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死ぬ程洒落にならない話を集めてみない?【Part18】

1 :秒殺 ◆2ch.5sec :02/08/27 02:00
死ぬほど洒落にならないくらいの「怖い」話を集めるスレです。

オカ板の看板スレです。
心霊、実在問いません。
書籍などからの引用は引用元を示して下さい。
オリジナルを投稿する時は、その時点で著作権を放棄臭いです。
マターリ楽しみましょう。
あと、人の話に点数つけたらおしおきよ。

【基本コンセプト】
いろんな媒体で恐い話を聞きますけど、本当に恐い話ってあまりないですよね?
そこで、ここを利用してあなたが聞いた、または体験した、しゃれにならない
くらい恐い話を集めて、さらにそれを厳選して「究極の恐い話集」を作ってみませんか?
 別に実話でなくてもいいです。要は「半端じゃなく恐い」が大切なので。
それではみなさん、本から探すなり、友達から聞くなり、ネットで探すなりして下さい。


過去ログ、頻出する既出ネタ、ベスト集計サイトは>>2-4


2 :秒殺 ◆2ch.5sec :02/08/27 02:01
【過去ログ】

洒落にならないくらい恐い話を集めてみない?
http://piza.2ch.net/occult/kako/965/965152644.html
Part:2
http://piza.2ch.net/occult/kako/969/969033875.html
Part:3
http://piza.2ch.net/occult/kako/980/980780397.html
Part:4
http://piza.2ch.net/occult/kako/983/983455806.html
Part:5
http://curry.2ch.net/occult/kako/989/989409611.html
Part:6
http://curry.2ch.net/occult/kako/993/993836343.html
Part:7改
http://piza2.2ch.net/occult/kako/996/996631052.html
Part:8
http://piza2.2ch.net/occult/kako/999/999510095.html
Part:9
http://curry.2ch.net/occult/kako/1006/10060/1006021763.html
Part:10
http://curry.2ch.net/occult/kako/1012/10122/1012201120.html


3 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 02:02
ああん死ぬ。

4 :秒殺 ◆2ch.5sec :02/08/27 02:02
Part:11
http://curry.2ch.net/occult/kako/1014/10141/1014176359.html
Part:12
http://curry.2ch.net/occult/kako/1015/10154/1015428802.html
Part:13
http://curry.2ch.net/occult/kako/1016/10161/1016111756.html
Part:14
http://curry.2ch.net/occult/kako/1021/10218/1021887980.html
Part:15
http://curry.2ch.net/test/read.cgi/occult/1026564993/
Part:16
http://curry.2ch.net/test/read.cgi/occult/1028303782/
Part:17(前スレ)
http://curry.2ch.net/test/read.cgi/occult/1029646267/





【参考サイト等】

本スレの怖い話ベストを作ろうとしているサイト
初心者などはこちらで質問するのも良いかもしれません。
http://www1.ocn.ne.jp/~jet-web/kowai/

古い過去ログ倉庫(更新止まってます)
http://www2.csc.ne.jp/~okaruto/




5 :秒殺 ◆2ch.5sec :02/08/27 02:02
【がいしゅつちぇっく】

頻出する既出ネタ(一応目を通して置いてください)
・ベッドの下に男がいた ・老婆が時速100キロで〜
・中国のダルマが・・ ・風呂で死んだらそのまま煮込まれて・・
・夢と違うじゃねーか ・警察の門外不出のトイレ盗撮ビデオ
・なんでお母さんをおんぶ・・ ・今度は落とさないでね
・すれちがいざま「よくわかったな」  ・壁一面に「おかあさん」or「おとうさん」
・写真を撮ったら手がいっぱい。 ・良いやつと思いきや「死ねばよかったのに」
・おしぼり一本多いよ  ・雪山で四隅で一人多い
・雪山で寝ている間写真に ・電話は2階からです
・TVの砂嵐に ・毎晩一段ずつ階段を
・鏡に口紅でようこそ ・屋上で手を振ってる
・廃屋テープレコーダー ・そんでもって何か持って帰ると電話が・・
・犯人からのメモ「電気を付けなくて・・・」
・歩行者専用の標識は・・ ・傷口からフジツボが
・チャットをしていた相手の女性はすでに・・・
・開けてくれ、実は死んだのはBで・・ ・海から防空頭巾
・マラソンランナーの霊、見事ゴールイン ・車のボンネットに手形いっぱい
・下半身のない人がテクテクとすごいスピード ・100階のビルのエレベーター停まって・・
・あの時助けていれば宮崎勤に・・・




6 :秒殺 ◆2ch.5sec :02/08/27 02:04
因みに未確認情報によると歴代の1000ゲッターはみんな氏んでるそうです。

7 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 02:10
わたしが3歳のときでした。
夜寝ているときに誰かから命令するような声が聞こえました。
「玄関でう○こをしなければならない」
「冷蔵庫の前でお○っこをしなさい」
「納戸で、、、」
朝起きてみると信じられないくらいの大便が家じゅうにありました。
もちろん、、、しらんぷりしたのだけどね。

8 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 02:11
http://www1.ocn.ne.jp/~jet-web/kowai/

↑怖かった話、尋ねる前にここをみませふ。
これを載せて欲しかったなぁ〜
過去鈴読めないケースの方が多いんだよ、
質問してくるヒトのばやいわ。。




9 ::02/08/27 02:13
>>1
って意味ね〜

10 ::02/08/27 02:14
ほんとらしいね、、、

11 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 02:32
史上最低のスレ立て人だな…

12 :__:02/08/27 02:45
★8月最大のお祭り続行中★慶大3回生がNetで麻薬密売広告→取引発覚→2ちゃんたれ込みで
スレに気づいた本人必死の削除依頼も、電波文章&2ちゃん脅迫内容で削除人は怒りの放置♪
さらに探偵自宅直撃で追いつめられた被疑者はパパに泣きつき、ついに弁護士登場・告訴の構え コワイヨー
事件概要は↓(麻薬広告・脅迫Mai・削除依頼全文・本人実名・ご尊顔・自宅TEL・HP・パパの会社等)
http://dempa.2ch.net/prj/page/paratteru/index.html (削除依頼と脅迫メールは大爆笑必読ダヨ♪
★★★★現在お祭りスレッドは5スレ目に突入 ↓ 時々探偵本人も降臨中!★★★★
http://news3.2ch.net/test/read.cgi/news/1030333544 ★★★新2ちゃん語もあるよ(パラ


ある意味しゃれになってません

13 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 02:59
>>11
じゃあオマエが立てろカス

14 :秒殺 ◆2ch.5sec :02/08/27 03:07
>>8
>>4に載せているのですが、ダメでしょうか??

15 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 03:10
1で誘導しているわけなので、構わないと思うのですが・・・
それともすぐに見られるように1に張ったほうが望ましいということなんですかね?

16 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 03:19
もう立てちゃったもんはしょうがないから駄レス増やすのやめよう

17 :>>14:02/08/27 03:21
【参考サイト等】

>本スレの怖い話ベストを作ろうとしているサイト
>初心者などはこちらで質問するのも良いかもしれません。
>http://www1.ocn.ne.jp/~jet-web/kowai/

なるほど、、でも、現実にはこのリンクさえあれば
わざわざ過去ログ貼る必要のない
集大成ともいえるサイトです。2chに
お金払ってない人にもみられるので貴重です。

※実は、この辺をふまえ必死こいてpart18立てようと
 したのですが、ホストが拒否されました (^^ゞ



18 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 03:26
>>8はちゃんと>>4を読んでいるのかと小一時間(以下略

19 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 03:27
>>18
> 集大成ともいえるサイトです。2chに
> お金払ってない人にもみられるので貴重です。

お金払ってるんでしか?


20 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 03:33
オレ払ってるよ。月300円だけど。払うとIP調べたりもできて便利だな。
300円だと月に5件までしかダメだけどね。
今はもう新規会員は募集してないから問い合わせてもだめだよ

21 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 03:34
>>19
お金払わないと、過去ログは
すぐには見られないよン

22 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 03:39
>>20-21
なるほろ。dat落ちしたスレがすぐ読めたり、5件IP抜いたりできると。

23 :荒しさん:02/08/27 04:32
晒す

24 :◆PninJAsw :02/08/27 05:32
300円コースより700円コースの方がいいよ。
スレ立て制限無いし、裏2ch見れるし。
ひろゆきの近況報告がメールでくるのはいらないけどw

25 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 06:04
>>24
あんまり言っちゃだめだよ!会員資格を取り消されるぞ!

26 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 11:45
大学生になり上京してきた俺はあるマンションで一人暮らしを始めた。
そこはワンルームのマンションで玄関からキッチンを抜けて部屋へと入っていくよくあるタイプのものだ。
なかなか綺麗なマンションだが、俺がこのマンションを選んだ真の理由は水だ。
特殊なろ過機でも使ってるのだろうか?
とにかく、このマンションの水道から出る水は美味かった。
それはもう、田舎暮らしで東京の水道水には馴染めなかった俺には本当に有難かった。

けれど、俺はそのマンションに住み始めてから1週間がたった頃から毎晩熱にうなされるようになった。
暑くて暑くてたまらない。
夜中に目を覚ました俺は、蛇口にむしゃぶりつくようにあの美味い水を飲んだ。
本当に美味かった。

それから一ヶ月が過ぎた。

つづく

27 :「水が美味い2」:02/08/27 11:46
俺はその頃から毎晩、幽霊を見るようになった。
それも一人や二人じゃない。幽霊の行列だ。
窓の無い東側の壁から現れて俺のベッドがある西側の壁へと消えてゆく。
その時、幽霊たちは俺の体を踏んでゆく。
その度に俺はあの暑さに襲われ、美味い水を飲んだ。

しかし、そんな状況にあっても俺はこの部屋を出ようとは思わなかった。
水が本当に美味かったからだ。
俺は少しおかしくなっていたのかもしれない……。

二ヶ月もたつと俺は講義にも行かず、一日中美味い水を飲んでいた。
ノズル付きのホースで部屋まで引っ張ってきてベッドでも飲んだ。
当然そんな量の水を胃が受け付けるわけが無い。
だから、俺は床にびちゃびちゃと吐き出しながら美味い水を飲んだ。
物を食べても水と一緒に吐き出してしまう俺は、やせ細りがりがりになっていた。
頭もおかしくなっていた。

つづく

28 :「水が美味い3」:02/08/27 11:47
幽霊に怒りを覚えていた俺はその夜、東側の壁を引っかいた。
奇声を発しながらところ構わず引っかいた。
すると、壁紙が剥がれた所に赤いところがある。
それに気付いた俺は、壁紙を剥がすようにさらに引っかいた。
そしてそれは現れた。
真っ赤な鳥居が東側のの壁左寄りに大きく書かれていたのだ。
突然恐ろしくなった俺は、もっとあの美味い水を飲まなくてはと思った。
やっぱり俺は頭がおかしい。

蛇口から飲むんじゃ足りないと思った俺は、部屋を飛び出し階段を駆け上がった。
階段を駆け上がり屋上にたどり着いた。
以外にも、入り口の鍵はかかっていなかった。
そして俺は貯水タンクに向かった走った。
そうだ、俺は貯水タンクに浸って思う存分美味い水が飲みたかったのだ。
タラップに手を掛け、2メートルほどのタンクの上に登り蓋に手を掛けた。
蓋には鍵がかかっていたけれど、美味い水が飲みたかった俺は必死になってこじ開けた。
今にして思えばとんでもない力が出ていたと思う。
そして開いたタンクの中に飛び込んだ。

つづく

29 :「水が美味い4」:02/08/27 11:48
だけど水は美味くなかった。
とてつもなく不味くて臭かった。気持ち悪い。
それよりも何よりも俺はタンクの中に驚いた。
毛を毟られネットに入れられた猫が何十匹とタンクの中に放り込まれていたからだ。
俺はその日の晩飯と美味かった水を吐き出した。
そしてタンクから飛び出し、近くの交番へ駆け込んだ。

その後、大慌てでやってきた大家さんにこっぴどく叱られた。
壁紙とタンクの蓋を破壊したのだから当然だが、どうも犯人と勘違いされたらしい。
なんとか誤解は解けたが結局、壁紙とタンクの蓋は弁償させられた。

俺はその後、そのマンション引き払って別のアパートから大学に通い、5年かかったがなんとか卒業した。
あの事件犯人は結局捕まらず、何故あんな事をしたのかも解らずじまいだ。
何かの呪いだったのだろうか?

30 :「水が美味い」さん:02/08/27 11:49
前回が怖く無かった様なのでリベンジです。
またの長文カキコ失礼しました。

31 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 12:04
>>26-30
必然性に乏しい動物虐待の描写があるので15点

32 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 12:24
>>31
人の話に点数つけた人は皆、氏んでるそうです。
枕元に光の玉が現れ、首も手足もない死骸が自分に向かってズリズリと這って来るのを見たそうです。

33 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 12:58
>31
必然性に乏しい採点レスをつけてるので0点

34 :ソード人:02/08/27 13:03
>>26-30
美味い水と貯水タンクの猫との接点が分からん。鳥居との関連も。
あと部屋に水を撒き散らすと、下の部屋に漏れて苦情が出ると思うぞ。
まあ、文章力は認めるので星二つ(満点は星四つね)。
ちなみに、漏れも動物虐待ネタは好かん。

>>32
漏れはしっかり生きてるぞ。

>>1
遅ればせながら新スレ立て乙。



35 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 13:08
>>32
くだらないカキコでageてる人は皆、氏んでるそうです。
一体何を恐れたのか、自分でチンコ噛み切って布団の中でこときれていたそうです。

36 :「水が美味い」さん:02/08/27 13:30
ありゃぁ、15点ですか。
う〜ん、30点は欲しかったですね。
四つ星中二つ星貰えたのはうれしいですけど。

とりあえず、私が一番怖いと思う動物虐待描写が逆効果でしたね。
下手に話しに謎を作ろうとしたのも、話を破綻に導いただけみたいですし。
もう一度出直してきます。

37 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 13:54
>>36

 う
  来
   な
    く
     て
      い
       い
        ぞ

38 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 14:18
女の子が自分でピアスの穴を開けた。すると穴から白い糸が出ている。それを引っぱるとスーッと伸び、そして『プチッ』と切れた。突然、目の前が真っ暗になり彼女は言った。
『誰か電気を消したの!?』
糸は視神経だった。



39 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 14:31
>38
 よくある話だ・・・。

40 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 14:33
>>38 既出の都市伝説です。

41 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 15:22
女の子が自分でピアスの穴を開けた。
するとベッドの下に男がいた。
慌てて逃げ出すと、後ろから老婆が時速100kmで追いかけて来る。
やけ糞気味に「夢と違うじゃねーか」と叫ぶと、
老婆は風呂で煮込まれて死んでしまいました。

あの時助けていれば宮崎勤に殺される事は無かったのではないか。
ちんこが痒くなった夏の日のことです。

42 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 15:32
>41
 よくある話だ・・・。

43 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 15:57
母方の伯父が昔してくれた話なんだけど。

イボの花ってのがあるらしい。体に出来たイボにこう、花が咲くみたいにパカって裂け目ができることを言うそうだ。
昔は急にできたイボに花が咲いたら近くの人間に不幸があるといわれていたらしい。聞いたことがないから叔父のいた所独特の風説かもしれないけど。
で、伯父が小学校の頃右手の二の腕に急に大きなイボが出来た。そしてすぐにそれが真ん中から十文字に割れた。それを見て彼の祖母が「イボの花」の話をしたところ、伯父はバカらしいと鼻で笑ってたんだって。
その3日後祖母が心不全で死んだ。伯父は驚いて両親に話したがもちろん取り合ってくれなかった。ばあさんはもともと心臓が弱かったし、しょうがないと。
それから1年ばかりなにもなく過ぎて、伯父もイボの花を偶然だと思うようになっていたころに伯父の言う一生忘れられないことが起きた。


44 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 15:59
>41 なかなかよいと思った。この調子で集大成を作ってほしい。
んで、「またこの話かよ!」と思ったときにこれをコピペしたい。

45 :43@続き:02/08/27 16:10
8月の暑い日、伯父が朝起きると腕と言わず顔と言わず、全身にイボが吹いていた。痛みは無かったが顔や胸のゴワゴワした嫌な手触りに伯父は驚いて両親に泣きついた。
両親も驚いたが、取りあえず近所の町医者に来てもらうと何かのかぶれだろうということ。
結局塗り薬をもらって伯父はそのまま自分の部屋に寝かしつけられた。学校も当然休まなければならなかった。
両親は共働きだったので、まあ大丈夫だろうと伯父は一人で家に残された。僕の母もまだ生まれていなかった頃だ。
伯父は布団のなかで物凄い恐怖感に襲われたという。
もし、イボに花が咲いたら。
全部に花が咲いたら。
そう思った瞬間目の前が真っ白になったそうだ。錯覚ではない。
その後に凄い音がして屋根が崩れてきた。「あ、これか」と一瞬に思ったらしい。
そこからの記憶がないと言うが、伯父は瓦礫から助け出されたとき火傷と擦り傷で全身血まみれだったそうだ。
イボに赤い花が咲いて。

1945年8月6日広島でのことである。
その伯父も9年前に死んだ。生前よくみせてもらった背中や腹にはかすかに無数の痣が残っていた。

46 :油蝉 ◆KEnPLBuE :02/08/27 17:08
心霊写真などという現象が取り沙汰されるようになったのは
一体、いつ頃からなのでしょうか。
私には知る由もありませんが、少なくとも20年近く昔、
私の通っていた小学校ではすでにオカルトブームなるものが存在し、
生徒達は花子さんや赤マントの話、こっくりさん遊びなど
様々な噂を聞きつけては、皆それらに興じていました。

私が当時仲良しだったA子ちゃんに、心霊写真集なるものを
貸してもらったのも丁度その頃です。

苦痛に歪む顔…に見えなくもない壁の染み。
怨念の篭った女の姿…に見えなくもない焚火の炎。

それらの写真は、まだ幼かった私でさえも
少しばかり期待はずれで落胆させる内容、かに思えました。
しかし本を閉じたあと、一抹の違和感が私に残るのです。

47 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 17:12
>>43,45
ほう、、いい味出してるねえ

48 :油蝉 ◆KEnPLBuE :02/08/27 17:14
その違和感の正体を私は考え続けました。

(そうだ)
(この表紙の写真だ)

その本の表紙には、赤い水着の女の子がひとり。
海水浴に来ているのでしょう、浜を背景に浮き袋を抱いて
にこやかに笑う彼女の頭に、包丁のようなものがささっている。
と、いうものでした。

この写真自体は特にインパクトの強いものでもないのですが、
表紙を飾る肝心のこの写真が、本の中に納められてないようなのです。
私はもう一度、最初のページからその写真を探し始めることにしました。


半分ばかり読み進めた頃でしょうか。
私の耳元に生暖かい感触と共に



「探すな」

という声がしました。

49 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 17:16
探すな!!!探すなって!!探しちゃ駄目なんだよ!!
探すなよおおおおおおおおおおおおおおおおぉぉぉぉぉっぉぉっぉっぉっぉおおおおおおおあおあおあおおあおあおあおおあおあおあおあおおあ!!!!!

50 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 17:31
写真に死んだ親父が写ってた

51 :前スレより転載:02/08/27 17:33
やっと100階までの階段を登り切った私達。が、「カギを1階に置き忘れた!」ことに気付いた。
100階までもう1度登るのはうんざりだ・・・とりあえず1階に着き、カギを手にした
私が再び階段を登っていると、下半身のない老婆が両手を機用につかって
テクテクと時速100`くらいで追いかけてきた。老婆は「助けてください!
私は立教大学3年の高橋・・」などと叫んでいたが、聞こえない振りをした。
が、「見えてるくせに・・」としつこいので念仏を唱えると、
「そんなものは効かんわ!」と言い放たれた。どうすりゃいいんだ。
仕方ないのでぴょんぴょんと時速105`くらいで階段をかけのぼった。
100階で待っていた残りの4人は眠ってしまわないように踊り場の
4隅に立ち、順番にとなりの隅まで歩いて起こす、というようなことをやっていた。
ひとりはどうしても眠さをがまんできず、壁一面に「おかあさんおかあさんおかあさん」
などとたくさん書きなぐって眠気をこらえていた。眠ると猿の電車に連れて行かれるそうだ。
ようやく100階の扉をあけ、ぐっすりベッドで眠れると思った私達に安堵の空気が
ながれたが、何気なくベッドの下をみた私は凍り付いた。
ベッドの下にはカマをもった男がこっちをみていた。
私は叫んだ。
「斬るなら俺を斬れ!!!俺の命で済むなら・・・安い物ッ!!」


52 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 17:38
> 私は立教大学3年の高橋・・
ワラタ

53 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 17:40
ttp://mypage.odn.ne.jp/home/minocat10
最近作りましたぜひいらして一筆お願いします・



54 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 18:29
>>53 ブラクラ

55 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 18:30
>>45
やっと意味がわかったよ。よく出来た話だ。
つーか出来すぎ。

56 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 18:54
よく出来た話かなあ。
途中で落ちが見えちゃったけど。
原爆か大震災かどっちかだろーなーって。

57 :仕事中だが ◆wMlZYGy6 :02/08/27 19:02
>43,45
これ良いゾ。出来過ぎっちゃ出来過ぎかもしれないけど、
類型的な話も聞いたことなかったし、短くキレイにまとまってる。
最後の2行読むまでオチが解らなかった。
創作なのかな?実話??

58 :\\:02/08/27 19:02
http://www002.upp.so-net.ne.jp/sada_brain/smr/hanashi/daruma.htm

ガイシュツだったらスマソ

59 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 19:05
>>58 読んでないけどたぶんガイシュツ

60 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 19:14
なんで読まないでガイシュツってわかるんだ?とオモタラ、
そーだなー、ガイシュツっぽいな(w

61 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 19:33
>>48
その本知ってる・・・
消防の頃だから、やはり20年位前。
新書くらいの大きさのやつ。包丁の写真は
確か、表紙ではなくて巻頭カラーの最初の写真だったと思う。
姉貴がその本借りてきて、喜んで読んだけど、最初のその写真見た瞬間
気持ち悪くなって放り投げてしまった。えらいこと怒られた。
その後はその本に触れもしなかった。
今見たらどうなのかな?

62 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/27 21:12
ピアスといい達磨といい、どうしたんだ?
客層変わったのか?

63 :前スレ898:02/08/27 22:55
えー、前スレでこのスレにあったドアノブの話を上司から聞かされたと話した898です。
で、事の真相はどうなのか?と言う事を本日、確認してきました。
まず、上司は2ちゃんどころかネットすらやった事も無く
あの話をここやネットで知った訳ではなさそうです。
と言うより、上司はかなりの確立で(もしあの話が本当に実話ならば)
「その場」に居合わせた人物である事が分かりますた。
「あの」書き込み(ドアノブの話)との詳細が一致しすぎです。
(ちなみにここの書き込み等の話はこちらからは一切しておりません)

後、ものすごく嫌な話も聞きました。
ただこれは、分かる人が見れば分かってしまう話なので
これ以上は書いてよい物なのかどうか自分では判断しかねます。

実際誰が見ているか分からない、と言う事もありますから・・・

ただ、一つだけ言える事は(もしかすると、と言う事ですが)
その当時の「生き証人」は現在、居合わせた管理人さんを除いて私の上司一人、と言う事です。
うーん、物凄く言葉選んで書いてますけど、察してください。
多分、今現在、私の勤めている会社の中の話らしいですので。

多分これ以上詳しい事は書けそうにないです。
つうか、書かなきゃ良かったんですけど、誰かに言わずにいられないってのもあって(苦笑)
引き続きROMにまわりまーす!
でわっ!



64 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 00:08
>63
全く違う話で死因も違うのだけど、
俺自身ドアノブガチャガチャは体験したこと有るよ。

誰もいないドアがガチャガチャ動いたのを霊安室で見て、聞いた。
他には何も見なかったけど。

65 :油蝉 ◆KEnPLBuE :02/08/28 00:46
>>61
レスありがとうございます。
ていうかあなた失踪した私の妹ですか?

66 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 00:47
http://ex.2ch.net/test/read.cgi/korea/1027645708/l50
なんか牛の首っぽい話出てるんだけど

67 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 01:33
>>56
>途中で落ちが見えちゃったけど。
>原爆か大震災かどっちかだろーなーって。

嘘 コ ケ (藁



68 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 01:36
>>56
どの辺で落ちが見えたか、、
具体的に解説してくれんかの(w

69 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 01:43
>67-68
>45のはじめの全身にイボが…ってところ。
何となくわかるじゃん、あーこういう落ちだなって。
67や68はあんまり本読まないのかな?
こういう王道パターンは、案外落ち読みやすいと
思うけどなあ。
変則は読みにくいけどさ、こう言うのは
小説のネタで似たようなのがあったりするから。

70 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 01:57
>>69
はいはい、よく出来ますた
チミはえらい(藁






※糞は氏ね

71 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 02:07
>26-30の話は、何故に動物虐待だなんだってケチつけられてるんだろう?
生き物を呪いの道具として使う方法があるんだから、怖い話の素材として
必然性がないとは思わないんだけど。

さんざん人が死んだり殺されたりって話がでてるのに、なんで猫だとダメ?
別に猫の死を面白可笑しく書いてるわけでもないし。


真っ赤な鳥居はイラナイと思ったけどさ。

72 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 03:19
落ちが分かったとか言う奴って精神年齢が低いっていうか過程を楽しめない
っていうか、誰もお前のことなんか関心無いって早く気づけよ(W

73 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 05:10
荒れるからヤメレ;´д`)y-~~

74 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 07:16
たった今肝試しから帰ってきたわけだが、

75 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 07:55
こんど漏れも連れていってくれ。
肝試しやったことないよ。

76 :うまーえもんヽ(゚∀゚)ノ ◆UMAAAAAA :02/08/28 09:52
このスレ、リンクさせていただきますた  
  


77 :新人幽霊:02/08/28 10:01
>>74-75
俺も連れていってくれよぉ〜。
まだ肝試しやったことないんだよぉ〜。

78 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 10:08
>>77
やめた方がいいよ〜。
俺、板オフ参加して翌日事故ったクチ。
祟られても嫌でしょ?

79 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 10:17
小学生のころ、中学を私立受験した子がいたのね。
その子とってもひょうきんで
その子の家は焼鳥屋だったの
勉強もがんばっててねー
ついに合格発表の日。
午前中は学校休んだんだよねその子
そしたら同じくひょうきんなその子の相棒がその子の机に花瓶にさした花を置いたの
ギャグで。
そしてその子が学校にやって来たら泣き出しちゃった。
すると相棒はその子の焼鳥屋が潰れたと思ったらしくて
その噂は学校中をかけめぐったの
そのこはぢゅ験落ちてたのね。そのうえ花。そして噂。その子の復讐がはぢまったわ。
つづく

80 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 10:42
>>79続き
ある日授業中フタ付きストローがついたフィルムケースが回ってきたの。
そのケースには愛の募屁と書いてあったの
ストローを肛門に刺してこのケースに屁をためろってことなの
男子も女子も面白がってプープー貯めたわ
そのフィルムケースは通称屁キャップって呼ばれ、学校中をかけめぐったの
ある日、焼鳥屋の子の相棒が持病の鼻の粘膜の炎症が悪化して、緊急入院したわ
焼鳥屋の子はクラスのみんなと一所にお見舞いにいくと、相棒は寝てたの
そしたら焼鳥屋の子が取り出したのはなんと屁キャップ!
寝ている相棒の鼻元でフタを取ったわ
とてつもない臭気が部屋を取り巻いたの
その日、相棒は粘膜からくるアレルギーショック症状を起こして心停止で死んだの
最終的に花は相棒の机に置かれるはめになったわ
こうして彼の復讐は完成したわ

81 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 11:38
イボの話恐い

82 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 11:47
>>79-80
「死ぬ程洒落にならない話」というよりも
「死ぬ程洒落になってないジョーク」だな、それは。

83 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 11:53
>>79-80
稲中卓球部の話にそんなのがあったな。

どーでもいいけど、焼鳥食いてーな。

84 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 11:58
>>79-80
オネェ言葉でつまんない話カキコするんじゃないわよ!ヽ(`Д´)ノキィィィィ!!!!

85 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 12:20
おそろしくねっし

86 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 12:58
何気に>>61>>65が怖い・・・

87 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 19:27
からage

88 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 20:44
生きてる人間のの恨みの方がある意味例よりも恐ろしい・・・age

89 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 20:45
誤植し放題・・・。

訂正。
生きてる人間の恨みの方がある意味霊よりも恐ろしい・・・

逝って来ます。

90 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 20:46
ののちゃんはかわいいよ

91 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 20:56
>>43の話は初めてだけど、イボの花自体は聞いたことある。
花が咲いたら身内に不幸があると。言い伝えなんかなあ。
自分は高知県だけど。

92 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 21:00
「斬るなら俺を斬れ!!!俺の命で済むなら・・・安い物ッ!!」と
無意識の内にageたそうです

93 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 21:24
>>79-80 ワラタ

死んだの というところでなんかツボにはいった・・
腹筋切れそう
おしっこ少し出た


94 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 22:39
洒落にならなくて何が洒落にならないだ(円

95 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 23:08
わけわからん

96 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 23:11
女の子が自分でピアスの穴を開けた。
するとベッドの下に男がいた。
慌てて逃げ出すと、後ろから老婆が時速100kmで追いかけて来る。
やけ糞気味に「夢と違うじゃねーか」と叫ぶと、
老婆は風呂で煮込まれて死んでしまいました。

あの時助けていれば宮崎勤に殺される事は無かったのではないか。
ちなみにこの事件は警察が全て盗撮してました。



97 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 23:13
わけわからん


98 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 23:20
わけワレメ

99 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 23:36
>>96
おまえはおいしい所取りミックスの作品が
とんでもないB級に為るという事例をもっと研究するべきだな(w

100 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/28 23:36
ワレメぺろぺろ

101 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 00:55
おそろしくねっし

102 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 01:02
タバコに爆竹詰められてた。爆破した勢いでちんぽ取れた。

103 :醜僧:02/08/29 01:08
かなり強い念が感じられます。
危険な状態ですので、邪魔だと思われますが、
除霊をさせて頂きます。

104 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 01:10
>>103
あんただよ、危険なのは。


105 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 01:12
>>103
ついでに除菌もしてね

106 :醜僧:02/08/29 01:19
一応、除霊させて頂きましたが、このタイトルを読まれた方は、
就寝される前に、必ずお水を飲んでください。

107 :醜僧:02/08/29 01:28
言い忘れましたがオナニーもしてください。
ティッシュはちゃんと取ってから寝てください。

108 :醜僧 ◆WCyGKBb. :02/08/29 01:31
偽者が現れた様ですので、記号を取得させて頂きます。

109 :醜僧 ◆mNpNThqo :02/08/29 01:33
ケケケケケケ。。。。。。。。

110 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 01:34
>>108
念が込められてるレス番号教えてください。


111 :醜僧 ◆s2C0auiY :02/08/29 01:36
>>110
それは108です。

112 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 01:41
>>111
あんたにゃ訊いてないよ


113 :名無氏:02/08/29 01:45
で、結局何番なんだ?

114 : :02/08/29 01:46

彡川川川三三三ミ〜
  川|川\  /|〜 プゥ〜ン
 ‖|‖ ◎---◎|〜
 川川‖    3  ヽ〜  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 川川   ∴)д(∴)〜 < ニセモノガアラワレタヨウナノデ キゴウヲシュトクサセテイタダキマス
 川川      〜 /〜  \___________________
 川川‖    〜 /‖〜
川川川川     /‖\〜    / ̄ ̄ ̄ ̄ヽ
    /  ̄ ̄丶、        /   , , ; /ヾ、、、ゝ
   / /  。  。 γ 丶    /  〃 _  _ |
  (⊃ヽ      //^⊂)   |  /  、□―□, |
   |  |ヽ、   ,/ /  /    (6,,,  ∴ 人∴ヽ
   |_|   ,   /_/     |     ,___)  )  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   |_|、     ,/_/      |     \/ /  < ホンモノハチガウネ!
  (^  | ´(U)` |  ^^)    / /  。  。 γ 丶  \_______
    ̄ ̄⊂シャー⊃ ̄ ̄    (⊃ヽ      //^⊂)
      ⊂____⊃   |  |ヽ、   ,/ /  /
                  |_|   ,   /_/
                  |_|、 ´(U)`/_/
                 (^  | ´丶` |  ^^)
                   ̄ ̄⊂シャー⊃ ̄ ̄
                    ⊂____⊃

115 :醜僧 ◆WCyGKBb. :02/08/29 01:47
話の名前は申し上げられません。
かなり、本質を貫いており、災いがあると思われますので、
私からは何も申し上げられません。
ご理解お願い致します。

116 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 01:50
>>115
わかりました。探ってみたりしないことにします。


117 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 02:19
数年前、2階の俺の部屋の収納の一部をはがし屋根裏(?)に侵入。
真下の風呂場の天井部分に隙間をつくり、そこから当時厨房の妹の裸を覗いていた。
角度によってはかなり丸見え。
オナニーじゃないが、マンコをぱっくり開いたりして、中身まで見えることもあった。
しかしある日、別の角度から見ようと屋根裏を移動中、勢いあまって隣の妹の部屋の天井を踏み抜いてしまった!!
顔面蒼白。
幸い、妹は風呂に入る直前で、まったく関係のない別の部屋にいた。
とっさに猫を屋根裏に放り投げ、猫のせいにした。
絶対猫にはブチ抜くなんてできない素材だけど。
洒落にならんかった。

118 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 02:24
>>114
くだらないカキコで荒してる人は皆、氏んでるそうです。
一体何を恐れたのか、自分でチンコ噛み切って布団の中でこときれていたそうです。


119 : :02/08/29 02:43
>>115
3点(100点満点)。逝ってよし

120 :伍朗介のひひ孫:02/08/29 02:52
【名無し山の伍朗介地蔵】

昔の都市伝説というか、実話らしいのですが、
私の叔母から良く聞かされた話を紹介します。
但し、あまり怖くありません。

大正時代の頃、村の外れの名前も無く、ただただ険しい山に、
資源となる銅が大量に含有されていることが学者の調査で判明しました。
そこで、村人が一丸となって、村興しの絶好の機会だと口を揃え、
その険しい名無し山に登山道を建設することが決まったのです。
やがて村に町から多くの工夫達がやってくるようになり、山添に
たいそう大きな小屋を建て、突貫工事が進められるようになりました。
昼夜交替で工事は着々と進みましたが、山はかなり険しく、
工夫達を悩ませましたが、2年ほど経った頃には、銅採掘に適した場所
にまで立派な道が延び、やがて、銅の採掘が営まれるようになりました。

(つづく)

121 :伍朗介のひひ孫:02/08/29 02:52
これが有名な○○○銅山なのですが、ここで不思議な現象が起きたのが、
この話が伝説となった由来です。
あとは、銅を採掘する為に巨大なトンネルを掘るだけです。最初は、
人間がやっと通れるくらいの人道を造って行くのですが、その段階で
落盤事故が絶えず、約150名ほどの犠牲者が出てしまったということです。
当時の工事関係者は、焦りと恐れを抱く様になり、そこで、当時としては
決して珍しくはなかった「人柱」を祭ることにしたそうです。
実は、その「人柱」となったのが、私の祖母の母方の夫ということらしいのです。
夫の名前は、伍朗介(仮名)といいます。
当時、人柱は身分の低い下請けの人夫が選ばれることが多く、人夫達を
抱える頭領は、どうしても一人を選ばなければならなかったそうです。
前夜に伍朗介の工夫仲間達が最期の別れを惜しむばかりに、
彼に酒をたらふくと飲ませ、その夜は、酒好きの伍朗介にとって最高の気分に
させてあげたとのことでした。同僚達は涙を流しながら、鬼となり、そのような
行動に出たのですが、これにも深い理由があり、彼らも人柱になりたくは
なかったからなのです。
明くる日の丑三つ時に、人道の側面に人の大きさの深い穴が掘られ、
泥酔で気持良さそうな伍朗介に柏の木で作られた杖を持たせ、そっと立たせた
状態で頭領や工夫達の手によって穴は埋め戻され、朝まで祭られました。
それ以降の工事は事故も無く、着々と進められ、無事完成を迎えたとのことでした。

今では廃坑となってしまいましたが、有名な○○○銅山がその山です。
今では関係者以外は入れない場所に、小さな地蔵が祭られています。
それが伍朗介(仮名)地蔵と呼ばれるものです。
私がお盆休みの期間に訪れる場所でもあります。

(終わり)

122 :ボウズ:02/08/29 02:56
これは今から10年前、私が大学生だった頃の話です。

私が通っていたのは地方、と言うかかなり田舎の大学で、学生たちも地味な人間が
多かった。
そんな地味な学生達でも、やはり4年生になる頃には卒業の為の単位もそろい、
それまでのバイトで貯めた金で、海外に卒業旅行に出かけたりするのだが
私はかなり怠けた生活を送ったツケで、4年になっても単位が足りず、
またバイト代も殆ど使い切ってしまっていた為、卒業旅行どころではなかった。
しかし、似たようなヤツはいるもので、結局はいつもつるんでいる4人で、
そのうちの一人の親父さんが勤める会社の保養所、と言うか研修センターに
ただで泊めてもらうことになった。
たいした施設ではないのだが、最近では会社で利用する機会も少ないとの事で
掃除と布団干しを条件に、何泊でも好きに使って良いとのことだった。
貧乏学生4人は、とりあえず1週間程の滞在をすることにし、1台の車に乗り込み
その研修センターに向かった。

地図を頼りに、約2時間半程山間へ走ったところにその研修センターはあった。
確かにここ最近利用されておらず、また管理人も特に設置していないとの事で、
パッと見た感じでは廃屋の様であった。
また、中に入れば入ったで、かび臭さが漂っており、本当にこんなところに寝泊り
するのかとゾッとしたが、掃除をすれば何とかなるレベルであった。

まずは状況確認も含めて、親父さんから借りたカギの束を使い、一部屋ずつ皆で
建物内を散策していった。

123 :ボウズ:02/08/29 02:57
つづき

建物内の間取りはいたってこじんまりとしており、親父さんの説明どおり
宿泊用の4人部屋が1階に2部屋、2階に4部屋、共同の風呂が1つ、トイレが1つ、
それに食堂、キッチン、といったつくりであった。

しかし1箇所だけ開くことの出来ないドアがある。

それは2階の廊下の突き当たり(廊下の両脇に宿泊室が2部屋ずつある)なのだが、
特に変わった様子、つまり封印してあるとか、そういう感じではない。
ただ、カギの束のどのカギでもあけることが出来ないのだ。
建物を周りから見た様子、また部屋の構造などから容易にそこがトイレである
ことが解るのだが、親父さんの説明では『トイレは1つ』である。
既に1階を見たときにトイレは確認している。じゃあここは・・・。
単に親父さんの記憶違いと、故障か何かで使用不可なんだろうくらいに考え、
それ以上その『開かずのドア』を気にとめるものはなかった。その時点では・・・。

その後各自割り当てられた分担場所の掃除に取り掛かり、日が暮れる頃にはなんとか
生活できる状態にはなっていた。
部屋割りについては、2階の4部屋に一人ずつが宿泊することになった。
その日は掃除の疲れとアルコールのおかげで、割と早い時間に各部屋に入り
眠りについたのだった。

124 :   :02/08/29 02:58
朝起きたら顔に柔らかいものが…

口と鼻をふさがれて、目の前真っ暗。マジで一瞬パニクった。

柔らかいものは、生後4ヶ月の娘の腹だった。

洒落にならない死に方をするところでした。

125 :ボウズ:02/08/29 02:59
つづき

ベッドに入りどれくらいの時間がたったのだろう、体は疲れ起きているのが辛い程
なのだが、なかなか寝付くことが出来ない。夢うつつの状態にあったその時

びちゃ
廊下の方に足を向けた格好でベッドに入っていたのだが、その足元、ドアの向こうから
その音は聞こえた。あの音はいったい、何? 気のせい、・・・なのか?

