牛の乳房から外すにはどうしたら良いのでしょうか。外せなくなって
 うちの牛が非常に困っております。出来るだけ早く解決方法の連絡お待ちしております」

返事は早く俺はホッと胸をなでおろした。早速メールを開いてみる
とこう書かれていた。

「ご心配要りません。2リッターたまったら自動的に外れます」



939 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/11 15:33
笑ったw

940 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/11 16:48
>>938
アメリカンジョーク オモロカタヨ ガンバッテ2リットルダスノダ---!

941 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/11 17:31
長めにみても、せいぜい二日あったら、なんとかなるだろ。
それぐらいなら、学校なり会社も病欠でどうにか出来るし。
家族同居ならヤバいが。
水分取りまくって、尿で満たせば。

などと無粋な事を言う。
しかし、確かにちょっと笑った(笑)

942 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/11 17:50
>>938
コピペだろ?
でもワラタ

943 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/11 20:16
>>938
小水でもイージャンと思うのはブス胃ですか??

944 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/11 20:59
>943
 それをしないのが 漢 ってもんなんだよ

945 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/11 21:35
白くなきゃだめなんだね。

946 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/11 21:45
(´-`).oO(うんこたべたいなあ)

947 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/12 04:05
新スレの季節

948 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/12 20:25
ほんのりと怖い話スレ、その7〜〜

“シャレにならない”ほどではないけど、なんかちょっと怖い話。
実体験に基づく話が多く、意外と“シャレにならない”より怖い話もあったり・・・

■過去ログ

『ほんのりと怖い話スレ』
http://curry.2ch.net/occult/kako/987/987296535.html

『ほんのりと怖い話スレ、その2〜〜 』
http://piza2.2ch.net/occult/kako/993/993172851.html

『ほんのりと怖い話スレ、その3〜〜 』
http://piza2.2ch.net/occult/kako/997/997665026.html

『ほんのりと怖い話スレ、その4〜〜 』
http://curry.2ch.net/occult/kako/1011/10117/1011757878.html

『ほんのりと恐い話スレ、その5〜〜』
http://curry.2ch.net/occult/kako/1016/10163/1016348927.html

『ほんのりと怖い話スレ、その6〜〜 』
http://curry.2ch.net/test/read.cgi/occult/1025561998/

949 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/12 20:26
俺には建てれんかった。

950 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/12 20:59
代わりに逝ってきますた

次スレです
http://curry.2ch.net/test/read.cgi/occult/1031831925/

951 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/12 23:34
ホンノリ マッタリ シッカリ スッカリ サッパリ ヤッパリ キッパリ ガッカリ ニッコリ ウッカリ ニンマリ マンジリ ドンヨリ
タンマリ コックリ マサカリ マクハリ マエバリ イネカリ セントリ セミトリ マエガリ セキトリ ボンボリ トンブリ モッコリ
イナビカリ イジッパリ ヤブレタリ バショトリ セクレタリー ダイアリー アホウドリ イズイナトリ ショウタイミタリ サントリー

952 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/13 18:58
>950
アリガト

953 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/13 22:37
埋めるべ

954 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 09:51
954

955 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 10:53
|∀・) ジィーーーーーーーーーーー

956 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 14:00
いっしょに埋めますか?

   ∧_∧ |
    (・ω・)丿| <スコップ
.  ノ/  /  
  ノ ̄ゝ


957 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 14:02
づれちゃった(泣

いっしょに埋めますか?

   ∧_∧ |
    (・ω・)丿| <スコップ
.  ノ/  /  
  ノ ̄ゝ

直ったかな?

958 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 14:03
あれ?だめだ(鬱

いっしょに埋めますか?
        △
   ∧_∧   |
    (・ω・)丿| <スコップ
.  ノ/  /  
  ノ ̄ゝ

今度は直ったかな?



959 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 14:05
微妙ーーー(泣

いっしょに埋めますか?
.       △
   ∧_∧ . |
    (・ω・)丿| <スコップ
.  ノ/  /  
  ノ ̄ゝ

これでダメなら止めます。
すみませんでした。

960 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 14:06
いっしょに埋めますか?
.       △
   ∧_∧ .. |
    (・ω・)丿| <スコップ
.  ノ/  /  
  ノ ̄ゝ


961 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 14:55
         △
   ∧_∧   |
   (・ω・)丿 | <スコップ
  ノ/  /  
  ノ ̄ゝ

962 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 15:15
埋めるべ埋めるべ!

963 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 15:16
埋めるべ埋めるべ!





964 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 15:16
埋めるべ埋めるべ!



ERROR:2重カキコですか?

ヴァ〜!

965 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 15:17
埋めるべ埋めるべ!


負けるもんか!

966 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 15:18
埋めるべ埋めるべ!