びちゃ、・・・・・びちゃ・・・。
今度は確かにはっきりと2回聞こえた。

びちゃ、・・・・びちゃ、・・びちゃ、びちゃ・・・。
その音はだんだん間隔が狭くなりながら確かに聞こえてくる。
水分、それも粘着性の高い何かが、廊下の床に滴り落ちる、そんな感じの音である。
時計をみると午前三時。
こんな時間に、他のメンバーが何かをしているのか?
何かって、・・・何をしているんだ? 思いつかない。

びちゃ、・・びちゃ、びちゃびちゃびちゃ。
もはや恐怖に耐えかね、ベッドに半身だけを起こし、廊下に向かって問い掛ける。

『だ、誰か居るのか?・・・・おいっ!』
返事は無い。ベッドから降り、恐る恐るドアを開け、頭だけを出してゆっくりと廊下を
見回すと、廊下の突き当たり、例の『開かずのドア』の前にソレは立っていた。

・・!!! 

私の叫びは、叫びにはならず、息を呑む音だけが廊下に響いた。
しかし私は足がすくみ、逃げることも出来ず、でもソレから目が離せなかった。


126 :ボウズ:02/08/29 03:00
つづき

ソレは薄汚れた浴衣に身を包んでいる、浴衣の前は無様にはだけ女性用の下着が見えている。
浴衣から伸びている腕、足は異様なまでに痩せ細り、腹だけが異様な感じに膨れている。

その細い腕の一つが顔に伸び、片手がしっかりと口元を抑えている。
目はカッと見開かれ、一瞬白目になったかと思うと、口元を抑えた手の指の間から
吐瀉物が滲み出し、床に滴り落ちてゆく。

びちゃ、・・・・びちゃ、びちゃ・・・びちゃびちゃびちゃ・・・。

それは、床に吐瀉物を撒き散らしながら、ゆっくりとこちらに近づいてくる。

何こいつ、誰だよ。おい、おいっ、やばい逃げろ!

私の頭の中はいろんな思考がごちゃごちゃになり、体が思うように動かせなくなっていた。
しかし、目だけはソレを見つめている。

不意にソレの目がよりいっそう見開かれたかと思うと、口元を抑えていた手を押し破り
一気に吐瀉物が噴出してきた。

びちゃびちゃ、びびびちゃびちゃぶちゃどちゃどびちゃっ・・・。

その吐瀉物の飛沫が私の顔にかかった様な気がして、ふっと我に返り

ぎぃゃあああああああっ!!!

けたたましい悲鳴をあげてドアを猛烈な勢いで締め、ベッドにもぐりこんだ。

127 :ボウズ:02/08/29 03:01
つづき

すると、私の悲鳴を聞き向かいの部屋から友人が出てくる気配がした。

『なんだよ夜中にうる・・・ぎゃぁあああ!』

けたたましい悲鳴、廊下を走る音、そして階段を転げ落ちる激しい音。
その音で残り2人の友人も目を覚まし、廊下に出てきたらしい。
しかし今度は悲鳴をあげることもなく、私の部屋をノックしてきた。
私は半泣きになりながら、部屋を出ると、掠れた声で

『か、階段、階段っ!』

と階段方向を指差すと、その場にしゃがみこんでしまった。
友人の一人が階段に行くと、派手に転げ落ちたもう一人を発見し、直ぐに救急車を
呼んだ。
程なくして救急車が到着、階段を落ちた友人は数箇所骨折している様子で、また
意識もないことからそのまま病院に運ばれることとなった。
私はこれ以上この場所に居ることが絶えられず、付き添いとして救急車に乗り込んだ。

翌日、そのまま入院となった友人(病院で意識を取り戻したが、まだ処置の途中と言う
ことでろくに会話は出来なかった)を残し、一人研修所にもどった。
待っていた友人2人に昨夜の出来事を話したが、やはりこの2人は何も見ておらず
見たのは、入院中の友人と私だけだったらしい。
とにかく、これ以上ここには宿泊したくも無く、荷物をまとめ、研修所を後にした。

いったい、あいつはなんだったんだろう。あの開かずのドアって・・・。

128 :ボウズ:02/08/29 03:02
つづき

帰宅後、研修所を所有する会社に勤めている親父さんに、事の経緯を説明したところ
親父さんは、ハッとした顔をした後、ぽつりぽつりと語り始めた。

3年程前、まだ頻繁に研修所を使用していた頃、社外講師を招いて、その年度に入社
した新入社員12名を対象に2週間の自己啓発セミナーを実施した。
その内容はかなりハードなもので、社会人としてのマナーは勿論のこと、生活面でも
全てを規則で縛り付けていた。その12名の参加者の中に一人の女性がいた。
かなり華奢な体つきをした彼女は、相当の偏食家で好き嫌いが多いといったレベル
ではなかった。当然、この講師が食べ残しを許すはずも無く、口の中に食べ残しを
押し込み、水で流し込むように食べさせていたのだった。

彼女は夜な夜な、2階のトイレで胃のものを吐き出す生活を続け、半ばノイローゼ状態
に追い込まれていた。

研修も後半に入ったある夜、やはり夜中に2階のトイレで嘔吐を繰り返していたところを
講師に見つかってしまった。講師から、研修所中に聞えるような大声で激しい叱責を受け、
最後には、お前みたいな精神が弱い人間は生きている価値が無い、とまで言われたそうだ。

自分の吐瀉物にまみれ、呆然と座り込む彼女を心配し、同期の何人かが声をかけたが
何の反応も無かったそうだ。

翌朝、同期の一人が用を足そうと2階のトイレに入ったところ、彼女が浴衣の紐を個室の
ドアの鴨居にかけ、首を吊って死んでいたそうだ・・・。

私たちがあの研修所を利用した半年後、建物は取り壊された。

129 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 03:27
深夜に御苦労様(円

130 : :02/08/29 03:52
>>120-121
悲しい話。ヨカタヨ

ボウズの話は長すぎて読む気にならないよ。どうせつまらないよね?

131 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 03:53
残念ですがノーマネーでフィニッシュです

132 :?マン:02/08/29 03:57
すいませんがボウズサンの話をまとめてかいてください??
読んでたら酔ってきましたよ??
ごめんねボウズサン?

133 :k-9:02/08/29 04:12
>>ボウズ
前回より巧くなってるョ

134 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 04:13
コテハンやめてもっと短くまとめられるようになればそこそこ行けると思うが

135 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 04:47
なんでボウズは叩かれてるんだ?普通にうまいと思うけど。

136 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 04:50
ボウズさんのは普通に怖いけど作り物臭さというかできすぎてる感じがするかな。

137 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 05:50
ボウズ=投稿人

138 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 06:09
コテハンは居るだけで叩かれて当然だろ、ましてやこんなスレだと

139 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 06:48
>>121
野暮なツッコミですまないが、
>私の祖母の母方の夫
とは一体?


140 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 07:28
長文読むの好きじゃ無いけどボウズさんのは面白いと思うよ?
結果が面白い話と経過が面白い話があるから短けりゃいいってもんでもないでしょ。
短くて尚かつ恐いのは凄いと思うけど(w

141 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 07:30
ボウズの話は描写がくどいよ。つまんないとこで引っ張りすぎ。
野球マンガで投球してからバッターが打つまでに1巻終わってるのと同じだ罠。
ボウズ=リストラされた48才元会社員じゃないのか?

142 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 08:07
>48
俺もその本見たことあるよ!
その写真は表紙のカバーに使われていて、表紙の折り返しか裏表紙に
短い解説文があった気がするから、中に改めて掲載しなかったんじゃないかな?
俺が覚えてるので一番インパクトがあったのは団体旅行?の集合写真っぽいので
右手の方に手と足がなくて胴体と顔だけの人がはっきりと写ってたやつ
あれは怖かったよ


143 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 09:22
>>ボウズ
じっくり読ませていただいた
十分怖かったよ・・夏の虫の鳴き声が
例え昼間であっても怖さを助長してくれたからかな

144 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 11:05
コテハン叩かれてナンボのもの。
叩かれなくなったら本当にお終いだ。

145 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 11:33
>>120-121
死ぬ程洒落にならないじゃ無くて、
ちょっと悲しい昔話じゃねぇか!(ホロリ

146 :ほうでっか:02/08/29 14:05
うちの友達(金持ちのボンボン)が中東でハイジャックにあった話も
洒落にならん話になりますか?

147 :くされマムコ ◆ESRfP/26 :02/08/29 14:19
>>146
現在進行形の話でしか?

148 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 14:21
>>146
教えて( ゚д゚)ホスィ

149 :油蝉 ◆KEnPLBuE :02/08/29 14:48
>>142
レスありがとうございます。
>>61さんに続いてなんだか妙な展開になりましたね。
さすがに今となってはその本も絶版(…であって欲しいですが)
でしょうし、その集合写真は覚えていないのが悔やまれます。

ただ…
両手両足の無い人物、ですか。

もしかしてその方立教大学の高橋さんだったりして。

150 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 15:40
小さな人間(こしぐらいのね)の話ってスゲー怖い

151 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 15:46
文章力創作力の無い厨に限って 他人の作品批評だけは一人前。
ケチしか付けられないアフォは チンコ食い切って氏ね!!

152 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 16:31
>>151
同意(円
作品批評してて何が批評だよ

153 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 16:36
観自在菩薩。行深般若波羅蜜多時。照見五蘊皆空。
度一切苦厄。舎利子。色不異空。空不異色。色即是空。
空即是色。受想行識亦復如是。舎利子。是諸法空相。
不生不滅。不垢不浄。不増不減。是故空中。
無色 無受想行識。無眼耳鼻舌身意。無色声香味触法。
無眼界 乃至無意識界。無無明亦 無無明尽。
乃至無老死 亦無老死尽。無苦集滅道。無智亦無得。
以無所得故。菩提薩。依般若波羅蜜多故。
心無礙 無礙故。無有恐怖。遠離一切顛倒夢想。
究竟涅槃。三世諸仏。依般若波羅蜜多故。
得阿耨多羅三藐三菩提。故知般若 波羅蜜多。
是大神呪。是大明呪。是無上呪。是無等等呪。
能除一切苦。真実不虚。故説般若波羅蜜多呪。
即説呪日。羯諦 羯諦。波羅羯諦。波羅僧羯諦。
菩提薩婆訶。般若心経。


154 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 17:52
駄目なヤツには、何を言っても駄目!!駄目なヤツには、何を言っても駄目!!
駄目なヤツには、何を言っても駄目!!駄目なヤツには、何を言っても駄目!!
駄目なヤツには、何を言っても駄目!!駄目なヤツには、何を言っても駄目!!
駄目なヤツには、何を言っても駄目!!駄目なヤツには、何を言っても駄目!!
駄目なヤツには、何を言っても駄目!!駄目なヤツには、何を言っても駄目!!
駄目なヤツには、何を言っても駄目!!駄目なヤツには、何を言っても駄目!!
駄目なヤツには、何を言っても駄目!!駄目なヤツには、何を言っても駄目!!
駄目なヤツには、何を言っても駄目!!駄目なヤツには、何を言っても駄目!!


155 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 18:11
小3のとき、弟、友人兄弟と母に連れられ、車で隣の市のプールに出かけた。
車は母が運転していたんだが、何かがおかしい。
走るたびに「ガガガガガガガガガガ」という凄まじい音が聞こえてくるのだ。
始めは何か調子が悪いだけだと思ったらしいが、帰るときも同じ音がしていた。
その音があまりにも凄くて、これはおかしいと父に連絡し、父親の知り合いの修理屋さんのところまで持って行った。
修理屋のおじさんはすぐに車を調べてくれて、その様子をずっと見ていたのだが、
調べ終わったおじさんの一言。
「あ〜・・・もう少しでエンジン爆発してましたねぇ〜。危なかったですねぇ」
!Σ( ̄ロ ̄lll)

もしかして、もっと遠い距離にプールがあったなら>>153を聞く羽目になっていただろう・・・。
マジでシャレにならんほど恐かったよ・・・。




156 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 18:19

            ∧_∧
           " ,  、 ミ
            ゝ∀ く
モナーちゃんへ
元気ですか、あなたが東京の大学へ行って
4ヶ月がたちました一人暮しには慣れましたか?
今月の仕送りはいつもより多く送りました、
なにかおいしいものでも食べなさい
               ママンより

   ∧_∧
  ( ´∀`)  ママンありがとう・・
  ( つ「 ̄|○

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

            ∧_∧
           " ,  、 ミ
            ゝД く
モナーへ
あんたが集団就職で東京へ働きに出て
4ヶ月がたったね、金は貯まったかい?
あんたが送ってくれた仕送り、パチンコで
全部スッちゃったよ、至急金送っておくれ!
               お母んより

   ∧_∧
  (;´Д`)  お母ん逝ってよし!
  ( つ「 ̄|○

157 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 18:52
>>5
・壁一面に「おかあさん」or「おとうさん」
て何スレ目のなんて話?
気になる。


158 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 19:01
電車事故直後で下半身の無い女の子が自分でピアスの穴を開けた。
するとベッドの下に男がいた。
慌てて逃げ出すと、後ろから肘で走る老婆が時速100kmで追いかけて来る。
やけ糞気味に「夢と違うじゃねーか」と叫ぶと、
老婆は風呂で煮込まれて死んでしまいました。
ちなみにこの事件は警察が全て盗撮してました。
それを鍵穴の向こうから見ていた傷口にフジツボのはえたランナー
の幽霊は、なぜお母さんをおんぶしてたの?
あの時助けていれば宮崎勤に殺される事は無かったのではないか。















さあ次!!(ヤケクソ)


159 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 19:30
ヤケクソになるなよw

160 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 19:39
電車事故直後で下半身の無い女の子が自分でピアスの穴を開けた。
するとベッドの下に男がいた。
慌てて逃げ出すと、後ろから肘で走る老婆が時速100kmで追いかけて来る。
やけ糞気味に「夢と違うじゃねーか」と叫ぶと、
老婆は風呂で煮込まれて死んでしまいました。
ちなみにこの事件は警察が全て盗撮してました。
それを鍵穴の向こうから見ていた傷口にフジツボのはえたランナー
の幽霊は呟きました。「なぜ貴方はあの時、お母さんをおんぶしてたの」と。
あの時助けていれば宮崎勤に殺される事は無かったのではないか。
無力感を両の肩に感じながらも帰宅し、乾いた喉を潤そうと冷蔵庫を開くと、
その壁中に赤い文字で”おとおさんたすけて。おとおさんたすけて”と書かれていた。
俺はそこで生まれて初めて射精した。

161 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 19:59
>>160
もうつまらないからやめよう

162 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 20:19
>>160
漏れは結構好きだが…

163 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 20:27
ストーリーとしてちゃんと繋がってれば・・・

164 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 21:45
18〜19年前のこと、場所は笹塚、甲州街道から歩いて直ぐの木造アパート。
友達がそこに引っ越ししてから1年ほど経ってから私に電話ですぐ来てくれと、
夜中の2時に初台から自転車に乗って向かいました。

んで着いたらその友達はアパートの外で一人立って待っていまして、
どうした?、と訪ねたところ。
今日気が付いたんだけどうちのアパートに俺一人しか残っていない、
夏休みで帰省して帰ってきて二日目に気がついたと言っていた。

165 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 22:15
フカイリ スルナヨ ヨケイナコト シナイデ ネ・ロ

166 :名無氏:02/08/29 22:55
>>164 続きはないの?

167 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 23:15
久々に家族旅行に行ったら、みんなはしゃいじゃって
婆ちゃんは時速100kmで走り回るし、オヤジは死んだ
母ちゃん背負ってるし、兄貴はベッドの下でヒキーになって喜んでた。
観光名所見て回ってたら、海に防空ずきんが漂ったり、
下半身のない人は暴走したり、雪山じゃ四人がグルグル歩いてた。

でもそのうち、迷子になったから歩行者専用標識目印に歩いてたら
「よくわかったな」って話しかけられて、親切に道を教えてくれた人には
「死ねば良かったのに」って言われてしまったよ。ちょっとショック…

気を取り直してここらで記念写真でもと撮ったら、手がいっぱい映ってる。
ビデオも撮ったら、警察の門外不出のトイレ盗撮ビデオが撮れちゃったよ!
そろそろホテルに帰るぞって歩き出したら、屋上で手を振って
見送りしてもらえたのは嬉しかったな。

でも疲れてホテルについたら、100階でエレベーターが止まっちゃった。
仕方ないから一段ずつ階段登ってたら、携帯に電話がかかってきて「2階からです」だって。
やっと部屋についたら、鏡に口紅でようこそって書いてあって、
窓に手形がベタベタの歓迎された。
でも用意されたおしぼり一本多いよ?

168 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 23:20
>>167
ウザイのでやめて貰えませんか。

169 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/29 23:32
>>167
怪談に複数の亜流が発生するのはお前みたいな調子こくバカのせいだということがわかった。

170 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 00:07
>>167
調子に乗って同じことを何度も何度も繰り返す。
サル山のサルか オマエは。

チンコ引き千切って死にやがれ!!

171 :サル:02/08/30 00:21
>>170
サル山のサル馬鹿にしてんのかテメェ

172 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 00:25
>>170 >>171
雑談は雑談スレでやろうね。

173 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 00:27
>>172
    ∧∧
   (=゚●゚)ノ
 〜(  x)
    U U
  ウルセーバカ

174 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 00:31
AAかわい〜

175 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 00:45
( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン
( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン
( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン
( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン
( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン
( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン
( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン
( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン
( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン
( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン
( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン
( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン( ´_ゝ`)フーン


176 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 02:27
今日はなんか荒れてましたね。

177 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 03:48
宿題が終わらなくてみんなイライラしてるんでしょう。


178 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 04:29
びびってROMってた夏厨がかき逃げじゃねえの?

ちったあ勉強しろよ ここにいる連中でさえ
昔はクソ真面目にやってたんだからな


179 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 04:53
中学校、高校などは夏休みは9/1までだよね。
でも、大学とかだったら、いろいろあるのかな?
ちなみに、おいらは9/10まで休み。

180 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 07:27
社会人にもなると夏休み3日しかありませんが何か?

181 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 08:09
>>178 びびるような話なんか無いじゃねーか。

182 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 09:42
今朝(8/30)のトクダネ!より
懺悔のコーナーで不動産屋が
「今年の夏、部屋を紹介しお客さんも『良い部屋をありがとう』と
喜んでいたが、その部屋は以前から幽霊の出る部屋でしたごめんなさい。」
・・・怖いなぁ。
今年、東京地区でマンションを借りた人要注意ですな。

183 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 10:09
>>155
エンジン自体が爆発しても
死ぬようなことはないから安心しな

184 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 10:40
>>155
エンジン自体が爆発しても
死ぬようなことはないから安心しな
と、言いたいところだが
そのまま事故って死ぬこともあるよ
ははは

185 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 11:58
私が工房の頃、別な学校の女子高生が学校の屋上から飛び降り自殺した。
でも、上半身は花壇、下半身はコンクリにぶち当たって、下半身切断(ももの途中くらい?
から)で上半身は殆ど擦り傷くらいで助かってしまったらしい・・・
こういうのってどうよ??

186 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 12:16
そこから先が欲しい


187 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 12:40
下半身無いのに高速で走ってくるとかな。

188 :185:02/08/30 13:26
それは・・・ないです。無事生活してるみたいですが・・・。(その後の噂は知らない)
もう一つ、私が工房のとき学校の生徒会やってた子が自殺したんです。
その子はアニオタではないんですが万県に所属してて、書く絵がなんていうか・・・
この世離れしているというかなんとも不思議な絵を描くのです。
で妙に死の世界に憧れていて、それを知った友達が一生懸命ジサツしようとしたのを
止めてたんです。

ある冬の寒い日、いつものようにサ店に寄ってその子が死のうとしてるのを2人の
万県の友達が止めてて、最終電車間際で皆別れたらしいんです。
でもその別れ方が妙に今までにない明るい顔で、「じゃね、有難う!ばいばい!!」って
別れたから友達の一人が妙に気になって寝付けなかったらしいの。
で、翌日・・・案の定学校はざわざわしていて、どうやらその子はその直後に近くのビルの
屋上から飛び降りたらしい。
そしてうちらの代の卒業式のとき、一人一人名前が呼ばれて返事をして、そのジサツした子の
番になったとき・・・体育館の電気が停電でもないのに全部消えたんです!
まじ、皆びっくりした。その子の事忘れかけてた部分もあったから、また思い出してって
ことなんだろうけど・・・。


189 :騒音1:02/08/30 13:46
暇だしネタも少ないようなので長文&スレ違いをわきまえながらも書いてみる。


 西東京のアパートに引っ越した時のことです。2DK、2階建て軽
鉄骨の築2年、ごく普通の物件です。私の部屋は3戸ある2階の左端
でした。当時、私は独身でフリーの仕事をしており打ち合わせなど
で外に出る以外は部屋の中に居ることが多い生活をしていました。
ところで、30を過ぎて独身、収入の安定しないフリーの仕事をして
いる人間が賃貸件を借りることは意外と苦労します。傍目からは勤
めもせず日々ブラブラしている社会不適合者に映るのかもしれませ
ん。実際そのアパートに入居する時も大家の対応は偏見に満ちたも
のでした。ですから私は引っ越しのたびに近隣の入居者には菓子折
をもって、仕事の関係上部屋にいることが多い旨を伝え出来る限り
丁寧に挨拶をするように心がけています。
 さて、今回も引っ越しそうそうに隣と真下の部屋に挨拶に行きま
した。隣は旦那さんがガテン系の仕事、奥さんも共働きという若夫
婦でした。愛想がいいとも悪いとも言えないごく普通の隣人です。
ところが真下の部屋には何度行っても中から人が出てきません。は
じめは不在なのかとも思っていましたが、どうも様子が違います。
特に安普請という訳でもないのですが、壁も薄く隣のテレビの音が
漏れ聞こえるような建物です。当然、下の部屋の足音などの生活音
も隣ほどではないにしろ聞こえます。しかし明らかに居るであろう
タイミングで行っても呼び鈴に反応はありません。ドア越しにこち
らを窺っている気配は感じるのですが…。

190 :騒音2:02/08/30 13:48
 ただの不在なら私も「もうイイか」となるのですが、明らかな居
留守を使われては少々意地になります。大家曰く「旦那は勤め人、
奥さんは専業主婦のキチンとした若いご夫婦」とのこと。世間的に
キチンとした人の対応がこれかよ、と思いつつその後も何度か足を
運びました。
 ようやくそのドアが開いたのは私が引っ越してから既に一週間以
上過ぎた日曜でした。出てきたのは旦那のほうで、きっと偏屈な野
郎に違いないという予想に反し、物腰の柔らかな気弱そうな感じの
人でした。挨拶を済ませ帰ろうとした時、DKから繋がる奥の部屋
の暗がりから様子を窺っている奥さんに気付きました。小太りで和
田明子風ショートカット、お世辞にも美人妻といえる外見ではあり
ません。地味なエプロンを付けた彼女は胸に生後まもないであろう
赤ん坊を抱いていました。私の会釈には僅かに反応しましたが視線
をあわせようとはせず、うつむき加減のままで、その表情は読みと
れません。ひどく人見知りで、子供も産んだばかり、だから神経質
に旦那以外の訪問者にはドアを開けない。私は若干の不気味さを感
じながらも、これまでの彼女の対応をそういう風に理解、納得し部
屋に戻りました。そうして新しい部屋での生活は静かに始まったの
です…

191 :騒音3:02/08/30 13:48
 ある日のこと。どすっ!仕事に煮詰まって部屋の床に寝ころんで
いた私の背中にまるで床越しに何か太い棒で突かれたような感覚が
走りました。まるで、うるさいと怒っているかのようにです。一般
的に上の部屋の音は響きやすいといいますから、私が何か騒音を出
していて怒った下の住人が天井を何かで叩いたのかとも思いました
が、考えてみれば思い当たる節がありません。しばらくすると、
今度はDKの床がどすっ!寝室の床がどすっ!また私の足下で
どすっ!どすっ!どすっ!どすっ!ごっ!どすっ!どすっ!ごっ!
だんだん突く間隔が短くなっていきます。よく耳を凝らしてみると
突いているのは天井ばかりではないようです。壁や床にも何か固く
重そうなものを投げつけているようです。音のくぐもり具合や伴う
衝撃の大小でそれが分かります。やがてひとしきり突きまくって満
足したかのように階下の部屋はしんと静まりかえりました。
 平日の真昼です。言い争う声も聞こえませんから夫婦げんかとも
考ええづらく、挨拶に行ったときの下の奥さんの印象から、うるさ
いとか迷惑とかより、不気味な気持ちが先に立ちました。
 その後も時折、どすっ!という天井や壁を突き上げるような音、
ばたんばたんばたんばたんと戸棚の扉を乱暴に何度も何度も叩きつ
けるような音、などが聞こえてくることがありました。しかし、下
からの騒音は決まって平日の昼間。しかも短時間に限られています。
アパートの住人で平日の昼に日常的に部屋にいる人は他になく、た
ぶんその騒音を聞いているのは、階下の本人(奥さん)と私だけで
しょう。大家に文句を言っても「キチンとした若夫婦」と「勤めも
しないでブラブラしてる独身者」というステレオタイプの偏見に満
ちた人だけに、やぶ蛇になってしまう可能性が大です。騒音も毎日
と言うわけでもなく、私はしばらくは我慢していたのです…

192 :騒音4:02/08/30 13:49
「う゛#жゞ&ぎっぃ@§¶仝〆†〜あっっ〜〜〓‖おぃθΨΥ〜〜!!!?!!!」
文字では書き表せない声。腹の底から絞り出す様な声。歯ぎしりす
る歯と歯の間から漏れ震えるような声。
 叫び声ともうめき声ともつかない異常、異様な声がどすんばたん
と部屋中を引っ掻き回すような騒音に混じるようになったのは、そ
れから間もなくのことです。こうなると私としても我慢の限界とい
うか、不安の限界というかで、意を決しアパートから少し離れた所
に住む大家に苦情を言いに行きました。しかし大家は案の定、私の
ことを胡散臭い目で見て「そうですかぁ他の方は何もいってません
けどっ」と言ったきり相手にしてくれません。誰か他の住人が気付
いてくれればいいと思っても、その異音が発せられるのは、相変わ
らず平日の昼間ということを除けば、一定の周期もなく一日に二回
やってくることもあれば、一週間しんとしていることもありました。
 一度はその異音の最中にアパートの前の駐車場に車を取りに行く
ふうを装って、その部屋をのぞきに行ったこともあったのですが、
窓にはカーテンが掛けられ中の様子を窺い知ることは出来ません。
そればかりか、私の行動を察知したかのようにそれまで建物の外に
まで響いていた異音はぴたりと止むのです…

193 :騒音5:02/08/30 13:50
 意味のない絶叫だと思っていた異音が何らかの言葉であることに
気づいたのは、うるさくて腹が立つのではなく、薄気味が悪くて何
なのかを知りたい気持ちが強かったからだと思います。
 ただの異常者なのか?それとも何らかの悪意があるのか?私は異
音が始まるたびに息を潜め耳を澄ませるようになりました。
「う゛んжで&ぎっぃ@§¶仝〆†〜あっっ〜〜〓‖おぃθΨず〜!!!?!!!」
としか聞こえなかったモノが
「う゛んでゞ&ぎっぃ@§ぼすん†〜あっっ〜〜〓‖おぃθるずぞ〜!!?!!!」
から
「なう゛んでっこっゞぎぃ§ぉぼすん†〜あっっ〜〜!!おぃθるずぞ〜!!?!!!」
と聞きとれるようになり、そして
「なんでっ!このガキはこぼすんだ〜おぃっ殺すぞっぅ!!!!」
私は下の部屋の奥さんが抱いていた赤ん坊を思い出しました。育児
ノイローゼ。幼児虐待などの言葉が急速に頭の中で点滅します。赤
ん坊がうまく食事出来ないことにでも腹を立てているのでしょうか?
そして何かモノにあたって部屋中を引っ掻き回しているのでしょうか?
 私は赤ん坊の身の危険を感じずにはいられませんでした。どすっ!
ばだん!と上の階まで響く重く固いものを滅茶苦茶に投げつている
ような音だけではなく、最近では びとんっ… と何か柔らかなモ
ノを床や壁に打ち据えるような音も混じるようになっていたからで
す。通報するべきかどうか悩みました。もし私の一方的な勘違いだ
ったとしたら…。悩んでいるうちに私はある疑問に気付きました。
赤ん坊の泣き声がしない。
 虐待(だったとして)を受けているであろう時だけでなく、私が
越してきてから一度も赤ん坊の泣き声を耳にしていない。
す・で・に・死・ん・で・い・る?
関わらない方がいい。咄嗟に私は判断しました。そしてこの部屋を
出よう。あの赤ん坊が臭い出す前に。

194 :騒音6(おわり):02/08/30 13:52
 しかし珍しく仕事が忙しくなったこともあり、私は相変わらずの
異音と良心の呵責に耳を塞ぎながら、その部屋に居続けていました。
そんなある日の午後、いつもとは違う騒音に私は表を見ました。一
台の引っ越し業者のトラックが止まっています。そうです、あの階
下の住人が引っ越すところでした。旦那は相変わらず人の良さそう
な物腰で、業者の人間に指示を出しつつ自分でもダンボールを運ん
だりしています。一方奥さんはと言うと、作業を手伝うでもなく、
たぶん夫婦のものであろう白い軽自動車の脇に佇んでいます。髪は
洗っていないかのように油っぽく、がっくりと落ちた肩に精神のや
つれが滲み出ているかのような雰囲気が漂っています。挨拶にいっ
たときと同じような地味なエプロンをつけ、化粧っ気もなくうつろ
な表情をしているようでした。しかし、その胸にはしっかりと赤ん
坊を抱いています。二階からの視点ではよく見えませんでしたが、
赤ん坊は母親の胸に抱かれ、大人しく目を開けたり閉じたりしてい
ます。生きている!
 私は心底ほっとすると同時にあまりに大人しく無表情な赤ん坊を
見て、むしろ問題があったのは赤ん坊の方だったのかも知れないと
思いました。自閉症の類、そして育児ノイローゼからヒステリー症
状へ。不気味に思っていた奥さんに対し、憐れみを禁じ得ない気持
ちにもなってきました。やがて作業も終わりまずトラックが出発し
ました。続いて旦那が奥さんに車に乗るように促し、トラックの後
を追って出発するのを私は窓から見送りました。しかし…
 その時見てしまったのです。奥さんが車に乗り込むとき赤ん坊の
こめかみの辺りをドアの角にぶつけてしまったことを。それを見て
いたはずの旦那が何の心配もしなかったことを。午後の日差しに赤
ん坊の顔や目がやけに反射していたことを。赤ん坊で動いているの
は瞼だけだったことを。その瞼も上下するのは時折奥さんがあやす
ように揺する時だけだったことを。
あの赤ん坊は明らかに 人 形 でした。

195 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 13:53
ごくろうさま

196 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 14:21
あわわ…騒音1〜6微妙に怖かったです。
現場にいたらもっと、気持ち悪かったんでしょうね…

197 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 15:17
10年ぐらい前に田舎に帰った時、伯父さんに聞いた話。
文才無いので、読み辛い場合はスマソ。

過去、伯父さんが麻雀にハマってる時期があった。
いつもその時仕事をしていた友人4人と麻雀をしていたらしいです。
もっぱら、ある一人の借りているアパートで打っていたようなのですが、田舎な為
各々車で数十分の距離にあるアパートだったらしい。
4人のうち一人は、海岸沿いを通る道を車を使って来ていたらしいのですが、ある日
いつものように友人のアパートに向かっていると、海岸に一人の女の人が立っている。
(特に観光地という訳でもないので、夜中に人を見かける事は稀)
「こんな夜中に何やってんだ?」と思いつつも友人宅に急いでたので、気にせず
通り過ぎ、いつものように麻雀を楽しんだらしい。
その日は、もう夜も明ける頃に友人宅を出たのですが、来た道と同じ道を通って
帰る訳で。海岸を通りかかった時にふと海の方を見ると、来る時と同じ位置に、
同じ女の人が立っている。(既に5〜6時間経過)
流石に何か変だ(自殺か?)と感じ、車を止めて女の人の所まで歩いて行きました。
「どうかしたんですか?」
と、声を掛けても返答所か微動だにしない。
ならば、と思い女の人の前に移動して顔を確認してみた。
その目は、暗い海の彼方を見つめたまま、やはり微動すらしなかった。
自分の事が見えていないような感じ?
いくら話し掛けても無視されるので、いい加減腹が立ちその場を立ち去りました。

(続)

198 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 15:31
そんな事があった日から数日後。
いつもの様に麻雀の誘いの電話が入り、友人宅へ向かっていました。海岸沿いの
道を通りかかった時、先日の女の人が同じ位置に立っています。
「また居るのか」と考えた程度で、前回無視された事もあり、その時も素通りして
友人宅へ向かっていつものように麻雀を楽しみました。
空が明るくなり始めた頃に帰宅したのですが、やっぱりその女がいつもの場所に
居ます。無視して通り過ぎたのですが、なんだか妙に気になって海岸まで戻って
きました。
「もしもし?何してるんですか?」
「こんな所で一人でいると危ないですよ?」
色々と尋ねてみましたが、やっぱり無視されます。2回目なので、頭に血が上って
いたらしく、その女の人の肩を叩いてみようと手を伸ばした時!
女の人の肩を、叩こうとした手が通り抜けてしましました。ビックリして、
その場を猛ダッシュで逃げた事は言うまでもありません。
それから、友人宅へ遊びに行くのに夜その道を通る時は必ずその女の人が立っている
ようになりました。
その友人は怖いもの見たさもあり、その幽霊(女の人)をよく観察するようになった。
幽霊は足が無い・・・・いや、しっかり2本足がある。肌も人間のようだ。よく見ると
産毛まである。
なんだかんだで、興味は「観察」から「気付かせる」に変わり、あの手この手でその
幽霊を動かそうとしてみたらしい。

(続)



199 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 15:43
幽霊に殴りかかってみたり、棒を振り回してみたり。目の前で変な顔して笑わそうと
してみたり。ありとあらゆる手を考え実行してみたが、やっぱりその幽霊の目は虚空
(海の先)を見たまま、体も微動だにしません。
そんな日が何日が続き、いい加減もう飽きてきた(止めようか)なぁと思い、何気な
しに幽霊の顔を覗き込んだその時。
虚空を見つめていた目が、不意にその友人をギロッっと見た(目が合った)。
「!!!」
これはマズい!と直感で思い、その場を速攻で逃げ帰ったそうです。

そんな事があった数日後、いつもの様に麻雀の誘いがあり、なんだか嫌だなぁ
と思いつつも、その後どうなったのか気になり、海岸沿いの道を通って友人宅に
行く事になりました。
海岸に差し掛かった時、例の幽霊の姿が見えません。
「居なくなったのか」
と、ちょっと安心してその日はいつもの様に麻雀を楽しみ帰宅しました。
「さて、寝るかな」と布団に潜り込んでウトウトしていると、人の気配がします。
因みにその人は一人暮らしで同居人は居ません。

(続)


200 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 15:58
まさか・・・
人の気配のする方を見てみると、海岸に居た幽霊が部屋の中に居ます。
そして、その目は自分をジーっと見つめています。
「連れて来てしまった!」(正確には、捕り取り付かれたのですが)
と、恐怖で動けなくなり、その日は布団を被って朝まで震えてたそうです。
朝になり、布団の隙間から幽霊の立っていた位置を見ると、もうその姿は見
えません。
「助かった〜」
と思ったのも後の祭り。その日から、毎晩その人の部屋に姿を現すように
なってしまいました。最初は恐怖でひたすら震えていたのですが、何せ眠れない
為に寝不足なぐらいで、身体供に異常がありません。
幽霊を海岸で見つけた時に取った行動から解るように、「恐怖」から
「部屋から追い出す」に気持ちが変わっていました。
しかし、海岸でも何も出来なかった事から、今回も何をやっても変化がありません。
変化があったと言えば、幽霊の立ってる位置が、その人の布団にじょじょに近く
なってきている事ぐらいです。
ついに、立っている位置がその人の枕元になった時点で、無視して生活する事に
決めました。実際、友人に説明しても友人には見えず、また寝てるときに常に
幽霊に見下ろされている状態を除けば実害が無いわけですから。
(自分はこの時点で、その人も変な人だと思いますが)
そんな状態が数ヶ月続いたある日、その人は遠方に出張で一ヶ月ほど出る事に
なりました。

(続)


201 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 16:10
出張先ではその幽霊も出ず、久しぶりに解放されたような感じがして仕事に励んで
いたのですが、出張もはや2週間が立とうとしたある夜、出てしまいました。
その幽霊が。出張先まで憑いて来てしまいました。
「また逆戻りだ」
と思ったのですが、やっぱり無視して普通に生活をしていました。
出張も終わり、地元に帰って来て数週間たったある日、友人数人と待ち合わせを
して遊びに行く事になりました。
待ち合わせ場所に向かい、既に到着していた友人に「お待たせ!」と挨拶をした
のですが、妙に友人の態度がよそよそしい。
「どうかしたの?」と聞いたら、
「後ろの女の人誰?」との返答が。
まさかっ!と思い、頭だけ回して後ろを見てみると、例の幽霊が立ってます。
そうです。ついに、昼間までその姿が見えるようになってしまいました。
もう駄目だと観念し、友人に事情を説明した所、お払いをした方が良いのでは?
という話になり、お払いをして貰った所、その幽霊は出てこなくなったそうです。

(完)

と、長々と書き込みさせてもらいました。
まぁあまり怖くも無いのですが、何が怖いというのはその伯父の友人。
幽霊に憑かれたまま数ヶ月もそのまま一緒に暮らしてた根性が恐ろしかった
ものでしで・・・因みにその幽霊がどういった幽霊なのかは聞いたような気も
するのですが、記憶に残ってないので思い出せませんでした・・・スマソ


202 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 16:13
美人だったんですかね?

203 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 16:39
>>202
麦藁帽子に白いワンピース、
肩にかかるくらいに伸ばした黒くてサラサラの髪、
少女のあどけなさを残しつつも大人の女性へと変わりつつある美しい顔立ち、
そして、スレンダーながらもその丸みを帯びはじめた体は確実に女性を感じさせる。
そんな16歳の少女でした。

204 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 17:15
萎えた

205 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 17:21
>>203
オパーイは大きい?

206 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 17:33
>>205
話によると推定Dカップはあったそうです。
ただ残念な事にすり抜けてしまうためさわることは出来ず当然脱がす事もできません。


207 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 17:37
>>198
あの手この手で動かそうとした時にその人はチンポを出してみたに10000ペリカ

208 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 17:39
(;´Д`)ハァハァ

209 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 17:42
>>198
スカートを覗き込んでおぱんちゅを見ながらオナったに2500ガバス!

210 :おじさん:02/08/30 17:52
>>209
ガ━━━━━━━━━━(゚д゚;)━━━━━━━━━━ン!!
く〜その手があったか。

211 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 20:04
>>197-201
この話・・・前に誰かがこの板で書いてたような
誰かの本からのコピペとして。どこだったかなー

212 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 21:30
>>211
もともとこのスレは「恐い話を集めよう」ってスレで別にそんなこと言わなくてもいいじゃん。


213 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 21:36
>>212
引用元はどこよ?

214 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 21:36
>>211
文庫で読んだ「日本の幽霊」に同じような話があった。
毎日近づいてきて、ある日気が付くと布団の真上で顔をまじまじとのぞき込んでいて
そこであきらめてお祓いに行った、と。

215 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 22:05
>>214
もしいかなかったら・・・・・

216 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/30 22:22
>>215
なんか最初は気にしないで普通に暮らしていたのだけど、
体調が悪くなって寒気を感じるようになってきたので諦めた、と有った気が。

217 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 01:45
>>189-194
かりかりかりかりかり

218 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/08/31 01:53
この話は20歳までに忘れないと死ぬ。
A・B・C・Dが冬の中国に登山に行った。
山小屋に着き爺さんから5人分のお茶を貰い一泊した。
Aは置き物から声を聞きB・Cは写真を撮りDは悪夢を見た。
翌日、爺さんに近道を教えて貰い出発した。
下山する集団と挨拶し、教えてもらった道を進むが、
吹雪で遭難した。夜、小さな小屋を発見し、
眠らぬよう4隅に立ちタッチするゲームをした。
翌朝Bが口を割る。「あのゲームは4人じゃできない」
一番後ろで登ったDは「すれ違った人達の後頭部が割れてた」
と語った。Cは「寝ないで良かった。外で私達が眠る
のを見計らう中国人がいた。」と言った。Aも「そうか、俺が
あの小屋で見た達磨という名の飾りは本物だったか。
喋ったのは気のせいじゃなかった」と呟く。下山することにした。
朝日で壁一面に「遭難」と書いてあったのに気付く。
下山途中、爺さんが100`で登って「遭難すれば良かった」と言う。
街に着きホテルに向かう。と、Cが部屋のトイレで死体で見つかる。
A・B・Dは警察に連絡し、来た警官はトイレ盗撮ビデオを見せた。
隙間30cmの小窓から入り人を殺す緑の小人が映っていた。
一晩過ごすが、朝、Bがフロから出てこない。煮込まれスープになっていた。
A・DがB・Cの写真を見ると遭難死体が映っていた。またDは警官の
「夢と違うじゃねーか」という声を、Aは通行人の「何故爺さんおんぶしてます?」
との声を聞いた。もう除霊しようと霊媒師を探し、爺さんを除霊するには山頂で
頂上と書いた看板を立てろと言われ山に登った。下山する集団がDに
「よく分かったな」と言い、Aは「今度は遭難しないでね」とCの声を聞く。
小屋に着くと「眠らなくて残念だった」とのメモがあった。無視し山頂に登った。
Aは言う「すまない。看板忘れた」D「いいよ。あの霊媒師、調べたらもう死んでい
たから」A「そうか。Bさ、お互い別のホテルなら死ななかったかもな」D「Cもな」
A「なぜそう思う?」D「お前は?」A&D「お前、佐川一政 宮崎勤 だろ?」
というと、2人は刃物で刺しあい、地面に血で“エイズの世界へようこそ”と書いた。

219 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 01:55
>>218
ウゼーヨ

220 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 01:55
>218
憶えてられるヤシの方が少ないって(w
「裏返しで死ぬ」が入ってないぜ。

221 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 02:45
俺たち親友だよな?も。立教大学3年のセリフも入れて欲しい。

222 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 06:00
>221
その元ネタしらん。どんなの?

223 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 06:24
都市伝説にはなぜか立教というのがしっくりくるな(w
池袋のあの胡散臭さと可もなく不可もなくという印象の薄さがぴったり

224 :名無しサソ:02/08/31 06:54
>48
 今更ながらの遅レスだけど、その包丁の写真は何故か鮮明に覚えてるよ・・・。
今自分が24で、本を立ち読みしたのは小学校中学年の頃だったと思うので、
大体15,6年前くらいかな。

 当時は何か出来過ぎた写真だなぁ、と思った物だけど・・・。
自分が鈍かったのか(苦笑)

225 :アルバイト(女子大生):02/08/31 07:06
>>224
その本って、amazon.com/で検索できる?

226 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 07:40
女子大生タン
ハァハァ...

227 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 09:47
だいぶ前に聞いた話。
ある新人社員が一人で深夜残業をしていた。
次の日、仕事していた書類その他がそのまま放置された状態で
彼の姿が無かった。
彼は、独身で両親もなく身内といえば兄弟のみだったが
それほど仲が良くなかったのか、兄弟は会社に御願いします。
とのことだった。
会社は、仕事が終らなくてノイローゼか何かで失踪したのでは?と思ったが
もしもの事を考えて警察に失踪願いをだした。
警察も状況を見て失踪ではないかと思ったが、家に帰った形跡も
銀行からお金を引き出した形跡もなかった。

それから約一年後警察から彼の社員証、定期等を会社に持ってきた。
それらは、かなりぼろぼろになっていたのだがなんとか彼のものだと
確認できた。

警察の話だと近くのビルの地下ピットがネズミの巣になっていて
そこでネズミの駆除で作業員が入った時にぼろぼろの背広をきた
骸骨が数体見つかり、その一体の背広の中から見つかったものだとの事だった。
事件に巻き込まれ殺されてから其処に報知されたのか、
失踪した後何かの理由で其処に入った後死亡したのかは不明だとの事で、
捜査は細々と続けられたけどその内うやむやになった.

ただ、うちの会社では一人での深夜残業は控えるように通達が出て、
深夜残業する人たちには「ねずみに引かれるなよ。」と言うのが
合言葉として残っている。

228 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 10:41
本からですが…

「娘の通っている学校で、娘の同級生が自殺した。
いじめが原因だったらしい。




どうやら、いじめていたのはウチの娘らしい。」

229 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 10:48
そりゃ賠償金やらなんやらでこれから大変だな

230 :( ´_ゝ`):02/08/31 11:03
>>228
フ〜ン よかったね

231 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 14:43
>>197-201
微妙に内容は違うけど
西丸震哉さんのコラム内に同じような体験談があったよ。

もしコピペじゃないのなら霊の性質(?)が似ていますね。

232 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 15:20
>>222
「俺たち親友だよな?」
「うん」
「足許を見てくれ」
すると友達の足をしっかりとつかむ白い手が!
俺は夢中で走って逃げたが、後で戻ってみると
友達は消えていて、現在も行方不明…ってかんじの話。
2人は車に乗ってたと思う。

もうひとつは、「人間達磨」の中のエピソードで、
中国の奥地で見つけた人間達磨の一人が、
「おい、俺は立教大学三年の○○だ、助けてくれ」
と口きいたってやつ。

233 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 15:33
>>152
激ワラタ!早速使ってんのかよ!

234 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 16:34
これは、今から10年ほど前の話です。
当時はドラゴンボールZが超人気でした。
その週のドラゴンボールZを見逃すとクラスの話題に
ついていけないほどでした。そんなドラゴンボールZにまつわる
ちょっとせつない洒落にならない話。
ある日A君がいつもどうり登校すると今日の給食は
大嫌いな海草入りの煮付けだということが判明しました。
A君ははなっから食べる気などありません。ぱっと捨ててそのまま
昼休みに行こうと思っていました。
しかしその日に限ってお残しにはうるさい体育教師が
A君の席の側に座っていました。
 A君はすきを見て逃げようと思いましたが、見つかってしまいました。
「お前これ食ってしまうまで帰さんからな!」
A君は居残りの引導をわたされてしまいました。
夕方になればほとぼりも冷めるだろうと期待していたのですが、
あまかった。体育教師は、しっかりホームルームが終わると
同時にA君の教室に現れたのでした。
「さぁ・・・・食ってもらうぞ」
体育教師はそういって器のラップをはがしたのだった・
次の瞬間Aくんは戦慄した。
昼間の煮付けは、発酵し、今にも次の段階へとエボリューション
しようとしていた。
「これを食うのか・・・」
A君は昨日までの自分をうらやましく思いながら
ただただ煮付けを目の前に動けずにいた。

つづく


235 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 16:36
>>234のつづき

気が付くと、外は暗く、月が出ていた。
「六時半か・・・」
ガラガラ・・・教室の戸が開いた。
「お前!まだ一口もくっとらんじゃないか!」
体育教師だった。
「無理です!こんなの人間の食い物じゃありません!」
だんこ否むA君に仕方ないなという表情で体育教師がちかずいてきた。
そして耳元でこうつぶやいた。
「おまえ・・・今日が何の日かわすれてないか?・・・」
!!!!A君は、全身の血の気が引くのがわかった。
そうなのだ!今日はドラゴンボールZの日。
「察しのとうりだ・・・あと30分しかないなぁ・・・
お前家まで20分かかるんだろーぎりぎりだなー!」
更に体育教師はまくし立てます。
「見れなかったらやばいよな・・・・明日お前は仲間はずれだな・・・」
その言葉がA君の尻に火を付けました。
「みんなーオラに元気を分けてくれー」
叫ぶと同時に、A君は煮付けを口に流し込みました。その間A君
の頭の中ではCYARA−HECYARAが流れていました。
食べ終えたA君は家路を急ぎました。校門をでて、道路を
走っていると体育教師が教室の窓から叫びました。
「今日は野球で休みだよー」


236 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 16:44
>>235のつづき

そして次の日ショックと腹痛で寝込んだA君は
学校を休み、大好物のカレーとフルーツポンチを食べ損ねました。

そんなちょっとせつない洒落にならない話でした。


237 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 16:51
漫 画太朗かよ!

238 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 16:56
>>236
消えな。およびじゃあないぜ。

239 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 17:01
>>234-236


240 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 17:10
>>236
今なら訴えられて教師は解雇だな。

241 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 17:17
昔住んでいた家の近くに、お姉さんと弟が住んでいました。
その子達の両親は隣の市まで半住み込みの仕事をしに行っていたので
滅多に帰って来ませんでした。
ある晩、犬がその子達の家の前でワンワン吠えるので、
二人は起きて二階の窓から犬を見ていました。
するとおねえちゃんが部屋の奥から虫取り網の先に包丁を
くくりつけた物を持ち出し、二階の窓から犬を滅多刺し
にしました。「死んだかな?」
二人は犬の生死をかくにんしに外へ降りて来ました。
弟が犬にちかずくと案の定犬は絶命しておらず、小さな弟は
犬に腕を噛み千切られてしまいました。するとお姉ちゃんは、包丁を
取り出し、犬にとどめをしました。
弟「血が止まらないよぅ」
姉「後でキンカンぬりな!」
そんな会話を交わしながら二人はまた家にかえりました。
床についた弟君は、気持ち悪くて、なかなか眠れず
頭がくらくらしてきました。
「そうだ僕カブトムシ取りにいこう」
弟くんはそのまま夜道へ出かけました。
ふらふら歩いていると街頭の側にカブトムシの頭部が
落ちていました。
「疲れたし、僕これでいいや」
弟くんはそれを拾ってまた家に帰っていきました。



242 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 17:37
話しを合成するやつ結構好きです。
単純に合成するだけで話しがつながってなかったりオチがないのはアレですが。。
あと、明かに創作バレバレにつっこんだり点数つけるのも好きです。
が、両方とも「死ぬほど洒落にならない話」の趣旨に反するので独立しませんか?
↓フォーマットつくってみましたが、俺のホストからはしばらくたてられないみたいです。

【独立】死ぬ程洒落ニナラナイ話ヲ合成&創作シテミル?

名前 DQN1#fP6*r$E=

オカ板の看板スレから独立開業したパロディースレです。
ハゲガイな話を合成して喜んだり、創作して点数つけられたりして
凹んだりしましょう。
マターリとね。
素材探し&本スレは↓参照
http://ime.nu/www1.ocn.ne.jp/~jet-web/kowai/

本スレで登場した合成話などは>>2以降

243 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 18:05
    ____
    /∵∴∵∴\
   /∵∴∵∴∵∴\
  /∵∴∴,(。)( ゚)∴|
  |∵∵/   ○ \|
  |∵ /  三 | 三 |  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  |∵ |   __|__  | 勃起上げ
   \|   \_/U/  \_______
     \_uU_u_/



244 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 18:07
ねこじる

245 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 18:09
>241ねこぢるのパクリ

246 :244:02/08/31 18:11
じ→ぢ
逝ってきます

;y=ー( ゚д゚)・∵. ターン

247 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 18:15
>>242
俺嫌いだからさっさとどっかいってくれ
ところで、このスレの合成だけじゃなくてもいいじゃない?

248 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 18:28
>>247

うん、行きたいんだけどスレたてられないから・・良かったらスレたてしてくれ
る?(w とりあえずいまもう一回トライしたけど無理だったよ・・・
せっかくだから、ここのスレの素材だけじゃなくて都市伝説とかも入れたいね
1は譲るからだれか立ててくれないかなー。てか、なんで俺のホストだめなんだ?
死ぬほど洒落にならない話は、やっぱり独立して怖い話の傑作選だけにしたいよね
ボクは


249 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 18:38
うん、新スレでは合成かき
こや、創作批評なんかをや
ろうぜ!んじゃよろしくね

250 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 18:38
ナースTVでは24時間リアルタイムにナースステーションの映像をお届けしています。
書棚やテーブル下、ロッカールームやトイレに仕掛けられたカメラから、白衣の天使の痴態を余すところなくご覧いただけます。
http://210.188.193.18/agency/bnb/form.phtml?banner=wataru

251 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 18:39
努力は認める

252 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 19:02
やったね☆

253 :DQN1 ◆DQN1fUPM :02/08/31 19:08
.

254 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 22:07
そんじゃ、俺がやってみるからスレタイ決めてくれ

255 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 22:09
>>248
よく見たらねが無いのか(藁


256 :DQN1 ◆DQN1fUPM :02/08/31 23:05
話を洒落にならない程合成してみない?死ぬほど

257 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 23:18
【合成】死ぬほど洒落にならない話制作工房【創作】
ガイシュツ話をつないで笑えるはなしをつくってみたり
自作の話をうぷしたり。有名話の後日談をかってにつくってみたり。

258 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 23:32
◇◇◇レスを合成してみよう◇◇◇


259 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 23:33
>>242
専門的に矢ってそれ一緒kゥニなると全然面白くなくなるよ

260 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 23:35
>>249うんこやろう

◇ ◇ ◇ スレ名を合成してみよう ◇ ◇ ◇ (982) 
http://curry.2ch.net/test/read.cgi/occult/1021038282/l50
結構笑えた。

261 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 23:36
>>259なにをそんなにあせったかきこんでrうんあだ?

262 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 23:46
>>261
オマエモナー

263 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 23:49
    みんなもちつけ
     /\⌒ヽペタン
   /  /⌒)ノ ペタン
  ∧_∧ \ (( ∧_∧
 (; ´Д`))' ))(・∀・ ;)  
 /  ⌒ノ ( ⌒ヽ⊂⌒ヽ
.(O   ノ ) ̄ ̄ ̄()__   )
 )_)_) (;;;;;;;;;;;;;;;;;;;)(_(

264 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/08/31 23:56

\\  もうおこったぞう 
  \\            もうおこったぞう   //
       もうおこったぞう           //

    (⌒⌒⌒)        どかーん! (⌒⌒⌒)
     || どかーん!          ||
                 どかーん! 
   / ̄ ̄\      (⌒⌒⌒)     / ̄ ̄\ 
(( | ・ U  |       ||      | U ・  | 
 匚| |ι    \             /     J| |コ
   U 匚    ヽ  ̄ ̄ ̄ ̄\    /    コ U
    \     )    U ・  | ⊂     / 
      \  入ヽ ))     .J| | (     ! ̄| ))
       ||  ´ | ̄ ̄||U  ||"~ ̄
        ̄   ̄      ̄     ̄



265 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 00:09
>>264
ウインクしているコックさん可愛い。

266 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 00:17
>265
>264は象じゃないの…?

267 :油蝉 ◆KEnPLBuE :02/09/01 00:23
>>224
レスありがとうございます。
ていうか、コテハンのくせにひとつのネタで
何度も顔出しちゃってすみません。
そろそろ怒られちゃいますよね。すみません。>all

幼い頃の記憶を図らずも共有できるのは嬉しいですけど
今回ばかりは喜んでばかりもいられないですね。
ちょっと背筋が寒いです。

こういうことを言うと返って興醒めする方もいるでしょうけど、
>>46の話。作意のあるものじゃないんですよ。
全て、当時の私の記憶を正直に書いたものです。

とは言え、幼い頃の記憶には当時見た夢や物語が入り込んで、
真実性には乏しいものも多いっていうことを知った今となって
初めて、他人に語って聴かせることもできるんで助けて声がする

268 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 00:24
>>265
君の感覚、サイコです。

269 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 00:29
>>268
君の感覚、サイコーです。

270 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 00:34
昨日、百物語やったんです。オカ板のオフで。
そしたらなんかめちゃくちゃガイシュツな話ばっかりで楽しめないんです。
で、おとなしくきいてたら「冷蔵庫の後ろにぺらぺらの女が・・・!!」とか言ってるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。 お前らな、それポスターちゃうんかと。ボケが。
ポスターだろ、P O S T E R。 なんか親子連れとかもいるし。一家4人で4物語か。めでてーな。
これを聞いたら呪われちゃうぞー、とか言ってるの。もう見てらんない。 お前らな、最強の護符
やるから帰れと。百物語ってのはな、もっと殺伐としてるべきなんだよ。
Uの字テーブルの向かいに座った奴といつ喧嘩が始まってもおかしくない、
刺すか刺されるか、そんな雰囲気がいいんじゃねーか。女子供は、すっこんでろ。
で、やっと終わったと思ったら、隣の奴が、「実はベッドの下にカマを持った男が・・・!」
とか言ってるんです。 そこでまたぶち切れですよ。 あのな、下男なんてきょうび流行んねーんだよ。
ボケが。 得意げな顔して何が、新聞にも載ったらしい、だ。
お前は本当に新聞みたんかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。
お前、新聞て言いたいだけちゃうんかと。
俺から言わせてもらえば今、通の間での最新流行はやっぱり、
上男、これだね。
上男、テレビつけっぱなし。これが通のやり方。で、それに全裸。これ最強。
上男ってのは、開放感高め、そんかわりちょっぴり恥ずかしめ。
しかしこれをやるとタイーホされる危険も伴う、諸刃の剣。 素人にはお薦め出来ない。
まあお前らド素人は、見つかったら「よ く 気 付 い た な」とでも言ってなさいってこった。

271 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 00:42
>>270
つまらないから削除依頼出せ

272 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 00:43
>271
いや、くすっと笑えたからいいと思うよ

273 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 00:47
>>270
オマエはどんな育てられ方をしたんだ!!
親の顔が見たいよ。
ノイローゼのリスザルみたいに同じことばっか
繰り返しやがって!!
オマエは脊髄カエルかっつーの!!

さっさと氏ね!!チンカス野郎!!


274 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 00:50
マジ話をひとつ。

先日、私が二年前まで住んでいたボロ学生アパートが経営を止め、
現在廃墟になっていると後輩から聞いたので、
深夜、友人と二人で見に行ってみました。
私がこのアパートを去る頃には私と一つ上の先輩の二人しか住んでませんでした。
久しぶりに元住んでいた自分の部屋へ行くと引越した後のままでした。
ドアが開いていたので他の部屋にも入りました。
先輩の部屋に入った時、
片付けられた部屋の真ん中にテレビ、しかも電源が入ったまま、そこにあり、
スーファミが繋がっていました。ドラクエのロムが入ったまま。

超怖かったです。

まだここに来てはゲームをやってるのでしょうか。

275 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 00:56
>>274
無粋な突っ込みをしてスマンが
廃墟なのにまだ電気が止まってないのか?

276 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 01:04
十年ぐらい前の話

私が高校生の頃の事、試験前に一夜漬けで勉強していた
夜明け前ぐらいに

「ぎゃああああああああああああっ!!」

ってすごい獣みたいな叫び声がした。
驚いて窓を明けて外を見たけれど、別に変わった事はなかったし
怖かったので
窓をしめて朝まで勉強した

その日、学校に行って試験が終わって帰ってくると

母親が、今日家のすぐそばでひき逃げがあって人が死んだという

どうやらハネられた後も、しばらくは生きてたらしい
誰も気が付かなくて病院に運ばれるのが遅くて、死んだ。

家の外に出てみてれば助かったかもしれないみたい



それから一週間ぐらい夢で知らない男の人が出てきて・・・

・・・つづく



277 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 01:05
>>275
外灯(アパートの入り口にあるやつ)がついていたから電気通ってたんだと
思われる。
言われてみれば電気まだ止まってないってのも怖いな。

278 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 01:07
>>276
無粋な突っ込みをしてスマンが
夢精をしまくったのか?




279 :>>271 273:02/09/01 01:07
どうしたの…?
なんでそんなにあつくなってんの?
もしかして

誰かに
話しちゃったのか?下男

得 意 気 に (w

280 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 01:09
>>277
>まだここに来てはゲームをやってるのでしょうか。

先輩が?


281 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 01:11
>>279
これって吉野家とかのあれでしょ?
前に好きなスレがこれで荒らされたからむかついてんのよ

282 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 01:13
>>280
多分先輩かなと。
それとも全然関係ない人かも。
にしてもあんなとこでゲームしないでもいのにね。

283 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 01:15
>>279
過去レス見てみろよ。
同じような合成話がいくつもあるんだよ。

最初に考えたヤツには敬意を表するが
こう既出ネタを得意げに何度も何度も
貼るヤツには、怒りどころか殺意を感
じてしまうよ。

オマエ マジで死んでくれ。頼むからさ。

284 :276:02/09/01 01:18
夢の中で男のひとが何か言っていて
ここだよここだよと案内されて

後で詳しく聞いたら
そこがハネられた場所だったみたい。


わたしは母親とお寺にお払いに行った
それから夢の男の人は出てこなくなった

寝たいのに寝るのが凄く怖くて引っ越そうかと思いました

あんな体験は二度としたくない

霊間の強い友人に話すと
世の中には知らない方が
幸せな事もあるよと言っていました


285 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 01:19
親の顔がみたい?
http://isweb39.infoseek.co.jp/diary/mememela/source/796.jpg
ほれ。これでいいのか?
簡単にしねとか言えるおまいさんの親の顔もみせてくれよ

286 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 01:21
>>284
それはあれだな、自分が外に出ていれば助かっていたかもという
罪悪感がだな、無意識のうちに強迫観念となって精神面に作用した
んだろうね。


287 :276:02/09/01 01:24
でも場所は聞いてなかったのに、どうして解ったんだろう?


288 :同じ体験した人いる??:02/09/01 01:25
二年くらい前なんだけど、
寝てて、なんかうるさいと思って起きてみたら
部屋中に無数の鳥の飛び立つ音が響いてた。
鳥なんかどこにもいないのに。

289 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 01:30
>>288
ゴキの大群だろ(w

290 :慈円:02/09/01 01:31
>>285
まあどちらも落ち着きなよ。オカ板の看板スレなんだからマターリ仲良く逝こうじゃ
ないか。

前々から逝ってるが、折角書いてくれたのに批評やら文句を言われたら腹も立つし
不本意だと思うのは当然だと思う。
AAとか貼られても、みんな文句言わないのに作品にだけケチつけるのはどうかと
思う。
まあ、皆さん落ち着きなされ。

291 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 01:32
うわ、洒落ならん…

292 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 01:32
寝てる最中、寝起き、寝かけの話は全部夢だろうとしか思えん

293 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 01:33
八月も終わったこの時期に、
この夏経験したマジ洒落にならなかった話をひとつ。

大学のサークルの仲間数人と他の大学で交流のあるサークル数人、
合計12人(全員男)で某所にキャンプに行く事になった。
大型ワゴン1台に6人。ムーブ1台に4人。バイク2台にそれぞれ1人。
キャンプ地まで車で入れたので目的の場所に車をとめたのが昼の3時半頃。
設営やバーベキューの用意をしたり、
近くにある川で釣りしたり子供みたいに水をかけあって遊んだりして過ごした。
日が暮れてバーベキュー開始。
みんな酒も入っていろいろな話題で盛り上がったが俺は下戸なので飲まなかった。
それが後に悲劇を招く事に…。

何時間か飲んで食って騒いで過ごし、
持ってきた花火でまた騒いで、だいたい落ち着いたのは11時くらいだったと思う。
酔いつぶれた数人を除いて色々駄弁りながら片付けをした。
全て終わった時にはもう日付が変わっていた。
やれやれと一息ついてまたどうでもいい話をしていると、
サークルリーダーが飲み物が無いから買って来ると言い始めた。
しかしかなり顔も真っ赤で一目で酔っているとわかるほどの状態。
しかし飲み物が無いのもいけないし、と行こうとするリーダー。
酒気帯び運転で事故ってもいけないと、一滴も飲んでない俺がその役を買って出た。
俺はバイクで行ったので買出しもバイクで行く事にして、
財布だけを手にバイクで出発した。


294 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 01:34
今、過去スレpart2読んでたんだけど、なんか途中から書き込みをレスのNoがずれてる。多分358くらいまでは普通なんだけど、369辺りからはどう考えてもおかしいんだよね。
その辺からレスNoと書き込み内容が12ずれてる。

なんで???

295 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 01:34
(293続き)

最寄りのコンビニは往復40分はかかるだろうな、と思い、自販機がどこかにあれば、
それでいいだろうと道を走ったが結局コンビニまで行く事になった。
適当に買出しをしてついでに氷も買って袋につめてバイクに乗る。
夜道は暗いし、深夜で車も人通りも少なく言い知れない恐怖を感じてしまう。
何も出なければいいのに…と思いながらバイクを走らせていると、
夜道に転々とある外灯の下に人影がひとつ立っているような気がして、
思いっきりビビった。見間違いだろうと思いなおしてバイクを飛ばす。
しかしまた少し走った先にある外灯にまた人が立っている。
俯いて、ただそこに立っていた。
滅茶苦茶背筋がひやっとして、冷や汗かきながらアクセルふかした。
しかしまた行った先に同じように人が立っていた。
もう俺は見てない、気付いてない、と自分に言い聞かせ、
早く仲間の待つところへ帰りたい…と思いながら必死に飛ばして飛ばした。

テント設営地への細い道もバイクを走らせた。(本当は手で押すべき道)
目印となる小さな電灯を見つけ、ほっとしてバイクを止める。
そしてバイクから降りておして歩いて皆が居るはずの広場に向かった。

296 :ツギハオマエダT:02/09/01 01:34
私はひきこもり3年生です。
ちょっと前の話になりますが、私にはひきこもり仲間が一人いました。
ICQで毎日くだらない話をする中の友達でした。
春ぐらいのことでした。
突然そいつから連絡が取れなくなりました。
でも、ICQはオンラインなので、私は何度か返事を送りましたが、
相変わらず、反応がない。それが一月ほど過ぎたある日です。
警察から連絡があり、私は警察署へ行きました。
MXがばれたのか・・・とか、かなり不安な気持ちだったことを覚えています。
しかし、ぜんぜん違う話でした。大体こんな話です。
その一月の間ICQ連絡のない相手のことでした。
なんでも、そいつのマンションの住人から「変な匂いがする」との通報があり
警察が駆けつけたそうです。
警察がかけつけ、管理人にドアを開けてもらうと、
その部屋は、パソコンのモニターのみがついていて真っ暗な状態だったそうです。
中に足を踏み入れると、パソコンの前に、目玉をくりぬかれた人間の首があったそうです。
周りには、食い散らかされたように人間の腕や足があったそうです。

私は呆然と家にかえりました。
死んでいた人間にICQで連絡をとろうとしていたなんて。そんなことを考えながら、
ログを確認していたところ、そいつからのメッセージが入っていたようでした。

297 :ツギハオマエダU:02/09/01 01:35

ツギハオマエダ

そのメッセージは、そいつが死んだ日から3日ほど後のメッセージでした。
怖くなった私は、今すんでいるマンションを変え、現在にいたります。
あいつには、俺の住所とかばらしてないし、住んでいる場所も変えた。
問題ないはずです。
IPを抜かれて、住所などを調べられて・・・もしかしたら・・・・
そんなことを考えていると、眠れません。
ふと窓を見ると、カーテンとカーテンの間から、こちらをにらみつける目が・・・
なんて、幻想まで見えてくる始末です。寝れん!
警察もいまだ何もわかってないようです。TVでも何も聞かないし。
なんでも、そいつは、ひきこもりで外部とまったく接触がなく、発見がおくれたため、
だいぶ難航しているとか、そんなことを警察の人はいっていかのfけw;llllllllll
ったえったったすけええええええええええええええええええええ







ツギハオマエダ

298 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 01:35
(295続き)

しかし、そこには誰も居なかった。
誰一人いない。
車も無い。
テントもない。
人がいた気配も跡形も無い。

とにかくもう真っ暗闇でさっき見たものもあって恐くて恐くて。
わけがわからなくてただ呆然と立ち尽くすしかなかった。
仲間の携帯に連絡を入れても返答は無い。
パニック状態の俺。とりあえず移動してみようとしたその時……
俺の携帯が鳴った。
真っ暗闇の山の中、突然流れてくる着メロは恐い。
非通知着信のその電話。恐る恐る出てみると…
男の笑い声。そして低い声で…

「お・か・え・り…」




声の主は仲間の1人だった。
酔いも手伝って全員揃って俺をハメたらしい。
一斉に片付けをして俺が帰ってくる前に隠れたと言う。
さらに数人が面白がって外灯の下に立っていたのだそうで。
怪談でもなんでもないが、
俺にとっては死ぬほど洒落にならない話だった。


299 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 01:37
>>297
1920年代のホラーみたいだな。そんな事書いてる間に逃げろよって奴

300 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 01:43
http://isweb39.infoseek.co.jp/diary/mememela/source/796.jpg
http://isweb39.infoseek.co.jp/diary/mememela/source/797.jpg

この画像って偽者でしょ?


301 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 01:47
この前、かなり深夜に住んでるアパートの廊下側の窓からずっと人が往復している気配があって
気になっていたらいきなり呼び鈴押されて、もう怖いままドア開けたら、女の人がいて、
「すいません隣の人って最近帰ってきてました?」
と聞かれた。
隣の奴半年前に実家に戻ったんですけど。と答えるとそっけない返事で車に乗って帰っていった。


302 :慈円:02/09/01 01:47
>>300
激しくスレ違いだ!!
見てしまったじゃないか。でも血糊は偽物くさいな。
私はグロ系は苦手なんよ。


303 :297:02/09/01 01:49
>>299
日ごろ見てるのが古い物ばっかだからなぁ・・・
なんか中途半場で板汚しスマソ

304 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 01:51
>>302
両方ともよく見てみた?


305 :慈円:02/09/01 02:00
>>304
797の画像をちょこっとね。
良く見るなんてとんでもない。でもね、死体を切断してもあんなに血は出ないでしょ。
生きたままやればあんなふうになるだろうけど、それなら犯罪だ。
それと血糊っていうのは滑るからね。あんなに血塗れのままじゃバラバラには出来ないよ。

トリックでも何でも見ててあまり気分のいいものじゃないね。

>>304さんは、あんなのが好きなのかね?


306 :304:02/09/01 02:02
俺はどっちも見てねえ。
説明して欲しかっただけです。

307 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 02:04
中学生の頃文通してたんだけど
ある時いつもと違う字の手紙が送り返されてきて
開いて読んで見ると
文通相手の娘の親からの手紙で

「娘は先週、交通事故で死にました。」という内容でした。

すごくショックでした

308 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 02:10
>>307
くれたの相手のお母さん?
お母さんと文通してもよかったんじゃない?
気がまぎれるよ

309 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 02:18
みかえりもないのにやってらんねー

310 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 02:21
>>307
文通が嫌になって親にそう言う手紙を出してもらったんだとしたら・・・(汗

311 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 02:25
>296-297
「謎のURL」の亜流つーかできそこないつーかパクリ?

312 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 02:26
>>300は、偽物だとしたらよくできてるな・・・。
何れにしても、グロがダメなら見ない方がいいかも。

313 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 02:27
あんま関係ないけど今CMやってる映画さ13ゴーストだっけ?あれにダルマっぽいの出てくるよ
ダルマ好きな人は見てごらん

314 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 02:51
え、13ゴーストに立教大の高橋が出てるの!?

315 :先輩の部屋1/2:02/09/01 03:07
 以下は私が、大学の先輩の新居(マンション)を訪ねたとき、
先輩と交わした会話をもとにした事実です。
私と先輩は、二年前まで同じアパートに住んでいました。
所謂、貧乏なボロ学生が住むアパートでした。

その建物は、今は経営を止め現在廃墟になっていると後輩から聞いたので、
懐かしさが沸いてきて、後輩と二人、深夜に其処を訪ねたのでした。
私が先輩の家で話したのは、その時の奇妙な体験でした。

私:「ボクが居た部屋は引越した後のままでしたよ先輩。でもその後…
ドアが開いていたので先輩の部屋に入った時、
片付けられた部屋の真ん中にテレビ、しかも電源が入ったまま、
そこにあり、スーファミが繋がっていました。ドラクエのロムが入ったまま。
超怖かったです。まだここに来てはゲームをやってるような、、
そんな感じでした。あれってやっぱ先輩の仕業だったんですかネ(w」


316 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 03:09
>>315
アフォですか?

317 :先輩の部屋2/2:02/09/01 03:10
先輩:「無粋な突っ込みをしてスマンが
 廃墟なのにまだ電気が止まってないのか?」

私:「外灯(アパートの入り口にあるやつ)がついていたから電気通ってた
んでしょうね。言われてみれば電気まだ止まってないってのも怖いな…」

 私が先輩を訪ねたその日は、熱帯夜が続く不快な夜でした。
そんなたわいもない話を交わしているうち、喉が渇いてきたのでしょう。
先輩は私にむかって、駅前に自動販売機あるから、
スマソ、なんか冷たいの買って来てくれよ」と、私に小銭を私にわたしました。

「ハイ、お安いご用!」と、私が部屋を出て駅前まで出向きジュースを買って
先輩の住むマンションに戻ろうとすると、、無い!戻れない!

    ---完---

318 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 03:13
ううむ・・・

319 :慈円:02/09/01 03:17
>>312
おっかない事言うなよ。ネクロ何とかとかいう趣味の人間もいるらしいが
(宮崎某とか酒鬼薔薇とか)そういう人間とは、出来るだけお近付きに
なりたくないものですな。
交通事故や鉄道事故、殺人現場を見たことがありますがね、血はあんなに
真っ赤な綺麗なものじゃないですわ。
赤黒いというか昔あった赤チンという薬、あれをもう少し赤くしたような
感じなんだな。

あれが本物だったら、写真に撮ってWEB上にUPするそいつの精神構造を疑って
しまいますよ、私は。

320 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 05:03
>>298
愛を感じるな(w

321 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 06:30
>>319
サカキバラはネクロとしては全然初心なんでないかね?
ってか基本的にしたい画像なんてほとんどが作りですよ

322 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 06:45
>>314
ワラタ

323 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 09:35
>>281
>>283
ほらほら
簡単にしねとか言えるおまいさん達の親の顔も見せてくれってば



324 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 10:04
駅のトイレにタファラがでる

325 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 10:13
>>324え?タスィロではなく?詳細求む!!

326 :281:02/09/01 10:21
馬鹿ですか??
>>281のどこに氏ねと書いてある?
氏ななくていいから病院に帰れ


327 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 11:14
>>みつる
誰にいってんの・・?
深夜までオカ板、朝からオカ板ですか・・ご苦労様です。
それともひとばんじゅう?

328 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 11:16
>>326

>>273-283


329 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 11:20
つまらない突っ込みばっきり入れてないで
話を書きこんでくれ

330 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 11:22
>>329
つまらないレス入れないで
話を書きこんでくれ

331 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 11:27
突っ込みの方が
どっちかっていうと
話よりつまらない

332 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 11:37
2年前の事だ、俺は当時受験生だったんだが明確な目標をもてず、自堕落な生活を送っていた
そんなある夜のこと、ふと目を覚ますとTVがついたままになっている
消し忘れたか・・?、すぐに消そうとしたが何か声が聞こえる・・
「・・・って・・・・・・さい・・・・」
幻聴か?と思い耳を清ませてみると
「救って・・・・この世界を救ってください」
と聞こえた、思わず「なんだぁ?」と口にすると
「ああ、やっと・・やっと私のメッセージが通じたのですね、私はクイラ神に仕える巫女ヘルペス、今、ホルヘリオンは魔王タマウロにより未曾有の危機に陥っています
どうか我々をお救い下さい」
その瞬間、俺の体はTVに吸い込まれ、意識を失った
どれだけ気を失っていたのかはわからないが、目を覚ますとそこは見渡す限り何もない、ただ地平線のみが広がる大平原であった
「ここは・・・どこだ・・?」
しばし呆然とする俺だったが遠方より土煙を上げながらこちらにむかってくる集団がいる!
「何だ?何者なんだ!?」


333 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 11:45
>>332
巫女の名前がヘルペスねぇ(w
もうちょっと考えたほうがいいんじゃないの

334 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 11:46
>>332
続けなくていい

335 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 12:15
ヘルペスなんて名前の巫女に仕えられたらそりゃ未曾有の危機に陥っても仕方ない罠(w

336 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 14:18
>>232
その足をつかまれて行方不明って話なんだけど、北野誠ってタレントが
松本キックが経験した実話ってことでラジオなんかでよく話してるんだけど、
松本キックが元ネタなのか、都市伝説をキックが自分の経験のように語ったのか
どっちなんだろ?