(密かに1000めざす)

967 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 15:22
967

968 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 17:27
  .       /ノ
       //~
    / ̄ ̄ ̄ ̄\
   /●  ●     \ <?
  /        Y  Y \
 | ▼        |   |  \
 |_人_      \/    \/
  \___    .       |
        \    /\     \
         || | | | |\\丶
        (___(__)(__(___)(__(__)

シャア専用ぞぬ。通常のぞぬの3倍の早さで動く

969 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 17:28

       ∧_∧                         ∧_∧
      (´Д`.)    / ̄ ̄ヽ((( )))/ ̄ ̄\    (. ´Д`)
        i i⌒\__ノ     ノ)||´Д`(      ヽ_/⌒i i
        ヽヽ ヽ       //(∪ ∪)ヽ\       丿 /./
         )) )-─/ //  |  |  |  \\ \─( ((
         ヽヽ ヽ/ //   (_)_)>>  \.ヽ ヽ  ヽヽヽ
         (((_ノ( ( <              .>.)  ) .(_)))
             ヽ ヽ ヽ           //../
              \ \\        ..// /
             (⌒_(⌒__ヽ       /__⌒)_⌒)
 せーの

970 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 17:28

                 「\       .「\
                 〉 .>      〉 〉
                 / /      / /
                /  |        /  |
                /  /      /  /
               (  〈 .∧_//  /.   |
                \ `(´Д` |  |ヽ  ‖
                 \  \ /  | |
               | / ヽ   `´  ノ ヽ
               ‖( 、|     /ノ ノ  |
             |   ヽミ´    彡 )イ   ‖
         |   ‖  ノノ      | ⌒ヽ
         ‖    / /      .|‐i.  l     |
         _     / ノ ,   、 ヽ`ヽ_ /    ‖
        (`ヘ -‐ ' ´⌒´ (、[_] , ) 、 / .)"´`ヽ、_
        丶_,, ニテ-‐T´ ̄∨ ̄∨  ̄/ /ー -t 、_n,)
          .く _,, -ー┘          し´

                 ::::::::::::::::::::::::::::::::::::
         :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

― タイガードライバー ―

971 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 17:29

                 _, -─ァへr-t 、
              ,. ''´ ,/':::':::::::::::::└'´|、
            , "  ,}`::::::,;:'';;'';;';;'';:;,::::.´ス
             /    }:::::::,:''-‐゙:;;:::''゙::::::,ノ 'i,
           i'    >-く(・)゙.ゝ Y'''''''"   ',
             {    `刀リヾ゚´, ; ;、       }
           ',   ,.::';':';::':::::'レ-‐ヘ     . ,!
            'i,  {:;';:'゙::::,;:''゙::::::゙:;;::::゙::.、  /
.              ヽ. ヽ;;,::''::;゙´上 ゙;:::::'':::::,ン′
              ヽ(:::;:::::゙、 山 ,'::::゙,.イ
                  ``''ー-ニ‐''"´

┌┐   ,r‐ゥ ┌┐┌┐  ┌┐ ,r──‐i ┌┐  ┌┐  ,.-─- 、
││ /,/ │<. |  `'ー、_,! │r' ,r‐─┘│ L.......」 | / ,r‐-、 ヽ
││ヽ、ヽ、 │││..r‐、   | {  {.     │ .........  | .{. {    }. }
││. ヽ ヽ. |..│││ ゙ヽ │!、 `‐─┐││  ││ ゙、 `‐-‐' ,ノ
└┘  `ー‐'└┘└┘  └┘ `'''ー─┘└┘  └┘ `'ー--‐''′

972 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 21:40
みんなで埋めましょう!
.       △
   ∧_∧ .. |
    (・ω・)丿| <スコップ
.  ノ/  /  
  ノ ̄ゝ



973 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 21:41
ほーら、ドンドン埋めちゃうよー。
.       △
   ∧_∧ .. |
    (・ω・)丿| <スコップ
.  ノ/  /  
  ノ ̄ゝ



974 : ◆2ch/VVgg :02/09/14 21:41
埋めましょう★

975 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 21:42
ほらほら、ずんずん埋めちゃうよー。
.       △
   ∧_∧ .. |
    (・ω・)丿| <スコップ
.  ノ/  /  
  ノ ̄ゝ



976 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 22:18
サクッ・・・

977 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 22:19
サクッ・・・



978 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 22:19
サクッ・・・


979 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 22:20
サクッ・・・




980 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 22:20
サクッ・・・

981 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 22:21
サクッ・・・






982 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 22:21
サクッ・・・



983 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 22:22
サクッ・・・

984 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 22:22
サクッ・・・





985 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 22:22
サクッ・・・








986 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 22:42
千鳥だぞおまいら!

987 :電波姫@呪まーす ◆TgNskvck :02/09/14 22:43
サクッ・・・!?










988 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 22:44
あほやねん

989 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 22:45
1000取った人は、呪われます。

990 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 22:47
900!!

991 :電波姫@呪まーす ◆TgNskvck :02/09/14 22:48
1001!

992 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 22:49
1002!

993 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 22:50
一口乗らせて!

994 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 23:13
ほんのろと怖い話もその6まで行きました。ついては「ベストオブほんのりと怖い話」を決めませんか。

995 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 23:13
994!

996 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 23:13
ほんのろ・・・・駄目だ逝って来ます

997 :ほんのろ萌え:02/09/14 23:14


998 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 23:15
おいおいこのスレ1000ゲトできそうだぞ

999 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 23:15
りーち

1000 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/14 23:15
1000

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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