337 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 14:28
>>336
東京湾観音の前のトンネルでしたっけ?
あそこは地元民もやばいと言いますね。

338 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 14:40
>>337
言わねーよヴァカ

339 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 14:50
>>323
すげー粘着だな。
これでオマエのオツムはノイローゼのリスザル並みって決定だなあ。
何でも反芻しか出来ないのが異常だってことに気付かない。
おまけにグロ画像まで貼り付けやがって。
一度精神科に診てもらえ。
いや やっぱり氏んでくれよ。
日本も地球もオマエは必要としてないってさ(藁

340 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 15:17
私の心情はあなたのおっしゃる通りでした。
SEXができた、出来なかったが問題でなく、
約束を守ってきた事を、まるで非難するような言い方を
されて、この人間が信用できなくなったわけです。

更に妙な事を付け加えます。
あの女、婚約者に向かって
自分の初体験の相手の話までして、
「最後に会ってみる?」
なんて言ってました。「変なやつだ」
と思ってましたが、婚約破棄をするときには
重要になりました。「娘の純潔を奪っといて」
というような言い方を向こうの親がするので、
「お嬢さんは処女なんかじゃありません。
それは自分から言ってましたよ。自分はその話を聞かされました。
相手は○×という人で、今○●に住んでいるそうですよ。
ちなみに21歳で体験したと、何もきいてないのに自分から言ってました
最後には婚約者に《その人と会ってみる?》なんてきいてきました」
「普通こんな事を婚約者にしゃべりますか?
私の世間常識からは考えられない」と言い放ってきました。



341 :340:02/09/01 15:17
誤爆スマン。

342 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 15:36
>>336
キックが生まれる前からある話だと思われ
キックが体験したかどうかはしらん

343 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 15:42
>>339
323書いたの別のシトなんだけど(プ
おまいさんは地球や日本から必要とされてるんだースゴーイ(パチパチ
てかいちにちじゅういるんすか?オカ板。

日 曜 な の に だ れ か ら も 必 要 と さ れ て な い ん じ ゃ

344 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 15:47
■神戸・大学院生リンチ殺人事件

佐藤組長らは浦中さんの片目を鈍器で潰し、その上逃げられないように左足首から下を
現場に置いてあった建築用作業器具で切断した。
失神した浦中さんの顔を何度も浴槽に付け、意識を取り戻させては更なる暴行を加えて
いったとのこと。

あばら骨はほとんど全部折られて、その上睾丸もつぶされてた。

刑を軽くするためか、先日7人目の加害者が自首してきた。
大人数に執拗に長時間リンチされ、死体は見るも無残な状態だった。

ttp://www.tv-asahi.co.jp/scoop/update/special_back/20020518_010.html

345 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 15:50
            / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
          ∠  うるさいハエだなぁ。逝ってよし!
            \_____________
                  ブーン
           ∴     ・〜
   ∧ ∧    ∴∴    ↑
   ( ゚Д゚)   ∴∴∴    >>343
   ∪  ⊃自
  〜|  │  プシュー
    U U


346 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 16:06
遅ればせながら電○百物語(?)ってサイト見たんだけど、
随分前にこの板でさんざん既出だったネタをアレンジしたような内容ばっかだな。
あんなんで賞金貰えるなんて…正直羨ましい…。

347 :343:02/09/01 16:54
>>345 >>339
あのな、おまえら。スレッドが荒れるからここではこれ以上やらん。わかる?
おまえYAHOOメッセンジャーもってるか?持ってなかったらいれろ。な?
俺のIDはtoribouzuだ。メッセンジャーいれたらメッセージおくってこい。な?
とりあえずお前IDもさらせ。な?こわけりゃダミーでつくれよ。な?
絶対こいよ。逃げんなよ。これ以上ここに書くなよ。な?
洒落にならない怖い話?お前にネタつくってやるよ。な。わかるか?


348 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 16:57
>>347
よっ! いなせだね。




人のIDだけどw

349 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 17:14
1.とりあえずキモイ
朝から晩まで、パソコンの前に座り
ポットチップスの油で脂ぎった手でカチャカチャ
お前らひまなのかよ。
しごとしろよ。学校にいけよ。
適応できないのかよ。
2ちゃんねらーはいろんな人がいるっていったけど
十中八九同じ色のオタクしかいないね。
(オタクと言われて反応するのは100%オタク)
少なくも、こいつらよりは自分は性格も顔もいいと思える自信がある。

http://www.geocities.co.jp/Playtown-Domino/9449/index.html

350 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 17:31

    3 4 3 必 死 だ な (藁

351 :慈円:02/09/01 17:35
昨夜(今朝か)から言ってるのにもうやめなさいって。
>>339>>343>>345もここが好きだから来てるんでしょうよ。
本日午後6時でさらりと水に流しましょうや。

>>349
煽るなや。頼むけん。

352 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 17:36
:! :02/09/01 17:29 ID:i/41vkyK
地元の中学校で最悪のいじめがありました。
もともとかつあげをされていたみたいなのですが、
最近被害者の少年は体育館に連れて行かれ、
同級生数人に手足を抑えられパンツをおろされ、
肛門にバスケットゴールを出し入れする鉄のパイプを
入れられました。
そしてそれを抜くとき、なんと一緒に腸もでてきたそうです。
本当に最悪の事件です・・・。
被害者の子は、一生人工肛門になってしまいました。
こんな事件が本当におこったなんて信じられません・・・。
復讐にご協力お願いします!


353 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 17:37
12 :名無しさん@お腹いっぱい。 :02/05/22 07:44 ID:1rPGbv7E
もう個人情報うpされたの?


13 :名無しさん@お腹いっぱい。 :02/05/22 07:44 ID:rffynxGg
犯人 佐藤幸夫〈中学3年生〉
親 佐藤志津彦(佐藤歯科)
宮城県登米郡豊里町新田町158−3
0225 76 4940→ 自宅
0225 76 0220→病院  
豊里中学校校長(事件当時)
0220-55-3633,二階堂 和夫,987-0311,宮城県登米郡米山町,桜岡新田163-4
0223-64-2187,加納 清厚,985-0863,宮城県多賀城市,東田中2-40-30
教頭 加納清厚(平成13年4月、七ヶ浜中より転入)


354 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 17:38
>>349
ちょうど今、ポテチを食いながらこのスレ読んでいたので
激しく苦笑いしますた

オタクじゃあないツモリだけど、半分無職、かなぁ。

355 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 17:41
>>352
あのな、「憎しみを込めて呪うスレ」ってのがあるから
そっちに逝ったらどーかな。

激しくスレ違いだよ。


356 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 17:48
〉352
いじめじゃなくて 殺人未遂事件に思う。

357 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 17:49

       |;/:;;;;;!         ゙'''--、;丶.゙ヽ、
      /;';';;;;;ツ        i ー、  、`;;;j   \
       /i;;;;;;;;;|       iヽ l,.ヽ,. `゙〈,,,,,,,,,,,...__  \
     ./ ゙'''i;;;;!    ゙';, ノ;,.;;l;ノ;,,ヾ,,,.ブ;;' ,,.r.:,==、-、. ヽ
    /   j;;;!   i;,,.;;;;;;;;;;人;;;;;:. l; ;: ,;l.:.:<●> );, ヽ
    /   l;;;;;!  ,.;;-'ニニヾ;;、:;ヽ;;  ヽ, ゙ヽ,:.:`--'.,..//゙  ゙、
   .!     ゙i;;;>'",..--、  ゙i;, l;;゙;::i:;)   ヽ`'ヽ`゙"゙ヽ;::゙i,    l,
   |     / /.:.<●>,./,. l;; :;《;.    ゙、 :;:;;;;,. ヾ;;;゙i,.  ゙i,
   |    i |::.:::.:`--'シノ,;'゙ :;l;;::,.      ヽ ゙'';;;;;;,.. ゙i;;;:!.  l
   |    l ;;:゙`-==' ,ィ" '゙  :;゙、;;;:;:,.,   ゙;,`ヽ ゙';;;;;;, l;;:゙i,  ゙!
   .!     `゙゙''''i;;;;:::|      :!;;:'゙;;:;,.   ;: ,ゾ゙''';;;;;;,.じ'゙.;: |
    |       ゙i;;;::|     ,;ri;;:,,,;;;;;;;:;:;:;:;;;/;;゙ ,.-、;;;; :;:;:;:;: .!
    .!:,:,: ;;;;:;,..   i;;;::|     .,/ ヾ:(⌒`-‐'" _,.-'",,._ ヽ,ヽ;:゙:. |
    l;';';';:;;;;;;:;:..   |;;:l,. ,. ,. ,:;/  _,,,..--‐''"´ _,..,へ ヾ-〉;!:,:,:.:.!
     ゙!;;;;::;;;;;;;;;:;:;::;;:;:l;;;:!;;:;:;:;:;/  / ,,;____,,...-''i"  l_,.-‐! ||;:;:;:;,'
      ゙、;;;;;; ;;;;;;;;;;;;;;;;:l;;:!;;;:::;/  / ,,;/`i  l  ゙!,..-'゙'iY゙i, ゙!;;;;;/
        ゙、;;;,. ゙'';;;;;;;;,. ゙、;;゙!;: l  ,' ;ノ、_ノー‐'^`''"  ,..ィ' l`'l .!;;/
         ヽ:,:,:,:;;;;;;;;;,. l;;;゙i |i_/∠i゙i'"゙i‐┬‐┬'''i"_,ノ"/ .//
         ヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;,,`'";ヽ`ヽ, `ヽlヽ〜-^ー'^,.-'" .//
         \;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ, ゙''ー-‐''"   //
              ゙ヽ、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ、__,...-‐'",./
             ゙''-、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,...-'"
                `゙'''ー------‐‐'''"´


358 :6年前の話で恐縮ですが・・・:02/09/01 17:50
私の体験談です。
あんまり怖くないかもしれないけど、実話です。

六年前、私の会社の同僚で一番親しかった奴が突然の交通事故で他界しました。
生前、彼と良く二人で飲みに行くことがありました。
親しい男二人で飲みに行くと「マジ話(本音話)」ってのは出るものです。
将来の話、恋愛の話、職場の人間関係の話・・・

長くなるので詳細は省略しますが、彼は会社の人間関係において
「どうしても許せない!」と思う人間が3人居たのです。
名前を聞いたとき、彼がそう思うことも納得できるDQN三人組。

↓つづく

359 :6年前の話で恐縮ですが・・・:02/09/01 17:51
彼のお通夜は郊外のど田舎の彼の家で行われたのですが、
当然、会社の人間も大勢集まりました。その中には当然前出の三人組も。
お通夜が終わり、会場である彼の家を出て、真っ暗闇につつまれた道を
会社仲間11人位で歩きました。

私の前を例の三人組みは歩いていたのですが、彼らの会話の内容はかなり不謹慎
かとも思える、「何も今言わなくってもいいだろう?」と思う故人に関しての
話をしてました。
と、その時。

ただでさえ交通量が少ない夜の田舎道。
前方からかなりのスピードで疾走してきた車が対向車線を飛び出し、狙い済ました
かの様に歩いている我々の列に突っ込んできたのです。
一瞬の事に訳も判らず暴走車になぎ倒される私たち。
何が起こったのかさっぱり訳が判りませんでした。

・・・あれだけ派手な事故だったにも関わらず、何故か私を含め
11人中、8人は全くの無傷&軽傷。
にも関わらず、前出の3人は即死でした。

今でもあんまり思い出したくない事故ですが、思い切ってここに書いてみました・・・


360 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 17:53
>>358

DQN三人組って>>339>>343>>345


361 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 18:40
>>359
不謹慎かもしれんが、正直すっきりする話やね。

362 :6年前の話で恐縮ですが・・・:02/09/01 18:41
>>360
??????
違いますよ???
なんか良く判らないけど、あなたの私怨に付き合いたくないので
もう書き込みしません。

・・・・気持ち悪いよぉ・・・、即レスだし。。。
このスレ、ある意味すっごい怖いと思いました。オェ

363 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 18:42
>>340
話が気になる・・・。どのスレに話を全部カキコしてるの?

364 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 18:42
お前がな

365 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 18:49
被害妄想の激しい>>362がいたスレはここですか?

366 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 18:52
>>362はなんで怒ってるん?
>>360のレスは別に対して腹立てるような内容じゃないと思うよ。
>>359を煽ってるようにもみえんのだが・・・

367 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 18:54
バカが騙ってるだけだろ?放置しろ、放置。

368 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 19:01
らじゃ

369 :6年前の話で恐縮ですが・・・:02/09/01 19:04
うわ、また即レスだ。生きている人間の方がよっぽどこわい。
私怨で常駐しているんですか?こわすぎる。。。

370 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 19:15
>>369
自作自演もほどほどにな。
騙りもほどほどにな。



371 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 19:17
>>353
16 :名無しさん@お腹いっぱい。 :02/05/22 07:49 ID:rffynxGg
学校名 豊里町立豊里中学校
住所 〒987-0362 登米郡豊里町上町裏100
電話番号 0225-76-2039



372 :慈円:02/09/01 19:18
午後6時で全然水に流れてない....
荒れるのは悲しいよ....


373 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 19:26
>>321
以前、全裸の女が男の死体を鋸で切ったり、
切り取った生首の鼻に切り取った手の指を突っ込んだり・・・
って感じのグロ画像があったけど、アレも偽物なのかな?
死体でふざけるというのがなんか許せなかったけど。
アレは嫌だったな。

374 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 21:02
>>357
ハンプティーダンプティー?

375 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 21:06
まぁまぁ、マターリしようよ。
最近家で生まれた子猫でも見て和みなさい。

http://www.bekkoame.ne.jp/i/gf7660/xxx/0-1.jpg

376 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 22:07
>>375
猫見てると殺したくなる

377 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 22:14
先日行われた武道館ライブでのチケット売り上げを全額あしなが育英会に
寄付した疑いで東京都の自称歌手浜崎あゆみ容疑者(28)を逮捕した。


378 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 22:18

       |;/:;;;;;!         ゙'''--、;丶.゙ヽ、
      /;';';;;;;ツ        i ー、  、`;;;j   \
       /i;;;;;;;;;|       iヽ l,.ヽ,. `゙〈,,,,,,,,,,,...__  \
     ./ ゙'''i;;;;!    ゙';, ノ;,.;;l;ノ;,,ヾ,,,.ブ;;' ,,.r.:,==、-、. ヽ
    /   j;;;!   i;,,.;;;;;;;;;;人;;;;;:. l; ;: ,;l.:.:<●> );, ヽ
    /   l;;;;;!  ,.;;-'ニニヾ;;、:;ヽ;;  ヽ, ゙ヽ,:.:`--'.,..//゙  ゙、
   .!     ゙i;;;>'",..--、  ゙i;, l;;゙;::i:;)   ヽ`'ヽ`゙"゙ヽ;::゙i,    l,
   |     / /.:.<●>,./,. l;; :;《;.    ゙、 :;:;;;;,. ヾ;;;゙i,.  ゙i,
   |    i |::.:::.:`--'シノ,;'゙ :;l;;::,.      ヽ ゙'';;;;;;,.. ゙i;;;:!.  l
   |    l ;;:゙`-==' ,ィ" '゙  :;゙、;;;:;:,.,   ゙;,`ヽ ゙';;;;;;, l;;:゙i,  ゙!
   .!     `゙゙''''i;;;;:::|      :!;;:'゙;;:;,.   ;: ,ゾ゙''';;;;;;,.じ'゙.;: |
    |       ゙i;;;::|     ,;ri;;:,,,;;;;;;;:;:;:;:;;;/;;゙ ,.-、;;;; :;:;:;:;: .!
    .!:,:,: ;;;;:;,..   i;;;::|     .,/ ヾ:(⌒`-‐'" _,.-'",,._ ヽ,ヽ;:゙:. |
    l;';';';:;;;;;;:;:..   |;;:l,. ,. ,. ,:;/  _,,,..--‐''"´ _,..,へ ヾ-〉;!:,:,:.:.!
     ゙!;;;;::;;;;;;;;;:;:;::;;:;:l;;;:!;;:;:;:;:;/  / ,,;____,,...-''i"  l_,.-‐! ||;:;:;:;,'
      ゙、;;;;;; ;;;;;;;;;;;;;;;;:l;;:!;;;:::;/  / ,,;/`i  l  ゙!,..-'゙'iY゙i, ゙!;;;;;/
        ゙、;;;,. ゙'';;;;;;;;,. ゙、;;゙!;: l  ,' ;ノ、_ノー‐'^`''"  ,..ィ' l`'l .!;;/
         ヽ:,:,:,:;;;;;;;;;,. l;;;゙i |i_/∠i゙i'"゙i‐┬‐┬'''i"_,ノ"/ .//
         ヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;,,`'";ヽ`ヽ, `ヽlヽ〜-^ー'^,.-'" .//
         \;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ, ゙''ー-‐''"   //
              ゙ヽ、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ、__,...-‐'",./
             ゙''-、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,...-'"
                `゙'''ー------‐‐'''"´


379 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 22:19
>>375
オマエ氏ね!!ドキチガイ

380 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 22:24

                _                           ∧_∧
               ̄   ̄                         (´Д` ;) >>375
        . '            ヽ
       /                                    //
      /                                  //
           ,-( ヽ         i               /
    /       メ、ヽ ヽ          |               /
          /  ヽl  |        |            /
        /    // /        !          ,
       /∧_∧// /
     / ( ´Д/ /
    /   γ    /         /
  θ     ヘ    |        /
         )   |       ,
         /     |
         /  ヘ   |   /
        i  / |  |  /  /   , '    _/  |l
       /  /   |  |    し'   /      / ̄/
      /  /.  /  |       (   _   /  /   〃,
     (  /   /  l  と と )  て ̄          /
     し'   /__) (_(_,J   


381 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 22:26
>>376
もう死んでるみたいだYO

382 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 22:30
>>380
ワラタ

383 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 22:41
違う意味で死ぬ程洒落になってないな・・・
このスレって(藁

384 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 22:52
昔ならこんな画像でショックを受けただろうが・・・
もう何回もこんな地雷踏んだからさすがに慣れてしまったよ。

ちなみに俺がしょっちゅう地雷踏んでいたところは半角文字列板ダガナー。
エロ画像に目がくらんだ男の末路ってところか(w

385 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 22:53
>>384
慣れて何も感じなくなる事が実はいちばん恐ろしい・・・

386 :384:02/09/01 23:05
禿堂。
自分でも、こんなのが平気なんてヤヴァイと思う。
変な趣味にはしらないように気をつけないとナー。

387 :享極:02/09/01 23:11
この話は去年、スノボーで雪山へ行った人の話です。

実際山で吹雪かれたりすると、全くもって不安な気持ちになりますが
私たち四人の男女はまさにそんな状況に陥りました。
ブリザードを避けようと、大木の陰に一塊りなった私たちは
吹雪がやむのを重い沈黙の中、待つだけでした。

388 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 23:12
>>386
その自覚があれば大丈夫だよ。


389 :享極:02/09/01 23:20
暫しの沈黙の後、友人Kが口を開きました。
「この様子だと、やみそうにないな・・・・」
そんなKに、雪山での遭難なんか想像したこともない私は
楽観的に言いました。
「平気だよ、ゲレンデからそう離れていないし・・・ほら、携帯
だって持ってきた」
「電話してよ。私怖い・・・」
そう言って不安な眼差しを向けたM子は、連れのT美にしがみついた。
この2人、実はナンパしたばかりの女の子達である。
最悪の出会いになった。「わかった」幸い電波は通じていた。
電話の向こうでその場を動かないようにと執拗に言い含められた。
「すぐにレスキュー隊が来るって」

390 :享極:02/09/01 23:21
それからたぶん十五分後、突然私の携帯が鳴りだし、止んだ。

391 :享極:02/09/01 23:25
「何・今の?」
「わからない。非通知だ」
「こんな時に間違い電話かよ!」
そしてさらに15分くらい経った。
「遅くない?」
「落ち着けよ。こんな状況じゃ探すのだって大変だ」
そうはいうものの、浸食してくる冷え込みはいや増すばかりであった。
その時!

392 :享極:02/09/01 23:26
「おおーーーい!おおーーい!」



人の声が聞こえてきた。

393 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 23:27
そっちに行った3人は死んで動かなかった貴方だけが助かったんだね。
声の方には断崖絶壁。

394 :享極:02/09/01 23:28
「助けに来た!」
「おおおーーい!ここだーーー!おおおーい!」

一同は胸をなで下ろした。助かったと・・・


「あれ?」

395 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 23:31
一気に書いてくりょ〜

396 :享極:02/09/01 23:32
Kが不信な声をあげた。
「何か声が遠くなってないか?」
「吹雪で声の出所がわからないんじゃないか?」
「うそだろ?!」
私たちは声をあらん限りの叫んだ。
しかし、助けの声はいまや聞こえなくなり聞こえるのは吹雪く
風の音だけであった。

397 :名無しさん@どーでもいいことだが。:02/09/01 23:36
ま・だぁ〜〜〜?

398 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 23:39
メモ使おうぜ。

399 :享極:02/09/01 23:44
「おい!もう一度携帯を・・・」
Kが言うよりも先に電話を試みた私は、声もなく首を振った。
「圏外になってる・・・」
「もう限界!あたし行くからね!!」
突然M子は立ち上がったかと思うと、吹雪のなかを走り出した。
「おい!待てよ!!」
止めようとしたKだったが、足が雪にとられ転倒した。
「M子!!」
T美が狂った用に叫ぶ中、私はM子の後を追った。
はっきり言って最悪の事態だった。
下手をすれば全員死んでしまうかもしれない。
そう思いながらM子のちらほら見える後ろ姿を追う。
しかし、彼女の足は存外の速く、その姿はしばしば吹雪に遮られる。
「止まれ!死んじまうぞ!!」
そう叫びながら追う私は、ふと奇妙なことに気付いた。
彼女の足取りは迷うことなく何処かを目指しているようだ。
「おい!待てって!!!」
彼女の姿を完全に見失った。

400 :享極:02/09/01 23:48
やばい。
彼女だけじゃない。
私自身危険なことに変わりはない。
「くそっ!!」
とにかく戻ろうにも道なんかわからない。
自暴自棄になりかけた瞬間、かすかに声が聞こえた。
「おおおーい!!おおおーい!!!」
助けが来た!!

401 :享極:02/09/01 23:55
私は今度は間違いなく声のするほうへにじり寄って行った。
レスキュー隊にこっぴどくしかられた私は、私より先に救助された
Kのもとにむかった。
「T美は?」
苦笑いの私にKは苦笑いを返した。
「怒って帰っちまった・・・」
「で、M子は?」
「・・・病院だ」
「・・・」
「崖から落ちたらしい・・・」
声もなくうなだれる私達を突然の電子音が驚かせた。
「なんだよ」
「メールだ」
私はそのメールを見てまさしく凍り付いた。

402 :享極:02/09/01 23:56




     「・・・いつまで待たせるの?」



           

403 :393:02/09/01 23:57
やったー!!!
まずまず正解だー!!!
激しく既出だー!!!!

404 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/01 23:59
いまさらこんな話かくやつがいるのか。
ピアスクラスの話だろ

405 :ppppp:02/09/02 00:03
A君と仲間が、幽霊が出るという噂のスポットへ行った。
そこは山道で、いくつかのトンネルを抜けたところにある橋だった。

みんな興味半分で行ったものの、目的地が近づくにつれて会話も無くなり
妙に怖い雰囲気になってきた。

そして、心霊スポットの直前にあるトンネルを抜けようとしたとき、
車のボンネットに、血まみれの女が「ドスン」と手を置いてきた。

「ギャアアアアアア!!!!!」
全員が悲鳴をあげ、A君は急ブレーキを踏んだ。
ふと気づくと、A君の車はトンネルを抜けた所にある急カーブで
ガケの下に落ちる直前の所で停まっていた。

「もしかしたら、あの女の人が守ってくれたかもしれないな。」
そう言うと、みんなでガケの方に向かって手を合わせた。

助かった安堵感から、再び車内に会話が戻った。
そのときA君の携帯が鳴り、A君が電話に出てみると、女の声がした。

「落ちればよかったのよ」


406 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 00:07
zo!


407 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 00:12
>>405は洒落にならないくらいガイシュツ・・・

408 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 00:12
>387-405
お前ら
http://curry.2ch.net/test/read.cgi/occult/1030491630/l50
へ行くか、氏ね。

409 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 00:15
ガイシュツ話が書き込まれた時のこの殺気に満ちた雰囲気が好き(w

410 :水恐怖症:02/09/02 00:16
ある日のある夜、風呂につかっていた。
蚊の鳴くような音が聞こえた。
「・・・・、・・・・。」
虫でもいるんだろうか、そう思って見渡しても
特になにもない。

少し、はっきり聞こえた。
「・・・い、お・ーい。」
とっさに呟いた。
「誰かの声、か?」その途端

「そこなんだな」
小さいが、妙にハッキリ聞こえた。
その後「シャー・・・」という音。
鉄の壁に、鉄の棒を擦りつけているように聞こえた。
段々音が大きく、近づいてくる。

恐ろしくなって、風呂から上がった。
大急ぎで体を拭き、脱衣所から出る瞬間、風呂場から
排水溝の蓋を外す音が聞こえた。

411 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 00:19
蚊の鳴くような声から虫が居るのかな?と想像するのは国語的におかしいぞ

412 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 00:21
「蚊の羽音みたいなのが聞こえた」という意味で「蚊の鳴くような音」と使うのはおかしい。2点

413 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 00:25
>>409
あ、俺も。

414 :大学2年のときの話:02/09/02 00:25
オカルトとはぜんぜん関係ないと思うんだけど、
本当に俺が体験して、マジで怖かった話。


大学2年の夏休みの時の話なんだけど、
俺はアパートで1人暮らししていて、毎日サークルの朝練で、目覚まし時計を朝6:30にセットしてた。
割と音が大きいやつで、スイッチを入れ直さなくても、自動的に朝鳴るやつだった。

で、夏休みになって実家に帰ったんだけど、目覚まし時計のスイッチを切っていくの忘れてしまっていた。
おそらく約1ヶ月間、毎朝6:30に鳴っていたはず。

9月になって、俺がアパートに帰ってくると、窓ガラスの鍵の部分が割られていて、
枕元に置いてあった目覚まし時計が、粉々に破壊されていた。

何も取られた形跡はなかった。
多分、アパートの住人の誰かがやったんだと思うけど、
バットか何かを持って、怒り狂った形相で時計を破壊している姿を想像したら、
かなりゾッとした。

もちろん、俺が悪いんだが・・・


415 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 00:26
つづきまだ?

416 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 00:26
ひろゆき・夜勤が逮捕されるかも
http://news3.2ch.net/test/read.cgi/news/1030821199/
ひろゆき&夜勤は謝罪を俺達にしろ!
http://qb.2ch.net/test/read.cgi/accuse/1030852236/
殺人光線と称し夜勤氏らが意図的に閲覧者に健康被害を与える実験を
http://news3.2ch.net/test/read.cgi/news/1030822367/
殺人光線を受けた被害者たちのスレ
http://qb.2ch.net/test/read.cgi/accuse/1030814673/

殺人光線事件については下記が詳しい。
http://dempa.2ch.net/prj/page/heisa/pika.html

417 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 00:29
やべっちFC11時半だったんだ 12時半だとおもってた まじで鬱氏

418 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 00:37
>>414
それ想像すると確かに怖いわ…

419 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 00:38
>>414
「次は時計で済むと思うなよ」ってメモがあったらなおコワー

420 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 00:43
>>419
いや、メモを残すとかえって怖くなくなる。何も残さず破壊だけしていったのがコワー


421 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 00:44
不気味だな

422 :享極:02/09/02 00:48
ガイシュツ。
このお話は、私がまだ今の住所に引っ越すまえの住所で
大変噂になったお話です。
その前の住所の近くの公園の裏には「宇宙科学館」という
プラネタリウムつきの科学館があるのですが
その入り口付近にある電話ボックスを夜中の二時に使うと
変な声が聞こえるんだそうです。
友達のなかに、そういう話に敏感な人がいました。
それがTとSでした。

423 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 00:52
>>422
メモ帖使えって言われたろ?

424 :享極:02/09/02 00:55
待ち合わせをして彼らが現地に到着したのは午前二時ちょっと前
だったらしいです。
二人とも怖いものは好きですがそんな噂を聞いた後では
夜中に薄暗い光を放つ電話ボックスは流石に不気味に見えてきます。
「よし・・・いってみるか・・・」
TがSに言いました。
Sがテレホンカード片手にTと並んで電話ボックスに向かって歩いて
いきます。
電話ボックスのまえに来るなり、突然Tが「一緒に入ろうぜ」と言い
あの狭い電話ボックスの中にTとSは二人で入ったのです。
きっとTもひとりじゃこわかったのでしょう。

425 :享極:02/09/02 00:56
メモ帖ってなんですか?

426 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 00:58
>>423
確信犯と思ふ

427 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 00:59
C:\WINDOWS\NOTEPAD.EXE
に下書きして一気にコピペしてくれ

428 :享極:02/09/02 01:01
メモ帖ってPC付属の「パソコンの使い方」とかに載ってますか?

429 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 01:04
>>428
スタートメニューのアクセサリーにメモ帳があるから
http://www2j.biglobe.ne.jp/~apollo/homepage/memo.html
これを参照してくれ


430 :享極:02/09/02 01:07
ありがとう

431 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 01:08
>>430
ドライヤー持ってたらスイッチ入れたままシャワー浴びてこいよ。
すっきりするぞ

432 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 01:09
享極がんがれ!

433 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 01:10
(・∀・)ジサクジエンカコイイ!!

434 :あなたのうしろに名無しさんが...:02/09/02 01:10
早く続きが見たいです。よろしこ^^

435 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 01:12

  ハハハ
  ∧_∧  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ( ^∀^)<  あほか
 ( つ ⊂ ) \_________
  .)  ) )
 (__)_)     (^∀^)ゲラゲラ シネヤ クソガ

436 :あなたのうしろに名無しさんが...:02/09/02 01:14
>>435
あほか!?てめえ、誰に言ってんだ ボケ。市ね

437 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 01:17
>>436
ネタにマジ切れするなよw

438 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 01:24
緊急速報

おい、とうとう戦争始まったぞ!

439 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 01:28

死体好きなら見とけ ちんこ起つぞ

   ∧∧
  (;゚ -゚)    http://www.ogrish.com/images/rotting/index.htm
  (ヽノ)    
   ))  思わず前屈みになっちゃった

440 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 01:30
>>438
洒落にならんのだが早くソース出せ

441 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 01:32
542 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:02/09/02 01:31
キターーーーーーーーーーーーーーーーー!!
NHK BS見ろ!


442 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 01:36
>>441
すごいソースだな(w

443 :享極:02/09/02 01:45
そうです、何処に電話をかけようがこんな真夜中に電話するなんて非常識です。
仕方なく2人はお互いの家のどちらかに電話することにしました。
一度電話ボックスから出て、ふたりはじゃんけんを始めました。
負けたのはTでした、結局Tの実家に電話をかけることになり
2人はまた電話ボックスの中に入りました。
Sがカードを入れ、素早くTが自宅の電話番号を押していきます。
「プルルルルル・・・」
「プルルルルル・・・」
「プルルルルル・・・」
何度かコールしているのですが、誰も出ません。
「誰も出ないし、やっぱもう寝てるよ」
TがSにそういうと
「ちょっと貸して」Sも確認したかったのでしょう。
Tから受話器を奪い取り、Sが受話器を耳にあてます。
すると・・・
                           「ガチャッ」
「おい、誰か出たぞ!」SはすぐTに受話器を返しました。
非常識だと思われてしまいます。
Tが「もしもし・・?」と応対しました。
「ぁぁぁぁあぁぁぁぁぁあああああああ 「!!!!!?」
それは女の声で、何だか遠くの方からこっちへ近づいてくるような声なのです!
     「ぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああああああ」
明らかにTの両親の声ではありません。その声は横にいたSの耳にも届くほど、どんどん
大きくなっていきます。
 「お、おい、何だよそれ・・・?」
Sが青ざめた顔でTに聞きます。
   「あああああああああああああああああああああああ」


444 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 01:50
続きまだ〜?

445 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 01:51
      人
    (__)
  \(__)/ ウンコー!
   ( ・∀・ )
     ̄ ̄ ̄

446 :享極:02/09/02 01:53
  「ガチャン!!ピピーッ・・ピピーッ・・」
Tはあわてて受話器を置きました。
Tは慌てて受話器を置きました。
「これ、ヤバイよ・・もう行こうぜ」
「い、今の声・・何だよ・・?」
Sがしつこく聞いてきましたがTはSを押しやるようにして外に出ました。
そして、ふとTとSが今出てきた電話ボックスを振り返ると
そこにはとんでもないものが映っていました。

447 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 01:53
ウンコが映ってたの?

448 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 01:54
まさかメモ帳に途中まで書いてコピペ→
続きを書いて途中でコピペ→……
を繰り返してるんじゃないだろうな??

449 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 01:56
思いっきりガイシュツな話じゃないか。

450 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 01:56
>>448
それっぽい悪寒。

451 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 01:57
享極はガイシュツ話アレンジャー

452 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 01:58
ガイシュツってなんですか?既出のこと?
キシュツって読むんですよ。頭悪いんですね

プ

453 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 02:00
オカ板は今日も平和だ

454 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 02:00
>>448
それこそ洒落にならネッシ・・・

455 :享極:02/09/02 02:05
反射した電話ボックスのガラスの向こうから女が走ってくるのです!
反射したガラスの向こう・・・つまりそれはTとSの背後です!
TとSはおもわずふりかえりました!
が・・だれもいないのです・・
走ってくる音も聞こえません。
再度電話ボックスを見るとやはり、ガラスにはその女が映っています!
更にその女は猛スピードでTとSに向かって走って来ているのです!
そう、反射したガラスの中だけで・・・
2人はいちもくさんに逃げてTのいえに駆け込み、そのまま一夜を過ごしました。
翌朝、ほっとした2人はTの母親の発した言葉にまたさらに凍り付きました。
「昨日、夜中近くに電話があってね、
ああああああああああああああああああああ
っていう気味の悪い女の人の声が聞こえたのよ。
お母さん、怖くって電話切っちゃった」
いろいろまつわる話はありますがこの話がいちばん近所で有名でした。

456 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 02:05
メモ帳知らん初心者(しかも「パソコンの使い方」って…)が
真っ先にPCでやることが2ちゃんか〜
世の中広いね。





あ、ネタか。失礼。

457 :享極:02/09/02 02:06
死ぬほど洒落にならない話を、、、っていう関連ページに
あったから・・。

458 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 02:07
おいおい、ニュース見た?(汗

459 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 02:11
戦争が始まったんだってね

460 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 02:14
ソースはやっぱり
http://www.bulldog.co.jp/

461 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 02:16
>>457
いいから氏ねよ!

462 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 02:17
>>452
えっ、キシュツって読むんですか?
マジ初めて知った・・・


これでいいですか。

463 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 02:18
>460
しねしねしねしねしねしねしねしねー!

464 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 02:25
●がいしゅつ

http://saki.2ch.net/news/kako/962/962871899.html
上記スレの「がいしゅつだったらすみません」という書き出しで始まる投稿が起源
2からすかさず「既出(きしゅつ)のこと?」というツッコミが入り、それ以降このスレ
では「がいしゅつ」という言葉が飛び交い、他の板にまで波及したようです。

今でも「それがいしゅつです」というレスにマジレスつける痛い奴を見る


465 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 02:26
>>464

466 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 02:30
>>459
どこで?どことどこが?

467 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 03:00
>>452がネタじゃないなら2典をお進めします。
ネタだったら無粋なマネしてゴメン。

468 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 03:26
ふぅ〜っ 半月かかってやっとPart1からここまで読んだ
一番良かったのは「案山子」

469 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 03:30
さすがにネタでしょ〜。
今頃こんな恥ずかしい事言う人いないよ。

・・・え、いたの?(藁

470 :452:02/09/02 03:44
                  ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,
            ,,--―'''""`ヽ'         ̄`ヽ、
           /        ヾ  /       ~`ヽ
         /           ヽ;:  /"""ヾ   ヽ
        /        ;:;;:::''''   l /;:;;:::'''  \   i
      /        /;:;;:::'''           ヽ  ヽ
      |         |               ヽ  |
      /        ;/                ヽ ヽ
     /        ;:;:ヽ            ,,,,;;::'''''ヽ  |
     i          /  ,,,,;;:::::::::::::::       __ ヽ ヽ
     |          |  "   __ ::::  '"ゞ'-' |  |
     |          |.    - '"-ゞ'-' ::::::..      |. |
     |         ;:|           :::::::       | :|
      |         ヽ.         ( ,-、 ,:‐、   | | 
      |       /ヾ..                  | |
      |          |         __,-'ニニニヽ .  |  |
..       |        `、ヽ        ヾニ二ン"  /  |
        |         ヽ\             /  |
        |          l  `ー-::、_       ,,..'|ヽ./ 
        ヽ.        :人      `ー――'''''  / ヽ
        /;:;:;:;;:;:;: _/  `ー-、          ,.-'"   \ー-、
           ,.-'"  \:      \      .,.-''"     |
         /.     \        ~>、,.-''"      |
    ,,..-‐'''""        ヾ    ,.-''"|    /――――、/
            既出をガイシュツと読める人でないと
           (ネタに必至でつっこむのは)難しい

471 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 10:08
>享極

わざとだよな?
違うならさげで一気にコピペしてくれ

472 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 12:30
しかし、何度も繰り返されたパターンだな。

焦らす書きこみ

早くかけとみんなが騒ぐ

同じネタありますの書き込み

書いてヨシ

最初のネタが再開される

みんなが注目してくれた

(゚д゚)ウマー

473 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 13:08

       |;/:;;;;;!         ゙'''--、;丶.゙ヽ、
      /;';';;;;;ツ        i ー、  、`;;;j   \
       /i;;;;;;;;;|       iヽ l,.ヽ,. `゙〈,,,,,,,,,,,...__  \
     ./ ゙'''i;;;;!    ゙';, ノ;,.;;l;ノ;,,ヾ,,,.ブ;;' ,,.r.:,==、-、. ヽ
    /   j;;;!   i;,,.;;;;;;;;;;人;;;;;:. l; ;: ,;l.:.:<●> );, ヽ
    /   l;;;;;!  ,.;;-'ニニヾ;;、:;ヽ;;  ヽ, ゙ヽ,:.:`--'.,..//゙  ゙、
   .!     ゙i;;;>'",..--、  ゙i;, l;;゙;::i:;)   ヽ`'ヽ`゙"゙ヽ;::゙i,    l,
   |     / /.:.<●>,./,. l;; :;《;.    ゙、 :;:;;;;,. ヾ;;;゙i,.  ゙i,
   |    i |::.:::.:`--'シノ,;'゙ :;l;;::,.      ヽ ゙'';;;;;;,.. ゙i;;;:!.  l
   |    l ;;:゙`-==' ,ィ" '゙  :;゙、;;;:;:,.,   ゙;,`ヽ ゙';;;;;;, l;;:゙i,  ゙!
   .!     `゙゙''''i;;;;:::|      :!;;:'゙;;:;,.   ;: ,ゾ゙''';;;;;;,.じ'゙.;: |
    |       ゙i;;;::|     ,;ri;;:,,,;;;;;;;:;:;:;:;;;/;;゙ ,.-、;;;; :;:;:;:;: .!
    .!:,:,: ;;;;:;,..   i;;;::|     .,/ ヾ:(⌒`-‐'" _,.-'",,._ ヽ,ヽ;:゙:. |
    l;';';';:;;;;;;:;:..   |;;:l,. ,. ,. ,:;/  _,,,..--‐''"´ _,..,へ ヾ-〉;!:,:,:.:.!
     ゙!;;;;::;;;;;;;;;:;:;::;;:;:l;;;:!;;:;:;:;:;/  / ,,;____,,...-''i"  l_,.-‐! ||;:;:;:;,'
      ゙、;;;;;; ;;;;;;;;;;;;;;;;:l;;:!;;;:::;/  / ,,;/`i  l  ゙!,..-'゙'iY゙i, ゙!;;;;;/
        ゙、;;;,. ゙'';;;;;;;;,. ゙、;;゙!;: l  ,' ;ノ、_ノー‐'^`''"  ,..ィ' l`'l .!;;/
         ヽ:,:,:,:;;;;;;;;;,. l;;;゙i |i_/∠i゙i'"゙i‐┬‐┬'''i"_,ノ"/ .//
         ヽ;;;;;;;;;;;;;;;;;,,`'";ヽ`ヽ, `ヽlヽ〜-^ー'^,.-'" .//
         \;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ, ゙''ー-‐''"   //
              ゙ヽ、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;ヽ、__,...-‐'",./
             ゙''-、;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;,...-'"
                `゙'''ー------‐‐'''"´

474 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 13:17
|
|∀・)ベッ ベヘリット!スンスンスル〜?

(・∀・)スンスンスーン♪
( ゚д゚)ハッ!
(・∀・)スンスンスーン♪
(´Д` )イェァ スンスンスンスーン
(・∀・)スンスンスーン♪
(´Д` )イェイェイェァ
(・∀・)スンスンスーン♪
(´Д` )イェァイェァイェァイェァスーン

( ゚д゚)ヤ! (・∀・)スンスンスーン♪
( ゚д゚)ヤ! (・∀・)スンスンスーン♪
(´Д` )イェァモンモン
( ゚д゚)ヤ! (・∀・)スンスンスーン♪
(´Д` )シケタシケタ
( ゚д゚)ヤ! (・∀・)スンスンスーン♪

(・∀・)スンスンスーン♪
(・∀・)イェーア!
(・∀・)スンスンスーン♪
(・∀・)イェーア! (´Д` )スンベスンベゾンスンスンバ
(・∀・)スンスンスーン♪
( ゚д゚)ブベラ!
(´Д` )スンスンスン


475 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 13:19

            ,,--―'''""`ヽ'         ̄`ヽ、
           /        ヾ  /       ~`ヽ
         /           ヽ;:  /"""ヾ   ヽ
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      /        /;:;;:::'''           ヽ  ヽ
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..       |        `、ヽ        ヾニ二ン"  /  |
        |         ヽ\             /  |
        |          l  `ー-::、_       ,,..'|ヽ./ 
        ヽ.        :人      `ー――'''''  / ヽ
        /;:;:;:;;:;:;: _/  `ー-、          ,.-'"   \ー-、
           ,.-'"  \:      \      .,.-''"     |
         /.     \        ~>、,.-''"      |
    ,,..-‐'''""        ヾ    ,.-''"|    /――――、/
            逮捕されますた.....
          


476 ::02/09/02 16:02
私が中学生だった頃の話です。

ある夏の日、学校で友達のAに「肝試しに行かないか」と誘われました。
私は特に断る理由もなく、面白そうだったので行ってみることにしました。
放課後、部活も終え、家に帰って私服に着替えた後、私はその目的地に行きました。
その場所は、町外れにある墓地の側の森林でした。なかなか嫌な場所だな・・・
そう思っていましたが、後で思うとこの時の私はなんて軽率だったのかと感じます。

墓地にはAと、彼に誘われたBとCが既に来ていました。私はそのメンバーを見て
来なきゃよかった、と思いました。私はAとCとは付き合いも長く、日頃から
慣れ親しんでいるので問題は無かったのですが、Bは違いました。
過去に一度、私はBにとても嫌な思いをさせられたことがあるのです。それ以来、
私はBを避けていました。AとCは、当然私がBを嫌って避けている事は知っていた。
何故Bを誘ったのかをこっそりAに訊くと、本人がどうしても行きたいとしつこかった
から仕方なく誘った、との事でした。来てしまったものに今更文句を言っても
どうしようもないので、私は前向きに考えることにしました。

477 ::02/09/02 16:03
私達は墓地を歩き、目的地である森林に着きました。辺りはもう真っ暗です。
それぞれ用意してきた懐中電灯を点け、Aを先頭に私達は森林の中を歩き始めました。
虫の鳴き声が四方八方から絶え間なく聞こえていました。このくらい深い森で、
しかも夏だから尚更のことです。時折腕に止まる蚊を払い、ザッ、ザッ、と草を
踏みつける音と、虫の音を聞きながら私達は無言で歩いていた。
・・・なんか気味が悪い。早く帰りたい。そう思っていた時、隣で歩いていた
Bが突然足を止めてAの方を見ました。「どうした?」Aが訊くと、Bは頭を少し振って
「何でもない」とだけ言った。「何だよ、驚かせやがって・・・」Aはそう言って
再び歩きだしましたが、その時Bがものすごい形相でAを睨んでいたのを私は見逃さなかった。

AはBと話をしながら先頭を進み、私はCと話をしながら歩いていました。
それからしばらく歩き、だいぶ森の奥までやってきたかと思った頃です。
Cが私に小声で言いました。「Bのやつ、おかしくねぇ?」
私は訊き返した。「おかしいって、何が?」「あいつ、さっきからずっと口をパクパク
してんぞ・・・」
彼を見ると、Bは確かに口を動かしている。が、何か声を出して喋っている訳ではなく、
いわゆる『口パク』みたいなことをしていた。
何でそれを今、こんな森の中でやっているのかは分からないが・・・。
「やっぱりあいつ異常だ」私が言うと、Cは辺りを見回して「あれ?Aは?」と言った。
言われてみるとAがいない。さっきまでBと先頭を歩いていたはずなのに・・・。

478 ::02/09/02 16:04
きっと先に行ってしまったんだろうと思い、私達は歩くペースを速めた。
すると、Bがなかなかついて来ない。歩いてはいるのだが、全然私達のペースに
合っていなかった。私達は気にせず、そのまま歩き続けた。もう一度後ろを振り返ると、
Bは見えなくなっていた。いい加減Aに追いついてもおかしくないくらいのペースで
歩いているのに、Aの姿は見当たらない。まさか迷ったのか・・・?背筋に嫌な汗が流れる。
ずっと真っ直ぐに歩いていたつもりだが、周りの暗さもあり、もしかすると出口とは
全然違う方向に進んでいたのかもしれない。(後で知った事ですが、この森はかなり広く、
下手に迷うとそのまま遭難してしまう可能性も十分にあるほどだったそうです)

私は先ほどBがAと何やら話をしていたのを思い出した。BはAがどこに行ったのか
知っているのではないかと思い、Bのところに引き返すことにした。しかし、戻ってみると
今度はBが見つからない。いよいよ私達は怖くなってきた。たった少しの間に、
2人も消えてしまった。もしかするとAとBはこっそり計画して、どこかに隠れて、
2人で私達を脅かそうとしているのかも・・・でなければ、先に帰ってしまった
可能性だってある・・・
出来るだけプラス思考に考えて、最悪の事態を想像しないようにしていた。
仕方なく、私とCは森の出口を目指して歩くことにした。その間も周りを懐中電灯で
照らし、AとBを探しながら歩いていたが、結局2人とも見つかることなく、私とCは
森から出てしまった。やっと薄気味悪い森を出て、私は内心ほっとしていたが、
夜の暗闇の中でそびえ立つ不気味な森を見て、この中にまだAとBがいるのかと思うと
恐ろしくなった。私はCと相談し、このまま森に探しに行っても視界も悪く、
また迷ってしまうかもしれないし、必ずしも2人が森の中にいるとは限らないと思い、
それぞれ家に帰ることにした。

479 ::02/09/02 16:05
家に帰ってしばらく経った後、私はAの家に電話をしてみました。
するとAの親が出て、Aはまだ帰ってきていないと言った。Bの家に電話するのは
ためらわれたので、Cに頼んで電話してもらった。やはりBも家に戻ってはいないそうだ。
大変なことになったと、私はこの時点でようやく認識しました。警察に連絡し、
墓地の近くの森林で肝試しをして、友人と森の中ではぐれて見失ってしまったことを説明し、
森や墓地の付近を捜索してもらう事になりました。しかし、警察の必死の捜索にも関わらず、
AとBは見つかりませんでした。

それから2ヶ月ほど経った頃、例の森でAの死体が見つかりました。発見したのは
地元の人で、死体の状態はかなり酷かったらしい。
警察によると、最低でも死後6週間は経過していて、だいぶ腐敗が進んでいたが
目立った外傷はなく、解剖した結果では何の異常も見つからなかったとの事だった。
結局、Aの死因は遭難による事故死とされました。
しかしBの方はそれからも見つかることはなく、私は月日が経過するにつれ事件のことを
忘れていきました。

480 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 16:05
まあまあ、そう気張らずにこんなものでもいかが?

http://adult.misty.ne.jp/rank/enter.cgi?id=jouhouya
http://ninkirank.misty.ne.jp/06/enter.cgi?id=jouhouya
http://pakopako.misty.ne.jp/enter.cgi?id=jouhouya
http://www.all-mode.net/jrank/in.php?id=jouhouya

481 ::02/09/02 16:07
あれから5年が経ち、大学生になったある日、私は地元の本屋で偶然Cと再開しました。
懐かしさのあまり、しばらく互いの近況などを話し合ったりしましたが、
話に一段落がついたとき、彼は少し深刻な表情をして黙り込みました。
そして彼の口から信じられない話を聞きました。なんと行方不明になっていたBが
去年見つかったというのです。
それも、あの忌まわしい出来事があった森林の近くにある墓地で・・・。

更に驚くことに、彼は今、県内のとある精神病院に入れられているとの事でした。
私はBを一目見てみたいと思いましたが、Cから話の続きを聞いてその気は完全に失せました。
Bを発見したのはあの墓地へ御参りにやってきた人達だったそうですが、なんとBは
そこで墓荒らしをしていたと言うのです。スコップを手に持って、一心不乱に土を掘り、
Aの名前を大声で何度も叫び続けていたそうです。掘り荒らされた墓は20以上にも及び、
中には叩き壊された墓石もあり、元の状態に戻すのは困難を極めたとの事でした。
しかし、そんな事が本当にあるのだろうか。何年もの間、行方不明になり、誰にも知られず、
突然現れた場所があの墓地だなんて。Bは、墓荒らしをする前までは、一体どこで何をして
いたのだろうか?そもそも、何故墓荒らしなんて事を・・・?
あれこれ考えていたが、Cは私にゆっくりと語り始めた。
「俺な、去年一度Bに会いに行ったんだ。精神病院にな。警察はあの事件以来Bのことを
疑っていたし、俺だってもしかするとあいつがAをやったのかもしれないって思った。
それでBの親友ということで特別に会わせてもらったんだ。そしてBに聞いた。
『お前がAを殺したのか?今まで捕まるのが怖くてどこかに隠れていたのか?』ってな。」

482 ::02/09/02 16:08
「Bは言った。『逆だ!Aが俺を殺そうとしたんだ!!あの時森を出ていなかったら
お前等も俺もみんなAに殺されていたんだよ!!』と。
まともに話したのはこれだけ。あとは全部悲鳴とか、わめき声ばかりだった」

私はただ俯くしかなかった。

そしてその後、Bは精神病院を出てから、例の森で自殺をしました。
私はこれを聞いた時は驚愕しましたが、もうこれ以上は関わるまいと心に誓いました。
後悔は十分にしました。軽い気持ちで森に入ってしまった事、AやBを見失ってしまった
事、その結果、私達だけが助かってしまった事。
Aは森へ残された恨みで私達を殺そうとしていたのか。全てはBの狂気によるものなのか。
あるいは、別の「何か」の仕業だったのか。
私は今でも分からないままでいる。

483 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 19:54
>>476
Aは初めから全員殺すつもりでみんなを肝試しに誘ったのか?
謎が多いな。

484 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 21:24
>474
このレス読むと同時にテレビで同じ宣伝やってた。

485 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 22:39
下がり過ぎage

486 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 22:48
最近怪しいコテハン名乗ってるの同じ奴ちゃうんか?


なんか怪しい

487 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 22:49
素人装ったりコピペで一気に長文レス。


やっぱり怪しい

488 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 23:01
コテハンって享極のことか。
> 素人装ったりコピペで一気に長文レス。
長文レスじゃなく、ご丁寧に分割してうpしてたヤツじゃなかった?

489 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 23:06
お決まりの書き出しで申し訳ない。
僕の大学時代の友達の話です。

東北のとある大学に通っている友人がいて、
そいつは心霊スポット探検とかを良くやっているやつでした。
そいつは近くの市に廃病院があるということを聞きつけて、
デジカメを持って、後輩達を引き連れて車でそこを探検しに行きました。
そこは新しい廃病院で、布団とかもまだ使えそうな状態で残っていました。
ICUとかいろんな部屋を回っていたのですが、
別病棟みたいなところにはいったところ、
たくさんのポリバケツが置いてある部屋にたどり着いたそうです。

490 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 23:08
>>474
あの歌は「zoom zoom zoom」と歌っていると二、三日前の
読売新聞に載っていたので、次からは「ズーム、ズーム、ズーム」と
書くとよろし。

491 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 23:09
分かっててやってるのれす

492 :489の続き:02/09/02 23:10
そのポリバケツには人の名前がかいてあったらしいです。
さらに、たくさんの紐が蓋の横から出ていたらしい。
なんだこりゃ?ということでその蓋を開けてみたところ、
たくさんのビニール袋に包まれた塊が入っていて、
ホルマリンの臭いがしたらしいです。
紐はそのビニール袋にくっついていました。
それを見たとき彼らはそれが何かよく分からなかったらしいです。
彼はそれをデジカメに納めて蓋を閉めました。

493 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 23:17
メモ帳コピペで投稿しろって何度言われれば分かるんだよ・・・

494 :489の続き:02/09/02 23:19
で、彼らはさらに別のポリバケツを開けてみて、
そこでやっとこのたくさん置いてあるバケツが何か知りました。

そのバケツには、ホルマリン漬けの人の腸が入っていたのです。

彼らはびびってそれ以上バケツを開けられず、帰ってきたそうです。
後日彼は僕に最初のバケツのデジカメの写真を見せてくれました。
袋に入っている塊。彼は「これは人間の脳味噌じゃないか」
と僕にいいました。大きさ的にはそんなもんだったので、
ありえない話じゃあないと思います。
残念なことに二つ目のバケツは撮り忘れたらしいです。
それにしても、人体標本ってそんなふうに
放置しておいてもいいんでしょうかねえ?

※※よ、見てたら写真うpきぼんぬ。

メモ帳コピペでなくてスマソ。

495 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 23:21
>>489は話の内容よりも
なぜメモ帳からコピペ出来ないのかが気になる。

496 :489:02/09/02 23:25
過去ログ倉庫で話だけ読んでるから、
投稿時のルールとかは知らなかった。

497 :広い心:02/09/02 23:38
許してやれよ。

498 :狭い心:02/09/02 23:41
やだ

499 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 23:42
このスレで怖かった話をチョイスして感想とかを書いてみてもいいでつか?
何分自分にゃネタがないもんで。

500 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 23:44
俺は許す

501 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 23:45
>>499
コピペでね

502 :499:02/09/02 23:53
私の駄文ばっか晒すのも恥ずいんで皆さんも感想書いてくださいね〜

>>501
了解

503 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/02 23:57
  __        __       __
  |よし| ΛΛ  |よし| ΛΛ   |よし| ΛΛ   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 〃 ̄∩ ゚Д゚) 〃 ̄∩ ゚Д゚)  〃 ̄∩ ゚Д゚) < 全員一致で逝ってよし!
    ヾ.   )    ヾ.   )     ヾ.   )   \_____________
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\
\                                        \
  | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ |
  |          逝ってよし認定委員会                 |
  |                                        |
\|                                         |

504 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 00:01


505 :山登り屋:02/09/03 00:29
初投稿ですよろしく

自分が山を登りはじめて、夜を過ごしたときに起きた出来事・・・・
その日は、月と星が綺麗で
登山のプロさんが(と言ってもこの山は初めての人でも登れる)
「月を山頂で見ないか?」って話でみんなで見るって事になって
登ることにした、山中を登ってる最中も月が綺麗で所々に月の光が
木々の間をさしている幻想的な道中だった
しばらくボ〜っと木々の間から見える綺麗な星と月を見ていたら
突然、近くでガサガサッて音がした
びっくりして声を上げたら
プロさんは「ありゃ動物だ気にするな」といったから安心して登って行った
その後が変だった・・・今度は一部の木だけが異様に揺れている・・・
何?あれは・・・と心の中で思いながらも何も言わずに登って行った
そして、川の近くに辿りつき休息を取りお話をしていたら
「フォゥ・・・・フォゥ・・・・フォゥ・・・・フォゥ・・・フォォォォウ」
って声が響いたここの山にはフクロウやミミズクは居ないはず
かなり恐いって気持ちが心に強く来た
プロさんは何も言わず立ち上がり
「行くぞっ、後ろは振り返らなくていい、どんな音がしてもケモノだと思え」
「山頂はまたいつかだ今日は引き返すぞ」といい歩きはじめた
登山道は道が狭い為、並んで歩く事なんて出来ない
とにかく、みんなは後ろにつくのが嫌だった
考えてみると恐怖が植え付けられると暗闇の恐ろしさが身を焦がす
足場が悪い(とゆうかヘッドライトで照らしても遠距離間をとるのが難しい)
のでいそごうにも急げない






506 :山登り屋:02/09/03 00:32
心臓は早鐘の様に打つ・・・・・
けれど耳は冴えてくる、聞こえるのは息遣いと足音
突然、何かが崖に近いとしか言いようがない所から後に落ちてきた
一番最後尾の人の近くに・・・・(自分は後ろから3番目)
それは、山道にピタッと止まったようだ
何故なら足音の数が増えたから。
それと、カツッカツッとゆう登山ステッキの音
誰も後ろに振り向こうとしない
とゆうか振り向けないっ
足音は離れないようにぴったりとついて来る
そして、あの・・・・声も
「フォゥ・・・フォゥ・・・フォゥ・・・・」
ただその声が響く・・・・

507 :山登り屋:02/09/03 00:35
足は震え何もかもがわからなくなってきた
一番最後尾なんて最悪だろう
どれくらいこの声と足音、そして石の上を叩くような登山ステッキの音
を聞いて来たのだろう
ぼく達は自分達のキャンプサイトまで辿りついた
とにかくキャンプサイトに来たっ逃げる様にぼく達は
走り真っ先に行ったのは管理塔、何故なら明かりがついてたから
ぼく達は明かりだけでも欲しかった
あんなヘッドライトで一部だけ照らされて周りはまっくらは嫌だった
管理塔の人達は事情は分かってたらしい
「山は不思議な所だどんな事があってもしょうがないさ、あんたら
の体験した事なんてまだ軽い方さ」
と言っただけだった・・・・
軽い?これが?
山は生と死、そして美と魔が入り混じる場所
今宵も何かが起きている

508 :山登り屋:02/09/03 00:36
すまないです、拙い文章で
でも、これはマジで恐かった

509 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 00:37
>山は生と死、そして美と魔が入り混じる場所

笑う所ですね。「斬るなら俺を斬れ」に匹敵します。

510 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 01:42
>>508
俺も登山好きだからちょっと怖かった
何も経験したこと無いけどね
で、その声は何なのか教えてくれなかった?

511 :醜僧 ◆WCyGKBb. :02/09/03 01:51
危険なものがを感じられました。
注意して下さい。

512 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 02:06
子供の頃(20年前位)空き地から電車を見てたら窓から大人が手を振ってた。したら次の瞬間、大きな音と共に血を噴水みたいにあげた大人が近くでもがいてた。恐くて逃げた。いまでもはっきり覚えてるな。

513 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 02:31
>>512
たぶん、幼児期にみた夢だとおもうよ。
夢と現実が混同している時期ってのはある、俺もそうだった。。
大人になって分別ついてから、あ、あれは夢の記憶だったんだ、、
と思うことがいくつかあった。

514 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 02:38
>>512
それは手が何かに引っかかって腕があぼーんになったのよ 「窓から顔や手などを出すと大変危険です」と車掌がアナウンスしてるでし

515 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 03:18
360 名前:ある体験者 投稿日:02/09/03 03:15
みなさん、オフ会は充分お気をつけて行って下さい。
そして、楽しい一時を味わって下さい。
私はある事情で行けませんが、以前に行った時の不思議な体験話を
させて頂こうと思います。

平成12年9月5日のことです。
登山仲間4名で、青木ケ原樹海へキャンプに出かける話が持ち上がり、
2泊3日の計画を立て、楽しい時を過ごせるものと思っていました。
我々は風穴という観光名所にある駐車場に車を停め、そこから樹海へ
入って行きました。この樹海への入り口は、一般の観光客からは
分からないような場所にあり、しかも道が狭いので、一列でしか進む
ことが出来ません。道の入り口近くには、「命を大切にしよう」というような
ことが書かれた看板が立っており、相談センターの電話番号も記載されて
いました。入山したのが、お昼過ぎだった為、しかもいつもの登山とは
異なるので、心にも余裕があり、明るい内は木々の写真を撮りながら、
ゆっくりと目的の場所へ歩いて行きました。
目的地というのは、テントが立てられるだけのスペースがある地図で
調べただけの平らな場所で、周りは木々一色というところです。
かなりペースを落としていたので、その目的地についたのが、夕方頃
になっていました。まだ明るいうちにテントを立てたり、夕食の準備に
取りかかったりし、やがて、PM7時くらいで辺りは暗闇となりました。
ランタンを焚き、皆で食事をしながら、談話を楽しみました。
初日は準備や移動で疲れた為、その日はPM10時くらいに就寝することに
なり、二つ立てたテントに2名ずつ別れ、就寝したのです。
それまでは、一時も恐怖というものは無く、テントの中でも談話していましたが、
やがて、時刻はAM12時頃を指し、眠くなり始めた時のことです。
「ドサッ」と我々のテントの後方から音が鳴ったのです。

(続く)

516 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 03:19
361 名前:ある体験者 投稿日:02/09/03 03:16
私ともう一人の相方は、その音に気付き、3分間ほど沈黙し、
その後の音から何であるかを耳だけで探ろうと必死でした。
が、結局、その後は何も音がせず、原因は分からなかったのですが、
それは何か重いものが地に落ちたような音でした。
二つのテントは1m程度の間隔で隣り合わせに立てていたので、
テント越しに、「今の音何?」と隣のテントに問い合わせてみましたが、
向こうの二人も聞こえたようで、「分からない」と答えが返って来ました。
我々は多少の恐怖を体験してきましたが、今回のキャンプ地は、
樹海とあって、これまでに経験の無い恐怖を感じていたので、音が鳴った
場所を確認するといった行動には出られず、やがて、AM2時近くになろうと
していました。その時です。
「ザクッ、ザクッ、ザクッ・・・」
と遠くのほうから、足音らしきものが聞こえたのです。
しかも、その音はだんだんとテントのほうへ近づいてくるのでした。
おそらく、テントから2〜3mほどのところで、その足音がピタリと止み、
もう、この時点で全員が恐怖のピークになり、隣のテント仲間の一人が、
「ああ、誰ですか!」と叫んだのです。が、返事は返って来ません。
私は体中震えていましたが、それは恐怖というよりも寒さで震えている
ような不思議な感覚に陥っており、しかも身動きが取れなかったのです。
それから、2分近く経った時でしょうか。その足音は、先ほど物が落ちたような
音がした場所へ向かって行きました。その時、テントの裏側のほうから、
「ああああ、誰がこんなことをさせたんだーーー!くそーーーー!」
その声がした途端、隣のテントの仲間二人が、私のテントに来て、
「おい、早く、逃げるぞっ!」と呼びかけ、私は考えもままならない状態で、
それに応じ、4人全員がその場所を全速力で走り逃げ去ったのです。
途中、恐怖にも関わらず私は見てしまったのです。テントの方角を。
白っぽい礼服のような衣服を着た人間の様なものが木にぶら下がっているのを。
(終わり)
それ以来、私は絶対に樹海へは行かないことを誓いました。

517 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 06:50
熱をだして寝てるときは絶対にゲゲゲの鬼太郎の夢を見る。

518 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 08:03
>>515-516
要するに自殺の邪魔をしたというわけか・・・

519 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 14:45
私が大学生の時のお話。洒落にならないっつーより哀しいかも。

その当時、母親が過労で倒れて入院。付き添いは私と父親が交代でしていた。
2週間ぐらいかなぁ、入院期間。その頃になると母親も体力・気力を取り戻し
医者にも「あと2、3日様子をみて異常がなければ退院できますよ」
と言われた時には、心底ホッとしたもんだ。ま、そんな話はさて置いて。

病室には一応、付き添いの人の為の簡易ベッドがあるんだが、いかんせん
消灯9時生活はキツイ。なもんで、よくロビーの喫煙所で漫画読んだりしてた。
ロビーは一階、母が寝てる病室は二階。でもって二階は東練と西練に別れてた。
母親の居るのが東。西は、長期の入院生活を送ってる子供が大半だったと記憶
している。 <<つづく

520 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 15:03
>>つづき
んで、夜とか結構泣いてる子供が多いんだ。やっぱ、長いこと家に帰れない
つーのは大人でも辛いものがある。しかたないよな、と思うけどやはりここは
病院、あんまりにも煩く泣いてると看護婦さんがたしなめに行く。
「がんばろうねぇ、もう少ししたらおうちに帰れるから、泣かないで」

その日も、夜中に子供が泣いていた。凄い勢いで、てな感じじゃなくて
シクシクシクシク・・・本当に哀しそうに泣いてた。ところでさ、病院に限らず
あーゆう建物って割と音が反響するもんだが、その泣き声の主がすぐ傍に
いるような、はっきりクリアに聞こえたんだよ。で、いつまでたっても
泣き止まない。不思議と看護婦のたしなめる声も聞こえない。おかしいなぁ、
などと思ってたら
「靴が無い」「おかぁさん靴がないよ」シクシクシク....「足が痛い」
「おかぁさん、足が無いよ・・・靴、はけないよ」
あー、足がないのか可哀相にな。そん時はそう思ったんだけど。

次の日その事を看護婦に話したら「いやぁだ。そんな子はいないわよ」
と、まぁお決まりの答えが。そんな事だろうと思ったよ。
洒落にも怖くも無くてすみません。

521 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 19:19
二学期age

522 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 20:23
>520
守秘義務が蟻マスカラ

523 :山登り屋:02/09/03 22:24
>>510

山で遭難してそのまま行方不明・・・・ってのが結構あるから
それ系の人だと思うよー大体、山奥になってしまうと
携帯さえも繋がらないしさ
無線機持ってりゃ助かる率は高いけどね

まだ、他にも体験した事あるけど、ここに書いていいのかな?

524 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 23:01
↓たてました。すごい勢いで盛り下がってます☆
http://curry.2ch.net/test/read.cgi/occult/1030970510/l50

話しを合成するやつ結構好きです。
単純に合成するだけで話しがつながってなかったりオチがないのはアレですが。。
あと、明かに創作バレバレにつっこんだり点数つけるのも好きです。
が、両方とも「死ぬほど洒落にならない話」の趣旨に反するので独立しませんか?
↓フォーマットつくってみましたが、俺のホストからはしばらくたてられないみたいです。

【独立】死ぬ程洒落ニナラナイ話ヲ合成&創作シテミル?
オカ板の看板スレから独立開業したパロディースレです。
ハゲガイな話を合成して喜んだり、創作して点数つけられたりして
凹んだりしましょう。
マターリとね。


525 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 23:01
>>523
(・∀・)イイ!

526 :山上り屋:02/09/03 23:16
これは私が大学生活を謳歌していたときの話です。

間違いなくもてる部類に入る私は週2人くらいのペースですがハメまくってました。
10点満点で評価すると8,9点の女の子ばかりでした。
3Pはやったことがありません。
やりたいですがどう言えば女の子2人を怒らすことなくやれるのでしょう?
まあそんなことはどうでもいいとしてとあるきっかけからコンパに行きました。
正直ナンパした方がグレードの高い女の子を選べるのでコンパはあまり好きではありません。
しかしその時はとってもかわいい子が一人いたのでハイになっていました。
でその日は無理でしたが後日ハメまくりました。
でここからが本番です。
生粋のオカルトマニアでありなおかつ科学崇拝者で霊魂なんてシンジネエぞという私は
肝試しが大好きでした。
廃墟とかオカルティにはたまらないものがあります。
でもあーいう未知の存在を信じてないので怖くは無いのです。
周りは怖がってさらに面白いです。
そして悪友とセフレをたくさん引き連れて、
都内某所の有名な廃墟に行くことにしました。
つづく

527 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 23:20
ベビーシッターの話の元ネタ見つけた。

モントリオールの大きな屋敷で2人の子供の面倒を見るベビーシッターがいたんだ。
ベビーシッターが2階で子供を寝かしつけ下でTVを見ていると突然、電話が鳴った。
受話器をとると不気味な男の声がしたんだ。
そして、「俺はルーシー・モノストーンだ」と言ったんだって。
ルーシー・モノストーンはその頃はもう殺人鬼としてとても有名だった。
ベビーシッターはいたずらだと思って電話を切ると、またかかってきて同じことを言う。
ベビーシッターは腹を立てて、オペレーターに電話をして事情を話した。
そして、次ぎにかかってきたら電話の相手を逆探知するよう頼んだ。
そして再び電話がかかってきた。ベビーシッターはオペレーターに言われた通り、電話を長引かせてから切った。
男は「俺はルーシー・モノストーン、たった今どこかのガキを殺したところだ」と言った。
電話を切るとすぐにオペレーターから電話あって、慌てた声で「今すぐ家を出なさい」とオペレーターは言うんだ。
なんと電話はその家の2階からかかってきたって言うんだ。ベビーシッターが電話を切ってふと降り返ると包丁を血でべっとりと染めた男が立っていた。
男は「俺はルーシー・モノストーンだ」と電話と同じ声で言った。けれどもベビーシッターはこう言ったんだ。
「いいえ、あんたは偽者よ、だってあたしがルーシー・モノストーンだもの」。
次の日、その家では2階で殺された2人の子供と見知らぬ男の死体が見つかりベビーシッターの姿はなかったって話だ。

528 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 23:24
>>527
ルーシーって女の名前だから「俺はルーシーだ」ってのは変。ていうか笑い話?

529 :山上り屋:02/09/03 23:27
私は文章を書くのが無茶苦茶下手で、作文はいつも友達に書いてもらってましたし、
論文のある大学は避けるしかありませんでした。
もうまとまりがないと大評判。
そんなんで恐怖が伝わるかどうかはわかりません。
伝われば死ぬほど洒落になりません。
ちなみにですね。
そのときのセフレたちは全員裸の写真おさえてありました。
これ常識。
でその廃墟今まで行った場所とは違ってもう敷地に入った途端感じましたね。
オーラだかオーブだかとにかく雰囲気が違うのです。
あ、廃墟といっても病院とかではなくでかい家みたいなものです。
あれ、敷地なんてあったっけか?なかったかも。
とにかく感じました。
ところがです。
普段怖がるやつらが何も動じてなくて私だけなのです。
普通こういうのってプラシーボ効果だとか要は思い込みが先行して
ガクガクブルブルするものかと思ったのですが、
私は幽霊もUFOも韮澤編集長も大槻教授も信じてないぐらいなので、
怖くないし、実際いまっまでも怖くなかったのにどうしてでしょう、
ってかおまえらどうして怖がってないんかい。
おかしいな。

つづく

530 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 23:32
>528 ルーシー・モノストーンっていう人物が60年代末のアメリカにいたんでふ。

ルーシー・モノストーン
小説家ディレク・ハートフィールドと共に60年代に熱狂的に支持され、そして忘れられたロックミュージシャン崩れのテロリスト。
学園紛争の嵐が吹き荒れた60年代末のアメリカの学生達の一瞬だけのカリスマだった。

ルーシー・モノストーンは本来アメリカの都市伝説の主人公だった。
その名を名乗ったのが60年代末に実在したルーシー・モノストーンであり、彼の死後、再びルーシーは都市伝説化する。

531 :山上り屋:02/09/03 23:36
廃墟入ったんです。
そしたら見えるんですよ、全員。
怖くなって逃げ出そうとするんですが足が震えてきつねにつままれたように、
動けないんです。
騙されたんだ。
かえるににらまらた蛇でした。
もう死ぬ。
恥ずかしくて死にそうでとりあえず何かしゃべろうとしました。
そしたら薄情なことにみんなどんどん先に進んでいって、
まるで私がいないかのごとく見えなくなって、
てか心配しろよ。女ども後で覚えてろよ、死ぬほど恥ずかしいことさせてやる
とその時は必死で思いもしませんでした。
とにかくその時は恐怖で一人で帰りました。

後日談へつづく

532 :山上り屋:02/09/03 23:38
後日談

ああまじ怖かった

533 :山上り屋:02/09/03 23:41
今思えばそのとき>>227が言ってるようなベビーシッターがいたんだと今思った。
2chでぶちまけて少し落ち着いた。
全員死んだから。
おまえら廃墟は遊びでいくな。
上位世界のやつらがいたら死ぬかさもないと死ぬ。

534 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 23:41
>>532
つまりあんたのセフレは全員幽霊だったと。

535 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 23:43
>山上り屋

意味がよくわからん。

536 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 23:46
>>526
かえるににらまらたから怖かっただか?

537 :山登り屋:02/09/03 23:46
それじゃあ・・・5日間連続で起きた話してみようかな

第1夜

12月25日
あの時、ボクは小学三年だった
その日は風がやたらと吹く夜だった
なにか。言い知れぬ不安を感じ中々寝つけなく
何回も起きたり横になったりの状態だった
そして、しばらくしたら
外から何人のもの女性の声が合わさった声が聞こえてきた
「タケオータケオータケオー」
突然、聞こえてきた謎めいた声にボクは震え上がった
なんせ自分の名前を呼んでいるんだから
ボクは恐ろしくなって布団を頭からかぶり耳をふさいだ状態で
眠りについた・・・

538 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 23:47
sine

539 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 23:50
>>527
都市伝説の元となった話が分かると、なんだかすっきりするね。

540 :山登り屋:02/09/03 23:51
しばらく深い眠りについていたら
突然、ベッドのスプリングが跳ねだした
ボクはびっくりして飛び起き
さっきの声を思い出してしまった
スプリングの跳ねはしばらくすると止まった
声はもう聞こえない
安心して眠りにつこうにもつけるわけがない
しばらくうづくまるように寝ていると
玄関のドアが開く音がした
そして、ボクの部屋にくる様に
ギシッギシッギシッと音が近づいてくる
自分の部屋は二階だ
「お願いだから二階に来ないでっ」
と心の中で叫んでた
それを無視するかのように音は階段の方へと近づく
階段をドスッドスッと踏み鳴らす様に


541 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 23:52
ルーシー・モノストーンってサイコにも出てたね


542 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 23:55
山登り屋は何がしたいんだ?

543 :山登り屋:02/09/03 23:55
どんどん音は近づく
ガチャ・・・ドアが開く
ボクの部屋はそのドアの隣
そのドアもガチャっと開いた・・・
何か部屋が冷えこんだ感じになった
「タケオ・・・・」
近くで声が呟く
ボクは布団に包まって
震えていた
手が伸びて来た様だ
何故なら僕の顔にひんやりとした手が触れてきたから・・・
「うわぁぁぁぁぁぁ」
我慢できずに悲鳴を上げてしまった
親がびっくりした様にかけこんできた
ボクは泣いた、恐かったら
その夜は親と一緒の部屋で寝た
全てを夢だったと言う事にして・・・・

544 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 23:57
>山登り屋

脳を霊にやられちゃったのかな?

545 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/03 23:59
>>山登り屋
女子の写真をうぷきぼんぬ

546 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 00:05
山登り屋自体が霊だった説

547 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 00:11
>山上り屋

文章を書くのが下手とかそういうレベルじゃあない

548 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 00:32
>>527

「元ネタ」っていうのは、「伝説の元になった実話」と言う意味?
それとも、「一番最初に作られたの創作」(オリジナル)という意味ですか?
外国の都市伝説関係にはあまり詳しくないので、教えてください。


549 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 00:42
今日も俺は一人、誰もいない部屋を見つけて忍び込む。
忍び込むのは大抵は女の一人暮らしの部屋かホテルだ。
なぜかって?そんなことは聞かないでほしい。
これは神が俺に課した役割なのだ。

忍び込むとき持って行くものはそのときによって違う。
ナイフ。包丁。金属棒。斧。一番多いのはやはりナイフか。

「やっちゃったよ」「またかよ」「いい加減にしろ」
俺を愚弄する声どこからかが聞こえてくる。だが一体どうしろというのだ?
俺は名も知れぬ誰かの無責任な楽しみのために際限なく同じようなことを繰り返している。
俺自身の意思はやめられない。

幾百の部屋。さまざまな年齢、職業の女たち。

今夜も俺は、女が友人や恋人を連れて部屋に入ってくるのを待つ。
ベッドの下で。

550 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 00:49
ノ ロ ッ テ ヤ ル

551 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 00:49
>山登り屋
過去ログ倉庫で「全く意味がわかりません」
ってタイトル付けられたいんだな。

552 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 00:49
>山上り屋
死ね

553 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 00:53
今から行くからな

554 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 00:53
>>551
俺は「微妙に意味がわかった」

555 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 01:01
登り屋と上がり屋が微妙に混ざっていて
上がり屋の脳内妄想話のせいで
登り屋が激しくかわいそうな状況になっていますな。


556 :山登り屋:02/09/04 01:04
どいつもこいつもたいしたことねえな。
確かに怖え話はある。
だがどれも洒落にならないほどではない。
酒の肴程度のものだ。
だがこれから言う俺の話は洒落にならず、しかも怖え。
文句なしに怖え。
心して聞けよ。


















557 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 01:09
>>556
まだー?

558 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 01:09
まだ?

559 :556:02/09/04 01:12
ファイル消しちまったぜ。また今度。

560 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 01:20
ロマンテック浮かれモード

561 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 01:27
>>559
お前最高ーーー
まってるよーーー

562 :ワラタ屋:02/09/04 02:36
>>561
ワラタ

563 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 02:38
取るに足らない罪でぶたごや入れられたら、マジ普通の人間にはショックだと思うよ。
警察信用してないので、怖い。
荒れたレスぶり返して悪いけど・・・・。

564 :ラウジソから出張:02/09/04 02:41
>>562
お前適当だな

565 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 02:46
>山上り屋
でその日は無理でしたが後日ハメまくりました。
ここまではしっかり読んだ



566 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 02:53
>>564
ワラタ

567 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 02:57
>>1-566
ワラタ

568 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 02:58
【金縛り体験談】
みなさんの中に金縛りに遭った方も多いと思いますが、
私の場合、霊と対話するといった貴重な経験をしたことが
あったので、それを話します。
未だ若かった頃の2度目の金縛りでの出来事です。
私は就寝中に、はっと目を覚まし、身動き出来ない状況から
金縛りを悟りました。
「今、目の前にいるな」
と思ったので、私は絶対に目を開けないと心に誓ったんです。
しかし、一向に目の前から霊の気配が消えないので、
私はその霊に問いかけてみたのです。
「あなたは、男性ですか?それとも女性ですか?」
霊が話かけてくるのは、あまりにも怖いので続けて、
「もし、男性なら、畳を1回だけ叩いてください。女性なら2回・・・。」
すると、畳が「ドンッ、ドンッ」と2回鳴ったのです。
この時、その霊は女性であると分かったのです。
更に私は問いかけました。
「あなたは子供ですか?それとも大人ですか?子供なら1回、大人なら
2回叩いてください。」
すると、畳が「ドンッ」と1回鳴ったのです。
どうやら、女の子の霊のようだったのです。
私は少し安堵感を感じ、続けて問いかけました。
「あなた以外、他に誰もいないの?もし、いたら畳を叩いてください。」
と問いかけた、そのすぐあとに。

「ドンッ、ドンッ、ドンッ、ドンッ、ドンッ・・・・・・・・。」

私は悲鳴をあげて、布団から飛び起きて、外に逃げようとしました。
この時、初めて目を開いたのですが、少女とおびただしい霊の
存在を目の当たりにしたのです。
そこで、意識が途絶えてしまいました。
(終わり)

569 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 02:58
>>566
ワラタ

570 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 03:12
先輩が昔、霊感の強い女性と付き合っていた事がありました。
ある時部屋で先輩は何か書き物をしてて、彼女は先輩の後ろで
ベッドの上に座っていたそうです。
その彼女とはまだ付き合い始めたばかりで一番イチャイチャしてる
時でしたがその時は何故か彼女は先輩に近寄らずじっと黙ったまま
座っていたそうです。
で、先輩も書き物が終わり一服しながら後ろに居る彼女に「どうしたの?
今日は静かだね?」と話しかけました。
でも彼女はいつもなら喜んで返事をするはずなのに何故か「・・・・うん・・」
とあいまいな返事をするばかりだったそうです。
先輩はきっと相手をしなかったのでむくれているんだろうと思い、彼女を連れて
機嫌直しに外へご飯を食べに連れて行く事にしました。
そして二人は外に出て道に止めてある車に。


571 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 03:12
すると車に乗った途端彼女が泣き出した。
先輩は慰めようと彼女にどうして泣いてるのか、自分が何かしたのかを聞いてみました。
でも彼女は泣き止まずとにかく車を出してくれと頼んできたそうです。
で、先輩はとにかく車を出ししばらく走りました。
近所のファミレスにまで着くと彼女がようやく泣き止んだのでそこの駐車場で話を聞く事に。

「部屋で○○(先輩の名前)の事を見てたら人の気配がしたの、でも周りを見回しても私達以外
 誰も居なくてでも気配がするんでTVの方を見たの、そうしたら何も映ってないTVにテーブルで
 字を書いてる○○が映ってるんだけどそのテーブルの上に真っ白い足が私のほうを向いて
 立っていたの・・・」

つまり先輩がテーブル(コタツになるやつ)の前で書き物をしてる時、先輩の目の前に
霊が立っていたと・・・。
前から何か変な事があるなとは思っていたそうですがまさか本当幽霊がいたとは思わなかったそうで、
その話を聞いた先輩はもう怖くて部屋に帰る気がしなくなったそうです。
その他にも他の後輩(僕の友達ですが)が先輩をアパートのまで送っていった時、先輩がドアを空けたら
玄関のすぐ前で痩せた女の人が立っていたのを車の中から見たとか等の話があって結局先輩は部屋を出ていったそうです。
その後、その彼女ともラブホや海に行ったりすると霊が見えただの金縛りにあっただのが続くので別れたそうです。

おしまい。

572 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 03:14
 

573 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 03:24
>>576
ワラタ

574 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 03:30
ワラタ祭りの会場はここでつか?

575 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 03:33
>>570-571 ワラエン怖いよ

576 :アガリクスコ ◆OkroL0kE :02/09/04 03:34
「今日は客がいねえなあ」
タクシーの運転手はブツブツいいながらも客を探していた。
「こんな天気じゃ無理も無いか・・・阪神も8試合ぶりに勝った事だし、
今日は帰ってビールでも飲もうかなぁ」
どしゃぶりの雨に客足を奪われ、すっかり運転手はムクれていた。
「ダメだな・・・。もう2時だし、ガソリンの無駄だ、帰ろう。」
ふ〜っと溜息をつきながら、運転手は車を走らせた。
雨は幾分か小降りになったが、月明かりもなく不気味な静寂の中をタクシーは
走っていた。・・・・と、そのときである。
「・・・・・おや?珍しいな、こんな場所で・・・しかもこんな時間に」
運転手が驚いたのも無理は無かった。そこには、50m先のバス停で手を上げる
女の姿があったのだ。
女の横にタクシーを停め、後部座席のドアを開くレバーを引いた。
すう、っとタクシーに乗り込んできたその女は、歳は25・・いやもっと若く、
色白で、うつむき加減の顔からでも目を見張るような美人であることが
わかった。運転手の好みにピッタリである。・・・いくらなんでも色が白過ぎ
ることを除けば・・・・。
「どこまでですかい?」運転手が聞く。
「・・・・・・・・・」
「お客さん?」
「・・・・・・・○○墓地まで・・・」
なぜか運転手の頬を汗がつたった・・・・。
ごくりとツバを飲むと、運転手は静かに車を発進させた。
つづく


577 :アガリクスコ ◆OkroL0kE :02/09/04 03:45
「嫌な天気ですねぇ」
運転手が話しかける。
「・・・・・・・・・」
「お客さん、仕事の帰りですかい?」
「・・・・・・・・・」
運転手は静寂が恐ろしかった。
なにか会話をと思ったが、女の反応はない。
そのうち運転手も黙り込んでしまった。

(・・・・・それにしてもいい女だな・・・)
雨に濡れた女のブラウスは、透き通るような女の肌と一体化してる
ように感じた。
よく見るとうつむいた女の髪の間からは、女の乳房すら透けていた。

「・・・ごくり」
さっきとは違うツバを飲み込む運転手。
(1度でいいから、こんな女と・・・・・)

運転手がそんな邪な妄想を膨らませていたとき、タクシーはゆるいカーブ
にさしかかった」


そのとき!!
つづく

578 :アガリクスコ ◆OkroL0kE :02/09/04 03:49
ハンドルが石のように固まったまま動かない!!!

「な、なんだぁ!!!?」
あせる運転手!

「どうなってるんだ!いったい!」
運転手はそう叫びながらハンドルのほうをチラリと見た!

「・・・・・・!」
驚きのあまり声が出なかった・・・。
なんとそこには・・・

膨張してハンドルに引っ掛かった運転手のティムポがあった・・・。

579 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 03:51
つまらn

580 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 03:54
そんなにデカかったってことか?

581 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 03:57
ズボン突き破ったって事か?

582 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 07:39
運転手がノーパンだったて事か?

583 :山登り屋:02/09/04 07:42
どうすりゃいいのさ
書いて良いのか
書いちゃいかんのかわからなくなってきたよぅ



584 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 07:49
>>575にも
ワラタ。

585 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 07:50
>>583
ものは試しだ。
かいてみぃ。

586 :山登り屋:02/09/04 08:14
>>584

ありがとうです、朝から夕方までは忙しいので普段この時間は
書く事ないんですが・・・・やっていこうと思います。
それと、文章の向上を目指して頑張っていきたいです
やっぱ登山を趣味でやってるので、山ネタだけに変更しようと思っています
暖かい言葉、サンクス

587 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 08:25
書くのはいいが「ウザイ」「出て行け」等の反応が返ってきても
いちいち反応して言い訳タラタラ書くのは止めろよ

588 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 09:43
つーか「山上り屋」のせいで
「山登り屋」がかわいそう…。

589 :通りすがり:02/09/04 09:44
ベビーシッターに同じ家の中から電話が
かかってくる話の元。
   ↓
後味の悪い話
http://curry.2ch.net/test/read.cgi/occult/1007429618/
これの>>198>>209参照

この映画の話と、その「ルーシーなんちゃら」と
関係有るかどうかは知らんけど

590 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 10:22
みんな、現場死体ってみたことある?
現場死体って本当にトラウマになるよ。


591 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 12:52
   ∧__∧
  ┝・∀・┥  
  (     )      (゚д゚)ウマー          
   |〓 | 〓|
  (__)__)

592 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 14:31
>>590
俺、轢死体とドザえもんなら見たことあるけど、
別にトラウマにはならなかったなぁ。
ってか死体見るの好きだし(w

593 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 15:38
小学生のころ、近くの原っぱが次々に造成地へ変わっていった。
どんどんアスファルトの道路ができた。当時のマンホールには
小さな穴が開いていた。導火線の長い爆竹に火を付けて、その
穴の中に落とすのが仲間内で流行ったことがあった。爆竹を入
れてからマンホールに耳を当てて、音を聞くのだ。ある日、悪
友だったみっちゃんが「ごっついええ音するところがあるねん
で」とまだ造成の終わっていない原っぱに私を連れていってく
れた。
つづく


594 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 15:41
背の高い雑草をかき分けて歩いていくと、急に地面が
コンクリートになっているところに行き着いた。少し
違う形をしたマンホールが3m間隔くらいに5つ並ん
でいた。「ほれ、入れてみ。ここはマンホールに耳を
当てんでもええで」と言って、爆竹に火をつけてくれた。
「どん」とかなり体に響く音がして、マンホールが少し
動いた。「どないや、すごいやろ」とみっちゃんは誇ら
しげにしていた。しばらく二人で爆竹を入れて遊んでいた。
そのうち、みっちゃんの顔がぱっと明るくなった。
つづく


595 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 15:44
「お前、よしくんとのりちゃん、呼んでこい。わいは
さとる連れてくる」と言って、みっちゃんは自分の家
へ走っていった。内心では「これ、絶対にあかんこと
になる」と思いながらも、気の弱い私は二人を呼びに
行ってしまった。よしくんものりちゃんもさとるも大
喜びだった。そして、全身が笑顔になっていたみっち
ゃんは「みんなで一緒にいれるで〜」と言って、どこ
から持ってきたのか、マッチを私たち4人に配った。
つづく


596 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 15:47
「ちゃんとせえよ」。みっちゃんは私を睨んだ後
「せーので一緒に入れるねんで」と本当にうれし
くてたまらない様子でみんなに言った。私たち5人
がそれぞれマンホールの側に立って「せーの」と
声を合わせて、火の点いた爆竹を穴に入れた。
「どん」という音が重なって聞こえたが、音量は
一人で入れていたときと大して変わらなかった。し
かし、私が爆竹を入れたマンホールから真っ黒な
煙が出てきたのだ。
つづく


597 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 15:50
3分経ったYO.

598 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 15:51
「お前、たまにはええことするなあ」と喜ぶみっちゃん。
他の3人も口々に私を賞賛してくれた。しかし、煙がどん
どん激しくなっていったので、「これ、ちょっとあかんで。
離れたところから見よう」と原っぱを出た。そのとき「どっ
か〜ん」とかなり大きな音がして、原っぱから煙がもくもく
と立ち上った。「空飛ぶ円盤や!」とのりちゃんの指差す方
を見るとUFOが3つ飛んでいた。私はもうその時点で目がウ
ルウル状態になっていた。
つづく


599 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 15:53
>>592
ドザえもんはきついな。
俺は刃物で刺されて死にそうなやつ見たことある

600 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 15:55
4人がいっせいに逃げていく中、小心者の私はその場に
凍りついてしまい、泣きだしてしまった。「円盤のおっ
ちゃんに捕まって、怒られて、拷問されるんや…」。
みっちゃんが戻ってきた。「あほう、あれはマンホール
が飛んどるだけや。早よ、帰ろ」と私の手をつかんで一
緒に走ってくれた。「なんや?」、「どないした?」、
「工事現場で爆発や」、「あんなところにマンホール落
ちとるで」、「そら、あかん。救急車、呼んだって」と
付近に住んでいる人たちが、わらわらと表に出てきた。
つづく


601 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 15:57
幸いなことに周りは原っぱの部分がかなり残っていたので、
私たちは見つからずに離れたところまで行くことができた。
「ごっつい音やったな」、「マンホール、よーさん飛んだなあ」
「まっくろけの煙、まだ出とるで」と四人が目を輝かせて、いま
起こった出来事を話し合っていた。私だけがわんわん泣いていた。
そのうち、消防車、救急車、パトカーがどんどん来て、辺り一帯は
騒然とした空気に包まれた。
つづく


602 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 15:59
つづく

603 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 16:01
「おまえ、家に帰っても絶対にこのこと言うたらあかんで」
とみっちゃんに何度も何度も言われてから家に帰った。結局、
周りの住宅に被害がなかったことや負傷者が出なかったことから、
原因不明の事故ということで終わったそうだ。そして、その原っぱも
さっさと造成されて、ビルが建ったとのこと。もう随分昔のことなのに
、鮮明に記憶が残っている。大音響、そして、真っ黒な煙が立ち上る中、
マンホールのふたが飛び、みっちゃんに手を引かれて一所懸命に走ったこと…。
以上、私の幼いころの死ぬほど洒落にならない話でした。

604 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 16:14
>>593
なかなか面白かったよ。
確かに本人たちにとっちゃ洒落になんないよなぁ…
オカルト話じゃないってのはちと残念だけど。
ところでそのマンホールってやっぱガスのマンホールだったの?
それとも下水の腐敗したガスだろうか?
電気は違うだろうし…

605 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 16:15
幽霊が爆発したんだろ。







…と無理矢理オカルトに持っていってみるテスト

606 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 16:21
そうか爆発幽霊か!(・∀・)カコイイ

607 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 16:24
いかりやが出てきて「ダメだこりゃ(ゲホッ)」




だったらコメディ

608 :593です:02/09/04 17:08
水道管にガスが溜まったのだと思います。
あのころ他にも気持ちの良い音が出るマンホールが何ヵ所
かありました。今、考えるとよくぞ事故が起きなかったなあ
と感心しています。

次は悪友みっちゃんのちょっとグロい武勇伝をご紹介します。

609 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 17:09
爆発は天才だ、って 山本太郎が言ってたしな

610 :593です:02/09/04 17:15
ああ、すいません。事故というのは人身事故のことです。
なんせ五人で「ここは音が良い」ということで意見が一致したら、
一所懸命にそのマンホール開けて中に入ったりしてましたからね。


611 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 17:56
既出かなー
昔東海大学の視聴覚室に夏休み期間中人が閉じ込められて、そのまま餓死する事件
があった、もう15年くらいたつかな、
ドアに血に染まった爪の跡がついてたそうだ、必死に出ようとしたんだろうね
その後その視聴室ではきーーーーーーという爪の音がするように、自然とその部屋
使わなくなったけど現在はつかってるのかな。


612 :みっちゃん:02/09/04 18:17
>>593
俺何かやばいことしたっけ?

613 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 20:25
>>611
ありがちな話

614 :山登り屋:02/09/04 20:28
自分の山仲間の話です

神奈川県にある山奥の山小屋に彼は泊まっていた
山小屋には彼の他に2人の男性、夏にしては異様にすくない
風と木々のざわめきしか聞こえない山小屋で
この、3人の男性達は夜遅くまでランタンに灯を灯し
高山植物の話や今まで登った山について語り合っていた。
夜中の1時ぐらいまでたっただろうか?
一人が「外から声がしないか?」と突然言った
二人は言葉を止め耳を傾けた
続く

615 :山登り屋:02/09/04 20:36
「ううっ助けて・・・助けてくれ・・・」
外から声が聞こえる
こんな夜中に何故?と思いつつも彼等は外へと飛び出した
そこには初老の男性が胸を掴みのた打ち回っていた
彼はとにかく駈けより
「大丈夫か?」と声をかける
他の二人の一人はは急いで所持していた携帯の無線機でSOSを送ろうとした
だが、何故か繋がらない
しょうがなく簡易救急箱を持ってくる
初老の男性はあいかわらずかわらぬまま苦しむ
そして、動かなくなった
彼はとりあえず脈を計ろうと腕に触れた
だが、触ったとたんすぐに手を引っ込めてしまった
続く

616 :山登り屋:02/09/04 20:44
何故なら暖かくもなく冷たくもない
まるで物質のようなものに触れた様だったからだ
突然、その初老の男の手がのびた
その引っ込めた手を強く握る様に
その男は苦しみの顔と言葉を放った
「俺は苦しかったんだ、苦しくってここまできたんだ
けれど、誰も居なかった小屋の前まで来たのに誰も居なかったんだ・・・・」
その初老の男の目からは涙が流れていた。
しばらく手を離さずに男は呆然としている3人の登山者達を見回した
そして溶けるかのように地面に沈んでいった。
3人はしばらく無言で立ち尽くしていた
一人が「もう遅いから寝よう・・・・」

617 :山登り屋:02/09/04 20:51
そう言って3人は小屋へ入り何も言わず眠りについた・・・・
その日の朝、山小屋を出た3人は夜中に起きた山小屋の前に行き
あの初老の男がこの地から帰れる様に・・・と祈り帰路についた


死ぬほど洒落にならないにはいたらない話ばかりですまないです
難しい・・・・




618 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 21:42
>>617
乙。
山じゃなくてもいいから前に書きかけた一番洒落にならない話も聞かせてね。

619 :Yの友人:02/09/04 22:15
ちょっと長いけど、うぷしていい

620 :sage:02/09/04 22:18
うpしる

621 :Yの友人:02/09/04 22:19
これは私が体験した実話です。

 私が大学生だった頃、毎日つるんで遊びまわっていた
グループの中に非常に霊感の強いYという男がいました。
みんなで飲み会をしているときなどでも「オイ、あそこ
に女の霊がいるぜ。」とか車で走っているときに
「このトンネルの先に墓地があるぜ。かなり霊がよってきてる」
などと「ネタじゃねーの!?」と思わせることを言うやつでした。
特に霊感もなく、金縛りにもあったことの無い私は、興味半分で
よくそいつに「体験談」や「今見えている霊」を聞いていました。

そんなある日のことです。
長い大学の夏休みも終わり、久しぶりに顔を合わせたYが
少し怪訝な顔をしながら私にこう聞くのです。
「N(私)お前、夏の間に水辺に行ってないか?・・・」と。
当時ブラックバス釣りにはまっていた私はキャンプをかねて
S県のB湖に何度か行っており、その事を告げると
「やっぱりな、お前持って帰ってきてるよ。溺死した女の霊。
白いワンピース着てて、長い髪が濡れてべったり張り付いてるから
多分水辺で亡くなった方だと思ったんだけどな・・・」
と私に事もなげに言うのです。驚きあわてた私は
「マジで?うそ?どうにかしろよ!」と怖さもあって、
やや切れ気味にYに言いました。Yは落ち着いた様子で
「大丈夫。そんなにきつい霊じゃないから。ただ他のを呼んだり
するとやばいからなー」と言い、私に「これ着けとけ」と水晶の
ブレスレットを渡しました。
私は素直につけ、「これで大丈夫なんだろうな?」と聞くと
「まあ、2〜3日だろうな」と答えました。

622 :Yの友人:02/09/04 22:21
gomen kireta
そんなある日のことです。
長い大学の夏休みも終わり、久しぶりに顔を合わせたYが
少し怪訝な顔をしながら私にこう聞くのです。
「N(私)お前、夏の間に水辺に行ってないか?・・・」と。
当時ブラックバス釣りにはまっていた私はキャンプをかねて
S県のB湖に何度か行っており、その事を告げると
「やっぱりな、お前持って帰ってきてるよ。溺死した女の霊。
白いワンピース着てて、長い髪が濡れてべったり張り付いてるから
多分水辺で亡くなった方だと思ったんだけどな・・・」
と私に事もなげに言うのです。

623 :Yの友人:02/09/04 22:23
驚きあわてた私は
「マジで?うそ?どうにかしろよ!」と怖さもあって、
やや切れ気味にYに言いました。Yは落ち着いた様子で
「大丈夫。そんなにきつい霊じゃないから。ただ他のを呼んだり
するとやばいからなー」と言い、私に「これ着けとけ」と水晶の
ブレスレットを渡しました。
私は素直につけ、「これで大丈夫なんだろうな?」と聞くと
「まあ、2〜3日だろうな」と答えました。

624 :Yの友人:02/09/04 22:25
その日から大学へ行くたびに「どうだ?まだいるか?」とYに
聞くこと5日目・・・「ああ、いなくなってるわ。」とこともなげ
に答えるYに対して大喜びの私。「お祝い、お祝い」と私の
おごりで飲みに行きました。その席でYは私に「一度霊が憑くと
癖になることがあるんだぜ。」などと私を脅すので、私はYに
お願いして水晶のブレスをお守りとして譲り受けました。

625 :Yの友人:02/09/04 22:27
そのことがあってから4年後、Yは投身自殺をして亡くなりました。
現場、自宅ともに遺書のたぐいは何も無く家族、同僚ともに
Yが思いつめていた様子も無く、理由は全くわからないそうでした。
「お守りが形見になったな。」と思いながら大学時代のことを
考えながら家路につきました。
そして6年後。すっかりYのことや、霊が取り付いたことも
忘れていた私は同僚、後輩の強い誘いもあって、10年ぶりに
ブラックバス釣りに行く事になりました。行き先はS県B湖・・・
久々とはいえ良くかよった場所だけに結構、大物が釣れ後輩が
「Nさん、記念写真!!」と大物を自慢げに持つ私を、使い捨て
カメラで撮影しました。

626 :Yの友人:02/09/04 22:30
久しぶりの釣りで大物を手にした私は、ご機嫌で家に帰り妻に
あれこれ話した後、激しい疲労感からか落ちるように眠りに
就きました。
次の朝、目を覚ました私は「何か変な夢をみたなあ。」
という記憶と抜けきらない疲労感を覚えたまま職場へと
向かいました。するとB湖で私の写真をとった後輩が
血相を変え近づいてくるのです。
「Nさん、昨日の写真を現像したんですけど、やばいんですよ!」
「何がやばいんだよ? 見せてみろよ」と私が手を出すと
後輩は震える手で写真の束を渡したのです。

627 :Yの友人:02/09/04 22:33
やや陽射しがきつかったので、逆光でうまく撮れていない写真が
何枚かあったのですが問題の一枚を見た瞬間、私はあまりの
恐ろしさに震えていたと思います。
ボートの上で座って魚を右手で持ち、ボートのふちを握っている
私の左手、その手首が湖から伸びた青白い手に握られているのです。
更に2枚目には、青白い手と濡れた髪が張り付く頭が写って
いたのです。私はその瞬間、大学時代の事件を思い出して
「水晶のブレスを・・・」と考えたときに今朝の変な夢を
思い出しました。
夢の中で男が「また近づいただろう。また近づいただろう。」と
繰り返していて、だんだん遠ざかっていく夢だったのです。

628 :Yの友人:02/09/04 22:35
その男はYだったのです。なんともいえない寒気を感じた私は
早退し、家で机の引き出しから水晶のブレスを取り出し腕に
つけたのです。
恐怖を感じながら、すごすうちに妻が仕事から戻ってきました。
どうやら体調が悪いらしく、「頭が重いし、寒気がする」と
言い、早々に床に就きました。何とか寝ようと思い強めの酒を
ガブガブ飲んで酔っ払い、ベッドでうとうとして、また夢を
見ていました。「お前じゃない。お前じゃない。」とYが言って
いるのです。ふと目を覚まして「お前じゃないってどういうことだ」
と考えていると、妻が恐ろしい声でうなり始めたのです。

629 :Yの友人:02/09/04 22:37
明らかに何かにおびえている様子だったので、「オイ起きろよ!
オイ起きろってば!!」と必死で妻を起こしました。
目を覚ました妻が言ったことは、私を恐怖で凍らせました。
「全身びしょ濡れの女が私を引っ張るのよ!!いくらもがいても
放さなくて!」そう言いながら怯えきっているのです。
その女性の霊は私にとり憑いてその後、妻に憑いていたのです。
私はあわてて水晶のブレスを妻の腕につけかえました。
その瞬間、なんと水晶のブレスがはじけ飛んだのです。
妻と二人で怯えつつも水晶を拾い集めました。
水晶のブレスはワイヤーが切れてその場に落ちたとかではなく、
約3m四方に飛び散っていたのです。

630 :Yの友人:02/09/04 22:38
怯えた妻を抱きかかえながら、二人で震えていたのですが
そのうち私はうとうとしていました。そしてまた夢を見ました。
夢の中でYは「身代わりだよ。身代わりだよ。」と
繰り返していました。
水晶のブレスが妻の代わりに霊の怨念?を受けたのでしょうか。
その後水晶を宝石屋に持って行きブレスにしてもらいました。
今でも私の左手首に常についています。
私は2度と水辺に近づかないことを誓いました。

631 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 23:20
>>630
風呂にもはいれないな。クサッ

632 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/04 23:24
ルームメイトが夜遅くなっても戻らないときに
扉をカリカリ引っかく音が聞こえる、
ってネタはガイシュツか?
ガイシュツでないなら誰か書いてくれ。
おれはうろ覚えなのでダメだ。


633 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 00:06
>593
いいから関西弁の子供のセリフ翻訳してくれ。じゃりんこ智恵みたいで怖くもなんともない。

>>621-630
「夏の間に水辺に行かなかったか?」って夏なら誰でもプールや海ぐらい行くだろが。
そんなこと真顔で言うヤツは基地外だから悩みなんかなくても自殺ぐらいするわ。

634 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 00:19
ここ数年、夏の間プールも海も行ってない折れは・・・逝ってきます

635 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 00:34
サバゲ板より、スレ違いを承知でコピペ。一部文章を添削してあります。

95 :名無し迷彩 :02/09/05 00:19
もう12年も前じゃ、漏れがリアル厨房だた頃かの。
盆前に自殺者の多いことで有名な貯水池のそばで夜戦やったんじゃ。
まぁ始めた時間も遅かったんじゃが、3ゲーム目が始まる頃には
AM1時を過ぎていた。
その3ゲーム目が始まってしばらくしたら、相手チームの一人が
絶叫しながら走ってきた。
ゲームを中止して何事か?と聞くと、この先の木に幽霊が出たと言う。
高さ4mはある木の上から顔だけの女が恨めしそうに自分を
睨んでいたと言う。

確かに前年その付近で(女の)首吊り自殺があったんじゃが
「何を馬鹿なことを」と5人で見に行ったんじゃ。
そしたら見えたよ。それも5人全員でしっかり見たよ。
漏れ含めて4人が逃げ出す中、ソレに向かって○ゼン ステアー(懐)で
フル(オート連射で)撃ち込むM井。
そいつは翌日から高熱で1週間寝こんだ・・・

いやマジ話。ネタじゃないって。長文でスマソ


636 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 01:37
>>631
水辺で風呂を連想するのか。バカッ

637 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 01:40
今宵も丑三つ時に怖い話を披露します。

638 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 01:50
>637
もう寝るので今お願いしまつ。

639 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 02:04
牛三つドキ まだぁー

640 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 02:31
>>633
またこういうヤツが出てきた。ウゼー

641 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 02:34
オマエモナー

642 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 02:54
>>641
ワラタ

643 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 03:12
>>640
烈しく同意だが、ここは放置しましょうよ。

644 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 03:40
> 高さ4mはある木の上から

人間の背より高いってことが言いたかったんだろうが4mの木がそんなに珍しいか?

645 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 04:17
>>635
全文がみたいです。

646 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 05:46
2時ドキ!

647 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 16:52
去年の話なんですけど。

春先の夜、1時過ぎくらいだったかな?
この季節になるとウチの周り、猫がサカるんですよ。
その夜も俺の部屋すぐ側にある家の屋根あたりで、フィーバーしてるらしく
「ヴャーン、ヴャーン」て、やかましかったんです。

最初は『うるせえなァ』くらいの事思いながら我慢してたんですけど、
ホント気が散って眠れなくなっちゃって。
丁度ペットボトルの水が枕元にあったから、上からブッ掛けてやったら
静かになるかもって思って実行する事にしました。
で、起き出して勢いよく窓を開けたんです。


そしたら屋根の上にいたのは猫じゃなくて。
…赤ちゃんだったんです。裸の赤ちゃん。
それがこっち向いて「ヴャーン、ヴャーン」って泣いてたんですよ。

俺もうビビッちゃって。
速攻で窓とカーテン閉めて、布団を頭から被るとガタガタ震えてました。
そうしてる間も、窓の外からは「ヴャーン、ヴャーン」て声は聞こえてるんですよ。
『頼むからコッチに来んな』ってお祈りする事2時間。
気付くと泣き声が聞こえなくなっていたので、ようやく眠る事が出来ました。
次の日、朝9時くらいに恐る恐る隣ん家の屋根見たけど、当然そこには何も無かったです。

…結局何でそんなモン見ちゃったのかは判らないんですけど。
その日以来俺の部屋の窓は、雨戸を閉めて完全封鎖。
夏とか暑いし部屋が暗くなっちゃいましたけど、2度と窓は開けたくないです。

長文失礼しました。

648 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 17:07
質問なんですけど
ゴーストバスターズな話をしてるスレってあります?
いえ、見た、憑かれた、祓ったって話はよく耳にするんですけど
直接やっつけてしまったって話は全然聞きませんよね、あるんでしょうか?
ってそんな事が出来る人がいたらその人自体が怖い気もしますが

649 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 17:20
ゴーストバスターズ募集スレならあったけど…
これは意味が違うよな…
http://curry.2ch.net/test/read.cgi/occult/1030548212/


650 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 17:25
>>647はひとでなし。赤ん坊を保護してやれよ。

651 :山登り屋:02/09/05 19:10

12月26日

あの夜の事が学校に行く最中も忘れられなかった
学校の帰り道に友達と話しながら帰っているとゴミ捨て場に
一体のフランス人形とマトリョーシカ
それが目に止まった、何年も使ったようなフランス人形と
何処となく不気味さを感じるマトリョーシカ・・・
嫌なもん見ちゃったなと思いながら家に帰った
家に帰ると誰も居ない・・・・
天気も曇っていて普段より暗い
あの昨日の夜の事を思い出したくもないのでTVを付けて
全てを忘れるかのように見ていた
しばらく見ていたら階段をギシッギシッギシッと
上がる音がまた聞こえてきた
まさかっあの時の?と思いながら固まった様にそこから動かないでいた
ドアが開く・・・部屋に入って来たのは親だった
凄く安心した親だったしこんな暗い天気に一人なんて嫌だったから
夜が来た寝なきゃいけない
でも、親が何かあったら隣の部屋来て良いからといってたから安心していた
続く

652 :山登り屋:02/09/05 19:12
今日は変な声も何も聞こえない
昨日の夜の事もあってすぐに深い眠りに付いた
何時間寝ていただろうか?
突然、胸に痛みを感じ起きた
何処からか不思議な音が聞こえるキィーキィー・・・・と
恐くなった自分はベッドから手を伸ばして電気をつけた
そして、電気のついた先の妹の持っている人形達の間に見なれない人形が・・・
そう、あの帰りに見たフランス人形・・・・
その人形は突然、転がり落ちたとゆうより着地するようにゆっくりと
降りる様に床に座った青い瞳がじぃっとボクを見る
見られたとたん身体が固くなりそのままの状態でボクは見ている状態になった
しばらくすると、その人形目が少しづつ目の色が赤く染まり
目から赤い液体のような物が流れ出てきた。
それは見る間に部屋に広まり全てを赤く染めてしまった
今度は目から赤い液体を流す人形は少しづつボクに寄って来る
続く

653 :山登り屋:02/09/05 19:13
いつのまにか現れた周りにマトリョーシカを引き連れて・・・
近づきながら謎めいた言葉をこの人形は言っている
「ナ・・・テ・・・タ」
ボクは助けてと心で叫んでたがなす術がない
「ネ・・・サイ」」
ベッドとの距離はどんどん短くなる
「ウラ・・・ユ・・オ・・イ」
さっきから鳴る謎めいた音と声が反響しだす
ベッドはパイプベッドだ
上には来れない筈だと思いながら
必死に耐えていた
途中からは何も見えない
聞こえるのは声だけ
「ツ・・・イ・・・ヨ」
「ウ・・・ラ・・ンデヤ」
声だけがコダマする
キィーキィーとゆう音だけがコダマする
一体いつ頃だろう
いつのまにか外は白んできた
全てが終わった様に部屋は普通に戻っていた
倒れこむ様に自分はベッドへ横たわった
何も考えられずに・・・・

654 :山登り屋:02/09/05 19:14
マトリョーシカはロシアの木製の民族女性を模った人形です

あと自分の部屋は遊び部屋だったんで妹の人形とかもあったって事で

655 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 20:31
「ナテタウラユオイツイヨウランデヤ…」、何これ?

意味がわからん。

656 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 20:36
仏蘭西人形とマトリョーシカって事は仏語と露語。
どうやって意思の疎通をするんだろう?
もしかしてバイリンガル人形???ちょっとスゴイな…



と、一瞬本気で考えてしまいました…(;´Д`)

657 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 20:52
山登り屋は自分の書いた文章をもう1度読み返してからウpしたまえ
(´ー`)y-~~ 何が言いたいのかヨクワカラン


658 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 20:54
>>657 同意。全く意味がわからない

659 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 21:47
意味はわかるけど、文章が下手くそなのに
装飾したがるから読んでて辛い。
過剰装飾するより、シンプルに書いたら
短くまとまってスキーリするだろうに。

660 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 22:10
>>657&>>658
良かった、私だけじゃなかったんだ・・・意味わかんない人。
誰か>>651〜654解説してくれ〜 短くね!

661 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 22:37
名古屋市緑区にある実家での話を書いておきます。

里帰りした私が就寝しようとすると、部屋にある物入れの奥で意味不明の声(?)がするので、
ネズミでも暴れているのだろうと思い、疲れもあり大して気にせずにその日は就寝しました。
実家は古いマンションなのですが、物入れがとても広かった為に荷物で溢れかえっており
ネズミ等がいても不思議はない状態でした。
翌日、父の悲鳴(笑)で目が覚めると、その物置の戸が開け放たれ、部屋が妙に荒れていたのですが
父は事情を説明してくれず、翌日に私は東京に戻りました。

後日(とはいっても最近ですが)母から聞いた話では、私が就寝していた部屋の
物入れには、隣の部屋の住民が、数日間にわたり入り込んでいたようです。
その男性は、特に精神を患っていたわけではないようですが、奥さんが蒸発して
以来、奇行が目立つようになっていたという話です。

父に発見され逃げる時、彼はなぜか笑顔だったようです。
以降、まだ彼は発見されていない為、隣室は半ば空き室と化しているそうです。



662 :オカ塾講師 ◆Tbk9G1MQ :02/09/05 22:41
>>651-653

最悪! 表現力無し。ましてや怖くもなし。

他人を楽しませるより、自分の自己満足。辛いが最低点!

3点



663 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 23:01
今回は禿同

664 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 23:03
>>660
たまたま帰り道のゴミ捨て場に捨てられてた人形に
一晩中つきまとわれた

てとこか。
それにしても酷い文章だ……

665 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 23:09
>>537から続いている話らしいが、句読点が無いから読み辛い・・・。

[意訳]
僕(タケオ、小学3年生)の身に5日連続で起きた怪異。

第1夜 12月25日

風がやたら吹く夜、なかなか寝つけないでいると、
不意に、外から何人もの女性の声が合わさった様な気味の悪い声が聞こえてきた。
 「タケオータケオータケオー」
その声は自分を呼んでいる。
突然聞こえて来た謎めいた声に震え上がり、布団を被り耳を塞いで眠りについた。

ようやく熟睡出来たころ、
突然ベッドのスプリングが跳ねだし、飛び起きてしまった。
 「!?」
訳が分からずにいると、玄関のドアが開く音がした。
 (こんな時間に誰だろう・・??)



666 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 23:09
[続き]

ギシッ
足音が聞こえた。
その音は、自分のいる2階の部屋にゆっくり近付いてくるようだった。

 (お願いだから二階に来ないでっ)

だが、僕のその願いもむなしく、部屋の扉を何物かが開ける。
急に部屋が冷えこんだ感じになった。
 「タケオ・・・・」
近くで声が呟く。
僕は布団に包まって震えていた。

突然、僕の顔にひんやりとした手が触れてきた。
「うわぁぁぁぁぁぁ」
我慢できずに悲鳴を上げてしまった。

悲鳴を聞いて、親がびっくりした様にかけこんできた。
僕はただ恐くて泣きじゃくってしまった。
顔に触れた冷たい手は、何処にも無かった。

その夜は親と一緒の部屋で寝た
全てを夢だったと言う事にして・・・・

第2夜に続く。







667 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 23:10
[意訳]
第2夜 12月26日

翌日、学校からの帰り道、ゴミ捨て場に 一体のフランス人形とマトリョーシカ
が捨ててあるのに気付いた。

何年も使ったようなフランス人形と 何処となく不気味さを感じるマトリョーシカ・・・
嫌なもん見ちゃったなと思いながら家に帰った。
夜、昨晩のあの無気味な出来事を思い出し不安になりながらも、眠りについた。

・・・真夜中、 突然胸に痛みを感じ起きた。
何処からか不思議な音が聞こえてきた。
 キィーキィー・・・・
昨日の声とは違う音。
恐くなった僕はベッドから手を伸ばして電気をつけた。

明かりの中、机の上に妹が並べている人形が見えた。
 ・・・あれ???何か変だ。

・・人形たちのなかに、見なれない一体があるのに気付いた。
帰りに見たフランス人形だった。


668 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 23:11
[続き]

と、
フランス人形が突然、床にふわりと降りた。
次に、人形の目が少しづつ赤く染まり、赤い液体のような物が流れ出てきた。 液体は、見る間に部屋じゅうに広まり、全てを赤く染めてしまった。
僕は、金縛りにあったように硬直したままその様子をじっと見つめていた。

やがて、人形は少しづつ僕に寄って来た。
いつの間にか、その側にマトリョーシカがいて、同じ様に僕に向かって寄ってきていた。

「ナ・・・テ・・・タ」
人形から声が聞した。
「ネ・・・サイ」」
「ウラ・・・ユ・・オ・・イ」
 キィーキィー・・・・

さっきから鳴る謎めいた音と声が反響しだす
僕は、パイプベッドの上から、 ここまでは来れない筈だと思いながら必死に恐怖に耐えていた。

突然、何も見えなくなった。
聞こえるのは声だけ。

「ツ・・・イ・・・ヨ」
「ウ・・・ラ・・ンデヤ」
  キィーキィー
音と声がこだまし、訳が分からなくなった。

・・・ 気付くと、部屋は普通に戻っていた
外を見るとも空が白々と明けようとしていた。


669 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 23:12
>>664 ありがd 
・・・そんだけのことダターノカ

670 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 23:23
669=660でした。

671 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 23:35
>665-668
…同一人物のリトライか?
ヘタクソさと装飾したがりが変わらないようだが。
>662の評価に同意する。

672 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 23:38
>>671
違う人だと思われ。
まだ>>651-653よりは、まともに読める文章になってる(と思う)。

つか、原文が「アレ」だから、
意訳も相当苦しいんじゃないかと。

673 :山登り屋:02/09/05 23:39
やっぱ全然ダメダメでしたごめんなさい
ちゃんと文章の勉強します・・・・
稚拙すぎる自分に反省・・・
本当にご迷惑かけたようですいませんでした・・・




674 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 23:40
>>671
別人。もとを壊さない様に、わかりやすくしたつもりだったけど駄目だったね。
回線切って(略


675 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 23:43
>>673
ガンガレ

676 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 23:49
>>662
いつの間に、帰ってきてたんだyo!
また出張逝かないの??


677 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 23:54
821 :オカ塾講師 ◆Tbk9G1MQ :02/09/05 22:49
私議、9月12日よりヨーロッパ。帰国は未定。

オカ板のさらなる発展を祈る。

3年後に会いましょう!

678 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/05 23:59
>>568
パクリは晒すぞ、二度とくるな!

679 :678:02/09/06 00:03
得意げな顔して何が「ドン、ドン、ドン」だ(w


680 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 00:31
ハア?このスレは別にパクリでもいいんだろ?
>>1読めや。

681 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 00:35
なんかテレビで芸能人の怪談話やってるけど…

体験談として”電気つけないでよかったね”話してるDQNはけーん

682 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 00:40
>>680
ハア?>>1の1行目読めや。お前、あの話しが死ぬほど怖いの?(ププ




ごめんなさい。680さん。言い過ぎました。

683 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 00:42
芸能人の体験ってのは放送作家が考えてること多いから100%本人の責任ってわけじゃないよ。
料理番組でも「私の得意な料理を紹介します」って言ってプロの料理人からレシピもらって
練習してから出演する人もいるし

684 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 01:18
>>665
俺は読みやすいと思ったよ。サンクス!

>>673
文章を書いたあと、その話を初めて読む人の気持ちになって
読み直してみるといいよ。
それだけでも、随分読みやすくなるよ。
・・・ただ、「初めて読む人の気持ち」になって読むのが一番難しいんだけどね。

685 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 01:36

これは別に恐怖体験とかじゃないんだけど、俺が住んでた場所は子供がすくなくて
中学校の教室がひとつしかなかったの。
そんで机とかも一年生から三年生まで、ずっと一緒のヤツを使うのね。
そんなトコだから余計に学校に愛着が湧いちまって、卒業前に自分の机に座って
ぼーっと考え事してたらさ、机の引き出しが2枚板になってることを思い出したのよ。
最後の悪戯のつもりでそれを剥がしたら、変な写真と気持ち悪ぃ落書きがビッシリ。
確か、「呪殺・・」なんとかって。
とにかく最初の「呪殺」の二文字だけは忘れようがなくってさ。
こんなひなびた学校で何考えてんだろってやたらと不気味だった記憶があるよ。

ってスマン。あんまり心霊とかじゃねーなw


686 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 02:13
おとといの晩のことです。
深夜、3歳になったばかりの娘がうなされている声で目がさめました。
「うぅ〜ん…いやだぁ〜!……うぅん…」
首をイヤイヤするように左右に振り、苦しそうに顔をゆがませています。
ここ最近でも寝苦しい夜も続き、暑がりな娘は薄いタオルケットすらも剥いで
寝ていることも多いので、またいつもの事かとも思いましたが、
それにしても今夜はやけに苦しそうです。
妻も気づいたらしく目を覚ましました。
「麻衣、なんか悪い夢でも見てるんじゃないの?」
「ああ、そうかもな。どれ起こすか…麻衣ちゃん。麻衣ちゃん起きなさい。」

しばらくゆすっていると、娘がパチッと目をあけました。
そして、見る見る目から涙を溢れさせ「うわぁ〜ん!」と泣き出しました。
抱き上げ、背中をさすりながら「どしたの?怖い夢でも見たか?」と聞きますが、
なかなか泣き止みません。
すぐ隣には麻衣の下の1歳になる弟の慎二も眠っている。
『こいつが起きてしまっては大変。』とちと焦りながら
「大丈夫。大丈夫。」ととんとんと背中を叩きながら数分、
ようやく落ち着いてきた娘が少し話し始めました。

687 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 02:15
(つづき)
「あのね。なんか白いお姉ちゃんがいたの。」
「何処にいたの?」
「うーんとね。ベランダ。」
「それで?」
「慎ちゃんの前がって言ってた。」
「?…慎ちゃんの前がなんだって?」
「慎ちゃんの前って言ってたの!すごい怖かったの!」

慎ちゃんというのは麻衣の弟の事であろう。
それと家はマンションの3階に住んでいるのでもちろんベランダもある。
にしても、このぐらいの年の子の言葉は理解が難しい。
多少寝ぼけているとはいえその後、いろいろ聞いてみたが要領は得なかった。
要約すると
『家のベランダから白い(格好をした)女の人が、娘の麻衣に向かって
「慎ちゃんの前が…」と言っていた。それがとても怖い声だった。』
と言うことらしい。
とにかくそんな人はベランダに居ないし夢を見たんだろうから
安心してお休み、と娘を寝かしつけました。

688 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 02:17
(つづき)
昨晩。
やはり同じでした。
うなされ泣き喚く娘。
起こすと同じ話の繰り返し。
「慎ちゃんの前。慎ちゃんの前なんだよう!」と言う娘。
今日は部屋の中、娘の枕もとでその白い女性が話し掛けていたようです。
その後何とか娘を落ち着かせ寝かしつけましたが、
2日続くと何かやはり気持ちが悪いものです。
すっかり目がさえてしまい、夜中キッチンで妻と話しあいました。

「まあ、何かの前触れってことではないけど慎二のことは注意して見ててくれよな。」
「うん、分かったわ。」
「しかし、慎二の前がなんだってんだろうな?」
「慎二の前ねえ…あっ!!!!!」
「ん?どうした?」
「あなた、もしかして…その白い女の人が言ってたことって…」
「なんだ?」

「『し ん じ ま え』じゃないの………?」
「………………」

689 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 02:23
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

690 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 02:23
今晩まだ娘はうなされていません。
でもそろそろ同じ時間になろうとしてます。
洒落にならないくらい怖いです…

691 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 02:24
落ち 途中でわかったけど書かないでやった。
ありがたく思えよ

692 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 02:33
いらんレスつけんなよ。

693 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 02:43
>>686
>「うぅ〜ん…いやだぁ〜!……うぅん…」

このセリフでロリに目覚めますた

694 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 02:46
おねえちゃんっていってから許してくれるだろ

695 :( `_ゝ´) :02/09/06 03:57


696 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 07:33
>>685
コワイよ〜
写真に何が写ってたかが気になる・・・

697 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 16:48
age

698 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 16:58
一日目

699 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 17:09
>>686
正直につまらないです。
まず文章が下手糞。
娘の麻衣が弟の慎二を「慎ちゃん」と呼ぶこと位親なら知ってんだろ。
それを「慎ちゃんというのは麻衣の弟の事だろう」って馬鹿にしてんのか?
自分の家族の話をしてるのに聞いた話のような書き方。
文章見直す癖つけろ。

700 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 17:09
700

701 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 17:43
700おめ〜〜…

702 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 18:47
          ┌┬┬┬┐
    ―――┴┴┴┴┴―――――、
  /.  ̄ ̄ ̄//. ̄ ̄| || ̄ ̄ ̄||| ̄ ||     __________
  /.    ∧// ∧ ∧| ||      |||   ||  /
 [/____(゚_//[ ].゚Д゚,,) ||___|||   || <  >>699を迎えに来ました
 ||_. *  _|_| ̄ ̄ ∪|.|.       |ヽ. _||  \__________
 lO|o―o|O゜.|二二 東|.|京 精神病院 ||
 | ∈口∋ ̄_l__l⌒l_|_____|_l⌒l_||
   ̄ ̄`ー' ̄   `ー'  `ー'   `ー'


703 :時間:02/09/06 19:05
今年の7月20、21日。彼女と四万温泉に行きました。その時の話です。
かなり長い話では有りますが、お付き合い願います。

20日は6時に出発の為、前日は早く寝ようと思っていましたが、
友達に誘われて朝4時位まで飲んでいました。当然、酒は控えめです。
家に着き風呂に入り準備して寝るかと思った時には5時ちょっと過ぎ。
寝たら起きれないし彼女は凄く楽しみにしてる為、遅刻も出来ないので
寝ないで行く事にしました。本読みながら布団の上をゴロゴロして
2、3分位すると目の前が真っ白に。立眩みの時によく似ていました。
なんだ?って思い、まばたきしていると今度は頭が痛くなってきました。
目の前は真っ白、頭は激痛。しかし、突然何事もなかったように
良くなりました。頭痛は風邪、二日酔いとかとは違い初めてくらった感覚で
不思議に思ってると、携帯が鳴りました。「あ、聞こえた。起きてる?着いたよ。」
さっき時計を見た時は5時位なので、やけに早く来たなと思って時計を見ると
6時18分。
「途中で寝たのかな?良く起きれたな。」と思い家を出ました。
彼女「6時位に着いて電話したら出るんだけど何話してるか分からなかった。
寝ぼけてるとかじゃなかった。何回もかけたよ。なんで?」聞かれても分かりません。
それに携帯が鳴ったのは1回だけです。車で頭痛の事を話しました。
寝てないし、酒入ってるのに気分は最高でした。
旅館に着き温泉に入って御飯を前にビールで乾杯。
その後、途中で買って来た日本酒を飲みました。ガッチリ酒を飲んだ後
布団を敷いて二人でゴロゴロしていました。彼女は先に眠りにつきました。
すると、昨日と同じく目の前が白くなり頭痛がしてきました。
右隣に寝ている彼女を起こそうと右手を伸ばすと届きません。
手をバタバタしていると頭痛が無くなりました。
どうしたんだろ?どっか体でも悪いのかな?と思って起きました。
<続きます>


704 :時間:02/09/06 19:07
そして、右の彼女に目をやると居ません。あれ?って思うか思わないかの
極短い時間にここが泊まっていた旅館じゃないと認識し、どこに居るかも
分かりました。分かりましたが何故ここに居るのか分かりませんでした。
居る所は分かるが状況が全然把握出来ないのです。
頭痛が直って起きた時に居た場所は自分の部屋。どうして自分の部屋に居るか
考えましたが全然分かりません。あるとしたら、不眠、酒入りで温泉に行って
酒を飲んだ為にぶっ倒れて彼女が家に運んできた。
それぐらいしか思い付きませんでした。とにかく彼女にメールしようと携帯を
とった時、さらに分からなくなりました。日付が7月20日 5時13分。
ちょっと考えてから下に行き新聞で日付を確認しました。7月20日。
テレビ、その他の時計、日付が分かる物全て見ました。7月20日。
近くのコンビニに行って新聞を見ました。店員に聞きました。7月20日。
今まで体験した事は、夢だったのか?考えたが理解出来ません。
家に着き呆然としてると携帯が鳴りました。6時3分。着信欄には彼女の名前が。
電話を取って「もしもし」 彼女「着いたよ〜」 俺「じゃ〜今、行く」
彼女「お〜い、もしもし〜。もしもし〜。」 プチィ。プープープー。
その後、何回か電話が有りましたが話せません。聞こえてないようです。

「6時位に着いて携帯鳴らしてたら出るんだけど何話してるか分からなかった。
寝ぼけてるとかじゃなかった。何回もかけたよ。なんで?」

彼女が言っていた言葉を思い出しました。
意地でも話そうと何回も取りましたが結果は同じです。聞こえていません。
そのうち 「もしもし」 彼女「あ、聞こえた。起きてる?着いたよ。」
昨日?(今日?)携帯で話した返事と同じです。時計に目をやると6時18分。
ものすごくリアルな予知夢を見たんだと強引に納得させました。
<続きます>


705 :時間:02/09/06 19:08
車に行くと、前と同じ内容の話しをしました。この出来事を言おうと思ったのですが、
なんか怖くて言えませんでした。と言うより言う気になりませんでした。
同じコンビニに行きました。同じ物を買いました。それ以外買う気になりませんでした。
なんで同じ物を買ったんだろうと思った時に、ある事を思い付きました。
「昨日(今日)と違う行動をしたらどうなるのだろう?」
って言っても違う道を通るか違う物を買う位しかありません。
人生を左右するような事も違う行動をして左右する事になるとも思えませんが、
違う事をする事によって何か変わるのか知りたかったのです。
あの時、こんな行動をしてれば、しなければ、と考えた事は皆様も有ると思います。
それは、ほとんどが大小問わず人生を左右する場面だと思います。
人生を左右しなくても違う行動をする事によって将来が変わるのか?
この時、ものすごくリアルな予知夢から時間が戻ったんだと考えが変わりました。
妙にハイテンションになってました。車での話は昨日(今日)と同じです。
彼女に変わりないようでした。
最初の方は道は同じです。その内、分岐しても大丈夫な所に来ました。
昨日(今日)と違う道を進もうと思ったのですが、結局同じ道を進みました。
そっちに進む気が無かったのです。ちょっと前まで曲がろう曲がろうと
思っていたのに直前になると違う道に進む気にならないのです。
何回も何回も試みますが、直前になって気が失せるのです。
彼女に運転してもらえば何かが変わると思って車を止めました。
車を止めた場所も昨日(今日)買い物の為に止まった店です。
その店には、目当ての物が無いのは分かってました。でも見て回りました。
結局、自分が運転しました。全部同じです。
進む道も、記憶にある風景も、会話も、立ち寄った場所も。
何もかも同じです。違う事は、自分の考えてる事だけです。
でも不思議と2回目の会話なのに楽しさは変わりませんでした。
<続きます>


706 :時間:02/09/06 19:11
そして、問題の夜がやって来ました。また頭痛がして〜と考えました。
この時に昔テレビでやっていた「世にも奇妙な物語」を思い出しました。
その物語で、主人公は同じ時間を繰り返すと言う話です。
ある時間になると時間が戻るのです。
また、戻ったりしないだろうか?心臓がバクバクし、恐怖を感じてました。
気付いた時には、朝を迎えていました。横にはスヤスヤと寝る彼女が居ました。
今までの人生で一番安心した朝ではないでしょうか。
ちょっとした時間の進みと、大幅な時間の戻りはなんだったんでしょうか?

世の中には有るか無いかを証明出来ない物や出来事があります。
運命もその中の1つと思ってます。自分は運命は無いと思ってます。
今回の事が時間が戻たとして、同じ行動しか出来なかった事を考えると
運命は有ると思わせるのに充分ですが、時間が戻ったと証明は出来ません。
リアルな予知夢かもしれません。
何より1回目と2回目とでは自分の考えが違うのです。
運命が有るのなら考えも一緒なのでは?と思うようにしました。
<続きます>


707 :時間:02/09/06 19:12
この話は彼女を含め友達が集まった時に話しました。かなりの論争を巻き起こしました。
その時に、1人の女の子が「前、○○に会った時にAは思い出せなかったよね。
その時は時間が進んでたんじゃない」  (Aは自分)
人との出会いは記憶の中でも、かなり残ってると思うのですが、
自分は○○ちゃんの事は覚えてたのですが、出会いが覚えてなかったのです。
1回目に会った時と2回目とでは2ヶ月も経ってないって事なのですが、
出会いを覚えてませんでした。でも、○○ちゃんの事は知ってました。
1回目の時には一緒に飲んだらしいのですが覚えてません。
その時は不思議だなと思ってましたが、旅行の事で有る結論を出しました。
「時間が進んだり戻ったりする事は有るが自分には認識が無い。」
今回の旅行の時は偶然認識しただけ。なんの偶然かは分かりませんが。

皆様も会った事有る人だなと思うけど誰か思い出せない時、
知っている人だけど出会ったのがいつか分からない時、
記憶が本当に無いのなら時間が飛んでるかもしれません。
自分が認識してないだけで。戻ってる事も含めて。

長々とお付き合い有難う御座いました。
<終ります>


708 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 19:13
あまりに稚拙なものは困るが、作文のスレじゃないのだから。

技法的なことやツッコミが激しすぎると、カキコが減ってしまうよ。

709 :山登り屋:02/09/06 19:52
みなさん色々とありがとうございます
自分は書く時間さえも限られているので
思い出し書きみたいな感じで書いてたのも悪かったみたいです
今度は、メモ帳などにゆっくりと書いて
出してみたいと思います
よろしくです


710 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 20:22
うむ!ガンガレ!!

711 :オジャ猫:02/09/06 21:05
ある友人の話。

つい先日彼はあるHPで「このフラッシュをみるとそこに出てくる女の子が3日以内にやってくる」
と書いてあるのを見た。人一倍怖がりの彼だが人の2倍の怖いもの見たさが勝ち、それを見てしまう。しかも夜中。
ビビった彼は私に電話をかけてきた。
内容を聞くと「晶子ちゃんという女の子を変質者が拾ってきて暴行を加える、という活字が流れ、その背景で着物を着た晶子ちゃんの顔が歪む」というものだそうだ。
すぐにピンと来た。知っている人も多いと思うがそれは別のHPで紹介されているもののパクリ。
私は彼にそれを伝え、そういう悪質な謂れのあるものではないと諭すと一応安心したようだ。
しかしあれは確かに不気味だ。晶子ちゃんの顔は始めから奇形(ケロイド?)であり、それが時々膨張したり縮んだりするのが意味不明で、正直私もはじめて見た時は眠れなかった。

続く。

712 :556:02/09/06 21:10
よう

713 :オジャ猫:02/09/06 21:10
その3日後、彼が体験した不思議な話だ。

件のフラッシュを見てからの2日間はとくに何事もなく過ぎ、3日目も晶子ちゃんのことなどすっかり忘れたまま過ぎようとしていた夜の10時。
2日目に徹夜していたため夕方から寝入っていた彼はサークルの友人からの電話で起こされた。
眠かったがめったに電話なんか掛けてこない相手だったので、仕方なく相手をしていると友人が急にこんなことを言い出した。
「・・・お前、女が来てるだろ?」
もちろんそんなことはないので否定すると、「ウソつけ、いるんだろ?」
あまりにしつこいので何故だと問いただすと「だって、後ろから女の声がするから」
彼は心臓に水が入ったような嫌な感じが走ったという。
友人は、じゃあテレビかなと合点して電話を切ったが、彼は知っている。さっきまで寝ていたのだ、テレビなんかついているはずがない。
とりあえず家(アパートだが)の戸締りを確認してベットに座ったが、嫌な感じは晴れない。
忘れようとして忘れていた例のことを思い出してしまった。

続く。

714 :オジャ猫:02/09/06 21:12
あと2時間で3日目が終る。晶子ちゃんの表情のない顔が脳裏に浮ぶ。
あと2時間、本来ならビビリの彼は部屋のちょっとした物音などにビクビクしながら過ごさなくてはならなかったのだが、幸か不幸かその時の彼はとにかく眠かった。
このまま頑張って酒でも飲んで起きていようかと思ったが、12時を過ぎても怖いものは怖いので、いっそ今から寝てしまおうと考えたのだ。
明かりを消し、頭から布団を被って、お経(っぽいもの)を唱えているとあっさり眠ってしまったそうだ。

そして夢のようなものを見たような見ないような無覚醒の時間が過ぎ、それは唐突に現れた。
暗闇の中、目の前に右目の飛び出した女の子の顔がぼやっと浮んでいたのだ。
どこからかアアアアアアと断続的な声が響き、ノイズのような音楽が聞こえた。
女の子の顔が破裂しそうに歪んだ時、彼は後ろにひっくり返った。
腰の痛みで意識が一瞬にはっきりして、この異常な事態を認識し始めた。
暗闇の中でパソコンのディスプレイだけが青く光っている。
彼はデスクに座りPCで晶子ちゃんのフラッシュを見ていたのだ。
ベットで眠っていたはずなのに。


時間は?と聞くと「夜中の3時だった」とのこと。なんとも不可解な話だ。
私はもう見る気になれないが、一応例のもの貼っておく↓
ttp://www.geocities.co.jp/AnimeComic-Pen/9445/f002.swf

終り

715 :556:02/09/06 21:13
邪魔しちまった・・
すまねえ、帰る

716 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 22:34
晶子ちゃんか、懐かしいな(w
俺は回転体のフラッシュが好きだったな。

717 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/06 23:00
>>703
西澤保彦の「七回死んだ男」という小説を思い出した。
同じ1日を何度かくり返し、最終日にあったことが決定版として残るがそれ以外は自分の記憶にしか残らないという話だった。

まあ、703氏の話はデジャ・ヴというやつじゃないかしら?と思うのだが。
消えてしまった最初の20日と2回目の20日が同じだったというのはどうも信用できない。
「このあとにこういうことが起こる」というのではなく
その場になってから「同じだ」と書いてるのだから、まさにデジャ・ヴのパターンと思ってしまう。
記憶が遡って作られるというやつね。
デジャ・ヴというかデジャ・ヴェキュ(既知感)かな。

しかし頭痛はあらかじめ予感してるわけか・・・・よくわからん。
うどんでも食うか

718 :オジャ猫:02/09/07 00:03
オカ板に何か書こうとして2ちゃんに来たものの、何を書くのか忘れてしまった。
ついでだからちょっと前の話を書いたが、やっと思い出したよ。

昨日変なものを見てしまった。
彼女の家に2,3日泊まりこんでいたんだが、ビデオの返却日を思い出して夜12時ごろ自分の家に帰ったのね。
鍵を開けてアパートの部屋に入ると、真っ暗な室内にテレビの砂嵐がなぜかついてた。
普通テレビを消し忘れることはあっても、砂嵐は別だろ?
あの音はそうとう違和感があるから気付くし・・・・
しかもどの局も入ってないチャンネルで、試しに「戻る」を押してみたら同じ砂嵐で12chの文字が。
連打しても同じだった。
チャンネルを変えると民放でつまみ枝豆が怪談をやってて、怖くなったので速攻ビデオを持って家を出た。
で、ビデオを返して再び彼女の家へ向う途中、変なものを見たのだ。
住宅街を自転車で抜けてて、曲がり角にある駐車場を何気なく見ていると

おいおいシャレにならん。チャンネルが急に変わって今砂嵐になったぞ

719 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 00:06
>>703
長くて最後まで読む気になれん!
100行ちょっと位まで読んで読むのやめたよ。

720 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 00:45
ほんとだよ。文章うまくまとめられないヤツはカキコすんな!
素人シナリオライターの練習の場じゃねーんだよ!
スレの回転も早すぎるしカキコが減っても問題なし。
厳選された話が読みたいぞ

721 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 01:07
>>718
最後2行の意味がわからないです…
駐車場にテレビがあったの???

722 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 01:08
>>721
カキコ途中に異変が起きたと思われ。

723 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 01:11
>721
カキコ途中に異変があったと思わせる演出。

724 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 01:35
703の話は少なくとも漏れははじめて見たし、興味深かったよ。
文章も特に読みにくくはなかったけどなぁ。
長すぎるとか文句言ってる奴はテメーの好き嫌いだろが。つーかあれくらいで長いとか言うな。
まぁここよりも”不可解な体験、謎な話〜enigma〜”スレの方が適切だったかもね。


725 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 01:49
>>724
720はこの一週間夏休みの宿題が出来てないことを責められ続けたストレス
が溜まってると思われ

726 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 02:00
氏ねばいいのにね!

727 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 02:03
問題は、大して怖くないネタをこのスレに書くことじゃないか?
叩かれたネタも、ほんのり怖いスレや不可解スレだったら
叩かれなかったと思われ。
死ぬほど怖い話しを書くスレなのに、怖くないネタばかり
続くもんだから、ウンザリなんじゃなかろうか。

スレはたくさんあるんだから、書く人も適切なスレを
選んで書けばどうかな。
スレによっちゃ、歓迎されるネタもあると思うんだけど。

728 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 02:08
いいじゃん別に。
怖くないとか点数つけるやつの方がよっぽどウザイ

729 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 02:20
点数はともかく、
話の内容はある程度以上怖くないと、スレタイの意味が無いとオモワレ〜。
オモワレ〜。

730 :721:02/09/07 02:45
>>722-723
あー、そうだったのですか!
全然違うことを考えてビビってました。
読解力なさすぎで恥ずかしいです…
教えてくれてありがとう。

731 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 02:46
ほんと、最初のころはすごかったからね。
猿電車、竹林、階段、ドライバー・・・

732 :当日のも後日談も。:02/09/07 04:38
竹林の話は今読み返したら、実際には
叫び声の描写は一切ないんだよな・・
なのにいまだに耳から離れない叫び声
のイメージ・・ほんと強烈です。

733 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 09:59
>>719
>100行ちょっと
って、ほとんど読んでんじゃん!

734 :時間:02/09/07 10:18
<<717
予測出来た所と起きてから同じと思う所が確かに有りました。
デジャ・ヴでしょうか?とにかく良く分かりません。
<<719
長くてすまん。
<<720
お前が書け!
<<724、727
他のスレにも、霊体験とか不思議な体験とかカキコしてるのですが、
俺的には一番ここが一番好きなもので。
言われれば他の所にもスレ違い?な体験をカキコしてるな。今度から選びます。


735 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 10:20
>>734
HNセンスあるね、シュールだ・・

736 :時間:02/09/07 10:24
↑ 間違えた。
>>717 >>719 >>720 >>724 >>727 だ。
本当にすいません。


737 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 10:44
まとめページにある検索のボタンがスクロールに合わせてくっついてくるのが怖い。

738 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 10:52
>>736
そういう訂正カキコはsageでやるんだよ。低脳は氏ねや

739 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 11:05


       7 3 8 は 天 才 (藁

740 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 11:05
いろんな意味で怖い・・・
 ↓
183 :禁断の名無しさん :02/08/26 02:29 ID:EXBa7tMY
友達のマンションの隣の部屋に住んでるKさんがすっごいカコイイ人。
駐輪場からだとKさんのベランダに干してある下着に手が届きそう。
ほとんどボクサーブリーフだけど、たまーにBVDのカラーブリーフ
(グレー&青&水色のどれか)が干してあって超萌え。(ブリーフフェチなのさ)

盗むのはさすがにヤバイと思ったんで、友達の家に遊びに行くついでにデジカメ持ってって撮ってたんだ。
もう何百枚も溜まってカテゴライズまでして、パソコンに表示させてハァハァしてたんだけど、
しばらくしたらそのKさんは引っ越しちゃって、それからもうずっと忘れてたんだ。

で、この前それを1年ぶりくらいに開けて懐かしく見てたら、発見しちゃいました。
そのうちの1枚に、カーテンの隙間からコッチ覗いてるKさんの顔を…!!
背筋が凍ったよ…
Kさんゴメン&通報してくれなくてアリガトウ

741 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 11:06
>>739

    わ か れ ば 良 し ! !



742 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 11:10
>>740
どこの板?

743 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 11:13
>>742
読んでわからないなら知らない方がいいよ(プ

744 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 11:20
>>743
あっそ

745 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 11:24
>>742
同性愛板。

746 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 11:44
>>744
(プ

747 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 11:47
>>746
何でも煽りたい年頃ですか?

748 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 11:48
しかし、文章が「長い」というだけで読むのを敬遠して
しかもあからさまに「長いのが悪くて、読まない俺は悪くない」という態度の人は居るんですネエ
高々掲示板のレスに・・・
一冊読んで来いといってるわけじゃないのに

「俺は馬鹿なんだよ」と自ら言ってるのに、本人だけが言ってることに気づかないみたいな感じで
すごく滑稽です。

スレ汚しスマソ

749 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 11:51
10行程度のレスで
「長文失礼しました」ってのも滑稽
どこか読み落としたのかと思ってしまう

750 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 12:04
長文は別に悪くないと思うが文章が無駄に長いってのは困る。
ここにいる人なら誰だって「怖い」話を楽しみにしているんだから、
ここに上げる前にある程度は自分の文を読み直してからUPしてほしい。

751 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 12:05
誰かが怖い話を書く
   ↓
怖くない・長いなどと叩かれる
   ↓
じゃあてめえが書けなどと罵倒する
   ↓
しばらく煽り合い

このスレの住人は何回これを繰り返したら
気が済むのでしょうか?

752 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 12:05
怖い話を載せろヤ バカ

753 : まあまあ:02/09/07 12:06
みなさん、お金払ってみている訳じゃないというところで、
良しとしませんか。

754 :今までで:02/09/07 12:40
俺的に話も煽り合いも「死ね程〜」が一番楽しいですね。

今までで多くの霊体験、不思議な体験をしたきたけど
百物語をした時が怖かったよ。
怖い体験とか霊体験したいとか思ってる人、百物語やってみな。

755 :にぬすねふり ◆NINURUYA :02/09/07 12:41
>>754
其の話お願いします。

756 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 12:54
>>754
実は漏れも怖い話より不毛な罵り合いをお茶飲みながら高みの見物ってのが
大好きなんだ。
このスレの>>281>>380くらいまでは最高に笑ったよ。

757 :sage:02/09/07 12:54
コワイヨウー

758 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 12:55
別に幽霊なんか信じちゃいないし見たこともないからどうでもいい。
だから余計に怖いと思える状況を文章で味わってみたいだけ。
でも同じ内容でも文章力によってかなり質が左右されるね。
話の展開が遅くて描写が長すぎるのはちょっとしらける

759 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 13:26
文章で人間の感情を揺さぶるのは難しいのでは?
しかも短い文章でってなると。う〜むずかしい。

760 :754:02/09/07 13:31
>>755
その時の話は「ほんのりと〜」の方で書いてしまいました。
どうも、すいません。良かったら「ほんのりと〜」の>587〜>591、>834を
見て頂くと有り難いです。
でも、かなり長い文章なので「死ね程〜」に書いてたら
また、かなりの煽り合いが始まってたと思われます。

761 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 13:43
長いからといって必ず叩かれるわけではない、
無駄に長いだけで内容の薄い話や、
回りくどい書き方をしているだけで一向に内容の見えてこない話などが
叩かれる対象となるのです。
だから、長くてもそれに見合うだけの話なら叩かれることはありませんよ。

まあ、それでも叩いてくる奴が居たら、そいつは厨なので放置して下さい。

762 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 13:46
叩かれるのがイヤなら2ちゃんに来るなよ。ヤフにでも逝け

763 :オジャ猫:02/09/07 13:49
>>718で書き逃げしたヘタレです。

書いてる途中で急にテレビのチャンネルが変わり、砂嵐になった・・・
もちろんリモコンには触ってない。いくらなんでもタイミングが良すぎ(悪すぎ)たので怖くなって落ちて寝ました。
>>721-722-723演出ではありません。チャンネルがかってに変わるなんて始めてなんで何が原因かわかりません。
有効局をch1〜7にまとめてあるのですが、その時はch9の砂嵐でした。

あれからしようとした変な体験談は残念ですが書くのやめます。
いずれ時間が経てばコッソリ「死ぬ洒落に」に書くかもしれませんが。
以上ヘタレでした。

764 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 13:50
どうでもいいけど
>>754の「死ね程」て表現が気になる今日この頃。

765 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 13:57
言い訳だけなら出てくるな

766 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 14:31
おいらの大好きなスポーツ選手にホテルで偶然出会った
おいらはニコニコし「こんにちは!」と手をふった
おいらは完璧に覚えられてると思ったが
おじぎをされて終わった

おいらかなしかった

767 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 14:38
>>766
あ〜、つまりあれだ。
テレビでよく知ってるんだから向こうもこっちを知ってるはずだって
思い込んじゃったんだね。
危ないストーカーとかがよくそういう妄想してるよね。
そりゃ、洒落にならんわ。

768 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 14:41
>>766
スポーツ選手ってのが力士だったら笑える

769 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 15:27
>>762
叩かれるの大スキなので2chにきますた

770 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 15:36
>>769
SM板に逝け!!変態野郎が!!

771 :にぬすねふり ◆NINURUYA :02/09/07 16:00
>>760
成る程、百物語で大量の霊が集まってしまったんですか。災難でしたな。

772 :760:02/09/07 16:23
>>771
あ、読んで頂けたんですか?
あんなに長い文章を。どうも、有難う御座いました。
何回、霊体験しても全然慣れません。毎回、見れば怖いです。

773 :しねゆき:02/09/07 16:24
憑かれた
洒落にならない

774 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 16:50
>773
君の洒落はつまんないね。
ある意味、死ぬ程洒落になってない。

775 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 17:08
>>774
仕事中にもかかわらず笑った。

776 :おじゃねこ:02/09/07 17:45
パチンコ屋で1箱換金しようと機械に流したら、余りが17個。
次に友達が流したら計数が1987個だったので、足して2000個にしてやろうとさっきの余り玉をパラパラと入れると、
表示は「1998個」

こんな風にして徐々に削られているんですね、客は。ヽ(`Д´)ノ ウワアン

777 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 17:55
777!

778 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 20:52
ある日、私は殺されました
誘拐されて殺されました
私が選ばれた理由はわかりません
犯人はまだ捕まっていません
家族は悲しんでいます
そろそろ地獄の業火に焼かれます
助けて
とろろそばが食べ

779 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 21:12
とろろそばが食べ
たいような気がします。
だから私は駅前の

780 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 21:17
英語教室の帰りに


781 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 21:20
思い切り鼻から

782 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 21:30
コンドームを取り出しました。

783 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 21:36
にょーん

784 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 22:04
>779-783
不覚にもワロタ(藁

785 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 22:14
鼻から出るくさい玉

786 :初かきこ1/3:02/09/07 22:16
私が大阪市内の、或るマンションに住んでいた頃の体験です。

11階建というかなり大型の、独身層狙いのマンションでした。
2DKとは名ばかり…玄関ドアからベランダまで筒抜けの
狭い部屋でしたが、なにしろ駅近。地下鉄御堂筋線で天王寺へ7分、
難波へも13分で出られるという至便物件なのが魅力でした。

マンション生活の経験ある人なら分かるとおもいますが、
ドアには大抵、小さな魚眼のドアスコープとドアチェーンが付いてます。

私はそのマンションにいる当時、ドアチェーンなど
掛けたことがありませんでした。エントランスはオートロック付、
誰もが簡単に入れる建物ではなかったので、
そこまでの必要は感じませんでした。

787 :初かきこ2/3:02/09/07 22:17
或る日、深夜の1時過ぎぐらいだったとおもいます。
夜更かし好きの私も、すべての灯りを消し布団の中にいて、
そろそろ寝付こうとしていました。

その時、いきなり、ドアの方から“ガチャガチャ”
「鍵」を差し込んで回す音が聞こえてきたのです。
私は心臓が凍りつきそうになりましたが、
すぐさま飛び起き、ドアに走り寄りました。
「ここは707号室ですよ、間違っていませんか!(必死でした)」
「…あれ、階を間違えたらしい」という呟きがドアの外から聞こえ、
まもなく何の物音もしなくなりました。
恐る恐るドアスコープを覗いてみると、かなり年輩の男女の二人連れが
701号室の横にあるエレベーターの方へと、
長い廊下を歩いていく後ろ姿が見えました。
たぶん、女性がこのマンションの住人なのでしょう。
難波辺りで飲んで、酔っぱらっていたに違いないと想像しました。
しかし、どれほど恐ろしかったか…。


788 :初かきこ3/3:02/09/07 22:19
それから数カ月後の、おなじような深夜でした。
その時も布団の中にいて、ウトウトしかけていると、
また“ガチャガチャ”と、鍵を回す音が聞こえたのでした。
咄嗟に私は飛び起きましたが、前とは状況が違いました。
…ドアが開いたのです。少し開いて“ガチャ”と止まりました。
ドアの細い隙間からは、廊下の灯りが差し込んでいました。

私はドアの所まで走り、声をかけることなく思い切り力をこめて
レバーを引きドアを閉め、中から施錠しました。
そして勇気をだして、ドアスコープを覗いてみました。
しかし…人の気配はありませんでした。
長い廊下の向こうに、エレベーターの扉が見えていただけでした。
ドアが開き、私が飛び起きてドアまで走ったのは
僅かな時間だったと記憶しています。それとも、
驚きの余り私は時間感覚を失っていたのでしょうか…。

あの時、ドアチェーンを掛けていなかったら、
私はどうなっていたのだろう、何を目撃しただろう。
今、思い出してもぞっとします。


789 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 22:51
昨日、近所の吉野家行ったんです。吉野家。
そしたらなんか人がめちゃくちゃいっぱいで座れないんです。
で、よく見たらなんか垂れ幕下がってて、150円引き、とか書いてあるんです。
お前らな、150円引き如きで普段来てない吉野家に来てんじゃねーよ、ボケが。
で、やっと座れたかと思ったら、店員がお茶も出さずに俺の前素通りするんですよ。
混雑なんぞで注文取り忘れてんじゃねーよ、大ボケが。
なんか親子連れとかもいるし。一家4人で吉野家か。おめでてーな。
もう見てらんないんで、言ってやったんです。お前らな、150円やるから失せろと。
そこでまたぶち切れですよ。このオヤジ、聞こえなかったふりして、よーしパパ特盛頼んじゃうぞー、とか言ってるの。
それはそうと、いくら待っても俺のところにだけ店員が注文を取りに来ないんですよ。
しびれを切らして声をかけたんですが、やっぱり無視してる。どうも様子がおかしいと。
ふと思い出すに、前回この店に来たとき、食い終えて店を出た記憶がないんです。
そうだ、あのとき、俺はUの字テーブルの向かいの奴に喧嘩を売ったんですよ。
大盛つゆだくで、という奴の注文にぶち切れて問い詰めたところ、逆ギレされて刺されたと。
腹部からとめどもなく血が溢れ出て、俺はその場にうずくまり、やがて気を失ったと。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
あのな、刺されて失血死なんてきょうび流行んねーんだよ。ボケが。
俺は本当に死んだのかと問いたい。問い詰めたい。小1時間問い詰めたい。
本当は死んでないんちゃうんかと。
吉野家通の俺に最新流行を語らせてくれ。
誰か俺のお薦めを聞いてくれ。
ド素人でも構わないから。
おい、誰か……
誰か……
誰か……


790 :筒井康隆:02/09/07 23:21
>>789 筒井康隆風。


791 :小ピぺ:02/09/07 23:35
高校生の頃、夜中眠れず2ショットダイヤルに電話で話してたら「う〜〜〜〜〜ヴ〜〜〜」
っていう低いうなり声がするんですよ。最初は相手ががイタズラしてるんだと
思ったけど、相手がが何やってんの?って言い出して。しかも向こうの受話器から
聞こえる感じじゃなく、電話回線の間?から聞こえるんです。凄い怖くなってしまいました。
そしたら相手が頭痛くなっていたと言い出し、「ねぇ君んち井戸ない?」って。
家は東京なんだけど井戸がある家なんて近所じゃめずらしいのに、何で分るの〜!
とパニック。寝ている親を起こして線香をたき井戸に置いといた。怖くて号泣でした。
一体アレは何だったの〜不思議です。


792 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 23:40
空を、巨大な、しっぽがたくさんあるおたまじゃくしのような物体が飛んでいた。
怪獣映画みたいだったけど、本当に飛んでいた。

793 :小ピぺ:02/09/07 23:43
ひばりって死ぬ直前、
急に顔が亡くなった母親と同じ形相になったらしい。
みんなで「お母さんに連れて行かれる!」って言って
あわてて家に電話して「お母さんの仏壇を閉じて!」って大騒ぎになったんだって
結局最後まで周りに運命を翻弄されたような人だと思う

794 :小ピぺ:02/09/07 23:45
小学2年生の頃の話だけど、家で留守番してたら家電かかってきて、出てみる
なんか向こうでガーガーなってて、その頃は携帯なんかなかったし音が乱れるのも初めてきいたし、
電話自体常用してなかったし、慣れないわけのわかんない音にボーっとしながら「もしもし」繰り返してた。
そのとき、なんか聞こえたので耳をすましてみた。
聞こえたのは、女の声。大人の女性の声。
ボソボソ泣いてるような声がして、子供だったわたしはなんか可哀相になって、話しかけてみた。
「どうしたんですか、かなしいんですか、迷子ですか?(迷子て!<私へ。)」
すると雑音は消えて暗い女の声がハッキリ聞こえた。
「・・・・わたしは、いない ここには、いなかった。いないわたし、どこに、わたし」
多分こんなことをいってただろうと思う。あんまりにも支離滅裂で大人ならすぐ切るだろうけど、
子供だったわたしは、泣いてるその人が可哀相で必死に慰めようと試みた。
「あなたは今どこにいるんですか?」「どうして泣いているの」いろいろ聞いてみる。でも向こうは同じようなセリフを
繰り返しているだけ。
何分間かの噛み合わないやりとりが、一変する。女が、「怖い、暗い、怖いよ、怖いよ」と私になのか、誰になのか、
取り合えず助けを求めてた。徐々に大きくなっていく女の声に私は我にかえって、気持ち悪くなった。
「これは危ない、どうして気付かなかったんだ」そう思って電話を強制的に切った。
母が帰ってきたのでその話を恐る恐るしてみる。「お母さん、今日こんな電話がかかってきたんだ。」
母は目を合わせないかのように口を動かす。「へぇ〜イタズラじゃない?危ないからすぐ切りなさい、そういうのは。」
なにか納得がいかなかったものの、その日は寝ることにした。


795 :小ピぺ:02/09/07 23:46
つづき

部屋に戻ったあと、そのことを頭の中でよく考えてみると、この世のものと思えない恐怖と嫌悪感が涌き出た。
というか、部屋に他の誰かが、いてはいけない誰かがいるかのように寒気が走った。
そのとき気配を感じたというより、なぜか必然的に窓(私の部屋2階)のほうに目をやった。
すると、怖がって震えている私を笑うかのように、血だらけに長い黒髪の女が、胸から上まで笑いながら出現。
びっくりしたのが、その白い片手には黒電話の受話器が持たれていた。
頭がまっしろになり、パニックにおちいった私は部屋のドアを力いっぱいあけて階段を下って母のところへ。
「どうしたの、怖い夢でも見たの!?」そのとき母が必死にわたしに話し掛けていたけど、一言くらいしか覚えてない。
落ちついてから話すと、母は顔色を変えて、ゆっくり言った。
「パパやあんたが怖がると思って、言わなかったんだけど、ママもその電話を受けたことがあるし、その後
2階の(わたしの部屋のとなりの)部屋に洗濯物ほしにいったときに、庭に電話を持った女の人がこっち見上げてた」
・・・・・・・・・・・
その日二回目の腰抜かし。
その女の人の謎については母も知らないらしいけど、土地になにかあるんでは、という話に。
あまり話すと怖いので、その日から何ヶ月かは母と寝るように。
それ以来、電話も女の出現もなかった。


796 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/07 23:57
親子2代にわたって脳に異常がありますな。

797 :ほったる:02/09/08 00:19
>>786
微妙に板違い

798 :786:02/09/08 00:31
>>797
レスありがとうございます、、
ほっとしますた(^^ゞ

799 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 00:36

残業が終わると、時計は深夜2時を回っていた。
その日は会社に誰も残っていなかった。
左側のエレベーターのボタンを押した。
階数表示ランプが静かに点滅する。

35‥30‥25‥

私の会社のある20階までは少し時間がかかる。

エレベーターの扉が開いた。
この時間帯にしては珍しく、人が数人乗っていた。
私は壁によりかかり、半ば眠りながら1階に到着するのを待っていた。
不意に軽い振動があり、無言のエレベーターは途中の13階でとまった。
私以外の人間はそこで降りた。
私も反射的に降りかけたが、ふと目を覚まして思いとどまった。

帰りのタクシーの中で、あることを思い出した。
左側のエレベーターは、5の倍数となる階でしか停止しない筈だった‥。





800 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 00:40
キリスト教信者でもないのに13が不吉だとか言うやつは小一時間(以下略

801 :799:02/09/08 00:41
客観的にみれば大した体験ではないのかもしれない。
事故で死にかけた話の方がはるかにリアリティーがある。

事実、私はこの体験を会社の同僚に笑い話として語っているw
しかし、「何が起き得たのか不明」という意味で、あれは私の人生で
最大の恐怖体験であったように思う。



802 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 00:45
>>800
そんな事より宿題終わったのか?

803 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 00:56
>>799
プチネタのうえに文末のスペースが無駄なので12点。もういいから次の話どんぞ

804 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 01:00
>803
点数はやめれ。
>1を見れ。

805 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 02:02
エレベーターといえば、ダウンって言う
殺人エレベーターのホラー映画がある。
でも殺人エレベーターってホラーなのか?
エレベーターの床が抜けるのは洒落にならないが…

806 :夢(1/4):02/09/08 02:20
三年前からオレの夢の中にある「モノ」が出てくるようになった。
舞台は決まって自宅の廊下だ。
背後に気配を感じる。
振り向くと、天井に頭が擦れそうな程の長身の女が立っている。
顔全体を覆うぼさぼさの髪。
その隙間からどろんと濁った右目だけが覗いていた。
オレを生気の全く感じられない目で見下ろしている。
口も一部分だけ伺えた。
恐らく、「へ」の字型に歪み半開きになっているであろうその口からは、
シュルルルルという音と共に何とも言えない酷い臭いを漏らしていた。
何故かオレには不思議と恐怖感は無かった。
──奴の顔が笑うまでは。
奴の顔が変化すると同時に物凄い恐怖がオレを襲った。
口の端がつり上がっていくところまでは覚えている。
とにかく、オレは奴が笑った瞬間、跳ね起きるようにして夢から逃れたのだ。

807 :夢(2/4):02/09/08 02:21
そしてそれから一年が過ぎた。
前の年にあの夢を見た日と同じ日付の夜。奴は再びオレの前に姿を現した。
前と全く一緒だ。笑うことがわかっているにもかかわらず、
恐怖感が全くないところまで一緒だった。
唯一違っていた点は、「続き」があったということ。
奴は顔を歪ませニタリと笑うと、両手をゆっくりオレの肩へと伸ばす。
奴の指には爪がなかった。正確に言うと、爪を剥がされて無くなっていた。
その手がオレの肩に触れるか触れないかという刹那オレは現実に戻っていた。

808 :夢(3/4):02/09/08 02:21
更に一年が経ち、「あの日」がやって来た。
オレは用心してその日は徹夜しようと思いコーヒーを飲んで完全に臨戦態勢だった。
しかし、午前1時を回った辺りから急激な眠気に襲われ、オレは眠りに落ちた。
やはり奴は現れた。そして不気味に笑いながら俺の肩を思い切り掴んできた。
直後、オレは心臓が止まるかと思った。
奴の頭部がみるみるうちに膨れ上がっていったのだ。
そしてビキビキと音を立てながら口が裂け、がばっと大きく開いた。酷い臭いだ。
オレの3倍くらいの大きさになった頭が、そのままゆっくり、ゆっくりと、オレの顔に迫ってきた。
喰われる。そう思った。しかし逃げようにも肩を物凄い力で抑えられている。
足が思うように動かない。喰われる。
オレの頭が奴の口の中に入り、目の前が真っ赤になった。
奴の歯が喉に食い込む。感触はあるが、痛みは無い。
しかし恐怖感は半端ではなかった。
歯が喉を破る寸前というところで目が覚めた。
背中にじっとりと汗をかいていた。

809 :夢(4/4):02/09/08 02:22
もうすぐ「あの日」になる。
果たして次も目が覚めるのだろうか。

810 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 02:24
はいはい 
もう逃げられませんよ ってか?

811 : :02/09/08 02:24
>>805
まじでこういう奴が一番ムカツク。お前最低だよ。お前の発言がどれだけ不快か分かってるのか?

みなさん、すいません。我慢できなくて.....。

812 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 02:28
>>811
一体何がそんなに癇に障るのだ?

813 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 02:29
>>812
映画のネタばらしをされたからか? ミス板住人としてはその気持ち
はわからんでもない

814 :    :02/09/08 02:34
>>811
我慢出来ない程、何が不快なのか説明きぼん

815 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 02:48
>>811
俺はお前の発言が果てしなく不快なのだが。

816 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 02:52
>>811
オマエの存在自体がすごく不快だ!
ささと氏ね

817 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 02:52
>>815
まじでこういう奴が一番ムカツク。お前最低だよ。お前の発言がどれだけ不快か分かってるのか?

みなさん、すいません。我慢できなくて.....。

818 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 02:53
釣りと見た。違うか。

819 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 02:54
817はね

820 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 02:57
>815 >816 >817
自作自演はもーいー加減見飽きたぞ

同じ事を繰り返すのはノイローゼのリスザルだけで沢山だ(藁


821 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 03:00
>>820
まじでこういう奴が一番ムカツク。お前最低だよ。お前の発言がどれだけ不快か分かってるのか?

みなさん、すいません。我慢できなくて.....。

822 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 03:00
>>821
まじでこういう奴が一番ムカツク。お前最低だよ。お前の発言がどれだけ不快か分かってるのか?

みなさん、すいません。我慢できなくて.....。



823 :815=816=917:02/09/08 03:01
>>820もジサクジエンでした。ゴメンナサイ(プ

824 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 03:01
ウンコオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオ

が漏れました。

825 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 03:04
>>1-1000
まじでこういう奴が一番ムカツク。お前最低だよ。お前の発言がどれだけ不快か分かってるのか?

みなさん、すいません。我慢できなくて.....。

826 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 03:05
>>823
917ってなんだ?
これはもしかして予言なのかい?

827 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 03:06
>>823
がんばって917までやれ

828 :826:02/09/08 03:10
>>823
俺と>>827が見ててやっから、ほれ、917までやれって


829 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 03:11
家の階段の段数を数えてしまう癖のある人はいるだろうか。
もしいるなら、今後はやめた方がいい。
普段と異なる段数だった時、その人に死が訪れるのだから。


830 :オカ塾講師 ◆Tbk9G1MQ :02/09/08 03:12
>>820

まるで幼稚園児。我慢が出来ない資質なら、本塾への立ち入りを

禁ず。不快このうえない。

放校

831 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 03:15
オイオマンコ

832 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 03:15
ヘコんだ

833 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 03:15
おいお前ら!!俺が今から怖い話を書いてやるから、
尻の穴拡張しながら清聴しやがれ。
解ったかオラ。

834 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 03:16
興奮し過ぎて誤字ったじゃねーかっっ!!
もう書かねーからな。このクソどもがっ!!

835 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 03:18
>>829
俺ん家は平屋だから、心配無用だな。

>>830
何者だ?

836 :829:02/09/08 03:19
>>835
おいこのコンドーム!!
ヽ(`Д´)ノ

837 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 03:20
オカ塾講師はまだ活動しとったんかいな

838 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 03:20
>>833
アナル拡張して待ってるんだから書いてよ。

839 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 03:20
>835
オカ塾講師のことか?
オカルト板のあちこちで、ネタに点数を付けて
嫌われつつも、ひたすら点数付けを止めないヤシ。
たまに出張に逝くらしい(w

840 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 03:41
>>829
怖いけど、あなた文章が下手よ。
誰かちゃんと怖く書き直してw

841 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 03:51
ワタシよるにシャチョさんと飲みにいったね
かえり道のはなしよ
マックラ、ヒトないジカン、あしないヒトみた
ワタシ見たのゆれいチガウ?
なにちがう、ちがわないね


842 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 03:54
さてもう寝るかな。
じゃあ おやすみ。擬似フィリピーナ君。

843 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 04:13
>>806-809
9点。ラブクラフトの読み過ぎ。以上

844 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 06:04
ラブクラフトじゃなくて、ラヴクラフトな。
添削するなら間違えんなよ。本当にオカ板住人か?

845 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 06:33
俺が中学のときの話。
あれはマジで洒落にならなかった‥。

夏休みに林間学校があった。
みんなが川へキャンプに行っている日、俺の計画は発動した。
先生に風邪を引いたと嘘をついた。
すると部屋で寝ているように指示された。

皆が出はらったことを確認した俺は、迷わず女子の部屋へ急いだ。
目標はクラスのマドンナ・美貴のパンツだ。

部屋に着いた俺は、早くも美貴のバッグを発見した。
急いでチャックを開けると、そこには巨大なウンコが入っていた。
激しくビビッたので、さすがの俺も大人しく部屋で眠ることにした。
・・この学校に俺以上の変態がいるらしいな。



846 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 06:34
予想に違わず、美貴は自分のバッグを開けるなり悲鳴をあげた。
が、問題はそこからだ。
担任の先生は事もあろうに、犯人探しをはじめてしまった。

「みんなは目をつむって‥バッグにウンコした人(笑)だけ手を挙げなさい。」

‥皆が薄目を開けて俺を見ている。
そりゃ疑わしいのは当然だ。
視線が痛かった。

ふざけるな、俺は無実だ!!叫ぼうとすると、不意に宿の職員がこちらへ来て
実は女子部屋に侵入した俺の勇姿を見た、と証言してしまった。
そういえば見られていた気はする。

‥その後の話はあまり聞かないでくれ。
逃げるように転校したさ。




847 :怖い話:02/09/08 06:47
あるとこに古いトンネルがあったそうな。
男女4人がそこにきもだめしにでかけたんじゃ。
そこに幽霊がおったそうな。

848 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 07:58
>>845
宿に泊まってそれから川にキャンプっていう状況がよく分からないのですが
そういう林間学校もあるんですか?

849 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 08:05
昔から見る嫌な夢がある。

夢うつつでベットに寝ていると、暗い天井からするすると白い手が下りてくる。
細くて異様に長い白い手。それも2本。
両方とも親指がなくて、両端に小指がある。左右対象で右手でも左手でもない。
私はその手をベットに横になったままぼうっと見ていて、手はいつまでもゆらゆら揺れてぶら下がっている。
やがて私はどちらかを選んでその手のひらをギュッと両手で掴む。
そこで目が覚める。

なぜ全く同じもののうちの片方を選べるのかわからない。

850 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 10:14
んなもんえらべっていわれたらてきとーにえらぶにきまってんだろーが

851 :845:02/09/08 10:24
>>848
いちいちネタにつっこむなよ(w

852 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 12:32
大学時代に住んでいたアパートでの話
とっても古いアパートで木造の二階だてなんですが
そこに引っ越して三日くらい経った時、部屋に帰るといつも長い髪の毛が落ちているのに気付きました。
俺ヲタで童貞なんで、女っ気無しなんで、有り得ないと。
昼間は学校やバイトで帰れないので昼間に浸入者がいるとみたんだ。
ある日、休講があったので隣の空き部屋に潜んで壁に穴開けてそこから除いて監視してみた。
そしたら押し入れからながーい髪の女が現れて、一時間くらい部屋を壁ぞいに音も無くねり歩いてた。
昼間の2時くらいね。 そして歩き終わると押し入れに帰って行った。
気持ち悪いから即行引っ越す事にした。引っ越しの時、押し入れをあけると、奥に鏡が架けてあったのね
そいでその鏡と壁の間に小さく折り畳んだ紙が何枚も出て来た。
開いて読んで見るとどうやら「虐めで辛いので自殺したい。私を可哀相だと思ってくれる人に付いて行きたい」
って内容だった。全部の紙がね。車に荷物積んで走ってると、手伝いにきた友達がバックミラー見て言うの
「スピード上げろ」って。ん?と思って見てみると、あの女が走って追い掛けてくるんた!
なんとか振り切って実家に帰って来ました。恐かったー!

853 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 12:56
俺もアパートで一人暮らししてる時よく髪の毛が落ちてたよ。
短くて縮れてたからアフロの幽霊だったんだと思う。

854 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 13:04
>>853
チン毛だべ?

855 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 13:08
>>853
good job!

856 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 13:31
高校生の頃の話しです。
初夏だったのかな、タオルケット一枚で寝ていました。
ベッドでうつ伏せに寝ていると、夜中に「パキパキ」って、厚めのアルミホイルを
クチュクチュさせたような音で目が覚めました。
うつ伏せに寝ている左方向(壁と逆側)から音が鳴ってます。
「んー何の音だろう?」って別に恐怖心も感じず、ボ〜っと覚醒してきました。
いつから鳴ってたのかはわかりません。
何の音かな?何かそんな音鳴るものあったっけ?って考えてるうちに、後頭部(壁側)からパキパキって音がした途端、
「ピーーーーー!!!!」っていうラジオの危険信号みたいな音と共にズーン。
来ましたよ。「あれ?身体が動かない?」ってレベルじゃないのね。
身体自体が鉛のようにベッドに飲まれ込みました。
ここまでは体験者多いと思います。つづく。


857 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 13:34
さっき、庭の手入れしてた母親が焦って戻ってきてさ。
言うには、
数軒先に住んでるちょっと精神のアレな人(♂)がたった今、
「死んじまえ!!! 死んじまえ!!! 死んじまえ!!! 死んじまえ!!!」
と真っ正面見据えて叫びながら凄い勢いで家の前の通りを歩いてったんだって
怖いよー!!

858 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 13:36
キチガイが一番怖いよな

859 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 13:38
メモ帳使わないヤシはどんどん割り込まれるな。ま、ルール守らないのが悪いんだが

860 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 13:42
翌日、流石に気味が悪いので、ベッドの位置を変えました。
左側に窓際がくるように。
寝る時もちょっと怖いのでラジオつけてました。
オールナイト日本の一部だったので、多分2時前後だと思います。
リスナーのハガキ読んでます。
「ん?何か変だぞ?何だろう?」すぐにわかりましたよ。
掛けてるタオルケットが窓側に行くんです。
反対側に落ちるのはわかるのですが、窓側の壁に吸い込まれていくんですよ。
「やだやだ!!!何何??」って思って、とっさにタオルケット押さえました。
タオルケットの引き込まれる力はすごく強くて、壁際に両手が行った時、
「ガゥガゥガゥ!!」右手の指の付け根噛まれました。壁に。
あまりのショックで目を開いたら、目の前の空中にステンドグラスのようなものがありました。
四角にかたどった中に丸いステンドグラスがゆっくり回ってるのです。
原因、何もわかりません。その時のキズ跡が残ってるだけです。
あまり、怖くないですね。


861 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 13:44
>>859
テレテレ打ってました。すみません。

862 :857:02/09/08 13:47
ごめんね>861
こちらもビビって即書き込みしちゃったのでリロードしてませんでした。申し訳ない。

863 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 13:58
あと、既に知られているのかな・・・
秋田県の男鹿に友達がいるのですが、男鹿では未だに犬を食べるそうです。
野良犬見つけると叩き殺して鍋にするらしいです。
海でマンボウが打ち上げられたとき、どうしようかと役所に電話したら「食うな!」と言われたどうです。
そういう風潮のところってまだ残ってるんですね。

すみません、オカ板初心者なので。
でも、この話し聞いたとき「え〜???」って、びっくりしてしまったんですよ。

864 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 14:21
>>863
誤爆?

865 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 15:37

都内某所にある交差点で事故がありました。
運転者は若い男で即死でした。

あなたが車を運転中の話。
巨大な男の笑い顔がフロントガラスを塞ぎます。



866 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 15:50
>>865

誰か日本語に翻訳してー

867 :ドッペルゲンガー:02/09/08 15:54
弟の、ドッペルゲンガーを、見ました!!あまりに不思議な出来事だったので、正直どう判断したらいいのか分かりません。 今、あらゆる資料を探しています。信じる、信じないに関係なく、何か情報を持っている人は何でも良いのでレスお願いします!!

868 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 16:53
>>867
よくあることですよ。

869 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 17:00
ドッペルゲンガーは自分が死んで
幽体離脱したときに見る自分の死体の意味
だからもう1人の自分を見ると死ぬっていう噂なのさ と

870 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 17:11
全く関係ないけど、ドッペルゲンガーで有名な芥川龍之介の命日と、
Gガンダムのドモソの誕生日。
同じです(W)

871 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 17:32
dudemoOK!!!!!


872 :アーヒャヒャヒャ:02/09/08 17:41
867>おい!!こら!!てめぇー!!
ドッペルゲンガーで名乗ってんじゃねぇーぞゴルァー!!
おれのPNなんだから!!


873 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 19:59
やられたっ!!
>>824
が急所にヒット
メラ笑った

874 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 20:36
test

875 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 20:42
Part1から読み始めたんだが、
今、風呂に入ろうと思い階下に下りたところ、
タイミングを見計らったように玄関の戸が気配とともにガタッ!
スリガラスなのだが人影は無く気配のみ。
無視して風呂に入ったけど。
友達に話してみようとケータイを持ったが、
画面が映らないという不具合。(なんとか復活)

ちなみに先日、甥っ子(1才)が漏れの部屋で、
誰もいない方に手を振っていた…(鬱

876 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 20:46
875の話は友達に伝わるにつれ、尾ひれがついて怪談になるんだろうな。

877 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 22:49
かめはめ波を打つまねをしていたら、弟に見られた。


878 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 22:49
誤爆

879 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/08 23:10
>>845

美貴は実は予知能力者。
己のパンチィを狙う貴殿の悪巧みを察知し、
先手打ってウンコ入れておいたのだっ。

・・・ってーか、それ犯人は女子っしょ。複数犯よ。
マドンナ扱いの美貴に嫉妬してみたいな。
担任わかってねーなぁ。
でも、貴殿がパンチィ狙ったのは確かなので
自業自得決定!
しかも侵入現場を目撃された上、ウンコ程度でびびったので
変態失格! 以後慎むようにw

880 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 00:04
serius sam2をやってたら急にPCが落ちますた

881 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 01:43
この夏に大学の友達とキャンプに行った時の話です。
目的地に着いて宿にチェックインして一服してから河原にテントを張りに行きました。
宿で夕食を食べた後は河原で酒を飲みつつゲームをしたりして遊びました。
そのうちもう寝ようということになったんですが、霊感のあるAが急に
「暑いし面倒だから宿に帰って寝よう」と言いだしみんな宿に戻って寝ました。
朝になってテントを片づけに行ったらなんと夜に降った雨で川が増水してテントのあった場所は
濁流に飲まれ跡形もなくなっていました。呆然として立ちつくす私達にAが言いました。
「昨日は言わなかったけどテントの下に斧を持った男がいたんだ・・・」

882 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 01:51
>>881
テントが勿体無かったって話?

883 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 02:56
>>882
宿に戻るまえに何故? テントを片づけなかったのか?

「そんなん面倒だから、早く宿に帰ろうよ〜」

と言ってしまったAの、
くるしい言い訳話じゃないのかな?

884 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 04:29
この間俺のドッペルゲンガーを見た
2人いれば面白いいたずらができると思って
後を追いかけそして捕まえた
奴は驚いていた
ああ、俺がドッペルゲンガーだったのか

885 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 04:31
>>884
こわすぎ

886 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 04:32
>>884
まじこわい

887 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 04:32
>>884
なんでこんなこわいはなしおもいつくの?

888 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 04:33
>>884
あなたのおかげでこのすれがかっせいかしそうです

889 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 04:37
微妙な活性化だな

890 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 04:39
>884
生き別れた双子

891 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 04:44
>>884
こわすぎてもらしますた

892 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 04:45
>>884
このすれのかみとしていごたてまつられることでしょう

893 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 04:46
>>884
こんなこわいのはじめてこわさがせいよくをりょうがしました

894 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 04:46
>>881
下男タソ、流されちゃったのね( ゚∀゚)アヒャ

895 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 04:47
>>884
さいこうにこわかったですさいごまであきのこないすとーりーでした

896 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 04:49
>>884
さっそくこの話をロスの友人に聞かせたところ、
恐怖で半狂乱状態に陥りました。

897 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 04:50
もういいよ。無駄だからやめろよバカども

898 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 04:50
>>884
これを映画化すれば全米が震撼する

899 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 04:51
>>884
あなたの文章とても上手です。
このスレ初の100点を差し上げます。

900 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 04:52
>>884
900ゲット

901 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 04:54
>>884

高校生の時の夏休み、友達が免許を取ったというので遊びにいこうと
電話があった。時間は午前三時。
むし暑い事もあって、サーフィンをやりに神奈川の海岸へ。
海についた時刻が、午前四時。けっこう人もいる。友達は仮眠中。
「俺も仮眠しようかな?」って思った時、車のドアを叩く音がする。
開けてみたら、小学5〜6年の男の子が立っていた。
「今、スゴイいい波だよ。おにいさんもきたら?」と少年がいうので、
俺もサーフィンしにいこうかな?と思ったが、
「ありがとう。もう少したってからいくよ。」と応えドアをしめたのだが、
外から、少年の声がする。「本当に波いいよ。」「今がぜったいいいよ。」
あまりにもしつこいので、怒った口調で「わかったよ!」というと同時に
少年のつぶやく声がした。
「ほんとに、いい波だよ。俺、この波で死んだんだ。」
はッとして、ドアをあけたがそこには誰もいなかった・・・
高校の時の思い出である。

902 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 04:56
>>884

お前は俺のスタンドだ

903 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 04:57
>>884


        まもなくここは 乂1000取り合戦場乂 となります。

      \∧_ヘ     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ,,、,、,,, / \〇ノゝ∩ < ものども1000取り合戦、いくぞゴルァ!!       ,,、,、,,,
    /三√ ゚Д゚) /   \____________  ,,、,、,,,
     /三/| ゚U゚|\      ,,、,、,,,                       ,,、,、,,,
 ,,、,、,,, U (:::::::::::)  ,,、,、,,,         \オーーーーーーーッ!!/
      //三/|三|\     ∧_∧∧_∧ ∧_∧∧_∧∧_∧∧_∧
      ∪  ∪       (    )    (     )   (    )    )
 ,,、,、,,,       ,,、,、,,,  ∧_∧∧_∧∧_∧ ∧_∧∧_∧∧_∧∧_∧
      ,,、,、,,,       (    )    (    )    (    )    (    ) )

904 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 04:57
http://www.oomoto.or.jp/Japanese/index-j.html

905 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 04:59
http://www.kurozumikyo.com/index_j.html

906 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:00
http://www1.pos.to/~konko/

907 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:00
半角からきますた!

908 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:02
http://www.tenrikyo.or.jp/ja/top.html

909 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:03
>>884
    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\             / /   \\∴∵|
   /  / ̄ ̄ ̄ ̄ |             |  (・)  (・) ヽ∵|
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  | /   (・)  (・)|             | ___     /
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     \____/  /\   /  \ |/ 人 。   。   丿 |      <  |
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  / 人  人    ノ゙\ \-----◯⌒つ| \⊇/干 \ ⊆ |-(・)--(・)---|__|
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    | _人_, |     /        |  |       |  |   /\___/⌒ヽ、


910 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:05
ヤフオク板から参戦

911 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:06
>>884

http://ascii24.com/news/i/tech/article/2002/09/06/638432-000.html

912 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:10
>>884

.net板より参戦!

913 :ワラタ屋:02/09/09 05:12
>>884

>>904-908
ワラタ

914 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:14
>>884
1000get

915 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:15
半角に帰ります

916 : :02/09/09 05:15
>>884
おまえのせいで ちんこ たってきた。

917 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:15
>>884
    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\             / /   \\∴∵|
   /  / ̄ ̄ ̄ ̄ |             |  (゜)  (〇) ヽ∵|
   /  /  ⌒  ⌒ |              |    ⊂        6)
  | /   (○)  (〇)|             | ___     /
   (6      ⌒)  |             \ \_/    /
   |   )  ___ |     ∫        \____/   / ̄ ̄ ̄ ̄三
   \    \_/ /  / ̄ ̄ ̄ ̄\   /⌒ - -    ⌒ /____  ヽ
     \____/  /\   /  \ |/ 人 。   。   丿 |      <  |
   /⌒        ⌒\  |   (●)  (◎) |\ \|  亠   / | ⌒  ⌒  |  |
  / 人  人    ノ゙\ \-----◯⌒つ| \⊇/干 \ ⊆ |-(@)--()---|__|
  \ \|  l    // /    _||||||||| |    |     (  |  ⊂     6)|
   \⊇ ノ    ⊆/ \ /  \_//  _/⌒v⌒\   ) | ___    |
    (   Y    )    \____∪⌒\  ノ     )  |  \\_/   /
    | _人_, |     /        |  |       |  |   /\___/⌒ヽ、

918 : :02/09/09 05:16
>>884

>>915
またのご利用をお待ちしております

919 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:16
○ オカ板早朝倶楽部 〜2日目の朝〜 ○

920 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:18
上質な荒らしを提案する大人のコミュニティサイト by www.senior-life.ne.jp

921 :     :02/09/09 05:20
>>884
おみやげ
ttp://210.153.114.238/img-box/img20020907034410.jpg

922 :age職人 :02/09/09 05:22
>>884

おはようござぃ〜1000〜〜〜MADA?
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
         ∩ ∩
        〜| ∪ |         (´´
        ヘノ  ノ       (´⌒(´
       ((つ ノ⊃≡≡≡(´⌒;;;≡≡≡
         ̄ ̄ ̄(´⌒(´⌒;;
         ズザーーーーーッ

923 :銅鑼衛門:02/09/09 05:24
>>884

なにここ?

924 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:31
まだながいぜよ〜

925 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:32
>>884
悪夢は見れたかよ

926 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:32
道頓堀の火事はどうなった! 実況中継できるやつぁいねぇのかやう

927 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:33
>>884
今現在火事起きてるのですか?

928 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:35
>>884
大阪市中央区中座道頓堀、まだ鎮火は確認されていません

929 :ガウロソ ◆/0j0trek :02/09/09 05:35
>>927
http://www7.big.or.jp/~mb2/bbs/up/img-box/img20020909050709.jpg

930 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:36
>>884
そのころ、まだテレビ大阪は放映がはじまっていなかった。

しかも体脂肪率は32.5%

931 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:37
>>884
ニュースではやってないですなー

932 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:38
>>884
いきなりですけど、アナルなめの動画です。
ttp://enjoy.page.ne.jp/upload/dat_enjoy2/2001-10-323420.rm

933 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:39
>>884
目覚ましテレビで5分前くらいにレポートあり

934 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:39
>>884



                .., -‐'''"`'-, 、
             ,┌'''"   ●    |///`, ;‐ 、.=====○
        ,. -='''"-┘     U   l////////`/ ',‐ 、.
     ., ‐'"´     ●   , ‐'" ̄"''‐、  ̄ ̄ ̄ぽ ̄ ̄ ̄`"''‐-、
  ., ‐;;"______U__ ' 、__.., '  め        ., ‐'" |
 |丶、/////////////////|      だ    ___.,. ‐'"   |
 |  ||||||l;;,,,.'"//////////|    う      | ., ‐'".l      .|
 |  |||||||||||||||li' ' ///////| も     ., ‐'"l´   .l    ○, '
 |  ||||||||||||||||||||||||li '、//|     ., ‐'"   .l ○ l ○.,   \
 `'‐、||||||||||||||/||||||||||||||||l' !、..,., ‐'"´      l  O l., ‐|\   \
    `'‐、l|//||||||||||||||||  |      ○ .l.., ‐'"´    \\   \
     //‐、ll|||||||||||||||||  |   ○   ,\ ''        \\  __/|
   //    `'‐、ll|||||||||  |    .|\   \         \\|  | 
  (__)         `'‐、ll|  | ., ‐'" \\   \         \__/
                `'‐-"     \\  __/|
                          \\|  | 
                            \__/


935 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:39
>>932
ドッペルゲンガーでセルフアスってか?

936 :927:02/09/09 05:40
どうもみなさんありがとう
大火事だー

937 :ガウロソ ◆/0j0trek :02/09/09 05:42
>>936
http://sawadaspecial.com/cgi-bin/img-box/img20020909053415.jpg

938 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:43
>>884
事象       被害    もったいなさ度
道頓堀の火事  食い倒れグルメ  70%    
歌舞伎町の火事 天下の歓楽街   90%    


939 :927:02/09/09 05:44
>>884
火事の写真を見ると心霊が映ってないかつい捜してしまいます

940 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:44
>>937
解体作業中に爆発音?

941 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:48
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
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□■□□□■□□□■□□■□□□□■□□■■■■■■■■□□□
□■□□□■□□■□□□■□□□□■□□□□□□□□□□□□□
□□□■■□□■□□□□□■□□□■■■■■■■■■■■■■□
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□しんぶん


942 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:49
>>884

岸和田だんじり祭り300年記念祭で道頓堀火事

943 :927:02/09/09 05:50
>>884
道頓堀火災現場に現れた幽霊
http://sawadaspecial.com/cgi-bin/img-box/img20020909054739.jpg


944 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:53
はにわやんけ〜

945 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:56
>>884

宇多田ヒカルばかりだ

946 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 05:57
>>884

どんな〜と〜きだって〜

947 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 06:00
>>884

   ∧_∧
    (・ω・) <お菓子を食べませ・・・
.  ノ/  /ゞ ゴソゴソ
  ノ ̄ゝ


   ∧_∧
 ∵・(・ω・)ー=y; ターン
.・. ノ/  /\/
  ノ ̄ゝ



948 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 06:07
宇多田ヒカルに放火した犯人俺

949 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 06:09
>>884

俺が真の怖い話というものを聞かせてやる
ちょっと待ってろ。今から考える

950 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 06:11
はにわ=ウタダヒカル

この写真には、ウタダファンの不快怨念が充満しています

951 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 06:19
>>884

これは実際にあった話だ
俺には幼稚園のときからの友達がいた。
そいつは天才で一流の進学校に合格するも学ぶことがなくなったと言って
高校中退してしまったという超がつく変わり者だ。
高校をやめてからは今でいうひきこもりになってしまったが、
まるっきり家からでないわけでもなく、
電話でそいつを誘ったり、また逆に誘われたりして遊びに出かけたりした。
そんなある日のこといつものようにそいつ電話がかかってきた。
遊びの誘いかな?と思ったがそうではなく、
奇妙なことを話始めた。

952 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 06:20
950超えたんで、次スレの移動おながいします

http://curry.2ch.net/test/read.cgi/occult/1031519880/

953 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 06:21
>>884

新スレ立ってるよ・・。

954 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 06:31
>>884

明日地震が起こる。
そいつはそう言った。
冗談をいう人間ではなく、また本気でそのことについて語り始めるので、
少し怖くなって電話を切った。


955 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 06:37
>>884

それから1週間くらい経ったが電話がないのでこちらからかけることにした。
だが誰も電話にでない。
ちゃんと呼び鈴はなっているのだが誰も出ることがなかった。
そいつがでないことはあっても、母親もでないのを不思議に思った。
電話はいろんな時間帯にこまめにかけていたのにかかわらずいつも結果は同じだった。
4,5日かけ続けて誰もでないことからこれはおかしいと思い
意を決してそいつの家に行くことにした。

956 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 06:50
>>884

チャイムを鳴らすとすぐにそいつはドアから顔を出し、
俺を家に招き入れた。
俺は今日のことが気になったのでまくしたてるように質問した。
だがそいつは少し待つように言い、お茶菓子をだし2階へ上がっていった。
いまは食べるより話したかったが、自分の昂ぶりを少しでも落ち着けようと
お茶をすすって待つことにした。

957 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 07:34
>>884

しばらく待ったがそいつは一向に来る様子がない。
とりあえず今からそっちに行くという旨の言葉を2階に発し、
そして上がっていった。
そいつの部屋の前についた。
居留守を使っていたことに対して不満をどなりながら
そいつの部屋に入りたかったが、
玄関を勝手に開けてしまった負い目からノックしてから
弱弱しくドアを開けた。
すると信じがたい光景が目に入ってきた。
叫びながら無我夢中で玄関まで逃げた。
息が切れるまで走り続けた。
混乱していた俺の前に電話ボックスが見えた。
財布から急いでお金を取り出し警察に電話をかけた。
あいつは首を吊って死んでいた

958 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 07:53
>>884
と、いう夢を見て夢精してしまった俺・・・ハァ

959 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 07:53
おもしろくねっし

960 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 08:07
>>884
もうだめぽ

961 :949:02/09/09 08:12
>>884

この時間帯はカキコが少なかったのでメモ帳に貼り付けなくても大丈夫だった
うわぁ気づいたら創作に2時間もかかってるよ
首吊って死んでくる

962 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 08:20
>>884
 …それ驚いたの俺かも

963 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 08:35
>>884
ワラタ

964 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 08:58

        まもなくここは 乂1000取り合戦場乂 となります。

      \∧_ヘ     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
 ,,、,、,,, / \〇ノゝ∩ < 1000取り合戦、いくぞゴルァ!!       ,,、,、,,,
    /三√ ゚Д゚) /   \____________  ,,、,、,,,
     /三/| ゚U゚|\      ,,、,、,,,                       ,,、,、,,,
 ,,、,、,,, U (:::::::::::)  ,,、,、,,,         \オーーーーーーーッ!!/
      //三/|三|\     ∧_∧∧_∧ ∧_∧∧_∧∧_∧∧_∧
      ∪  ∪       (    )    (     )   (    )    )
 ,,、,、,,,       ,,、,、,,,  ∧_∧∧_∧∧_∧ ∧_∧∧_∧∧_∧∧_∧
      ,,、,、,,,       (    )    (    )    (    )    (    ) )


ズバリ、1000取り合戦。ankohouse.com/j/Game1/u_tomokabi.html

965 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 10:48
こんな1000取りは洒落にならんな

966 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 11:55
これまでで一番内容のないスレになってしまったな

967 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 14:02
死ぬほど洒落になってないから良いのでは?

968 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 14:50
>>884


これでいいのか?

969 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 20:44
>>884
「北の国から」2夜連続録画失敗。最後の20分が切れている。
鬱だ。

970 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 21:27
970!

971 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 21:34
971!!

972 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 21:51
┌───────────────────
│あ、どうもスイマセン、>>884がお騒がせしました・・・
└───v───────────────
     /⌒\ っ   /\
    /'⌒'ヽ \ っ/\  |
    (●.●) )/   |: | すぐ連れて逝きますんで・・・
     >冊/  ./     |: /
   /⌒   ミミ \   〆
   /   / |::|λ|    |
   |√7ミ   |::|  ト、   |
   |:/    V_ハ   |
  /| i         | ∧|∧
   и .i      N /⌒ ヽ) >>1
    λヘ、| i .NV  |   | |
      V\W   ( 、 ∪
              || |
              ∪∪


973 :コピペ:02/09/09 22:17
>>884

1000はおれのもん

974 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 22:19
皆、牽制しあってるとみた!>1000

975 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 22:34
昨日の深夜、洗面所に行って見ると、娘が
剃刀をくわえていた
なにしてんの?って聞くと、口から剃刀を落としてしまった。
剃刀は床にに落ちた
「もー危なかったぢゃない!」
娘は話してくれた
どうやら夜中の二時に洗面器に水をため、
口に剃刀をくわえて洗面器を覗くと将来の結婚相手が見えるらしい
その時、誤って剃刀を洗面器に落とすと
その相手が切り裂き系の事故にあうらしい

976 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 22:34
>>884>>884
>>884>>884
>>884>>884 なんで?

977 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 22:35
>>884
何か1000間際なのに
全くもりあがらねぇな

978 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 22:36


ここはむごいインターネットですね





979 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 22:48
>>884
1000!

980 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 22:48
>>884

スレの杜でるかな?

981 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 23:04
884からざっと読んでも、なぜ884なのかわかりません


982 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 23:09
>>981
しっかり読め。

983 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 23:39
>>884
      ,一-、
     / ̄ l |   / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ■■-っ < んなーこたーない
    ´∀`/    \__________
   __/|Y/\.
 Ё|__ | /  |
     | У..  |


984 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 23:48
さあ、盛り下がってまいりました。

985 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/09/09 23:52
>>884
やっぱ、1000盗ったヤシ死ぬからだろ?

986 : :02/09/09 23:58
 

987 : :02/09/09 23:58
  

988 : :02/09/09 23:58
   

989 : :02/09/09 23:59


990 : :02/09/09 23:59


991 : :02/09/09 23:59


992 : :02/09/09 23:59


993 : :02/09/09 23:59


994 : :02/09/09 23:59


995 : :02/09/10 00:00


996 : :02/09/10 00:00


997 : :02/09/10 00:00


998 : :02/09/10 00:00


999 : :02/09/10 00:00


1000 : :02/09/10 00:00
1000

1001 :1001:Over 1000 Thread
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

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